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DOKI・DOKIからまだ2週間なんですね。1回だけではホントに惜しい舞台でした。「キル鬼ごっこ」のプレミア上映まで1週間D☆Dの握手会も決定したようですが、HPでサイン入りDVDの申し込み始まってますヨ。限定10名。買う予定の方、急げー!!
2004.01.31
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今回の上京でいろいろおみやげがありましたので、プロフィールを更新しました。★DIAMOND DOGS’Xmas再演パンフレット 珍しい横型 黒地に金のロゴがなかなか 4月と比べるとメンバーの変化著しい。皆さん発光し始めてる。 プロフィールのページはプレゼントを持ちながらポーズ ☆Yoshiさん☆ ますます美しさに磨きが。でもサインはかわいい(^^) ☆島地さん☆ ほんのりとした色っぽい雰囲気が出て、来ましたねー 3月この雰囲気であの優雅さで誘惑されるのか・・ 大坂くんに気をとられていて正解? いや??? 大坂くんその時は・・・ 今から誤っとこ ☆TOMOさん☆ 髪型へのチャレンジ精神は慎吾くん並み(スマップのね) 結成当初いだいたイメージは何だったかわからない位 いろんな印象が生まれて未だによくわかりません。 相変わらずミステリアス そしてTOMOさんもまた本気で「誘惑」のダンスを。 困った・・・ できればすべてソロダンスでお願いできないものか ☆シンゴさん☆ シンゴさん前から言おう言おうと思ってたんですが、写真で損してますね。 いにしえの大坂さんの様 舞台や映画の写真で見せるシンゴさんの表情はかなり魅力的だと 思うんですが、今回も・・・ シンゴ先生次の課題はこれです。☆MITSU&KYOHEI☆ ダンス陣の変身ぶりと同じようにディナーショーとDOKI・DOKIで 聴かせた二人の熱唱っぷり ページに表れてくれないのが残念 3月にはどんな歌声になっているんでしょうか。 なんと3月にはミュージックDVDも出るらしい。 (未完成の未収録アンコールシーンも載るからゼッタイ買いです。)☆そして大坂さん☆ についてはプロフィールに書きました。 メンバーの各ページに手にしたマスコットに英語でなにか語りかける イラストがあるんですが、そこで大坂さん クマちゃんに向かってこーつぶやいています。 「Hello Bear! I am a Fox.」 これは本人の弁?? コンタがまだぬけていないらしい。いっそのこと再演なんてないかしらん。 ★DOKI・DOKI Night パンフレット 大坂くんはプロフィールにあります。 今回一番ときめいてしまったのは、TOMOさんの 今までの人生で「きらめき瞬間・夢時間」 ’職業をダンスに決めた時’ TOMOさんに心酔している大坂さん! このあたりどう?どう? それから大坂くんが神崎順さんと見開きだったことがツボでした。 ★そして遂に「Temptation」 登場 最近ネットの画像で気づいたんですが、表のピンクの衣装もなかなかですが 裏が・・・。 ピンクの衣装 それぞれデザインが違ってますが、いったい下はどーなっているのか。 シャツに黒のパンツ? それとも未完成オープニング衣装のピンクバージョンとか?? これらの予想を思いっきり裏切ってくれるでしょうか、千佳 さん そして裏側のメンバーのポーズ(待ってました^^) こんな時も指の先の先まで神経行き渡ってます。 島地さんTOMOさん綺麗 (大坂さんちょっと足りないゾ) こんな写真が登場するようになったというのはメンバーが 魅せることができるようになったというのもあるけれど 写す側も彼らの魅力をつかみはじめたというのもあるのではないかしらん。 こんな写真なら、写真集もありだナ シンゴ先生も決まってるし。 (大坂さんファイトだケド)
2004.01.30
