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長女に子どもが生まれ 次男に子どもが生まれ 長男に子どもが生まれ この1年は孫ラッシュ 年下の子からの孫誕生 男の孫男の孫 女の孫 初めての孫娘といよいよご対面 あわてん坊に生まれた孫娘 小さい乍ら試練を乗り越え 日々成長している 病院の保育室に元気な孫娘 初めてその顔を直接見る 写真や動画では見ているものの直接会うのはまた違った感覚がある 窓ガラス越しではあるけれど、感慨無量である この1年で3人の孫が次々に生まれ、有難いことこの上ない それまでは、同学年や年下の友達から孫の話を聞かされていたが、やっと私もその仲間入り インターネットの発達のお陰で、遠くにいても頻繁に映像を通じて、その成長を見ることが出来る 殊の外熱心なのはオーストラリアにいる娘である 毎日10を超える写真や動画をアップし続けている 下手なインフルエンサーなど足元にも及ばないだろう 兵庫にいる次男の細君も、ものぐさな次男に代わって、ラインでこまめに写真や動画を送ってくれる 1番近くの孫娘も、長男の細君が頻繁に写真や動画を見せてくれている まだ1歳にもならない孫たちであるが、早く一緒に遊べるようになって欲しい もっともそれまで私が元気でいられるのかどうか甚だ訝しいことではある ある意味、元気でいられたらと願うもう一つ大きな張り合いが出来たようでもある ベットのうえの孫娘を見ていると 生命の尊厳を痛いほど感じ その頑張りに愛おしさがいや増してくる もうすぐ抱っこもできるだろう 今日は、わずかな時間ではあったが、会えてよかった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.25
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結婚記念日 早朝午前5時 「何かおるで」と細君 「ムカデじゃないろうか」 あわてて明かりをつけ、布団廻りを調べてみる しかし、ムカデは見当たらない 「勘違いかも知れん」 と細君 それでも、何度か布団をひっぱがしているとムカデくんがいた 久しぶりのムカデである 前日天気が良かったので、布団を干していた その際に紛れ込んでいたのだろうか いずれにしても嚙まれる前に成敗できて事なきを得た 朝から騒動の今日は38周年目の結婚記念日 プレゼントをどうしようかと考えていたが、直接ほしいものを聞くのが一番良いと数日前に聞いていた とくには思い当たらない様だったが、しばらくして 「炊飯器が欲しいね」と細君 最近御飯が上手く炊き上がらないようである 言われてみれば最近御飯の質があまり良くないとは思っていた それでも食べれない程ではないので、炊飯器の買い替えは考えていなかった もうすぐ新米である 美味しくご飯を頂こう いい機会なので、炊飯器の買い替えに賛成 割り勘で炊飯器の購入に決まった さて、結婚記念日 ブログを見返してみると 基本的には、何かしらイベントらしきことをしてお茶を濁している 去年は、プレゼント交換とビーフシチュー 結婚記念日の数え方⁉ ~何周年と何年目の違い^o^~(ここをクリック) 一昨年は、オーストラリアでスピーチのネタにオーストラリア旅行5 ~ 挙式 イン ST MARK’S 教会 ~ 3年前は、梅の木の植樹結婚記念36 ~特に変わり栄えもせず( ´∀` )~ 4年前は、シャンペーンとケーキで乾杯一日遅れの結婚記念日 ~シャンパンとケーキだけ張り込んだ(笑)~ 今年もプレゼントは決まったが、晩餐はどうするか 細君に聞いてみると、即座に「後片付けをしなくていいもの」 やはりスーパーとアンジェの力を借りて、お茶を濁すことに☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.24
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連続1144日継続 1日1時間ほどのディオリンゴはすっかり日常になっている 英会話学習などと大上段に構えるとなかなか続かないのだろうが、ゲームの延長あるいはレクリェーションとして楽しんでいるので続いているのだろう それを後押しするように、あれこれとディオリンゴも工夫をしてくれている サッカーのワールドカップが行われていた時など、ワールドカップ出場国をイメージしたユニフォームがランダムで1日1着もらえるという企画もあった 毎日、違う国のユニフォームを手に入れることが出来たので、サッカーの好きな人には興味深かっただろう 私はサッカーにはそれほど興味は無いのであるが、それでも何かしら得点が有るのは張り合いになった 毎日いろんな国のユニフォームを着たのぶさんを見るのも楽しみではあった このユニフォームは、一定時間学習を続けると貰えるのであるが、学習しなくても欲しければ買うこともできる なかなか、商売熱心なことである ここ3週ほどは、連続してダイヤモンドリーグで1位になっている 初めて1位になったのは、2023年9月12日のようである 既に3年が経っている 始めた頃は、リーグでトップになれるなど考えてもなかった 増してや最上位のダイヤモンドリーグでの1位など問題外である それがどうしたことか通算すれば、ダイヤモンドリーグで15回1位になっている 驚くべき結果である それ程意欲が有っての結果ではないので、何の自慢にもならない 只々、惰性のなせる業というべきなのだろう 付け加えれば、徒然なるたくさんの時間を持っているということなのだろう さはさりながら、退職後の時間を埋めてくれる有難い存在であることは言うまでもない ディオリンゴに感謝である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.23
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大相撲九月場所5日目二子山部屋生田目休場 エッ 大相撲中継を見ていると、休場の知らせが出され驚いた 直ぐに脳裏をかすめたのは、膝の古傷をまた痛めたかということ ところが休場は、9月17日の場所5日目のみ⁉ 流石に膝の故障では1日のみの休場というのは考えられない アナウンサーによれば、4日目の取組後、熱はないが顔が腫れていたので、診断を受けると流行性耳下腺炎だったということである そのため、「流行性耳下腺炎で17日までの休場を要する」との診断書が提出されたとのことだった 良く分からない説明だったが、1日の休場であることに一先ず安心 流行性耳下腺炎とは、おたふくかぜのこと! ネットのニュースを読んでようやくわかった NHKでも、難しい病名のみ言わず、おたふくかぜと言ってくれれば私などにも容易に疾病を想像できるのに、案外に、イヤ、流石に天下のNHKらしく慇懃に過ぎる不親切である もっとも、私が聞き漏らしただけなのかもしれないಥ_ಥ その後ニュースで読んで、1日のみの休場の入訳が分かった 生田目は場所前の練習の時、熱は無いものの既に顔が腫れていたようである 顔の腫れ以外には然したる症状もなかったので、診察は受けずに本場所を迎えたようである 4日目の取り組みが終わった後、気になったので受診してみるとおたふく風邪だったとのこと おたふく風邪の休養期間は5日間のようである 二子山親方の説明によれば、「場所前に発症していて、安静期間が昨日までだったから」とのことである いずれにしても、1日の休場ですんだことは幸いだった 復帰した6日目の生田目を見ると確かに顔が腫れていた それでもその日は勝ち3勝3敗の五分に戻した 今日は友風に敗れて、3勝4敗と負けが上回ったのであるが、折角十両に復帰したので、何とか勝ち越しだけはしてほしい 後半戦に向け、ファンとしては気を揉むことである それにしても熱が出ずに再出場できたことは不幸中の幸いである 運はまだある!! 頑張れ生田目☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.20
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今朝は思いの外涼しかった タオルケット地の掛布団は蹴飛ばされて敷布団の外にあり、それを足で手繰り寄せ、体に載せた 未だ日中は30度を超えるような暑さだが、朝晩はめっきり温度が下がって来た 数日前には、道沿いに真っ赤な彼岸花が咲いているのに驚いた 草草の中に真っ赤な彼岸花 毒々しいほどの他を圧倒する赤 今朝は、道沿いに細雨に濡れながら彼岸花が咲いている 情熱的な赤はすっかり火照りを冷まし、貴婦人の如くに気品あふれる佇まいを見せている 青天の下の彼岸花も秋を感じさせてくれるが、雨に咲く彼岸花もまた秋への移ろいをより強く感じさせてくれるようで、何とも好もしい 暑さ寒さも彼岸までとはよく言ったものである 暑い暑いと言っていたのが、朝晩は布団が欲しくなるほどの気候に変わり 日の出は遅くなり 日の入りは日々早くなってきた ついこの間までは7時までは照明なしでテニスが出来ていたのであるが、昨晩は、テニスコートに到着した6時半過ぎにはすっかり暗くなっていた 部活の練習をしているテニスコートには照明があたり、周りの暗さの中、子どもたちの姿とともに浮かび上がっていた 空には雲間から、恥ずかし気に見え隠れしている半月間近の月 三日月から大きさを増し間もなく上弦の月に成ろうとしている 自然は小人の知るか知らざるか意図もせず移ろっていく 雨の日に咲く花 季節の移ろいを感じさせてくれるに余りある 秋の音連れ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.19
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めっきり秋めいた彼岸の入り 朝は肌寒さを感じるくらいに秋めいてきた 秋晴れのサンデーテニス 参加者は11人 今日は絶好のテニス日和 好天のテニスコートは暑いけれど、秋晴れの下、気持ちは良い 空を見上げると日輪が見て取れた 木陰のベンチに座っていると涼やかな風が何とも心地良い ところがここで大騒動 ベンチの横に置いていたテニスバックにイラがたかっている よく見ると ベンチに影を作ってくれている木には沢山のイラが這っていた あわててベンチを木の下から移動して、事なきを得た その後 テニスコートに入り、練習を終えてベンチに帰ると 「イラが付いちょうで」と文ちゃんが声をあげた 私のユニフォームの背中側にイラがたかっていた あわてて取ってくれたが、もし直接肌に触れていたらと想像して、思わずかゆみを感じた 「イラと一緒に練習しよったがやねー」と他愛なくも一笑い 笑いのネタにされてしまった~~>_<~~ 全く気が付かなかったが、少なくとも10分ほどは、イラをつけて練習をしていたようである クワバラクワバラ ところで、私たちの地方では蝶や蛾の幼虫である毛虫のことをイラと言っている 宿毛では当たり前に毛虫をイラと言っているのであるが、実は、イラと言う言葉は全国では通用しない、高知県などの方言だということを改めて知ることとなった しかし、私の中では、毛虫とイラが全くイコールであるとは思っていない 普段から毛虫とイラを使い分けている 私が、毛虫と言う時は、それほど毛嫌いし忌避するものでない時に、蝶や蛾の幼虫のことをそう表現する 一方、イラと言うのは、その毛虫の中でトゲや毒毛を持つ毛虫に特化して、木の葉を食い散らす痒みを齎す毒虫としての意味合いで使っている もちろん、イラが方言であるとは努努思っていなかった 私たちの地域でも、人によれば、毛虫のこと全般をイラと言っている人もいるのかもしれないが、あくまで、イラはイラである イモムシなどは含まず、痒みをもたらす毛虫だけをさすものであると私は思っている それにしてもイラが方言であったとは☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.21
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シルバーウィークの中日 敬老の日である 私には連休は関係ないのであるが、現役の人には貴重な休みである その現役の人からのお誘いで、平田テニスコートでテニス練習 平田テニスコートに着くと浜ちゃんが練習していた おや、打っているボールが違う もちろんラケットも 今日は子どもとソフトテニスの練習をしているようだ もともと中学高校大学とソフトテニスをしていた浜ちゃん 中々堂に入っている 子どもも上手い 見ていると結構にラリーが続いている 聞けば子どもも学生の頃はソフトテニスを熱心にしていたようである 今は、地元のソフトテニスのクラブチームに入って楽しんでいるようである いずれにしても親子でスポーツを楽しめるのは良いことだ さて、私たちの硬式テニス 今日の参加者は、岩ちゃん、文ちゃん、Toshiさん、のぶさんの4人 2人がシルバー2人が現役 今日も青天 秋晴れである 心地よい風は吹いているが、汗は結構に掻いている こまめに水分補給をしながら、 基礎練習を1時間 練習ゲームを1時間 相変らずにベンチで休む時間は多い イラから逃れるために、ベンチを木の下から離して設置して、あれこれと話に花が咲く 花と言えば今の時期は曼殊沙華である この曼殊沙華、花の色は赤ばかりと思っていたら、白色や黄色やピンクやオレンジ色の花もあるようである 文ちゃんの家の近くには白い曼殊沙華が咲いているらしい それを証明するために早速にラインで写真を送ってくれた 白い綺麗な曼殊沙華であるが、やはり、曼殊沙華は赤色が良い それも毒々しいほどの赤 テニスコートから帰る道沿いには、秋風にそよ吹かれて曼殊沙華が咲いていた 明日は墓参り☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.22
