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ALvinoヴォーカルに続き北海道出身アマチュア第2弾 (もちALvino翔太はプロとなったわけだけど)アマチュアで そしてソロであるけど杉林諭の清清しい声質そして作詞作曲、そのメロディーのセンスプロになってもまったく不思議ではない去年のTEEN’S MUSIC FESTIVAL2006のover 20部門(杉林諭はちょうど20)で唯一のソロ。自分ではまだまだ「パフォーマンスが足りない」って感じのことを言ってたけど歌うことをshowとすれば確かにそうだけどでもやっぱりそこはまず歌がよくなきゃいけないしその点では見事だったと思う♪こういうのを聴くとプロとして歌といえないような歌を平気で歌っているアーティストはあくまでもタレントであってアーティストだと言うなら こういう歌を聴いて自分が歌っている歌がアマチュアの下をいくレベルだとダメだと感じて欲しいぐらい。。。
2007.03.31
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まぁ、名ギタリスト2人が揃っているといえばそうだけどここまで歌詞とメロディーラインが融合していることを感じさせてくれる曲づくりが見事♪ ALvinoの曲はCメロが単なるつなぎじゃなくて 重要な部分を占めていたりして「花」のように、C⇒サビ⇒Cが最後だったりする曲とか音づくりがベースにあることがよく分かる。そして何より、あの2人が抜擢したボーカルが、函館にいた年もキャリアもかけ離れた翔太普通なら出来ないんじゃないか、と言われるエレキ2人にボーカルと言う異色編成。どういう編成であるかなんてことは一切こだわらずいい音楽を奏でることしか考えていなかったからこそだししかもこれはプロ級のギタリスト2人がほとんどアマチュアのヴォーカルを抜擢したに等しい普通ならまずほぼあり得ない構成。でも潤さんとKOJIさんにとっては本気でやるなら、そんなことは関係なかったということ。「内なる燃えているものを持ってるかどうか」(KOJI)すでにデビュー曲の「SNOW LINE」でその選択が間違っていなかったと言える。
2007.03.20
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敬太はとにかくお酒好き、パチンコ好きのやんちゃな感じだけどそこからは想像できない、ブルース、フォークミュジックを放つ。こういう意表をつくのが結構気に入っている。卓也は、最初はアコギじゃなく、エレキではじまってMI福岡に入る前までは、ハードロックやヘビメタなんよね。もち、やってる音楽がよくないとダメだけどそれにプラスで。たとえば、GReeeeN (全員歯科医を目指す大学院生グループ)とか誰も簡単に想像できないっしょ。「voiceを聴いてポップな音がケイタクだと思ったとしたら、次できれいに裏切ると思う。こうやって、曲を出していけるなら、広いふうに見てもらったほうがいいのかなって気がしますしね」(タクヤ)
2007.03.01
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