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家にたどり着いたら、頼んでいたDIAMOND DOGS再演のポスターが届いていた。早速、春バージョンと並べる。公演に行けなかったので、添えられていたチラシも嬉しかった。そろそろ「キル鬼ごっこ」のDVD頼まなくちゃと思っていたら「キル~」の公式ページに予告画像があるとの情報をキャッチ早速ダウンロードしたのに、画像がでない。でも流れて来た音声聞いて、出なくてよかったと思ってしまった。丑三つ時だしサイコ ホラー ミステリー なのを忘れてた(ーー)
2004.01.28
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ここからはいつものように全く客観性を欠いた大坂シフト先発組の声に期待で胸はパンパン だったん ですが・・・最初にひいた発言聞かされるのもヤなんですが今回は、ちょっと見解の差が「あっという間よ!」と聞いていた1幕が終わった時の感想『ひっぷほっぷ ぅ ・・・』ファン仲間の思いは『DDすごく扱いが良くて頑張っている』で一致してるんだけど’大坂くんに合ってる振り’という点でくい違いが。私は、ヒップホップはあまり好きじゃない、というのが今回よくわかった。軽快なステップではシンゴさんにかなわないし。やっぱり私が観たいのはDDの公演のオープニングで見せたような振り’大坂くんに合ってる振り’と聞いてそれを想像してたものだから出番は少なくないと言ってもほとんどヒップホップで占められていた1幕が終わってのつぶやきが上記となったわけです。『(衣装もあまり変わらず、黄色のTシャツに赤?オレンジ?のキャップ)これだけで終わり???・・・』一俊でよいからと思いつつの遠征歴の中でも一番影が射すかと暗くなりかけ・・・やっぱりそれだけでは終わらなかった。(;;)「2つツボな衣装がある。」というYさんの言葉に勇気百倍以下2幕 私のつぶやき登場順★「Prologue-West Side Story」 D☆Dジェット団(だよね)として登場 男性ダンサーのシャーク団とダンス対決(ちなみにダンサーの皆さんさすがのプロの方ばかり D☆Dよりは経験豊富のようで、D☆Dの扱いのよさが申し訳ないような‥ でもそこはD☆Dサムシングエルスがあるんですけど) 一気に胸のつかえが降り、初めてワクワク感がやってきた瞬間でした。 あまりにも有名過ぎて『いいのか?』という気も・・・ あと願わくば ジェット団の衣装はもちっと肌になじんだジーンズっぽくしてほしかったな つなぎもカワイイんだけどサ も二十歳だし・・・ それはおいといてそこはダンスの名手揃い見ごたえはバッチリでした。★Bohemian Rhapsody D☆Dオンリー ある意味D☆D最大の見せ場 中央で熱唱するMITSU&KYOHEI ダンスで表情を添えるYoshiさんTOMOさん そしてShunsuke なんですが、この時私完全に双眼鏡でShusukeシフトのため 舞台全体を把握しておりません。 大坂くんシフトと断りつつ、皆さんの評判を聞くにつけ このシーン全体を観ないでしまったことは残念無念 『ヤッパリ1回じゃダメda!!!』 ゼヒ3月の「temptation」で再現してほしい。 でここで大坂くんの「踊るアクター」としての顔に吸い込まれて 『Oh~~~』 やはり彼の本領はこのあたりにあると思う。 ダンスミュージカルか‥ 衣装がまた・・ ややピンクっぽい赤のTシャツ なんですが 今回の決め手はこれまでと違うボディーライン D☆Dで鍛えられウェストにかけてしぼられたか 胸板が少し厚くなったか ムキムキはノーサンキューだけど今ちょうど絶妙なプロポーション。 次のときめきナンバーでもこのプロポーションにヤラレました。 (なにしに遠征してきたんだ(ーー;) もちろんソノためです!! (無駄に長いな~~と思いつつ、ま臨場感追求するとこーなってしまう。 はなはだ自分本意な臨場感ですが^^;)★次のときめきナンバー (パンフ見てもどれかわからない;;) たぶん「Welcome To The 60’s」だと (わかる方はいます?) その前からのつながりで双眼鏡レンズ内 中央階段に現れた人影の頭のあたりで電飾がピカピカ 『ナ二?!』 と思う間もなく次から次へと出てくる。 『ナニ?ナニ?』と言ってる間に一度双眼鏡はずせばいのに 気づいたらウェスタン調の衣装でDD登場していて 実は最初の電飾帽子が大坂くんと判明 しかもバラまでくわえていたらしい。 