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朝来を目指し、朝9時過ぎに自宅を出発 11時過ぎに南国パーキングに到着した トイレ休憩だけのつもりだったが、少し早い昼食を摂ることにした と言うのは、今年3月に娘夫婦を竜馬空港に送っていった時、ウィリの希望で鍋焼きラーメンを食べたことを思い出したからであるアンパンマンから竜馬へ ~なべ焼きラーメンに卵が無い⁉ (ここをクリック 案外に美味かったので、今回も鍋焼きラーメンを食べようと細君とレストランへ オーストラリアにいる娘夫婦とのグループラインに、南国パーキングのレストランの写真を送り、どこにいるか聞いてみた すると直ぐにウィリから「高知県のらめん」と返信があった 正解卵の入った鍋焼きラーメンの写真をラインした 一息ついて、お腹も満たして、イザ朝来へ 今回は、スピードを出し過ぎないように朝来を目指した スピードを控えゆったりと運転したのであるが、4月に行った時とほとんと変わら無い時間で、3時過ぎには朝来に着いた。 本当に飛ばしても、ゆったり行っても変わらないのだろうか ホントは、今回も飛ばしていた? 朝来でまずは、夕食の買い物 まだ荷物を運び入れていない住居でご飯を食べることにしていたので、お寿司や惣菜など出来合いのものを買い込んで5時前に次男夫婦と合流 久しぶりに見る孫くん 細君に抱かれるとにっこり笑顔を見せた 分かっていないだろうけれど 嬉しい瞬間である 一当たり新居を見て回り、久しぶりに次男家族と晩餐会 孫くんは細君に抱かれ ミルクを飲んだり 泣いたり 笑ったり それを見ながらじーじは 笑ったり あやしたり ビールを飲んだり 運転の疲れも取れました☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.30
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次男の引っ越しのお手伝いに朝来へゴー あまり役には立たないだろうが、引っ越しする次男のところへ行くことに のぶさん菜園育ちの野菜を持って行くことにした 今一番良いのがナスビ 我が菜園の中では、別嬪さんである ジャガイモも掘ったばかりであるので、一人前とは言い難いが持って行くことに 一人前でないといえば、キャベツもそう あまり大きくは無いのであるが、2つほど収穫 ピーマンにシシトウ 素人にも簡単に作れる野菜のようで、毎年十分に頂いている 大葉にキュウリも沢山に実を成らせていくれている 少しばかり魔の悪いことに、キュウリは3本ほどしか持っていけなかった 最近毎日のように数本づつ収穫できているのであるが、徒に消費してしまったようである 更にはニラ 菜園の野菜を持って行くと細君が次男夫婦に伝えると非常に喜んでいたとのことである まさか私の作った野菜を頂けるなど、次男は思いもよらないことだろう 草引き一つ満足にせず、灰皿一つ、家族に持ってきてもらうほどに極道だった私の大いなる変貌である もっとも野菜づくりも楽しいからやっているにすぎず、何等変節したものではない 野菜は喜んでくれたのであるが、新しく引っ越すご近所さんへのご挨拶がてらのおみやげを持って行くからと細君が、どんなものが良いかと連絡したようであるが、けんもほろろに、要らないと断られたようである 私としては、ケンピやミレーなど高知県のお菓子ぐらいは持って行きたいと思っていたのであるが、とんだ思い違いである 感覚が違うと言ってしまえばそれまでであるが、遠く両親が行くのであるから、せめて手土産の一つでも下げてご挨拶をと思うのは、昭和の田舎者の余計なお節介なのだろうか いずれにしても、無理に、自分たちの考えを押し通すことは無い みやげは、次男夫婦に持って行くこととして、喜ぶだろうモノを車に積み込んだ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.29
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目が覚めると外から雨音 天気予報では未明には雨が止む予報になっていたが、8時を過ぎてもまだ雨が降っている 多分間もなく雨は止むようなので、取り敢えず、コートが使えるかどうか見に行くことにした 流石平田コート しっかり水溜りができていた 水捌けの悪さは超一級 10時からのテニスクラブすくもの練習は断念した 水溜りの平田コートの写真を添え、ラインで中止の連絡をした その後予想通り雨も止み、午後にはテニスも出来そうになった 午後は、浜ちゃんグループの練習が有るので、少しだけ参加させてもらうことにした 連日の雨で練習会が次々に中止になり、やっとテニスができたといったところである 久しぶりのテニスである 参加者は私を入れて10人 前半の基礎練習だけ参加させてもらうことにした 久しぶりのテニスコート 良い感じである もっともアップの段階からタッチはそれほど良くない 天気はそれほどではないけれど、久しぶりのテニスコートの感触は良い 汗をかきながら1時間半 まだまだやり足りない気持ちは有りながら、今日はここまで 出来ただけでも満足☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.28
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勝つのは大変なことだとドジャースVSツインズ戦を見て思った 大谷翔平が大魔神に変身したのは2回裏 大谷翔平は、1アウト満塁のピンチに渾身の163.7キロの自身大リーグ最速のボールを投げ込んだ 捕手ラッシングがこれを捕逸した 大谷翔平がキレた! 怒った 悔しかった マウンドに駆け寄ったラッシングに怒りをぶちまけた 「お前集中しろよ!!!」 きつく言い放った 更に、大谷とラッシングの間でABSチャレンジの判断が違った 大谷がチャレンジするよう帽子を叩いたが、ラッシングは低いとジェスチャをして取り合わない 結局投手大谷がABSチャレンジを強行した 大谷のチャレンジが成功 何とも投手と捕手がギクシャクしたまま この回、3点を失い逆転された 重い空気が球場を包んだ ラッシング傷心 ここからが大谷翔平の凄さ 先ずは、傷心のラッシングへの思いやり プライヤーコーチに「ラッシングをフォローしてください」と伝言し、打席へ 先ずは、打席で適時打 打線も繋がり、4-3と逆転 その裏が凄かった それまでラッシングに配球を任せていたのを大谷が配球を決めた そして、3者連続の三振に打ち取った 怒りを投球エネルギーに変換 何とも凄まじい大谷劇場である その後もドジャース一丸となり チーム全員で勝利した 何とも心地良かったのは、大谷の怒りがラッシングを潰すことではなく、ラッシングを育てるために、供に闘うために取った行動だということ 「次は一緒に0に押さえよう!」 大谷の勝つことへの直向きの行動 怒り、悔しがり、それをエネルギーに変える この試合の2回3回の大谷翔平は、新たな大谷翔平のドラマとして語られるだろう このエピソードが大谷翔平だけのドラマで無く、ラッシングの成長へのエピソードとして数年後に語られることを願って止まない☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.27
