全26件 (26件中 1-26件目)
1

いつもコメント下さるこっぺぱんさんの次男くんであるチビちゃんとはお兄ちゃんは年少・年中と同じクラスでお友達でした。今日は、チビちゃんからお手紙が届きましたちょうど出掛ける前に届いている事に気がついて、お兄ちゃんはいったん部屋に戻り、丁寧に取り出してじぃーっと見て、それから声に出して読んでいました。ありがとう。とっても嬉しかったようですでも、最後にお兄ちゃんから質問がありました。「国旗ってなに?」おお~、国旗のことを教えてなかったか!窓の外にみえている国旗を指差して教えました。(よく国旗が揚がっているんです)「あれがタイの国旗だよ。ほら、赤と青と白。それを書いてくれたんだね」明日、本格的にまた教えてみようと思います。こっぺぱんさん、ちゃんと届きましたよ私にもお手紙下さってどうもありがとう! 私もとっても嬉しかったです本当にありがとう
2011.05.31
コメント(2)

昨日、オーブンを買いましたが、今日は早速パンを作ってみました~久しぶりに粉から捏ねて作りましたが、やっぱりパン作りは楽しかったです。それに、パン生地の柔らかさが好き例えるなら赤ちゃんのほっぺみたいな柔らかさです。捏ねる行程は娘(2歳)も手伝ってくれました。あまりにやりたがるので「ママの番!」「まーだぁ!」と喧嘩になりそうでした出来上がりはこちら。庫内が狭いので、どうしてもたくさんの数は作れません。1つずつが大きくなってしまいました。お昼にハム入りパンを食べましたが、1つで十分、くらいの大きさ。ご覧の通り、焦げている所と白い所がありますが、オーブンの一番上の段で焼いたので、かなり焼きムラがありました。今度は中段くらいで焼いてみたいと思います。出来具合は、ちょっと生焼け気味でしたが、これもまぁオーブンの特徴をつかんでいけば解消されるかな。また作ってみたいと思いまーす
2011.05.30
コメント(0)

今日もまたお買い物。昨日の買い物よりも、もっと生活に密着したものを購入しました。それは、浄水機私が言うからなのか、お兄ちゃんが強く要望して、購入に至りました。フィルター3本。1ヶ月に1回掃除をして、1年に1回フィルターを交換しなければいけないそうです。ふ~ん。この水は飲める、とのことでしたが…どうかなぁ?そこまで信用していいのか分からないので、野菜を洗ったりするのは浄水機を通した水道水で行っても、麦茶を作るのはやっぱりドリンキングウォーターで行おうと思います。次は私のリクエストだったオーブンやったー これでまたパンが焼ける~でも、しばらくパンを捏ねて作っていないので、やる気をかなり出していかないと…機能は3つ。温度/加熱の位置/時間。これで値段は12000円程でした。4年間で償却できるくらい使わなきゃ、と思います。結構小さくて、鉄板も1枚しか無いので、一度にたくさん出来ないのが、ちょっとね。またパンを作ったりしたら報告しまーす。
2011.05.29
コメント(2)

今日はちょっと買い物をしました。どーも、部屋がごちゃつくので、箱をいくつか。ピンクのはこちらでよく見かける編み物なんですが今まであまりシンプルな物に出会った事がありませんでした。色が2色で編まれていたり、花柄だったり。私はシンプルなのが好き。今日のお店にはいろんな色のシンプルなこの箱があったのでどの色にしようか迷ったけど、1つしか無かったピンクに…。ん~~、私らしくはないかも。でもいいんです。トイレットペーパー入れにするので。トイレは明るい方が好き。箱の下に映っているのは石けんです。バスルームやトイレに置いて、匂いを楽しむ予定です。オレンジっぽいのはプルメリアの香り、赤いのは何故か娘が握って離さなかったスイカです…。スイカの匂いを楽しむのかぁ…食べたくなりそう花瓶はこのようになりました。写真が暗いですが。以前に買ったボワボワがやっと収まりました。でもちょっと淋しいので、また草のような飾りを見つけたら買って足したいと思います。
2011.05.28
コメント(2)