はるばるやって来て大坂くんを双眼鏡で見ていたはずのさときさん! アニャタの視線はこの時どこほっつき歩いていたのだ! だ!だ!だ! 『あ゛ぅ(;;)バラって何色っだったの~~』 水色に派手な模様のシャツにピッタリジーンズ(?) シャツの前のラインが変わってて踊るとお腹のあたりが大きく開く。 そこにお腹を隠すようにちょっとアクセントの布を巻いてて それが振りのたびにちらっちらっていうのがなかなか。 でも公演最初の頃その布は無かったらしい・・・ ・・・ 長い公演でそういうことはままあること 両方観ることができなかったのは惜しいけどそれよりも 布が加わった理由に興味津々のおばファン 『あまり視線を惹きつけ過ぎるので隠された?』 (^O^) 最初忘れたのが有力だと思う(笑)デモ妄想するのもまた愉し このナンバーのときめきはそれだけではなかった。 段上ゆえあまり大きな振りはなく後ろ向きでリズムをとって その衣装でのバックスタイルがまた今のボディーラインにぴったりで すごく似合って絵になる、絵になる。 クィックィッと腰でとるリズムがまた衣装の雰囲気にぴったり。 こういう衣装あまり好きじゃないのだけれど、今回は一押しでした。 横のYoshiさんをちらっと見ながらクィックィッ この時のノリノリ笑顔とクィックィッがすっごく楽しそう ってこういうフレーズはるか昔よそ様のレポで読んだことがあったなぁ その時はその様子がよくわからなかったんだけど今回納得 大坂くん 心からその瞬間を楽しんだんだろうな~ というわけでこの時舞台全体がどんな様子だったかは 聞かないで下さい。m(__)m★オマケ エンディング 皆さん白い衣装に (衣装の千佳さん いつも期待を裏切らない。) D☆Dはナントひざ下までの長目の衣装で登場 こころで叫んでしまったデザインだったのですが それで伸び伸びと踊るシーンが無かったので、ちょっと(ーー) 3月使ってくれないかナ(笑)【今回の教訓】一つ 舞台は2度見るべし!!!一つ 1回の時は出の瞬間の情報収集おこたるべからず!!!
2004.01.25
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2004.1.15~18 青山劇場こういう書き出しはまずいんじゃないかという位私の中の印象は片寄っています。これでDOKI・DOKI Nightのことを想像してはいけません。そういう内容にドドドーーンといかないうちに少しだけ客観的データなぞ出演者 汐風幸さん、島田歌穂さん、宮川浩さん、DDリーダー東山義久さん美穂圭子さん、鳴海じゅんさん、神崎順さん、そしてD☆Dダンサーの皆さん第1幕 ミュージカルチックにドキ・ドキ・ナイト ~最近のポピュラー音楽各分野のヒット曲~ 従来のショービジネスに新風を吹き込むためにDD扮するヒップホップ グループと融合をはかるという趣向 DDはしっかりヒップホップグループ、しかも街頭を闊歩するような イメージに描かれます。 ここでもTOMOさんかなり先入観たっぷりの発言にさらされっぱなし 「紫の鼻ピー(笑)」 TOMOさん期待にたがわず、敵視するJUNJUNこと神崎順さんの命 羽根をむしったりします。しかし順さんは全く想像通りの方でした。 (本気で宝塚に入りたかったことをのぞけば) 宝塚の皆さんはどなたも美しい、細い、綺麗、素敵 エンタテイメントの世界の層の厚さを感じました。 この皆さんとからんだりはしないけれど同じ舞台で演じているんだと 思うと感無量 島田さん、今回歌えることを世に知らしめたリーダーYoshiさんとの デュエット(歌もダンスも)がとても多かったのですが、 Yoshiさんファン、ジェラシイだろうなと余計な心配したくなる程 いい雰囲気でした。 第2幕 ショーアップしナイト ~新旧ミュージカルの主題歌~ 観劇豊富な方にはお宝ナンバー満載だったようです。 敬意を表してタイトルだけでも紹介したいところですが 17曲と多いのでそのうちに きちんと全体を観ていれば、ショーの楽しさを充分堪能できたのですが たった1度の観劇、大坂くんを確認するのに追われたというのが正直なところ。 