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南10/27台風接近で最後は「撤収」というより「避難」、10/28は台風一過で気持ちいい秋晴れの中、親子連れ、外国人と、たくさんの方にドラムサークルを楽しんでいただきました。10/28撤収時、偶然東京経済大学のT先生と卒業生一同にでくわしました。東経大では、Tゼミの今年の第一回、「外部との出会い、自分との出会い」というテーマで、ドラムサークルを行いました。年度最後のゼミにもドラムサークルを、という、T先生のお話でした。大音量の中で、すやすや寝てしまった赤ちゃん。
2007/10/29
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いよいよ 明日あさってはアースガーデン。テントがあって雨天決行ですので、諦めかけていたあなた! ぜひ足をお運びくださいね♪
2007/10/26
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==================================== 日時:10/27(土) & 10/28(日) ドラムサークルは両日とも11:00~、13:00~、15:00~(各45-60分) ファシリテーター:佐々木薫、川井仁志、吉田真 (DRUMAGIK) 定員:毎回先着40名 ====================================楽器経験不要、どなたでも家族連れでご参加いただけます。楽器もご用意いたします。みんなでたたけば、One Big Family! いい季節になってきましたので、散歩がてら、ぜひどうぞ。エコなショップや無料コンサートも盛りだくさんです。(ドラムサークル参加には、カンパをお願いする予定です。ご協力お願いいたします。)アースガーデンHP
2007/10/25
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日本フレームドラム協会(JFDA)主催で、立岩潤三さんのインド音楽講習会三回シリーズの第一回目に行ってきました。第一回は、インド音楽概説として、ターラやラーガの説明、インドのカウンティング法等の説明。「タテケータイ」のバレーダンサーに合わせて行われる「ボール(口タイコ)」の解説もありました。古くて深くて難しすぎそうだ・・・と、いままで避けてきた(!?)インド音楽のイメージ通り、とてもすぐにはぜんぶ理解できない内容でしたが、説明→デモンストレーション、説明→音源やビデオを観ながら解説、という、とても丁寧かつわかりやすい講座で、「インド古典恐怖症」が少しおさまり、ぐんと興味が湧いてきました。このところ、少しやわらかめの音楽ジャンルでインドに興味を持っていたところなので、そのまま進みたいです。しかし、いま話題のインド数学の民族、こんなところにも数学的頭脳を駆使していました。おそるべし、インド人!詳細は主催JFDAレポートヘどうぞ。まだあと二回ありますので、ぜひ一緒に参加しましょう♪タブラの説明をする立岩先生 photo by JFDA
2007/10/21
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いよいよ今週(24日深夜)、このブログにもたびたび登場するアマゾンの熱帯林&先住民支援NPO、「熱帯森林保護団体(RJF)」が先日日本に招聘した長老、ラオーニのドキュメンタリー番組が放映されます。 11/12には、NHK文化センター八王子教室で、RFJ代表の南研子の講演会も。詳細はこちらをご覧ください。アマゾンに暮らす人々の生活や状況は、私たちの生き方に警鐘をならすとともに、「人間とは?」「しあわせとは?」という根本的な問いかけをしてくれます。南の渾身のドキュメント&エッセイ『アマゾン、インディオからの伝言』『アマゾン、森の精霊からの声』も、ぜひご一読ください。図書案内、グッズ購入で活動協力したい方は、こちらへ。
2007/10/21
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【大崎ドラムサークル】日時:10月20日(土)午後12:00 - 1:30 (1時間30分) 会場:大崎・品川スポーツヒルズ 2FスタジオAファシリテーター:佐々木薫参加費:一般¥1500 DCFA会員/大学生/専門学校生¥1300 中高生¥1000 小学生・70歳以上¥500 障害者・未就学児童無料 ☆パーカッション持込で各¥300割引(小学生と70歳以上の方除く)☆フィットリズムス(1:45~2:50)と両方参加で¥500割引 【アースガーデン'秋’クラフトフェア】日時:10月27日(土)&28日(日) ドラムサークル 11:00-, 13:00-, 15:00- (各45分)会場:代々木公園ファシリテーター:佐々木薫、川井仁志、松田ナオミ、吉田真定員:毎回40名参加費:ワンコイン(¥500)以上のカンパをお願いいたします。*アースガーデンは10:00-17:00 参加無料アースガーデン HP
2007/10/16