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昨日、長男を通じて大洲の相舅から栗と果物を頂いた 一年前に、栗の収穫体験の招待を受け、長男の細君の実家にお邪魔した 9月初旬だったので、まだ栗の走りだった それでも、沢山のクリを拾い、更に、ナシやブドウまで収穫させていただき、それをおみやげに頂いた栗収穫体験!!その1 ~クリナシブドウ^o^~(ここをクリック) 今年もぜひ栗拾いに行きたいと思っていたのであるが、長男夫婦の出産などに取り紛れすっかりタイミングを外していた そんな中、長男夫婦の孫を見に来た際に、沢山のクリとナシとブドウを託けてくれていた 思わぬ頂き物に恐縮するやら感謝するやら 早速に秋の初ものを頂くことにしよう お礼のラインをしたところ、今年のクリの出来は昨年の半分以下ということだった ナシもカメムシの被害を受けて形が悪くなったようである 一方、ブドウは巨峰に加え、シャインマスカットが今年から沢山収穫できるようになったとのことである 作物を作るのは本当に大変である 今年のように酷暑になったり、雨が降り続いたり、日照りが続いたり、様々な苦労がある 私などの家庭菜園のレベルでさえ気を揉むこと頻りであるので、その心労や推して知るべしである それゆえに収穫の喜びはより大きなものがあるのだろう 「どうやって剥くがやったろう」 などと云いながら細君がクリを剥きはじめた栗収穫体験 その2 ~またまた飲み過ぎた^o^~(ここをクリック) 昨年栗を収穫した後、剥き方も習っていた 「硬いクリもあるがよ」などと云いながら剥き進んでいる 切れない包丁で力を入れながら剥くさまは、如何にも危なっかしい その内に慣れても来るのだろうと、私は傍観者を決め込んでいる やっとのことクリを剥き上げ水に浸す これは間違いなくクリご飯の準備 今晩はクリご飯 クリご飯に合わせる今日のビールはバドワイザーにした 一番搾りでもなく黒ラベルでもなくバドワイザー なぜバドワイザーと聞かれても、気分としか言いようがない 今日はバドワイザーの気分なのである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.18
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エコキュートの取り換え作業当日 雨模様の一日で、大雨になる時間もあるようである 外での作業は大変だろうと危惧していたのであるが、作業中はそれほど大きな雨にもならず、ひとまずは安心 宿毛市の近くには、取り換え作業をする業者がいないので、高知市から遠路来てくれている もちろん遠方出張加算は取られるのであるが、それ以上にご苦労なことである 予定時間通りに到着して作業開始 因みに、業者の方は6時に高知市を出たということだった エコキュートの周りには蜘蛛の巣が張っていたり、雑草が有ったりして申し訳なかったが、厭な顔もせずテキパキと作業を進めてくれた 新しいエコキュートは今までのものより少しだけ大きくなったので、左右前後に少しだけでばるようである 但し土台はそのままでいいので、大袈裟な工程は必要ないとのことだった 滞りなく作業は終了 はれて、今日から温度を自由に調整できるようになる もっとも、冬場であれば手洗いなど冷たい水でしなければならなかったのであろうが、夏場だったので、蛇口から敢えてお湯を出す必要性はなかったので、生活上はまったく問題はなかった それでもエラーメッセージが出ているのは気持ちの良いものではないので、新しいものになってよかったのは言うまでもない ゆーゆーライフ これで少なくとも10年は安心である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.11
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大相撲9月場所 今場所も横綱豊昇龍が休場するようである 横綱になって未だ優勝はない 横綱在位10場所で5度目の休場 横綱としては最悪の何とも不名誉なものである もともと、横綱昇進時にも、時期尚早であり、実績不足という議論があった 横綱昇進前の直近3場所で「8勝 → 13勝 → 12勝」の僅か33勝である 最近の横綱と比較してみると 73代照ノ富士 38勝 72代稀勢の里 36勝 71代 鶴竜 37勝 70代日馬富士 38勝 69代 白鵬 38勝 68代 朝青龍 38勝 74代豊昇龍の後に横綱昇進した75代横綱大の里は2場所連続優勝の36勝である これらの成績を見ると明らかに豊昇龍の実績不足と言わざるを得ない ではなぜ横綱にしたのか 巷間言われているのは、照ノ富士の引退に伴い横綱が空位になるのを避けたいという相撲協会の思惑があり、二場所連続優勝に準ずることを根拠に、横綱に仕上げたということである 如何にも興行に先走る相撲協会の思惑が透けて見えるようである 先場所終了後、豊昇龍は右膝内側側副靱帯損傷の修復手術を受け、復帰に向け取り組んでいたようであるが、親方によれば、右膝の回復は順調ではあるが、精神的な落ち込みがひどく、とても本場所で横綱として相撲を取れる状態ではないということである 下手をすると11月場所の出場も危ういということである 横綱として出る以上、生中の成績では務まらない それは豊昇龍だけではなく、大横綱として期待されている大の里にしても然りである 華々しく圧倒的強さで横綱に昇進したが、横綱3場所目の今年の初場所以降、4場所はぱっとしない 3月場所5月場所と休場し、復帰した先場所7月場所も9勝どまり やはり横綱としては物足りないのは言うまでもない 大器であることは誰しもが認めるところ 今場所こそは、その期待を現実のものとして強さを示し、大横綱への歩を進めてほしい いよいよ9月場所 テレビ桟敷の日々が始まる☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.13
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早朝6時30分に平田駅へ 集合時間10分前だというのに皆さんすでに揃っていた 流石にシニア 朝は早い(^///^) バスに乗り込むと 「ビールをどうぞ」 早速に幹事さんが気を利かせてくれる 朝っぱらからではあるが、遠慮なく戴くことに 宿毛駅で第二陣を乗せて、総勢22人 東温市へ向けて出発 大型バスに22人なので、座席にも余裕がある 2人掛けのシートを1人占めして、ゆったりとビールを飲みながらのバス旅 有難いことにトイレも完備されている これで安心してビールも飲めるというものである 最初の休憩は、1時間ばかり走って道の駅みま 私なども松山市や大洲市への旅行には良く立ち寄る場所である 4月に大洲へ行った時もまずはここでトイレ休憩をした 大洲へゴー春の巻2 ~シイタケの駒打ち体験^o^~(ここをクリック) 再びバスに乗り込むとき、冷蔵庫からビールを頂く あまり飲み過ぎるなと細君に窘められているので、取り敢えず、東温市の坊ちゃん劇場までは3本に留めることに 初めての坊ちゃん劇場 今回の旅の一番の目的のミュージカル 2時間の観劇の後、少し遅い昼食はバイキング あまり食指を動かすものは見つからなかったけれど、先ずは1プレートに10品目を少しづつ ソフトドリンクは飲み放題のようであるが、もちろん私は生ビールを注文する 1時間ほどゆったりと昼食を摂り、松山市を後にした 40分ほどバスに乗ると道の駅内子フレッシュパークからりに到着 あまり変わりばえのしない直販所だが、ここのパン工房は有名とのことである 少しのぞいてみたが、取り立てて感心するものは見当たらなかった ところがパン工房を出て立木を見ると大きなカブトムシとクワガタを発見した なかなか気の利いた悪戯である 早めにバスに引き上げ、缶ビールを飲みながらみなさんの帰りを待つ 有難いことに参加者の一人が駄菓子を持ってきてくれていた それをアテに缶ビールを頂く 次なるは、宇和島市の道の駅きさいや ここもよく立ち寄る場所である 宇和島市がロイズタウンの有る当別町と姉妹都市を結んでいるので、ここきさいやにもロイズのお店が出店している 何時もながらに、細君のみやげに少しだけロイズのチョコ―レートを購入 変わりばえはしないが、案外に喜ばれるので、土産としては当たりはずれが無い 今回の日帰りバス旅行 目的地は、坊ちゃん劇場であるが、昼食の他立ち寄ったのは、道の駅3か所 トイレ休憩を兼ねているとはいえ、道の駅は案外に便利で魅力のある場所の様にも思われる 特に女性陣は特産品やお土産品、人によれば、今晩のお惣菜やお野菜までも購入している 購買意欲の塊のような人も決して少なくない さて、私は今回のバス旅行最後の缶ビールを片手に通り過ぎてゆく景色を眺めている バス旅行などあまり好きではないけれど、幹事さんや会長さんの心配りも随所にあり、とても楽しい旅行になった 何よりミュージカル「新鶴姫伝説~鎧に白い花を~」の観劇に感激 また機会が有れば ビール片手に参加できればありがたい☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.17
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「新 鶴姫伝説~鎧に白い花を~」を観劇した 東温市にある坊ちゃん劇場 450人ほどの収容人数の小さな劇場である 平日ではあるが、半分以上の席は埋まっていた 聞くところによれば、東温市とその近隣の市町では遠足などで学校教育の一環として坊ちゃん劇場での観劇を取り入れているようである 地元に軸足を置いた舞台は演目にも見て取れる 鶴姫伝説は、しまなみ海道の大三島に今も語り継がれる鶴姫伝説をモチーフに作られたミュージカルである 愛媛から全国に文化発信公演を目指す劇場としての真骨頂である いよいよ開幕 舞台下手に置かれた太鼓に人影が見て取れると忽ちに、太鼓が打ち鳴らされ、次第に客電が絞られ、客席は明かりを落としつつ、心積もりを誘う ステージに設えられた舞台に、上手下手から、更に、客席中央の通路から、次々に思い思いに趣向を凝らした演者が登場してくる やがて、太鼓が止み、演者は掃け、暗く沈んだステージに、主演鶴姫の友人役のカモメが白く浮かび上がる カモメが静かに語りはじめ、次第に、舞台照明が明滅し、会場には音響が鳴り響き、カモメの語りが歌に変わり物語が展開されていく 時は戦国 大三島にある大山祇神社の大宮司の娘である鶴姫が、龍神から託された「使命」を胸に秘め、愛する人々との別れを乗り越え、憎しみに流されることなく平和を願い続ける物語 主演の鶴姫役小野りり子、カモメ役の橋本和奏の伸びやかで透き通るような歌声にすっかり魅了された この2人だけでなく、20人ほどの出演者全員がしっかりした歌唱力を発揮していた テレビに登場するアイドルたちの危うい綱渡りのような歌唱とは雲泥の差である 鶴姫とクロタカの恋物語の絡みやストーリー展開には所々陳腐さも感じられたが、全体の主題を損ねることは無く、平和を希求するメッセージは心に染みた 「新鶴姫伝説~鎧に白い花を~」の主題歌 「いつか平和になり 剣のさびる日がきたら 太鼓をうちならして 祝おう」 「いつか平和になり 弓矢を折る日がきたら 鎧に白い花を飾ろう」 エンディングは、「いつか平和を」の大歌唱 戦いを終えた鶴姫の纏った鎧が舞台中央に浮かび上がり、そっと白い花が添えられた いやー久しぶりに本物の演劇を堪能した 心地良い高揚感を抱きつつ帰路についた 東温市から宿毛市に帰る車窓 流れゆく風景を眺めるともなく臨み 鶴姫の想いを嵩ね 平和を祈りつつ ビールをグビリ 440年の時を超えて つくづくの平和を実感 Love & Peace ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.16
