2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全13件 (13件中 1-13件目)
1
http://www.keromin.com/テルミンよりも優れている(とは、はっきり言ってませんが)、と豪語する製造元。見たカンジも好き♪ですし、設定ボードに「一ケロ入魂」と書いてあるあたりが・・・
2007/09/29
コメント(3)

けっこういい音するんです、これが・・・とくにベース音が。お持ち帰り???
2007/09/28
コメント(0)
ついにDRUMAGIKの講演が行われます。タイトルは「リズムの世界」。宇宙の成り立ちとリズムと私たちの日々の生活とその他諸々についてお話して、ミニリズムサークル・デモを行います。秋の日、キモチのいいウォーキングとお話、タイコ、そして講座後の持ち寄りピクニックをお楽しみください。浅川金毘羅神社こんぴらピクニック講座日時:10月7日(日)11:00-13:00会場:浅川金毘羅神社講師・ファシリテーター:佐々木薫(DRUMAGIK)参加費:無料その他のスケジュールはこちら↓ DRUMAGIK HPでもご覧いただけます。八王子DC10月30日(火)18:30-19:45会場:浅川市民センター音楽室 (JR/京王線高尾駅徒歩5分)ファシリテーター:佐々木薫(DRUMAGIK)参加費:大人¥800、12才以下無料アースガーデン'秋' 代々木クラフトフェア10月27日(土)&10月28日(日)会場:代々木公園ドラムサークル参加:有料予定ファシリテーター:佐々木薫(DRUMAGIK)、川井仁志、吉田真、松田ナオミ(MW)主催:アースガーデン 法政大学自主法政祭11月3日(土)11:00-会場:法政大学多摩キャンパス(東京都町田市) ファシリテーター:佐々木薫(DRUMAGIK)参加費:無料*当日は移動動物園も。お子様連れでお越し下さい。楽器フェア11月1(木)~11月4日(日)会場:パシフィコ横浜フェア入場料:当日¥1,000 前売り¥800主催:楽器フェア*3日&4日、日本楽譜出版協会ブースにDRUMAGIK佐々木が著者として参加しています。ドラムサークルではありませんのでご注意ください。
2007/09/28
コメント(0)

「ドラムサークルの父」アーサー・ハルのドラムサークル Drum Circle with Arthur Hull日時:2007年11月21日(水) 19:00-21:00会場:中目黒GTホール 参加費:前売り¥2,500 当日¥3,000ご予約方法:DRUMAGIK HPでご覧ください。
2007/09/28
コメント(0)
ついに、こ、こ、こんなもの?!ができました。
2007/09/28
コメント(0)
犬の散歩していたら、犬が五拍子で歩いている・・・?!よく観察したら、犬がハアハアハアハアハアと5回息をするのに、自分が合わせて右、左、と歩いてました。二拍三連で水を飲む犬なので、だまされました。。。(だましてないから。。。)それにしても、「いっち、にっ」に五拍を入れるのは可能なんだな、と思いました。かなりビョーキですね。ちなみにその後、「だるまさんがころんだ」は、やはり二拍三連だと気がつきました。やはりビョーキです。かなり重症です。
2007/09/27
コメント(10)

最近遊んでばっかりいるように見えると思いますが(その通りですが)、ちゃあんと(?)ドラムサークルも続々とやっています。これは大田区の「ケアする人のケア」ドラムサークル。この日は保育士さんが中心でした。ご参加ありがとうございました。
2007/09/25
コメント(0)

JPC(コマキ楽器)の30周年特別記念イベントで、私の中の日本での「二大敬愛するパーカッショニスト」、クリスとコスマスのコンサートが行われました。これまでありそうでなかった、バク転したいくらいの共演です♪ コンガとジェンベのコスマス、フレームドラム・ダラブッカ・ボーンズのクリス、とされていますすが、今日はさらにいろいろな楽器を使って「阿吽の呼吸」、あっけにとられているうちに終わってしまいました。脳のキャパを超えたのか、シアワセすぎたのか、ときどき頭がぼんやりしました。技(そのあたりは、ワタクシにはもはやよくわからない域)もさることながら、愛♪がある、レスペクトがある、誠実だ、と、同行した打楽器フェチの友人たちも大コーフンでした。JPC様、ありがとうございました。←号泣10/25 19:30TOKYO GROOVE ALLIANCE@渋谷公園通りクラシックス出演:太田恵資、Christopher Hardy, Andy Bevan, Jeff Curry10/20 15:30 マンスリー ジャンベワークショップ by コスマス・カピッツァ@JPC9/28 19:00 SHOKOライブ@門仲天井ホール出演:SHOKO、樋口花、Christopher Hardy、吉野弘志ここにもKAOLIMBAさんが出現。またかいっ!?
2007/09/24
コメント(0)

