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Carrie Lucas/Dance With You - Best Of 曲目ディスク 1 1 Dance With You (06:36) 2 I Gotta Keep Dancin' (05:07) 3 Play by Your Rule (03:10) 4 I Gotta Get Away from Your Love (03:50) 5 I'll Close Love's Door (04:45) 6 What's the Question (05:43) 7 Street Corner Symphony (06:14) 8 Tic Toc (04:19) 9 Depths of My Soul (03:34) 10 Edge of Night (06:15) 11 Danceland (06:43) 12 Are You Dancing? (06:15) 13 I'm Gonna Make You Happy (04:12) 14 Southern Star (06:40) 15 Just a Memory (05:50) 16 It's Not What You Got- It's How You Use It - (studio) 17 Career Girl - (studio) 18 Use It Or Lose It - (studio) 19 Fashion - (studio) 20 Show Me Where You're Coming From - (studio) 21 Men - (studio) 22 Is It A Dream - (studio) 23 Rockin' For Your Love - (studio) 24 I Just Can't Do Without Your Love - (studio) 25 Summer Inthe Street - (studio) 26 Still In Love - (studio) 27 Charlie - (studio) 28 Hello Stranger - (studio) 29 Superstar - (studio) 30 Goin' In Circles - (studio) 31 Let's Keep Dancing ディスク 2 1 It's Not What You Got (It's How You Use It) (04:18) 2 Career Girl (06:44) 3 Use It or Lose It (04:42) 4 Fashion (06:42) 5 Show Me Where You're Coming From (05:49) 6 Men (05:41) 7 Is It a Dream (03:46) 8 Rockin' for Your Love (05:50) 9 I Just Can't Do Without Your Love (04:45) 10 Summer in the Street (06:00) 11 Still in Love (04:27) 12 Charlie (05:18) 13 Hello Stranger (05:49) 14 Superstar (04:37) 15 Goin' in Circles (04:27) ソウルトレインレコーズ時代から作品を残すソーラーのファーストレディ!両レーベルを通じて数多くのダンスヒットだしてますね!Disc1の2曲目!1に20曲目等フロアキラーな曲もたくさんありますね!
2007.07.30
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Aurra/AurraAnthology 曲目ディスク 1 1 Make up Your Mind (06:25) 2 Send Your Love (04:33) 3 Are You Single? [12" Version] (04:33) 4 In the Mood to Groove (05:36) 5 When I Come (05:22) 6 Checking You Out (06:02) 7 Such a Feeling (05:17) 8 Under Cover Lover (05:01) 9 Little Love (04:48) 10 Checking You Out [12" Version] (06:44) 11 Summer Lovin' [12" Version] (08:46) ディスク 2 1 Who Are You (04:27) 2 Nasty Disposition (05:53) 3 Kingston Lady (04:21) 4 Keep on Doin' It (03:25) 5 In My Arms (04:41) 6 Patience (04:58) 7 Thinking of You (05:55) 8 Positive (05:13) 9 Coming to Get You (05:01) 10 You Can't Keep Walking (05:08) 11 Baby Love (05:50) 12 You Are the One (04:31) 13 Live & Let Live (04:51)オハイオを代表するファンク・バンド=スレイブから独立したカーティス・ジョーンズとスターリナ・ヤングによるデュオ!まさしくこのバンドの売りはグルービーな曲と完璧なハーモニーですね!サルソウルレーベルですが一般的なサルソウルのイメージとは異なる雰囲気もってますがヒット曲連発!80年代のアーバン感(すこしふるい言い回しですが)溢れる曲の数数は摩天楼にはえますね!これも買って損なしですね!
