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もう亡くなっている親戚のおじさんが突然夢に出てきたもう一人と二人で私に言う野菜があまるから私につくるなという自分たちが作りすぎているのをこちらに持ってきたいからだ私は自分でつくりたい別に要らないこの際はっきりいおうそちらが作りすぎているとそのことを姑さんにいったら苦笑いしていた======================場面変わってまわりにいた子供連中がどこかに出かけるという子供だけでは危険だからついていくと言う自分に体力もないのだがやはり小さい子を抱く羽目になる団体で進むとバイクと道の譲りあいになってしまった大変狭くて泥んこの坂道相手は分かれ道をすすんだそちらは危険とおもった帰り道事故処理班がいたあのバイクだと思った。
2018.09.28
何十年も前にやめてもいつまでも見るのが保育所の夢===================芝生の広がる牧場のようなところにいた入ったものの何か動物が出てきたら怖いなどうしようかと言う感情でいたそしてその広場を小さくしたような庭がある保育園の部屋で3人の子を見ていた双子と体格の非常に小さい子を見ていた共にそういう子を保育したことはある次々とお迎えに来る小さい子はちゃんと挨拶をした口はしっかりしている家族もそういっているみんな帰ったのですぐに庭へ出ておもちゃを片づけたもう一人の保母と2か所にまとめて片づけた砂場道具などホイホイと入れ物に放り込んで要領よく片づけたそこで話が変わって私は何か重大な使命をおびた人間となっていたこれから何か重要なことを町でしないといけないそれなのに同僚から食事を誘われた時間もお金も勿体ないと思ったが付き合う相手が帰った途端私は顔つきが変わりあたりを見回したそこらの客の中に銃を持ったものが二人いる気を付けて行動するとする里の母をカモフラージュに呼んで食べさせるそうとはしらずありがたがっている食事を終ってから丘の上にあるところまで無事に歩いて帰るのは可能なのだろうかかなりの老齢だ何も知らないから頑張ると言っていた。
2018.09.26
衣装合わせをしている打掛の下に何を着るかあれやこれやと喧々諤々本来脱がない打掛を脱ぐ場面があるというのでだ留袖てきなものを選んでいる色の薄い色留袖みたいなのや黒やら袖が長いのまであって「わあ、振袖だ」と喜んでいたしかし時間が迫ってきているのでバタバタしていた。
2018.09.20
花屋にいた。勤めているようだ花束を2つ作っていたら店主がカーネーションが古いからと抜いた。画面は変わり旅行中プールに入っているドルフィンキックを習っている現実世界では金槌なので気持ちよく習っている。主人が旅館で待っているのにで、突然帰ることになる。
2018.09.20
昨日だか、おとついだかうとうとしていたらTVでイグアナがどうとか言ってたのでイグアナがたくさんいるところに居た旅行中らしい私は突然「シャワーへ行く」と仲間に言った一人だけだったのにまずは一人後から入ってきた私の使った汚水が流れているところに立っているのに平気こちらが嫌だホテルの浴室にあるような大判のタオルがかけてあるのでそれを持って出ようとしていたら10人分ほどあったシャワーコーナーが全部埋まっている「誰たち?」と思いながら狙ったタオルをいち早く取って出た。
2018.09.18
結構長く感じる夢だった私と主人は外国人のようだった主人が朝早く起きてテレビかラジオをつけたまま外出しようとする私は怒った、まだ4:00くらい5:45分まで眠りたいのに!一応あわてて戻ってきて消そうとしてくれるが消えない何としても消えないので「睡眠不足になる」と泣き喚く私主人は友人と約束があると出て行きたい気持ちMAX仕方ないので起きて私も色々スィッチを切ったりコンセントを抜くが音は消えない布団をかぶってみたがうるさい一応まだ何とかしようとしている結局時間が無くなって出て行ったあたりは私が暴れてこぼれた水だらけ大事なものまで濡れている後で主人に掃除してもらおう!