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6月は誕生月 今年は5年ごとの免許の更新である 既に警察に行き、視力検査や写真撮影など免許証更新の手続きは済ましている そして、今日、講習を受け、新しい免許証をもらうことになっている 「70歳以上の場合、更新手続きの前に高齢者講習の受講が必要 75歳以上の場合、高齢者講習の受講に加え、認知機能検査の受検および運転技能検査の受検(一定の違反歴がある方のみ)も必要」ということである 現在は69歳なので、今回はギリギリ高齢者講習は無い 次回は74歳なので、いよいよ高齢者講習を受けなければならなくなる その次79歳なので、認知機能検査も受けなければならなくなる もちろん、目出度く、健康に生きていればの話である^_____^ 最近は、枯れ葉マークを付けている車を見るにつけ、もうすぐ私もあの高齢者運転標識を付けなければならないのかと思うと暗鬱なる気持ちを抱いていた ところが、70歳から枯れ葉マークを付けるのは、努力義務のようで、強制でも違反でも罰金が有る訳でもないようである 但し、道交法の改正で、75歳以上はこのシルバーマークを付けることが義務化された。 したがって、後6年ほどは、私が付けようが付けまいが、運転に自信があるうちは許されるようである 一方、高齢による免許証の返納など他人ごとであると思っていたのであるが、わが身のこととして考えなければいけない時期に差し掛かりつつある 運転免許証の返納は深刻である 田舎では車が無ければ、確実に行動範囲が極めて制限される 近くにスーパーもないので、買い物一つ満足に出来なくなる それ故免許証の返納をした方がいい人も運転を続け、かなり危険な運転をする高齢者の車が目立ってきている 急に停止してみたり、 ウィンカーも出さずに曲がってみたり、 極めてのろのろの超低速運転をしてみたり、 極め付きは、スピードも落とさず信号無視をしてあわや交通事故に遭いそうなことも有った 最近は、高齢者による不幸な事故のニュースを見ることも多くなってきている 私なども高齢者マークの付いた車を見るといつも以上に安全に運転を心がけている もっとも今はまだ、高齢者の運転について危ないと言っているが、もうすぐ立場が変わってくる年波も近づいてきている 枯れ葉マークを付けるかどうか、 或いは、免許証の返納を検討するかどうか 如何にも惑わしいものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.26
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毎日のルーティーンのブログ ディオリンゴの英会話と同じく 晴れの日はさりながら雨の日の徒然を満たしてくれる有難い存在である 一日の始まりは、前日のブログの記事をチェックすることから 見直すと誤字や書き間違い、あるいは思い違いによる誤記も見つかったりする 今日は梅雨の徒然に、少しばかり過去のブログを読み返してみた 9年間、総数で1660件分の記事がある その日その時書きたいことを気ままに書き飛ばしている もっとも書きたいことが無い時も多々あり、毎日の掲載を続けるために四苦八苦して書いていたんだなと思われる記事も散見された 気が付けば、毎日掲載もはや4年が過ぎている テニス徒然日記としているが、テニス以外の内容の記事も書いているので、内容によってカテゴリーごとに分類している カテゴリー別と言ってもそれほど厳密に分類しているわけではなく、至って適当であいまいな分類になっている^o^ 当然、一番多いのはテニスに関する記事である ブログを始めたのは、退職を契機に、有り余る時間を、一番の趣味であるテニスのことを書いていこうとして始めたのであるから、テニスの記事が多いのは当然である 毎日掲載を始めた4年ほど前から、様々なカテゴリーの記事が増えてきたようである 家庭菜園のこと、料理や食べ物のことなどの毎日の身近な話題から、 旅行やイベントのことなど、 読み返してみると、 その時々にどんなことに興味があったのか、 どんな毎日を過ごしていたのかが思い出され、 自分ながら案外に興味深く思えてくる 時間をかけて書いていると思われる記事もあるのであるが、多くは毎日掲載の拘りのため、やっつけ仕事で書きなぐっているようである それでも、毎日掲載は継続力の無い自分にしては、なかなか頑張っているなどと勝手に思っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.25
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毎日のルーティーンのディオリンゴ 晴れた日もさりながら雨の日の徒然を満たしてくれる有難い存在である 英会話の学習をしているという 向学心というか 勤勉というか、 何かしら胸を張れることをやっているという充足感に浸り、満足しているようでもある 多少なりとも、知的好奇心が失われていないと認識できる貴重な時間でもある 更に言うと、英会話を学習しているという自分の姿に酔っている側面も有る 未だ向学心を持っている自分を演じることが自分にとって何とも心地良く誇らしく感じ取ろうとしているようでもある 斯様に考えれば、毎日を無為に過ごしていくことに抗う自己満足の権化とも思われる(^///^) 一向に向上していない英会話力 第一の目的である英会話学習が十分ならざるものがあるので、猶更そういったことを思うのかもしれない 覚える以上に忘れることの方が多いと思われる最近 もともとそれほど賢くはないけれど、年を重ねるごとに物覚えも悪くなり、能力の低下を感じて止まない 寄る年波、それも自然の摂理と受け止めざるを得ないಥ_ಥ それでも、少しづつ少しづつ 愉しみながらのディオリンゴを続けましょう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.24
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6月21日は夏至 この時季はまだ梅雨真っ盛りで、夏の陽気さはあまり感じない やはり梅雨が明け、からりと晴れた夏が良い 入道雲がモクモクと青い空に現われて 時には夕立を呼んだりするけれど、それさえも一雨過ぎれば暑い夏が還ってくる 今週もほぼ雨模様の一週間のようである 降水確率60%から90%の日が続いている 今日も雨模様の天気予報であったが、どうやら、夕方までは雨が降らない予報に変わってきた ゆっくりと家で過ごそうと考えていたのであるが、今週の天気を考えれば、出来るときに練習をしておく方が良いだろうと思い直し、あしずりシニアの練習会に参加することにした 目論見通り4時半まで雨は降らず、しっかり練習することができた 宮さんに球出しをしてもらい、スマッシュとボレー練習を30分ほど 後は適当にダブルスゲームを楽しんだ ここ1週間ばかりは、テニス大会へ3回も参加し、梅雨時では有りながらテニス三昧だった 不出来な内容が多いのであるが、 それも又良 それが実力 相応の結果というものだろう これからしばらくは大会への参加もないし、 暑い日々が続いていくだろうから、 テニス以外のことに時間を過ごし、日々を楽しむこととなるだろう ディオリンゴにユーチューブ 暑い日は、冷房の効いた部屋で、フェデラーの動画を見るも又良し☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.23