『全くもって猫に小判』さて、扱いかなりいいと言われたD☆D1幕では12曲中D☆Dのダンスは2曲 Yoshiさんはその他に2曲歌って踊ります。2幕では17曲中 D☆Dが2曲(1曲は D☆Dのみ) Yoshiさんはさらに2曲、そして全員で4曲Yoshiさん冒頭の第1声から かなり大活躍(^^)そしてD☆Dの登場は、3曲目足でセットを蹴ってのリズムセッション最初の音を聞いた瞬間、D☆D公演のオープニングを連想してしまう。(それも良かったと思うんだけど、島地さんいないから無理か)(ホント、ダンスとヒップホップの融合というのならゼッタイあっちの方が いいと思うんだけどナ。今回は分業という気がしないでもない。)2曲しっかりヒップホップの D☆Dシンゴくん出番とばかりに軽快なステップが光ります。大坂くん最初はシンゴくんの軽快さと比べてしまいちょっぴり気になったけど後半は負けず劣らず軽やかにはずんでました。とここまでは一応客観的に冷静(^^)に続きの客観性を欠いたつぶやきは明日のところに
2004.01.24
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「DOKI・DOKI Night」に思いを馳せてるんですが思い出せば出す程、私の観劇状況が悲惨でこれでなにかを書くのはいかがなものかそして仕事はめまぐるしく、日々は流れ、の中「キル鬼ごっこ」情報共演した加藤美佳さんのオフィシャルぺージに撮影時のオフショットが出てて大坂くん沢山出てますよん♪いったい最後オサムはどうなるんでしょね。もうネットではDVDの予約受け付けてるみたいです。ダンスシーン確実ですから、もちろん買いますが、美佳さんのあの特殊メイクスゴすぎ
2004.01.20
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今の気分は『青のウェスタンスーツで クィッ クィッ』その謎は近日中に しばしお待ちを
2004.01.18
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遠いいつか都心の舞台に立ってほしい‥その未来は私が思っているより早くやってきた。大坂俊介くんDIAMOND DOGSとして青山劇場’Doki・Doki Night’の舞台に立ちました。多くの出合いに恵まれながら、自分がいるべき場所に帰りました。昔、好きだった皆さん 安心して舞台の彼に会いに行ってください。 (18日千秋楽です。)
2004.01.17
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忙しくて肝心な時に更新できないもどかしさだからきちんとHPを立ち上げるのためらっている・・・などというのは置いといて~ すごい 情報が入ってきました。D☆D、扱いがとってもいいそうです。バックダンサーなどではないそうです。なんと なんと 大坂くん ソロまである って天下の(か??)青山劇場でソロダンスですよ!どーします奥さん!ぃや~~~この期待を嬉しく裏切られる感覚大坂ウォッチャーの醍醐味 これがたまらない去年この日の舞台に立つことを知った時に感じた大きなうねりのようなもの確かに始まったね。この目で確かめられるのは18日千秋楽行くのを迷ってる方これは何を差し置いても行かなきゃ!!1回だけにしてる方(私もだけど;;)行けるなら行くべきです!! 1度と言わず2度3度『ぁ゛~~~~ 楽しみぃ~~~』
2004.01.15
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『て呼ぶかな?』と思いつつ島田歌穂さんのHPの日記にDDとの稽古場での写真あり’ヒップホッパー’してます。歌穂さん’ある意味今回のハイライト!?’だそうあまり長くはない のかな(^^)あのぅ他にD☆Dの出番は~?D☆Dちっとも教えてくれないんだもの・・・昔は一瞬端っこに立ってもらうだけでも、という謙虚な時期もありましたが今のD☆Dにはつい期待してしまう。というより今回がファン以外のひとにもDiamond☆Dogsの名を知らしめるスタートになるのかな是非そうなってほしい。なってください。ゼヒ!!
