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驚くほどの猛暑の日々が続いている もう2週間ほど続けて熱中症警戒アラートが出されている 先日は四万十市で40度越えの酷暑日を記録した 宿毛でも体温越えの猛暑日が続いている 天気予報を見ても、35度を超える猛暑日がまだまだ続くようである 天気予報を熱心に取り上げるワイドショーでも、タレント擬きの天気予報士が面白おかしく猛暑を伝えている いったいいつまでこの暑さが続くのだろうか テニスフリークを自認する私など、この猛暑の中でも、愚かななどとの謗りを受けながらも、相変らずにテニスを楽しんでいる 「この暑いのにバカだなー」などと云われれば返す言葉もないのであるが、案外に本人はどこ吹く風と平気の平左、暑い中でも涼しい顔である>﹏< 仕事であれば、決してこれほど熱心にはしないだろうに、好きというのは、何とも厄介なものでもあるし、理屈や損得だけでは割り切れないものである もっとも流石にこの暑さであるので、日中の練習は少し控えめにしている やりだすとついつい頑張り過ぎる傾向もあるので、なお要注意(^///^) クワバラクワバラである 今週はラッキーなことに水曜日もナイター練習ができた 夕方から夜間にかけても、暑いのは暑いのであるが、昼間と比べると段違いである 直射日光が無いので、少し風が吹くと暑い中にも心地良く感じることができる 今日は木曜ナイター 久しぶりに平くんも参加するようで、5人での練習になる ということは、1人休みでゲームをすることになる 順番に休みながらの練習は、この時期には月々しいかもしれない 十六夜の月でも愛でながら、ゆったり他の人のプレーを見るのも一興などと思っていたら 初戦浜ちゃん・のぶさんVS西くん・文ちゃんに2-4で負け 更に、浜ちゃん・のぶさんVS西くん・平くんに2-4で負け 一回ぐらいは勝ちたいと 浜ちゃん・のぶさんVS文ちゃん・平くん2-4で負け 最後まで良い所なく9時を迎えるまでゲームをやり続けた やりだすと止まらないのぶさんの愛すべき悪癖が出たようである~~>_<~~ それでも怪我もなく最後まで楽しめたことに感謝 空には十六夜の月がにっこり笑っていた 薄雲に覆われたその姿が何とも良い やはり暑い夏はナイターが良い 勝つも負けるも時々に のぶさんにはビールが待っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.31
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昨日あけぼのテニスコートに着いた時、防災行政放送が聞こえてきた 愛南町で震度3 津波の心配はない 震源地は熊本という内容だった テニスコートの貸し出しをしているあけぼの温泉の受付の前のテレビでは、地震の影響でイオンモール熊本で爆発があり死亡者や行方不明者がでていると放送されていた 震度6強というテロップも流れていた また熊本での地震かと心痛んだ 10年前の2016年にも、熊本地震が発生した その影響は宿毛市にも及び、深夜、緊急配備が発令され、私も対策本部のある市役所旧庁舎に参集した 耐震化工事が施されたとはいえ老朽化した庁舎で、大きな余震に恐怖を感じながら一夜を過ごしたことを思い出した 幸いなことに宿毛市ではこれといった大きな被害は無かったのであるが、市内の被災状況の確認や満潮の時間には高波の想定される海岸付近の視察に回ったりした 震源地の傍の益城町には、自治大学研修で一緒になった友人が防災対策の責任者になり、大変な苦労をしていた 被害は甚大で、発災後はしばらくは家にも帰れず、災害対策に奔走していたようである 今回の熊本地震でも、道路の損壊や家屋の倒壊が有り、尊い人命が失われ、多くの人が被災しているニュースが流されている 猛暑の中の地震発生では、災害に加え暑さにより二重に苦しむ状況になっている 異常な暑さの毎日にエアコンのお世話になりっぱなしの自身を顧みれば、その過酷さは想像に余りある 発生の確率が高まっている南海地震のことを想像するとなんとも恐怖するばかりである 今回の熊本地震は決して他山の石ではない 今できる地震対策を怠ることなく行い、南海地震に備えなければいけないと肝に銘じた 食料や水などの備蓄品の確認 バッテリーの充電準備など確認することとしよう 改めて、熊本地震で被災されている人々にお見舞い申し上げる 1日も早い復旧復興を願って止まない
2026.07.30
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梅雨明けまでは、雨の日のディオリンゴ 梅雨明け後には、猛暑でのディオリンゴ 相変らずに 毎日のディオリンゴの英会話学習が続いている 家の中にいる時間が長くなると其れに伴ってディオリンゴをする時間も長くなる そうするとXP(経験値)を多く獲得できる このXPの獲得ポイントで1週間ごとのリーグを戦うので、最近のリーグ成績は殊の外良い 先週は、ダイヤモンドリーグで見事11回目の第1位を獲得した さて、このダイヤモンドリーグのメンバーを見て少し驚いた 同じダイヤモンドリーグに長男の名前を発見した 何百万人イヤ何千万人もの人がディオリンゴをやっている中で、20~30人しかいない同じリーグで一緒に学習をすることは無いと思っていた 何かしらの関係により同じリーグになったのだろうか その可能性の一つがファミリープランかも知れない デイオリンゴでは無料でも利用できるのであるが、ファミリープランというのは、広告なし・ハート無制限・ミスの復習用レッスン・練習ハブなどの有料特典を共有できるプランである 私が代表で入っているのであるが、このファミリープランは6人までは入れるので、長男もいっしょに入っている そんな関係もあり同じリーグになっているのだろうかなどと思っている いずれにしても、知っている人間が、況してや長男が、同じリーグにいると張り合いになるものである 家にいる時間が長いのに加え、このこともディオリンゴへのモティベーションを高めることに繋がっているようである 更に、XPブーストという一定時間だけ獲得XP(経験値)が増えるボーナス機能もある 前日の決められた時間内に、設定された課題をこなすと翌日開始した時10分から20分間、3倍のXPがもらえるというものである この3倍の時間を延ばすべく、 開始する時間を工夫したり、 まとめて学習するなど、学習を続けさせてもらっている 何となくディオリンゴの戦略に与せられている感も禁じ得ないのであるが、それでも、やる気を喚起してくれているのであるから、有難いことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.29
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待ちに待った幕下優勝トーナメント はたしてくじ引きによる対戦はどうなっていたか 初戦いきなり生田目VS旭富士 事実上の決勝である 本割で旭富士に唯一土を付けている生田目 このトーナメント初戦でも良い相撲を取った 立ち合い旭富士の変化を気にして少し左に寄ってのもろ手突き 反対に旭富士は、積極的な立ち合いで当たってきた 立ち合い以降生田目が何度も旭富士を追い詰めるも、旭富士は左まわしを手繰りながら、前傾姿勢を保ち必死の防戦 最後は左まわしに手がかかり、生田目を半周させて送り出した 生田目にすれば、惜しい相撲だった あと一突き あと一押し 残念足りなかったಥ_ಥ それでも、本当にいい相撲だった 改めて生田目の復活が感じられた一番だった 今回この決勝トーナメントには、二子山部屋から三田と若雅も参加していたので、同部屋対戦も予想されたが、同部屋対戦には至らなかった 二人とも生田目の反対側の山になっていて、三田が勝てばシードの若雅と対戦する組み合わせになっていたが、三田が初戦の竜鳳に敗れ、若雅との対戦は無くなった 1回戦シードを引き当てた若雅 今場所調子もよく、得意の突き押しは腕もよくのび勝ち星を伸ばして来た ここでも強さ爆発!! 