パパが先週から1週間弱日本へ出張していましたが、タイへ帰ってきました。おかえりなさーいタイに来てから初めての日本出張で、私もお願いしたい事が山のよう。今回、買ってきてもらったのは下記。お兄ちゃんの運動靴コップスパゲティのソースコンソメスープの素味噌なめたけふりかけ高野豆腐娘のパジャマお兄ちゃんのお弁当用の箸それから、日本に置いてきたもの&通販で買っておいたものを持ってきてもらいました。お料理ごっこの出来るセットぬいぐるみ服それからそれから。お兄ちゃんのお友達が以前に本を送ってくれてそれも結構高価な本だったので(ビックリ)、お返しに下記の詰め合わせを送付してもらえるようにお願いしました。そのお友達のお母さんとはあまり話した事が無かったのですが、辛いもの、大丈夫だろうか??パパ、いろいろ持ってきてくれてありがとねお母さん、用意してくれてありがとー!パパのお友達へ:今回は夜も仕事関係の飲み会などがあって会う時間がなかったそうで、連絡もせず すみませんでした。また時間がある時には遊んでね~!
2011.05.26
コメント(2)

タイは今13時です。朝、曇っていて涼しくて過ごしやすかったのですが、8時頃にお日様が出てきた途端に、いつもと同じうだるような暑さになりました。午前中、なんだかツイていない感じ。まずお掃除スタッフの人がピンポーンとやってきて「掃除をするので、どこかに出掛けて下さい」と言われた様子でした…はっきり言葉は分からないけど、確かにそう言いました。娘がおやつを食べていたので「食べ終わったら出掛けます」と答えましたがは~、家でのんびりもできないとは…。夏の帰国のフライトチケットをそろそろ取った方がいいとお友達が教えてくれたので、娘を抱っこして、旅行会社まで暑い中汗だくになってテクテク歩いていくと、水曜日はお休みでしたあぁ、なんで家で思い出さなかったんだろう。そんな中、とっても嬉しい事も。今日は水曜タラートだったので、また義援金になるパンを置いてきました。町に住んでいる日本の人たちが不要品を出して、バザーを行い、収益金を東北震災の義援金として寄付しているので、私も何かしたくてパンを持っていっています。初めのうちは3、4種類焼いていましたが、今は無理せず長く続ける事に決めて、いつも1種類だけ。袋3つ分。心苦しいことに、ホームベーカリーで焼いて切っただけのもの…。レシピはあちこち参照して、美味しそうなものを選んで焼いています。パンを置いて、主催者の方とお話ししていると、タイ人のおばさんが1つ買ってくれました。うわ~、感激。ありがとう!!タラートをぐるっと回って私たちが帰る時に、お友達がタラートの入り口付近にいて「今から回ってくるよ~」と言い「パン、持っていったの? じゃあ買ってこよう!」と嬉しい事を言ってくれましたそして、私たちが旅行会社に出掛ける時に、彼女が帰ってきてまた会ったのですが「パン、もう無かったよ~」と。おおー、売れてるんだ~!嬉しいなぁその売上金が東北の震災の義援金になることも嬉しいし。主催して下さっている方には本当に頭が下がる思いです。午後は、何かいいことあるかなぁ?
2011.05.25
コメント(4)

連日の子どものプールに付き合ったり、先日プーケットに旅行したり、毎日、買い物の為に外を歩いたりして、日焼けの機会がかなりある私。段々黒くなってきました。久しぶりに会った人には「なんか…黒くなった?」と言われたし今日、白いサンダルを履いたら日焼けした肌に映えてめっちゃ似合うし。これはヤバい…。というわけで、こちらを購入。左から、強力な日焼け止め、ホワイトニングスクラブ入りボディソープ、ホワイトニング効果があるらしいボディクリーム。これらを駆使して、自分の体が持っている以上のスピードでなんとか元の肌の色に近づきたいと思っています。無理かなぁ?
2011.05.24
コメント(2)