2007.07.27
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ハービーハンコック/ライト・ミー・アップ 曲目1. ライト・ミー・アップ 2. ザ・ボム 3. ゲッティン・トゥ・ザ・グッド・パート 4. パラダイス 5. キャント・ハイド・ユア・ラヴ 6. ザ・ファン・トラックス 7. モーター・マウス 8. ギヴ・イット・オール・ユア・ハート このアルバムをどう捕らえるか?純粋なハービーファンならたぶんNOでしょう!ジョージ・デュークやクインシーみたいに器用さはないかも知れませんが、ブラコンとしてみたりDisco的観点でみると、結構いい路線言ってると思いますね! スティーブ・ルカサー, ジェフ・ポーカロ,のTotoのメンバーやナラダ・マイケル・ウォルデン等当時おいしいミュージシャン起用でJazz系の人のアルバムは間違いなく安心して聞けますね!ちょっと華やかさには欠けますが、おいしい曲満載! ハービーハンコック誕生:1940年04月12日 in Chicago, IL 1940年4月12日、シカゴに生まれた Herbie Hancock。 1963年、Miles Davis Quintet に加入しその後はメイストリームの中で、最も時代に先行した動きの中で活動してきた。 1960年代後期から電気楽器、エクイップメントに通じ、アルバム『Headhunters』で個性を確立、さらに『Future Shock』は、音楽的にも広く一般音楽ファンにアピール、そして、際立った映像芸術で、Promotion Video(PV)という存在を世間に知らしめたという意味でも記念碑的な作品となった。その後も、映画『Round Midnight』での、オーソドックスな演奏と、ヴォコーダーを駆使しした大衆音楽的な動きをダブルで進行させてきた。 さらに近年は、ドラムン・ベースやヒップホップとの共演を越え、新たな局面に乗り出した『Future 2 Future』という暗示的なアルバムを発表してさらに「未来」への歩みを進めている。 7歳でピアノレッスンをはじめたハンコックは、11歳でシカゴ交響楽団と共演、天才振りをとどろかせたが、高校時代にジャズを演奏し始め、Oscar Peterson、Bill Evansの影響下で演奏に次第にプロへの道を歩み始めた。 グリネル大学では音楽と電気技師を専攻、後年、このことがハンコックの音楽に大いに役立っている。 1960年、Donald Byrdに見出されたハンコックは、バードのグループに誘われるとともに、「Blue Note Label」のアルフレッド・ライオンに紹介されている。その後、2年間のセッションマンとして実績を重ね、1962年5月28日録音の『Takin' Off』で、まさに処女航海に出発した。Dexter Gprdonを迎えたこの作品の録音時、ハンコックは22歳と1ヶ月半だった。翌年発売されたこの作品で、ハンコックは押しも押されもしない「Blue Note」新主流派の中心アーティストにのし上がった。そして、この年、ハンコックはその後の人生を左右する Miles Davisからグループに招かれる。 在団中はRon Carter~Tony Williamsとともに「時代」を作っていく。個人として65年『Maiden Voyage』、68年『Speak Like A Child』を発表する。 68年、マイルス・バンドを脱退、1970年代に入り、ジャズの趨勢もエレクトリックな流れに突入、「Warne Bros」時代からの流れの延長線上で、遂に時代をゆるがせた初めての問題作『Headhunters』を発表、“Black Funk”を標榜するビート&サウンドと親しみやすい楽曲がジャズファンを越えてアピール、大きな名声を獲得した。 その後も、VSOP、Chick CoreaとのPiano Duo、『Rock It』『Future Shock』『Dis Is Da Drum』『Future 2 Future』など時代の趨勢を決める作品を発表。 一方で、映画『Round Midnight』のOST、『New Standard』などフォービート路線にも関わり続け、2002年にはMiles Davis、John Coltrane 生誕75周年記念トリビュートバンド「Directions In Music」という、示唆的な名前のバンドを結成、Michel Brecker 、Roy Hargrove とともに大人気を博し、未だにメインストリームにあってもジャズの中心人物であることを見せ付けた。 ハンコックは確かに「時代の趨勢」を読むのに長け、時代の一歩先を行く、“風見鶏的な”ミュージシャンではあるが、マイルス門下から出た多くの「チルッドレン・オブ・マイルス」の中の優等生であることは間違いない。 今後も「Future Music」と「Mainstream Jazz」の間を行き来しつつ、新しい音楽を作り出していくだろう。その影響はジャズに止まらず、Bill Laswellを媒体として大きく広がっており、ファンクとエレクトリックの融合、ジャズとファンク&ソウルの狭間を埋めるミュージシャンとして大きな存在感を増している。 US3の登場以降、サンプリングの素材としても“Cantaloupe Island"などが採り上げられている