三田を破った強敵竜鳳を突き押しで圧倒し、最後は首を押さえつけ土俵に投げ捨てた ひょっとすると旭富士にも勝つのではないかと期待は膨らむ しかし、流石旭富士強かった 旭富士に立ち合い左に躱され、それでも若雅は突っ張りを繰り出し、必死の応戦をするが、敢無く寄り切られた 若雅には残念だったが、よく健闘した 大活躍の生田目をはじめ、二子山部屋の各力士の取り組みに、毎日楽しませてもらった七月名古屋場所だった 二子山部屋17人のうち11人が勝ち越すという好成績の場所でもあった 怪我からの再復帰を目指し、番付け外の前相撲からの出直しになった桑江も2番勝ち、来場所からは序の口の番付けに入る 部屋頭の狼雅は、序盤黒星が先行する苦しい取組が続いていたが、終盤6連勝して、見事に9勝6敗と勝ち越し、自身最高位で9月場所を迎えることになる 幕下の高原、出沼、相馬の負け越しは残念だったが、来場所の健闘を期待している 心配なのは二子山親方である 場所に入り、体調を崩し審判員を途中休場した 容態が気になるところではあるが、早々に回復することを祈っている 9月場所は久しぶりに関取生田目の姿が見られる 7月場所が終わったばかりではあるが、早くも、来場所の活躍を期待している 頑張れ二子山部屋 生田目たち☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.28
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今日も熱中症警戒アラートの出される猛暑の中、サンデーテニスに参加した 参加者は10人 9時から12時までの3時間の練習であるが、木陰にベンチを移動させ、休み休みの練習 浜ちゃんとアップを兼ねたショートラリー、ボレーボレーを始める 直ぐに汗がどんどん出てきて、早々に休憩 今日も暑い 休憩後には、ロングラリーでストローク練習 相変らずに浜ちゃんの安定したフォアハンドと最近安定してきたバックハンド 頑張って打ち合うのであるが、のぶさん思うに任せない 浜ちゃん見かねたのかどうか アドバイスを一つ 「高い打点でのフォアハンドは、並行スイングではなく、下から上にラケットを振り上げていくようにするとしっかり回転がかかり、安定するよ」 更に、 今日は久しぶりに谷くんが参加していたので、ロングストロークの練習をお願いした 彼のストロークは、フォアハンド・バックハンドともに強力で、打球も長く、なかなかとりにくい バウンドした後滑る様に伸びてくるので、打点が遅れ、振り遅れてしまう ただでさえ悩み多いストロークであるが、何とか少しでも打ち損じをしないように意識しながら、練習を続けた 強力なストロークに何度も何度も同じミスを繰り返しながら、それでも多少慣れてきて、少しずつ返すことができるようになってきた まだまだ練習をすればいいのであるが、この暑さに無理をして熱中症にでもなれば元も子もない 後は練習ゲームをゆったりと楽しむことに ジャンケンでペア決めをして、12時までテニスを楽しんだ 午後は、大相撲七月場所千秋楽 昨日、全勝の生田目が錦木に敗れたことにより、幕下優勝は6勝1敗の7人のトーナメントが行われる 果たしてどのようなドラマが展開されるのか 思いを巡らし ワクワクしている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.27
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大相撲七月場所も残すは2日 今日、生田目の7番目の取り組みが有る これに勝てば幕下優勝 負ければ、何と6勝1敗の7人による決勝トーナメント 6勝1敗には、同じ二子山部屋の三田と若雅がいるので、同門対戦というのもあり得る 案外、本割で生田目が負けるのも面白いかもしれない しかし、6勝1敗にはあの旭富士もいる 本割の全勝対決で生田目に敗れ、連勝記録を25で止められた因縁の相手である 旭富士としても喀喀と連敗するわけにはいかないだろうし、リベンジをしようとさぞや闘志を燃やしていることだろう リベンジマッチも興味深いところではあるけれど、本割で勝たないと優勝はなかなか難しいのかもしれない さて生田目の対戦相手は、十両西14枚目の錦木である 元三役の錦木は6勝7敗なので、負ければ負け越しが決まり、幕下陥落である 錦木としては絶対負けられない一番 生田目は既に十両昇進は確定的なので、比較的気楽な一番にはなる 気楽と言っても、幕下優勝が懸かる大事な一番であることは言うまでもない 軍配が返った 生田目の立ち合いは良かった ところがすぐに引いてしまった そこを逃さず錦木が一気に前に出ながらまわしを取った ここで勝負ありである そのまま寄り切られた 錦木全盛時のような素晴らしい相撲 錦木の負けられないという気迫が生田目を上回ったのだろう 生田目が負けたので、幕下優勝決定トーナメントが行われることが決まった 千秋楽幕内土俵入り前に、7人がくじ引きを行い、対戦相手を決め、トーナメントが行われる くじ引きによっては、同門の二子山部屋の生田目、三田、若雅の対戦も見られる可能性がある 出来れば、その対戦が決勝戦であって欲しいのであるが、そうは問屋が卸さないだろう どんなドラマが待っているのだろうか 正直楽しみである 千秋楽に楽しみを残してくれた生田目 中々の役者である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.26
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連日の熱中症警戒アラート 流石に日中のテニスはシニアにはリスクが伴う リスクもさりながら、暑い中動き回るよりは少し温度も落ち着いた夜にテニスをする方が良いのは言うまでもない 今週は、高知市からセイ君が来ているので、木曜ナイターに加えて水曜日ナイターをすることになった 水曜日は、平田コートが予約一杯で使用できなかったので、久しぶりに四万十市の安並コートで練習することになった 文ちゃん、田くん、セイ君、のぶさんの4人での練習 3人とものぶさんよりレベルが上なので、何時ものことではあるが、ペアの人の頑張りを頼りに、「さわらん作戦」と嘯きゲームを戦う スマッシュ・ボレー・フォアハンド どのショットも納得できないものばかり 当たり前にやればポイントできる場面での決定力不足には流石に自分ながら閉口してしまった 練習不足なのか あるいは 寄る年波の所為なのだろうか いやいや、それもあるとは思うけれど、実は、元々下手というだけのことである(^///^) 時々思い出したように、いいプレーが出ることが有り、それが自分の力だと勘違いしているところに大きな間違いがあることに思い至った 自分の持つ力以上のものを自分の実力であると過信してしまっているところに閉口してしまう原因があるのだろう 下手は下手なりに 自分を卑下することなく 今ある自分を肯定することが一番望ましいことであり、テニスを楽しめるモティベーションにつながることだろう 気持ちを切り替えて、翌日の木曜ナイター 西の空に実に見事なオレンジの太陽 フェンスの間から垣間見えるオレンジの落陽の何とも感動的なこと 私ばかりでなく、セイ君が口にするくらいだから、よほど綺麗なオレンジの太陽だったのだろう 参加者は、浜ちゃん、西くん、セイ君、のぶさんの4人 浜ちゃんとは久しぶりの練習になる 今日の対戦は 浜ちゃん・のぶさんVS西くん・セイくん 昨日の反省もあり、ミスしてもそれを嬉々として受け入れることにして、沢山の汗をかきながら2時間を楽しんだ これほど汗をかくとその後のビールがことのほか旨い 暑い夏のご褒美である 速攻ビール☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.25