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久しぶりのサンパールコート 酷暑の期間は3週間ほど練習会が中止になっていたのに加え、雨の日が有ったので、1ヶ月以上ぶりのサンパールコート お隣の遊泳レジャープールも8月いっぱいで終了して、夏の賑わいはすっかり冷めていた 曇り日和の所為も有り、すっかり晩夏からまた一歩季節を進めているような佇まいである 久しぶりに会う倉さんはじめIto君などに挨拶もそこそこゲームを始める 参加者は7人 このサンパールシニアの練習会は、直ぐにゲームになる レクリェーションの極みともいえるシニアの健康維持テニスである 思い思いにそれぞれがテニスを楽しむ 生涯スポーツという観点からは理想的なシニアテニスである 年代に応じてそれなりにテニスというゲームを楽しみながらひと時を過ごす 倉さんなど基本的に見学がメインで、人数が少ない時に参加するというスタンスで練習会を楽しんでいる やれば上手いのであるが、決して無理はしない 年齢だけでなく、人それぞれの体力に応じて、それなりに楽しむことのできるのもシニアテニスの良い所である 競技スポーツとしてのテニスはとてもハードなもので、日々の鍛錬が必須である 競技スポーツとしての捉えまで行かなくても、壮年あたりの草大会のシングルスゲームでも、体力を酷使し、過分に肉体を痛め棄権する場面などもよく目にする 私などのテニスはシニアテニスと言いながら、 それでも少しでも上手くなろう、 少しでも強くなろうなどと未だ衰えぬ意欲も隠し持ちながら、 自分なりのテニスを楽しんでいる 腰が痛い 足が痛い 肘が痛い 膝が痛いなど テニスをした後、あちらこちら痛いところも有りながら サポーターやコンプレッション 或いはサロンパスやサプリに助けられ、何とかテニスを続けている いずれにしても、何とかテニスの楽しみを享受できるのも、それなりに健康な体のお陰である 有難き我が肉体である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.12
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8月が終わったと思ったら、早9月も2週間が過ぎようとしている あまりの暑さにすっかり菜園に興味を無くし、その後も雨で眺めるばかりの日々を過ごしていた 8月31日の野菜の日に菜園活動を再開していこうと思いたったが、気持ちだけで、行動が伴わず、あっという間に時間だけが過ぎて行った 既にダイコンやニンジンなどの種を蒔くタイミングを逃しているようであるが、何とかギリギリ間に合わせようと思っている 但し、野菜を植える前に土づくりをしなければならない 今日は雨模様でやるかやらないか逡巡していた 午後になり、雨は止み、少し陽も陰っているので、ようようと菜園に足を踏み入れる 久しぶりに電動耕運機にお出ましを願い、土作り 陰っているのであるが、少し作業をすると汗みどろ 取り敢えず、早々に水分補給のために部屋に入る 少し元気が回復したので、再び菜園へ もみ殻を入れ、肥料を加え、土を攪拌する 良い感じになって来た ところが体力は限界 畝は後日にすることにして、今日は終了 良い土作りはできたが、這う這うの体で冷房の部屋に逃げ帰る 何とも体力のない事である もっとも、テニスではここまで疲れないのに、 なんとも勝手なものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.15
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明日は退職者の日帰りの親睦旅行に参加する予定である この手のバス旅行はあまり得意ではないので、日帰りはもちろんのこと宿泊の親睦旅行にも、これまで9年間一度も参加したことは無かった 今回参加案内が届き、内容を見ていると東温市にある坊ちゃん劇場に行くようである 久しぶりに生の演劇を見てみたいと思い申し込みをした 坊ちゃん劇場は、愛媛から全国に文化発信公演を目指す劇場として活動している 現在は、新鶴姫伝説~鎧に白い花を~が上演されているようである 新鶴姫伝説は、2009年初演、2014年再演され16万人もの人が観劇した鶴姫伝説の新演出でのミュージカルである 内容は、今から440年前の戦国の世に生きた大山祇神社の大宮司の娘鶴姫を中心に織りなす一族存亡の物語のようである 上演期間は2025年4月29日から2027年3月までのロングラン 今回は、2026年9月12日からの第7期の新キャストでのミュージカル公演のようである 有名どころの出演者ではないようであるが、ホームページやインスタを見てみるとそれなりに活動しているプロの役者のようである 元々演劇など見る機会の少ない私であるが、更に新型コロナの影響などで観劇の機会が無く、本当に久しぶりである 4年ほど前に新居浜のあかがねミュージアムに虚構の劇団の解散公演を見に行って以来である観劇に感激ならず😿 ~ 日本人のへーそ( ´∀` ) ~ ブログを読み返してみると、期待に反して残念な観劇に終わったようである 果たして今回はどうだろう 楽しみなことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.14
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エコキュートの取り替え 数年前から、何回か警報が出て、その度に電源を切りリセットすることで使い続けてきた 同じような警報が出ることが有るようで、ネットを検索するとその対応法など参考になるものが結構ある 今回の警報はリセットしても復旧しなかった 既に16年が過ぎたエコキュートはそろそろ限界を迎えたようである 修繕できればいいのであるが、残念ながら、耐用年数が過ぎ、修繕部品のストックも無くなっているようで、買い替えしかなくなっていた そこで、地元の大手電機店に行き、買い替えのエコキュートを物色 その前にはテレビでコマーシャルを流しているE社の情報を調べ、大体の値段を把握していた 2軒目に行った大手の電気店 流石に社員研修も行き届いていて、対応が殊の外良い 気持ちよく説明を聞き、早速に見積もりのための手続きをすることにした 素早い対応で、工事費の見積もりを出してくれた 残念ながら、私の予定していた予算を上回るものになったので、既に調べていたE社に見積もりをお願いした 地元電気店より、かなり安価な見積もりを出してくれたが、それでも私の予算より若干上回っていた 恥ずかしながら、もう少し安くならないかと交渉したのであるが、端数の値引きは出来ても、精いっぱいでの見積なので値引きはできないということだった しかし、メーカーを代えれば、予算に見合うものが提供できると案内してくれた その提案を受け、細君ともネットで様々調べ、スペックに大きな違いが無いので、安価なメーカーのものに決めた 名誉のために言っておくが、そのメーカーも大手の家電メーカーで、当初想定していたメーカーと遜色ない素晴らしい実績のあるメーカーである 今回のエコキュートの取り替えは、複数の店舗で購入相談をしたのであるが、気持ちよい対応に感謝して止まない 購入をしなかった店舗の担当者に連絡をした折も、気持ち良く応対してくれ、今後ともよろしくと対応してくれた やはり、商売は人間性であるとつくづく感じ入った次第である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.04
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9月9日は、重陽の節句 9という数字は、苦をイメージすることから一般的には好まれない数字である ホテルのルームナンバーでも死を意味する4とともに使われないこともある 日本では忌むべき数字として取り扱われることがよくある ところが、9という数字は、縁起のいい数字として取り扱われることも有るようである 9は最後の一桁の数字として、満ちる直前の完成形に近い数字として、「完成」「到達」をイメージするポジティブな数字としての捉え方である 陰陽思想では、奇数は陽の数字であり、9はその最大値として陽の象徴として取り扱われている 9月9日はその象徴である9が並んだ最も陽気が高まる幸運日として重陽の節句とされている もっとも重陽の節句は本来は旧暦での日にちなのであるが、現在の日本では新暦の9月9日に行うのが一般的になっているようである 節句といえば 1月7日 七草の節句 3月3日 桃の節句 5月5日 端午の節句 7月7日 笹の節句 9月9日 重陽の節句 1月を除いて、1桁の奇数のゾロ目の日が節句となっている 本来であれば、1月は1月1日が節句になるはずである ところが1月1日は一年の始まりという特別な日であるため、代わりに1月7日の七草の日にピンチヒッターを願ったようである 案外にいい加減のような気もするが、私などの思い至らぬ深いわけがあるのかもしれない 節句とは、季節の節目に無病息災や成長を祈る行事の日である そうすればやはり1月1日こそ、年の初めの節日として、無病息災を寿ぐ最良の日であると思うのであるが、ゾロ目かぶれの愚者の浅知恵に過ぎないようである 正月は、季節の節目ばかりではなく、1年の節目として年を祝うものであり、やはり、節句より高みにある次元の違う贔屓されてしかるべき日なのかもしれない それゆえに、イレギュラーながら1月7日にその座を譲ったのだろうか 重陽の節句は、邪気を払い、無病息災や長生きを願う日である 酒は百薬の長 今日も有り難くビールを頂くこととしよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.10
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9月13日に初日を迎える大相撲9月場所の番付が発表されている 既に生田目は7月場所後に行われた番付発表で再十両が確定していた 7月場所好調だった二子山勢の過半数は番付を上げ、9月場所を迎える 部屋頭の狼雅は、7月場所9勝6敗で勝ち越し、自己最高位の東前頭5枚目に番付を上げた この番付けは、大関横綱三役との対戦もある幕内上位である 再十両の生田目は、7月場所6勝1敗で十両東10枚目に番付を上げた 1年前に膝の手術で3場所を全休し、十両から陥落し、三段目まで番付を落としたが、今年1月場所から復活し、先場所は、本割で旭富士を破り、あわや幕下優勝というところまで行ったが、優勝決定戦では旭富士に敗れ優勝は逃した 優勝こそ逃したが、それ以上に関取復活は嬉しかっただろう 十両と幕下は天地の差である 7月場所、生田目ととも幕下優勝を争った若雅と三田、そして、最近体重と実力をつけてきた延原 この3人は、幕下15枚目以上の番付であるので、7番勝てば、十両に昇進できる もっとも全勝するのはとても難しいことなので、今場所は更に番付けをあげ、幕下最上位で、11月場所以降での十両昇進を目指して欲しい 多分三田は、順調にいけば11月場所で十両昇進を決めるだろうと思っている 二子山部屋番付上位の狼雅、生田目、延原、若雅、三田の5人は7月場所で勝ち越して番付けをあげたが、その5人に続く、幕下高原、出沼、相馬は先場所負け越し、番付を下げた 高原、相馬は、幕下に残ったものの、相馬は幕下から3段目に落ちた 力がついてきたと思っていたが、練習などを見ると、まだまだ十分な力は付いていないようだ 先場所7月場所は、二子山部屋力士18人中12人が勝ち越し番付けをあげた 個人個人を見れば、力が発揮できなかった力士もいるが、二子山部屋全体では好成績である 9月場所もこの調子で頑張ってもらいたい 序二段、三段目の力士たちも奮起して欲しい 楽しみに応援している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.03
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大相撲七月場所も残すは2日 今日、生田目の7番目の取り組みが有る これに勝てば幕下優勝 負ければ、何と6勝1敗の7人による決勝トーナメント 6勝1敗には、同じ二子山部屋の三田と若雅がいるので、同門対戦というのもあり得る 案外、本割で生田目が負けるのも面白いかもしれない しかし、6勝1敗にはあの旭富士もいる 本割の全勝対決で生田目に敗れ、連勝記録を25で止められた因縁の相手である 旭富士としても喀喀と連敗するわけにはいかないだろうし、リベンジをしようとさぞや闘志を燃やしていることだろう リベンジマッチも興味深いところではあるけれど、本割で勝たないと優勝はなかなか難しいのかもしれない さて生田目の対戦相手は、十両西14枚目の錦木である 元三役の錦木は6勝7敗なので、負ければ負け越しが決まり、幕下陥落である 錦木としては絶対負けられない一番 生田目は既に十両昇進は確定的なので、比較的気楽な一番にはなる 気楽と言っても、幕下優勝が懸かる大事な一番であることは言うまでもない 軍配が返った 生田目の立ち合いは良かった ところがすぐに引いてしまった そこを逃さず錦木が一気に前に出ながらまわしを取った ここで勝負ありである そのまま寄り切られた 錦木全盛時のような素晴らしい相撲 錦木の負けられないという気迫が生田目を上回ったのだろう 生田目が負けたので、幕下優勝決定トーナメントが行われることが決まった 千秋楽幕内土俵入り前に、7人がくじ引きを行い、対戦相手を決め、トーナメントが行われる くじ引きによっては、同門の二子山部屋の生田目、三田、若雅の対戦も見られる可能性がある 出来れば、その対戦が決勝戦であって欲しいのであるが、そうは問屋が卸さないだろう どんなドラマが待っているのだろうか 正直楽しみである 千秋楽に楽しみを残してくれた生田目 中々の役者である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.26
