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『写真』5.25.2009(Mon)BV:大岡さん、樋口さん 風邪の具合はひと段落。 咳も出なければ鼻水も出ない。万全に戻ってきたのだろうか。しかし、体の調子が良くならない。会社では相変わらず、面白くないこともおきている。 何でそんなさめた態度が取れるのだろうか。そんな態度だと、仲間はできないぞ。いや仲間がいないから、そんな態度なのか。 もう嫌気がさす。 ブッシュミルズはまだまだある。体調が悪かったせいか、1日に三,四杯というペース。3日でなくなるような事はない。 今週は金曜日に会社の呑み会だ。しかし、土曜日に野球があるので、深酒はできない。 一番のめるのは月曜日かもしれない。 先日買ったプリンターは調子が良い。特に写真は良く印刷できる。 子供の野球の写真を印刷して机の横に貼っている。そんな事でもして、いやな事は忘れよう。 GoodNight 『新台』5.27.2009(Wed)BV:馬尾さん、樋口さん、 ずいぶんと下半身が弱くなった気がする。アッチのほうでなく、歩くほうである。先日呑んで帰ったときに、足がとってもつらかった。 年という言葉で終わらせるわけには行かないのかもしれない。 ところで、今晩はめったに行かないパチンコ屋にってみた。四半期に1回だろうか。正確にはパチンコではなくスロットだ。 なんと千円で一万四千円も出た。 儲けた金でBVに行き、林さんの店に行き、アイリッシュパブを回った。 これで今週末の会社の呑み会の金もできたと言うものだ。 ちょっとついている。 ギャンブルは、「ツキ」だと思う。しかし、負けない奴もいる。負けてもとんとんに近い状態で終わる。やはりギャンブルもテクニックなのだろう。 競馬や競輪のような予想するのは良いとして、スロットは良い台にあわないと出ないものだ。俺がうった台は「新台」で本日入ったばかり。それでたくさん出してくれたのだろう。 しばらくは行かないほうが良い。これでまた行ったらきっと負ける。 GoodNight
2009.05.30
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『国産』5.18.2009(Mon)BV:大岡さん、樋口さん 今晩は国産ウィスキーメーカーの営業の方だろうか、その方の傍にすわった。 聞く話が業界の話でなんともおもしろい。 俺は知らぬ顔をして、聞いていた。 女性だ。 彼女の前には、「山崎」「響」。ちょっと離れて、「白州」がある。すべて彼女のボトルだ。そう、サントリーの方だ。 どの話だろうか、俺が参加したのは。 話しついでに、「響」をいただいた。 「うまい!」さすが、サントリーの代表作で、世界で認められたウィスキーだ。 シングルモルトと違い、荒々しさが無い。個性が無いという方もいるが、俺はこの洗練された味わいが響の個性だと思う。 ブレンダーが精魂こめて作ったブレンデッドウィスキー。 響は年に1回呑むか呑まないかだ。 何でも最近の国産ウィスキーは、ロシアで売れているそうだ。「なんと、あのロシア」である。そのほかにも、インドなどでも売れているそうだ。 どんなな食事とあせるのだろうか。ロシアといえば、キャビア。これは会いそうだ。全般的に魚料理はなんか合いそうなきがする。 じゃあ、インドだと「じゃ、カレー?」それはちと無理がある。 ナンと響も無理だ。 その後は白州をいただいた。 とても楽しい方だった。 女性は大岡さんに、「森のハイボール」だったか? ハイボールにミントを入れて緑の香りを漂わせると言うことだ。 俺はそんな女性の事は考えずに、ブッシュミルズというアイリッシュウィスキーを入れた。国産のサントリーがどうと言うわけではない。 ただ、何を呑みたいか無かっただけだ。 