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11月25日(日) 日刊スポーツより栗山監督 来季は「佑」に厳しいぞ栗山英樹監督(51)が歓喜の紙吹雪に酔いしれた。3年ぶりにパ・リーグを制覇した日本ハムが24日、札幌市内で優勝パレードを行った。主催者発表で10万160人のファンが集結。紙吹雪が舞う中、札幌駅前からすすきの交差点まで約1300メートルを1時間かけて行進した同監督は「感動しました。監督になって最初で最後かも、心の底から喜ばせてもらった。一生忘れない」と笑顔で話した。パレード終了後には、今季の開幕投手に指名しながら5勝8敗に終わった斎藤佑樹投手(24)と面談。「今年はある程度チャンスを与えたけど、来年はオレの手から離れている。周りが認める選手だけが(1軍で)投げられる」と厳しい姿勢を示した。その斎藤は初の優勝パレードで「前半戦ありがとう」の声を浴び、「やらなきゃ…という気持ちになりました。貯金をつくりたい」と、うれしさと悔しさが入り交じった様子だった。:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:斎藤佑投手自身も「来シーズンは結果を残さないと」と覚悟を決めているようで、21日の日刊スポーツにも『「オフという感覚はない。何でもやる。ムダな時間はない」と20日、悲壮な決意を示した。』とありました。凄いっ。 もう、やる気満々ですね www問題なのは右肩違和感の回復具合。これが長引くと来シーズンキャンプは2軍スタートということにもなりかねませんので、順調に回復してくれることを祈りましょう。でもきっと大丈夫だと思いますけどね。吉川投手の左肘の疲労もそうですが、悪い方にとってしまうとキリがない。まだ起こりもしないことをあれこれ考えても不安感が増大するだけなので、そういうことはやめときましょうね。きっとうまくいくと思いますから。思えば1年前、スーパーエースのダル投手が抜けてしまい、さらにシーズン中に何と監督自ら辞任宣言まで飛び出し、おまけにドラ1指名選手にはあっかんべ~されちゃうし、ハムは一体どうなってしまうのかと。 私なんぞもハムフロントにはさんざ文句をぶちまけてきましたが、1年経ってみたらどうですか?? あらまあ!びっくらこですよ。まさかのパ・リーグ優勝 www結局何の心配もいらなかったという。大騒ぎしてしまい、本当に恥ずかしい気持ちです。なのでこれからは寛大な気持ちで見守っていこうと思っています。来年もまたドラ1に冒険するんでしょうかね?? オッケイ いいよやっても www (何か目一杯やせ我慢言ってるような)。まっ、育成が基本の球団なのでしょうがないっか…。てか、今年のドラ1くんはどうなっちゃうんでしょうか。ねっ?? また、あっかんべ~されちゃうんでしょうか?もうそういうの嫌なんですけど…。ちょっと気がかりでもあり、ご返事待ち遠しい今日この頃でありまする。みんなで吉報を待ちましょう。クリックしていただけると励みになります…。↓↓ F,s LOVEにほんブログ村
2012.11.28

11月21日(水) 日刊スポーツよりハムのソフト大嶋が先輩佑と早大タッグ日本ハム大嶋匠捕手(22)が、今オフに早大の先輩、斎藤佑樹投手(24)との合同自主トレを予定している。日程は未定だが、同じ群馬出身の斎藤からの誘いに即決した。オフの拠点は2軍施設のある千葉・鎌ケ谷だが「呼ばれれば、いつでもどこでも行きます」と意欲的だ。20日、鎌ケ谷で契約更改交渉がスタートし、大嶋は現状維持の500万円でサインした。(金額は推定)プロ1年目を終え、精悍(せいかん)な顔つきに変わった大嶋は、ワクワクしながら言った。「斎藤さんに『一緒にやろうか』と言われたんです」。フェニックスリーグに参加するため、宮崎に滞在中のことだった。斎藤からオフの自主トレの誘いを受けた。ともに早大出身で、故郷も同じ群馬の先輩からの提案に「お願いします」と即答。「そう言っていただけるのは、ありがたい」と感謝した。