裏高尾遠隔渓流釣リンバ虔十の会ツリーハウス「ツリーダム」リンバツリーダム内部のハンモックで昼寝するKAOLIMBAさん巨大きのこと語らうKAOLIMBAさん
2007/09/23
コメント(2)
新横浜で、ガイアシンフォニー第六番を観てきました。出演している笛の雲龍さん、イベント司会の山川健夫さんは、古くからの知り合いです。同じく映画出演者、長屋和哉さんのコズミックな演奏もありました。テーマは「虚空の音:すべての存在は響き合っている」です。ガイアシンフォニー第六番第六番上映スケジュール
2007/09/22
コメント(0)

対面型のカリンバにアロマセラピーが加わった衝撃の楽器、香リンバ(KAOLIMBA)をゲットしました。そこで突発的に始まったのが、EXTREME IRONINGにつづく「EXTREME KAOLIMBA PROJECT」。大まじめです。・・・うそです。・・・本当です。第一弾は山中湖カヌーとカヤックでKAOLIMBA
2007/09/18
コメント(6)

アースセレブレーション(EC)には、去年に続いてタマンゴという仏領ギアナ出身のタップダンサーが出演、去年も今年も彼の「ユニバーサル・リズム」というダンスワークショップに参加しました。一言に「タップ」といっても、タマンゴは想像とは異なる理念と超絶技巧を持つすばらしいパフォーマーです。「おどりおどり」である私は、大尊敬・大ファンです。去年はタマンゴのバンドで来日したハイチ人ドラマーがドラム担当で、西アフリカの竹馬ダンサーがアンクルベルをつけたアフリカのタップの原型をデモしてくれて、とても充実していました。「今年はタマンゴ一人で来てるみたいだけど、ワークショップのドラマーは誰がやるんだろね?」と話していたら、ワーク直前に鼓童スタッフがLPのコンガをわさわさと持ち込み、ちっちゃいおっちゃんがトコトコ入ってきました。ジョ、ジョ、ジョヴァンニだあ=====!!! ばたっ!(←倒れた) てなわけで、ジョバンニのコンガで2時間はだしでタップ、という、ラッキーなひとときを過ごしました。はっきり言って、一般的には、ジョヴァンニは「神様」「スーパースター」、タマンゴは「無名」の人です。それなのに、ジョヴァンニはワークショップの様子をみながらごく単純にリズムを刻んでいるだけで、しかもそれを楽しみながら一生懸命やっている。そして、最後にタマンゴが行った歴代のタップの大御所たちのスタイルを15人分くらい次々にデモンストレーションしてくれている時に、目をキラキラさせて、「こいつ、すげえーーーー!!!」という感じで見ています。ジャンルの全く違うジョヴァンニとタマンゴの間がお互いに心からリスペクトしている姿を目のあたりにできたのが、今回のECでいちばん感動した点です。佐渡在住のラティーノの友人は、ジョヴァンニやザキールと個人的に話す機会があったそうですが、二人ともびっくりするくらい気さくで謙虚だった、と言っていました。さすがコンガの神様とタブラの神様。。。 号泣です。もちろん、演奏も、たおれました。共演された山下洋輔さんも楽しそうでした。行ってよかった、今年のEC。鼓童様、ありがとうございます。 EC後東京で行われたザキールとレナード衛藤さんの公演には間に合いませんでしたが、その後渡辺薫さん(flute)、松田美緒さん(Vo)、坂本弘道さん(チェロ)とタマンゴ、そして絵画とインスタレーションのコラボレーションも、すばらしかったです。狂ってたけど。いつになくコーフンして、長い書き込みとなりました。はあ、はあ・・・(息があらい。)
2007/09/10
コメント(0)

2007/09/04
コメント(4)
全13件 (13件中 1-13件目)
1