2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全18件 (18件中 1-18件目)
1
2007/12/29 から不在にしております。*2008/01/06 に帰社いたします。* 帰社しましてから、返答いたします。
2007.12.31
コメント(2)
来年から、養心館のメルマガを発行しようと思っています。主には会員の連絡用ですが、一般の方へのメッセージも含まれています。立ち上げましたら連絡いたします。
2007.12.28
コメント(0)
本日は、稽古納めで、 一か条抑えの返し技のそのまた返し技を館長から教わった。 コレを綺麗にこなせば、演武会に使える技だと思うし、 見ていてきっと面白いと思う。 Eキングさんと、少しづつ練習していこうと思う。 側面入り身投げの最初の一歩の練習や 間合いから後ろ向きに相手の懐に入り、肩や臀部をつかって相手を弾き飛ばす技等 いつもとは違う練習ができたので今回は実に楽しかった。 来年は昇段審査を視野に頑張りたい。 ではでは、皆様良いお年を!
2007.12.27
コメント(0)
昨晩、演武会を含めて、基本技のビデオを編集していたら・・・ 作業途中で保存したつもりが、保存されておらず、 もう一度作業をしようとファイルをあけたら、最初の工程に戻っていまし た。(泣) まあ、PC作業では良くある事ですが、ほとんどが人為的なミスでして、 人間は勘違いする生き物である事も織り込んだPCが是非欲しいものです。 年明け目標に、技&07演武会のDVDを作り上げる予定です。
2007.12.25
コメント(0)
狭山の審査に行きました。 自宅の練馬の朝はジャージでゴミ出しに行ってもさほど寒さを感じませんでし た。 今日は暖かいと勝手に思い込んだのが間違いの元。 狭山の総合体育館に着くと・・・「さっ寒い!手足に寒さがジンジンと・・・ 審査会では手足の感覚が鈍く、そうなると体の隅々が鈍くなる・・・ 審査終わって家に帰ると体中が痛いし。 痒いし・・・ってしもやけになっている! 寒い日は、準備運動を念いりにやらなきゃダメですね。 考えてみたら、練馬の道場は、総合体育館も大泉学園体育館も冷暖房完備だけど、 狭山はそんなものないし、こっちが普通なんですよね。 環境のよさに体が軟弱になっていました。(笑) 審査会は滞りなく無事終了しました。 狭山道場も子供たちが増えていつの間にか青帯が増えてきました。 子供の成長は早いですよね~・・・ O崎さんに館長が念入りに投げ技のポイントを教えていました。 ビデオに撮ったのですごい参考になっています。 DVDに編集する予定です。 今日はこのへんで・・・
2007.12.24
コメント(0)
投げ技に挑戦…したいが、見るとやるとじゃあ大違い。生身の人間を遠慮なく投げるのは難しい。どうしても、緩めてしまう。館長曰く「潔く投げる方が投げられる身には親切だよ。」なまじ手加減されると途中で力が弱くなるので、受身に入りつらいらしい。たぶん、自信なのだろうなあ…自信があれば、遠慮なく投げても大丈夫だとおもうのだが…数投げるしか道は無いな。
2007.12.20
コメント(0)
今日は、稽古の日なのでちょっとたのしみです。 審査会も終わったので、呼吸投げを修練したいなあ。 結果はお楽しみに。。。
2007.12.19
コメント(0)
気とは何でしょうか? 元気・病気・覇気・気迫・陽気・陰気・・・気合! たぶん、西洋の考え方には無いのかもしれませんね。 なぜならロジカルに説明できないものだから、 でも「気」は存在している。 気は見えないけど伝わるもののようで ある人の気はその周囲の人から解るようですね。 前向きな気をもって行動したいものです。 「気」は人間が行動する場合のエネルギーの源のような物かもしれません。 気が自分でコントロールできればいろいろな事が今よりもっと実現するのだろうな あ・・・と 今日はこの辺で、
2007.12.18
コメント(0)
やっと審査会も無事終わりました。 ふだんの力を発揮できた人、できなかった人といろいろと思いはある事とおもいま すが、 とりあえず・・・ 審査会終了おめでとうございます。 他の支部から2名の方が応援に駆けつけていただき、 それなりに充実した時間をすごせたと思います。 次のステップにあがったら、これからは投げ技主体で やっていこうと思います。 これは、もう数こなすしか道は無いだろうと思います。 あっちこっちの支部道場に出稽古に行かないとならないかな? どこかの道場で見かけましたら、是非お手合わせください。 23日は狭山支部に行こうと思っています。 狭山の審査会ですね。 ではでは。
2007.12.17
コメント(0)