(記事一部抜粋) ++++++++++++++++++++++++++++++++この記事のフォトで拝見しましたが、大嶋匠選手もプロの顔付きになりましたね。それもそのはず去年の入団時には99キロあった体重が、現在は89キロと、体もひときわ引き締まったようです。ソフト界からの異例の転進ということで一躍脚光をあつめましたが、入団後は鎌ヶ谷での過酷な練習に明け暮れる毎日。まったくの別世界で、さぞや苦労をしたのでは。いや、何かやつれたようにも感じるんですが、いかがでしょうか。その大嶋選手があこがれの大先輩の斎藤投手とタッグを組んで合同自主トレに誘われているという話で結構なことですよね。このまま育っていって、やがては上州バッテリーの誕生までと、夢は膨らんでいきます ♪う~ん、来シーズン後半あたりなら!アルカポネ?(って何じゃそりゃ)。シーズンオフっていいですよ。いろんな夢が見られますから。現実は厳しいですからね。分かってるんですよみんな。言われなくってもね。そんなこと無理だって。だけどね1%の可能性でも信じなくっちゃ始まりません。ファンというものはそういうもの。どれほど駄目だと言われても自分たちだけは信じていかないと。だからあるのですよ 斎藤佑樹の開幕投手も。そして大嶋匠との上州バッテリーもまた、あると言っておきましょう。来シーズンのことなんか分りませんよ。第一、今シーズンハムがパ・リーグ制覇したことなんてプロ野球評論家誰も予想できなかったでしょ。そんなこんですよ。私なんかもせいぜいハムは4位か?5位くらいじゃ??って思っていたくらいですから。とにかく来シーズンになってみないと分からないということです。いや、来シーズンが終わってみないと分からないというのが偽りのないところでしょうけどね。んっ、そいじゃつまんないって。いや、だから楽しいんです シーズンオフは (← 妄想の世界か)。王子さん、来シーズン 頑張ってクレヨン zzzクリックしていただけると励みになります…。↓↓ F,s LOVEにほんブログ村
2012.11.25

11月19日(月) スポニチより右肩違和感の斎藤 ただ一人登板機会なし「残念です」 侍ジャパンマッチ2012 日本代表3―1キューバ代表 (11月18日 札幌D) 今回の侍ジャパン13投手の中で唯一、斎藤だけ登板機会がなかった。日本シリーズ前後から右肩に違和感を感じて大事を取ったものだが、試合後は「やっぱり投げたかった。残念です」と肩を落とした。 それでも涌井、森福らと積極的に行動をともにするなどチームに溶け込み「いろいろと勉強になることがありました」と振り返った:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:ひょっとして、間違ったら、斎藤投手が登板してくれんかも??と思い、TV中継をかじり付いて見ていたんですけどね。 どうも投げられる状態ではなかったようで、残念でした。この記事には、ベンチの奥の方にいるところのフォトが添えられていましたけど、ちょっとくらい顔を見せてもらっても(って、そういうことじゃないって?んん?)。国際試合というプレッシャー中でもはつらつとプレーしているメンバーを遠くから見て、どう思ったのでしょうかね。悔しい!…とか。肩の状態さえ良かったら?…とか。次回第一ステージこそはあのマウンドに立つんだと!そう心に誓ったに違いありません。さぞや無念だったのではないかと。大丈夫ですよ、王子さん。この次はきっとうまくいくと思いますから。今は患部の状態が元に戻るまでじっと我慢の子でいるよりほかはありません。徐々に、徐々に回復していくと思いますから。待ち遠しいですね 3月のWBC。そして開幕投手へと、夢は大きく膨らんでいきますから。今から楽しみです(スケジュールがどうなっているのかは分りませんけど)。今年? 今年のことはもういいです。日本シリーズのあのマウンドのあの姿。あのページのとこを折っときますから。そして来年3月になったらもう一度開いて、そこからまた始めましょうよ。もちろん続きはしっかり抑えるというストーリーで wwwいや、間違いありません。ファンならそう信じなくっちゃ。 例え数%でも(← そんなに低かね~だろうよ…)きっとやってくれると思います。みんな待ってますから。しっかり治して、しっかり調整しておいてください。く( ̄Д ̄)ノガンバレーーー♪クリックしていただけると励みになります…。↓↓ F,s LOVEにほんブログ村
