2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1
昨日今日と、ものすごく涼しい。 雨が降るたびに涼しくなるものだけど、 こう急激にすずしくなるもの?ってくらい涼しい。 てゆーか、肌寒いかも。 これってさ、ぜったいエアコン関係あるよね。 「暑い」って思えばみんなが一斉にエアコン点けて、 室外機のモーターが一生懸命働くでしょ。 暑くて歩きたくないから外出はみんな車使って しかもクーラー全開にするからエンジンフル回転。 必然的に、当初の予想気温より、 室外機モーター&自動車エンジンの回転分、気温上昇。 涼しい日は、みんなエアコン止めて、 車も家も、一切エアコン使わないから その分、気温は低いまま。 必然的に、暑い日との気温差が開いちゃうとゆー。 高層ビルとか高層マンションとか、 地球環境の点から、 今後、法律で建設禁止にしてくれないかなぁ。 高層ビル1本分が一斉にエアコン点けたら それだけで気温高くなりそー。 お台場の高層ビルのせいで海風が遮られて 群馬が猛暑になってるって聞くし、ね。 高層ビル立ってるのって、ただでさえ暑いのに 家の狭い部屋の中に、何十人も集まるよーなモンよね。いや、真夏の満員電車だろーか!?
2007.08.30
コメント(0)
朝、泣きながら目を覚ました。こないだ4歳になった娘の話。どうしたの?聞くと夢を見たと言う。「りんごのケーキが欲しかったのに、もらえなかったの」カップケーキで、トップは赤くてこんもり丸かったんだそうな。他にも黄緑色のメロンケーキもあったんだって。「じゃあゴハン食べたら ホントにりんごケーキ探しに行こうか!」と提案したら、ぱっとニコニコ顔にへんし~ん。4歳娘が、夢を夢と認識して話したのは、これが初めて。ふ~ん、4歳になると、複雑なことも認識できるんだねぇ。ちなみに、朝食を食べた後「じゃあケーキ探しに行こっか」と言うと「ちがうよ。あれは夢の話だよ」だって。(・_・;;あっ、そーですか。
2007.08.28
コメント(0)
猛暑で東京電力が電気の供給制限を執行したこの日、我が家はお日様の下で、ブルーベリー狩りをしてました。場所は、都内某所にある大塚牧場。検索すると競走馬の育成牧場が出てくるけど、そこじゃないよ。仲良しのお友達の車に乗せてもらって、子どもたちは大はしゃぎ。車中は、TVアニメの主題歌で大合唱。農園に到着したのは、午後の部が始まる午後2時頃。今日はブルーベリー狩りの最終日。ひとり1つバケツを貸してもらって、葉や枝から腕を守る「腕カバー」も貸してもらって、ネットでかこってあるブルーベリー畑へ、いざ出陣!摘みながらときどき口に放り込んで味見をし、1時間余りで、約1kg収穫できました。4歳娘は最初こそ楽しそうに摘んでいたけれど、そのうち「つかれた~」と言ってバケツのブルーベリーを食べ尽くしてしまった。1歳息子は農園到着からずっと寝ていたので、ベビーカーに乗せてブルーベリーの木陰でお昼寝。猛暑日とはいえ、山の上の農園で風もあったので、木陰は思いのほかしのぎやすかった。息子も1時間ぐっすりだった。さぁそろそろ引き上げようかという頃1歳息子が目を覚まし、収穫量を量ってもらうために引き上げる道すがら、ブルーベリーを摘んでは息子の口に投げ入れる。息子は、完熟の甘~い実に「ん゛ーっ!」と吠えてはもっと口に入れろと催促する。園内で胃袋に入った分は無料で、バケツの中身だけ、重さを量って100g=150円で買取り。冷たい麦茶を頂いて、一休み。ゴーヤを1本オマケに頂いて帰りました。良い農園だったなぁ。また来年行ってみよう。来年は下の息子も、自分で歩いて収穫できるようになってるよね。
2007.08.22
コメント(2)
この夏、両家のじじばばの家で過ごして誕生日を祝ってもらった子ども。1歳になったばかりの息子もケーキにロウソクを立ててハッピーバースデイを歌ってもらったのを覚えていたらしく、お姉ちゃんがプレゼントにもらった絵本に描いてあるバースデーケーキを見るたびに手拍子をして歌の終わりにロウソクを吹き消すマネをする。ときどき手拍子をしながら「ハーッバー」と言うので「Happy birthday to you~♪」と一緒に歌ってあげるようにしている。先日、プリンを食べさせているとき、「ハーバー」と言っていたので、うっかり歌ったら歌い終わりに「おめでとう~」と言ったとたんプリンもろとも、ぷーーーーーーーーっ!と吹き出された。(=_=;;;
2007.08.20
コメント(0)

ダンナ夏休み最後の本日、1歳息子をダンナに託して、4歳娘と二人だけでデートして来ました。東京ガス主催の、親子料理教室。4歳から参加できるとあったので、この8月に4歳になったばかりの娘と、参加申込したというワケ。何日も前から「きょう、お料理教室?」と楽しみな様子。今朝も家族で一番早起きして、行く気まんまん。家を出発して、電車に乗るために駅まで行く間、手をつないでウキウキ小走りに歩いていた。「二人だけでお出かけするの、久しぶりだね」と言うと、「うん♪」と満面の笑顔。弟が産まれてから1年とちょっと、何かしら、ずっと辛抱して来たんだろうねぇ。会場に到着して周りの参加者を見ると、みんな子供用エプロンと三角巾のバンダナを付けていた。ウチは大人用のエプロンのウエストを縫って小さくした物。ふ~む、これからちょくちょく料理させるなら子供用エプロン用意してもいいかな。今日のメニューは「手作りパンのホットドック」と「夏野菜のカレースープ」。手作りパンといっても、生地を捏ねるところまでは料理教室の先生がやってくれてあって、子どもたちがやるのは生地を成型して焼くところから。スープもごく簡単なもの。大人だけなら20分くらいで出来ちゃいそうな作業だ。それを、1テーブル3組なので、こども3~4人が代わり番こに、野菜を切ったり、炒めたりする。調理台に背が届かないので、踏み台に乗って野菜を切ったりする姿も、微笑ましい。パンが焼けて、グリルしたキャベツとソーセージを挟んでケチャップをかけ、お皿に盛りつけて出来上がり!スープもみんなに均等によそって、ランチョンマットの上に並べたら、みんな一緒に、いただきまーす!!いつもは小食な子どもたち、我が娘も例外なくモリモリ食べる、食べる。。。周囲のママさん達も、いつになく食べる子どもたちにびっくり。やっぱり自分で作った物は特別美味しいよね。(^^)終わってから、アンケートを記入。娘に感想を聞くと、「楽しかった。それから、美味しかった。」すべてがその言葉に凝縮されてるね。また行こうね。親子料理教室。
2007.08.19
コメント(0)
2週間ほど、両家の田舎に帰省しておりました。里帰り先で、久々に子どもをダンナに託して 高校時代の友人達と出かけたんですが……。 オサレな店の集まる、今話題のスポットで、立ち止まって話をしていたとき、 気がつくと、自分だけ体が揺れていた。 地震ではない……。 これが、常に子どもを、抱っこやおんぶでユラユラしてる育児主婦の「職業病」だと気付くのに 3秒かかった。。。(v_v;;
2007.08.18
コメント(0)
おいらの実家に帰省中、階段を10段昇ってしまった。降ろそうとすると怒るので、後ろから手でガードしながら付いて行った。11段目を昇ろうとしたところで足元がふらついてリタイア。強制撤収した。
2007.08.15
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1