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娘が新しく通う学校に挨拶に行って来た。担任になる先生に教室や体育館を見せてもらった。小学生に頃の夫がここで学んだのかと思うと何だか不思議な感じ。 廊下に掲示してある社会科の調べ学習を見て思った。「ここの学校の子供は幸せだなあ。」調べ学習をちゃんと自分の言葉で思い思いに表現している。壁新聞、一枚一枚が力作だ。 いままで通っていた学校の調べ学習、パソコンでどこかのサイトをプリントして貼っただけ。自分の持てる力をちゃんと出したっていう充実感をたぶん味わってないだろうなという作品。 たまたま通っている学校が違うだけでこんな違うなんて、あらためて愕然とする。 娘が幸せにちゃんと勉強出来るといい。」
2005.06.28
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娘が学校でいじめにあっている。 およそ1ヶ月程前からなのだが、かなりきついらしい。この週末本人、夫と相談して、転校させる事に決めた。 普通のクラスならもうチョッと様子を観ようかということも出来るが、はっきりいって今のクラスの状態ではこれ以上の事は望めないと言う事がわかる。 今日、こちらの手続きを済ませて学校へ行ったら、案の定、教頭はすんなり首を縦には振らない。しかし、今。娘のクラスを臨時で担任している先生はきちんと納得してくれた。 私が、娘が転校すると決めたら、とてもイイ笑顔になったんですと言ったら、その先生「うわ~そうだったのか!」と叫んで仰け反っていた。なんでも娘は今日とても笑顔が良かったらしい。それを良い徴候なのかと思ったらしいのだった。 先生も正直ホッとしているだろう。娘が自分から言い出した事だから見守るしかないなあ。新しい学校で頑張ろうね。
2005.06.27
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今日は夏至なのでキャンドルナイトしないと。サッパリした晩ご飯をつくって、ロウソクつけます。 暑さはこれからだけど、日はだんだん短くなってゆくのですね。不思議だ。
2005.06.21
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普段は週に四日働いているのだが、来週PTAで臨時に木曜日に休むため、かわりにいつも休む火曜日も出勤する。 いつも私が休んでいる日には代わりの人が私の仕事をしてくれているのだけれど、明日は私がいくので彼女は自分本来の仕事が出来る。 いまの店長、副店長になってから火曜日に出勤したことなかったけれど、たまにリズムがかわるのは会社にとっても良い事のように思える。
2005.06.20
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13の月では、年末が近付いています。一年の自分の蒔いた種を刈り取る時期。 実際、私のまわりはゆっくりと新しい面を見せ始め、来年のテーマがおぼろに見えて来ました。 家族の事、仕事の事、子どもの学校の事、そして地域の事。自分のいるこの場所から初めてだんだんと広げてゆく色々な事。自分がかわる事で思いがけず変化する人間関係。 見返りを期待せず与える事が多くなりそうですが、きっとここに来る事で元気をもらいパワーをチャージ出来るので大丈夫だとおもいます。 私は来年から、きっと地域にもっともっとエネルギーを注ぐ事になるような気がします。 だんだん地元が好きになってきたし。土地の神様にもよろしくいっておこう。
2005.06.16
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最近やっとこのネタが落ち着いて来たようなのでコメント。 あの金属片、わざわざ人がつけたんじゃないと思います。事故で車が擦ったときに刺さったものでしょう。 ここへ来てけが人が出たので調べたら全国のガードレールのいたるところにあったというだけ。 日本の縦割り行政で事故のときああいう金属が刺さっていたとしても処理する担当がどこにも無かったため、いままでも存在していたのに誰も見ていなかったのです。 事故のとき、事故を起こした本人は自分の身体や車やそういう事で頭が一杯。