2012.11.20

11月16日(金) スポーツ報知より佑、右肩痛で登板回避…16日・キューバ戦日本ハム・斎藤佑樹投手(24)が、右肩痛によりキューバとの強化試合の登板を回避することが15日、内定した。侍ジャパンの東尾投手総合コーチは「様子を見てね。本人にしか分からない感覚があるから」と説明。本人と話し合って、無理をしない方針になった。ランニングなどで汗を流した斎藤は「肩? あんまり話さないようにと言われているので」と多くは語らなかった。ただ、キャッチボールを行っていることもあり、重症ではないとみられる。18日の第2戦(札幌D)まで予定通り、チームに帯同してベンチにも入る*******************************最初にこの知らせを聞いたときには、まさか??と思いましたけど、各スポーツ紙とも回避の方向でという記事になっていました。どうも右肩痛によるコンディション不良とのことですが、大事に至らなければよいのですが。まっ、来シーズンのこともありますからね(開幕戦先発してもらわなくっちゃ)。ということで無理をしないほうがいいですよ。ただ明後日18日のラス投が完全に否定されたわけではありません(んんっ)。99%無理だとしても残りの1%に賭けたいという思いも私にはあります。1イニングでもいいから、1アウトでもいいから登板させてあげたい。これが2012年最後のマウンドだと目に焼き付けておきたい。しっかり抑えるところを見てみたいという。まっ、無理なんでしょうね(内定ということなので)。ということで、あの日本シリーズ2失点の登板が最後になってしまいそうです。でも嫌だな、あれじゃ。本人も納得いってないと思いますよ。何とかなりませんかね。う~む…。と一人物思いにふけってみる 秋の夕暮れ(なんじゃそりゃ)。クリックしていただけると励みになります…。↓↓ F,s LOVEにほんブログ村
2012.11.16

11月13日(火) スポーツ報知より佑、キューバ戦で「一流の制球術」学べ!栗山監督指令日本ハム・栗山英樹監督(51)が12日、侍ジャパンのキューバ戦(16日・ヤフーD、18日、札幌D)に出場する斎藤佑樹投手(24)に「一流の制球術」を学ぶように求めた。この日、都内で行われた「小学館DIMEトレンド大賞」に出席。「話題の人物賞」を受賞した指揮官は斎藤に“取材”を指示。「昔、日本野球に代表ができる前は横のつながりが少なかった。前回のWBCから、技術が横に流れるようになった。それはいいこと。こんなチャンスはなかなかない」と命じた。ポイントは制球術だ。今季の斎藤は104回を投げ、48四球と制球に苦しんだ。「勝てる投手には、自分の体とボールをコントロールできるという絶対条件がある」と断言。さらに「球が強く(速く)なってきて、どうやってコントロールするのかという課題がある。 トレーニングなのか、メカニックなのか。何日か一緒にいることで、聞いてきてほしいし、きっかけにしてほしい」と要求した。 キューバ戦で“盗人”となり、来季の飛躍につなげることができるか。*******************************このオフに入ってからは栗山監督からのの要求も、日に日にエスカレートしてきています。これは斎藤投手に対する期待の表れということもいえるのでしょうが、記事に目を通してみると、どれも厳しいものばかり。いやはやエース(候補生)さんも大変です。頑張って。10日のサンスポには「外部接触“禁止令”」という記事が載っていました。どんな内容かといいますと「まずは知り合いに会わないこと。外部との接触を一切断ち、「トレーニングに没頭せよ」。