GoodNight『松中』5.20.2009(Wed)BV:大岡さん、馬尾さん 今日は昼間に市役所に事業所税の申告に行った。市役所別館を出ると、見たことある女性。しかし、思い出せない。 そのまま顔を下ろして、歩き出されると俺の名前を呼ばれた。 「大野さん」だ。 以前BVのフロアレセプタントをやっていた、大野さん。たしか、職場がこのあたりのお店に変わったと聞いた。 まさかこんな所で会うとは。 その後お店に連れて行かれて、アロママッサージの件を数枚もらって帰った。 暗いBVで見るのと昼間の外で見るのでは大違い。 ところで、家のPCのプリンタが壊れた。家電ショップで修理代がいくらかかるか聞いたところ、一万円。 「やっぱかかるかぁ~」と思い、プリンタのコーナーに行ってみると、九千円からある。 それもそんなに悪くは無い。だったら、一万五千円くらいのやつでも買おうかになる。 いやそうする。だって、五年も前のやつだもん。 と、考えるとこのまま家に帰るのなんだし、BVに寄った。 話はホークスの話。 今のメンバーは万全ではない。多村と松田が怪我でいない。もしこの二人が帰ってきたら、どこを守らせるのだろうかと考えた。 今のメンバーはというと。 ピッチャーは置いといて、キャッチャーは山崎でもいいが、最近いいところで打つ「田上」。ファーストは「小久保」でセカンドは「本田」サードは「森本」でショートが「川崎」レフトの「オーティズ」が入って、センターは「長谷川」ライトは「柴原、アギーラでも井手、城所もいる」。そして、DHに「松中」。 そこに、「松田」が戻ってきたとしよう。森本をはずす。しかし、最近の森本はチャンスに強い。「小久保」のファーストは決めて、「本田」、「松田」、「川崎」で内野をやり、調子が悪い選手と「森本」を変えるという手もある。 しかし、そこで出た案で納得したのが、「小久保」の代わりにファーストを「森本」にするという案。 これは、三人納得だった。 だったら小久保はというと、DHだ。じゃあ、DHの松中は・・・。三人無言でした。 外野はというと、「多村」が帰ってきてもいつ怪我をするかわからない。そこで、センターラインは定着させたいので、「長谷川」。いま、ホークスで打率ナンバーワンだ。 そこそこ打撃がよい「オーティス」はレフトにそのまま。 そしてライトに、「多村」だ。もし「多村」が怪我をしても「柴原」、「アギーラ」、「井手」で十分。 ところで、キャッチャーを「田上」にしているが、これも守備に問題あり。 ホークスの場合は誰がキャッチャーやっても同じなのだが、キャッチャーは「山崎」が良いかも。 で、「田上」の打率はたいしたこと無いがここんところチャンスで打つ。 で、DH「田上」。 そうすると、小久保はどこへ行く。小久保はキャプテンだしグランドから出すわけには行かない。 ということで、一塁コーチャーズボックスに。しかし、一つ心配は、一塁コーチャーズボックスの「湯上谷」はどうなる。 「また、ドームの入り口で持ち物検査じゃない」と・・ 「また、って。昔やってたんですかぁ」と大岡さん。 ところで、DHだった松中はというと、放出です。なんせ、年棒が高い。 しかし、なんと八年契約を結んでいるそうだ。だから出せないと。しかし、どこをやらせる。 「湯上谷」と反対のドームの入り口の持ち物検査を・・」なんて話も。 まあ、勝手に話をしているだけだ。 今晩は、これにて帰ったが。この後に驚くことが二つ。 一つは帰りの新幹線の中で元フロアレセプタントの赤月さんとばったり。 栄養士さんの学校の帰りだそうだ。 何でも、月~金と日曜日丸々あるそうだ。 今日は国語を習ったそうで、大変と言っていた。 どこかしら痩せた気がした。ちゃんとカロリー計算をして食事を取っているのだろうか。 「自分の身をもって証明せねばなりませんね。」 そしてもう一つは、持ち物検査にまわされる・・・。いや、あの松中が逆転さよならホームランだと。 この分だと、もうしばらくは持ち物検査にまわされる心配は要らないね。 GoodNight