警察官は誰が悪いのかそういう事に集中。普段の道路の整備は車がきちんと通れる道かしか見ていないため、歩行者の安全は誰も考えていない。 ガードレールについての文句が一杯ある。 大体ガードレールの向きって逆じゃないの??車の方に表が向いていて人の方に裏を向けてある。本末転倒。 (スピードが出過ぎる道には鬼おろしみたいなガードレールを車側に付ければ、一発で速度を抑制出来ると思います。) 白いてかてかした安っぽいガードレール。大嫌い。もっと町並みや景色にあわせてデザインを考えたら良いのに。そしてなるべく素敵なガードレールを連続させて欲しい。 千葉市のまん中なんてガードレールが目まぐるしく変るので、みっともない事このうえなし。やはり道とかガードレールがある程度の連続生が美を産むとおもうのです。 さらに歩道を見ると、管轄の違う役所がめいめい勝手に色もデザインもバラバラな標識を立てている。標識のポールを一括で管理するだけで都市景観が格段に美しくなるとおもうのですけど。おまけに傾いていたりすると悲しくなります。 これからの日本を真に豊かにするには美意識を高める他ないのでしょうね。無責任そのものがガードレールに刺さっていたとでもいう事件でした。
2005.06.15
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上の息子が進研ゼミをやりたいと言い出した。クラスの友達が学校の勉強を余裕でこなしていて、訳を聞いたら、進研ゼミだったのでどうしてもやりたくなったらしい。 熱心に口説かれたのでとうとう根負けして申し込んだ。コイツはやると言ったらきちんとする方なので元はとれるはずだと踏んだのです。 すると娘が「私も、、、」そして下の子も「オレもオレも!」・・・。 ちょうど、夏休みの事も考えなくちゃと思っていたので、結局三人ともチャレンジです。あ~あ。毎月、一万円以上が無くなる。 「少しでもサボりの徴候が見えたら即やめだよ」と凄い形相で宣言したら、娘が「え、じゃあ私、やらなくてもよかったよ」下の子も「オレも」。こいつら殴りたい。 少しは長男を見習ってくれよ。トホホ。です。
2005.06.14
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娘のクラスには毎年、何かしら大変な子がいた。4年生から、どうもADHDと思われるお子さんがいて、授業が成り立たない状態だったのだが、担任が立派な人で何とか過ごしていた。 今年度はクラス替えはなく、担任だけが変った。教育委員会から補助の先生が来るということで、とうとうプロの手が入るのかと期待した。しかし、懇談会のとき話を聞いて『あれ?』と思った。 担任がどうも精神論というか、『僕が頑張ればわかってくれると思います。』みたいなことを言ったのだ。金八入ってるというか、あの『話せば分かる』というお気楽な思い込みが擦り込まれているなあと感じた。 ADHD、本人は頭で解っても、実際出来ないからまわりも本人も苦しいんじゃないのか?だから、障害であり、ちゃんと診断の基準があり症例としてまとまっている。 私たちまわりの大人も、クラスの子供達も、どうすればその子がパニックを起こさないか、集中出来るか、集中出来なくなったときどうすればまわりに迷惑をかけずに過ごせるのか、そういう具体的なことを知りたいのに、担任一人が頑張るという結果になってしまった。 そしてとうとう担任の病気による長期療養。もっと、プロの話を聞いて、みんなで理解して何とかしたいのに。上手くいかない。
2005.06.14
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子供を三人産んで、そのたびに妊娠線が出来ました。一人めの時と違う位置に二人め、三人目は上二人と全く違う位置と言う具合に。 授乳のときはいくら食べても肥るどころか細って行くのが、断乳してもそのままの勢いで食べたため、体重は徐々に増加。妊娠線はだんだん引っ張られて伸びで幅が太くなって行く。 この頃は自分の身体をまじまじ見る事ってあまりありませんでした。『何かの間違いに違いない』現実を直視していませんでした。 昨年、一念発起してダイエットを敢行。体重はほぼ満足出来る状態で落ち着くようになりました。 今日風呂に入ってまじまじ自分の体表を観察すると、へそまわりや太ももにかなり迫力のあるタイガー模様のような妊娠線がうっすら光ってはいっています。 正直いままでは『痩せたら妊娠線目立たなくならないかなあ。』と都合の良い事をかんがえていましたが、今日じっくり観察した結果、案外カッコイイと言う事がわかりました。 今年は妊娠線をどうどうとディスプレイしながら水着になるぞー! 年齢を重ねるにつれて自分の肉体と上手く折り合いを付けられるようになり、愛着がわいてきます。今日は自分の身体をより受け入れられるようになった良い日です。