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夜半から降っていた雨も朝には降り止んだ 天気も回復して、愛南ダブルス大会開会 Aクラスの参加者は、9名 1人4試合するように、ランダムにペアを交代しながらゲームを行う この組み合わせはAIを利用して作成したようである 事務局の松くんは、極めてパソコンに強く、今回はAIを活用してドローを作ったということである 上手い人同志がペアを組まないように、更に条件をいろいろと指定して組み合わせを作成させたようである 私の組み合わせを見ると、4試合とも上位4人の強い人とペアと組むことになっていた。 流石に負ける訳にはいかないと逆にプレッシャーを感じた それでも今日は仲間内の大会なので、気軽にテニスを楽しむこととした 初戦は6-1 取り敢えず1勝できたので、一安心 更に次のゲームも6-1の勝利 力むこともなく、比較的出来は良かったようである 次戦は、参加9人の中で一番うまいレフティーとのペア 流石にレフティー 楽しみながら6-0の勝利 最終戦も6-1で勝利 4連勝 もう一人4連勝の人もいたが、得失ゲーム差でのぶさんの優勝 ペアに恵まれた大会になった 何とか優勝できたことに安堵 娘から誕生プレゼントに貰ったテニスウエアを着て、ご機嫌の大会になった 優勝賞品はビール一箱 ビールもさりながら 楽しくテニスができたことが何より☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.22
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昨日までの天気予報では、土曜日は雨になっていたので、テニスクラブすくもの練習は中止になるものと思っていた しかし、朝起きて天気予報を確認すると、昼頃までは雨が降らない天気予報に変わっていた 昨日の高知市でのテニス大会の疲れが残っていたので、今日の雨は恵みの雨だと思ってたのであるが、とんだ目論見違いである 梅雨に入りテニスの練習会が中止になることも何回も有ったので、いつもは晴れてくれと思っていたのであるが、疲れたから「雨よ降れ」というのは何とも手前勝手な言い草である 今日のテニスクラブすくもの参加者は9名 30分のアップを兼ねた基礎練習を済ませ、いざゲーム やり始めると昨日の疲れも何のその いつもと変わらず、元気にテニスに遊ぶ 今日は浜ちゃんから誕生プレゼントを貰った 家に帰り早速に開けると68番芍薬甘草湯とロキソニンローションが入っていた 先日の菖蒲杯の時にお世話になり、優れモノと話していたものである お互いに60代最後の年に入っている 体に気を付けいつまでも元気でテニスをしようというメッセージとして受け取った 芍薬甘草湯とロキソニンローションとアミノバイタルを取り出し、袋を見てみるとビニールに包まれたものが残っていた 袋を開けてみるとTシャツだった そしてそのデザインを見て、驚いた ウソ八百のTシャツ これを見て細君が大はしゃぎ 「良いデザインのTシャツ!」 更には 「ウィリに見せたら欲しがるね。」とオーストラリアにいる子どもまで持ち出した 確かに確かに 嘘の数を数えてみたら 16×50のうそ八百 浜ちゃんのセンスを見直した(^///^) 気分もよく午後を過ごし 夜は退職者会の懇親会 今日も楽しいことがあれこれと☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.21
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今年の梅雨はよく小雨が降る 豪雨になったのは、台風とともに梅雨入りした時だけであるが、その後も雨模様の日が多い テニスの練習も雨で中止になることも再々 シニアテニスの団体戦の日の天気予報も雨模様であった 今朝の天気予報では、昼には雨が降るようであるが、何とか大会はできそうな予報に変わっていた シニアテニス高知の団体戦は、男ダブ、ミックス、女ダブの3ペアの対抗戦 参加チームは、22チーム 3チームの予選リーグを行い、順位により1位、2位、3位の決勝トーナメントを争う 試合は、4ゲーム先取 まず、第1試合は、3勝して完勝 良い出足である 第2試合は、中くんチーム 私たちの男ダブが勝ち、女ダブかミックスで1勝して勝ち上がる算段で臨んだが、何と男ダブが情けない事に一番に負けてしまったとんだ、捕らぬ狸の皮算用ಥ_ಥ ところが、女ダブ、ミックスともに接戦をものにして、どちらも勝って、見事予選1位で勝ち上がった 決勝トーナメント1回戦は、優勝候補最右翼のセイくんのいるチーム 男ダブは、セイくんがいるので、なかなか勝てそうもないと思っていたら、女子の3人が圧倒的に上手いということ 確かに強かった 3ペアとも良いところなく、得なく完敗 本当に強かった さてさて、シニアテニス高知団体戦は、今年で4年連続の参加であるが、 過去3年はすべて、予選が2位上りだったシニアテニス高知チーム対抗戦 ~今年も参加します^o^~ 今年は、予選1位上がりなので上出来と云えなくも無いᓚᘏᗢ さあ、決勝トーナメント初戦で敗れ、コンソレ(敗者復活戦)に回ることになった ここからが1番のハイライトである 私たち男ダブもここで勝つことができれば、溜飲を下げることができる 勝負である メンバーから、精彩のない男ダブに喝が入れられた 否が応でも気合が入る 頑張るぞー 気合いを入れて臨んだ最終戦 出足は良かった 際どいところがこちらのポイントになり、ゲームカウント3−0とリード 後1ゲームで勝てる しかし、ここからが私の弱いとこ 一気に勝ちきれると思いながら、気がつけば、3-3まで追いつかれた 次のゲームを取った方が勝ち 先にマッチポイントを握ったのは私たちであるが、 勝ち切れず、 遂には、 敢え無く、大逆転負け 私たちには何とも無残で残念なゲームだった それでも、課題も見えたし、光明も少しだけ見えた 次こそはと思いながら、 悔しさを押し殺し、 笑顔を取り繕いながら、 会場を後にした☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.20
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69回目の誕生日 ここまで生きているとは努努思っていなかったが、有難いことにまだまだ元気のようである 三日に開けず楽しんでいるテニスでは、多少衰えは目立つようになったものの、本人はまだまだ若い時よりしっかりプレーできていると思っている もともとが体育会系の人間ではないので、運動より読書に時間を過ごすことが多かった 体力が人並みになってきたのは、タバコを止めた頃からだろうか 禁煙したのは、2010年11月22日だから、もう16年近くなる 禁煙した翌年にはあけぼのクラブの練習会に参加するようになり、週3回ほどテニスの練習をするようになった 体力がついてきたのも、禁煙ともどもテニスのお陰なのだろう 更に今では、テニスをすることが日々の徒然の一番の楽しみとなっている 退職を機に始めたブログもはや10年目を迎える 再任用期間終了の最終年からは、毎日の掲載が継続している 下らないことを書き飛ばしながらも、これもまた自分にとって欠かせない毎日のやるべきことの一つになっている 再任用が終了し、完全に仕事を止めたのを機に始めた菜園も4年目を迎える わずかな菜園ではあるけれど、日々の楽しみになっている 昨日は、ジャガイモを収穫し、フライドポテトにしてもらい、美味しいビールを頂いた キュウリやナスビ、ピーマン、シシトウなどこの時期は沢山の実を生らし、楽しましてもらっている オーストラリア旅行をするために始めたディオリンゴも間もなく3年が経つ 学生の頃から英語は苦手で、受験でも随分に苦労した苦い思い出がある まさか退職後に英会話学習など始めるとは全く想像していなかった もっとも、英会話の学習というには、名ばかりである それでも、今では毎日の大事なルーティーンになっている いよいよ60代の最終年 気持ちも新たに、1年を過ごしていこう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.19
