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夢は眠りが浅い時のを記憶しているとしたら私は熟睡できていないのだな・・・・============================なんかみじめだがお金をひらって歩いている500円玉など両手にいっぱいひらった私は何かの用事で乗り物にのらなければならない新幹線のようだが改札口の機械自体が乗り物の形をしていてみたこともない近代的な乗り物そこにお金を入れる投入口があるのだが両手いっぱいだから思うようにいかない親切な人が代わりに買ってくれたが出てきたチケットは5枚つづりの回数券え、1枚でよかったのにと思ったところで話はあいまいな記憶に======================スポーツクラブの練習場みたいなところにいる顧問でもないのだろうが応援している休憩時間に3人くらいの選手がおやつを買いに行くという私は5000札を渡しあまったのを3人で分けて小遣いにしろと言う買ってきたものは飲み物の上に氷がのったようなものだった私も食べてみたが微妙な味だった男子たちは勝利をしたときのパフォーマンスの練習をしているいいのかね、気が早いと思うが練習中は体育館だと思ったがみんなで帰ろうとしたらそこは建築中の建物、個人宅みたいだコーチが鎖をかけて他に誰も入れないようにするそのあと、念のために板もたてかけていた=========================私は学校に通っている年齢不明帰宅時間になっても私が帰らないのでどうしたのと聞かれる実は家に飾ってあるお雛様のお姫様が怖いと私をにらんで顔がたくさん増えてくる帰れと言われるので仕方ないので実家に帰るそこにはお雛様はなく姉がまだ布団に寝ていたこんなじかんに寝ていたら遅れるよ時間は朝だったしかも戸があけっぱなし私はまた学校に行かなくてはならないが実家なので勉強道具がない特に教科書仕方ないのでありあわせのノートと筆記具だけ持っていくこととする学校にいってから訳をいうよという事で服もきがえないととありあわせの服を着るワンピースとコートの組み合わせ生地は同じ細い路地を通る夢の中でここは幼いときによく通った道だと感じいていた実際にあった道だすれ違うのも難しい道で前をおじさんが歩いているおそい、しかしなんか偉い人だから失礼をしたらいけないそうだ私は相手がよろけたすきにさっと追い抜かしたお雛様のある家にさしかかるのぞくとお雛様がない姉が片づけてくれたんだろうと思ったほっとした。
2018.11.28
野球場に居た孫たちと来ているようだホームランボールをとろうとやっきになっているが、グランドがものすごく遠い3階分くらいの高さから見下ろしているようだ見ているとまともに正面に飛んできたホームランボールをグラブで受けた人がいるいいグラブそうだわたしのはふにゃふにゃのグラブだふと見るとボールが一つ客席の後ろに転がっているだれも気が付いていない拾うと大きめのボールでふわふわしていたサインまで入っている2つげっとして主人に渡す帰ろうと出口に・・・・・そこで出口みたいなところで孫が靴を履きかえているなぜ、こんなところで履きかえる?そこから通路を歩く前を孫の母親が抱っこで歩いているそんな小さくなかったはずだが・・・・その後が主人が歩いている少し遅れて私が歩くが足が悪いのでだんだん遅れていくそして見失うどちらへ行ったらいいか全然分からないうろが来て付近を走り回り探すそこではたと思いつき胸ポケットをさがすとスマホがあった、これで連絡すればいい私が足が悪いのに気を付けずにさっさといったことを怒りまくっていた====================さきの夢の関連かはわからないがまた出先で土産物屋みたいなところにいるお嫁さんもいる私は主人とTシャツを選んでいた気に入るものがないというより買っても着る機会がないかもとじゃあもったいないなと思っていたお嫁さんは決めたみたい主人がこれは?とベゴニアの花の柄のを選んでくれたしかし地色が黒なので洗濯が大変とか言いながら他を探しているやっぱりいいのがないのでさっきの柄かなと思ったらもうないというか見ているのにどんどん陳列が変わっていく主人にあんたがさっきの抑えてくれてないからと怒りまくるフロアーを1周してもういいのが無いわと思ったら主人が一人の店員と話し始める50年ぶりだなとスプーンとかを売っている人だった私はその間もお土産を探すが、適当なものが無かったなのでぷりぷりしていたら目が覚めて主人にあんたのおかげで疲れたと言った。
2018.11.24