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想像以上に暑かった 熱中症警戒アラートが発令されている金曜の午前10時 金曜シニアのテニス練習が始まった 1時間は基礎練習、残りの1時間はゲームをするのがのぶさんのいつものパターンである 参加者は7人 1面では早速にゲームが始まった 私は、タジ君と宮さんを相手に基礎練習 今日は殊の外暑い 10分練習して5分休み 先ずはアップのショートラリー10分 次はロングラリー10分 次はボレーストロークでストローク10分 次はボレーストロークでボレーを10分 最後はスマッシュ練習を10分 スマッシュ練習ではほとんど青息吐息 休みながらの練習だったが、1時間余でほぼいっぱいいっぱいの体調になった 何時もは後半の1時間をゲームで楽しむのであるが、今日はその元気も残っていない 取り敢えず1ゲームだけゲームをこなして 木陰に入る スマッシュで少し頑張り過ぎたようである 流石に集中力もキレて来たので、残り30分を残して、今日は終了 早々に帰宅しシャワーを浴び、クーラーの世界に 冷たいシャワーで汗を流して気分はいい マッサージチェアーで身体を癒し ピークを迎えていた疲れは収まり 何時しか、心地良い午睡に陥った☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.08.02
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午前中のテニスの練習を終え シャワーを浴び 細君とプライムビデオでドラマを見て過ごす午後 日も陰り、冷房から逃れられそうな夕刻 テラスのロッキングチェアーに身を任す テーブルの上には、幸せの木ガジュマルと盆栽 ビールを飲みながら南に開ける山並みを望む 日中の暑さが過ぎ、蝉も夏の名残に声を張る 涼し気な風が、夏の火照りを残す頬をなぶる ビールを飲みながら過ごすかけがえの無いひと時 音楽を少し 拓郎から始め ラストダンスは私に パソコンから流れる映画のラストシーン 思わず懐かしい想いが溢れてくる こんな夕暮れも良いものだ まだまだ暑い夏は続くのだろうけれど 次第に秋の気配を感じさせてくれる風が音連れるのだろう うかうかしていると時に置いて行かれそうな日々 毎年この時期には取ったばかりの新米を持ってきてくれる飲み友達のお隣さんは今入院中 今年は、彼の代わりに弟さんが新米を持ってきてくれた 毎年のことではあるが有難いことである 聞けば容態は良いようで、暑さが峠を越せば退院できるようである 少し感傷的になる暮れ頃に ヒグラシが夏の名残に鳴いている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.08.28
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ここ最近毎日のように大雨災害について報道されている 福井県では記録的な大雨が降り、一時「レベル5大雨特別警報」が発令された アンダーパスが冠水し、住居には床上まで雨が浸水し、川は濁流となり猛威を振るっていた 復旧するにも、熱中症警戒アラートの発令される猛暑の中、苦労に輪をかけている 先日の千葉県大豪雨 こちらも「レベル5大雨特別警報」が発令され、死者13人を出す大災害になった 2週間が経った今でも、浸水で使えなくなった家財道具をはじめ様々なごみに悩まされているようである 私たちも、復旧を祈るのはもちろんのこと、災害に対する準備をしていかなければならない 今日は9月1日防災の日である 関東大震災の教訓をもとに防災の準備、防災意識の向上を図るために制定された記念日である 午前10時には携帯に消魂しい音とともに緊急速報メールが届いた 宿毛市だけでなく全国各自治体とも様々な訓練をしているようである 因みに、関東大震災は、マグニチュード7.9 死者・行方不明者10万5千人余り 住家全壊10万9千棟余り 全焼家屋21万棟余り 多くの家庭で食事の準備で火を使っていたことも有り、殊の外火災による被害が甚大だった 火災による死亡者が9万1千人を超えた 火災だけではなく、津波、土砂崩れ、液状化など、様々な被害が発生したのは言うまでもない 自然災害ばかりではなく、人災も起こった 「朝鮮人が略奪や放火をした」といった流言が飛び交い、多くの人々が殺害されるなどの事件が起きた 流言というのは恐ろしいものである インターネットが普及した現在は、103年前の流言などとは比べようもないくらい大きな影響力を持っている 誰かが呟くとそれが一気に全世界に拡散される 真偽のほども分からないうちに噂が広がっていく さらに厄介なのはAIの存在である まことしやかにフェイク画像や動画を作成し、それを信じてしまう人も決して少なくない 何が正しいか間違っているのか本当に判別しにくい厄介な時代になっていると言わざるを得ない 迂闊にフェイクを信じ発信すれば、自身も悪の一翼を担うことになる ネットにしてもAIにしても便利この上ないものであるが、使い方によれば悪魔的な暴威を揮うことにもなる諸刃の刃である 悪意を持つものが無知なるものを騙し搾取する事犯も多発している 何を信じて良いものやら 真贋の程を見極める能力を持つことが何より大事 時代遅れの私など、眉に唾するばかりでオロオロするばかりである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.02
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今日も熱中症警戒アラートの出される猛暑の中、サンデーテニスに参加した 参加者は10人 9時から12時までの3時間の練習であるが、木陰にベンチを移動させ、休み休みの練習 浜ちゃんとアップを兼ねたショートラリー、ボレーボレーを始める 直ぐに汗がどんどん出てきて、早々に休憩 今日も暑い 休憩後には、ロングラリーでストローク練習 相変らずに浜ちゃんの安定したフォアハンドと最近安定してきたバックハンド 頑張って打ち合うのであるが、のぶさん思うに任せない 浜ちゃん見かねたのかどうか アドバイスを一つ 「高い打点でのフォアハンドは、並行スイングではなく、下から上にラケットを振り上げていくようにするとしっかり回転がかかり、安定するよ」 更に、 今日は久しぶりに谷くんが参加していたので、ロングストロークの練習をお願いした 彼のストロークは、フォアハンド・バックハンドともに強力で、打球も長く、なかなかとりにくい バウンドした後滑る様に伸びてくるので、打点が遅れ、振り遅れてしまう ただでさえ悩み多いストロークであるが、何とか少しでも打ち損じをしないように意識しながら、練習を続けた 強力なストロークに何度も何度も同じミスを繰り返しながら、それでも多少慣れてきて、少しずつ返すことができるようになってきた まだまだ練習をすればいいのであるが、この暑さに無理をして熱中症にでもなれば元も子もない 後は練習ゲームをゆったりと楽しむことに ジャンケンでペア決めをして、12時までテニスを楽しんだ 午後は、大相撲七月場所千秋楽 昨日、全勝の生田目が錦木に敗れたことにより、幕下優勝は6勝1敗の7人のトーナメントが行われる 果たしてどのようなドラマが展開されるのか 思いを巡らし ワクワクしている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.27
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9月に入り、テニス大会の案内が届いた まだまだ暑いながら、段々にスポーツの秋の音連れを告げてくれるテニス大会への案内である ラインに入ったのは、先ずは浜ちゃんから あしずり市民祭団体戦の案内 昨年も参加させてもらい、有難いことに何とか優勝土佐清水スポーツ祭テニス大会 ~何とか優勝^_^~ 自分の不出来は棚に上げ、今年もなどと考えるところが俗人の俗人たるの所以である 取り敢えず、勝ち負けは別にして今年も参加する旨を伝えた 更にラインが届いた 中さんから 浜ちゃんのぶさんで団体戦に出てねというもの 有難いことこの上ない 誘ってもらえることに喜びを感じてまたテニスに力が入るというものである 1か月ほど前にも、お誘いがあり、10月18日にミックスダブルス大会に参加することにしている いよいよテニスシーズンがやって来たという感じだろうか 大会参加が決まるとそれなりに練習にも力が入り、モティベーションもあがってくる ヘタッピなことは分かっているけれど、 所詮は、趣味のテニス 楽しむことが第一である 練習も大会も楽しんでいきましょう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.05
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土曜日はテニスクラブすくもの練習日 今週は秋雨前線と台風の影響で雨模様の日が続いた 更に来週も雨模様の日が続く予報である 台風24号は沖縄近辺を彷徨しながら来週中ごろには四国に接近し、上陸するような気配さえ見せている 迷走台風24号は日本列島にかかり続けている秋雨前線を刺激し各地に大雨を降らしている 四国西南の宿毛でも毎日雨が降り、テニスも何度か中止になっている テニスクラブすくもの練習会も数日前には雨予報だった アメダスの雲予報を何度も見ながら練習が出来るかどうか気を揉んでいた 雨雲のかかり方も微妙に変わりながら、段々に大丈夫そうな雲の様相になっていった 朝、外を見ると曇天ながら雨は降っていない 今日のテニスは大丈夫だろうと一安心 今日のテニスクラブすくもの参加者は9人 コートも若干の湿りはあるものの良好 更に天気は曇りで気温もそれほど上がっておらず、まさにテニス日和 いつも通りの練習を済ませいざゲーム ここで、東の空が大きく曇り、山沿いは雨が降っているようである 「雨で途中で中止になるろうか」 岩さんが聞いてきた 「今日は出来ますよ」と自信たっぷりにのぶさんは答えた ゲームが始まり、次第に空模様が怪しくなってきた 「やばい」と内心思ったのぶさんではあるが、大した雨にはならないだろうと分でいた 細かな雨粒を体に感じた 残念ながら、雨で途中中止になるのだろうか 天気屋のぶさんの面目丸つぶれである 少々降ってもコートに水が浮くまではやるぞと思いつつゲームを楽しむ すると次第に空も明るくなり、雨天中止の危機を脱した よしよし 雨は降らないと断言したのぶさんの面目躍如 良かった良かった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.06
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梅雨明けまでは、雨の日のディオリンゴ 梅雨明け後には、猛暑でのディオリンゴ 相変らずに 毎日のディオリンゴの英会話学習が続いている 家の中にいる時間が長くなると其れに伴ってディオリンゴをする時間も長くなる そうするとXP(経験値)を多く獲得できる このXPの獲得ポイントで1週間ごとのリーグを戦うので、最近のリーグ成績は殊の外良い 先週は、ダイヤモンドリーグで見事11回目の第1位を獲得した さて、このダイヤモンドリーグのメンバーを見て少し驚いた 同じダイヤモンドリーグに長男の名前を発見した 何百万人イヤ何千万人もの人がディオリンゴをやっている中で、20~30人しかいない同じリーグで一緒に学習をすることは無いと思っていた 何かしらの関係により同じリーグになったのだろうか その可能性の一つがファミリープランかも知れない デイオリンゴでは無料でも利用できるのであるが、ファミリープランというのは、広告なし・ハート無制限・ミスの復習用レッスン・練習ハブなどの有料特典を共有できるプランである 私が代表で入っているのであるが、このファミリープランは6人までは入れるので、長男もいっしょに入っている そんな関係もあり同じリーグになっているのだろうかなどと思っている いずれにしても、知っている人間が、況してや長男が、同じリーグにいると張り合いになるものである 家にいる時間が長いのに加え、このこともディオリンゴへのモティベーションを高めることに繋がっているようである 更に、XPブーストという一定時間だけ獲得XP(経験値)が増えるボーナス機能もある 前日の決められた時間内に、設定された課題をこなすと翌日開始した時10分から20分間、3倍のXPがもらえるというものである この3倍の時間を延ばすべく、 開始する時間を工夫したり、 まとめて学習するなど、学習を続けさせてもらっている 何となくディオリンゴの戦略に与せられている感も禁じ得ないのであるが、それでも、やる気を喚起してくれているのであるから、有難いことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.29