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誕生日の昼過ぎ、小雨模様の中、宅急便のトラックが庭先にやって来た 飛脚宅配便を配達してくれるのは、顔なじみのドライバー 箱にはラコステのロゴ 「プレゼントは何が良い?」と娘から聞かれ 「テニスウェアかな」と応えていた 数年前まで、父の日&誕生プレゼントにはテニスウエアが定番だった それがテニスへのモティベーションにもつながっていた テニス大会で新しいウェアを下ろして、嬉しがっていた ここ数年は、テニスウエアも沢山有るので、テニス以外のプレゼントを貰っていた 現在は、いつまでテニスが続けられるか分からないので、あえて新しいテニスウエアはいらないかなと思い、タンスに詰め込まれているテニスウエアを引っ張り出しては、テニスを楽しんでいる テニスウエアも段々に古くなってきて、よく見ると日焼けによってされているものも多くなり、今の私にあまりにも相応しく似つかわしいほどにベテランの味を出している もちろん、それで十分であると思っているのであるが、プレゼントに欲しいものはと聞かれると、ついつい条件反射的に「テニスウエアかな」と答えてしまう(^///^) テニスウエアも結構に高いので申し訳ないのであるが、自分で選ぶテニスウエアより娘のセンスが格段に良いので、あえて甘えさせてもらっている 早く箱を開けたいのであるが、夜にはラインビデオ通話が有りそうなので、その時まで待つことにしようと考えていると家族ラインにハッピーバースデーの動画が送られてきた ウィリのギターに 娘のコーラス そして、孫君のマラカス 何とも素敵なバースディソングである ウィリファミリーのサプライズは、去年に引き続いてである今日は誕生日ありがとう^_^ ~アメージング!! サプライズプレゼント!!~ 昨年の孫君懐妊を知らせるプレゼントには驚いたことだった それが今年は両親とともにマラカスを持ち、トリオでハッピーバースデーで祝ってくれる 時の流れを実感するに余りある 3人の子どもそれぞれが気持ちを込めて祝ってくれた父の日&誕生日父の日のプレゼント1(長男夫婦から) ~新たなる趣味への誘い^o^~父の日のプレゼント2(次男夫婦から) ~孫君のフォトプレートとあかし^o^~ 何とも感動的に有り難いことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.18
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いよいよ69歳になった 退職後の再任用から9年 完全に退職して4年目に入っている 仕事をしていた時が遠い昔になっている 何か特別なことをしなければいけない日もあるけれど、大抵は、変わりばえのしない毎日を気ままに過ごしている テニスをし、 菜園に遊び、 英会話学習をし、 ブログを書き、 ビールを飲む 幸せな日々であることは言うまでもない 変わりばえの無い生活にアクセントをくれるのは子どもたちの存在だろうか 隣町に住む長男 県外に住む次男 海外に住む長女 それぞれが新たな地でそれぞれの人生を歩んでいる 最近、3人ともに子どもが生まれ、私たち夫婦には孫を齎してくれた 有難いことに最近はビデオ通話が簡単にできるようになり、いつでもその様子を見ることができる まだまだ生まれたばかりの孫たちに心配することも有るのであるが、ジジババが心配しても何の役にも立たないだろう そこは子どもたちがしっかりと責任をもって育てていることを信じて、余計な口出しをせず、可愛がることこそ私たちの役割なのだろう 子どもや孫に心癒されるのは何とも有り難いことであるが、自分自身が他人任せではない人生を過ごすことも忘れてはいけない 段々に衰えていく肉体や精神や能力とともに、やりたいこともやれることも少なくはなってくるのだろうけれど、1日24時間では賄いきれないほどの事共は未だ私にもあるようである 毎日は、光陰矢の如しのことわざのようにアッという間に過ぎている しかしこれなども少し気を緩めるとたちまち極道の虫に苛まれて、やる気を失い、アッというまに無為に日々を過ごすことになってしまうことも想像に難くない 畢竟、徒に高齢を理由にせず、知的好奇心を喚起して、何事にも興味関心を失わず、無理をすることなく、地に足付けて、日々を過ごしていくのが肝要というものだろう 60代最後の年 はたしてどんなドラマが待っているのだろう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.17
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今日は菖蒲杯 梅雨時のテニス大会は雨が懸念される 天気予報を見ると今日も昼前には雨が降り出す予報となっている 津島コートは水捌けが良いので少々の雨では大会は中止にならない 雨天決行は要項にも明記されている 以前、津島コートでの大会で大雨に降られ、これはできないだろうと思ったことが有ったが、雨が小降りになればコートの水も引き、大会は粛々と行われた 今回も雨に濡れることを想定して、着替えを持ち、参加することにした 7時前に浜ちゃんと乗り合わせて大会へ参加 私の参加するシニアビギナー男子の参加は8ペア 4ペアずつ2つのブロックに分かれて予選を行い、順位によって上位下位の決勝トーナメントを争う 開会式では、今日は午後雨予報のため進行を早くするので、協力をよろしくとのことだった 確かに予選リーグの進行は早かった 私たちはほぼ休む間もなく3ゲーム連続で試合を行った 今回参加のペアは突出したペアは無く、どのペアも多少の力の差は有りながら、甲乙付け難いペアが多かった 第1試合 6−4 第2試合 6−3 第3試合 6−2 何とか3連勝 しかしどの試合も簡単なものではなかった 第1試合など2ゲーム先取しながらその後4ゲームを取られ、2-4と逆転され、第7ゲームも15−40の大ピンチ ここを粘り切り、逆転したのが大きかった その後は、こちらに流れが来て、辛くも勝利 決勝トーナメント準決勝は、昨年負けた平くんペアとのリベンジマッチである 序盤から良い展開を続け自分たちのペースで試合を行っていたが、ノーアドバンテージの大事な1ポイントを3回連続で取られ、ゲームカウントは内容とは裏腹に4-4 1回でもノーアドバンテージをモノにしていれば楽勝の結果になっていたのであるが、面映ゆい展開である しかし、ゲーム展開は明らかにこちらが良い 何度も粘られながらも、最後は積極的なポーチを決め、6-4で勝ちきった いよいよ残すは決勝戦 ところが、これから待つ事2時間 中中順番が回ってこない そこでハプニングが発生 浜ちゃんの足に痙攣 椅子に腰を下ろしたときに足が引きつってきたようである すぐに、オーエスワンや芍薬甘草湯を飲み、足の攣りを押えようとしていたようである 私がそれを知ったのは、私たちの決勝相手を決めるゲームを見終わって、控え場所に帰った時、 浜ちゃんが多少暗い表情で 「足が痙攣している」 「ひょっとしたら、やばいかもしれない」と言ってきた 決勝戦を前にピンチ発生である 私も直ぐにバックからロキソニンローションを取り出し、まだ痛みの残っている浜ちゃんの右足太腿の裏側に塗り込んだ 「68番芍薬甘草湯があるけれど」と私が言うと既に飲んだと浜ちゃん そうこうしているうちに、普段練習を一緒にしている仲間からも、オーエスワンゼリーや太腿用のコンプレッションなどが提供された 太腿用のコンプレッションは女性からの提供で、 「小さいかもしれないので」 「入らんかもしれんけんど⁉」と言って手渡された 早速浜ちゃんが装着して「大きいくらい!」