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ここのところ「キテる」、インド音楽の画期的講習会が行われます。第一回では、最近話題?の、「タテケータイ」のリズムも解説があるそうです。またとない機会、皆さんぜひどうぞ。主催は、日本フレームドラム協会(JADA)。楽しみですねえ~~~***インド音楽に魅せられた人は後を絶ちません。タブラ、シタール、バンスリといった楽器の魅力もさることながら、幽玄でスリリングな音宇宙は聴く者の心を鷲掴みにします。たとえ演奏家でなくとも西洋音楽とは違うシステムによって成り立つその音楽の構造、聴き方などを理解すれば、もっとインド音楽を楽しめるようになるでしょう。●今回の講習会ではインドのリズムシステム「ターラ」を中心に、★第1回10/21:インド音楽概説/インドのリズムシステム~Bolsの実習★第2回10/31:インド音楽の聴き方/名演奏のここをこう聴く!★第3回11/11:ターラとラーガ/解説と実演 スペシャルゲスト-日本インド音楽界を代表するバンスリ奏者・寺原太郎氏詳細はこちらへ
2007/10/14
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「ドラムとリズムによる 他者と自己との共鳴」というテーマで、ドラムサークルやリズムゲームを中心とした4時間のワークショップを行いました。参加者は、大学の先生、福祉関係者、学生さん等。なぜおもちゃを持っているか・・・??? それは、次回参加されたときのお楽しみです。それにしても、なんだうれしそう♪ですね。SIETARの皆さん、ありがごうございました。
2007/10/13
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「Felicity @慧光寺」プラス、ネイチャーウォークという、素晴らしい企画があります。しかも満月!!!私は10数年前、何度かFelicityのマンダラワークを受けましたが、これはおもしろい!!!「えーーーっっ!!!???」という発見の連続です。一見子供の図画工作にもみえるのですが、なんの、なんの、これがとても内省的&瞑想的&クリエイティブ。何時間も没頭しますよ♪***魂は魂の言語をつかって、私たちに話しかけてきます。たとえば夢の中に出てくる人や動物や風景は、その人独自のシンボルとして語りかけてくるのです。それでは古い写真や雑誌の切抜きをコラージュして、こちらから能動的に自分自身のマンダラを作ってみたらいかがでしょうか?今回は富士山麓の大自然を歩き自然との共鳴のなかでマンダラ・コラージュを作って自分を発見していきましょう。(慧光寺HPより。詳細はこちらをご覧ください)
2007/10/12
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大学といっても、高尾山のとなりの金比羅山のてっぺんにある金刀比羅神社でピクニックと一緒に行われる、講座シリーズです。面白い人がたくさん集まるので、せっかくなら講座を行おう、と始められました。今回の講演内容は「リズムと、宇宙の成り立ちと、私たちの体・心・生活・ことば」。それに、ミニリズムサークルやリズムゲームを行いました。上空をヘリコプターが飛んで行ったり、近所の運動会の花火の音がこだましたり、屋根にドングリがポトポト落ちたり、鳥がさえずったり、風が吹いたり・・・と、まさに自然と人工のリズムに囲まれた講演となりました。神社の前でKAOLIMBAを演奏。左の狛犬は、足の下に赤ちゃんがいて、珍しい雌の狛犬なのだそうです。狛犬は「阿(はじまり)吽(おわり)」でもありますね。
2007/10/07
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オルゴールとパイプオルガンを足したような「自動演奏楽器」、オルガネッタを初めて聴きました。オルゴールと同じ仕組みで穴のあいた「楽譜」をセットして、「奏者」が後ろでハンドルを回すと、ふいごが働いて曲が演奏されるというもの。ハンドルは均等にまわすのが意外とむずかしかったです。意外とあなどれないのが、中央下部にあるタイコとベルで、絶妙のタイミングで鳴らしてくれます。また、打楽器で曲にアクセントがつきます。演奏者のオルガネッタ児島氏によると、この楽器は「音楽を演奏したくても技術がない」と考えている「音楽弱者」のものだそうです。ケロミン製作者も「音楽弱者」を自称しています。オルガネッタやケロミンは、クリエイティブですし、おかげでこんなおもしろいものができてしまったので素晴らしいと思いますが、「音楽弱者」にかぎらず、いろいろな分野で「弱者」=「自分にはxxxができない」という気持ちは持ちやすいですね。それには原因があると思います。そして、世の中にもっとエンパワーメントのツールがあるといいな、と思いました。
2007/10/06
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ドラムサークル&パーカッション関連の本を一気にご紹介します。すべてDRUMAGIKが、翻訳・監修担当しています。『ドラム・マジック~リズム宇宙への旅』ミッキー・ハート著(グレイトフル・デッド ドラマー)『ドラミング~リズムで癒す心とからだ』ロバート・L・フリードマン著(心理療法家)『ドラムサークル・スピリット』アーサー・ハル著『フリーハンドスタイルによるフレーム・ドラミング』Peter Fagiola著『オール・アバウト・コンガ』Kalani著『オール・アバウト・ジェンベ』Kalani著
2007/10/04
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