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過ぎた時間を振り返ると、いかに思い通りにやれていないかを痛感することの方が多い。実績を積み上げれば、それほど感じるという矛盾と格闘しながら、次第に分厚くなる時間を更に深く。変わりゆく景色は、年を重ねるごとに心を揺らす。
2008.04.30
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どこで学んだかより、何を学んだかをよりどころにしよう。少し学んで現場に出よ、たくさんぶちあたって、また学べ。経験と学習で武装せよ。こと足りる人となるために。
2008.04.29
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うまくいかなくても、「ごめんなさい。次、しっかりやります。」って心の準備しておけば。誰だって、煮詰まる時はあるさ。いつも通りにやっているのが一番落ち着くし、成功する。ただ、舞台が違うだけ。何かをやろうとすることに、最初の意味がある。よりよくやろうとするのは、その次。
2008.04.28
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自分を表現出来る方法を探そうとして欲しいし、持ってたら楽しいし、好奇心が自分をばらまいていく。自分の世界は自分にしかない。他の誰も持っていないものを自分は持っているという自信。しかも、まだマルチな才能を開発中なのに、もっと自信持とうよ。
2008.04.27
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していると、調子こいて引き際が難しい。限りある体力と時間を無駄にしてはいけないが、トロッコに乗った感情は、ただ走るばかり。疲れて、止まるまで。
2008.04.26
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何かやる時には、何のためにやるのかを決めて おかないと時間がむだになる。自分の人生には限りがあるのだから、そこで何を形にするのか をはっきりさせる。人生を見えるようにする 第一歩です。
2008.04.25
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何にもできなくても、何か一つ小さなことを成そう。 10円しか貯金箱に入れられなくても、1年では、 3650円以上貯まるよ。そこからわらしべ長者になれるかもしれない。 明日ももう一歩踏み出そうとするために。
2008.04.24
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窮鼠転じて、猫を噛む。追いつめられないとやらない人がいる。(そうなってもやらない人もいるけど。)逆を言えば、そこまでの余裕をかませるといえばそうだが、意識が甘いと言えばそう。火事場の馬鹿力とは、潜在意識の爆発でやれば出来るという事。備えあれば憂いなし。と縁遠い言葉だが、充電して、大放電するより、堅実に実績は積み重ねたいものだ。
2008.04.23
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おそまきながら…ついにうちにも、OSXがやってきた。マック歴15年になり、いろんな機種を使ってきました。ネットにつなぐなどということもなく、携帯もなかった時代からしたら、すごいです。
2008.04.22
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イマイチ調子の上がらない時は思い切って、非日常に飛び込む。都会だったら、田舎道をドライブ。田舎だったら、都会刺激のレーザービームを受けに行く。人に会う、刺激に会う事で自分のつまらなくなってしまっていた表面が又削られる。錆びたら、動け!、何かに出会う。
2008.04.21
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毎日をどういう気持ちで生きていくかで自分の幸せの価値が変わる。幸せは、どこか遠くにある物ではなくて日々、目の前にあることとどう接しているかで変わる。同じ物に触れて、自分のためになるか、そうでないかとどう感じるかで差がついいく。自分の毎日は自己採点しかはかれない。
2008.04.20
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日記もしばらく、書いていないと書けなくなる。忙殺される日常のスピードで周りが見えなくなる。日々の小さなことに関心がいきにくくなってしまう。ずっと、書いていると気づくこと。書けないということは、危ないかもしれない。
2008.04.19
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以前作っていた携帯サイトがサービス提供元が止めたので、別のサービスで再開。便利なものでよりパーソナルに情報を提供できるようになりました。最近は、ネットで知ると言うことが多くなってきました。特に若い人を中心にQRコードからのアクセスは欠かせなくなっています。先ず作ってそれから内容充実というのがセオリーでしょうか。携帯サイトへ
2008.04.18
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結局、自分を伸ばすのは自分自身しかない。たとえ、誰かがそばに寄り添ってくれていたにしろ、自分で動いたから。誰かが伸ばしてくれた訳でなく、自分で選ぶ事が出来たから。その先のかすみを振り払いながら、晴れたところに出ようとしたから。
2008.04.17
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撮るほうでなくて、撮られるほう。レンズを向けられると、突如としてよそ行きの顔を余儀なくされる。自然な笑顔はそう簡単には出来ない。自分の全体的なイメージは、やはり生活から出ているのだと痛感。都会では会社の管理職を中心に、そちらのほうのプロコーチングを受けているらしい。男も、常々鏡を見て、イメージ管理をしないといけないの時代です。
2008.04.16