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今日も暑い 窓から外を見ているだけでその暑さが伝わってくる 外に出るのは止しにして、朝からアマゾンプライムで時間を過ごしている 最近暑いので、アマゾンプライムで古いテレビドラマを見ることが良くある 私が見るテレビドラマは、主人公が憎まれ役のライバルに苦しめられながら、最後には、勝利するという万人受けするような軽いストーリーのものが多い 先日も、唐沢寿明主演の「ナポレオンの村」を見はじめて、とても面白くて、ついつい見続けて、あっという間に7話を見終えた このナポレオンの村というのは、主人公の唐沢が消滅寸前の限界集落を立て直すために様々な改革を展開する「スーパー公務員」の奮闘を描いたドラマである 公務員が主役というのも、興味をそそったが、何より唐沢寿明の演技が好ましくて、楽しみながら見続けてしまった 暇つぶしといえばそれまでであるが、案外にテレビドラマも面白いものだと最近思っている 「ナポレオンの村」の後に流れ出したのが、おなじ唐沢寿明主演の「ルーズヴェルトゲーム」である 池井戸潤の小説をドラマ化したもので、2014年にTBS系列で放映されたものである 中堅メーカーとその社会人野球部を舞台にした企業ドラマで、池井戸潤得意の善人が悪人を凌駕するというパターン化されたストーリーである 池井戸潤の作品といえば、「下町ロケット」「ノーサイドゲーム」「陸王」など、ワクワクしながら見ていた 舞台こそ違うものの ストーリーとしてはほぼ共通している 分かっていてもついつい 涙腺が緩んだり、 共感したり、 留飲を下げたり、 快哉を感じたりしながら、 主人公に肩入れしながらドラマの世界を楽しんでいる 恥ずかしながら、ルーズベルトゲーム全10話を2日間で一気に見終えた テレビっ子の面目躍如と言ったところだろうか はたまた暇人といったところだろうか いずれにしても、楽しいことは沢山に有る☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.24
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大相撲七月場所11日 幕下5戦全勝の生田目と同じく5連勝の不動豊(時津風)との全勝対決 生田目としては、旭富士戦と同じく、一気の突き押しで勝負をつけたいところ まかり間違っても不動豊に組まれることは阻止したい 立ち合いから生田目が当たり勝ち、一気に二押しで不動豊を押し出した まさに完勝 絶好調である 今場所序盤の2番は幸運な勝ちだったが、3番目以降は、生田目本来の突き押し相撲で存分に力を発揮した 6連勝は、幕下120名の力士の中でただ一人となった もう一番勝てば幕下優勝である 万が一負けても、十両昇進は揺るがないだろう もう一人の5連勝の三田は、残念ながら天昇山に敗れ5勝1敗になった しかしである もし生田目が負け6勝1敗になり、1敗の三田、若雅も勝てば、二子山部屋3人を含む多人数による優勝決定戦になる その場合は、26連勝を生田目に阻止された旭富士も決定戦に出てくるので、それも其れで面白くなるだろう 出来れば、すんなりと、生田目に勝ってもらい、全勝優勝をしてほしいのであるが、果たしてどんな展開が待っているのだろう 楽しみなことである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.23
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いよいよ夏休み 夏休みになると心弾むのは子どもの頃からの習性 学校から解放されて毎日遊び放題 道向こうの海に毎日遊ぶ 日に2回ほどの海遊び 少し潜れば西貝やキリアイが採れる 大潮の干潮の時はそれこそ浅い所で沢山にキリアイが採れる それを祖母が湯がいてくれる その間、屋根に設置したビニールの簡易温水器から五右衛門釜にお湯を流し込み、お風呂に浸かる 自分たちで取った貝のおいしいことは言うまでもない 午後にはスイカを縁側で頬張る 兄弟3人で上半身裸のまま、たくさんの果汁を足元に落としながら、スイカにかぶりついていた 気が向けば、ゴカイを掘ってキス釣り 少し投げれば、案外に大きなキスが釣れたりする 朝早く起きれば、製造場に水揚げする魚をエサにもらって魚釣り 夏の日の遊び場はもっぱら海だった そして時は流れ 今の夏の日の遊び場はテニスコート たくさんの汗をかきボールを追いかける もっとも日陰に入ることが増えたのは言うまでもない 木陰に移したベンチに座り空を見上げる 空にはあの頃と同じ入道雲がモクモクと夏を彩っている 夕立に慌てて逃げかえったことなど思い出す それでも入道雲が好き それでも暑い夏が好き 入道雲を背負って 今日もテニスコートで遊んでいる☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.22
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昨日に引き続いて、大相撲である というのは、二子山部屋の生田目が、初土俵から負けなしの旭富士と幕下優勝を争う一番が今日行われる 二子山部屋生田目押しの私にとっては、今場所一番の取り組みである これは、生田目にとって十両復帰を決める大きな一番になる もっとも旭富士にとっては、生田目など眼中にないのかもしれない 異例の元横綱のしこ名を授かりデビューした旭富士 初土俵以降本場所では負けなしの25連勝 まさに飛ぶ鳥を落とす勢いである 同じ伊勢ケ浜部屋の関脇熱海富士や小結の義ノ富士と互角以上に渡りあっているようである 地力から言って、幕下の力士など気にも留めていないのかもしれない 先場所、二子山部屋の三田との全勝対決では、危なげなく勝ち切り、3段目優勝を果たしている 今場所は、同じ二子山部屋の三田の敵討ちを生田目に果たして欲しい 何よりも、生田目の十両昇進への大事な一番である 力は旭富士の方が上かも知れないが、生田目の得意の突き押しが決まれば、勝てない相手ではない 生田目もケガで3段目まで落ちたが、元々は十両上位の番付に居て、幕内も視野に入っていた 地力はある 生田目自身が、それをわかっていて、強く対戦を望んでいた いいタイミングでの対戦になった 今日は、昼前からその対戦を待ち構えている 午後1時からBSNHKで相撲中継を見ている 生田目VS旭富士の前に 三田VS魁勝の全勝対戦があった 魁勝の攻めに三田必死の防戦 あわや寄り倒されたかに見えたが、三田必死の右足上げ 一旦は魁勝に軍配が上がったが、物言いがつき、三田が土俵際の大逆転で全勝を守った いよいよ生田目登場 気合が入っている ひょっとするとひょっとするぞと期待感満々 旭富士はよく立ち合い変化をするのでそれも気を付けなければいけない 既に今場所2番立ち合いの変化で勝っている 生田目、両内ももを両手で強く叩く立ち合い前のルーティーンも何時も以上に気合が入っているように思える 旭富士、立ち合いの時微妙な動きをしたようであるが、立ち合いの変化はない 生田目、かまわずぶちかます 突っ張り、張り手、かちあげ、突っ張りで、一気に突き出した 生田目、会心の相撲である 5連勝 これで先ずは十両復帰をほぼ決めた 全勝であるので、幕下優勝の目もまだある 三田も5連勝であるので、まさかまさかの二子山部屋同門優勝決定戦なんてことも考えられる(^///^) 7月場所後半戦もまだまだ楽しめそうである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.21
