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夕飯にポテトグラタンが食べたくなり、作りました。美味しくてお替わりしてしまいました。 芋は薄切り。←水にさらさない。牛乳にコンソメを入れて暖め、芋を入れてしばらく煮る。トロミがついたらグラタン皿に移して、シュレッドチーズをのせてオーブンでやきます。ほくほくが好きなら長めに、芋がシャキッとしているのがお好みならサッと焼いて。 私は一皿目はほくほく、二皿目はシャッキリでたべました。
2005.10.31
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先日立ち読みしたのだが、じっくり読みたくなって買ってしまった。あ~面白かった。 性格と階層分布に相関関係があるというのが興味深い! ウチの子供は大丈夫だろうか??
2005.10.28
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部屋を見渡すと、何故かそこにあるものがたくさん。本当に必要な愛されているもののみと暮らしたい。 なので、毎日、少しずつ、モノを処分しています。 今日はここ、明日はこの引き出しという風に。 すぐゴミ袋がイッパイになります。 少しでも風通しのいい家にしたい。一度、捨てるってことをとことんすると買う時も慎重になる。
2005.10.27
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いまでも学校の夢をみる。入り組んだ校舎を教室を探して歩く事が多い。大好きな先生の教室を訪ねる事もある。制服を着ている事もある。先日は車いすに乗ってバリアフリーの校舎を移動している夢をみた。 つくづく学校が好きなんだなあと思う。 高校生の頃、ある大学の研究室に良く遊びにいった。生意気な小娘を受け入れてくれた研究室の先生やメンバーの人もいま考えると凄いと思うし、平気でのこのこ遊びに行っていた自分もなんか笑える。 専門分野でなしに面白い本の話なんかしていた時が最高に楽しかった。 いずれなにか教えること、学ぶ事にかかわりたいなと思う。 父はダイバーでしたが、抜群に教える事の上手な人でした。よく、人に教える事で自分の知識や技術が本物になる、と言っていました。潜水士の講義を聞いて家をわざわざ訪ねてくれる人などいると、その場で臨時の講義が始まり、傍で聞いていても面白いものでした。 私の今後のテーマは学ぶと伝えるです。
2005.10.25
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今日は久しぶりに良い天気だったので、庭いじり。具合のわるかったジュードジオブスキュアの幹からカミキリ虫の幼虫を発見。ジュード、悪い虫はヤッつけたから元気になっておくれ。 昼過ぎ、蘇我まであるいて本屋にいってから中華料理屋でお昼。五人で四千円。もう外食はやめたい。電車で千葉までいってそごうのジュンヌっていうあたらしいモールを覗いた。 洋服屋ばっかり。そんなに洋服買ってどうするの?裸以上に素晴らしい自分になりたいんだろうね。 バスで家に戻り、電池、ガムテープ、算数ノートを買うためにまたスーパーへ。こじゃれたものは駅まわりで買えるけれど、こういう生活に密着したものは結局地元じゃないと買えないの。へんなの。 明日からまた仕事だ。
2005.10.23
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母校のホームカミングに招待されて行ってきました。幕張の神田外語大学です。 学長の「真の国際人とは」という講演のあと、立食パーティーと学科に別れてのお茶。 懐かしい先生方にお目にかかれて、アッという間に時間が経ってしまいました。 A・ブラーボ先生がしんみりと、『学生と自分の年齢が年々開いてきてしまった』なんて話をして当時は先生も若かったのだと気付いたり。「お父さんはどうしてる?」と聞かれて「亡くなりました」というと、ホームセンターでバッタリ会ってお茶に招かれた話などでて、父がなくなってからももう6年も経つのかとまたまた驚いたり。 可愛がっていた後輩達にも会えて嬉しい限り。 だんごむし研究の第一人者の寺田美奈子先生ともお話して、『一期生とは戦友みたいね~』なんてお話ができて。 古典の池田先生とも色々とお話が出来ました。 今上智大学で哲学を教えてらっしゃる樋笠勝士先生ともばったりお会いできてヨカッタ~。相変わらず年齢不詳。カッコイイ。 神田外語、当時はホントないない尽くしで、先生と生徒が学食で一緒にご飯食べたりたのしかったなあ。一期生はフロンティアスピリットがあって本当にみんな顔見知りでアッという間の四年間でした。 やっと生活にゆとりも出来てきたし、そろそろ母校に恩返しが出来るかなあと思うので同窓会の雑務でもしようかな?