2004.01.13
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Nナさんの感想がなかなかツボです。受け止め方がわたしとそっくり大坂くんを『あぶなっかしいながらシルエットが綺麗で不思議な魅力がある』もし大坂くんファンでないなら、もう立派な大坂くんファンです!!(きっぱり^^)***YoshiさんのファンサイトのDDのデビュー公演のREVIEW今頃拝見しました。サイトマスターさんが初めてYoshiさんに出会ってからの長く深い愛を感じます。私の感想だらけの長文とは大違い です。***もうすぐ15日ですね。
2004.01.11
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再演やDinner Showで忙しかったはずの11月になんと映画に出演していたD☆Dダンス映画とかなら申し分ないんですが、それがサスペンス ホラー ミステリー「キル鬼ごっこ」『またぁ・・・』すぐさま頭をめぐる『イエにおけるモノなのか』ワタシ昔楳図かずおの「へび女」を部屋に置いておくことも嫌だったもんで「ヘブンズ‥」は置きたくなくて諦めた。ただ中盤(奇遇というかなんというか)田中美奈子さんとの取り調べ室での1:1での攻防(言葉のね)はなかなか迫力あってほしかったんだけど。いいたいことはわかるけど、他のシーンの演出に賛成できない、のです。今回もたぶんそうだと・・・今回は既にネットショップなどでDVDも予約受付中ライダー系のファンの皆様などにも出回りそうですから「ヘブンズ‥」よりは多くの方に観ていただけそう。そうこうしてたら公式HPできました。ふむふむ ふむふむ大坂くん結構登場しそうです。すぐ消えてしまう役ではなさそうです。STUFFというページにあるダンス画像なかなかです。このシーンがあるなら、これだけで「買い」です。
2004.01.10
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続きを書こうと前半を読んだら、私の感想ばかりで参加しなかった方には何のことやらでした。簡単に流れをご紹介18:30より20:00までお食事タイムお料理は’海の幸の前奏曲 クリスマス仕立て’からデザートまで5品D☆Dの写真とサインが入ったメニューが添えられていました。テーブル内はある1点で好みはバッチリですから話は尽きず‥さらにテーブルセットにD☆Dのクリスマスカードやらtrois会員には大坂くんのカードが2枚これがと~んでもなくカ~ワイイ♪『ナンデこれを会員へのクリスマスカードにしなかったのか~ブーイングの嵐』やら前日の再演のパンフまで登場していつもの公演後の語らいモードいつもとは違い観劇前から気分は上昇気流ディナーショーの楽しさわかってしまいました。いざ時は満ち場内暗転ののち舞台に現れた人影が前に進み出たかと思ったら舞台をおりて真直ぐ後ろの(私達から見ると「こっちの」)舞台まで進み神がおりたったオープニングが始まりました。構成は4月の公演の3つのメインダンスと歌とMCオープニングダンスとガーシュインの後にMCと全員での歌が入りました。★それで3つ目のキーワード 新しい衣装 やはりツボはジャケット丈オープニングとガーシュインの衣装は前と同じでした。大好きなオープニングの衣装かなり間近で見ることができたのですが(モデルYoshiさん)翻り方から想像していたよりも張りのありそうな素材でした。あのなびき方もダンスの力のなせる技なんだという気がしました。そしてビデオでもわからなかった透ける細長いラインを胸のあたりに発見『これは大坂くんバージョンも近くて見たい・・でも見納めでしょうか~』ガーシュインはあの後ろのラインをはずませながらくるりくるり『結構^^結構^^』実はシンゴさん自分のソロの時にオープニングのYoshiさんのように後ろの舞台にやってきたのです。あの軽快なタッチのステップをすぐそばで見れると思いつつ、頭の中では『も、もしかして全員来てくれるの??』舞台の大坂くんが気になってしょうがない。(ココすべての後側大坂くんファンの気持ちを代弁しております。)でも残念 以下略新しい衣装は?MITSU&KYOHEIさんのデュオの後に登場しました。スーツです。