工場の中に居る蜂の大群が居て困った昔居た家にいる流し台とかまだ使えそうなものを選り分けているあれ?家を売るときに空にしたはずなのにと思った==================誰かが舞扇を貸してほしいという「いいですよ」とお師匠さんを通じて4本のうち1本を渡す但し相手は若柳のひと私のは花柳の紋がついているのでどうかなそれはいいみたいだったがパッと一回で開かないようだ結局自分のでされることとなった師匠が私にも踊りに出なさいという長い事踊ってないので無理だという振り付けも忘れていると曲名は「梅の春」まったく覚えていないというと踊りを習う前に「あてぶり」していたでしょとだからできるはずと女性の若い時と年老いた人をおどり分けたらいいと言われたしかしそれでもテープもなしテープ借りてもカセットデッキ無しでどうするメイクの時間は今日帰ってからでも間に合うとしかし次の日人々はもう化粧をしはじめていたこの辺から話が変わりタケノコを取りに行くという私は「おこぼ」を履いているので歩きにくい狭い階段を上がっていくもう一人の人はすでに脱げていた私は慣れてきてさっさと歩いた何故かというか当然か着物を着ていた
2018.11.17
主人が母か、とりあえずとても親しい人が海で泳いでいる近くにいってみる私は泳ぎがうまくないので横にあるボートとか浮き輪につかまっている最近ちょっと泳げると背泳で手は使わず足のキックだけで少し泳いだ水は濁っているので見通しがきかず「サメがいないか」心配でしかたない一緒にいた(ここらへんで女性とわかった)人が以外に浅いのよと言う足を伸ばしてみると海底につくところもあった==========================テレビの影響なのか(その時に本当に出ていたかは知らない)森三中の一人だけ独身の人が企画で子供に絵本を読んでいかに集中させるかをしていたおおきなおおきな絵本を選んで読み聞かせるなんとか「寝ころびながら」読み終えると足元に自分の子がごろごろしていた=========================宇宙へ飛び立つロケットに妻を乗せようとしている飛行士がいる発射後パネルがどんどん剥がれていくので心配したけどそれでいいらしい結局ミニチュアみたいなサイズだった
2018.11.09
アメリカ人のような中年の女性が私に花を買ってくれたブリザードフラワーかな?と思ったら生の花に緑のテープを巻いたものだったそのご車に乗せてくれて私は助手席で本を渡される私についての本らしい左からひらく本だが頁ごとに右から読むというややこしい本車の運転は上手で私としゃべりながら片手で運転している目的地についてさっさと降りていくので膝のうえにあった段ボール箱結構おおきかったのだがかついでおろした中にはこの女性が勉強したのか広辞苑他、辞書がいっぱい入っていた。
2018.11.09
お寺のお堂みたいなところでお経をあげていたそこになにやら問題を抱えた母子がやってきて私がなにか話して説得していた落ち着いて続きのお経を唱えようと思ったらお経本が内容はまあ関係あるのだが絵本になっていた大きめのその絵本は暗い色調のもので訳がわからない日本語なのか何か・・・たどたどしく読んでいたやたらながかったが何とか終わる================学校みたいなところで園芸係りみたいなものをしている派手な見たことのないような花が植えられていて男性のリーダーが指導していたわたしは畑にいたりして忘れな草の株を持っていた指導していた人は知らない人なのに友人の名前と同じだった。
2018.11.07
旅に出ていたそれは良いのだが帰るのに歩いて帰ることになっていた手持ちのお金も少ないただ言われた道を歩いていた神社を通り抜け土産物屋でおばあさんが揚げたてのポテトチップを売っていた好きなので買ったこれでは遅くなるので電車に乗ることにした駅には着いたがどちら向きの電車に乗ればいいかわからないので人に聞いて乗るすると何とも表現しがたい美しい紅葉の景色が・・・続いている落ち葉もきれい川の中に大きな落ち葉おおきな葉の木、見たこともないこの川沿いの線路の横を歩いている人が居る危険なのに乗りかえしながら帰った==========================場面変わって赤ちゃんを連れてどこかに行こうとしているまた神社を通っている主人が一人抱いて私ももう一人抱いているマンションのようなところで何かを待っている呼ばれて3階に行った途中2階の人の生活圏を通らなければいけない知らない女性たちがくつろいでいるのにここはそういうオープンなマンションであると言われる私はそれは嫌なので仕切りを付けて欲しいと頼んでいた
2018.11.03
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