「超一流選手が過去を振り返ったとき、あのときは野球漬けだったという時期が必ずある。斎藤にもそうなってほしい。この2、3年が重要」とのことです。う~ん、いわゆる山籠もりみたいなものでしょうか。本人も毎年の恒例のようで「(この時期は)探さないで」と訴えています。はい、分りました。気分転換も兼ねてということで。それから12日のスポニチには「ローテ&2桁厳命」というインミッションが、インポッシブルな?(ことはないでしょ。来シーズンはイケますでしょ www)。こちらのほうは「2桁はもちろん、ローテーションを一年守って。そうすれば勝ち越さなくても10勝10敗でもいい」というもの。また「今年は物凄く微妙な一年だったと思う。ありとあらゆる経験の中で何を感じてどこまでやれるか」とまで。これを受けて斎藤投手も「(ローテーションを)守りたいです。今年は悔しかったですね」と奮起を誓ったとのことです。そして今回の「一流の制球術」を学びなさい、と続いていくわけですが、どれもこれもう~んなるほどと頷くことばかり。このオフは栗山野球哲学をいろいろと授してしてもらえそうです。斎藤投手も幸せ者です ちょっと口やかましいですが(こらっ)。まっ、何しろ名コメンテーターでしたからね。さて、この試合はTV朝日系列で実況中継されるそうです。先発ならじっくり楽しめると思うんですが、どうも中継ぎでということになりそうです。そうなると放映時間のほうが気になるんですが、完全中継なんでしょうかね。せっかく登板しても見れないと困りますから。ちょっと気がかりでもあります。クリックしていただけると励みになります…。↓↓ F,s LOVEにほんブログ村
2012.11.14

11月9日(金) サンスポより佑、キューバ斬りへ「全力でぶつかります」日本ハム・斎藤佑樹投手(24)が8日、沖縄・国頭村(くにがみそん)での秋季キャンプで、日本シリーズ以来となるブルペンでの投球練習を行った。18日の登板が有力視される国際強化試合のキューバ戦(札幌ドーム)に向け、全球種を確認し「メンバーに選ばれた者の責任を果たします」と誓った。初冬の本拠地・札幌市から南下すること約3030キロ。沖縄本島北部の国頭村は快晴で最高気温25度。斎藤が吹き出す汗を拭うことなく一心不乱に投げ込んだ。「33球。大丈夫、ちゃんと数えてました」集中していた。3日に日本シリーズで敗退後、6日に秋季キャンプに合流した。7日は軽めの練習で、この日初めてブルペン入り。1日の第5戦で、2回2失点のほろ苦い日本シリーズデビューを飾って以来の投球。捕手を座らせ、直球、カーブ、スライダー、チェンジアップ、カットボール…と、あらゆる球種を確認した。実戦を想定したのは、もちろん侍ジャパンの国際強化試合、キューバ戦のため。18日の本拠地、札幌ドームでの登板が有力視される。今季は5勝(8敗)止まり。本来なら、日本代表のメンバーに入れる成績ではない。それは本人も分かっている。「選ばれたことを感謝して投げたい。その立場で、しっかりした内容を見せなければいけない責任があると思います」と謙虚に話した。キューバとの対戦は、日本で開催された2010年の世界大学選手権以来だが、当時の斎藤はキューバ戦の登板機会はなかった。キューバ選手の記憶は、1990年代に黄金時代を築いた大砲のキンデランやリナレスしかないという。「たぶんリリーフ登板だと思いますが、全力でぶつかります」と決意。キューバ斬りから来季への再出発を図る*******************************いよいよあと一週間に迫りましたね。18日札DでWBC代表として、斎藤投手の本年最後の投球が見られます。とても楽しみです ♪ 今度こそはきっと。本人はリリーフ登板とか遠慮気味に漏らしておりますが、先発でもいいんじゃないでしょうか?山本監督。同級生の吉川投手みたいに登板過多から左肘に炎症がとか、そういうことはまったくありませんから。むしろ投げたくて投げたくてしょうがなかった。でも1軍での登板機会がなかったという。