MITSUさん達はブルー系、5人は明るいベージュ系のスーツひとりひとりデザインや中に合わせてるシャツの色が違います。大坂くんのシャツはオレンジ エリを出してました。今回ガーシュインのバックシャンスタイルに匹敵する技はなく残念だったんですがジャケット丈はひざにかからない位のロング。(大坂くんだけだったかは??)アノ一番きれいに見える黄金率『やっぱり衣装の方わかってらっしゃるわぁ~~』3月も大いに期待しまっすよーー★ DDボイスダンスでもいろいろ挑戦しているDDMCのなかでもっとなにかという話の流れから歌に挑戦することに。後ろの舞台近くの客席からのリクエストと称して「スタンド バイ ミー」に挑戦その曲名を出す時の小芝居が(^^)Yoshiさんが見事なソロを披露島地さんのボイパもとてもハマッててびっくり。他のメンバーの歌声も聞くことができました。ワンコーラスが終わり『あれ大坂くんは』と思ったらちゃんと次の出だし歌いながら登場でした。ファンの皆様の様々な思い渦巻く中、無事に(失礼)終わり『ホッ』メインステージに移動してアカペラ「Amazing Grace」クリスマスにぴったりでとても素敵でした。決して歌唱力が高いわけではないけれど、7人の声質のハーモニーがとても心地よく感じました。今後のDDの新しい面を見たような気がしました。新しいスーツのジャケットを脱ぎ、3曲目のダンスそしてエンディング ♪果てない~~の曲で(曲名すみません)ラストとなり出入り口に消えたメンバー それから★お見送りしつつ握手会というプレゼント メンバーの皆様疲れているでしょうに m(__)mと思いつつ皆さんと握手なのかその時どう声をかけようかそして今日の(大坂くんへの)一言は??とかまびすしいかまびすしい。長い列も苦にならないでその時間はやって来てしまいました。あとで聞くと皆さんさりげなくタイムリーな会話をされているのが羨ましい。ナンデワタシハデキナイノカま長話はご迷惑なんで、日頃の思いを伝えるなり解消できる一言をと思うんですが今回は予告されていなかったので心の準備がぁ~・・・とこんなシチュエーションのたびにくりかえされて来たセリフはさておきソンナ私の放った一言(興味ないでしょうが)MITSUさんKYOHEIさん 「素敵な歌声でした。」 (お二人の握手は力強かったです。)シンゴさん「ステップ軽やかですよね~」テレビ東京のことを話したらすごく驚いてました。TOMOさん「優しいステップ好きです。」間近での印象はそれまでと違ってワイルドな感じはなくてとても素敵でした。島地さん「歌声とてもよかったです。優しいダンスも好きです。」島地さんの握手が一番遠慮がちで(^^)Yoshiさん大坂くんのあとでいろいろ頭は占領されていたのですが初めて真正面で拝見したYoshiさんの瞳にコーーンと吸い込まれ度胆を抜かれました。さすがリーダー あの離れた舞台からも感じられるオーラもう神々しい。「いつも素敵です。」としか出て来ませんでした。『これからも大坂くんをよろしくお願いしますねー。』いざ大坂くん「◯◯から来ました。」 (初めて遠距離告白、笑)「コンタとても良かったです。」(ってこんな日ですが、どうしても直接言いたかった。)「来年も頑張ってください!」とMITSUさんたち並みに力づよくエネルギーを送りたかったのですが力入りませんでした。情けない手今度こそ来年もあるかわからないけれど(来年は観客が多くて握手は無理ということになって欲しい気もしつつ)もしまたそんな日が来たら、今度こそ’手の大きさ比べ’させてクダサイ
2004.01.04
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遅ればせながら、新春(俊^^)のごあいさつ今年も皆様にとりまして良き年でありますようにもっちろん 大坂くんにはまた飛躍していただかないと ねD☆D Dinner Show キーワードだけでといいつつ数日過ごしてしまいました。時節がら ねこのまま仕事始めに突入したら・・・の空気が漂いだしたのですが「大坂くんの近況を知ることができて楽しみです。」というメールをいただきまして『ム頑張らにゃ』と思う単純なわたくし(Kさん、ありがとうございました。返信の時もたついたんですが届いてますように)ではでは、再演を観ることができなかったため、かなりというか全く大坂くん中心の視点であることをご了承ください。