2013/12/30
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最後にレッスンを受けたのはイツだったか、もう忘れてしまいましたが、今日は久しぶりにスタンダードのレッスンに行ってきました。


『さあ、どのくらい凄いことになってるか見せてもらいましょう。』


実はチケット期限切れなんですけど、親父ギャグ先生のご好意で教えて頂けることになったんです。

ワルツ、相当小さな踊りになってたみたい。





足が進んでないのにスウェイばっかりして、止まりかけのコマみたいな...。

どんどん進め、もっと進めという感じでかなり飛距離が伸びました。(ゴルフか?)


『ルーテン、フロア半周分しかないんでしたっけ?』


試合ではこの半周分を3回か4回繰り返して踊ってました。


『じゃあ、もう半分作りますか。』








とりあえず覚え書きしとこうと思います。名前間違ってるのもあるかもしれません。自信ないので皆さんの参考にはしないで下さいね。

ナチュラルターン→ナチュラルスピンターン→ターニングロック→ダブルロック(pp→cp)→フォーラウェイ→ダブルリバーススピン→チェンジ・オブ・ダイレクション→カーブドフェザーみたいなもの→ロック→ライトランジ→スリップピボット→ウィーブ(なのかな?)→ロック→ライトシャッセ→シャッセ・フロムpp→ナチュラルターン→最初に戻る

流れだけは分かったので、あとはちょっとずつレベルを上げて見るに耐える踊りにして行くって感じでしょうか。

慣れないことやるから、普段使わない筋肉が痛くなりそうです。首とか。





今年は 初踊りがスタンダードレッスン だったので、最初と最後はスタンダードで、真ん中全部ラテンの一年でした。

正月のオフシーズンにしかスタンダードやらないのでダンスシューズも全く傷まず、もう3年以上同じ靴履いてる気がします。

ラテンシューズは10倍くらいのスピードで世代交代してるんで、この辺に自分たちの踊りに対する比重の置き方と言うか価値観が現れてしまいますね。





親父ギャグ先生はオリジナルJDCに残られるそうです。

WDCの世界審判の資格をお持ちなんだそうで、それを持ち続けるためにはJDCに所属している必要があるとのこと。

そういえば シンガポールの試合

もうJDSFの試合には来られなくなるので、自分たちが踊る試合で先生がジャッジされるのは先月の 関東甲信越 が最後だったことになります。

ちょっと寂しいですね。ほんとに、ちょっとですけど。








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Last updated  2013/12/31 05:53:19 PM
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