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昨日お知らせしたように、 合気道同好会の部活昇格の会議は なんとかこなし終わりました。 後は、指摘事項の内容を補正して提出。 果報は寝て待ての心境です。 昇格するといいなあ・・・ ところで 江戸東京博物館の演武どうするのでしょう? 館長にも自分の意見を伝えたところ、 館長も、同様の意見でした。 (ほっとした~) 「出るんだったら、それの為に時間を割いて別メニューを 稽古する必要がある。・・・が、 何も具体的なことは知らされていない。」 だそうです。 この件はN崎さんが窓口なので、 私も、館長も今のところ静観しています。 巻き込まれる、 何も知らされていない人達が居た場合を 考えるとちょっと気になります。 今日はこの辺で・・・ではでは。
2010.01.28
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今日は、私が会社内に作った合気道同行会の 「部」昇格の為の会議がある。 運動部を運営している委員会の皆様に、 合気道同好会の1年の活動報告と 今後の展開案、合気道部の目的、目標を プレゼンテーションする。 上手くいけば「合気道部」が4月に発足される。 失敗すれば「同好会」のまま、 各運動部の後ろにぶら下がるだけ。 やるからには、成功させたい! といった訳で、 今日の和光道場は遅れていく予定です。
2010.01.27
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3月に、江戸東京博物館で演武をするそうだ。 江戸東京博物館は、両国国技館敷地内の会場である。 江戸時代の展示をきちっと行っているところだ。 ちなみに合気道が世に広まったのは、 明治からそれまでは武田家に伝わる門外不出の秘法。 技としては存在するが江戸時代の時代の表舞台には出てこないのだ。 歴史的背景もアンマッチだ。 ちょっと詳しい人には突っ込まれる。 チケット販売してお客を呼ぶらしい。 私の個人的な意見としては、演武と演芸は違うと思う。 舞台でお客様に見せる演芸は「楽しませる」というファクターが前面にでる。 日頃の稽古を披露する演武とは、似て異なる。 窓口のNさんも全貌を会員に伝えていないし、 どのような状況になるか想定していない。 こんな状況で本当にやるの? 恥かくだけでは??? 大変心配である。 やるとして、それに向けての稽古は、現在全くしていない。 演目も考えていない状況である。 誰が何やるかの構想だけでも練っておかないとならないでしょう? つまりだ、「演芸の場に出たとこ勝負は通用しない。」 失敗したらお客様からブーイングがでる可能性が高い。 お客様はチケットを買って見に来ているのだから・・・ 金の取れる演武の領域には来ていないと思うがどうだろう? この話、丁重にお断りした方が良いのではないと思う。 皆様のご意見をお聞きしたい。
2010.01.26
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昨日は、和光の道場で しばし見学・・・ なんだか全体のレベルがあがって来ました。 うれしい反面、先に進めない自分の歯がゆさも・・・ 茶帯、白帯のおっさん連合の「やる気」がいい感じです。 今日はこの辺で・・・ではでは。
2010.01.21
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まいどです。 読者の皆様から、ご心配、ご支援、お見舞いなどなど 暖かいメッセージをいただき感謝しています。 ここのところ稽古をしない合気道をやってますが・・・ 本当は体動かしたくて、うずうずしてます。 でも、我慢、我慢。 今日は、朝霞市の合気道部さんの道場に、昨年の市民大会の DVDをいただきに参ります。 他会派の稽古もちょっぴり見学しようかと思っています。 その後は、和光市体育館へ、今日はお免状授与があるだろうな・・・ みんな審査受かったかな? それと、本日は照姫まつりの参加締め切り日です。 先ほど実行委員会に電話して、いろいろ調整しました。 今年は、申込者が多く、倍率3倍だそうです。 今後、書類審査が行われ、参加団体が決められるそうです。 私たちの団体が参加できるかは? まだ確定ではないです。 書類審査が通ることを祈るばかりです。 その書類は今日、明日中に作らないと・・・(汗) それと、会社の合気道同好会の部活昇格の審査が、本日行われるそうです。 その書類を午前中に出しました。 こっちも上手く通ればいいなあ・・・ そしたら、晴れて公式運動部として運営できます! おお、審査ばっかりだな~・・・ そうそう、黒帯会の構想は、館長にお話しました。 館長曰く、「むかしはあったんだよね・・・まあいいんじゃない。 もっと上手く指導できる人がいれば良いんだけどね。」 あ!痛いとこ突かれた! 今日はこの辺で ではでは。
2010.01.20
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2ヶ月も稽古しないと 体なまるだろうなあ・・・ 技の出来ないだろうなあ・・・
2010.01.19
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日曜日は、練馬と和光(合気道教室)に参加しました。 といっても、実際に稽古したのではなく、見学(口出し)です。 稽古を見ているのも結構楽しいです。 間違った動きをずっとやっている人がいたりして、 気がついても、端からじゃ口出しできないし・・・ 目以外は元気なので、動きたくて体が うずうずしちゃいます。 当分、このうずうず(やりたい事への渇望)が続くのでしょう。 今はちょっとの衝撃でも網膜剥離の可能性が高いので、 我慢、我慢です。 その分、人の稽古を見て、見る稽古に専念です。 今日はこの辺で、ではでは。
2010.01.18