(断るまでもなく’いつも’という気もしますが^^;)★☆★Super"D"Cruising Show 「DIAMOND DOGS」X’mas Dinner Show★☆★ (品川プリンスホテルメインバンケットホール)★キーワード1 Yoshiさんにダンスの神が。照明がない中メインステージから客席の中央よりやや後ろに設けられた小さな舞台に向かう人影 Yoshiさん花道はないので客席の間を通るのです。これはなかなか(^^)スポットの中でスタンバイ後ろの舞台に近かった私、かすかに憧れのひとでもあるYoshiさんがすぐそこに。ちょっといじわる心で『震えているのでは?』と見たのですが隅々まで力がみなぎった頼もしい指先でした。まるで何かが宿っているみたい‥に見えた。きっとダンスの神がおりていたにちがいない。★キーワード2 俊オンリーYO!そして始まった(ビデオで)何度も見ているオープニングのカウント小さな舞台が頼りなく見えてしまう力づよさ途中メインステージ側から向きを変え、こっちを向いたあたりからもう記憶が‥まぶしく発光したというのもあるのですが、メインステージに大坂くん達他のメンバーが現れたものですからカリスマYoshiさんも見たい大坂くんも、あわわ、目がもうひと組ほしかった。でも再演をあきらめたわたくしに 『ここで大坂くんを見ないでどーする』と天の声そーです、私はそのためにやってきたのです。(はるばる600キロ)以後ダンスシーンはほとんど、大坂くんしか見なかったなんてことはかつてなかったんですが、こう覚悟を決めてしまうとそれはそれでオイシイなと思いました、ハイビデオで見切れてしまって歯がゆい思いをしていた部分がつながりこんなに長く緊張がとぎれない表情を見れて感動『私はつくづくダンスに向かう君が好きだなぁ』と納得『俊オンリーYO!』・・・他のメンバーとの差が見えにくいのは利点ではあるけれど大坂くんにとっては・・・でも決してひけはとっていなかったと思います、たぶん再演はあまり大きく変わっていないと聞いてたんですが、ところどころビデオで目に焼き付いていたものと違うと感じました。どこがどうと言えないんですが、はっきりわかったのはオープニングダンスの中盤、4月はTOMOさんのキメポーズだった片手での逆立ちのような振りを全員でやったのです。『あっ』と思ったのですが、そこだけ見逃してしまいました。大坂くんには珍しいポーズだったな~(惜)とそんな風に今進化真っ盛りのDDは片時もじっとはしていない。DOKIDOKIも気をゆるめてちゃイケナイわ★キーワード3 遠距離合戦クリスマス、遠距離といえば、なにやらロマンチックですがぃえぃえこちらだって充分ロマンチック現実の王子様ではなく夢の王子様のためにはるばる集ったのですから。大坂くんの第1声で始まったMCの最初の趣向はメンバーが客席に降りての遠距離ファン探し各メンバー何を根拠にしたか知らないけれど(申告なしでということだったけど、こっそり合図した??)それぞれおひとりづつ手をひいてエスコートもう一度言いますと’手をひいて’それって最初からアリだったのでしょうかとかすかに会場中の視線がうるさい(笑)なにも根拠になっていなさそうなメンバーのコメントのあと出身地が明かされ一番は大坂くんがエスコートした神戸からの方でした。私も遠さではひけをとらなかったのになぁ大坂くん前の方ばかり歩いてるぅ‥と恨めしく見てた後方ファン(という名の私)『どっちにしろ何で目星をつけたんだか、わからないけど(笑)』’女性’と限定したわけでもないのに女性ばかりエスコートしてきたDDたち当然といえば当然なんだけど、それではとナゼか今度は男性ファンをエスコートし出した。手までつないで(笑)そして女性には聞かなかった誰のファンかなんて聞いたりしてしかも「誰が好み?」って‥笑ダンスとは全く対照的なボケっぷりが す て き大坂くんは今旬の着物姿のおにーさんをエスコート誰のファンかは迷宮(^^;)リハや温泉行きでの「空気が読めない」クン当てなどとっても楽しいMCでした。ちなみに問題は1)温泉の前にパチンコに行こうと言い出した困ったクン2)リハで今井さんをキレさせた困ったクン(ワタシはどっちもほぼ正解でしたよん♪)長くなったので、つづきはまたー
2004.01.01
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