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大相撲7月場所も前半戦が終わった 二子山部屋7人の幕下の内、生田目・三田の二人が全勝で勝ち越しを決めた 若雅も、7日目勝ち越しを目指したが、ご当地力士のベテラン魁勝に負けて1敗を喫した 負けた後の悔しがり方が実に良い😁 下がりを力任せに引き抜いて唇をかみしめ悔しさを隠さない 大分地力も付いてきたと自他ともに認めるところではある 十両昇進を目指せる番付まで上がり、更に地力を付けられれば、関取若雅誕生もそれほど遠い未来のことではない 今場所まだまだ残り3番ある 期待値は高い 一方、延原 全勝すれば十両も望める東幕下14枚目で迎えた初日、いきなり負けて、その夢は初日で早々に敢無く消え失せた 取り組みを見ていると、普段の自信ありげな太々しい態度のどこかしらに、自信無げなところが透けて見え、取組にも精彩が無い 連敗で迎えた5日目豪ノ湖戦では、延原らしいどっしりとした取り組みが見られ初白星 このような取り組みが続けば、もともと地力は有るので、十両昇進は夢物語ではない 今場所は、取り敢えず勝ち越して番付を上げれば良い 初土俵から6場所目の高原は、過去5場所すべて勝ち越しを決め順調に番付を上げてきている 今場所も2勝1敗と白星が先行している 練習熱心で、二子山部屋での練習の他、スポーツジムへも熱心に通い、自己研鑽に取り組んでいる 最近少し体重も増えてきているようでもあり、幕下上位で数場所経験を積み地力を付ければ、十両昇進も見えてくる まだまだ19歳で、力を付ける時期である 焦ることは無い 心技体共に力を蓄積していけば良い 個人的に密かに期待していた相馬、出沼はイマイチの取り組みでともに1勝2敗 今後の巻き返しが期待される さて、全勝の三田 勝ち越しのインタビューでは、勝ち越しが目標ではなく優勝を目指しているとの志の高い発言 先場所、全勝対戦となり敗れた旭富士へのライバル心も垣間見える その旭富士は今場所7日目勝ち越しを決めデビューから負けなしの25連勝 序の口優勝・序二段優勝・三段目優勝と各段を一場所で昇進する前代未聞の活躍を見せている 現在東幕下11枚目なので、今場所も優勝すれば、早くも十両昇進である そうなれば、幕下も含め4段とも1場所で駆け抜けるという快挙達成となる 流石に、横綱の四股名をもらった期待の大きな力士である 而して、ここで立ちはだかるのが生田目であってほしい 後半戦9日目いよいよ旭富士との対戦が発表された! 生田目は「やりたいです。燃えるっすね。倒したら師匠も喜ぶ。話題をかっさらいたい」と意気込んでいる 生田目にとっては大一番である 勝てば十両復帰確定 しかし旭富士は強い 果たして勝負の行方は 今からワクワクしている 頑張れ生田目!! 名古屋場所8日目中日は、二子山部屋好調の生田目・三田・若雅の3人は休みで、 1勝2敗の相馬、出沼、延原と 2勝1敗の高原の4人が登場 相馬は破れ1勝3敗 もう後がない>﹏< 残りの3人はともに2勝2敗の五分で後半戦を迎える それぞれに思惑は違うかもしれないが、勝てば官軍負ければ賊軍の勝負の世界である 勝つことのみにより先が開けてくる厳しい勝負の世界である 負けて得るものなど何もない事を肝に銘じ、勝ちに拘り貫いてほしい☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.20
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今日は宿毛市で「やいと川花火大会」の準備があるので、平田テニスコートが使えない そこで、文ちゃんの提案で、田くん、トシさん、のぶさんの4人で大方テニスコートで練習することになった 大方テニスコートで最後に練習したのは、2024年10月30日 その時も文ちゃんのお誘いだった 黒潮町の大方テニスコートや四万十市の安並テニスコートで練習することは本当に少ないのであるが、1年半以上も大方テニスコートに行っていなかったのは意外だった 大方テニスコートは、北側に6面、管理塔や観客席を挟んで南側に6面、合計12面が有る。 幡多地域で最大のテニス施設であり、テニス大会をする時はほぼここで行われる 子どもたちがソフトテニスをしていた時は、良く応援に来ていたことを思い出す 私にとっては大方テニスコートは、練習コートのイメージより、テニス大会の会場のイメージが強い 久しぶりの大方コートは、1番コートから6番コートまでの6面をリニューアルしていた まだ砂が撒かれていないコートの何ともきれいなこと 一方私たちが使った南側の7番コートから12番コートの砂の厚いこと ほとんど人工芝が見えないくらいに沢山砂が入れられていた 今日も熱中症警報アラートが出されている中、他のコートでも熱心に練習をしているグループがいる 普段時々一緒に練習をしている西くんのグループである やべっちと橋さんの3人でみっちりと練習をしている この暑い中、3人で3時間の基礎練習のようである 時々見ていると休み休みであるが、しっかりと球出しからの基礎練習を繰り返していた 後で聞くと真っ黒くろすけに日焼けした西くんが、「夏の特訓です」と疲れも見せずに、白い歯を覗かせた( •̀ .̫ •́ )✧ 私たちは、取り敢えず、アップを済ませ、ゲームを開始 この暑さに4人とも集中力がない ダラダラとした感じのゲームが続く その中でものぶさんの出来が悪い サービスゲームではダブルフォールトから始まり、最後までファーストサーブが入らない ストロークもボレーも暑さにやられたなまくらショットを繰り返す ほかの3人もやはりいつもの切れが無いように見える 暑さを避けて再々に休みながら、真夏の日のテニスをやり切った☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.19
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梅雨明け後の猛暑の激しいことは菜園の野菜たちからも感じられる キュウリの生りが減ってきたので、新たに2本のキュウリの苗を植えていたが、残念ながら枯れかかっていた 何とかなるかもしれないと水をたっぷりと撒いたのであるが、後の祭りಥ_ಥ 大葉も一部は枯れ模様ですっかりしょげ込んでいる それでも野菜たちは強い 水をたっぷり吸収した大葉は、元気に立ち直ったものも多い 水を得たシシトウやピーマンも元気を取り返したようである そして、楽しみにしていた枝豆が収穫できる程大きく育ってきた 一年を通じて冷凍の枝豆が有るので、エダマメはそれほど珍しく貴重というものではないが、自分で育てた枝豆はまた一味違うものだと楽しみにしている 今日も熱中症警戒アラートが出されているが、シニアテニスの練習会に平田コートへ向かう 今日の参加者は6人 1面を2時間練習ゲーム、1面を1時間基礎練習 今日は宮さんに付き合ってもらって、前半の1時間は基礎練習 ロングラリーやボレーストローク そしてスマッシュ練習 暑いので休み休み 何となくフォアハンドもボレーも感覚的には良くなっているようである 後半は、ゲームで遊ぶ たくさんの汗をかき帰宅 シャワーの前に菜園から待ちに待った枝豆を収穫 シャワーを浴び、冷房の効いた部屋で疲れを癒す 大相撲中継を見ながら午後の時間を過ごす 窓の外は見るからに暑い夏の陽射し 午後には、テラスに出てエダマメをつまみに暑い夏を享受してみようと思っていたが、とんでもなく暑そう やはりクーラーの効いた部屋で寛ぎながら、エダマメを賞味することにした 待ちに待ったエダマメとビールの時間 流石に自家製の枝豆は味が濃く、豆の持つ自然の甘さと野性味に溢れ、冷凍の枝豆とは一味も二味も違っている いつにも増してビールが美味い☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.18