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ドクターストップがかかっているので 当分稽古はできないのですが・・・ ならば、技のまとめを書物にしようかと画策してます。 大変な労力だと思いますが、 なにかきっと発見があるかと思います。
2010.01.15
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年始からお騒がせしてます。 片目の怪我ですが、医者曰く、驚異的な回復だそうです。 でも本人のスタンスとしては、不憫です。 仕事もまともにはやりつらいです。 クルマ、自転車の運転はしていません。 今まで、1.2から調子いい時は1.5以上見えていた左目が、術後は0.2です。 だいぶ回復したと言っても、矯正して0.9(医者で測定) 目の悪い方からすれば見えてると言われますが、 右目1.2で左目0.2じゃ、遠近感がまったくつかめません。 たった一日で見える世界が一変しました。 今は、この状態に慣れるしかないと、稽古しない稽古に励んでいます。 今更、稽古のときはどんな場面でも緊張感をもってやらんとダメだと思います。 今回の場合は、(皆様の健康を願い状況を簡単に説明します。) 館長がある人に、二人取りの説明を動きを止めてしていました。 私は、受けでしたので、その仕手の方の真横にいました。 説明の最中にその方が急に右手に横に繰り出したのですが、 とうぜん、受けの手刀のところに仕手の手刀が来ると思っていました・・・が、 なぜか顔に向けて手刀が来ました。 運悪く、その手刀が左目にヒットしました。 その時は、痛いぐらいでしたが、だんだん不調に・・・そして、入院・手術へと・ ・・ 教訓、 技の説明を受けている時は、無防備になって聞いていますので危険です。 周囲の人の急な動きに注意しましょう。 おもわぬ怪我をします。 裏お返せば、まともに稽古していれば怪我はしないのですね。 今日はこの辺で、ではでは。
2010.01.13
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昨年末の手術後、ようやく物が見えるようになってきましたが、 視力が回復しません、もともと目が良かったので、 近視になった左目がとても煩わしいです。 視力が左0.2、右1.2で、 左は近くは良く見えるが遠くが見えない 右は近くはそこそこ遠くは良く見える。 両方の目で見ていると遠近感がつかめない状況です。 また、網膜の癒着が安定するまで一ヶ月以上は運動や重いものを 持つ事ができません。 衝撃がもっともいけないそうです。 よって医者から許可が出るまで、合気道はお預けです。(厳しいなあ・・・) 館長からは、 「命の洗濯だと思って、当分は見る合気道に徹しなさん、 そして、どんどん口出してやっていなさい。」 と言われました。 思えば、昨年は早く上達したいと気が急いていたように思います。 自分だけが上達する事を最優先していたような気がします。 ここは 天が与えた試練と思い、 自分だけでなく、周りの皆の上達を願い 見て、気づいた事は指摘して、 全体のレベルアップを主題として行こうと思います。 さて、 今後の計画は、 養心館「黒帯会」を立ち上げて、養心館の運営管理の自立化を目指したいと思いま す。 目的は2つ、1。館長の負担を減らし、よりよい指導環境を整える。 2。会員の安全で健全な稽古環境を整える。 目標は、 1、年間怪我人0達成 2、会員数1.5倍、有段者2人以上増 具体的運営方法については、館長と相談のうえ今後皆様にお伝えしていきます。 ではでは、
2010.01.11
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目が見えにくくなって、数日が経過しました。 先日は、和光の道場に顔を出しました。 2時間皆様の稽古を見学しました。 こうやって稽古を客観的に見る事は初めてですが、いい経験をしたと思います。 思っていた以上に面白く、また人の考えが行動に現れ手に取るように解るもんだと 関心しました。 ある意味、寒心かもしれません。 解っちゃうんだ、何を考え行動しているか・・・(怖) 本気で取り組んでいる人、 サボりたい人、 休憩したい人、 技が覚えられなくイライラしている人・・・ 目が不自由なせいでしょうか?手に取るように真理が見えるのです。 一つ良いなあと思った事は、 みんな合気道が好きだからここにいるんだ。と再認識できたとこです。 皆一様に目のことを心配してくれて、ありがたく感じました。 当分稽古はできなけれど、できるだけ道場に足を運んで、 皆の様子、館長の発言に注視して、 不便な状況も修行だと思って過ごそうと思います。 皆様、ご迷惑おかけしますがよろしくお願いします。 ではでは。
2010.01.08
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皆様新年あけましておめでとうございます。 しばらく、ブログ更新が滞っておりました。 じつは、私自身あまりおめでたくないです。 鍬守さんの訃報をお伝えした翌日に、私緊急入院しました。 病名は、網膜剥離です。病気というより怪我です。 23日の稽古のときに、同僚の不意の手刀が左目に当たりました。 そのときは、痛いな~ぐらいでしたが、 翌日から若干視力に障害が出て、それでも回復するだろうと思っていました。 27日の審査会の時には、視界が1/3ぐらい見えにくくなっていました。 月曜日には医者いこうとぐらいにおもっていました。 ・・・で28日に近所の医者に行くと、「網膜剥離が始まっているので直ぐ大病院に 行きなさい!」 と紹介状&ベットに予約&タクシー手配され、そのまま新宿の東京医科大へ・・・ その日の夕方に手術をうけ 31日まで入院しました。 あとは、酒も飲まずずっと自宅療養でした。 年始にTVで柳生じゅうべいが片目になって剣が乱れて悩むシーンは 痛く我が事のように感じられました。 心眼で見るんだって、見えないものは見えないですよ。 怪我は、本人も相手も油断した時に起きます。 皆様もくれぐれもご注意ください。
2010.01.07
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