2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1

これがよく売れています(^^)秋田県のマタギ達が愛用する「フクロナガサ」鉈にも、ナイフにも、そして柄の部分に棒を通すと槍にもなります。しかし、これで熊と戦おうとはあまり思わない方がいいように思います。それにしても、こんなに全国に熊が沢山いるんですね、驚きです。テレビで殺されてるのを見ると、可哀想にも思ってしまいます。なんとかなりませんかね~と言いつつ、周りで「熊の肉ってうまいんやろか?」って話が出たり(笑)
2004.10.13
コメント(0)
今年初め頃は、最悪で69Kgから下手をすると大台に乗ってしまう状態・・・体脂肪も、最高で22%ぐらいまで行きました(^_^;)春頃からは、徐々にトレーニングしたりして、それでも68kg、体脂肪18%台6月3日に、皆生トライアスロン出場が決まって、本気でトレーニングに励み、食事は腹いっぱい食べてたのを、腹八分目と言うより七分目ぐらいで我慢。夜にビールも飲まず、朝食はシリアル、その他、間食はいっさいせずって感じで9月はじめには、61kgぐらい、体脂肪13%台まで行きました・・・ところが・・・レースシーズンが終わり、オフ会シーズン突入?とともに徐々にリバウンド気味(^_^;)昨日は、10kmほど走ったんで少しましですが、62kgから油断すると63kg台体脂肪も15%台になってしまいます。やっぱダイエット続けるのは難しいですね~来月23日には福知山でフルマラソン走らないといけないんで、もうちょっと頑張ってトレーニングとダイエットに励みます。
2004.10.12
コメント(0)

刃物まつりの後、岐阜市内で一泊翌日は、金華山ロープウェーで、斎藤道三、織田信長ゆかりの岐阜城へ行きました。そんなに大きな城ではありませんが、濃尾平野を見渡す山の頂上にあり、堅城だったことが伺われる岐阜城。織田信長の太刀 (尻鞘)尻鞘とは、太刀の鞘をおおう毛皮の袋のことで、鞘を保護するため、遠行や、戦場で使われたそうです。いかにも信長らしい、太刀でした。「天下布武」の印この岐阜城を制したことで、いよいよ京へ上る意志を示した信長がこのころから使い出した印。天下統一への意欲が表れていますね。岐阜城からの眺め。道三や信長は、眼下に広がる町並みを見て、何を考えていたのでしょうね・・・ところで、経営者や商売人には、戦国武将や幕末維新の英雄などを好きな人が多いのですが(かく言う私もですが・・・)我々は、武将でももちろん英雄でも何でもなく、紛れもない【商人】なんですよね(^^ゞこれを忘れると大きな勘違いというか、間違いを犯しそうです(笑)その後、子供が楽しみにしていた「かかみがはら航空宇宙博物館」へ行ってきました。プロペラ機から、ジェット機やヘリコプターなど、実物がいっぱい展示してあり、シミュレーターなどもあってけっこう遊べました(^^)
2004.10.11
コメント(0)

今年も、岐阜県関市で開催された、刃物まつりに行ってきました。初日の9日は台風が上陸したため、廉売市その他多くのイベントが中止になったそうです。そのせいもあり、10日に人出が集中、道路もかなり渋滞しました。同時開催された、アウトドアナイフショーこちらもすごい人で、会場はかなりの熱気がありました。ご存じ武生の伝統工芸士、佐治武士さん、お元気そうでした(^^)積極的に、新作を発表、2日目のこの日は、作品はかなり売れてしまって少ししか残っていませんでした。同じく武生の、浅井正美(丸勝)さん非常に美しい、カスタムナイフや、和式ナイフ、包丁などを出品されていました。越後、三条の日野浦司さん。目を悪くされてから4年、今のところ問題ない状態が続いているとお聞きして一安心です。錬鉄、鎚目、黒といろいろな種類の副鉈(そえなた)を出品されていました。やはり、日野浦さんの作品は、美しい・・・どれも、素晴らしくてみとれてしまいます。ショーが終わったあと、出来るだけ沢山送ってもらう約束です。ご期待下さい(^^)ひときわ目を引いた、鍛地・共柄の剣鉈、ミニチュア付桐箱入りで25万円でした。これもいいな~(笑)もう一つ、目を引いたのが、この副鉈 156000円。母材の鍛地に捻りを加え、ひじょうに美しい筋目模様を出しています。ミガキの方は、筋目模様がよく分かるように、段を付けない平研ぎ仕上げになっています。このあたり、鍛造・焼き入れだけではなく、研ぎにも非凡な実力を持たれている日野浦さんならでは。黒仕上げと、ミガキのどちらかは送ってもらう約束です。もちろん、剣鉈や鞘鉈などの大型の物も出品されていました。こちらも独特の美しさがあります。
2004.10.10
コメント(0)
妻と、久しぶりにコンサートに行って来ました。大阪フェスティバルフォールでの、吉田拓郎夏には、風邪でたおれて、一部中止した会場もあったと言うことで、元気なのか?少し心配しましたが、すごく元気。若いときと変わらない(若いときのコンサート行ったことないですが(^_^;))、張りのある声で、3時間もの間熱唱していました。知ってる曲を沢山歌ってくれたし、広島から東京へ出て行った頃の話なども面白かった。再来年は、●暦らしいのですが、ジーンズをはいてギターを抱えた姿は、まだまだバリバリでした。ほんと、よかったです。たまには、こういう時間も持たないとダメですね。次は、12月の松山千春です(^^)
2004.10.08
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1