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今日も暑い一日が目覚めている 熱中症警戒アラートが出ていてもテニスに遊んでいる脳天気な私も今日の暑さに少々おじ込んでいる 昨日はサンパールコートで遊んだのであるが、流石に日中の暑い時間帯のテニスは要注意である 給水を十分に行い、休み休みのテニス 参加者の5人もみんな若くないので、普段からテニスの間の間の休みは多いのであるが、昨日のような暑い日は猶更である サンパールコートのテニスに拘わらず、私たちのテニスは間違いなくレクリエーションテニスであり、楽しく時間を過ごすことを目的にしている それでもついつい頑張り過ぎるのが人間の性である 頑張り過ぎて体のあちこちが痛くなり、かえって健康を害するなどと云う笑うに笑えないことも有る 「羹(あつもの)に懲りて膾(なます)を吹く」などと云うことわざもあるが、これまで何度も体を痛めているので、用心に過ぎるほどのサポーターを付けているのぶさんである 格好は少々悪いが、怪我をすることを考えれば体裁に拘ることもない>﹏< 「備えあれば患いなし」といったところだろうか 今日は木曜ナイター練習 日中何度か庭に下り立ったが、焼け付けるような陽射しに一目散にクーラーの効いた部屋に逃げ帰る 夜になっても暑さは残るだろうが、健康被害を生じるほどの熱量は失せているだろう 夜風に体の火照りをぬるめながら、 癒しながら、 ナイターテニスを楽しむこととしよう 今日のメンバーは文ちゃん、西くん、平くん、のぶさんの4人 浜ちゃんは優雅に北海道旅行でお休み 先ずは、平くん・のぶさんVS文ちゃん・西くん 流石に平君が上手い ゲームを落とすことなく1試合終了 2試合目は、西くん・のぶさんVS平くん・文ちゃん 西くんの動きが良い 平くんを相手にすると気合が入るようで、良いショットがどんどん出てくる アンフォースエラーの名人でもあるが、集中力の高まった時の西くんは強い 平くん相手にも6-3で勝利 3試合目は、文ちゃん・のぶさんVS西くん・平くん 文ちゃんが燃えている メンタルを取り戻したときの文ちゃんは強い 2-1でリード 「アチャー これから」という文ちゃんの声が聞こえてきそうだが、 ここでタイムアウト 今日も楽しくテニスに勤しんだ こんな暑い日は、ナイター練習が良いに決まっている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.17
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梅雨明けが宣言されてから連日の真夏日 今日も朝から太陽が燦燦 昨日改めて車が汚れていることに心痛んだ テニスコート横の駐車場 隣に真っ赤なマツダのSUV 綺麗に洗車されたその車の輝きに少々に恥じ入った そこで今日は洗車することにした 木陰に車を移動して、水を掛けながら、タオルで洗っていく 水をかけながら、洗剤のついたタオルで擦るとみるみるうちに汚れが取れていく はじめは木陰だった場所が段々日が当たりだした 1時間ほどかけて綺麗に洗い上げた 一先ず小休止 グラスコーティングをしようとメンテナンスクリーナーの注意書きを読むと、炎天下やボディが熱くなっている時は使用しないで下さいと書いてある 日が当たっている部分に手を当ててみると、驚くほど熱くなっていた あわてて、車庫に入れ熱を冷ますことにした なかなか冷めて来ないだろうから、これ幸いに作業は中断 午後はサンパールコートにテニスに行こうと考えていたので 続きはまた明日にすることにした サンパールコート横のプールは既に開始されているが、流石に夏休み前の平日では、人出も少ないようである 炎天下のシニアテニス ゆったり休み休み 体をいたわりつつ テニスを楽しむ それにしても汗の出ること出ること 今日もビールがおいしいぞ☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.16
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小田凱人、4大大会6連続制覇 ウィンブルドン車イステニス決勝は、第2シードの地元イギリスのアルフィー・ヒュウェットとの対戦 昨年は同じく決勝で、3-6 7-5 6-2で逆転勝利をおさめたが、今年は6‐1 6-1と圧勝した これで、年間グランドスラムに王手をかけた 9月5日から行われる全米車イステニスに臨むことになる 既に昨年全米でアルゼンチンのフェルナンデスに6―2、3―6、7―6で競り勝ち、生涯ゴールデングランドスラムを達成している そして女子車イステニスの上地結衣が、ウィンブルドンを制し、小田に続き、生涯ゴールデングランドスラムを達成した 国枝慎吾から引き継がれる車イステニスの系譜を見事この二人が受け継ぎ、更に高みを目指している 男子シングルスは、予想通り、シナーがズべレフを3-1で振り切り優勝を飾った それにしても第1セットのズべレフの出来は良かった 強力なサーブで相手を追い込み、サービスキープを続けたが、印象的にはズべレフのサーブ・フォアハンドの豪打がシナーを上回って見えた 互いにサービスゲームをキープして6-6のタイブレークになった タイブレークになるとシナーが一段ギアを上げ、ここ一番の集中力を見せるのではないかと見ていたが、ここでもズべレフが上回り、タイブレークを取り切った ひょっとしたらひょっとするかもしれないと思ったが、流石にシナー 粘り強く、正確なストロークを続け、第2セットは逆にタイブレークを取ることができた 3,4セットは、明らかにシナーの力が勝っていた ズべレフのサービスゲームをブレークして、セットを連取し、勝ち切った ライバルのアルカラスが怪我で出場できなかったので、大会前から優勝は堅いとみられていたが、当然の如くに勝ち切るのは流石である 全米オープンでは、アルカラスとの対戦が見たいものである アルカラスの復活を待っている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.15
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昨日は暑かった 9時から平田コートでサンデーテニス 始まりは薄曇り それでも暑い 30分もしないうちに雲の間から太陽が覗く 容赦ない陽射しがコートに降り注ぐ 5分練習して3分休むを繰り返す 何時もは飲み残す水筒のスポーツ飲料が早々に無くなった 自動販売機で麦茶を買い足し、ゴクゴクと 参加者が8人だったので、いつもは4ゲーム先取のノーアドバンテージで行う試合を6ゲーム先取のセミアドバンテージで行う ノーアドバンテージとは、40-40に成った場合ジュースは行わず、1本を取った方が勝ちとするもの セミアドバンテージとは、ジュースを一度だけ行い、それでも決着がつかない場合に、1本を取った方が勝ちとするやり方 最近の大会では、6ゲーム先取のノーアドバンテージかセミアドバンテージを採用しているが、練習では人数が多い場合、あまり長く待たすのはうまくないので、4ゲーム先取のノーアドバンテージで行うことが多い 本当は、大会と同じように6ゲームでの試合練習をする方が、より実践的ではあるのだろうが、それ以上に待ち時間が長いのを避けている 参加者の中には、暑いので4ゲームにしようという人もいたが、6ゲームだろうが4ゲームだろうが、コートチェンジのタイミングで休むのであるから、同じことだと私などは思うのである 折角の8人の練習で、待っている人もいない状況なので、大会と同じ試合形式で練習した方が良いのは言うまでもないと思う 更に言えば、どちらにしろコートを借りている時間まで練習するのであるから同じことだと思うのであるが、人それぞれに考えがあるようである( •̀ .̫ •́ )✧ それにしても本当に暑かった 家に帰ってニュースを見ると四国地方の梅雨明け宣言がされていた いよいよ本格的な夏である しっかり汗をかきながらも、 暑さと喧嘩せず、ほどほどにテニスを楽しんでいこう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.14