あの日本シリーズでの無念の思いを晴らすためにも絶好のチャンス。そのために、ここまでずーっと鎌ヶ谷そして宮崎、沖縄と処を変えて練習積んできたようなものですから。体力もバッチリです。先発完投でも行けるんじゃないかというくらいで(大きく出たね~)。このくらい持ち上げておきましょ(これ)。さて今日のサンスポには、同じ侍ジャパンの一員としてキューバ戦に臨む中日・大野投手の記事が載っていました。強打線封じのカギはズバリ「勇気」(佑樹じゃないよ)であると。佛教大4年時にハーレム国際大会でキューバ相手に2失点完投勝利を収めた左腕は「ボール球で外しても、手の届くところなら、とらえられる。手が長い」。また「ボール球でも、内角にしっかりと投げられれば次の球が生きてくる」と、経験を糧にした攻めの投球をする構え。とありました。この辺も斎藤投手は参考にしてもらえたらと思います。以前早稲田大学時代にキューバチームと対戦したこともあったようですが、そのときは登板機会がなかったようなので。ということで、これが斎藤投手の2012年最後の登板になります。う~んといいイメージで私たちの眼に焼き付けておきたいものですね。前々回の楽天戦、それから前回の日本シリーズと打ち込まれてしまい、あそこで終わってしまったら、あまりにも寂し過ぎますから。ファンのみんなが、このオフを温かなほっかほかな気持ちでいられるように。どんな形でもいいから抑えてもらいたいです。今のキミならできる。きっとできる。そう信じたいです。P.S.今日12日のサンスポに「日本ハム、大谷獲り大前進!プレゼンにパパ感激」と載ってましたね。これ信じていいんでしょうか?? いやいやまだ楽観視はしないほうがいいとは思いますが、ちょっとだけ前進したということのようです(ちょっと嬉しい…)。山田くんも頑張れ(エラッそーに)クリックしていただけると励みになります…。↓↓ F,s LOVEにほんブログ村
2012.11.12

11月7日(水) 上毛新聞よりWBC国際親善試合 斎藤・加賀 代表入り左から巨人・沢村、ロッテ・角中、山本監督、ソフトバンク・本田=6日東京都内のホテル(斎藤投手は写ってません。その分名前ロゴはでかでかと。地元紙なので…)日本野球機構は6日、来春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で3連覇を狙う日本代表が臨むキューバとの国際親善試合(16日・ヤフードーム、18日・札幌ドーム)の代表選手を発表し、巨人の阿部、坂本、日本ハムの斎藤佑樹(生品中出身)、DeNAの加賀繁(上武大出身)、中日の大島らが選ばれた。キューバ戦ではダルビッシュ(レンジャーズ9ら米大リーガーは選出されず、日本でプレーする20代の若手中心の編成となった。10月に就任し、初陣を迎える山本監督は東京都内で記者会見し「(今回のメンバーは)WBC代表候補にも入っているし、精いっぱい頑張ってほしい」と期待を寄せた。キューバとは本大会の1次ラウンドの同組で「全力でぶつかることで相手の戦力も分析できる」と話した。 WBC代表は20日までの候補50選手、30日までに暫定登録の28選手を大会主催者に提出。来年2月下旬に最終メンバーが決定する。(記事は一部抜粋にて):+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:最初に、この知らせを聞いた時に「何で斎藤投手が!?」と思ってしまいました。失礼な話ですが、斎藤投手がWBC日本代表になる理由が見当たりませんで。せめて日本シリーズ2回無失点とか?そういう実績を残せていたらよかったんですけどね。そういうこともなかったし。う~んどうなんでしょうか。もちろん選んでもらったのは光栄です。いや、もったいないくらいですよ。しかしね、当の本人にもちょっと戸惑いがあるという。何か複雑な心境のようです。「それでも必要とされるのは、やはり斎藤の持つ潜在的能力にひかれているから」という記事がサンスポに載っていましたね。ああそうなんだと。