2009.05.24
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『英語』5.11.2009(Mon)BV:大岡さん、樋口さん 今日はいやな事があった。そりゃいつだってある。 人の話を聞かないやつは、損をするだろうと感じた日だった。 そりゃどうでもいいや、俺には関係なくなった。 今晩は隣にイギリス人が座った。 いや、座った時はどこのドイツか、いや、どこのどいつかわからなかった。 なんせ、ビールを飲む。 背は高くなく、がっちりとした体。なんか顔のかんじからギリシャの人かと思った。 おもむろに、胸の内ポケットからなにやら怪しげなビニール袋。 表には「SMOKING KILLES」と書いてある。(綴りはあっているのか?) 袋を開けて、白い紙をだし、そこになんとタバコを乗せた。正確にはタバコの葉だ。 紙巻タバコ。いや手巻タバコ。 袋にも「HAND ROLING TABACO」と書いてある。(うるおぼえだ) 上手に巻いて、最後に舌でつばをつけて終わる。 ちょっと細めのTABACOのできあがり。 トムとジェリーの西部劇で見た事あるからアメリカ人かと思ったら、イギリスはリバプール出身だった。 俺はサッカーをやらないから、リバプールといえばビートルズ。 名前を出せば、やはりうなずいた。 そのほかにどんな音楽を聞いていたかと聞くと、ジミー・ヘンドリクス(エクスペリエンスの名前もでた)とかデレックアンドドミノスにクリーム。エリック・クラプトンがいたバンドだ。 おもむろに、THEWHOの名前を出したら、ピート・タウンゼンとロジャー・ダルトリーの名前も。 こりゃいける。 みんなイギリスのバンドばかり。こりゃスコッチだろうと、尋ねてみると。なんとウィスキーは臭いが駄目で飲めないそうだ。 その後は、イギリス人の仕事の話。 何でも潜水艦でもぐる仕事で、本来は下関で仕事だが、今日は福岡に初めて泊まったそうだ。 世界を案外回っているようで、もぐり専門の仕事のようだった。 イギリス人は隣のカップルに巻きタバコを上げて、握手をして帰っていった。 今晩は楽しかった。しゃべれない英語を一生懸命俺は話し、イギリス人も一生懸命聞いてくれた。 ちゃんと話を聞けばこんなに楽しいのに。 GoodNight
2009.05.15
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『連休』5.7.2009(Thu)BV:大岡さん、馬尾さん GWは終わった。ほとんど、いや毎日といって良いだろう。子供の野球だった。 筑紫支部大会では優勝をし、別の大会でも県大会出場を決めた。 その後はぼろ負けの大会もあったり。力の差を見せ付けられる試合もあった。 しかし、何とかここまできた。 昨年の6年生は優勝旗を8つもとったチームで、今年の6年生と比べると格段にすごかった。しかし、昨年は筑紫支部大会も県大会も出ることができなかった。 そう考えると、今年のチームもここぞというところでやってくれる。 潜在能力が高いのかもしれない。または、運がいいのかもしれない。 息子は、6日の練習前にひざの裏が痛くなったらしく、9日の試合には出られなくなった。 その他にも3、4名の選手が肩や肘を痛めてしまった。大切な大会なのだから何とかして治したいが、これからも試合は続くわけで、ここでしっかり治しておかないと夏や秋の大会でまたやってしまうかもしれない。 ちょっと我慢だ。 という話を、大岡さんや馬尾さんと話をしながら、バドワイザーを呑み。ダルモアへと移っていった。 1日は大学のクラブのOBの集まり。いつものように同じ話で3時間ほど呑んだ。 今回は今まで来ていなかった奴がやって来た。俺は自分の結婚式依頼だから15年ぶり。 会えばいつでもあのころに戻れる。これは俺にとって本当に財産だ。 