2007.07.26
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George Duke/Greatest Hits 曲目1 ダッキー・スティック 2 リーチ・フォー・イット 3 サーチン・マイ・マインド 4 マザーシップ・コネクション 5 スイート・ベイビー 6 スターティング・アゲイン 7 レイディ 8 シャイン・オン 9 ジャスト・フォー・ユー 10 ムービング・オンやっぱ一番有名な曲は8曲目でしょう!ベスト以外にもいいアルバムたくさんありますが、1982年作”DreamOn”にあと1979年作の”FollowTheRainbow”など聞いて損なしですね!でもポップなディスコ的ダンス・サウンド満載の”DreamOn”は聞いとくべきでしょう! ジョージ・デューク76年に、ヨーロッパのレーベルBASFから、アメリカのメジャー・レーベルであるエピックに移籍した彼は、満足な予算を得て、ヴォーカルも取り入れたポップでファンキーなアルバム『Reach for It』を制作する。そしてそれが好評だったことを受けて、その方向性をさらに発展させて、『From Me to You』(77年)、『Don't Let Go』(78年)と快作をリリースし、それに続いて79年に制作したのが、この『フォロー・ザ・レインボー』だった。ジョージ・デューク自身、この作品について“EW&Fにインスパイアされた作った”と語っているが、その言葉通り、EW&Fにも通じるような、ポップでファンキーでタイトなサウンドが展開されている。“私は彼らのショウを何度も見て、彼らのグッド・ミュージックと、優れたヴィジュアル・コンセプトの融合に感心した。彼らはコマーシャルな要素と、良い音楽の両立に成功していたのだ”とも語っている。そこで彼は、これまでのバンドのメンバーに加えて、新たに新ヴォーカリストのリン・デイヴィスを招き、ヴォーカリスト3人、それに、ジョージ自身とシーラ・エスコヴェドも歌えるから、計5人のヴォーカル/コーラスをフィーチュアした音作りにチャレンジしている。“私はメンバーそれぞれのキャラクターを想定して曲を書いた。個人的には、このアルバムが初めて、グループとして、ヴォーカルをスペシャル・クォリティにまで高めた作品だと思っている”とジョージは言っているが、まさにヴォーカルとバンド・サウンドの合体を追求した結果が、この作品だったわけだ。またこの頃から、ジョージはプロデューサーとしての活動も開始しており、つまりこの作品は、長いライヴ活動によって成熟してきた彼のグループと、プロデューサーとしての彼の手腕がバランス良く融合された作品なのである。
2007.07.25
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MelbaMoore(メルバムーア)/ThisIsIt:TheBestOfMelbaMoore 曲目1 I Am His Lady (03:16) 2 Lean on Me (04:55) 3 This Is It (03:33) 4 Falling (04:45) 5 I Can't Complain (05:00) 6 It's Been So Long (05:02) 7 Keepin' My Lover Satisfied (05:15) 8 Little Bit More (04:57) 9 Livin' for Your Love (05:10) 10 Love Me Right (04:12) 11 Love the One I'm With (A Lot of Love) (04:14) 12 Love's Comin' at Ya (05:45) 13 Mind up Tonight (05:34) 14 Read My Lips (04:10) 15 Take My Love (06:17) 16 You Stepped into My Life (05:06) 80年代に全盛期を迎えるNY出身の女性シンガーでヴァン・マッコイがプロデュースに係わった”ThisIsIt”は廃盤!なのでベスト盤紹介!やっぱ3曲目!ヴァン・マッコイプロデュースですけど16曲目や15曲目(カシーフ)等買ってもいいと思います!