2005.10.22
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帰宅してから、スコーンを焼いて一人お茶。クロッテドクリームとジャムで。美味し~い。 子供が戻ったら、残った生地を焼いてやろう。
2005.10.21
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門の脇においているHT達。どうも今年はシュートの良いのがでませんでした。根本に日光が当たらないのが良くないみたい。 特等席に何故かおいてあったランブラーと入れ替え。考えてみればランブラーはそんなに日照ががんがんなくても良いはず。刺にあちこち化されながら運んだ。コンパッションをどかしたら、ヤモリの子供がいた♪。は虫類大好き。 フェリシアを台所の窓から見える位置に置いたら良い感じ。レディヒリンドンと色が良く合う。 薔薇もたまに移動させてみると感じが変って良いものです。来年はフォトジェニックな庭をめざそうと思います。
2005.10.20
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今日の昼ご飯は、近所の『太陽軒』の長崎チャンポン。初めてたべに行ったとき、あまりのボリュウムに完食できるか不安になりましたが、意外にも全部お腹に収まってしまいました。 スープは白いとろっとしたとんこつでマイルド。麺はあのチャンポンの麺なのですが、良い味。そして上にのっている大量の具。いつぞやの野菜高騰のときなんか、普段よりさらに多いンじゃないのッて位野菜が乗っていました。いかの下足やキクラゲや蒲鉾がいいアクセントになっています。 なんかチョッとパワーがきれてるなあというときにここのチャンポンを食べると元気になります。翌日はお肌がつるつるになります。ホント。 近場にこういう店があるとホント嬉しいです。
2005.10.19
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気楽な休みのはずが、次男が体調不良を訴えて学校を休んだためなんとなくダラダラ。片付けをバリバリする予定だったのに…。五時半追記ここ何日か千葉は全然日照がなく、体感温度が以上に低い。まだ室温は20度以上あるのですが、寒くて寒くて連日暖房がわりの鍋。昨日は豚汁仕立ての鍋。今日は鶏の水炊き風塩味の鍋。いいかげん私もやり過ぎかと反省しますが、やっぱり寒いと鍋にはしってしまいます。11月まで暖房しないぞ~!っていうか今年、灯油高そうだし、どうしよう???
2005.10.18
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朝から雨でいやになる。写真はやっと直ったミシン。二十五年物。デザインもがっちりとして良い感じです。
2005.10.17
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一年くらい前から、バラバラの写真をどうにかせねば~とは思っていました。 しかし、アルバムのあの大きさがどうも始末におえなくて、新しいのを買わずにほったらかし。(本棚に入らないし、ようやく棚に入れても前がはみだすしホントにでかすぎる。) 最近ようやくあちこちでA4サイズのアルバムを見るようになったので行動開始。(子供のアルバムでかいのも表紙が取れたりして凄い有り様なんですけど、頂いたりしてバラバラのをとりあえず貼りました。) いやあ、楽しかった。10年ひと昔といいますが、夫の若いこと。髪の毛もふさふさだし。私もお肌ピカピカだし。子どもの小さい頃のぐっちゃぐっちゃな生活を思い出して感慨にふけりました。子どものほっぺのぷくぷくの時期なんてアッと言う間ですね。 今後は人形の写真なんかが増えてゆくんだろうなあ。 アルバムを整理する事でとりあえず私の専業主婦時代の区切りが付いたような気がします。さようなら専業主婦の私。 専業主婦時代の一番のイベントはものすごいキツイボンバーなパーマをかけた事かな。反社会的な頭でした。もうキッとあれはできない。さようならボンバーヘッドの私。 そしてまた、デジカメでとりあえずパソに入れておいた写真が昨年HDがクラッシュしてパーになったこともチョッと思い出してイヤな気持ちに。 おかげでここ数年まともな写真がない。デジタルの儚さを身をもって学習しました。さようならデータとしての写真。 近頃はケータイのカメラでとって、まめに出力するようにしているので今後はプリントしたらすぐ貼ると言うのを実行しようと誓いました。やっぱり写真は物理的にプリントしてナンボじゃ。お世話になりますプリントショップ。 2冊目もぼちぼちつくります。
2005.10.16
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今朝の夢に身長3センチくらいの東儀秀樹がでてきた。私が手のひらにのせて移動させている途中にぽろっと落っこちてしまった。部屋がごちゃごちゃで隅っこには綿ぼこり。どうしても東儀秀樹が見つからない。ゴミにまぎれてしまったのか??綿ボコリにからめとられてもがいている東儀秀樹を想像して悲しくなったところで目が覚めた。 当然、朝から掃除モード。子供を動員してリビングの掃除。そのあと直しに出していたミシンを取りに行った。直ってよかった。新調するとしたら大変な出費だった。七千円チョッとで済んだ。 虫に食われまくっていた我家のばら、アグリクールをまいたら、食害が見事におさまった。もうチョッと虫が幼いうちに撒いておけばよかったと反省。秋の花もしくは初冬の花が見られそう。
