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DJロマネスク

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ラジオ番組制作【Radio Groovus】
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日本画(下村観山さん)
時代劇
SF映画(ゴジラ系含む)
花鳥風月
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★★好きな人物★★
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LUSHEL
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THIRSTYROAD
ウエタマユさん
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★★好きなアルバム★★
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QUEEN『II』
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Jon Anderson『サンヒローのオリアス』
CAMEL『月夜の幻想曲(ファンタジア)』
PINK FLOYD『狂気』
ATOLL『L'Araignee-Mal 組曲「夢魔」』
P.F.M.『(伊盤初期2作)』
PULSAR『Halloween』
GENESIS『月影の騎士~Selling England By The Pound』
Mr.BIG(英)『Photographic Smile』
IT BITES『THE TALL SHIPS』
A.C.T.『CIRCUS PANDEMONIUM』
CAPTAIN BEYOND『CAPTAIN BEYOND』
PAVLOV'S DOG『禁じられた掟 Pampered Menial』
MAHOGANY RUSH 『Strange Universe 』
KLAATU『Klaatu 謎の宇宙船』
美狂乱『Anthology vol.1』
平山照継『ノイの城』
LUSHEL『奇蹟の城』
KENSO『天鳶絨症綺譚』
Yuka & Chronoship『The 3rd Planetary Chronicles 第三惑星年代記』
WAPPA GAPPA『我破(GAPPA)』
陰陽座『鬼子母神』
ザ・タイガース『ヒューマン・ルネッサンス』
SARABANDGE『SARABANDGE Ⅰ』
中森明菜『不思議』
映画『小さな恋のメロディ』サウンドトラック
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2020年03月18日
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カテゴリ: ミュージシャン
昨日がBREAD(パン)だったので今日はTHE JAM(ジャム)……というダジャレ日記


彼らがデビューした時はセンセーションでよく覚えている
時は空前のパンク・ブームでマスメディアも彼らをパンク・ロックの新星として紹介した
確かにデビュー曲の「イン・ザ・シティ」は幾分攻撃的で骨太のサウンドでありパンクのエネルギーを感じた、がしかし彼らのファッションは非常にオシャレで洗練されており他のパンク・バンドとは一線を画していた

【Jam - In the City 】

カッコイイ!!

雰囲気としてはザ・フーの「マイ・ジェネレーション」をもっと今風にした感じ(←もちろん1977年当時の感覚で)
スピード感もフレッシュさも桁違いだが同じ匂いを感じたのは根底にモッズの精神があったからだろうか
当時ボクはパンクを目の敵のように見てたからかなり斜め上から見下していたわけだがセックス・ピストルズとこのザ・ジャムだけは認めざるを得なかった


その頃はもう完全に脱パンクをしててその音楽性は広く誇り高きものとなっていた

【The Jam - Town Called Malice (Official Video) 】

「悪意という名の町」
『ザ・ギフト』(1982年)からのシングルヒット曲
残念ながらこれがラスト・アルバムとなった

このアルバムで全英1位に登りつめたものの「自分たちの成し遂げたことに意味を持たせたい」とコメントを残しジャムを解散させた

…で、1年後再びシーンに戻っていた時は更にオシャレな姿となっていたわけ

【The Style Council - All Gone Away (HQ)】

マジか!?(笑)

当時は本当に信じられなかったなぁ~
ポール・ウェラーという同姓同名の人がいるんだと思わなければ脳みそが爆発しそうな出来事だった(笑)






​
Jam ジャム / In The City 【SHM-CD】 ​



​
Style Council スタイルカウンシル / Cafe Bleu 【SHM-CD】 ​



​
【輸入盤】Shout To The Top: The Collection [ Style Council ]





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最終更新日  2020年03月19日 20時20分45秒
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