と悪戯っぽく笑いを誘った 提供者は苦笑を浮かべ ほかの一同大爆笑^_____^ 名誉のために断じて言うが、提供してくれた人の足は決してダイコンではなくスリムである 浜ちゃんの足が案外に細かったのかもしれないなどと、和ましい雰囲気に包まれたO(∩_∩)O いずれにしても、このコンプレッションのお陰も有り、決勝戦も戦えることになった 決勝戦の相手は今日参加しているペアの中でも一番の強敵である それでも勝てないことは無いと望んだのであるが、立ち上がりこそ良かったものの、6ゲーム目以降は相手の術中に嵌り、大事なポイントを落とす展開になり、あれよあれよという間にゲームを落としてしまった 何とかしようと頑張ったものの、最後まで流れは来ず、敢無く3-6で負けてしまった 結局、昨年に続き、準優勝に止まった それでも、5試合ともいい勝負の出来る対戦相手で、楽しい大会になった 何より良かったのは、浜ちゃんの痙攣が収まり、痛みもなくなり無事大会を終了できたことである 決勝戦は多少残念の念も残るものの 件の如く 次は頑張ろうと 互いに励まし合い 疲れた体を愛おしみ乍ら ゆうゆうと帰路についた☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.16
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大相撲5月場所の二子山部屋の上位陣の成績は良かった 7月場所は、生田目を筆頭に、延原、高原、三田、若雅、相馬、出沼と7人が幕下の番付になる見込みである 生田目の7月場所での希望的観測は既にブログに書いている二子山部屋7月場所に向けて1 ~生田目関取復帰にリーチ~ 今日は残りの6人の幕下力士について展望してみたいと思う 一番の注目は、三田である 十両優勝もしていよいよ幕内と思われていた矢先、怪我により休場を余儀なくされた その所為で関取から陥落して、三段目まで番付を落とした 5月場所には予想より早く出場することができ、まだまだ調整中ながら、6勝1敗の好成績をあげ、幕下まで番付けを戻した 病み上がりで練習も十分ではないながら、相撲勘は抜群で、十両以上の力は十分あると思われる 7月場所では、十両昇進圏内の15枚目以内迄は番付が上がらないので、勝負は9月場所以降になる 少なくとも年内には十両へ復帰するだろうと思っている 次は延原である ここ1年ほど体も大きくなり、力も付けてきた延原 もうそろそろ十両昇進もできるだろうと思っていたら、3勝4敗の負け越し 力はあるのであるが、何かが足りないように思われる 大阪出身で弁も立ち、二子山部屋では力士の取りまとめ的な存在ではあるが、ユーチューブを見ていると態度や言動に言葉が過ぎる生意気なところも散見され、人気的にはどうかと思われる節がある 力は十分にあるのであるから少し謙虚になれば、応援の力も得ることができ、勝ち運もあがってくるのではないかと思っている 若手期待の高原は練習も熱心で相撲勘もよく、下手をすれば一気に十両迄登っていくのではないだろうかと思っていたが、やはり相撲の世界そんなに甘いものではない 5月場所は何とか4勝3敗で勝ち越したが、もうしばらくは幕下で鍛錬を嵩ね力を付ける必要がありそうである イチ押しの若雅は5月場所幕下最下位の番付で十両どころか三段目に陥落の瀬戸際に立たされていたが、何とか5勝2敗の成績で、番付を上げることができた 力は付いてきているように思うのであるが、今の力では十両昇進は厳しい状況である 一皮むければ、恵まれた体を活かし突き押しで一気に十両関取への昇進も決して夢ではない 相馬・出沼はともに幕下復帰である 二人とも幕下の力はあるのだろうが、もうひと伸びしないと十両昇進は見えてこない 二人とも地力は有るので、若雅と同じく一皮むけなければならない 二人とも性格的にやさしすぎるところがあるので、もう少し勝負に辛くなれれば、関取にはなれる可能性は十分に秘めている 手厚い幕下の面々がいる二子山部屋の7月場所は、二子山部屋びいきにとっては実に楽しめる場所になりそうである あれこれと想像を逞しくしながら、7月場所を楽しみにしている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.15
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テニスの練習から帰ると次男夫婦からの送り物が届いていた 長男夫婦に続き、これまた一足早い父の日のプレゼント 一風呂浴びて、ビールをグビリ 満を持して小包を開ける 中には、2月に生まれた孫君のポートレートとキーフォルダー 先月写真を撮りに行くと言っていたが、このためかと合点がいった 流石にプロの写真である 孫君の手を次男と次男の細君が握っている 何とも愛情を感じさせる一枚である しっかりと厚めのボードに設えられたポートレートは、次男夫婦の結婚写真の横に飾った キーフォルダーは細君のバックにちゃっかりつけられた^_____^ 更にオマケのプレゼントはウィスキー 兵庫県の地ウィスキー あかし プレゼントのお礼にラインビデオ通信 孫君の写真を映し出しながら、お礼を言ってビデオの画像を見ていると 100日を過ぎた孫君 ご機嫌のようで、声を出して笑っている😄 孫君の笑い声を聞いたのははじめて 何とも愛らしいものである 育休中の次男夫婦もすっかり落ち着いて、楽しく子育てをしている様子に安堵した 数日前には100日のお食い初めもしたようである 鯛の塩焼きとともに写っている孫君のライン映像からもその成長が感じ取れる 近々、訪問する予定なので、その成長ぶりが楽しみである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.14
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昨年末から子ども3人がそれぞれ子どもを授かり、それぞれが子育てに勤しんでいる 子どもを育てるのは歓びに溢れているのは言うまでもないが、大変であることもまた言うまでもない 私たちも思い起こせば37年前に遡る 長男を授かり、子育てを始めた 次男が生まれ、長女が生まれ、出来る限りの子育てをしてきたつもりではあるが、足りないことも有っただろうし、もっとできたことも有っただろう しかし、今の子どもたちを見ると、それなりに子育てができていたのではないかと思い、育ってくれた子どもたちに感謝するとともに、親育てをしてくれたことに重ねて感謝するばかりである 今日は、長男夫婦からのプレゼントを前に、今は昔の父親育ちを思い起こしている 5月は母の日 6月は父の日 有難いことに子どもたちから毎年それぞれにプレゼントを貰っている プレゼントそのものも嬉しいのであるが、そのプレゼントに籠る子どもの思いを慮ると歓びが倍増する さて、今年の長男夫婦からの父の日のプレゼント これは虚を突かれたというか 想像だにしていなかったというか 全く思わぬプレゼントだった 盆栽が2鉢 長男が言うには 「新たな趣味をはじめたらいいかと思って」 「もう年なんだから盆栽はどうかと思って」 これはたぶん、長男と長男の細君があれこれと話しながら考えてくれたものだろう 出産準備で慌ただしいところ、本当に有り難いことである どのような経過で盆栽を選んだのか考えると長男夫婦の語らいと買い物風景が想像され、何だか温かい気持ちになってくる そういえば、今年の母の日の長男夫婦からのプレゼントは、「幸福植物 ガジュマル」 何でも幸せにしてくれる木らしい これもまたきっと長男夫婦が2人して選んでくれたものだろう これから始まる子育ては大変なことも有るだろうが、 幸せを運んできてくれる子育て、母育ち、父育ちになってくれるだろう 私たちも幸せなるババ育ち、ジジ育ちを始めているところである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.13