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大相撲七月場所初日 今場所は二子山部屋18人の力士の内7人が幕下 大相撲は15日開催されるが、幕下以下は7番勝負である おおよそ2日に1回の取り組みを行うことになる 初日は、二子山部屋幕下の取り組みは、4番 生田目VS 藤天晴 延原 VS 對馬洋 三田 VS 花の富士 出沼 VS 西御許(にしおもと) 高原、若雅、相馬の三人は休みで、二日目が初日になる 今場所十両復帰を目指す生田目 初日からなかなかの強敵である 藤天晴は令和7年三月場所に史上初となる高卒での幕下付出でデビューした藤島部屋の力士である わずか1年で、十両に昇進したが、残念負け越して幕下に陥落し、十両復帰を目指している 十両と幕下の差は、まさに天国と地獄で、十両以上が「関取」として給料・個室・付け人など高待遇を受けるのに対し、幕下以下は給料は無く、少額の手当のみで、ちゃんこ番などの雑用もこなす「力士養成員」、褌担ぎなのである それ故、幕下上位は、血眼になり、十両昇進を目指している 西幕下三枚目の生田目は、勝ち越せば、十両復帰の芽が出てくる。5勝すればほぼ十両復帰確実になる 5勝以上を目指しての生田目の取り組みが今日から始まる BSテレビ桟敷から応援 出沼が負け 三田が勝ち 延原が負け いよいよ生田目 簡単には押し出せない すかされたり はたかれたり 最後はわたし込みであわや押し倒されるか 土俵を廻り込み何とか残った 藤天晴が倒れた後 生田目もお尻から土俵下に一回転 何とか勝ち切った 十両復帰に向けまず1勝☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.13
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2026ウィンブルドンもファイナル 男子シングルスはシナーにズべレフ シナーは連年のファイナリスト 昨年は、アルカラスに3-1で勝利して初優勝を飾っている 今年はアルカラスがいないので、優勝は濃厚であると大会前からの評判である 一方のズべレフは、4大大会では勝てない男と言われてきたが、先のフレンチオープンで初優勝した もっとも前年覇者のアルカラスが負傷で欠場しての優勝である シナーもジョコもファイナル前に姿を消しているので、これもズべレフには幸いしたようである 現在の力からするとシナーの優勝が濃厚であるが、ズべレフの好調&幸運が続いている状況からすると案外良い勝負になるのかもしれない そして、車イステニスでは 絶対王者小田凱人と上地結衣が決勝に進んでいる 小田凱人は、4大大会6連覇を目指すとともに 今年全豪、全仏と優勝しているので、全英で優勝すれば、これまで誰も成し遂げていない男子車イステニスの年間グランドスラムに王手をかけることになる 何とも頼もしいことである 女子の上地結衣も、全英に優勝すれば、生涯ゴールデングランドスラム(4大大会とパラリンピック全制覇)を達成することになる 対戦相手は強敵フロート(オランダ)であるが、何とか頑張ってもらいたいものである 日本人2人の活躍に期待している☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.12
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毎週木曜日、文ちゃんの段取りでナイター練習を行っている 現在のレギュラーは文ちゃん、浜ちゃん、西くん、のぶさん 1年ほど前から、平くんも参加するようになっている 不定期ではあるが、高知市からセイ君も参加している 昨日は久しぶりに、レギュラーの4人が揃っての練習 4月2日以降、雨で中止になったり、用事が有ったりでなかなか4人が揃うことは無かった 特に5月6月は浜ちゃんがテニス教室のコーチをすることになっていたので、木曜ナイターは欠席になっていた 木曜ナイターは30分の基礎練習の後、1時間30分ゲーム練習をする 1時間30分のゲーム時間なので、うまくいけば3ゲームできるのであるが、 大抵は2ゲームが終わり、3ゲーム目は時間が無くなり途中で終わることが多い 対戦方法は、ジャンケンでペアを決め、その後順繰りにペアを変えて6ゲーム先取の練習ゲームを楽しむというスタイルである ところが、最近は、ジャンケンでの組み合わせではなく、浜ちゃん・のぶさんVS文ちゃん・西くんで1ゲーム目を始めることが多くなっている 浜ちゃんとのぶさんがペアを組んで大会に参加することが多いので、文ちゃん西くんが気を利かせて、優先してくれているようである 昨日も1ゲーム目は、浜ちゃん・のぶさんVS文ちゃん・西くん レギュラー4人のレベルは多少の違いはあるが、ダブルスゲームであるので、その時々のペアリングや調子によって勝ったり負けたりを繰り返している 気の置けないメンバーでのテニス 楽しみに溢れている☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.11
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九州北部・中国・近畿の梅雨明けが宣言された 四国の梅雨明けも間もなくだろう 今日は、ボウボウの菜園の草刈りと草引きを少しすることに あまり気乗りはしていなかったが、やりだすと案外に面白い 草刈り機は暫く刃を変えていないので、切れが悪い 回転をあげ、切れの悪さをカバーして、刈り上げる 暑いながらも時々風が通り抜け心地良い涼を運んでくれる 30分ほどで燃料が無くなり、草刈りを一先ず終えて、野菜廻りの草引きをすることに 野菜の間に間に伸びている草を引くと、野菜が見えてくる エダマメは既に沢山の実を付けていた まだ豆は大きくなっていないが、間もなく食べれるものもできるだろう 梅雨が明けたら、ベランダで、エダマメをつまみにビールを飲むことにしよう 草から解放されたナスビも小さな実を付けている 少し肥料をあげると食べれるサイズになってくれることだろう 孫君の100日記念に2月に植樹したユズの木にも3つばかり柚子玉が見える 3年前に植えたもう1本のユズの木には実は見当たらない桃栗3年柿8年 ~まだまだ先があるようで(笑)~(ここをクリック) 「桃栗三年柿八年、梅は酸い酸い十三年、梨はゆるゆる十五年、柚子の大馬鹿十八年、蜜柑のまぬけは二十年」 18年というのは少々オーバーであるが、実際には3年から10年ほどで実を付け始めるようである さあらば、孫君のユズの木は殊の外優秀なのだろうか(^///^) まだまだ残っている草は、また今度やっつけることにして、肥料をあげて本日の菜園作業は終了 午前中には菜園作業を終え、ゆったりと大谷翔平のドジャース戦を見ていると西隣のお隣さんがユンボで溝掃除をしている ついでに私の家の前の溝も土あげしてくれていた 細君がお礼に行くと「なんちゃー😊 土と草は処理しておいて」と言ってくれた さあらばと木曜ナイターに行く前に溝掃除とその周りの草刈りをした 主体的ではないながら やる時はやるのぶさんである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.10
