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捜していた本(英国人の著書)が、楽天にも、日本のアマゾンのサイトにも無かったのですが、英国のアマゾンのサイトであったので、メンバーになって発注しました。日本からの発注を想定して、日本への送料も解説してありました。送料は7.98ポンドでした。アマゾンUKのマスターカードを作ると割引になるようですが、これは作りませんでした。現在イギリスは郵便ストですが、発送にはほとんど影響ないことも記載されていました。英国のサイトでネットショッピングしたというより、アマゾンの英国支店でショッピングした感じで、とてもスムーズでした。
October 31, 2009
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オバマ大統領がレイバー・デイ(今年は9月7日)を前に9月5日に演説を行い、年金制度改革を発表した。私はてっきりこれから制度作りをするのかと思って調べましたら、財務省・内国歳入庁で政省令を固めた上で発表したのであり、演説・即実行という内容でした。思いつきでものを言う日本の民主党閣僚の一部は見習ってもらいたいと思いました。
October 31, 2009
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恐慌は日本の大チャンス風呂場で時計を置き引きしてつかまって、大学教授を首になった元大蔵官僚の近著です。リフレと構造改革で日本は甦るという明るい本です。小泉改革の意義を詳しく解説しています。年金に関しては社会保障個人勘定の創設を提言しています。雑誌FACTAの最近に記事に、デフレからの脱却を目指さない日銀を「お公家さん集団」と厳しく批判したものがありましたが、この本の内容と主張は同じです。諸外国がインフレ目標を設けているのに、日本だけデフレでは、景気が悪くなるし、不良債権は増えるし、円高になるし、良いところなしだと説いています。
October 27, 2009
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