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昨日は快晴 前日まで続いた雨から一転して朝から陽が射している まだ湿っているような菜園や庭にも陽が射し、久しぶりに湿り気を飛ばしているようである やっとテニスが出来そうである 午後にはサンパールコートに行きテニスをすることにした 多少風が吹いているが、気になるほどではない 2時間ほどレクリエーションテニスに遊ぶ サンパールのコートはもともと赤土のクレーコートであったが、10年ほど前にコートの改修を行い様変わりしてしまった それまで曲がりなりにもアンツーカーぽい赤土の比較的上等な素材を使っていたようなのであるが、その改修の際に運動場に入れるような粗雑な土を入れ、途轍もなくイレギュラーが多くなった そのため暫くはサンパールのコートからは遠退いていたのであるが、数年前から倉さんの誘いで水曜日に行けるときは行くようになった 流石に粗雑な土のコートで、イレギュラーが多く要らぬストレスもたまるのであるが、条件はみな同じ 更に、考えようによっては、普段のオムニコートより想定外にボールが変化して、普段のテニスより楽しくしてくれるので、イレギュラーもまた楽しである また、見方によっては、 私などのテニスはフォームも含め、一般に認識されているようテニスとは似て非なるものである 決して卑下して言うのではなく 我流のイレギュラーなフォームでも私には楽しくテニスが出来る得難いものなのである 楽しくテニスが出来るのであるから、我流のフォームもイレギュラーなサーフェイスのサンパールコートも何ら非難されることは無いだろう それぞれにそれぞれの楽しみがある それを見出すのは畢竟自分の考え方次第なのだろう 雨の日も 晴れの日も 徒然なる儘に それぞれにそれぞれの楽しみを見つけることこそ満足して過ごす秘訣なのだろう そうなれば、人生の達人ということだろうが、なかなかに難しいものである 煩悩溢れる凡庸なる俗人の私にはまだまだ修行が必要なようである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.12
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大相撲の番付は、番付編成会議によって決められる 番付編成会議は、場所後と場所前に行われる 大相撲は、年6場所行われるので、番付編成会議は12回行われることになる 場所後の番付編成会議は、新横綱・新大関・新入幕・新十両昇進力士が決定される 場所前の番付編成会議は、次の場所の全番付が決定される つまり、大多数の力士にとっては、場所前の番付編成会議が最大の関心事である 大相撲は番付により待遇が変わってくる 一番大きな壁は、十両と幕下である 十両になれば晴れて関取として、給料も貰える 一人前である 十両最下位と幕下筆頭の番付1枚の差であるが、待遇は天と地ほどの差がある 横綱、大関になった関取にしても、一番うれしかったのは十両昇進を決めた時というのが正直な声である したがって、昇進のかかる力士にとっては、場所後の番付編成会議が大事なものになってくる 二子山部屋は、現在18人の力士が在籍している 関取は、狼雅一人である 数場所前には、生田目、三田が十両にいたのであるが、二人とも大きな怪我をして、十両から陥落し、それぞれ大きく番付を落としている 生田目は、今年1月場所に復帰し、5勝2敗 3月場所、7戦全勝で三段目優勝決め、幕下上位まで番付を戻し、 5月場所、幕下10枚目で5勝2敗の好成績をあげた 7月場所は、勝ち越せば十両昇進が見えてくる幕下5番め以内に番付を上げてくると思われる 復活して3場所、相撲も段々に怪我前の状態に近づいてきている もともと十両でも十分優勝を狙えるくらいの力を付けていたので、三段目や幕下では勝って当たり前なのであるが、現実はそれほど簡単なものではない 1月場所はおっかなびっくりの相撲で、それでも5勝をあげ、何とか復活の道筋をつけた 3月場所では、相撲勘も戻り、見事全勝優勝をあげることができた そして、5月場所、幕下上位でも安定した力を発揮し、いよいよ来場所7月場所に十両復帰を目指すことになる 順調にいけば、十両復帰が叶うのであるが、そこは勝負の世界、何が有るか分からない 後1ヶ月、7月場所が待ち遠しい 更には、7月場所後の番付編成会議で、生田目の十両昇進が議論されることを願って止まない まだまだ勝敗すら分からないのに、捕らぬ狸の皮算用との誹りをも自覚しながら、ファンというのは実に勝手なものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.11
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早朝の天気予報では、夕方には雨も上がりナイター練習が出来そうな予報だった 今日こそはテニスができると天気予報を見ながらナイターテニスを楽しみにしていた ところが、昨日と同じく昼に近付くと天気予報も変わり、敢無くテニスは中止 雨も3日続くと流石に退屈になる 退屈さを救ってくれるのはやはりテレビ 今日も朝からテレビっ子 アマゾンプライムでテレビドラマ映画三昧 真田丸 しんがり 正直不動産 株価暴落 ミックス グッドモーニングショー 等々 見終われば、次々に次の動画が流されてくる それ程に熱心に見ているわけではないが、段々に見入ること見入ること 笑ったり 感動したり 感心したり 共感したり 流石にプロの作り出すエンターテイメントである 中には少々苦言を呈したくなるものも有りながら ついつい引き込まれてしまう プライムビデオに感謝しながら今日も一日が過ぎて行く 明日こそはテニスができることを願って 今日も一日が早い そろそろビールの時間となる☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.10
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朝から曇り空 天気予報では午後から段々雨になるようである あしずりシニアは、午後1時30分から4時30分まで練習をしている 3時間は無理でも多少は練習できそうなので、宮さんに連絡を取り、行くべしと午前中は参加する気満々で過ごしていた 天気予報の雨雲レーダーでは、4時前から雲がかかってくるようなので、それまでは練習できると楽しみにしていた ところが昼前になると、ぽろぽろと小雨が降り出した 宿毛市と土佐清水市では若干天気が違うのかもしれないが、どうやら早めに雨が降り出しそうである 残念ながら、今日はお休みすることにした ラインで宮さんにお休みの連絡をすると、宮さんは取り敢えずコートに行くということだった 宮さんと同じく参加する人もいるかもしれない あしずりシニアのメンバーには熱心な人も多いので、雨が降り出すまで、少々の小雨の中でも、きっとやるんだろうなーとメンバーの顔が思い浮かんだ(^///^) さて、のぶさん 昨日に引き続き、今日も雨のためテニスはお休み 今週末には菖蒲杯があるので、少しだけでも練習をしたいと思いつつ、 インターネットサーフィンをしたり、 ディオリンゴをしたり、 ブログを書いたり、 ユーチューブの動画やら映画を見ながら一日が過ぎていく 何とも時間の経つのは早いもので あっと言う間にビールタイムである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.09
