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振り返って、まだまだ足りません。何事も。時間は全ての人に等しく。
2008.06.30
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昨晩は眠れなかったせいか今日は一日ボーッとしていた。生産的な事が何一つ出来ないまま、一日を過ごす。だからこそ全力休息日とは、こういう日をいうのだろう。
2008.06.29
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言わずと知れた日産の再建計画。ゴーン社長のスピリットが凝縮されたこのプランは、ただのトップダウンではなく、社員自らが検討し、練り上げた説得力の高いものだということ。いい会社は、リーダーが向かうべき方向を示し、迷う事なくスタッフみんながイキイキしている。間違いない。
2008.06.28
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年代、職業、環境などあらゆるカテゴリーを越えて会いにいこう。その人にとっても新しい世界が広がるはず。準備なんかしなくたって、見せられる世界を持っている。他人の日常は、自分にとって好奇心の対象。Get over myself !
2008.06.27
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毎日を重ねているとどうしてもいろんなものが、くっついてきて、焦点が甘くなってしまう。その時に見失ってはいけないもの、そして確かな物。灯台のようなそれが手がかりに出来るという事を忘れてはならない。自分の原点は何だ。
2008.06.26
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組織論理だけではもう限界と感じる時に、マンネリという落とし穴はいつでも待っている。局面打開出来る個人技が必要。キチンとした決定力の為に、これまた準備が必要なのである・人が見ていない時にも絶え間なく+αを付加しているか。我慢した分どこかでそれが活きてくる。
2008.06.25
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だらだらやったって意味はない。短時間でも集中して成果を出す。受験も仕事もやっぱり同じ。
2008.06.24
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今迄の方法がベストではない。ベストはその時々で違う。一貫してやっていて、それを疑い、それでもなお勝ち抜い生き残る方法がベストなのだ。時々は、今やっている方法も防衛戦をやらせるべきだ。
2008.06.23
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午前中不覚にも二度寝したため、予定外の時間を失う。午後から、猛烈に予定をこなす。ちゃんと寝たからこそ、その集中力が産まれたのだと。寝た分得したとのんきに思うのが大事と感じられた。小さな達成感は、休みでも心地いい。
2008.06.22
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明日もエキサイティングな日になるはず。そこに飛び込んでいくしかないのだから。なりふりかまわず、がむしゃらに生きる。それしかできないじゃないか。どんな次の成功も保証はされていないのだから。
2008.06.21
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父親と母親がいて、母親が産んでくれたからこそ今の人生がスタートした。その事を感謝する日だと、大人に教わった。大人へまた一つ。
2008.06.20
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集中豪雨がこの地を襲った。これだけの雨は人の流れを変える。温暖化でスコールを思わせる時間を思わせる。明けた梅雨の先にはギンギラギンの太陽が待っているのだろうか。
2008.06.19
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まず、自分で自分を褒める。 「私って○○。だから」そんな私がやっていることだから、き っと誰かが見ていてくれる、その先には光が射している。 そう思うと空でも元気が出てきそうです。 セルフイメージが良くなれば、行動が生まれます。行動こそが局面打開に必要です。居着いてしまうと、全てがよどんでしまうから。
2008.06.18
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まだ、動き出してないだけ。自分のイメージにどこ迄近づいているか定量的にみる。定量的に。
2008.06.17
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閉塞感にあって、足が止まるのが一番怖い。頭は働かなくなっても、足を止めてはいけない。たとえ、相手にゴールを決められてもクイックリスタートで追いついた例だってある。普段から強いメンタリティを持って行動しているからこそが、体も動く。やはり、平常心が自然に動いて、土壇場を救う。
2008.06.16
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ブログを書いていないと、物事に興味を研ぎすましていない、する必要を感じさえしなくなる。それを必要とする程の生活を心がけないといけないし、それができないと危うい。
2008.06.15