2007.07.22
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Yasuko Agawa/Sunglow 曲目1 スキンドゥ・レ・レ 2 シネマ 3 パードン・マイ・イングリッシュ 4 アイランド・ブリーズ 5 イン・ザ・ネーム・オブ・ラヴ 6 シニア・ドリーム 7 ジス・サイド・オブ・フォーエバー 8 ヒア・アンド・ナウ 9 ソング・オブ・ザ・ウェイヴス当時の邦人ジャズ・アルバムとしては異例とも言える30万枚台の大ヒットを記録した81年発表の5thアルバム。若いクラブ・ジャズ・リスナーからは、Viva Brasilのカヴァー<Skindo-le-le>所収により和ジャズ~フリーソウルのバイブルとしても崇められている本盤。バックを務めた松岡直也&Wesingによる目眩めくブラジリアン・フュージョン/ボッサ/レゲエ・サウンドが体を揺らす傑作 阿川 泰子神奈川県鎌倉市出身。名古屋、椙山女子学園高校を卒業後、文学座演劇研究所にて演劇を学ぶ。その後、女優として東宝映画、「華麗なる一族」、「青春の門」などに出演。又、TVドラマ「太陽にほえろ」、「ウルトラマン・レオ」などにも出演する。その女優時代に、ジャズ・クラリネット奏者故鈴木章治氏を紹介され、ジャズ・ボーカリストの道を歩みはじめる。その後、「鈴木章治とリズム・エース」の専属シンガーとなり、プロ・ボーカリストのキャリアをスタートする。やがて、ソロ・シンガーとして六本木や赤坂のライブ・スポットなどで活躍。1978年 ビクターより1stアルバム、「ヤスコ、ラブバード」をリリース。 スウィートでメロウな歌声で一躍脚光を浴び、マスコミから"ネクタイ族のアイドル"、"シュガー・ボイス"などと取り上げられ、華々しいデビューを飾る。 1980年 コンテンポラリーなサウンドで、古いスタンダード・ソングをリ・アレンジした4thアルバム「ジャーニー」がヒット。 1981年 ラテン=フュージョン・サウンドのオリジナル作品集「サングロウ」は、日本のジャズ・カテゴリーを超えたエポック・メイキングなセールスを記録する。 又、同時に行われたコンサート・ツアーやパブリシティ活動によりトップ・ボーカリストの地位を不動のものにする。その後、セルジオ・メンデスやジョー・サンプル、更に故ニック・デカロやイバン・リンスらをプロデューサーに迎え、次々とコンテンポラリーで意欲的なアルバムをリリース。又、トミー・フラナガン(P)やロン・カーター(B)、ローランド・ハナ(P)、更には自ら結成したビッグ・バンド、"フラミンゴ・ビッグ・バンド"らをバックにレコーディングやステージ活動を続け、そのゴージャスで華麗なステージは定評となる。 1986年 ロンドンのBlue Birdレコードが「L.A.ナイト」をシングル化、ロンドンのダンス・チャート上位にランクされる。同年、ジャズ・ワールド誌主催の第2回「日本ジャズ・ボーカル賞」"大賞"を受賞する。 1987~1994年 日本テレビ系のトーク番組、「オシャレ30・30」にレギュラー出演。ゲスト陣とのトークに加え毎週1曲、のべ360曲を披露する。 1994年 ロンドンや東京のクラブシーンで旧作「スキンド・レ・レ」や「L.A.ナイト」が再び流行。同年9月、日本ではDJによるリ・ミックス・アルバム「カメレオン」が、そしてロンドンではBeechwood Recordより、コンピレーション・アルバムで「L.A.ナイト」などが発売される。 1996年 ピノ・パラディーノをプロデューサーに迎え、ロックのカバー・アルバム「エコーズ」をリリース、又、同タイトルのフォト・エッセイ集も発表。同年、5枚組CD集「ソング・ブック」をリリース。 1998年 長年の英語歌曲の発音の功績により、日本人歌手としてはじめて、有名私立高校使用の大学受験生用の教材"プログレス・イン・イングリッシュ"(株式会社エデック発行)に「美女と野獣」、「星に願いを」、「ホール・ニュー・ワールド」の3曲が採用される。 2001年 日本コロムビアへ移籍。新レーベルWi RecordsよりR&Bフレイバー溢れるオリジナル作品集「アザー・ワールド」(3月17日 COCB-31323)を発表する。9月~11月大人のためのクラブ・イベント「MATURE NIGHT」を月1回開催する。 2002年 5月~11月’70~’80年代のディスコ・シーンを再現する「DISCO PARTY」を月1回開催する。
2007.07.19
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セルジオ・メンデス Sergio Mendes / Magic Lady 曲目1 Davy (04:05) 2 I Believe (When I Fall in Love It Will Be Forever) (03:40) 3 All in Love Is Fair (04:26) 4 Let Them Work It Out (03:07) 5 Here Comes the Sun (03:47) 6 If I Ever Lose This Heaven (03:05) 7 Lookin' for Another Pure Love (03:37) 8 Someday We'll All Be Free (04:13) 9 You Been Away Too Long (04:09) 10 Trouble With Hello Is Goodbye (03:59) 11 I'll Tell You (05:49) 12 Lonely Woman (03:25) 13 You Get Your Love from Me (03:49) 14 Magic Lady (03:55) 15 Yes I Love You (03:52) 16 Dream Come True (Can't Hardly Wait) (04:31) 17 Let It Go (06:22) 18 Summer Dream (03:36) セルジオメンデスは数多くアルバムありますが、ディスコ的観点で言えば今日の2in1CDの11曲目以降”マジック・レイディー”でしょう!