山本監督も「すべての選手に出場機会を与えたい」という意向のようですから、この際乗っかっちゃいましょ(何という言い方だ)。18日の第2戦が札幌ドームで行われるので、斎藤投手はホームでの登板ということになるんでしょうか。「選んでいただける立場にないと思っていましたが、選ばれた以上は日の丸をつける重みを感じながら、自分の持っているものを最大限出すつもりで臨みます」というコメントも載っていました(6日のサンスポより)。ということで今度こそ成功を祈りたいですね。といっても相手のキューバチームにどういう選手がいるのかもさっぱり分からないんですが。ただそれでも第2戦ならば、多少のデータも拾えるのではないかと wwwそれを基にピッチングを組み立てればいいわけで♪ 第1戦よりかは期待が持てそうな気も? しないでもないような。いや、そうでもないような(どっちなんだ)。で、先発? なんでしょうかね??そしたらまたスリルに満ちたピッチングが見られますね。久しぶりですよ、あの感覚。もう見ていてドキドキしちゃう。心臓が破裂しそうな感じ(て、褒めてんのか?)。いやいやそれで、それで0点に抑えるんですよ。そこがいいとこ www王子さんの好調時のバロメーターでもあります。しかしここんとこ見てませんねそういうの。打たれっぱなしじゃシャレになりませんからね。いつもはあそこで粘ってたじゃんてね。もう一度見て見たいな~ 随分と昔のことのような気がしますでしょ打たれるんだけど点は取られないっていうの。なんでもいいからそういうとこ見せてもらいたいですよね。どうか有終の美を飾れますように。祈ってます…。クリックしていただけると励みになります…。↓↓ F,s LOVEにほんブログ村
2012.11.07

11月2日(金) スポニチより斎藤 シリーズ初登板も「悔しい」2失点 日本シリーズ第5戦 日本ハム2―10巨人 11月1日 (札幌D) 日本ハム・斎藤の日本シリーズ初登板は、悔しさだけが残る2イニングだった。2―8の8回から5番手として登場。最初の1イニングこそ3者凡退で終えたが、続く9回は鈴木、松本哲に連続適時打を浴びるなど4安打を集中され2点を失った。プロ入り最速タイの147キロをマークするなど直球の威力はあったが「悔しいですね。内容よりも結果。球の力は今は関係ない。日本一になるためにという感じなので」と淡々と53球を振り返った。 今季は開幕投手を務めながら、不振のため7月下旬から約2カ月間、2軍落ちを経験した。試合前には「悔しさは日本シリーズで晴らすしかない」と話していたが、その思いをぶつけることはできなかった。「さらに悔しさが重なった。また次チャンスがあれば仕返ししたい」と雪辱を誓い、球場を後にした。*******************************(いろいろと忙しくて、アップできませんでした。申し訳ありません…。)よかった…。あの10月5日対楽天戦の6失点降板が記憶の最後じゃなくって。もう1こ見せてもらいました。幸か?不幸か?? 先発吉川投手がこの第5戦では早々とK・Oされてしまい、試合終盤になって斎藤投手の登板のチャンスが巡ってきました。これまで鎌ヶ谷で練習してきた成果をハムファンに魅せる絶好のチャンスが。これがまさに2012年のラス投ということに。待ってましたよ www --- ちょっと間を置いて(お茶などを、ごくり・・・)---う~ん、イマイチでしたね。8回は無難にG打線を抑えられたんですけどね。9回はね、ちょっと。投げ急ぎしちゃったみたいな感じでしたね良く言えば。悪くは言いませんよ。どうしてワンサイドでほぼ負け確定?なのに、さらに追加点取られちゃうの。それ不味いんじゃないの?印象的にとか、そういうことは言いません。誰でも思っていることですからここでは敢えては。まっ、それでもこれが今シーズン最後のマウンドなんだと目に焼き付けることができましたからいいんです。例えそれが良くても悪くてもしょうがありません。マウンドに立って元気でいる姿を見られただけでそれだけで。王子さ~ん、グッスン…。しかし顔つきが変わりましたねっ。