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* 「Dictionary Nameless 2p」の徳島観戦表から4/19の「vs.清水」観戦レポへのリンクを張ったので報告。 前回の川崎戦に続いて、レポの評判は大変良かったようだ。負けが込むほど観戦レポの注目度と評判が高まるってのは、ひとえに閲覧者にドM傾向が 写真2枚と動画を追加しといた。追加写真は「高崎PK」「清水3点目」。 事前に告知していたとおり、4/26の「vs.新潟」は観戦しない。他に用事があるけー。また、5/10の「vs.FC東京」は観戦微妙。他に用事があるかもしれんけー。 徳島の指揮官はJ1の3節からなぜか高崎ブームに入ってるらしいが、ワシは先発FWは1.2節のようにドウグラス&津田で行ってほしいわ。 * 5/3の「神戸vs.広島」戦が観戦確定。「サンフレ観戦106 vs.神戸(Away)」!! サンフレACLグループリーグ突破おめでとう!ターンオーバー制を敷き、JとACLの両面でしぶとく勝ち点を稼ぐことに成功している。選手や監督の成長っぷりには脱帽じゃわ。 * 「悪魔のリドル」は3話切り。主人公が無能すぎて滑稽(守護対象に届いた暗殺予告状を確認しない。暗殺者に騙されて地下に閉じ込められる。暗殺者を取り違えて別人を締め上げる。ハサミ使いの暗殺者に銃で敗れ、あげく守護対象に助けられる)。シリアスなアクションものと思ったらギャグアニメだったんだな。 その代わりというわけでもないが現在、期待を寄せて視聴しているのが「魔法科高校の劣等生」。 OPムッチャかっこいいな。いわゆる"俺TUEEE系"の作品。主人公は学園の能力判定では低ランクの扱いを受けているが、まあ、いろいろあってムッチャ強え(TUEEE)。主人公兄妹は過去にいろいろ複雑な事情を抱えているようだが(OPでも示唆されているな)、それはストーリーが進行するにつれ徐々に明かされてゆくんだろうな。 * 道州制導入と外国人への参政権付与をセットにしたら、クリミアのようなことが日本でも起こるかもしれんわー。怖いわー。これらを推し進めようとする政党って、一体なんなんじゃろうなー。怖いわー。 * 「広島でもまれた男、日本橋ストリートフェスタに行く」(3/21) 「サンフレ観戦105 vs.G大阪(Away)」(3/23)(写真のみ?) 「広島でもまれた男、四国の右下でチン●祭りに参加する 2012」 準備中。 特にチ●コ祭りは絶対にやる。●ンコ祭りは(だまれ) 広島でもまれた男、四国の右下でチン●祭りに参加する 2011(だま *
2014.04.24
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徳島ヴォルティス観戦から帰ってきた。結果についてとりあえず「Dictoinary Nameless 2p」の徳島観戦表に掲載した。 * 2週前の川崎戦に続き、またも0-4、またもホームで無得点大敗。 ・観客はホーム開幕戦の半分となる6,000人。徳島市中心部のイベント「はなはるフェスタ」と日程が被った関係もあるだろうが、J1戦とはとても思えない寂しい結果に。・清水の声出しサポは徳島とほぼ同規模のように見えたが、声量でホームサポを凌駕する場面が多く見られた。さすがじゃわ。徳島サポはチャントのキーが相変わらず低い。男声が最大の声量を発揮できるキーじゃない。・清水サポは"ダンス付き"のチャントが多い。飛び跳ねてひらひら回ったり、モンキーダンスのような振り付けのチャントがあったり。ああいうの、個人的には、だめじゃわ。どっしり地に足付けて、声出ししたいわ。・ノヴァコヴィッチのチャントの「ばーこびっち」の部分が好き * ・試合序盤、徳島が多く好機を作る。GKにプレッシャーをかけミスを誘った高崎、積極的に裏を窺いロングパスを引き出していた津田。先発両FWのプレーからゴールの匂いが漂う。・だが先制は清水。11分、FW大前の突進に徳島守備陣の目が釘付けになり、こぼれ球を拾ったFWノヴァコヴィッチがフリーだった。冷静にコントロールショットを決められ、0-1(11分)。・19分、大前のロングパスをきっかけに徳島は左サイドを突破され、ゴール前のこぼれ球をまたもフリーのノヴァコヴィッチが決めて、0-2(19分)。・0-2とされた後、徳島の大崎とクレイトンドミンゲスの左右SHがポジションチェンジ。意図と効能はよく分からなかった。・30分、徳島のFKがエリア内で清水DFの手に当たり、徳島がPKをゲット。清水の選手が主審に詰め寄る中、徳島FW高崎が早々にボールをPKスポットにセット。・PKキッカーについてはワシの周りのオバちゃんが、「津田はだめ津田はだめ」「高崎〜?クレイトンの方がいいな〜」。…どうも昨季終盤に津田が連続でPKを失敗したことが未だに印象に残ってるらしかった。・ワシは(津田じゃ津田じゃ)(高崎〜?ここは津田じゃろ)。長いリーグ戦を見据えて、ここは津田に1点取らせた方がいいと思っていた。・高崎はPK失敗。ピッチに膝をつき落胆を隠せない様子の高崎に、橋内が近寄り尻を叩いて発破をかけていた。