マグネティックで有名なマイケル・センベロの楽曲がサンバとディスコの気持ちいい融合で心地いい潮風を届けますね!18曲目は浅野ゆう子さんも歌った曲!どんな音楽のジャンルも取り込むある意味節操ない彼はでもいいですよ!誕生:1941年02月11日 in Niteroi, Brazilボサ・ノヴァ/ブラジル音楽を世界に広めたアレンジャー/ピアニスト。 10代の頃からジャズに親しみ、21歳のときジョビンやジョアンらと共にカーネギーホールでの歴史的なボサノヴァ公演('62)に参加。 65年にはセルジオ・メンデス・トリオ(ブラジル'65)を結成,ワンダ・サーをヴォーカルに迎え、本格的な演奏活動を開始。翌66年からはセルジオ・メンデス&ブラジル'66として活動,66名義でのデビューアルバム『マシュケナダ』の大ヒットでいちやく世界的なミュージシャンとなり、その後も数々のヒット作をリリース。70年代にはニュー・ブラジル'77でのポップ・ミュージックにより近づいた活動、またプロデューサーとしてもサラ・ヴォーンやジョニー・マティスを手掛けている。92年に発表した「ブラジレイロ」はグラミーのワールド・ミュージック賞に輝いた。
2007.07.12
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ワイルド・チェリー/PleyThatFunkyMusic 曲目1 プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック 2 レディー・ウォンツ・ユア・マネー 3 99 1/2 4 ドント・ゴー・ニア・ザ・ウォーター 5 ノーホエア・トゥ・ラン 6 アイ・フィール・サンクティファイド 7 ホールド・オン 8 ゲット・イット・アップ 9 ホワット・イン・ザ・ファンク俄かに人気再燃中のファンク・バンド、ワイルド・チェリー、'76年発表の傑作アルバム。お馴染みのナンバー「Play That Funky Music」は四半世紀を経過した現在もまったく色褪せない刺激に満ち溢れている。これが白人の創り出す音なのだからまさしく一発屋の白人4人組バンド!でも1曲目のファンクの度合いは偽者ではありませんね!当時のポップチャートだけではなくR&Bチャートまで制覇した1曲!今でもかけると盛り上がる曲ですね!6曲目はコモドアーズのカヴァー!いいとこつきますね! ワイルドチェリー現在でもダンス・フロアを熱狂の坩堝に叩き込む、永遠のディスコ・クラシック「Play That Funky Music」で有名なワイルド・チェリー。オハイオ・プレイヤーズやザップを育んだファンクの名産地として知られるオハイオの出身である。とはいってもメンバー全員白人で、もともとはハード・ロック志向のグループだったらしい。70年代初頭に結成され、初期こそクラブ廻りに甘んじていたが、折からのディスコ・ブームを迎え、時代に合わせるべくファンキーなサウンドにアプローチ。結果、めでたく前述の大ヒットを飛ばすことになる。しかしその後はパッとせず、一発屋としてシーンの彼方へ消えてしまった。
2007.07.11
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シャロンレッド/シャロンレッド 曲目1. You Got My Love 2. Can You Handle It 3. It's a Lie 4. Try My Love on for Size 5. Leaving You Is Easier Said Than Done 6. Love Is Gonna Get Ya 7. You Stayed on My Mind 8. Second to None 9. Can You Handle It [Remix] 10. You Got My Love [Remix] 11. Can You Handle It [Master Mix] 12. You Got My Love [Radio Edit] 13. Can You Handle It [Radio Edit] このCD今手に入るかは知りませんが、ウイリーレスターとロドニーブラウンがサポートしたデビュー曲2はまさしくプレリュードサウンドの象徴的音ですね!どうしても2曲目聞きたければフリーソウルシリーズの”アース”に収録されてます! 曲目1. マイティ・マイティ/ ベイビー・ヒューイ 2. イフ・オンリー・アイ・クッド・プルーブ・トゥ・ユー/ スリー・ピーセズ 3. ラビン・ユー・イズ・ライク・ア・ドリーム/ リアル・シング 4. ダンシング・クイーン/ キャロル・ダグラス 5. オールウェイズ・ゼア/ サイド・エフェクト 6. レッツ・ゴー・ラウンド・アゲイン/ アベレイジ・ホワイト・バンド 7. アイ・ソー・ザ・ライト/ トッド・ラングレン 8. キャリー・オン/ アンリミテッド・タッチ 9. ヒア・アイ・アム/ ダイナスティ 10. ハブ・サム・ファン/ B.T.エクスプレス 11. ダンス・アンド・シェイク・ユア・タンバリン/ ユニバーサル・ロボット・バンド 12. レッツ・ゲット・トゥゲザー/ パム・トッド・アンド・ラブ・エクスチェンジ 13. アイム・コート・アップ/ インナー・ライフ 14. キャン・ユー・ハンドル・イット/ シャロン・レッド 15. ウォーキング・イン・リズム/ ブラックバーズ 16. トリッピング・アウト/ カーティス・メイフィールド 17. レッツ・メイク・ピース・アンド・ストップ・ザ・ウォー/ ファンク・インク 18. ホワット・ウッド・マイ・ママ・セイ/ トゥールース