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同期の中から新しいチャレンジを始める奴がいて、みんなで集まった。ふだんは集まって話す事はなくても、イザとなればつながり合える。もう、 20年に手が届こうとする仲間達。
2008.06.14
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アリとキリギリスといった昔話を見ていても、日本人の心の中にはスマートに生きるより愚直でもしっかりした足取りで生きていく人々の姿は共感され、ずっと語り継がれてきた。田舎に行けば、おじいちゃん、おばあちゃんが元気に働いている。ずっと働ける。現役lにこだわる、自分にこだわれる。
2008.06.13
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何か新しい事を始めたいと思ったら、Fax送信用紙を自作してみたらどうだろう。お礼状がすぐ出せるようフォーマットもいいかもしれない。誰かに連絡をとってみましょう。新しいコラボレーションが始まるかもしれません。そんな楽しみを期待しながら、その準備も楽しんでみましょう。
2008.06.12
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年代が上がるにつれ、子供は自立というステップを踏み始める。そうやって、自分も大人になった、ならされてきた。成長には葛藤がつきものだが、それを聞かせてもらえるのは、親の幸せの一つなのだと感じている。
2008.06.11
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いっぱい持てる幸福より、自分がコントロール出来るという範囲の成長を喜べる背かつの方が幸せじゃないだろうか。
2008.06.10
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どんな素晴らしい物でも、使わなかったら意味がない。大した事ない奴でも、フルに使えば本望かもしれない。自分の人生や才能もそんな感覚でいたらいいかもしれない。
2008.06.09
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常にスタート地点はあり、そこには、強い意欲と覚悟があったはず。厳しい環境に身を置けば、それは最後は自分とのフルセットマッチだという事に気づくはず。相手との勝負の前に自分との緊迫感に打ち勝ちぬけ出なければ、場を支配する事は出来ない。スタートもリスタートも自分という原点から。
2008.06.08
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スピードに振り回されると、本質を見失いかねない。楽しいが基本。小さな達成感で自分を掘り起こせ。やるべきことは目の前にいくらでもある。それを整理して並べてみれば、悩んでいる暇などない。何をやるにしても、生きていくにも。そうやらなきゃ、自分じゃない。
2008.06.07
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未来がみえたらいいけど、見えたら怖いし、つまらない。見えないからこそ、誰もがなし得ない。負けパターンを払拭しながらリスクを減らしていく。リスク自体は 永久に0にならない。それは、神様が僕らに進化と真価を期待しているから。
2008.06.06
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クールさは、相手を受け入れられにくい。好奇心をうまく表現出来ないでいたりで場の温度が下がる。そこは壁を作るのではなく、自分に熱く責任をぶつける。不都合が起こった時、「あの時こうしておけば…」と思えばこだわりとか不安といった感情が自分の背中を押してくれ、解決が早いし、創造的で現実的。不満で責任を問う声が外側に向けば、何も動かない。不安も過度になれば、動きが止まり、その事が周囲の不満を買う。焼き餃子で水をちょとさすように、自分の気持ちにまんべんなく熱が回る心遣いが良い物を生む。
2008.06.05
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そう何度も自分に言い聞かせることで、大丈夫な気分になるって大事だと思う。足が止まっても、頭を下げない。前を向く。あきらめない。自分にコミット。また走り出す為の最低条件だから。
2008.06.04
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問題解決には、この二つが必要。普段から、努力や好奇心で手をいっぱい知り、経験でその確かさを手に入れる。
2008.06.03
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メモに連なる予定をどんどん入れる。とにかく、目の前の問題をこなす。考える暇が欲しいという程に。そういう日は、ベッドにすべり込むシアワセを思い出させてくれる。
2008.06.02
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休みだったり、何かやりたくない時って意外と時間がとれる。人生という限られた時間の中で、いつもは出来ない事を書き出しておく。部屋の整理、買ったままの本、行きたかった場所、欲しかった物を買いにいく、散髪そして、早く寝るなどなど。気持ちを変えたり、リラックスも今日の自分が明日の自分にしてあげられる事。
2008.06.01
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