・ワシの後ろのにーちゃんが、「ヴォルティスっていっつもPK外すね」・0-2で前半終了。徳島サポからブーイングは上がらず。若干の指笛が聞こえただけだった。・ハーフタイム、徳島のJKシンガー・上野優華がチア姿で応援ソングを披露。ワシの周りのオバちゃんが「口パク?口パクじゃない?」 * ・ハーフタイム明け、徳島のウグイス嬢が清水の「長沢→高木」の交代を逆に読み違える(高木→長沢)ミスが発生。すぐに訂正するかと思ったら今度は「18番…」と交代に関係のないノヴァコヴィッチの名前を読み上げかけ、清水サポがブーイング。……徳島の運営は相変わらずこういうミスが多いな。どうなっとるんじゃ。交代選手の特定とか、初歩の初歩じゃろうに。 ・70分台、ハンドやオフサイドなどで清水側に不利な判定が続き、ゴトビ監督がその都度大きなジェスチャーとともに激怒。ただその動きがどこかコミカルでメイン側観衆の笑いを誘っていた。「ゴトビ監督」 徳島の選手に給水ボトルを手渡してあげたりと、紳士的な印象を持った。あとどうでもいいがスーツの上下の色が違った。 ・73分、オフサイドの笛が鳴ったにも関わらずプレーを続けゴールネットを揺らした清水FW高木がイエロー。・76分、清水のカウンター。大前のスルーパスで抜け出した高木がシュートを決めて、0-3(76分)。 ・大量リードを食らっても、徳島のプレーには消極性が目立った。ゴール前へ向けてのアクションを起こさずバックパスを繰り返す徳島の球回しに、徳島人が嘆息する場面がしばしば。・91分には徳島エリア内で大前が細かい切り返しでDF1人を料理し、駄目押し点を決める。0-4(91分)。・0-4で試合終了。80分に登場した清水FW村田のラストパス精度がもうちょっと良かったら、終盤だけでもう2点くらい取られていたかも。・4/6の川崎戦と比べて、あんまり上質なゲームじゃなかった。とくに後半は両軍とも組み立ての段階でミスが相次ぎ、ショートパスが激しく左右に行き交う、ドタバタした展開になった。・大前GOD・SUPERノヴァ。全得点に絡んだ大前と、2得点を挙げたノヴァコヴィッチ。この日徳島に彼ら以上の輝きを放つことの出来た選手は、なし。 * 試合後、ゴール裏の徳島サポがブーイング。これで徳島は開幕8連敗。得点1失点26。結果を残せないプロは批判を受けて然るべきで、そういう意味ではサポのブーイングには正当性があると思う。 PK失敗などの責任を感じてか、FW高崎が号泣していた。ワシはさほど高崎を評価していないし、好きなタイプの選手でもない。また普段、選手に「褒める」以外の目的で声かけを行うことはない。しかしサポの前で顔を上げられないほど憔悴している高崎の姿を見てワシは居ても立っても居られなくなり、高崎を「励まし」た。 「高崎ィ!挽回じゃ!」「次じゃ次!がんばれ!」 高崎に、その他の選手に。声は、届いたじゃろうか。 ■結果■徳島ヴォルティス 0-4 清水エスパルス 観客 6,113人徳島生涯観戦成績 70戦 29勝13分28敗(得92失100)次回徳島観戦予定 5/10 vs.F東京?(押すと励みになります)
2014.04.19
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この土日は「C大阪-G大阪」「神戸-徳島」のいずれかを観戦しようと思ったが、気力が湧かずに断念。部屋から一歩も出ずにダラダラしていた。 (お前最近サッカー観戦以外で休日に外出してないな) * 「Dictionary Nameless 2p」の徳島観戦表から観戦予定を1戦削除した。4/26の「vs.新潟」。理由は今言えん。これからまあ、…いろいろアレじゃけぇ…、観戦予定は結構流動的になるよ。 * 広島は3連勝で首位、徳島は7連敗で最下位。広島については順調すぎて怖いくらいじゃな。佐藤寿がカズ越え(J1ゴール数)をしたらまたチーム全体が勢いづくじゃろうな。ますます期待じゃわ。徳島は… * 本来はキッチリ別立てで論じるべき問題じゃけど、 ワシは「徳島ヴォルティスは間違えていない」と思う。むしろここで監督を切ったり放漫財政で積極補強に転じたりする方が間違い。一旦支出のタガが外れてしまえば再び引き締めるのは難しい。背伸びをした人間は転び易く、転んだ時のダメージもでかい。大金を投じてJ1人生を延命させるのではなく、中長期的な視野に立って身の丈に合った経営を執り行うべき。 * アニメ「悪魔のリドル」1.2話視聴。「ターゲットは女子高生。それ以外のクラスメイトは全員暗殺者」というコピーにひかれた。 キャラデザがちょい苦手かな…。ターゲットが特定されず最後にどんでん返しがあるパターンかと思ったら、2話で「ターゲットは晴」と主催者側に断定されちゃったな。主人公が早々に暗殺レースからの離脱とターゲットの守護を宣言しちゃったが、現状では勝ちが薄いじゃろ…。どうなるんじゃろか。 あと動画では標的の胸めがけてナイフを投げているが、一般的にナイフの投擲で対象を一撃死させるにはアンダースローで顎下を射抜くのがセオ ほか、「ジョジョ3部」「ラブライブ2期」「魔法科高校の劣等生」見てる。 * 関西地域(徳島含む)では4月改編でマンフトが終了した。くそぁ!