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台風6号とともに梅雨入りした高知 宿毛もしっかり雨模様の毎日が続いている 台風翌日こそ台風一過の晴天になったが、それ以降はシッカリと梅雨時の日々が続いている 今日は、年に2回のクリーンデーが予定されていたが、雨のため延期になった 本当に今日もよく降っている クリーンデーの予備日は来週の日曜6月14日になる 14日は菖蒲杯が有るので、私は参加できない 当日参加できないので、出来ればそれまでに少しだけでも土手沿いの草刈りをしたいと思っている 1週間の天気予報を見ると月曜は晴れるものの、その後は降水確率40%から50%の梅雨らしい天候のようである 但し、信頼度もBかCという不確かな確率なので、天気も変わる可能性はある 窓越しに雨の模様を見ているとブルーの合羽を着たお隣さんがオクラを採っている 昨日から採り始めたオクラであるが、こんな大雨でも休めない しばらくすると収穫を終えたお隣さんの声が玄関越しに聞こえてきた 採りたてのオクラを持ってきてくれた 採りたてのオクラをありがたく戴いた 今日は、早速にいただくこととしよう さて、雨の一日 昨日収穫したナスビとキュウリと大葉がある これを使ってビールのあてを準備することに 去年も作ったのであるが、浅漬けを作ることにした 去年は浅漬けの素を買って来てつくったのであるが、ネットで作り方を見ると浅漬けの素を使わずとも簡単に作れそうなので、今年は、塩と昆布とゴマを使って作ってみることにした 雨の日の手慰みといったところ ところが冷蔵庫を覗いてみると既に細君が作った浅漬けが入っていた それでは私が作るのはまた後日とすることにした 梅雨の日の雨のサンデーのビールも旨い☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.08
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道向こうに植えられているオクラ 先週からオクラの花を咲かせていたが、いよいよ今日から収穫のようである この畑は、西隣の農家が、隔年でオクラと米作を行っている 今年はオクラ畑である 4月に種を蒔き、 ビニールがけをして、 消毒をして、 草とりをして、 肥料を与えて、 今初収穫を迎えている オクラは成長が早く、1日で一気に大きくなる 販売できるオクラは、大きさや形が厳密に決められているので、大きくなり過ぎないように毎日の収穫が必要である 少しでも大きくなったり曲がったりしたものは、正規の出荷ができないようで、はねモノとして、加工用や形に拘らない消費者に安く販売されているようである 小雨模様の中、夫婦で収穫を始めた まだそれほどオクラの実も多くないようで、1時間もかからずに収穫作業を終えたようだ これから3か月ほど毎日のオクラ収穫作業が続く 2年前のブログを見てみると奇しくも6月6日お隣のオクラ収穫始まる ~ 早速のお裾分け「そんなにはやれん」^_^ ~ 同じ日にオクラの収穫が始まっていた(^///^) 6月6日といえば、今年の24節気の芒種の始まりである 芒種は豊かな実りへの第1歩を告げる、希望に満ちた日である アジサイもそろそろ咲き始め 我が菜園でも、ナスビやキュウリやピーマンなど野菜も採れだした じめじめとした梅雨の時季ではあるけれど、自然の恵みが感じられる季節でもある☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.07
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一週間に4回ほど 一日に2時間ほど 悠遊テニスライフ 多い週もあるし 少ない週もある 気まぐれに テニス大会に参加し 勝ったり負けたりし 勝てば勝てたでいいし 負ければ負けたでいい 下手さに凹むときもあり まぐれに喜ぶときもある 上手くならないとジレンマを感じるときもあり たまさかに上手くなったと己惚れるときもある 動きの悪さに老いを感じるときもあり まだまだできると思い直すこともある 好きこそものの上手なり いやいや下手の横好きだ 二律背反の趣味のテニス ラケット振り振り コートに悠遊遊ぶ 悠々自適に過ごすテニス徒然の日々☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.06
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愛南ダブルス6月大会への参加申し込みをした 要項は既にもらっていて、参加したいと思っていた これで、 6月14日(日)菖蒲杯 6月19日(金)シニアテニス高知団体戦 6月21日(日)愛南ダブルス6月大会 2週続けての日曜日の大会参加に加え、その間の金曜日のテニス大会参加 沢山なことである 梅雨時のテニス大会なので雨も心配ではあるが、それまでの練習も雨に左右されそうである 6月2日に台風とともに梅雨入りし、早速に今日も雨である 今日の木曜ナイターは中止 やりたい思いはあるものの、雨では仕方ない 最近、大会参加に向けてテニスへのポテンションはあがっている サンデーテニスの練習は少々やり過ぎの感はあったが、気持ち的にはテニスを楽しむ気持ちが高まっている 課題は様々ありながら、テニスを楽しめるのは有難い 同じ過ちを繰り返しながらも、大会でのミスができるだけ少なくなるよう、出来る限りの練習をしていこうと思っている 練習ゲームでも、信じられないようなイージーミスが出ることも再々ある もともとミスは多いのであるが、以前はしなかったミスが最近多くなっている どうしてそんな簡単なミスをするのか、自分でも理解に苦しむところではある 決して年の所為にはしたくないのであるが、やはりどうあがいても全く関係ないとは言い切れないところもあると自覚せざるを得ない それを認めるとしても、多少強引かもしれないが、ミスすることができるだけ、動いたり、より良いショットを打とうとしたり、攻めたりできているともいえる局面と捉えることができるだろうことも多々ある 年取ることは避けられないから、良きにつけ悪しきにつけ、それをどう受け止めるかが大事なところになるのだろう 如何様であっても、ポジティブに受け止めることにより、今の自分を肯定し、楽しく過ごせるというものである 「人生はプラス思考で」が何より肝心要であろう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.05
