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3歳娘のマイブーム。お姫様ごっこ。昨日からいきなり、日常生活で「シンデレラ」と呼ぶように指示された。母のおいらは「白雪姫」らしい。「しらゆきひめー」と呼ばれたら「なあに?シンデレラ」と返事をしなければならない。めんどくさい。(・_・;;幼少期、おままごとの嫌いだったおいら。幼稚園では男の子に交じって遊んでいた。そんなおいらが、今になってお姫様ごっこをすることになろうとは。育児とは、思いがけない体験の連続だ。。。。。それにしても、特別ディズニーのプリンセスものを見せてもないのにディズニープリンセスを知ってるなんて……。女の子だなぁ~。
2007.07.18
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サッカー・アジアカップ、ベトナムvs日本。 vs 白地に赤まるがニッポンだよ、と教えたら赤地に黄☆の国旗を見て、3歳娘、「星は なにポン?」………………(・_・)なるほど、そーきたか。(v_v)ガンバレ、2ポン♪
2007.07.16
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幼稚園では一言もしゃべらない、3歳娘のこと。同じクラスの仲良しさんが、家に遊びにきてくれました。娘は朝からずっと、恋人を待つ乙女のようにうふ、うふ、と顔をほころばせていた。服も自分で選んで、「これならどーお?」と娘なりにお洒落にコーディネイトしたもよう。さて、おともだち到着。彼女もわりとシャイな性格らしくて、我が家の3歳娘と同じように、幼稚園ではおとなしい様子。でも、玄関先では、きちんとご挨拶。えらい!!ウチの娘は、ひとっことも発せられないぞ!ママさんと、ダイニングテーブルでお茶しながら、リビングで遊ぶ娘たちを見ていたんだけど、二人とも、お互い一言も発せず、2時間くらい、ずーーーーーーーっと無言でニコニコしながら粘土遊びをしている....。めっちゃ不思議な光景だ。。。。。(v_v;;結局、おやつの時間もお絵描きも粘土遊びも、お互いしゃべることなく、でも二人とも、すごく楽しそうににこにこ、にこにこ遊んでいた。帰りの時間になって、お友達は帰りたくないと泣いたくらいだ。うーん、どーやって意思疎通してたんだろう。ものすごく不思議だ。(笑)でも仲良しなのね。よくわかりました。幼稚園の頃から活発だったおいらからはなかなか理解しづらいけれど、こーいうリズムを持った子どもたちなんだなぁと親としては、見守りつつサポートしてあげたいなと思いました。幼稚園からは徒歩3分の近さなので、いろんなお友達に、これからも家に遊びにきてもらおうね。そーやって、仲良しさんを一人ずつ、増やしていこう。応援するよ。
2007.07.11
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大学の通教生である姉が、スクーリングのために1泊したこの日、つたい歩きだった息子が、初めて自力で歩いたらしい。らしいというのは、姉しか見ていなかったから。姉によると、3歩あるいたらしい。
2007.07.08
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赤ちゃんのマネをするって言うとたいていの人が「バブー」とか「バブバブ」とか言うけど、そんなのホントに言うかぁ?って思ってた。先日、1歳になったばかりの息子が「ばぶー」とハッキリ言っていた。おお!ホントだった!!!イクラちゃん、ごめんよ!おいらキミを疑っていたよ!赤ん坊は、本当に「ばぶー」って言うのね。ちなみに、「は~いー」とは言わない。
2007.07.07
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夫婦喧嘩をしちゃったその日、じつは息子の1歳の誕生日だったんです。その2週間くらい前から3歳娘と0歳息子は順番に風邪をひいて熱を出したり、お腹をこわしたり。娘は幼稚園に行くようになって、ちょいちょい風邪ひくようになりました。そんなわけで、ここんとこ、家族が順番に風邪ひいてます。特に子どもは治る暇がないくらい。小児科の常連客になっちゃいました。子どもを診てもらうついでに、「実は私もおなかの調子が……」と言って、母のおいらも薬をもらって来るような始末。こんな調子なので、息子の1歳の誕生日と言っても下痢で汚れた布団のシーツや服を風呂場で洗ったりと慌ただしい中で、忘れそうになりました。それじゃ、あんまりだというんで、せめてケーキを買って、ロウソクたててHappy birthday♪しようと、これまた咳してるダンナにケーキを買ってきてもらいました。いやぁ、子どもは小さいうちにたくさん風邪ひいて免疫つけとかなきゃいけないって分かってるつもりなんですが、それも、こう次々と立て続けに風邪ひかれると、正直つかれますね~。とほほ。何が疲れるって、予定が立たないのが一番しんどい。いつも通り動けなくなりますからねぇ。あと、機嫌が悪くなるから、ママにずっとしがみつく……何も出来ない.....(ToT)健康は宝だな~!はやく良くなれ!子どもたち!! ……と、ダンナ。
2007.07.01
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お恥ずかしい話だけれど、夫婦喧嘩をしたのです。ダンナはお酒が入ってたし、おいらは育児疲れでイライラしてるところに、売り言葉に買い言葉で、つい毒を吐いちゃったわけです。それを目の前で見ていた、3歳娘。ダンナとおいらを交互に見つめながら、口を開いて……「なんでよ~。 ケンカしたら、仲直りするのよ。 ケンカされたら、『やめて』って言えばいいのよ。 おこったら、イヤでしょ? ごめんねって、いってごらん。」パパママを諭すような口ぶりの娘に、『哀しい思いさせてごめんね』と心で謝りながらも腹立たしさがおさまりきらずに、おいら無言。しばらくの沈黙の後、ダンナ「ごめんね」。すると娘は、おいらを見つめて、またひとこと。「いいよって、言ってごらん。」なんかこの時点でもう、娘に申し訳ない気持ちや、良い子に育ってくれてることに対する感謝や、小さくても幼稚園できちんと学んでるんだなぁという敬意や、3歳児に人間の基本を教えてもらってる情けなさやら、おしゃまな口ぶりに吹き出しそうな可笑しさやら、いろんな感情がごちゃまぜになって、自分でも、なんだかわからない事になってました。その晩は夫婦お互いに謝って、仲直りしたんだけど、いつのまにか、子どもに諭されるような年になったんだなぁ~と時代というか、世代の流れを感じちゃいました。にしても、女の子は口が達者になるのが早いな~。(^^)
2007.07.01
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