2005.06.12
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梅雨入りしたものの今朝は時折日が差したりして暑いです。 朝からしっかり食事をして、私はそのあと人形の睫毛を描いた。子供達は漢字の勉強。夫は、子供の監督。 娘が来春から行く中学は、レベルが低いらしく、油断していると高校入試のときに大変な事になるらしい。せめて漢字くらいはきちんとマスターしておこうと、今年イッパイは漢字強化年なのだ。 漢字は80回書くと完璧に覚えるそうだ。 睫毛描きも、一日三回描く事を毎日続けると上達がすこぶる早く、なんて事なく描けるようになると、その道の大先生が書いておられる。 毎日こつこつと続けないと駄目な事も多いのだろう。 いまの学校では理屈は教えるけど、この身体で覚えるということをあまり出来ないようだ。計算や書き取りなど私達が子供の頃に比べて明らかに減っている。 毎日コツコツ続けるにはそれなりの動機がないと続かない。とりあえず、動機付けと実践は家庭でやるしかないみたいだ。
2005.06.12
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前の記事の汁物で父の料理のことを思い出したので忘れないうちに。 父は海外に出かけると、現地の人がいく店に行ったり、現地の人のお宅にお邪魔して家庭料理をごちそうになることにしていたらしい。そして現地の市場でしょっちゅう怪し気なスパイスなどを買って来ていた。 香菜がいまのようにスーパーに並んでいなかったころ、香菜の種、つまりコリアンダーを袋イッパイ買ってきて庭に撒いたり。←その後、芽をだしたシャンサイは全部ばあちゃんに抜かれました。 何となく家にいる休みの日など、父はよく思い立って料理を作っていた。近所のスーパーで何やらごちゃごちゃと買ってきて、まわりにあれこれ手伝わせながら剥いたり、切ったり、炒めたり大騒ぎしながら作業する。レシピがないので味見をしながら、もうチョッと何か足りないと戸棚をかき回して怪し気なものを足してゆく。 自分が味に納得すると、今度は娘や妻にも味見をさせ、美味しいと言ってもらえると大満足。 娘たちもサラダなどつくってテーブルをセットしディナーの始まり。 みんなワクワク、父特製の料理を口に運ぶ。「あれ??さっき味見したときとなんか違う!!変な味!」 父の顔を見ると、何かもじもじしている。娘三人でジーッと見ていると、「実はあのあと思い付いて○○を足した。」「なんでそんな事するのよ。サッキので美味しかったじゃない」「いやあ、どんな味になるか試してみたくなった」しかし、父はいつも料理を大鍋一杯つくるので、先ほど味見した美味しい味を思い出しつつ、チョッとなんとも言えないへんてこな料理を食べることになってしまうのでした。 「実験したいときは小鍋に分けてそれでやればいいのよ」アイディアが浮かぶと娘のアドバイスをいつも忘れてしまう父でした。 もちろん、確立したレシピにそって美味しい料理を作る事も多く、軟骨スープや茸スープをつくるというと何十人もお友達が来てくれてわいわい食事したものでした。 そういう料理を御存じの方には、父の実験料理の凄まじい味は信じられないかもしれないですね。 思い出せる凄い料理 (例) 美味しいシチューにカシューナッツをミキサーで砕いていれたらドロドロに分離した。カシューナッツのツブがごつごつして滑らかさも無し。 スープに大量に辛いスパイスを投入。見た目はコンソメだが激辛でむせてしまい飲めず。 その他多数。最後に強烈なスパイスを投入して全てのバランスをぶち壊すという失敗が多かったように思います。 でも父のおかげで大抵の料理には興味をもッてチャレンジ出来るし美味しいものを作る事も出来る大人になれました。 お父さん有難う!