2014.04.14
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「ふろんたに橋」(※なんとなく) 【写真x22】広島でもまれた男、四国の右下というワンダーランドをさすらう(11.4.24) * 徳島ヴォルティス観戦から帰ってきた。結果をとりあえず「Dictionary Nameless 2p」に掲載。 * とりあえず写真3枚を。 「YOSHI METER更新」 こういうのって試合中にスタッフが手伝っていいんだ。 「稲本ゴール」 「憲剛さん」 * 0-4、ホームの徳島が完敗。 駐車場を求めてさまよい、試合に10分ほど遅刻。先制ゴール(8分)の歓声をスタジアム前で聞き、自席で昼食の準備をしてたら追加点(11分)が決まった。これで実質勝負アリ。おああ…。 その後は主に名手・中村憲剛に着目し、その熟達したプレーを楽しんだ。中盤底に鎮座し、巧みにフリーになっては味方からボールを集め、ピッチの全方位へパスを散らす。ただパスを通すだけではなく、パスに込められた情報量とパスの正確性がハンパ無い。受け手が次のプレーをし易い場所に、次のプレーをし易いように、きっちりパスを通す。受け手は中村のパスから周囲の状況、次のプレーの選択肢など、さまざまな情報を感じ取り、プレーの精度を高めることができる。さすがじゃわ。後半に稲本が登場してからは前線へ侵出する機会が増え、90分間、直接的間接的に徳島の脅威であり続けた。彼のプレーを見られただけでチケット代分の価値はあったわ。 徳島の印象は前回観戦時の新潟戦と変わらず。「カテゴリーが違う」。シュートは後半ロスタイムにFWドウグラスが左クロスにヘッドで合わせた1本だけだったかと。90分で1本(正確には90分では0本)。風上に立った後半にロングシュートすら打てないという徳島の試合運びに、後半途中にはゴール裏の徳島サポから「シュート打て! シュート打て!」の大合唱が巻き起こる始末。 徳島の中盤は川崎の寄せの早さにボールキープもままならず、前線に縦パスを入れても中盤の押し上げがなく雪隠詰め、後列に戻しては後列まで噛み付かれ、苦し紛れのロングボールは強風でさらに精度が乱れ、…とにかく手詰まりだった印象。中盤の白兵戦で歯が立たないんなら、昨季J1昇格POで千葉と京都を沈めたように飛び道具(ロングボール)主体で闘った方が勝ち点が稼げると思うんだがなあ。・59分、「森島→山本」の交代が場内にアナウンスされたがその直後にレナトが倒れ、川崎側の抗議の末?「レナト→山本」に変更された。?よくわからんけど、川崎側のゴリ押しなん?運営側のミスなん?・元紫戦士・DF井川祐輔おひさー。・川崎は3連勝。その前は3戦連続で後半ロスタイム弾で勝ち点を失っており、それが無かったら首位なんじゃなかろうか…。強いわー。 「井川」 広島在籍時からもう10年か。互いに老けたな…。 * 徳島は泥沼の6連敗。1得点19失点。期間中、選手やフォーメーションを猫の目のように変えてのこの結果。ちょっと現状では、ポジティブな要素がワシには見出せんわ…。カテゴリー転落へ、早々に足下が透けてきたような思いがするわ。 ■結果■徳島ヴォルティス 0-4 川崎フロンターレ 観客 8,467人徳島生涯観戦成績 69戦 29勝13分27敗(得92失96)次回徳島観戦予定 4/19 vs.清水? (押すと励みになります)
2014.04.06
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ブログ止めます。 (ハイハイ、エイプリルエイプリル) (しかしいささか悪質だな。ついて良い嘘と悪い嘘の区別もつかんか。まったく… * ブログ主は7月か10月に1つ、あるいは2つほど人生の転機を迎えることが決定した。これはブログを継続しがたい重大な事由であり、迷った末、止めることにした。 6月末か9月末に止める。止める直前に"止めます"告知はするかもしれんし、せんかもしれん。"人生の転機"とやらも言うかもしれんし、言わんかもしれん。 「DIARY NAMELESS」とは名前の無い日記という意味…ではなく、名前や肩書きを取っ払ったNAMELESSな状態で各地を彷徨うことにブログ主が人生の楽しみを見出してきたことから付けられたタイトルだ。 広島でもまれた男の、NAMELESSな旅が終わる。なんというか、止めるタイミングとしてとても絶妙で、止める理由としてとても綺麗なんだよ。だからなんだか止めなきゃならないような気がした。 * えっ
2014.04.01
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