2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全2件 (2件中 1-2件目)
1
前のサイトから通算2度目になるプッシュです^^正直ファースト、セカンドまでは良かったんだけれどフリハイはやっぱり根っからのアゲアゲ ポップチューンの度合いが強すぎるとこがあって。。。そういう意味ではようやく本来もっているセンスと数々の路上で鍛えてきたヴォイスワークデュオとして2人が本来もっていたものをついに実現させた感じがする。まぁ、タイトルはいつものフリハイらしいけど軽々しく聴こえるこのタイトルとは裏腹に切ない思いを、バッキングに重みと厚みを備え、特にサビの音階の急直下は通常はなかなか実現させにくいみごとな荒業ちなみに、ONE OK ROCK(第26弾パワープッシュ)とともに2006年には「THE 夢人島2006」に出演。そして今もちゃんとコロコロを引いたりして路上活動をしています。
2007.05.22
コメント(0)
一言で言うとしたら歌詞がいいし、やっぱうまいよ。言うまでもなく?12~3才でHIPHOPグループとして早くも音楽の世界に身を置いていたRyota(小浜良太)とToru(山下亨)そしてTakaは4ヶ月で脱退した元NEWS(本名は当時、森内貴寛)NEWSの初めての曲を最初に聴いたとき、誰が誰かわからずでもゴマカシがきかない安定した声の伸びを要求されるソロパートを歌いこの一人だけは間違いなくうまいなぁ~と思ったのがTaka(本名はお母さんの姓なので、現在は森田貴寛となる)でまぁ、親の七光りだとか言われてたと思うけどそんなこと言ったら森山直太朗さんだって歌がうまくても売れるまで何年もかかったわけで要は本当にうまいかどうかでしょ。そんなこと言ってたら、聴いていられないほどあまりにも歌唱力を無視しダミ声でずっとしゃべっているだけでそれを「音楽」と呼ぶアーティストとかどうなん?って言うことになるわけで。。。^^;インディーズのときから全体の曲づくりセンスとか構成が「REAL REACH」にも近いパンクロックとエモで荒削りな感じがしたけど、音楽性とボーカルでも少しラップとの掛け合い要素を減らした曲(今回の内秘心書など)なら見事。んで、こんなパンクロック系をやりながら本来、前のバンドではバラード系を中心にやっていたTakaエモやバラードも十分すぎるほどやれるしToruが「ロックを歌わせたら面白いんじゃないかな」と思ったのが、そして一度断られたのにもかかわらずバイト先にまで押しかけてまでTakaを誘ったきっかけであり「どんなことをやっても、うちのボーカルなら歌えるっていうのが強い」(Alex)と言えるほど。ってか、Keep it Realからもうあと1・2枚でメジャーいくだろうと思ってたら思ったよりも早かった^^♪
2007.05.06
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()

