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今週は成田全日空ホテルに3連泊した。とてもきれいなホテルで快眠できました。表にはすごいリムジンが鎮座していました。
2006.07.21
きょうはコンサルタントのNさんと打ち合わせのあと、花の華でランチ。うどん、サラダ、トーフ、温泉たまご、お新香、いくらご飯がついてたったの680円!ごちそうさまでした。
2006.07.11

これ超お勧め!京橋ワインで買ったオーストラリアのシラーワインです。アルコール度は高いけど、タンニンはきつくなく、柑橘系のみずみずしさも感じた。僕の寝酒かな?京橋ワインさんは代引き手数料が無料だからお勧めっすよ。
2006.07.06

南紀の海です。これも好きだなあ。怒ったり笑ったり。時にはやさしく包んでくれて...海ってホント素直だなあ。
2006.07.05

こんな海にもすんごい憧れるね。↓パラオ↓
2006.07.04

海っていえば、中国の海も好きだなあ。船で外海を横断して中国へ渡航したことが2度あって、船旅の醍醐味をあじわったものだ。ぱしふぃっくびいなすという船にも乗ったし、新鑑真という定期船にも乗った。ともに上海港まで行ったんですが、黄甫江をさかのぼり外灘(ワイタン)すぐそばまで行きます。中国って川も海もミルクティー色しているけど、青い海と茶色い海の境目が外海ではっきりしているから面白かった。ちなみに上海・外灘の写真と沿海の写真です。ともにロイヤルミルクティー。
2006.07.03
相手の人をいやな気持ちにさせない!ということでしょうか。人間は動物の中でももっとも進化していると思う。それは話すことができるから。たとえばライオンでもトラでも、あるいは虫なんかでも、それぞれの認識は言葉ではできないから臭いをかぎあって認識すると言われる。人間は言葉がしゃべれるからその必要もないのだ。言葉がしゃべれるからいろんな文明文化が発達したとも僕は思っているし、人間の最大の武器である。言葉がしゃべれなかったら僕はどう営業するんだろう?言葉がしゃべれなかったらどんなデートをするんだろう?そう考えるとやっぱり言葉は生きていく上で大事なものだと思う。僕もここ数年ずいぶん苦労したけど、自分の足で立とうと思ったのはいろんな人の言葉によるものだ。「負けるな!」「神様は絶対君を見放さない!」「必ず道は開ける!」「立ち上がれ!」牧師様や、兄弟姉妹をはじめ、数え切れない人たちが数え切れないくらいの言葉をかけてくださってすべては覚えていませんが、ところどころでいろんな人からくださった言霊の数々を思い出しては自分を奮い立たせている。面白い話なんだけど、ある場所で「目をつぶって今までの人生の中で一番悲しかったことをひたすら思い出してください」と呪文のように言われたことがある。言われ続けると過去にあった悲しかったことを思い出すの。そして僕は大粒の涙を流してしまったんだ。人前では決して涙を見せなかった強がりの僕が10数年ぶりに声を上げて泣いてしまったんだ。泣いた後は心もスッキリ!自分の悪いところにも目を背けることなく見つめることができるようになった。ホントに感謝してます。で、そんな経験もあったから言葉は大切だと思うんだけど、反面、言葉というものは他人をいやな気持ちにさせたり、人を傷つけてしまうから注意したいと思ってる。僕は今でも感情的になることがあるけど、でも他人をいやな気持ちにはさせないように心配りはしたいと思う。いろんな人と会っていて、僕には会社以外でもいろんなグループを持っているが、たとえ自分がいやな気持ちになってもそれを言い返して他人をいやな気持ちにさせたり、雰囲気を害することだけはしたくないですね。僕がいやな言葉を口走ってしまった事で、相手の人はずっと落ち込むかもしれない。それが一生の心の傷になるかもしれないからだ。僕も過去、教師の心無い言葉でグレてしまったことがある。喧嘩、カツあげ、万引き、いろんな悪事に手を染め、結果的には両親をはじめとする回りの人間に嫌な思いをさせてしまったんだ。その教師に対しては責めるつもりはないけど、決して自分の友達には心無い言葉をかけてはいけないと思ってる。言葉はやっぱり大切です。プラス思考な僕の考えでいうと言葉を人を救うことができるんです!まだまだ未熟な僕だけど、すべての人と楽しい時を過ごせるように心がけたいですね。
2006.07.02

水辺が好きだという話は昨日しましたね。今日は僕の行きたい海外の水辺、ベトナムのハロン湾の話。ここは”海の桂林”とも言われ石灰岩でできた島々が3000島も林立する。どこか雲南省の石林(シーリン)とも似ているような...とにかく中国のそれらと好対照的な景色が広がっているんだとか。石灰岩でできた島々にはまたまた無数の鍾乳洞があって中は結構蒸し暑いらしい。この絶景へのアクセスはハノイからバスでたどることになるらしい。ベトナムはフランスの植民地だったことから結構、欧米の文化が交じり合っていてフランス産のワインも日本で手に入らないレアものが入手できるそう。最近ではアメリカとの関係も改善されていることからナパバレーの上物ワインも飲めるみたい。意外と知られてはいないが、コーヒー豆の生産も盛んらしい。以前コスパー(コスプレパーティー)でアオザイを着ていた人がいたけど、アオザイってチャイナドレスよりも色が鮮やかできれいですね。あと、ベトナムといえば愛地球博長久手会場のグローバルコモン6内にあったアジア麺トーマスでベトナムフォーをよく食べてました。ヌクマムの魚臭さがまた病みつきになりましたね。世界の料理が手軽に食べられた愛地球博が今となってはなつかしい... ハロン湾
2006.07.02
今まで行った外国の中では中国が一番好きですね。一番すきというのは、初めて行った外国が中国だったから。いわば”ひよこの刷り込み”みたいなものでしょうね。スケールのでかさに圧巻され、大いにカルチャーショックを受けたんだ。貧富の差というものもいやというほど見せ付けられたし、いろいろと考えさせられた旅行だったんだ。僕が海外を意識して、国際物流の仕事をしていたのも、今も海外を意識しているのもこの時の原体験があるんだと思う。ちなみに僕の姉はタイのバンコクに住んでいますが、彼女も最初の海外旅行がタイだったから。以来、上海をベースに各地を旅行したけど中国は国土がでかすぎてまだまだ見ていないところがたくさんある。どこに行っても僕は水辺が好きなんだけど、まず最初に紹介したいのは杭州です。ここは浙江省の省都で人口600万人。銭塘江の河口に位置する。地図を見ればわかるけど、西湖(シーフー)を囲んで街が広がっています。夏でも比較的涼しく、上海から列車で2時間の当地は、避暑地としても知られているみたいです。美しい湖のほとりに景勝地がいくつも展開していますが、中でも銭塘江のすぐほとりに建つ六和塔が有名で、その昔、銭塘江の川の氾濫を諌めるために建てられたというのが定説。外から見ると13層に見えるが実は中は7層しかなくしかも階段は急で、僕も最上階まで昇るのに1時間かかった。しかし、最上階から見下ろす景色は絶景で、街の南側が一望できる。銭塘江の河口なので、海水が逆流していて、河岸を見ると白い線が2つある。これは満潮と干潮では水位が違うから。上流へ向けて水の流れがさかのぼっているのも面白い。夏の朝は4時くらいには公園で太極拳をしている老人がたくさんいます。杭州は上海から近いのでおすすめですよ。杭州ナビウィキぺディア/杭州
2006.07.01
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