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毎日のディオリンゴ 私ばかりでなく細君も頑張っている 細君の言うには、先週のディオリンゴは、ダイヤモンドトーナメントで第一位になったということである ダイヤモンドトーナメントというのは、10あるリーグの最高位のダイヤモンドリーグで行われるトーナメントである 細君、最近特に力が入っているようで、暇さえあれば、ディオリンゴをやっている イヤホーンを突っ込んで、スマフォ相手にモゴモゴ言っている 以前はあまり英語の発声を聞くことは無かったが、最近は結構、私にも聞こえるくらいに声を出している 少し自信を持ったのかもしれない(^///^) 私の方も、毎日ディリンゴにそこそこの時間を過ごしている 先週先々週と初めてダイヤモンドトーナメントで2週連続1位になった 今週はダイヤモンドトーナメントの決勝戦 今のところ何とか1位である これも夏の暑さの所為で、自宅での時間が多いせいかもしれない 暇に飽かせてというネガティブな感は禁じ得ないところではあるが、自分の時間を何に使うかという観点からすれば、なかなかに自分にとっては高尚なものを選ぶことが出来ているとも密かに思っている~~>_<~~ 有難いことにディオリンゴでは、英会話を続けていくための工夫が様々なされている 成績に拠って順位をつけたり、様々なアイコンが贈呈されたりするのもその一つである また、内容も段々に進化している 例えば、数週間前からスピーキング学習で、英会話文を読んだ後に日本語訳が出るようになった それまでは、英会話文が示され、それを読んでいくだけだったので、意味を十分に理解せず曖昧なままに済ますことも多々あった 更に、ディオリンゴの日本語訳は、直訳で無く、意訳されていて、日本語らしく翻訳されていることも有りがたい 私などが、日本語に訳すと、普段使っている日本語表現とは随分変わったものになるのであるが、流石である 英会話自体は、それほど身に付いているとは言えないが、、向上心の少ない私などが飽きもせず、学習しているなどと思える楽しい時間を過ごすことのできることに感謝して止まない まだまだしばらくは続けていけそうである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.08.26
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8月31日 宿毛市からのラインにイベントのお知らせが入っていた 見てみると野菜の日のイベントを行うというもの 野菜をもっと身近に感じてもらうことを意図して行われるようである 今日8月31日は野菜の日 「8(ヤ)3(サ)1(イ)」の語呂合わせで制定されたようである 語呂合わせで安易に制定されたようにも見えるが、時期的にはこれから実りの秋を迎える良いタイミングの記念日の制定かも知れない 野菜の日は、宿毛市だけでなく全国で様々な野菜イベントが行われているようである 今日は野菜が主役のようである(^///^) 暑さに感け、すっかり極道を決め込んでいる菜園ののぶさん 朝夕にはどこかしら秋を感じさせる気配にもなって来た 文旦、小夏、レモンの木も実りの時季に向けて進んでいるようにも思われる 酷暑をやっと通り越し、これからの成長が楽しみなことである 夏の暑さにすっかり元気を無くしていたナスビが、少し元気を取り戻しているようにも見える シシトウやピーマンにしても、少し元気が出てきたようにも思われる そんな野菜の面持ちに、今日は久しぶりに、肥料を撒き、水撒きをした まだまだ暑いのではあるが、自然というのは正直なものである 少し暑さが緩んだ季節の変わり目 菜園の植物もその気配を知らせてくれる 秋植えの野菜の植え付けに向け、ボチボチと手入れを始めよう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.01
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嬉しい知らせが届いている オーストラリアにいる娘家族の来日である 勿論、昨年末に生まれた孫君も一緒である 毎日のようにビデオでその成長を見て、日々目を細めている 既に、離乳食を始め、食事時の動画には、顔中に、手に、テーブルに、泥んこ遊びさながらの様相を見せている その動きの何とも面白可笑しきことは言葉にならない程の愉快さである 更に、つかまり立ちも出来ているし、部屋中をはい回る姿には驚くほどの成長を見せている 今回は、朝来にいる次男のところで、家族が集合する予定にしている 次男のところにも、2月に生まれた孫君がいるので、賑やかになることは間違いない 7月に引越しのために1週間ほど行っていたので、次男の孫君との再会は4か月ぶりになる ラインで送られてくる写真にも愛らしさが増してきている まだハイハイはできないようだが、私たちが行く頃には、また成長していることだろう 更に、長男家族も合流できれば賑やかになるだろう 今のところ、長男家族も集まることにはなっているが、6月に生まれた孫娘の様子次第といったところだろう 私たちを含め、4家族が集まることになるが、果たしてどんな楽しみが待っているのだろう 待ち遠しことである~~>_<~~
2026.09.08
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1時過ぎに目を覚まして、テレビを見るとサバレンカと大坂なおみの4回戦が始まっていた ライブでウィンブルドンを見るのは久しぶり ウィンブルドン2026では初めて 大坂なおみが第1セット第3ゲームをブレークし、更に第5ゲームも連続のブレークをして、第1セットを6-2で先取 大坂好調で、サバレンカ押され気味の展開 サバレンカは何とも力み切っているように見える 2セットに入っても、大坂は好調にサービスゲームをキープ いい流れで 第5ゲームに大坂にチャンスが巡ってきた 2度のブレークチャンスを得るが、流石に第1シード粘り切られてブレークならず それでも両者サービスキープを続け、 6-6のタイブレークになった タイブレークに入っても大坂の好調続き、 5-1のリードでコートチェンジ もう一息である 次のポイントを取り、6-1のマッチポイント そして、ついに 7-2で大阪がサバレンカに勝ち切った 芝のコートがそれほど得意でない大坂なおみであるが、ひょっとするとファイナリストまで駒を進めるかもしれない 久しぶりのライブでのテニス観戦 引き続いて、望月慎太郎が登場 相手は、第一シードのシナー 残念ながら、大坂なおみのように第1シードを破ることはできなかったが、望月にとってはいい経験になっただろう 力的にはまだまだ差があるようには感じたが、今後に期待である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.07
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台風13号が四国沖を通り過ぎつつある 昨日は強風に木々が大きく揺れていた 更に、夜になり雨が降り始めた 今朝は屋根を叩く雨音に目を覚ました 久しぶりの豪雨である 台風情報を見るとまだ強風域に少しだけかかっているようである テラスに出てみるとすっかり風は収まっていた 昨日は強風に大きく揺らいでいた木々は静かに雨の中落ち着いている ほぼ台風は通り過ぎたようである とはいえ今日一日は台風の影響で結構な雨が降り続くことが予想されている 強弱を繰り返しながら雨が降り続く 台風はあまり有難いものでは無いのであるが、良い面もないわけではない 梅雨明け以降、青天の続く日が続き、猛暑酷暑により農作物は極端に痛めつけられている そんな中やっと降った雨である 水不足に喘ぐ今回は、台風によってもたらされた雨はまさに恵みの雨である 長く熱射を浴び続けていた農作物も火照りを取り、息を吹き返すことだろう 台風のお陰というのも曰く言い難しではあるが、水不足ばかりでなく台風のお陰を被っているものは他にもある 海水面の温暖化が言われて久しいが、台風が海水面を掻き混ぜることにより水中が掻き混ぜられ、水温の上昇を抑えることができるようである 更にその際、海底まで酸素が行き渡り、魚や海洋生物に必要な酸素が供給され、生態系が維持されてもいるようである その恩恵を最も受けている一つがサンゴのようである 温暖化で海水温が上昇するとサンゴは白化し、死滅してしまう 温暖化により、海水温度が上昇し、サンゴ礁が絶滅したというニュースを目にすることも多くなった サンゴ礁の絶滅により、サンゴ礁を住みかとする生物も行き場を失い、生態系そのものが崩れてしまうのである 台風の掻き混ぜ効果により、海中生物は随分と恩恵を受けているのである 更に、台風のメリットは、大気の循環が図られるということも有るようである いずれにしても、迷惑この上ない台風であるが、この地球上では何かしらの役割を持ち存在していようである 台風のみならず、地震にしても恐れながらも出来る用心は行い、生活していくことが肝要なのだろう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.08.08
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盆入りの夏の日の朝 姦しく蝉が鳴いている 山の日を利用して長めの盆休みを取った帰省客がチラホラ スーパーでは久しぶりに会っただろう家族が一緒に買い物をしている 宿毛ではあまり聞かないアクセントの言葉が聞こえてくる その声は大きく楽しく歓びに溢れている 小さな孫を連れて帰省した子どもたちを喜んで迎えているじーちゃんばーちゃんの顔は綻び、財布のひもは緩んでいるようである カートには沢山の食材が積み込まれ、そこからも晩餐会の賑わいが見て取れる 台風15号が関東に上陸し、盆休みに少しく水を差したようである 花火大会や夏祭りなどが中止になったところもあるようである 明日からはいよいよ盆休み本番 各地で盆に関連した祭りやイベントが開催されることだろう 宿毛でもあちらこちらで盆踊りが開催される 平田ではヤーサイがある この地に引っ越して来た当時からしばらくは、ヤーサイを楽しみに知人などを招いたり、盆踊りに出かけ賑やかな踊りばかりでなく、沢山の露店でくじを引いたりイカ焼きを買ったり、子どもたちと楽しんだことだった 子どもたちが大きくなり、最近では出かけることもほとんどなくなっているが、孫たちがもう少し大きくなれば、件のスーパーの家族連れの如く、孫の手を引いて、相好を崩し、露店に沢山のお金を使っているのかもしれない まだ1歳にならない3人の孫たちの5年後を想像して、今から想像を逞しくしているのである もっともそれまで私が元気でいる保証はないのであるが、そんな想いを抱くことが出来る幸せを感じながら、蝉しぐれを聞いている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.08.13