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素晴らしい思い出は、かつて自分がエネルギッシュで、いいイメージで動き回っている。今の自分だってそこまで出来る目標になる。つらい思い出は、逃げられない現実を飛び越えた今の自分には、強くしてくれた感謝が湧き起こる。どちらも大きく自分を揺さぶり、生きてる実感そのもの。思い出は裏切らない。
2008.04.15
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私を沸き立たせる曲がある。私を沸き立たせる場面がある。私を沸き立たせるあなたがある。街には刺激があふれ、頭の中には、言葉があふている。気持ちがわきあがりダンサブルボディに変身する。そんなチャンスに身を乗り出していよう。
2008.04.14
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平日の自分をクールダウンさせていく。自分を見つめる時間に入っていく。自分とその生活の変化を別の視点で感じ取ることが出来る。その豊かさを収穫しよう。
2008.04.13
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そんな時は、休みながら次へのコンディショニング。時間は自分を癒してくれる。劣等感との決別こそジャンプアップのスタート。なかなか、自分に自信をもてないでいるから後ろ向きになりやすい。何も出来なければ、じっとしていればいい。それは誰にだって有るし、あり得る。ただそこに居合わせないだけ。希望を捨てず上を見ていれば、いつか失意のフタは開き、光があなたを照らすはず。
2008.04.12
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ピンチの時こそ、普段しないことを真剣に考えるチャンス。総力を挙げて、チーム内の隅々に至るまで注意を向ける。マイナスを削り、上向き眼鏡で見渡すチャンスが出来る。孤高のリーダーが、考えるには限界がある。活動の場をフルに、そして愛情をもって見回るチャンスを自ら意識する。
2008.04.11
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みんな、大人のフリをしているだけ。「オトナ」とは年を重ねればなれるものではない。人間は完成しない以上、自分があの人に100%負けているということはない。視点を変えられないでいる、未熟な自分に気づかないでいるだけ。何か一つでも必ずアドバンテージがある。ただ、今それが見えていないだけ。それを磨く心構えを持っているかどうか。自分を振り返り、そこからスタートし直せばいろんな世界が広がる。
2008.04.10
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誰かの助けに背を向けると、全てを自分で求めていかなければならない。それが、出来るにはそれ相当の覚悟と勇気が必要。風に向かう気持ちが整えば、それは心地よささえ感じ始められる。自由は自分が羅針盤を持たなければ、その魅力は何分の1にしかならない。何も見えなくなったからこそ、自分が問われる。
2008.04.09
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内なる自分と会話していないと、独自の世界観は引き寄せられない。出力はそんな下地に支えられている。素材のよさが表にみえない味を出す。
2008.04.08
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どんな成功本にも、自分の成功は書いていない。あるのは、あくまで他人のもの。ヒントはあっても、自分の特性、環境に合わせてアレンジ出来なければリアルには成功出来ない。実感のない成功は味気なくないか?
2008.04.07
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「能力のある人はいるし、そんな人だって努力をし続けているから 素晴らしさを維持、向上させている。自分はまだまだこの程度だ から、これからもっと頑張らなければいけない。」と思うだけ。 一段下がって謙虚さを身につけると、こうしていられる「感謝」 が生まれ、「感動」という幸せがごほうびにやってくる。
2008.04.06
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40代になって、未だ見ぬことや足りないことはあっても、ひととおりのことは、やってきているに違いない。小さくても、なにがしかの実績を残してきたし、身についてきたものがある。毎日もがき苦しんでいても、振り返れば誰かのおかげでここにいる。今のうちに感謝しておかなければならないことや人がいる。
2008.04.05
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頭の中に浮かぶ事があって、それを形にしたいと思っている。浮かんだ時には「あっ!そうだった。」って思うんだけど、バタバタしていつの間にか、彼方に消えている。ノート一冊、買ってくる。関連した事柄をそこにその都度、書き付ける。書いたことは、そこに預けてあるのでもう考えなくていい。気持ちも楽になる。そこから先が浮かんだら、もっと先を考える。ちょこちょこっとたまっていく。「ギュッ、ギュッ、ギュッ」ってミルクを混ぜながら温めて、上澄みを冷やして固める。バターの様に濃厚な重量感が出来上がる。
2008.04.04
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目標を射程内にとらえて、追いかけていればいつかチャンスは来る。急いては事をし損じる。自分の力量を計れ!チャンスをとらえられる五感を研いでからでも遅くはない。
2008.04.03
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時々、食べるからこそオイシイ。時々、会えるからウレシイ。「時々」実はとっても刺激的。慣れるとマンネリで、ミスも起こりやすい。いつもは、取り扱い注意なのです。
2008.04.02
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色んなシステムが変わります。これを機に自分も何かしら変わらなくては、いけません。チャンスに変わる変革になるかは、自分の心持ち次第。
2008.04.01
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