2005.06.10
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今日、関東地方は梅雨入りしたらしい。夫は、週間天気予報に傘マークが連続しているのをみて、朝から憂鬱そう。デスクワークでも雨はイヤなのだろうか? 子供の頃、梅雨入りしたというと、親が嫌そうな顔をしていたのを覚えているが、あれはヤッパリ洗濯関係から来ていたのだろうか? 我家では除湿器を和室において、その上に洗濯物をぶら下げている。平日はほとんど部屋干し。休みの日は晴れていると夫が外の物干に洗濯物を移動してくれる。 家からバス停が割と近く、降りたバス停から職場もぬれずにいけるので雨で困ると言う事はほとんどない。困るのは日照が不足すると憂鬱になる事くらいか? 音楽や食事で何とか盛り上げて梅雨時を乗り切りたい。 ちなみにこの時期身体にイイのはアツアツの汁ものです。蒸し暑くても湿度が高いと体温がこもるのでショウガや葱や七味などの薬味をたっぷりと添えて汗をかきながら腸を暖めましょう。茄子や豆腐、インゲン等が美味しいでしょう。
2005.06.10
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今日七月に出すPTAの広報誌を入稿した。私が仕事に行っている間に、部長さんが一人で学校に行って、印刷屋さんにわたしてくれたのだ。 今年は広報部員のほとんどが仕事を持っている。それも正社員よりパート社員が多いのでよけいに時間の融通が聞かない。結果として専業主婦の部長さんの負担が大きくなる。自分も午後しか作業や打ち合わせが出来ないので申し訳なく思う。 PTA活動、一人だけが大変な思いをしないように考えなくてはいけないなあとつくづくおもいます。
2005.06.09
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広報の部長さんのおうちで作業をして、帰り際にスーパーの大袋イッパイそら豆を頂きました。親戚がつくってるのだそうです。 家につくなり子供に剥かせ、かえって来た夫までかり出して全部剥いたらスーパーの小さい袋二つ分まめが取れました。 いまみんなでババのいえに届けにいっています。みんながかえって来るのを待ちながら一つ二つと剥いては食べてしまう。サッパリしていて甘味があって本当に美味しい。やっぱり旬のものはエネルギーがみなぎってる感じがします。
2005.06.07
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今日はかねてから約束していた社員さんとランチ。 彼女は新卒で私のパート先に採用された新人さん。5月の連休明けに事務所でわいわいしていたら、何となく弱音ムードだったので、ご飯でも食べに行こうとそのとき約束して、その日が今日になってしまった。 故郷を離れて一人暮らしで、偉いなあとおもう。他所のお店に配属された同期の社員さんはもう辞めてしまったそうだ。 私も社会人一年生の頃は若くて、ガンバッてて、アブナッかしくて、すれてなくて、初々しかったのだろう。 いまでは二十台のガンバッている社員さんをサポートする側に廻っているが。 若い子独りじゃいかないような和食のお店に行って、ゆっくり喋って楽しかった。また何かあったら聞いてあげたい。 私もなんだかやる気が湧いて来た。野心ってやつか?
2005.06.06
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朝御飯のあと、洗濯も終わって、子供と2階でDVDをみていた。静かになると何だか外でガーッと音がするけど、どこかで工事でもしているのかなとおもっていたら、夫が生け垣を刈り込んでいた。私が昔芝にはまっていたとき使っていたトリマーで。 それならとDVDは中断してみんなで庭に出て刈り込んだ枝をゴミ袋につめたり花柄をつんだり。 今年初めてのかまきりの子供をみた。 お昼になり、お腹が空いたのか子供が外食しようというのを無視して、夫が圧力なべでご飯を炊いて、生姜焼きも作ってくれて美味しい昼食を家で。 これで何千円か浮いた!と夫は満足そう。今日はどこかへ出かけるかな??
2005.06.04
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下の子が今日は何だかおもしろかった。 私がゴミ捨て場の掃除当番に出かけようとしたら、「おれもいく~」とゴミつかみをもって走ってついてきた。ゴミ置き場がきれいで掃除する必要がなかったら、「つまんないの~」といってそこらのゴミを集めていた。 そのあと私がブルーデイジーの花柄を切っていたら、「俺もする」といって剪定ばさみでてつだってくれた。「指切るなよ。生えて来ないから」といったら、「えっ生えて来ないの??」と真面目に驚いていた。「でも怪我してもなおるじゃん」となおも食い下がる息子に、「とれたり、えぐれたりしたらそのままだよ」といったら神妙な顔をしていた。 しばらく作業をしていたら、「明日はやっと休みだねえ」なんて言うので、「おっさんみたいだね」といったら、「なんか1週間が凄くながかったんだもん」としみじみ言う。運動会で疲れたのだろう。 丸く刈り込むんだと張り切っていた。シザーハンズみたいだね。なんてイイながら。 なんか大人びた口をきくようになり会話するのが楽しかった。
2005.06.03
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春に父にゆかりのある大勢の人が集まってとても楽しかったので、その祭りの続きをネットでやりましょうと言う事になったのですが、なかなか思うように発言がづつかず、どうしたものかと思っていましたが、今朝バスに揺られているときに、トラックバックを上手く使えば良いんではないかと思い付きました。掲示板のよりも緩くてあーだこーだ話す感じになるかな?ということでこの記事はトラックバックの見本です。お題をいくつかのせますのでそこにトラックバックして下さい。
2005.06.02
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