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ゴールデンウィークはテニス三昧に過ごそうと思っていたが、今日は雨予報 7時過ぎにはまだ雨が降り出していなかったけれど、空は暗い もうすぐ雨になるのだろう ゴールデンウィーク前半の中休みの今日は、 子どもたちは学校へ 現役の労働者の多くは仕事に勤しんでいるのだろう 勿論休暇を取り、11連休の超長いゴールデンウィークを楽しんでいる人もいる 物価高や円高にもかかわらず、海外旅行に出かける人も多いようである 大きな荷物を持って出かける家族連れが空港で楽しそうにしている 一方、出来るだけ出費を抑えて連休を楽しんでいる家庭も多い 安価に愉しく過ごす方法などワイドショーでは挙ってあの手この手で放映している テレビで取り上げられた場所は、きっとゴールデンウィーク後半には大変な混雑になることだろう お金をかけずとも楽しい遊びは沢山に有る それぞれが身の丈に合ったレジャーを楽しむのが何より肝要である 余りに無理をして高額な出費をしてしまうのは、それこそ日常の生活を迫してしまう 老婆心ながら 年寄りの戯言として(^///^) 私などは、ゴールデンウィークだからといってどこかに出かけるという予定もないし、逆に込み合う連休を避けていつでもウィークデーに出かけることもできる もっとも、この物価高なので先立つものが心配ではあるけれど>﹏< いずれにしても、 生活にメリハリをつけ、 よく働き よく学ぶ よく遊ぶ 子どもから高齢者まで、日常を越えての歓びを享受できる連休の有ることは有難いことである さて、 雨の月曜日 菜園もすっかり雨の中 私もテニスの中休み 大会までに何とか少しでもましになれれば良いと思っているのであるが、 今日はテニス以外で過ごすこととしよう のぶさんの今日は 先ずはディオリンゴ ここ11週間ほどダイアモンドリーグで、陥落することもなく、そこそこに時間を過ごしている 最近は英会話をマスターするというよりも、ポイントを獲得して、上位のリーグに居続けることが主眼になっているようでもある 本末転倒とは斯様なことを言うのだろう>﹏< さて、今日は、ブリのみりん干しに挑戦しようと思っている 昨日、お隣さんから、小ぶりのハマチを貰ったので、切り身にして、みりんや酒・醤油・砂糖・ショウガなどで作ったたれに付け込んでいた それを取り出し金網にぶりを並べた 後は冷蔵庫に入れるだけ その前に少しだけオマケとして 香付けに山椒の葉っぱを乗せてみた 更に調子に乗って、香りと言えばこんなものも有ると、我が菜園から採ってきたバジルとニンニクの葉っぱも乗せてみた 後は冷蔵庫で乾燥を待つのみ ブリのみりん干しにはやはりビール☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2025.04.29
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今年も中さんに誘われ、6月19日に行われる第16回日本シニアテニス高知チーム対抗戦に参加することになった ブログを確認してみると今年で4回目の参加になるようである 過去3年間はいずれも予選で1敗して、決勝は2位トーナメントに進んだようであるシニアテニス大会&演芸会 ~大忙しの一日(笑)~ 2023先見の明あり ~青天のシニアチーム対抗戦開催!!~ 2024シニアチーム対抗戦 ~ 2位トーナメントへ>﹏<~ 2025 いずれも1位通過できていないが、そのお陰で 2023年と2025年は2位トーナメントながら優勝 2024年は、2位トーナメント準優勝 まずまずの成績である 今年も多分1位通過はできないだろうが、楽しんでいきたいと思う 先々週はあしずりのスクラム杯団体戦に参加した 団体戦への参加は、ほぼ中さんが主導し、メンバーを集めてくれている 男子ダブルス、女子ダブルス、ミックスダブルスの6人 今回の男子は、宮さん、タジくん、のぶさんの3人 ミックスダブルスは宮さんが得意なので、私はタジ君と男子ダブルスで参加する予定のようである 団体戦は、自分たちの勝利ばかりでなく他のペアの勝敗にもよるので、応援するにも力が入る 更に、結構にお菓子やらフルーツやらの差し入れも有るので、もぐもぐタイムが楽しみでもある 朝早いのがたまに瑕であるが、勝つことだけが目的の大会ではないので、気持ち的には楽である いずれにしても、足引っ張りにならないように頑張りたいものではある☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.24
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昨日は雨の様子を見誤り、 タイミングを逃し、 結局、テニスはお休みಥ_ಥ 今日は天気も回復して、あしずりシニア練習会に参加させてもらうことにした 既に6月のテニス大会には、菖蒲杯とシニアテニス高知団体戦に参加する予定である 更に、愛南ダブルス6月大会の案内が来た 6月21日に開催されるようである 愛南テニスクラブの仲間内の大会なので、予定が無い時は毎回参加させてもらっている 未だ申し込みはしていないが、今回も参加させてもらおうと思っている ということは 6月14日に菖蒲杯 津島コート 6月19日はシニアテニス高知団体戦 春野コート 6月21日も愛南ダブルス6月大会 あけぼのコート 何と1週間ほど余りに3大会への参加になる 梅雨時の大会なので、天気にも左右されそうであるが、最近のテニス大会は、少々雨が降っても中止になることは少ない 以前の土のコートではそうはいかないのだろうけれど、最近のテニスコートは少々の雨が降ってもテニスができなくなることは少ない もっとも平田テニスコートは水捌けが悪く、少し雨が降るとすぐに使えなくなるのではあるが~~>_<~~~~>_<~~ 四月までは少しテンションが下っていたが、5月にカツオカップやスクラム杯に参加するために少しギアは上ってきている 更に6月は、3つのテニス大会に参加するということであれば、テニスへの熱が段々に上がってきているのは必定である ギアが上って来たといっても、多少練習の回数が増えたかなというくらいである 但し、回数はさりながら、練習に向かう気持ちは多少なりとも気合が入ってきているようである 今日も先週に引き続き、あしずりシニアの練習会で汗を流させてもらった 汗を流すというとかなり運動量が多いという印象があるが、実際は、動き自体はそれほどでもなく、単純に暑いから汗が出るといったところが、正直なところである ゲームを楽しむことを旨として、テニスに遊ぶ それが、シニアのテニスである^o^ テニス大会への参加をモティベーションにしながら、徒然のテニス練習を楽しむ 何とも有り難いことである エンジョイテニスといったところであろうか☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.26
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愛南ダブルス6月大会への参加申し込みをした 要項は既にもらっていて、参加したいと思っていた これで、 6月14日(日)菖蒲杯 6月19日(金)シニアテニス高知団体戦 6月21日(日)愛南ダブルス6月大会 2週続けての日曜日の大会参加に加え、その間の金曜日のテニス大会参加 沢山なことである 梅雨時のテニス大会なので雨も心配ではあるが、それまでの練習も雨に左右されそうである 6月2日に台風とともに梅雨入りし、早速に今日も雨である 今日の木曜ナイターは中止 やりたい思いはあるものの、雨では仕方ない 最近、大会参加に向けてテニスへのポテンションはあがっている サンデーテニスの練習は少々やり過ぎの感はあったが、気持ち的にはテニスを楽しむ気持ちが高まっている 課題は様々ありながら、テニスを楽しめるのは有難い 同じ過ちを繰り返しながらも、大会でのミスができるだけ少なくなるよう、出来る限りの練習をしていこうと思っている 練習ゲームでも、信じられないようなイージーミスが出ることも再々ある もともとミスは多いのであるが、以前はしなかったミスが最近多くなっている どうしてそんな簡単なミスをするのか、自分でも理解に苦しむところではある 決して年の所為にはしたくないのであるが、やはりどうあがいても全く関係ないとは言い切れないところもあると自覚せざるを得ない それを認めるとしても、多少強引かもしれないが、ミスすることができるだけ、動いたり、より良いショットを打とうとしたり、攻めたりできているともいえる局面と捉えることができるだろうことも多々ある 年取ることは避けられないから、良きにつけ悪しきにつけ、それをどう受け止めるかが大事なところになるのだろう 如何様であっても、ポジティブに受け止めることにより、今の自分を肯定し、楽しく過ごせるというものである 「人生はプラス思考で」が何より肝心要であろう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.05
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大相撲七月場所初日 今場所は二子山部屋18人の力士の内7人が幕下 大相撲は15日開催されるが、幕下以下は7番勝負である おおよそ2日に1回の取り組みを行うことになる 初日は、二子山部屋幕下の取り組みは、4番 生田目VS 藤天晴 延原 VS 對馬洋 三田 VS 花の富士 出沼 VS 西御許(にしおもと) 高原、若雅、相馬の三人は休みで、二日目が初日になる 今場所十両復帰を目指す生田目 初日からなかなかの強敵である 藤天晴は令和7年三月場所に史上初となる高卒での幕下付出でデビューした藤島部屋の力士である わずか1年で、十両に昇進したが、残念負け越して幕下に陥落し、十両復帰を目指している 十両と幕下の差は、まさに天国と地獄で、十両以上が「関取」として給料・個室・付け人など高待遇を受けるのに対し、幕下以下は給料は無く、少額の手当のみで、ちゃんこ番などの雑用もこなす「力士養成員」、褌担ぎなのである それ故、幕下上位は、血眼になり、十両昇進を目指している 西幕下三枚目の生田目は、勝ち越せば、十両復帰の芽が出てくる。5勝すればほぼ十両復帰確実になる 5勝以上を目指しての生田目の取り組みが今日から始まる BSテレビ桟敷から応援 出沼が負け 三田が勝ち 延原が負け いよいよ生田目 簡単には押し出せない すかされたり はたかれたり 最後はわたし込みであわや押し倒されるか 土俵を廻り込み何とか残った 藤天晴が倒れた後 生田目もお尻から土俵下に一回転 何とか勝ち切った 十両復帰に向けまず1勝☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.13
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山の日の祝日 「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」日として2016年に制定された 7月の海の日にしても山の日にしてもそれなりの理由をもって制定されたことに異を唱えるつもりはさらさらないのであるが、7月や8月に祝日が無かったので、無理やりに作ったのではないかと密かに勘繰ったりしている 海の日の制定に遅れること20年、山の日が制定され、祝日が無いのはとうとう6月だけになった というのは、2016年に山の日が祝日となった時には、12月に天皇誕生日が有ったので、祝日の無いのは6月だけになったのである ところが、第125代明仁天皇の代替わりによって、2月23日に天皇誕生日が移ってしまい、12月に祝日が無くなってしまった しかし、将来的な話ではあるが、明仁天皇が平成天皇になった暁には、昭和天皇の天皇誕生日が昭和の日として祝日として残っている例に習えば、12月23日が平成の日として祝日となるのかもしれない 更に、言えば、その際には6月にも何かしらの祝日を創ればいいのかもしれない 例えば、6月には父の日があるので、父の日を祝日にすれば、すべての月に祝日があることになる もっとも、父の日を祝日にすれば、5月の母の日も黙ってはいないだろう 母の日の祝日の日にちを工夫すれば、5月のゴールデンウィークも更に長くすることもできるだろう 山の日の制定にあたっての検討段階では、「祝日のない6月に新しい祝日を置く案」なども検討されたくらいであるから、強ち夢物語の世迷い事として一笑に付されるほどの見当違いでも有るまい☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.08.12