と一階に行く子供たちがいるが知らない子が混じっている聞こえていたかな?主人が後2人の男性と何か相談している「これさえあれば」と言っていた私はその場を一度離れたどこかから少し高いところを走っている乗り物を見ていたすると1両編成の電車が風で揺れて落ちたモノレールみたいな線路だった私はびっくりして主人に言いに行く主人は「びっくしりたねえ」と言う私はトイレに行きたくなってあたりを探す2個つながったトイレがあったしかし、片方は詰まり気味らしくバケツで水を流している早くしたいので用を足す流れるには流れたが横に置いておいた主人のTシャツまで流す合流したらあやまろうその時主人の3人組は悪者の3人組と対峙していた自分たちの機械を放つ1つは相手の目の周りくるりと巻き付いて視界をふさぐ2つめは胸のあたりで腕を体に付けて拘束3つ目は3人目の男性の急所に刺さるそして警察に引き渡しただが警察の人はそんな警察みたいなことを勝手にするなと怒り待合室で待たされるしばらくしたらそちらのプレハブの中に浴場をつくりましたのでと案内がある警察に貢献した人をねぎらうらしい同じところにいた女性たちが行く私たちは?と思ったらやはり留置場にぶち込まれたしかし主人たちはめげていない戸を(格子でなく木の戸)閉められたらすぐにそれぞれ持っていた部品を合体させドアの隙間から外へ走らせた誰かを追尾させるようだしばらくしたらどう話が変わったのか主人たちは外にいた主人はある二人連れが駅の方に行くのを見て仲間に目で合図をした仲間はすぐに撮影をした画像をおおきくしてあれは悪人だと話してさて・・・・と考えているまた私的に捕まえるつもりか私は3人を見てこんなことをしているより家の方を片づけて欲しいと思ったところで目が覚めた
2018.09.09
話がどんどん飛んでいく夢を見た始まりは自宅、子供の弁当を一人分作っている綺麗にできたところに大学生くらいの息子が「弁当」といってきたいつも持っていかないのに困った仕方ないので今できた分を渡す本来渡すべきはずの小学生の子供がそこらにいないさては朝早くから友達の家に行ってるな?と思ったら案の定学校にいく準備をしたまま弁当だけとりにきたえ~渡してしまったのにウインナーと卵焼くくらいしかできないよとあわてて作る冷ましている間に友人の弁当を見せてもらう3段重ねだ!1段目を開けると御飯だったがさがさに入ってるので片方に寄っている2段目は開けにくいので3段目を少しあけて覗いたらなんと漬物で菜っ葉系しかも切ってない一本味見させてもらったら唐辛子入り「これ食べるの?」と思わず聞いたそして学校へむかったが当然時間が遅れているこっそりつけていった川沿いを通り曲がったところが校門やはり先生に引っ張り込まれる感じ校庭ではもう体操がはじまっていた帰り道川沿いでバランスを崩し落ちそうになった水面まで5~6メートルあるのだ周りの人が心配しているしかし大丈夫私は空をとべる一族なのだもちろん秘密にしているばれたら大変だただし飛ぶときは体が透明で見えなくなるので飛ぶ瞬間をみられなかったら大丈夫だ少し飛んでみた繁華街できれいな女性が風船の帽子をかぶろうとしているうまくいかないのを横に居た男性がかぶせてあげたつい写真をとりたくなったのか了解を得ずにとってしまいおおもめになってしまっていたちょっと壊れかけの家の横を飛ぶと中でおじさんが鉄棒で懸垂みたいなのをしていたあの人もなにか能力がありこっそりトレーニングしているのだなと直感的に思った薬局にはいった薬の整理をしている女性たち一人がしきりにくしゃみをしているアレルギーか?こちらでは薬の分類をしている女性が・・・そのあと私は上の方にあがったか俯瞰的に見た下の世界が実物でなくアニメになっていた静かにしないといけない場面でピアノの音をだしてしまった者がピアノごと外に出されるのがみえたアニメでも2次元の世界だったそのあと家に帰ったすぐそこにもう1件家がある買うときにあちらの間取りがいいか悩んだ家だ今のところあっちがよかったと思っていた
2018.09.02
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