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今日は11時を待ちかねて、ドジャースVSロッキーズをBSテレビでライブ観戦 昨日大リーグ通算299号を打ったので、今日300号のメモリアルアーチを期待している 早速その時がきた 1回裏、大谷翔平第1打席2ボールからの3球目 昨日と同じくレフト寄りにホームランを打ち込んだ ドジャース移籍3年目7月8日の20号到達である 昨年は5月28日に20号ホームランを打っている 移籍1年目は6月19日に20号を打っているので 例年より遅い20号到達になったが大したものである 今年はドジャース移籍後初めての本格的な二刀流の年である これまで投手としては、8勝2敗、防御率1.79の成績を収めている キャッチャーのスミスが故障をして、ラッシングとイマイチかみ合っていない部分も有り成績を落としている 更に、大谷自身もいくつもの故障を抱えながらも、何とか踏ん張っている そんな状況を見て、打撃に専念して、もっとホームランを量産すればいいという物知り顔の専門家もいる 確かに、二刀流の負担は相当なものがあることは想像に難くない 負担を軽減するために、毎試合の出場をさせず、休養させる そのため、当然、打席数はその分減ってくる 折角良い調子になってきても、試合に出場しないために、みすみすホームランの数を減していると思われることも有る しかし、大谷翔平の二刀流は魅力のあるものである 打者としても投手としても超一流の存在は、唯一無二である 漫画でも描かない活躍と良く解説者が言っているが、そんな有り得ない非現実的な夢のような活躍を見せてくれるのが、大谷翔平である 大谷個人の活躍よりドジャースの勝利を優先するロバーツ監督の采配には、大谷翔平個人のファンである私としては首をひねることも再々に有るのであるが、野球はチーム全員で勝利を目指すもの 勝つことが最大の目標であることは言うまでもない それを選んで、エンゼルスを後にしてドジャースに移籍した大谷翔平である 個人成績もさりながら、フォアザチームの姿勢を貫いている それが大谷翔平の真骨頂であり、矜持である ドジャースにとっては何とも心強い存在である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.09
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朝来市から帰ってくるとのぶさん菜園は草ボウボウ 想像していたより草が生い茂っていた(^///^) 流石に梅雨の時季である 1週間採っていないキュウリやナスやピーマンやシシトウ 想像していたほど多くは無いが、収穫を待ってくれていた 帰宅を待っていたようにお隣さんが小廻りを持ってやってきた 小廻りというのは、地区での何かしらの集めや行事当番などの役割を、各世帯が順番に持ち回りで担当する当番の証である 小廻りの板には地区の世帯主の名前が書いてあり、当番が終われば次の家に回す 負担が一部の人に集中しないようにする昔からの地域の知恵である 「1週間車が無いので、オーストラリアに行ったと思いよった」と言いながらお隣さんが小廻りを渡してくれた 次男のところに行ってきたことを伝え、少し朝来市での話をした 今回は、東隣のお隣さんにもタイミングが合わず、朝来市に行くという話はしていなかった それでも、不在を察知して、回覧板など次の家に渡してくれて、個人分の広報誌などは取って置いてくれた 何時も何くれと無く、気がけてくれる有難いお隣さん達である 田舎暮らしの本当に良い所である ここに家を建て引っ越してきて28年が経つ 引っ越して来た時は子どもたちも小さく、近所の皆さんに随分かわいがってもらったことだった 今では、子どもたちは独立して、其々家庭を持ち、子育てに奮戦中である 次男など結婚するのだろうかと心配もしていたのであるが、良くしたものである 素晴らしい連れ合いに巡り合い、赤ちゃんも生まれ、家を構え、彼のペースで人生を歩んでいる 時の流れと移り変わりを感慨深く感じた朝来市の旅の後 ここでの日々を懐かしく思い起こしながら ご近所さんに感謝すること頻りである☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.08
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1時過ぎに目を覚まして、テレビを見るとサバレンカと大坂なおみの4回戦が始まっていた ライブでウィンブルドンを見るのは久しぶり ウィンブルドン2026では初めて 大坂なおみが第1セット第3ゲームをブレークし、更に第5ゲームも連続のブレークをして、第1セットを6-2で先取 大坂好調で、サバレンカ押され気味の展開 サバレンカは何とも力み切っているように見える 2セットに入っても、大坂は好調にサービスゲームをキープ いい流れで 第5ゲームに大坂にチャンスが巡ってきた 2度のブレークチャンスを得るが、流石に第1シード粘り切られてブレークならず それでも両者サービスキープを続け、 6-6のタイブレークになった タイブレークに入っても大坂の好調続き、 5-1のリードでコートチェンジ もう一息である 次のポイントを取り、6-1のマッチポイント そして、ついに 7-2で大阪がサバレンカに勝ち切った 芝のコートがそれほど得意でない大坂なおみであるが、ひょっとするとファイナリストまで駒を進めるかもしれない 久しぶりのライブでのテニス観戦 引き続いて、望月慎太郎が登場 相手は、第一シードのシナー 残念ながら、大坂なおみのように第1シードを破ることはできなかったが、望月にとってはいい経験になっただろう 力的にはまだまだ差があるようには感じたが、今後に期待である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.07
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サンデーテニスに参加させてもらうことにした 先週土曜日にテニスをして8日ぶりのテニス その前も雨ばかりでほとんど練習できていない 愛南杯から2週間ほど練習らしい練習はしていない 雨模様の天気ではあるけれど、 旅の疲れもなく、 おみやげを持ってテニスコートへ 参加者は9人 基礎練習もそこそこに、雨が来る前にゲームを始めることになった 練習熱心な浜ちゃんのサンデーテニスでは極めて異例のことだろう 久しぶりの練習ゲーム 楽しみながらまずは1ゲーム オッと2ゲーム目が始まると雨が少し強くなってきた 遠くで雷鳴が聞こえたような 直ぐに練習は中止 1時間も出来なかったが、久しぶりにラケットを握り、多少は満足 車に引き上げた参加者を廻り、朝来で仕入れたわさビーフをはじめとしたおみやげを配る ほとんどの人がわさビーフを知っていたのには驚いた 8種類ほどのポテトチップスから好きな味のものを選んでもらった 「もちろんわさビーフ」と言って選ぶ人 「こちらでは売ってないもの」を選ぶ人 「ネーミングが良いね」と選ぶ人 「どれでも」と拘りなく選ぶ人などなど 選ぶのも人それぞれ個性があって面白かった 孫が来るからと言ってオマケを強請る人も 案外に受けたので、内心ほくそ笑んだ(^///^) 家に帰ってしばらくすると 雷光の後大きな雷鳴 どうやら近くに落ちたようである くわばらくわばら☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.06
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朝来市への旅も終わり、いよいよ宿毛市へ帰る 11時に朝来市を出発 たった1週間足らずの滞在であるが、名残惜しくもあり、寂しくもある 孫君の元気な姿を見ることができ、 楽しく過ごすことができた しばらくはお別れである 前回は、瀬戸大橋で思わぬハプニングがあったが、 今回はのんびりゆったりと運転することに 夕方に着けばいいので時間はたっぷりある 12時過ぎに、瀬戸パーキングエリアで昼食 せとみ亭とは安直に過ぎるネーミングであるが、肉うどんも捻りは無いながら、案外に旨かった^o^ 食事休憩や2回のトイレ休憩を取りながら、6時間のドライブを終え帰宅 往復もアクシデントが無ければ楽しいことは言うまでもない 明日から、また、宿毛での日常が始まる 明日は取り敢えず久しぶりにテニスがしたい☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.05