東京の下河は電話での出席。たまには、出席させてやりたいが、そうは行かない。 東京に出張したときにでも会うことにする。 そんな事を考えていると、ダルモアは何杯呑んだかわからなくなった。 それでもいい。 GWは終わったが、2日行けばまた休み。 しかし、また子供の野球だ。 GoodNight 『軟骨』5.7.2009(Thu)BV:大岡さん、馬尾さん、福田さん 福田さんと会うのは、久しぶりだ。もちろん俺がGW期間中に来なかったからあえなかっただけだ。 愛犬のヤマトは足のギブスが外れるそうだ。外れたそうだ。だったかな? ずいぶんと長い間ギブスをしていた。小型犬で、まだ一歳前の犬は骨も細く、ちょっとした高さから飛び降りたりすると、足をくじいたり、骨折をする。 ギブスがとれたら、リハビリを兼ねて、ちょっと散歩してあげるのもいいかもしれない。 そうそう、足で思い出したが息子の足、正確には膝の裏は炎症を起こしていた。シップを貼り、ゆっくりと治すしかない。 他の怪我した選手はしばらく投げる事ができないものもいる。完治まで2週間から3週間と、次の福岡地区大会にひっかるが、あわてずじっくりと治してもらいたい。 聞いた話だが子供の骨は、骨と骨をつなぐ軟骨?がしっかりしていないので、疲労や使用が過ぎると、骨が外れてしまうそうだ。 俺が小さい時には聞いた事もない話だ。 少しでも痛くなったり、調子が悪いときは、すぐに病院に行き検査をしてもらい、監督やコーチには我慢せずちゃんと言わないと迷惑がかかってしまう。 そして、普段から柔軟というかストレッチ、運動後のアフターケアをやって自分の体を良いコンディションに持っていく必要がある。 しかし、まだ子供だから俺達親がちゃんと診てやる必要もある。 その前に俺自身のコンディションも良くしとかなきゃ。 GoodNight
2009.05.09
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『秘密』4.24.2009(Fri)BV:大岡さん、樋口さん、馬尾さん、福田さん 今晩は大盛況なようだ。 ボックスは埋まり、カウンターも二席を残すのみとなった。 今晩はタリスカーを呑み干してしまうと思っていたが、やっぱり呑み干した。 何を呑むか考えていたが、選択肢はそれほどない。ダルモアにした。 タリスカーの後だけに、なんとも爽やかで上品な味わい。言い換えるなら、上品すぎてちょっと物足らないところもある。 次回来た時に呑めば、それはそれで大乗だ。 今日は会社でちょっと考えさせられる事があった。2つほど会ったが、そのひとつをあげる。 どの会社でもある事だが、ちょっと扱いにくくなった社員はいる。社内でいろいろと問題を起こすし、仕事の覚えが悪いというか、ナンなのか判らないが、ともかく「説明したでしょ」なんて言葉が出る奴が。 そいつが、俺の、正式には俺達の関連する部署にやってくる。 やってくるというか、出向して俺達と関連する。 ただし、偉い人は事前にそいつがやってくる事はわかっていたらしいが、内示が出るまでは一切俺達には教えてもらえなかった。 実は元は同じ部なのだ。 なんで秘密にするんだ。 俺達が所属する部は複数のグループで部ができ、お互いのグループはそんなに密接ではない。 隣のグループでうまくいかなかったのだろうか?なんか、周りの評判が良くない奴だ。 実際に俺は接した事はまったくないから、評判しか聞いていない。しかし、最後の最後まで黙っていたところを見ると、なんだか怪しんでしまう。 早めに、離してくれれば怪しまずに受け入れる事ができたのに。 まあ、連休明けからそうなるが、なんかいやな感じだ。 でも、俺にとってはほぼ初対面だから、普通に接してみよう。 GoodNight
2009.05.01
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