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そーいえば20日に19時すぎに某タワレコ○田店に行ったときタワーステーション前と階段の順番待ちがいっぱいいるなぁ~と思ったら僕の目の前をくるりの岸田繁さんが駆け抜けて行った(゜д゜)ノどうやら生放送だったらしぃけど(知らんかったけどねってゆーか、本番始まるときに、「はやく、はやく!」と呼ばれクラシックのコーナーからタワレコの袋を提げて慌ててタワーステーションに入って行った>゜Σ゜!!ま、そんなことよりも20日発売の広沢タダシのアルバムを買い非売品である弾き語りのCDに14日のインストアの参加券に広沢タダシとの○○○も叶うハガキとかすげぇ~大盤振る舞いに驚きつつインストアの参加整理券が125番だったことに一瞬ビビッたよ!ぇ、今日発売日ですよね?恐るべし、広沢ファン! いや、さすが広沢先生。まぁ、行ったらこれで二度目だけど行くかどうかは?なんすけどね~(^-^;)ってゆーか、先々週にオトナモードのインストアをNUで見てきた!!!!!で、サイン会、いや大部分女の子だし、さすがにこれは恥ずかしいぞ、とぉ、でも何人か茶髪の男の子が前にいるぞ、と。ひるむなょ!とゆーことではい、せっかくCD買ったので並びましたとさ^^;んで、バイトで来れない専門に行ってるオトナモード好きの友達の分も・・・なーんて仏ごころが浮かんだケド。。。いやいや、さすがにもぅ一度並ぶ勇気なかったねm(_ _)m
2007.06.24
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鱗(うろこ)はミニアルバム「僕らをつなぐもの」がある意味、本来のベーシックさを貫いた点で集大成としていろんな音を入れた次のステップとしてその先へを目指した曲であり、アレンジがピアノで始まりめちゃ本格的バンド形態の曲となったものである。でもこれほど見事になるのはもともとアコギ一本でもその音楽性とベクトルが揺ぎないものだからだと思う。でもいつも不思議なのは、FMでもCSでもパワープレイはいつもタイミングがずれていることが多いけどひさびさにタイムリー?な気もする。(ぁ、鱗は発売前にCSでずっとパワープッシュだった!)よくありがちなのはいい歌が出る⇒じわじわと聴く人が増えてきた感じ⇒音楽番組はそれほど注目しない⇒結構聴く人が増えてきた⇒次の曲が出る(前の歌ほどのレベルでもない)⇒だけど音楽番組はパワープレイする(笑いやいや、遅いでしょ、普通!!! って感じで。
2007.06.20
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とにかくこれだけシングルだけでも楽しませてくれるアーティストはめずらしい。シングルのメインの曲はもちろんだけど2曲目、3曲目もインディーズ時代の曲(さんごくとUVERともに)とか5人で作詞作曲したものとかライブの定番曲とかライブでもめったに披露しない曲とか(今回のendscapeにも入っている)そういったものを何かかならず盛り込み時にはトリプルAサイドシングルと言いたくなるほどすばらしかったりする。あとシングル、アルバムver.、ライブver.と微妙に歌詞が違うことがあったり。。。(ちなみにD-technoはシングルver.にはTAKUYAは納得していなかったのでファーストアルバム「Timeless」でAlbum Ver.を出した。そしてこのAlbum Ver. はTAKUYAの″BREAKOUT″で始まるけどライブでは実は″BUGRIGHT″(セカンドアルバムのタイトルでもある)の言葉で始まる。。。)ちなみにこれがLive Ver.何か最近、UVERを筆頭に、ミックスチャーを闇鍋ロックとして、大いに揶揄されたりするけどもともと音調・音韻も違えば、要素もメロディーセンスも違うrealmをミックスさせるには音楽性だけじゃなく相応の音感と創造力がなければできないわけでこれっぽちもマトモな音楽性を持たないものを(ましてやミックスチャーなど到底能力が及ばないたとえば○T-○INGのような曲を)ちやほやしてしまっている現状で、そんなことを言える筋合いはないぞ、と。とゆーか、TAKUYAのあの音調の高低差普通ならツインボーカルで行うところを一人で操るところはいつもながら見事デス!あと、ギターは2人だけど、やっぱりストイックなまでの繊細さを持つ彰のギターがいい。
2007.06.06
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