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いよいよ朝来最終日 今日は、おみやげを買いに朝来市内を廻ることにした 次男の居宅から10分ほど走るとわさビーフの直販所がある わさビーフは、朝来市に本店があり、生産工場の傍に数年前に直販所がつくられたようである 次男は、小さいとき近くの駄菓子屋でわさビーフを買ったことが有ると言っていたが、私にはまったく記憶がない 細君によればスーパーでもわさビーフは売っているとのことだった 結構に有名なポテトチップ菓子であるようだ 朝来で作られているわさビーフをおみやげの一つにすることにした 直販所には、わさビーフだけでなく、沢山の種類のポテチが売られていた なかなか面白いネーミングのものも有り、沢山に買いこんだ 何よりおみやげにしたら安いのが良い テニス仲間へのみやげはこれで決まり 次は、前回も行った海鮮せんべい但馬 たくさんの種類のせんべいが作られていて、試食もできコーヒーも無料でいただける 店員の応対もよく、再びの来店となった 今回も、沢山の種類の試食をして、美味しいと感じたものをおみやげに買い込んだ 前回配ったせんべいもとても評判が良かったので、おみやげとして間違いない そして、次男夫婦推薦の「但馬まほろば」道の駅である 基本的には高速のパーキングエリアであるが、一般道からもアクセス可能である おみやげを物色する前に、フードコートで昼食 お店お勧めのウナギどんぶりを頂く おすすめメニューだけあって、ウナギの身も厚く柔らかくて旨かった 食後はお土産品を物色 次男の細君御推奨のお茶「朝来みどり」を買った 朝来みどりは、さのう高原の標高300~340メートルの冷淡地で育ち、風味があり、香りもよいお茶のようである 緑茶とほうじ茶を購入 その他はこれはというめぼしいおみやげが無かったので、竹田街道の駅に行くことにした 竹田街道の駅は、前回前々回とおみやげを購入した馴染みの物産店である 細君ともども、必要だろうと思われるおみやげを買いそろえた 後は次男家族との今回最後の晩餐である☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.04
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引っ越しも一段落 午後は雨が降る予報になっていたので、側溝の掃除をして、排水に備えた 刈り取った草も隅にまとめ、南側の庭もすっかり綺麗になった 今日は、細君が孫君にかわいいウェアを買いたいというので、姫路まで出かけることにした 先ずはバースディへ ここで忘れ物発覚 孫君のミルク道具一式を入れたバッグを忘れたようである 先ずはいつも使っている乳首を買ったが、缶入りのミルクが無かったので、他で買うことにして、取り敢えず、ウェアを2着ほど購入 次なるはイオン姫路リバーシティー店へ 既に2時近くなり、大人たちのお腹も減ってきたのであるが、まずは孫君の缶ミルクである 簡単に見つかると思っていたが、なかなか意中のミルクが見つからず、1階と3階を往復 何とかミルクを確保 やっと昼食にありつける^_^ 1回のフードコートで物色 横浜家系ラーメンに決めた 私は初めての家系ラーメンである 私は、濃厚とんこつ醤油ラーメン 次男は濃厚とんこつ塩ラーメン特盛 細君と次男の細君は、昔ながらの屋台風中華そば 更に唐揚げを注文 初めての家系ラーメン 細麺にしたのであるが、スープが麺に絡み、濃厚なトンコツ醤油をガッツリと味わった 旨かった いよいよ孫君のウェア選び 3階のベビー服専門店を巡り、細君と次男の細君があれやこれやと物色 私と次男の男性陣は内緒であるが少々辟易 やっとのことで、ショッピング終了 帰宅後は、イオンで購入した寿司などを突っつき、私はビールでやっと人心地 孫君も少々疲れたのか、大泣きに それでも買ってきた一枚を着せて 満足の一日に笑顔☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.03
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今回朝来市訪問の一番の目的は次男家族のお引越しのお手伝い お手伝いと言っても、大した戦力になるわけではないが、枯れ木も山の賑わいである 引っ越しは専門業者に頼んでいるので、運び込みは、ほぼほぼお任せ 2階のアパートから荷物を下ろすのも、「手伝いはかまいません」と云われ、次男家族と一緒に見ているばかり 業者のスケジュールの都合で午後遅くからの引っ越しになったので、運び込みが終了したのは、夜もとっぷり暮れた午後9時前になった エアコンの設置も遅くなったので、また後日ということになった 午前中の草刈りと荷物を運び出した後のアパートの掃除に疲れ、夜ご飯はすき家のうな牛をテイクアウト 引っ越しは終わったものの、運び込まれた荷物が散乱 これからが大変である それにしても、アート引越センターの仕事ぶりに感心した アパート2階の部屋に上がったり降りたりを繰り返す 登りは駆け足 下りは荷物を 冷蔵庫もベットも何のその 先輩後輩の息もぴったり 素晴らしいフットワークだった 残念ながら、荷物が乗り切らずヘルプを頼む一幕も 夜遅くまでご苦労様でした ありがとう☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.02
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朝来2日目は朝から草刈り 次男の新居の玄関側の庭は、コンクリートと砂利を敷き詰めて、綺麗なことこの上ない しかし、玄関側以外は、草に覆われていた 南側のテラスの塀には小さな花を付けた草が庭から立ち上り、そこにハチくんがやってきている 小さいハチはまだしも、大きなスズメバチもたまに蜜を吸いに来ている これではいけないと、先ずはベランダの塀の草を落とし、綺麗にした もちろん、草を落とす前には、ハチくんにスプレーをかけ撃退して 急いで、塀をきれいにした これで安心と思っていたら、この塀の花に想い残したハチくんが何度もやってくる どうして花が無くなったのだろうと思ったかどうかは定かではないが、花を探している様子が見て取れる 更に、庭に伸びている草草の中にも小さな花を咲かせているものも有り、そこここに小さなハチがいる これを一掃しなければ、またぞろハチくんがやってくるだろう 先ずは草刈りである ところが草刈りをしようにも草刈機は無い 流石に草引きをするのはまっぴらである さあらばと、近くのコメリに行き、草刈り機と長靴を購入 いざ草刈り 流石に新しい草刈機は能が良い どんどん綺麗になっていく 草刈りも面白 やる気満々 そこにハチくんがやって来た 早速スプレーを持ち出しハチを撃退 庭の2/3の草刈りが終わり、お昼ご飯 ごはんを食べ終わり、外の洗面ボウルのあたりを見ると小さなハチが飛んできていた 細君が注意してみていると数匹のハチがその中に消えて出て来ないということだった 私が覗き見るとハチの巣があった あわてて、ハチ退治のスプレーを発射 10匹足らずのハチが洗面ボールの下から驚いて飛び出して来た 3匹ほどはその場で力尽き、残りは這う這うの体で消え去った 洗面ボウルの下の巣を取り出すと小さなハチの子が入っていた ハチの巣を撤去してひと段落 小さなハチが飛び回っていたことに合点がいった 残りの草刈りをしようと思ったのであるが、またぞろスズメバチが1匹やって来た あわててスプレーを発射と思いきや、無くなっていた 流石にスプレーが無いとスズメバチに対抗できないので、ハチ退治スプレーを買い足しに再びコメリーへ 万が一に備えて、2本を購入 今日は疲れたので、草刈りは終了 残りはまた明日☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
2026.07.01
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