2007.07.10
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SKYY/Anthology 曲目 Disc11 First Time Around (06:41) 2 Let's Turn It Out (06:37) 3 Fallin' in Love Again (04:53) 4 Disco Dancin' (04:12) 5 High (04:57) 6 Skyyzoo (04:58) 7 Love Plane (05:24) 8 Here's to You (05:13) 9 I Can't Get Enough (05:01) 10 Super Love (05:05) 11 Easy (04:59) 12 For the First Time (04:01) 13 When You Touch Me (03:34) 14 Girl in Blue (04:24) 15 Get into the Beat (04:27) 16 Call Me 17 Let's Celebrate 18 Won't You Be Mine 19 Let Love Shine 20 Bad Boy 21 Married Man 22 Questions No Answers 23 Now That We Found Love 24 Hey Girl 25 Show Me The Way 26 Swing It 27 Because Of You 28 Dancin' To Be Dancin' 29 Love Is Blind 30 Slow Motion Disc21 Call Me (06:22) 2 Let's Celebrate (05:33) 3 Won't You Be Mine (05:33) 4 Let Love Shine (04:55) 5 Bad Boy (05:16) 6 Married Man (04:42) 7 Questions No Answers (05:39) 8 Now That We've Found Love (04:11) 9 Hey Girl (04:59) 10 Show Me the Way (05:03) 11 Swing It (03:58) 12 Because of You (04:31) 13 Dancin' to Be Dancin' (04:06) 14 Love Is Blind (03:39) 15 Slow Motion (03:25)80年代前半に活躍した8人編成の大型ボーカル&インストゥルメンタル・グループ、Skyyがサルソウルに残した7枚のアルバムの中からのコンパイルしたアンソロジー盤!Randy Mullerファンにはたまらない楽曲が目白押し!20ページにおよぶブックレットも必見!BTエクスプレスやブラスコンストラクションなどに関わってきたランディーミュラーが全面的にプロデュースし、キーボードパーカッション奏者としても参加していたスカイ!都会的で爽快なファンクサウンドが彼らの持ち味ですね!アース好きは好きでしょうね!
2007.07.09
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Change/Very Best Of 曲目1 Lover's Holiday (03:57) 2 Searching (03:43) 3 Glow of Love (03:44) 4 Paradise (05:16) 5 Hold Tight (04:32) 6 Very Best in You (05:44) 7 Hard Times (It's Gonna Be Alright) (05:24) 8 This Is Your Time (05:53) 9 Don't Wait Another Night (05:55) 10 Change of Heart (07:08) 11 You Are My Melody (06:30) 12 Say You Love Me Again (04:33) 13 Turn on Your Radio (05:19) 14 Let's Go Together (06:08) 結成当初にはソロ・デビュー前のルーサー・ヴァンドロスが在籍、そして後には全盛期のジャム&ルイスがプロデュースした事で話題となったパーマネント・グループ、チェンジ。当初はイタリアのスタジオミュージシャンが集まって制作された企画ものだったが、いきなり全米NO1を獲得し最終的には6枚のアルバムを残している。そんなChangeをまとめて聴くのにもってこいの本ベスト盤には、ジャクス・フレッドがプロデューサーを務めた1st(ルーサーの名唱が光るタイトル曲収録)、ダンスクラシックParadiseが生まれた2nd、ジェイムス・ロビンソン以外のメンバーが総入れ替えとなった3rd&4th、ジャム&ルイスの手腕が光った5thなどから80年代を代表する名曲を収録。イタロディスコとNYアーバンサウンドのミックス!ジャネットジャクソンがネタにした3曲目!等名曲揃い!買いましょう!
2007.07.02
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