今朝から、筋肉痛。 昨日の稽古で、Eのキングと呼吸法の1・2の掛け合いをしたせいだろうと思ってい ます。 絶対技にかからないように「受け」はできるだけこらえる。 スキあらば逆に投げても良いことでやりあってみました。 力技だと、Eのキングが断然有利だろう、身長はさほど変わらないが、 腕は太いし、体重もあるので稽古相手としてありがたい存在です。 呼吸力が身についていれば簡単に持ち上げ、投げる事ができるだろうが・・・ 何度か持ち上げても、結局投げ返されて、そして筋肉痛になってしまった。 相手をふわっと持ち上げて鮮やかに投げてみたいものです。 筋力は70歳になると70%衰えるそうです。 呼吸力を身に着けると、呼吸力は何歳になっても衰えないそうです。
2007.12.13
コメント(0)
館長に方手持ち肘あて呼吸なげ二で投げられました。 投げられた瞬間、体がふわっと浮いた感じで綺麗に受身に入れる。 何度投げられたも、あの「ふわっと」がたまらなくいい。 痛くない。むしろ気持ちいいい。体が気持ちいい方向に進む感じですね。 何でしょうあの感じ。あれが呼吸力というものなのでしょう。 同じ技を、Eのキングにかけられると、一応投げられるが・・・ 痛い、怖い。 肘が痛いし、何処飛ばされるか解らない怖さがある。 当然投げられる瞬間は踏ん張ってしまう。 「館長に踏ん張って耐えてごらん。」と言われ、踏ん張ってみました。 Eのキングは投げられません。愉快ですね。 額に汗して投げようとしても・・・・ うーむ力じゃないな。 仕手受け変わって私も投げてみました。 一本目は、あまり力を入れず、基本どおりの動作でタイミングだけとって うまくEのキングは飛んでいきました。 「できるんですね。」ちょっと悔しそうな目をしたEのキングが印象的でした。
2007.12.12
コメント(0)
技の習得にだいぶ時間を費やしたので、 だんだん自信が湧いてきました。 細かなところがやってみてできなかったりしますが、 練習を積み重ねていけば、考えずして体が動くように、 考えずして体が動く事が肝心かとおもうようになりました。 技の理のようなものが解ってくると、人間の体が面白く感じますね。 筋とか、骨とか、筋肉とか関節とかが理解できるともっと 理にかなった動きができるのかもしれないと、密かに思っています。 三ヶ条の2の相手の手を固める方向が未だに完璧に理解できていないです。 今日はこの辺で・・・
2007.12.11
コメント(0)
昨日の稽古は、 身長の大きな相手と行った。 かなり難しい事を実感。 肘から手間での距離が長い。 腰から上が遠い。 当たり前なのだが、 そべてをそれにあわせないと技がかからない。 相手によって調整するのも合気道なのだな。 まあ大きい人間を倒した方が、 達成感が大きいので、それはそれでいいのだが・・・。
2007.12.10
コメント(0)
稽古をしない日は、なんだか気持ち悪い。 だんだん体がなまっていくような・・・ 稽古しない日がもったいないような・・・ 毎日稽古したくなって来たのはなぜだろう? もはやこれは稽古病ですね。
2007.12.07
コメント(0)
16日(日)の審査会の後は、審査打ち上げ会(忘年会)です。場所は、総合体育館地下会議室で時間は 18:30~20:00(審査会後)会費は 大人1500円 子供500円の予定です。飲酒をされる方はお車(バイク&自転車含)でのお越しはご遠慮ください。
2007.12.06
コメント(0)
審査がだんだん近づいて来ている。 指摘事項がだんだん技の細かな部分に入ってきた。 覚えきれない事が多々あるようで、 指摘されてから前に聞いた事と思い出す始末。 結局できていないのか? 自然に流れるように技をこなしたい。
2007.12.06
コメント(0)
本日は、稽古日です。 座り技 両手持ち1ヶ条、両手持ち3ヶ条、両手持ち4ヶ条 が今日の課題です。
2007.12.05
コメント(0)
技はいつ使うのか? 日常の生活の中で、合気道の技を使うことは先ず無い。 不幸にも、凶悪な人が自分の前に現れ、その危機を逃れないとならない場面では 合気道が有効な手段であることは説明はいらないと思う。 ただ、いざという場面で技がとっさに出るか? が問題だ。 例えば、プロ野球の選手は何度も素振りして、フリーバッティングで何球も 打ち込んで絶え間ない練習を積み重ねて、試合に望む・・・ それでも打席に立って打てる確率は、いい人で3割(30%)だ。 では、もし銀行や郵便局のロビーで待っているときに、 手にナイフを持った人が現れ今まさに強盗を働こうと言う場面に遭遇したら・・・ さらに、不幸なことにロビーにいるお客は自分だけだったら? 強盗の行為を制して、ナイフでついてくる相手の右手を、左半身に構えてかわしな がら、 手首を制して、小手返し、(または三ヶ条投げか、入り身投げ、)で相手を倒せる だろうか? この場合の技の成功率が3割だったら逃げた方が良いだろう。7割失敗するな ら・・・ となると、いつ起こるかわからない不遇な事態にたいして 100%の成功率の技を繰り出せないとならない。 それには、日ごろの練習も、心構えも必要になってくる。 かなり厳しいことだと思う。
2007.12.04
コメント(0)
全18件 (18件中 1-18件目)
1
![]()

