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カセット・レコード音楽をPCに取り込みました。取り込みのフアィル形式はWAVとMP3の2種類です。商品名:USBオーディオキャプチャーユニット、型名:PCA-ACUです。カセットの片面の録音で一つのフアィルで取り込まれます。曲数に対しフアィルを加工する事ができます。
2009年06月26日
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今日エンジンオイルの交換をしました。期間は約1年、走行距離は1万キロ以上と思います。店(大手の販売店)の受付の店員が車種を教えてくださいと言うので本田のフィットと言ったところ、ホンダ指定オイル、ウルトラオイル、3600円と工賃525円の4125円と言われた。もっと安いオイルにしてくれと言ったら隣の店員に相談していたが、受付が素人で、マニュアル通りの高いエンジンオイルをすすめる、工賃を含めて2500円位のエンジンオイルにしてくれと言ったら、PBエンジンオイル、10W-30が工賃を含めて2465円があり、これに決めました。ネットでエンジンオイルの粘度を調べたら、「10W」は低温側の粘度を表し、「W」は冬(WINTER)の意味で、低温時での始動性の強さを表します。「30」は高温側の粘度を表し、数値が高いほど粘り気が強く(硬く)なると記載されてありました。10Wは室外温度-20度位、30は室外温度45度~50度位、関東の温度であるなら10W-30(-20~50度)で十分です。高いオイルは不要次にエンジンオイル交換時期を調べてみました。エンジンオイルの業者は3000キロ、5000キロで交換が望ましいと言い、車のメーカーは1万キロ、または1年間で交換と言っています。エンジンオイル交換は、金のなる木ですから、エンジンオイルの業者はユーザーを騙してでも商売をしているのが現状です。ヨーロッパではエンジンオイルの交換は2~3万キロが普通らしいです。今度試しに、私の車のフィットを、走行距離2万キロでエンジンオイルの交換をしてみます。
2009年06月23日
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車で音楽を聴くため、お気に入りのCDをCDRにコピーしましたが車のCDプレーヤーで聴くことができません。車のCDプレーヤーは平成13年製のホンダ、フイットです。パソコンでは聴けるのに、車のCDプレーヤーでは、聴くことができません。試行錯誤の結果、聴けない原因は、車のCDプレーヤーが、CDRの反射率に、対応していない、と言うことが、判明しました。それならと思い、音楽用CDRで試してみたところ、問題なく、聴くことができました。CDの反射率は製品版CDを100%とした場合、CDRの反射率は80%、CDRWの反射率は50%だそうです。音楽用CDRの反射率は100%に近いのかも知れませんね?。最近の車のCDプレーヤーはCDRに対応しているのでしょうか?。
2009年06月20日
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PSOCのプルアップ低抗を使用した、入力割り込みを使ってみました。普通のワンチップCPU(H8など)のプルアップ低抗の設定と違っていますので注意が必要です。赤い枠は、P0-6ビットをプルアップ低抗使用、立下りで割り込みに設定FallingEdge --> 立下り割り込みRisingEdge --> 立上り割り込みChangeFromRead --> 両エッジの割り込みboot.asmでGPIOの割り込み先を変更する。”PSoC_GPIO_ISR”を"_gpio_int"に変更プログラム参考例入力はプルアップ低抗をONにして読み出し、出力はプルアップ低抗をONにして出力する。もし出力にプルアップ低抗をONしないで、入力に対し出力ビットを出力した場合、プルアップ低抗の入力がLowの場合、出力したそのビットはLowとなり、入力の割り込みがかかりません。ここが一番、嵌りやすい所、と思います。私はここで嵌りました。初期時Q1のFETは”0=ON”となっていて、プルアップ低抗がLowです。Q1のFETは”1=OFF”でプルアップ低抗はHiとなります。Q2はプルアップ使用の設定でONになり、抵抗R1に電源電圧が供給されます。
2009年06月04日
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