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雲一つ無い快晴 今日は暑くなりそう 会場に着くと顔馴染みがチラホラ 有難いことに、前さんからおにぎりの差し入れ 前さんのお母さんが、持たしてくれたようである 取り敢えず、アップを少し すぐ汗をかいた 今日は、全くに暑いようである!!!! シニアの参加は11ペア 3つのリーグに分かれて予選を行い、上位下位の決勝トーナメントで戦う 今回は、強豪ペアが3つも出ているので、端から優勝はなし 楽しんでやろうと会場までの車の中で、浜ちゃんと話していた 予選リーグの初戦は辰くんペア 良い勝負と思っていたら、 まさかまさかの展開で あっさり2―6で負かされた 今日は、辰くんペアが強かった(笑) もっとも、私たちの出来が悪かった コチラは、何時もの初戦での出来の悪さが出て、ポイントポイントでやらかした~~>_<~~ 気を取り直して2回戦 対戦相手は、昨年のチャンピオンのようである 一昨年のチャンピオンが私たちなので、巷ではチャンピオン対決なんて言われていた^o^ 第一ゲームは落としたものの、2ゲーム以降立ち直り4―1のリード しかし、折角のリードの後、2ゲームを取られ、その後、マッチポイントを握るも取り切れず、5ー5に追い付かれ、更に先にマッチポイントを握られるが、最後は、浜ちゃんがポーチを決め、勝ちきった 予選3試合目は、平くんペア 対戦成績は、私たちの方が良いのであるが、昨年菖蒲杯の決勝で負けていた 今回も際どいゲームになるのではないかと思っていたら、コチラにラッキーなポイントが重なり、終わってみたら、6ー0の勝利 初戦2ー6で負けたので、下位トーナメントを覚悟したが、何とか上位トーナメント進出 驚く事に、得失ゲーム差で1位上がり 上位トーナメントは6ペアなので1位上りの3ペアのうち2ペアは、1回戦不戦勝 我がペアは、ハズレ 1回戦は、浜くんペア 安くんペアが、0ー6で負かされた強豪ペアである 予選1回戦とは違いコチラにつきがあり、 6ー3の勝ち いよいよ準決勝 是非やりたかった河さんペア ぜひチャレンジしたいと思っていたが、これまで対戦は無かった やっと対戦できる ここは強い それは端から分かっていたのであるが、やはり強かった 1ゲーム目、2ゲーム目、ノーアドバンテージになり、1本取った方が勝ち ここでチャンスボールをミスして、2ゲームともとられてしまった ここで勝利の女神は彼方側に 後は、攻め過ぎのミスを連発し、あえなく敗戦 全く歯が立たないという感じではないので、次こそは雪辱を果したい まだまだ成長期の浜ちゃんのぶさんペアである まだまだ60代 ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.18
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カツオカップ翌日の月曜 あしずりシニアの練習会に参加した あしずりシニアの練習は、いつもアップを簡単に済ませ、直ぐにゲームが始まる 今日は、最初の30分は参加者が6人だったので、1面ではすぐゲームが始まったが、もう一面は宮さんと私の基礎練習 2人の練習ではあるが、宮さんは基礎練習はしんどいので、球出しでも何でもやるからと言ってくれて、私の練習にお付き合いしてくれた 先ずはスマッシュ練習15分 スマッシュのボールをあげてもらう球出し練習 簡単なボールをあげてくれるので、案外に良い感じでスマッシュを打つことができた ところが 段々良い調子になると ついつい欲を掻き 悪い癖が出て 強く打とうと力んで 打ち損じてしまったり バックアウトしてしまったり ミスが出てしまう このミスを減らさないと自信を持ってスマッシュを打つ事はできない ゲームでもそうであるが、今の私の力量では、豪打で決めようとすると力み過ぎて覿面ミスしてしまう しっかりと打点に入り コントロールを重視してしっかりとしたスマッシュを打つべし 自戒すること暫し 良いスマッシュ練習になった 次はリターン練習 サービスラインからサーブを打ってもらい、それを返す練習を15分 近い距離から打ち下すサーブなので、テイクバックを大きくすると準備が遅れ覿面ミスショットになる コンパクトなテイクバックを心がけ正確にクロスにリターンする 流石に宮さん、加減をしながら、バックサイドとフォアサイドにサーブを入れてくれる 確実に入ってくるサーブを繰り返し繰り返しリターンすることが出来て、本当に良い練習になった 30分後には、新たに4人が来たので、練習を止め、2面ともゲームを始める 何時ものあしずりシニアの練習会のパターンである ペアを変え何度もゲームを楽しむ 今日は、ゲームも面白かったが、何より課題のスマッシュとリターンの基礎練習が出来たので、有難かった 練習に付き合ってくれた宮さんに感謝である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.20
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2日ほど続いた雨模様から今日は快晴 朝方は少し涼しく感じるのではあるが、今日も温度はあがりそうである 4本植えているキュウリが順調に成長している 1週間ほど前から実を付け始め、今日は2本だけ初収穫した キュウリの成長の早さには目を見張るものがある 前日にはまだまだと思っていたのが、一日経っただけであっという間に成長している 早速に頂くことに キュウリの皮をピーラーで剥くとキュウリの青臭く瑞々しい香りが感じられる 輪切りにしてマヨネーズをかけ、頂く 今畑から収穫したばかりであるので、新鮮この上ない ところが、食感は期待していたシャキシャキ感が無く、少し柔らかく、物足りない噛み応えである もう少し、成長させれば、キュウリの持つシャキシャキとした食感を持つのかもしれないなどと思いながら、1本を平らげた 如何にも持ち切れずに収穫したキューリの未成熟を感じたのではあるが、それも其れ乍ら、我が菜園の今年初めてのキューリをおいしく頂いた まだまだたくさんの実を付けつつあるので、これからが楽しみである これからという意味では、ポットに植えていた枝豆が双葉を付け、成長してきた そろそろ菜園に植えなければと思っている 更に、コンテナに撒いていた大葉が芽を出して来た 芽を出したとはいえ、まだまだ目を凝らしてみなければ見落としてしまいそうな小さな小さな緑塊である 発芽の後は、暖かな気候に後押しされて、一気に大きく芽を伸ばしていくことだろう 朝食にはキュウリを頂いたのであるが、ソラマメも収穫したので、夕刻にはビールのあてとして頂くことにしよう ソラマメの調理は、いつも茹でたり、レンジで調理するのであるが、今日は焼きソラマメでいただくことにした 5分ほど焼き、その後、裏返し、更に裏返し、14分ほどで焼き上げた 少し焼き過ぎたかと思ったが、良い感じの焼き上げになっていた 塩を付けイザ 茹でソラマメとはまた違った食味にビールをグビッと ビールがソラマメの旨味を引き上げる イヤソラマメがビールの旨さを引き上げる どちらも欠かせない 浜ちゃん・のぶさんのダブルステニスもかく在りたい☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.23
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娘からのラインビデオがあった 送り物が届いたお礼の通話である 早速に孫君が絵本で遊んでいた まだ、ページをめくるのも儘ならないのであるが、手に持ったり、なでたり、見入ったりと興味深げに遊んでいる 絵本には殊との他興味があるようで、よく遊ぶようである 毎晩、読み聞かせをしているのも影響しているのかもしれない まだ意味は分からないだろうが、父の読む言葉を聞きながら絵本に見入る 好きな絵本もあるようで、興味深さも集中力もまちまちのようである 何より、親子での時間を共有できることが一番の悦びなのだろうことは容易に想像できる 今回は、娘の誕生日に合わせての送りものであるが、孫君への送りものの方が多かったようだ 娘へは、安い梅の駄菓子が中心であるが、オーストラリアでは簡単に手に入らないようなので、値段以上に喜んでくれている それにしてもEMSは早かった 5月21日に宿毛を発送して、5月26日の朝には配達が終了している 5日で届いたのは、これまでで一番早かったのではないだろうか コロナ禍の時代は、オーストラリアへの飛行便も激減していたので、到着までには数週間が必要な時もあった 海外への送り物は税関の検査で、箱が開けられ、綺麗にパッケージしたものも開封されたりすることも有るので、どんな形で配達されるのか心配することも有る 酷い時は、箱がぐちゃぐちゃにされ、ガムテープで乱暴に箱が開かない程度に巻き付けられていたことが有った 流石にそんなにひどい時はそれが1度きりで、大抵は、開封されてもそれなりに再び成形して梱包してくれている 送ってはいけないものは事前に調べ、送っても大丈夫なものだけしか入れていないつもりではあるが、思わぬところで引っかかってしまう可能性もあり、配達が完了するまでは多少の不安がある 今回は化粧品などは送っていないので、細かなチェックはかからないと思っていたが、予想通り、綺麗な形で配達されたようである ビデオ通話が終わり、メールをチェックしていると、間もなく、「【日本郵便】郵便物等の配達業務が完了しました」と日本郵便からメールが届いた ご丁寧なことである(^///^) 無事届けてくれてありがとう わずかばかりの送り物ではあるが、喜んでくれることに感謝☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.05.27
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朝から曇り空 天気予報では午後から段々雨になるようである あしずりシニアは、午後1時30分から4時30分まで練習をしている 3時間は無理でも多少は練習できそうなので、宮さんに連絡を取り、行くべしと午前中は参加する気満々で過ごしていた 天気予報の雨雲レーダーでは、4時前から雲がかかってくるようなので、それまでは練習できると楽しみにしていた ところが昼前になると、ぽろぽろと小雨が降り出した 宿毛市と土佐清水市では若干天気が違うのかもしれないが、どうやら早めに雨が降り出しそうである 残念ながら、今日はお休みすることにした ラインで宮さんにお休みの連絡をすると、宮さんは取り敢えずコートに行くということだった 宮さんと同じく参加する人もいるかもしれない あしずりシニアのメンバーには熱心な人も多いので、雨が降り出すまで、少々の小雨の中でも、きっとやるんだろうなーとメンバーの顔が思い浮かんだ(^///^) さて、のぶさん 昨日に引き続き、今日も雨のためテニスはお休み 今週末には菖蒲杯があるので、少しだけでも練習をしたいと思いつつ、 インターネットサーフィンをしたり、 ディオリンゴをしたり、 ブログを書いたり、 ユーチューブの動画やら映画を見ながら一日が過ぎていく 何とも時間の経つのは早いもので あっと言う間にビールタイムである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.09
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今日は11時を待ちかねて、ドジャースVSロッキーズをBSテレビでライブ観戦 昨日大リーグ通算299号を打ったので、今日300号のメモリアルアーチを期待している 早速その時がきた 1回裏、大谷翔平第1打席2ボールからの3球目 昨日と同じくレフト寄りにホームランを打ち込んだ ドジャース移籍3年目7月8日の20号到達である 昨年は5月28日に20号ホームランを打っている 移籍1年目は6月19日に20号を打っているので 例年より遅い20号到達になったが大したものである 今年はドジャース移籍後初めての本格的な二刀流の年である これまで投手としては、8勝2敗、防御率1.79の成績を収めている キャッチャーのスミスが故障をして、ラッシングとイマイチかみ合っていない部分も有り成績を落としている 更に、大谷自身もいくつもの故障を抱えながらも、何とか踏ん張っている そんな状況を見て、打撃に専念して、もっとホームランを量産すればいいという物知り顔の専門家もいる 確かに、二刀流の負担は相当なものがあることは想像に難くない 負担を軽減するために、毎試合の出場をさせず、休養させる そのため、当然、打席数はその分減ってくる 折角良い調子になってきても、試合に出場しないために、みすみすホームランの数を減していると思われることも有る しかし、大谷翔平の二刀流は魅力のあるものである 打者としても投手としても超一流の存在は、唯一無二である 漫画でも描かない活躍と良く解説者が言っているが、そんな有り得ない非現実的な夢のような活躍を見せてくれるのが、大谷翔平である 大谷個人の活躍よりドジャースの勝利を優先するロバーツ監督の采配には、大谷翔平個人のファンである私としては首をひねることも再々に有るのであるが、野球はチーム全員で勝利を目指すもの 勝つことが最大の目標であることは言うまでもない それを選んで、エンゼルスを後にしてドジャースに移籍した大谷翔平である 個人成績もさりながら、フォアザチームの姿勢を貫いている それが大谷翔平の真骨頂であり、矜持である ドジャースにとっては何とも心強い存在である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.09