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この時季としては異例の台風6号 というのも この時季の台風は貿易風に押されて大陸に流されていくものが多いが、今年はエルニーニョ現象で貿易風が弱く、更に、太平洋高気圧が既に日本列島近くに張り出しているために、台風が高気圧のヘリを通り、日本列島の太平洋側沿岸を通るコースを辿ったようである 高知県としては、沖合を通るコースなので、台風の進行方向の左側に当たり、暴風による被害は比較的少なくなるので、それほど悪いコースではない 豊後水道を北上するコースが最悪であり、これまでも甚大な被害を受けている 今回の台風6号は、豪雨をもたらす典型的な雨台風のコースを辿り、 更に、高知県では、梅雨前線が刺激されたこともあり、想像を上回る強烈な雨が降った 四国西南地域には、大雨警報が発令され、局地的に強烈な雨が降った 特に私の住む中筋川沿線では、9時間で310ミリもの降雨量を記録する豪雨がもたらされた 驚くほどの雨量である 久しぶりに、大きな雨が降り続いた 私的には、雨は降り続いたけれど、落雷が無かったのが幸いだった 更に、良い風に考えれば、しばらくは水不足を心配する必要が無くなった 台風一過後、会う人ごとに、 「太平洋沖を通ってよかった」 「豊後水道を登らんで良かった」 四国西南に住む私たちの思いは一つ、台風が太平洋沖を通過することが幸甚なのである 台風銀座などと云われ、台風被害を受け続けていた四国西南地域であるが、最近は有難いことに台風の最悪の進路を免れている それでもいつどんな進路でやって来るか分からない台風である 油断することなく備えて行かなければならない 備えあれば憂いなし これは地震はじめ他の天災についても同じことである 改めて自戒することとしよう 因みに台風とともに四国地方の梅雨入りが発表された いよいよ雨の季節である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.04
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台風前にもう一練習と思い、あしずりシニアに参加した 前日、サンデーテニスでガッツリ練習をしたので、少し自信を持ってあしずりコートに 参加者は10人 アップを済ますとすぐにゲーム 昨日の練習が生かせれば言うことは無い ところがそうは上手くいかない>﹏< 何だか、いつにも増して体が重い 簡単に取れそうなボールにも届かない 何時もなら返せるボールもミスヒット こんな筈はないと戸惑いながらゲームを続ける 宮さんからは「今日は動きが悪いね」と心配されるほど 更に、ゲームが続くと 弘さんから「今日はキレがないですねー」と驚かれる 1ゲームを終えたところでベンチで宮さんと話していると 「やり過ぎですねー」 「疲れが溜まってますねー」 などと揶揄われるが、そうかもしれない シニアの練習ではそれ程疲れることは無いのであるが、前日のテニス練習にはさすがに疲れが残っていたのかもしれない そんな疲れが覿面に現れるところは流石にシニアである それでも段々に調子を取り戻して、 「段々に良くなりましたねー」と宮さん よくよく考えれば、70歳を越えた宮さんの方が練習量は多いので、単にのぶさんの体力が無いということなのかもしれない いずれにしてもほどほどが肝要ということなのだろう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.03
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毎日1時間ばかりディオリンゴで英会話の学習を続けている ここ数年の日課である 英会話力が驚くほどついていないことに自分ながら驚くけれど、 諦めもせず、 飽きもせず、 呆れもせず、 嬉々として、 退職後の徒然に、無くてはならないルーティーンとして続けている 臆面もなく英会話学習と言っているが、ゲームをやっているようなものである 英会話力が身に付いていなくても、毎日時間を過ごすとポイントが溜まり、ランキングもあがり、満足感や充実感、達成感を感じることができる ここ数カ月は、10あるリーグの最上位のダイヤモンドリーグで頑張っている 先週はその中で、8回目の1位になった 実はその前の週も1位だったので、2週連続というところである 今週も1位を目指して時間を過ごしたが、残念、1位にはなれなかった それでも24回目のトップ3に入ることができた 退職後の自由になる時間を使って、それなりの学習をこなしているに過ぎないのではあるが、嬉しいものである 学習の内容や向上に拠らず、やったという結果が満ち足りた気持ちを醸してくれるのは有難いことであるが、必要性や目標が全く無いわけではない オーストラリアに暮らす娘に会いに行くのに、トラベル英会話が必要だと思い始めた英会話学習である 英会話学習を始めて間もなく、学習アプリのディオリンゴを始め、すっかりはまってしまい、現在までそれが続いている 新たな目標として、知古を得たオーストラリアの人たちと親しく会話することもモティベーションに繋がっている もっとも最近はAIを使った会話アプリなども有るので、それらをうまく使いこなせば、英会話が出来なくても支障は少なくなってきているのではあるが、出来ればそんなアプリに頼ることなく会話出来れば言うことは無い さてさて、 目標は目標として、 現在は、ディオリンゴをすることが、英会話学習の範疇を越え、毎日の私の楽しみの一つになっている 今日も既に1時間ディオリンゴに時間を過ごし、午後にはテニスにでも行こうかと考えている 帰ってからもまた少しだけディオリンゴをする予定である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.02
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台風前のひと練習 サンデーテニスに参加させてもらった 参加者は私を含め4人 サンデーテニスでは珍しく少人数である 長さん、上くん、イズ君、のぶさん ガッツリ練習することにした 初級者はいないので、しっかりした練習が出来そうである 先ずはウォームアップを兼ねたショートラリー、ボレーボレー 更にロングラリー、 いつもは2人一組で練習するのであるが、今日は4人練習をすることにした 先ずは、ボレーストローク ボレーヤー2人とストローカー2人 何時もの2人練習では基本的にボールが来た方向に返球するので、コースを変える練習にはならないので、今日の4人練習は貴重な練習になった はじめは順番にコースを変えて返球する その後、返球コースをフリーにして、甘いボールは決める練習を行う 基本的にこのボレーストロークの練習は、ボレーヤーの練習に重きが置かれているので、ネット側のボレーヤーがしっかり決め切る ストローク側も2人いるので、少々のボールは返球することができる 強いボレーだけではなくコースをしっかり意識したボレーをすることが必要である ボレーストロークの後は、ポーチの練習 上君が球出しを買って出てくれたので、3人がクロスへの球出しのボールを飛びついてポーチする練習 3人が順番にポーチをして、それを繰り返す ポーチに出て、直ぐに元の位置に帰り、次のポーチに備える 3人がぐるぐると、次々にポーチを繰り返す 結構に運動量が多い イズ君曰く「部活みたい」 確かに、部活のような基礎練習である 隣のコートでは正真正銘の中学校の部活が行われている 更に、基礎練習は続く 2人がクロスラリーをして、前衛の位置に着いた2人がポーチの練習をする ポーチの練習を主眼とした練習ではあるが、クロスラリーをしている方も、ポーチされないようにしっかりとコースを決め、ラリーしなければならないので、前衛のいない時にリラックスしてラリーするのと違い、緊張感が有り、より実践的な練習になった 気が付けば1時間30分以上練習していた 残りの時間でゲーム練習 シニアの練習ではこんなにハードな練習はしないので、今日は実に疲れた たまにはこんな練習も楽しいものである 少しだけうまくなったような気にもなり 何かしら充実感が得られるようでもあり 自己肯定感がいや増してくるようである ところが、気持ちとは裏腹に 体は正直なものである 早くも足腰が痛くなってきたようなಥ_ಥ 「年寄りの冷や水」 どこかで揶揄する声がする くわばらくわばら☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.01
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