マウンドでの横顔が一段と精悍になりました。目つきもよかったですキリリと。もちろん投げる球にも気持ちが乗り移っていましたしズドーンと。147キロの直球なんてこれまで見たこともなかったですよ。考えもできないくらいの成長じゃないですか。凄いです。グレートですよ。--- とヨイショしといて・・・ ---まっ、時々変化球が抜けてたとこは相変わらずでしたけどね。 (。´-ω・)ン? それがこれからの課題ではないかと。もっとコントロールをつけないと。山田GMもこれまでの斎藤投手の鎌ヶ谷での練習ぶりを見ていて「彼はダルビッシュや中田のように自分をとことん追い込んでいく選手じゃないというのが分かった。もっと違ったサポートをしていかないと。そのメニュー作りをこれから」という話がありましたね。これまでシーズン中ではできなかった体力強化とか走り込みを中心に、このオフにしっかり鍛えさせようという意向のようです。投球フォームを安定させるのにはまずはしっかりとした土台。下半身の強化から。いよいよそこに辿り着いたということです。変わりますね斎藤投手も。いや、変わってくれないと。来シーズンの札Dには、左の吉川光夫。そして右の斎藤佑樹が。ハムの誇る左右エースの揃い踏みというシルエットが私には見えます。まっ、シルエットだけなんですけど。2人があのときやらかしてしまった無念の思いはいつまで経っても消えることはありませんから。その思いを胸に抱いてもう一度あのマウンドへ送り出してあげたいですね。やられたらやり返さなくっちゃ!そう思うでしょ。そのためにも2013年もう一度パ・リーグ制覇を。そしてもう一度巨人と対戦させてあげい。あの日の無念の思いを晴らすためにも。これから変わっていきますよ 2人とも きっと。そう信じています。もっともっと強くなれ…。クリックしていただけると励みになります…。↓↓ F,s LOVEにほんブログ村
2012.11.04

11月1日(木) 日刊スポーツより佑ベンチ入りへ 延長戦“投手疲労”考慮バックアップ要員として40人枠に名を連ねていた日本ハム斎藤佑樹投手(24)が、第5戦でベンチ入りする可能性が浮上した。 10月31日に延長12回を戦い、ブルペン陣の登板が多くなってきたことが考慮されたものとみられる。 斎藤は「(勝利に)良かったです。雰囲気もいいと思います」と話していた。:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:-・:+:やはり今日の日本シリーズ第5戦はハム・吉川投手が先発するようです。予定では中6日で3日の先発だったようですが、27日の第1戦で4回76球と球数も少なく、また第5戦先発予定の谷元投手の腰の回復具合が思わしくないことも考慮。中4日でエースの投入ということになったようです。ということで・・・。呼びました?えっ、まだ呼んでません?? はいはい。(王子さ~ん、まだ呼んでないってさ ← 余計なことを)う~ん、先発でもいいんですけどね第5戦は。準備万端整ってますからいつでも。まあいいです。とにかくベンチ入りしないことには登板出来ませんから、まずは最初の一歩ということになりますか。とにかく昨日の延長12回のオールスターベンチ出場合戦が効いたみたいです。セットアッパーの増井投手などは2イニングも投げましたからね。ブルペン陣も、もう大変です。きっと疲労困憊ではないかと。疲れてない人いますよ~何で呼んでくれないんかな。もう暇で暇で(こらっ)今日は延長15回いけますから。吉川投手7回+斎藤投手7回+武田久投手1回ということで最大15回。“同級生ダブル先発”でいきましょうよ。きっとうまくいくと思います wwwいいと思うけどな…。呼びました? まだぁ??まだだって。(一日中やってろってかい。はいはい)クリックしていただけると励みになります…。↓↓ F,s LOVEにほんブログ村
2012.11.01
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