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7月8月はテニス大会に全く参加していない 暑い時期にテニス大会が少ないということも有るが、何より暑い最中大会へ参加したいという意欲が湧いてこないというのが理由である 梅雨で雨により練習が連続して中止になったり、猛暑により練習に気後れしたり、練習量がめっきりと減っている 6月に大会参加して以降、テニス大会への参加もないことに加えて、この暑さのため、テニスそのものに対してモティベーションが下がっているようである 更に言えば、テニスの内容も良くないことが拍車をかけている フォアハンドも ボレーもスマッシュも サーブもリターンも すべてが上手くいっていないように思われる そんな折、中さんから、「ラインで送った要項の参加はできる?」と聞かれた アチャー すっかり失念していた 確かにラインは見ていたのであるが、まだまだ先のこととして、あまり気に留めていなかったようである 普通であれば如何に先の大会で有れ、参加出来るか出来ないか、直ぐに応えていたはずである テニスへのモティベーションの低下に加えて、優柔不断が拍車をかけているようである(^///^) 練習が終わって自宅に帰り、ラインを確認 有った有った 確かに大会要項が送られてきていた 直ぐに内容を確認して、 参加を決め、返事を送った 良いきっかけである まだまだ暑い日が続くだろうが、 気分を入れ替えて、大会に向けてギアを上げていこう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.08.10
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幡多けんみん病院の驚くべき進化 最近のけんみん病院のサービス力の向上は目を見張るものがある 3年半ほど前に会計診療予約システムが導入され、何時間も待たされるということが無くなっていた 今日は、待ち時間の5分前に診察の順番がやって来た!! 1階の喫茶店でモーニングをしていると店内に設置されている予約システムのモニターに私の予約番号が早速に現れた ホットサンドを頬張り、みそ汁を飲み、やっとコーヒーを飲み始めたところ あまりの早さに驚いた サラダとデザートとコーヒーを半分残して暫時診察待合へ 待合の席はほぼいっぱい それ程空いているわけではない それにもかかわらず、予約時間前の診察である 検査の結果も良好^_____^ その後の会計事務処理も素早く、あっという間に支払機の前に あまりのスムーズさに驚いた ところが、最後の最後に僅かばかりではあるが、落とし穴が、あった(^///^) カード支払いを終え、後は3枚の領収書等のペーパーが出てくるのみ ここで支払機がストップ どうやらペーパーが無くなったようである 3枚のうち2枚は出てきたのであるが、残り一枚を残して敢無く支払機が止まってしまった それでも迅速に係員がやってきて対応してくれた 残りの1枚は、診療明細であるとのこと 診療明細はいらないと言うと、その係員が処理してくれるというので、ペーパーが印刷されるまで待つことなく、早々に帰ることが出来た 以前であれば、診療明細も受け取ってもらわなければいけないと頑なに石部金吉よろしく杓子定規に待たされることになっただろう 少しでも待たすことを無くすべくお客様目線でその意向を慮ることが出来るようになってきた このあたりの柔軟性も頗るにサービス向上につながっているように思われる 公立病院にもお客様対応が浸透してきていることの証左が何とも嬉しく思われた 玄関を出ると入院者への面会制限の掲示が有った いまだ新型コロナの影響を残しているのだろう これとても、少なくとも家族には会いたいだろう入院患者の意を酌み、柔軟に感染症予防を徹底しているようで好感が持てた いずれにしても、公立病院の経営も随分変わってきていると実感されたことだった☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.09.09
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頑張れ元気 小山ゆう ご存じだろうか 学生時代からもう何度読んだのだろうか 読むたびに涙腺が崩壊して、決して、人前で読むことができない 数日前、書斎を整理していると頑張れ元気28巻が書庫の奥底に並んでいた 徒に1巻を取りページをめくった いけない 第2巻第3巻と終りなく読み進めることとなった もちろんほとんど涙目で、もともとに朧になっているのに加え、涙で絵も文字も滲んでいる しかし何度も読み込んでいるので、少々に文字が見えなくなろうが、ストーリーを失うことは無い(^///^) 結局3日にわたって密かに読み続け、最後の「元気が帰ってくる」というラストページをまた心に刻み読み終えた たかが漫画であるけれど、感動することしたぶる 現実世界でもこの漫画のような活躍をして感動を与えてくれるアスリートがいる ここ3年ほどは、暗いニュースが多い中で、彼の活躍には元気を貰い続けている 投手と野手の二刀流 昨季は手術の関係で投手は封印し、ホームランと盗塁の二刀流 今季はリハビリ登板ながら二刀流の復活 いよいよポストシーズンが始まる どんな活躍をして見せてくれるか楽しみである その前にレギュラーシーズンの残り2試合 ホームラン王争いの顛末や如何と思っていたら ロバーツが大谷翔平を先発から外した 如何にポストシーズンが大事だとは言え、ここで休養を与える選択をするとは言語道断 本来であれば一打席でも多くの打席を与えようとするのが、ホームラン争いをする選手を応援する監督の務めである 既に2本差のホームラン争いを諦めたかのような大谷外しに怒り心頭 本当にロバーツには幻滅した 申告敬遠でチャンスに打席に立つことができない状況も何試合もあったが、そんなレベルではない 残り2試合で2本以上のホームランを狙わすチャンスをつぶすとは許しがたい もっとも信頼すべき指揮官からはしごを外された たとえ出続けたとして、結果としてホームランが出なくとも、それに挑戦する大谷翔平の姿が見たいのである 一見不可能に見える現実が恐るべき才能により幾度となく塗り替えられてきた 勝つことも大事なことであるが、スポーツを生業にするプロ野球は勝つだけで良いわけではない ファンあってのプロスポーツである 個人を蔑ろにして、端から夢の一つを諦める選択は有り得ない 大谷翔平はこれまでチームにどれぼど尽くして来たか思い出すがいい 精いっぱい フォアボールも選択して出塁し、フォアザチームを貫いてきたではないか せめて、ホームラン王を応援する姿勢がチームに欲しかった 何とも残念で仕方ない このような選択をするドジャースを応援する気持ちは完全に失われた もはや見る価値も気持ちも無くなった 速攻チャンネルを変えた^_^ 如何に大谷翔平とて最終1試合でホームラン2本以上は本当に難しい状況である しかし大谷翔平 何が起こるか分からない 最終1試合すべての打席ホームランのみを狙って欲しい 頑張れ翔平!
2025.09.29
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今年もディオリンゴ 2回目のオーストラリア旅行も英会話が出来ずに残念なシーンが多かった 翻訳アプリや片言の英会話で何とかコミュニケーションを図ろともした 有難いことに、相手も何とかコミュニケーションを図ろうとごくゆっくりしゃべったり、手ぶり身振りで意思を伝えてくれていた それでも互いに面映ゆいものを感じて、伝え合えないもどかしさを感じてもいた 言葉の壁を痛感させられた2回目の訪豪になった 私としては、もう少し英会話が成り立つのではないかと思っていたがとんだ思い違いだった 新年を迎え、今年も英会話学習をしていこうと思っている 取り敢えずは、ディオリンゴを継続する ディオリンゴアプリでは、新年を迎えたタイミングで、2025年の学習のまとめをしている 先ずは学習時間 21652分(360時間) ほぼ毎日1時間の学習をしていたようである 暇に飽かせて、ゲーム感覚でディオリンゴを継続し、全体から見ても上位1%以内に入るようである 1年間それなりに頑張ってやっていたようである 結果はまだまだ出なかったけれど、その内には成果が見えるようになるだろうことを願って 新年が明けて2日間 現在ダイヤモンドリーグ1位と健闘している 今年もスマホに向かって英語擬きの英語をモゴモゴ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.01.03
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先週月曜久しぶりにあしずりシニアの練習会に参加させてもらった 距離的に少し遠いので足が遠のいていたのであるが、よくよく考えてみれば、週一回行っている御荘のサンパールコートと似たような距離である あしずりコートには、 大月町を、経由していく方法 四万十市を経由していく方法 三原村を通り抜けていく方法 3ルートがある 見晴らしが良いのは、大月町回りでサニーロードを通っていく方法 家からは一番時間がかかる 四万十市回りは、高規格道路を通り、道は良いのであるが、三原廻りに比べて時間がかかる そこで、あしずりコートに行くのは、三原村を通っていくことが多い 一方、時間がかかっても、大月町回りであれば、道の駅で買い物もできるし、太平洋を眺望することもできる 時間が有り、海が見たい時には、大月町回りで、途中買い物をしたり観光したりしていく 太平洋を望み、運が良ければ、沖を行くタンカーの白く伸びていく曳航なども見ることができ、素晴らしい景観に心洗われる 考えようによれば行き道も楽しみである 自分の好きな音楽を聴きながら、あれこれと思いを巡らして、テニスコートへの行き来をするのもまた得難い貴重な時間である 遠いことを苦にすることは何も無い 今日は、沢山の菜の花を見ることもできた 道中を楽しむ気持ちになれば、40分や1時間は大した時間ではない 気持ちが前を向いている時は、少々の距離でも喜んで行くことができる 今日はあしずりシニアの練習会に行くか行かざるか、迷いながら午前中を過ごしていた 昼前になってやっと重い腰を持ち上げて行くことにした 生来の極道者なので、気を許すとテレビばかり見て過ごす怠惰な生活に浸ってしまう やはり行って良かった テニスも楽しかったのであるが、それ以上に、咲き始めた桜や菜の花が見られ、すっかり春の気分を満喫することができた☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.03.24
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大相撲の番付は、番付編成会議によって決められる 番付編成会議は、場所後と場所前に行われる 大相撲は、年6場所行われるので、番付編成会議は12回行われることになる 場所後の番付編成会議は、新横綱・新大関・新入幕・新十両昇進力士が決定される 場所前の番付編成会議は、次の場所の全番付が決定される つまり、大多数の力士にとっては、場所前の番付編成会議が最大の関心事である 大相撲は番付により待遇が変わってくる 一番大きな壁は、十両と幕下である 十両になれば晴れて関取として、給料も貰える 一人前である 十両最下位と幕下筆頭の番付1枚の差であるが、待遇は天と地ほどの差がある 横綱、大関になった関取にしても、一番うれしかったのは十両昇進を決めた時というのが正直な声である したがって、昇進のかかる力士にとっては、場所後の番付編成会議が大事なものになってくる 二子山部屋は、現在18人の力士が在籍している 関取は、狼雅一人である 数場所前には、生田目、三田が十両にいたのであるが、二人とも大きな怪我をして、十両から陥落し、それぞれ大きく番付を落としている 生田目は、今年1月場所に復帰し、5勝2敗 3月場所、7戦全勝で三段目優勝決め、幕下上位まで番付を戻し、 5月場所、幕下10枚目で5勝2敗の好成績をあげた 7月場所は、勝ち越せば十両昇進が見えてくる幕下5番め以内に番付を上げてくると思われる 復活して3場所、相撲も段々に怪我前の状態に近づいてきている もともと十両でも十分優勝を狙えるくらいの力を付けていたので、三段目や幕下では勝って当たり前なのであるが、現実はそれほど簡単なものではない 1月場所はおっかなびっくりの相撲で、それでも5勝をあげ、何とか復活の道筋をつけた 3月場所では、相撲勘も戻り、見事全勝優勝をあげることができた そして、5月場所、幕下上位でも安定した力を発揮し、いよいよ来場所7月場所に十両復帰を目指すことになる 順調にいけば、十両復帰が叶うのであるが、そこは勝負の世界、何が有るか分からない 後1ヶ月、7月場所が待ち遠しい 更には、7月場所後の番付編成会議で、生田目の十両昇進が議論されることを願って止まない まだまだ勝敗すら分からないのに、捕らぬ狸の皮算用との誹りをも自覚しながら、ファンというのは実に勝手なものである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.06.11
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