2005.10.15
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目玉を入れるまであまり可愛くおもえなかったが、眼がはいったとたん、可愛くなった。不機嫌な顔をした人形なんてチョッと変だけど、いじりたくなる。1910年頃の人形のレプリカです。 服は本当は洗礼式のものでもっと長いのですが、生地もたりなかったので短くしてしまいました。ボンネットにはもう少し刺繍かカットワークをするかもしれません。
2005.10.12
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娘のお友達が持って来てくれたジャンプで本日、我愛羅ちゃんの復活をしりました。バンザーイ。今日の夕ご飯はなにか美味しいものにしよう。
2005.10.12
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ここ数日、わたしの頭の中はパターンと配色でいっぱい。先日エッシャーの本を読んで以来、『やはり独自のパターンを見い出さないと』という思いと、以前から興味のあった色が頭の中で渦巻きぐるぐるまわっている。きっとエッシャーの魂がつついているのだろう。 紋様の事を調べてみると、人類は文明の始めから、のっぺりとした平面を線やパターンで美しく埋めたいという情熱に常にかられていたらしい。 人工的な環境で暮らし始めた脳が、木の葉や草や地面やその他の自然の環境がつくり出すパターンを無意識に求めるのでしょう。 山や海に行くとリラックスするのは、脳みそが作ったのではない自然な造型が一杯あるからに違いありませんね。 色についても人工物は普通それ自体が色を変える事がないけれど、自然は季節の移り変わりにあわせてその色を替えてゆく。人工物の色もやはり季節にあった色が美しく感じる。 私が好きなパターンはアラベスクやペイズリー。どうもつる性の植物のパターンにぐぐっと引かれる。 アラベスクはヨーロッパの人がイスラム圏の紋様に触発されてできたらしい。ルネッサンスもイスラム経由でギリシャ、ローマの古典が流入したのだそうです。そしてそれを訳したのはユダヤ系の方達。いろんな文化の人たちが仲良くするとそこに美が見い出されるのですね。 庭の薔薇も虫に食われまくって丸坊主だったのが、ようやく新芽を出し始め、クレマチスもぽつぽつ咲き始めたので、自然の美を愛でつつ、ちくちく縫い物をひたすらします。 赤ん坊にんぎょう、横目人形、ジュモウ、ラベリーアンドデルフィーユ、そしてブリュと服を作らなくては始まらない人形が一杯。
2005.10.09
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ここ何日か、肩こりと頭痛と軽い喉の痛み。風邪だろうか??いらいらモードでいかんいかんとは思うのですけど。 それに身体の水分がたりない感じがする。お肌の乾燥が酷いし体内の潤いも不十分な気がする。 ヒアルロン酸をとらないとだめかしら?生姜を入れて鳥の手羽先でも煮ようかな? 潤いのない女にはなりたくないぞ。
2005.10.07
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バッグ完成。 本体にはリバティの苺泥棒というプリントを使っているのですが、グリーンのむら染めブロードをはめ込んでいるのでほとんど見えません。贅沢なものになってしまいました。会社にゆくときに使う予定。内ポケットを付けなかったので、内側に取り付けられるポーチのようなものを作ろうかな? パッチワークは新しい布を切り刻むので、心理的抵抗が大きく、作る気になれませんでしたが、これはすくなくともバラせば20センチ四方の布に戻るので許す事ができました。
2005.10.03
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昨日は、シロップのポットを捜しまわった一日。夫がアイスコーヒー用のシロップを入れる容器が欲しいと言うので、はじめ蘇我のホームズへいったが、コレってのがなくて、カルフールのオレンジハウスまで足をのばした。やっと欲しいのがみつかってホッとした。何故か支払いは私持ち。 ビーハウスのシリーズのポットは蓋が金属なので、落として割る心配がないのがとてもいい。以前は急須やポットを蓋を割るたびに泣く泣く買い替えていましたが、このポットになってから安心してお茶がつげます。 日頃使うものは妥協すると毎日目にするだけに心が荒んでくる。チョッと高くても納得するものを大事に使いたい。
2005.10.03
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