タイの夜は、ご想像通り、暑いです。同じアパートに住んでいるお友達に聞いたら「26度のAUTO機能で、クーラーを付けっぱなし」とのことでしたが、私は子どもが眠っているのでクーラーを一晩中付けておくのは、ちょっと…と考えています。私も喉がすぐやられるし。日本にいるときには、クーラーはなるべく付けずに我慢我慢の生活だったのですが、さすがにタイに来て毎日それをやっていると子どもの汗疹もひどいし、ちょっと暮らしていけません。なので、昼間はかなり付けています。そのぶん夜はなるべく控えたい気がします。子ども達は半袖に半ズボンのパジャマがあるし、パパはTシャツにトランクスという格好で眠ってるのに、私はTシャツに長ズボン率が多かったのです。パジャマ代わりに出来るズボンとしては、膝丈のものは1枚しかありませんでした。でも、ママだって本当は暑いの。というわけで、お友達が推奨してくれたナイトタラートのショートパンツを購入しました。1枚29バーツ。けど、4枚で100バーツ(300円くらい)。お買い得~!あまりに足がにょきにょき出ているので自分では見慣れない感じでしたがお兄ちゃんに「これどう?」と聞いたら「うーん。ちょっとだけ長いからこれくらい」と1センチ程ずりあげてくれました。おお、ありがとよ。娘は「ずんぼん、どっこ?」と言い、このショートパンツをズボンと認めてくれていないようでした。ちゃんと履いてますから今日から少しは涼しく寝られるかな?
2011.05.23
コメント(2)
私は芸能界に疎いです。芸能人をTVで観ても、名前もよく分からない人が多いし。それでも、日本にいるときには朝ご飯を作りながらニュース番組をちらちら観ていてそれなりに情報は入ってきていました。タイに来てからはまったくそれが無くなったので、更にひどい状態になっているのですがそんな私も今日は自分にビックリ。松山ケンイチって小雪と結婚したんだ~~先ほど、知りましたぁ
2011.05.22
コメント(4)

最近、料理のレパートリーが少ない私。日本にいるときにはレシピを参照してはいろいろ作ってみていたのですが、どうもそこまでのやる気が起こりません。でもお兄ちゃんに「最近、ポテトサラダばっかり」と言われてちょっと考えさせられました。というわけで、新しい野菜に挑戦買ってきたのはインゲンです。先日、動物園で動物に餌やりした時に見たものですが。タラートで売っていて、2本だけでもいいかと聞いたらOKと言ってくれたので。タイで売っているのは、こんなにも長いインゲンです。どんな風に実が出来ているのか、一度見てみたいものです。さて、いんげんといったらごま和えでしょ、と思って湯を湧かして茹でました。水が貴重な私の生活なので、茹で汁をこのまま味噌汁に使っちゃおう、とケチ臭い事を考えて、少し水を足して温めたら、水が赤色に変色。恐ッ なんでそんな色になっちゃったの。気を取り直してごま和えの味付けを参照しようと、レシピ本を開きましたがちょうど開いたのがきんぴらのページで、これも美味しそうだったので急遽炒めました。茹でたのが勿体なかったけど、水の色もおかしくなったし、もう少し火を通してもいいかな、なんて思って。出来上がりはこちら。旦那さんは美味しいと言ってました。良かった、良かった。ただしお兄ちゃんは食べませんでした。せっかく他のものを作ったのに~。
2011.05.21
コメント(2)

部屋には、今まで開かずの扉がありました。なぜそこにドアがあるのかは不明です。ベッドルームです。窓ではないので網戸はないし、ドアを開ければベランダに繋がっていたのですが、狭いベランダなので用事はないし。アパート側もそれを了承しているのか、容易に開かないようにドアノブの鍵の他にもう一つ鍵があって、それも掛けっぱなしでした。来た頃に、一度か二度ほどドアを開けてみたことがありました。ところが今朝。そのドアが開きかけている様に見えたのでおかしいなと思ってドアを引くと(閉じる方)、えっらい固い。私の辞書には「引いて駄目なら押してみろ」と書いてあるので(反対かな?「押して駄目なら引いてみろ」、か?)今度はグッと押すと、これも固い。でもそのまま放っておく訳に行かないので、映画のように体をぶつけてドアを開けました。この辺りは何も考えずに行った事で、結果として(当然ですが)ドアが閉まらなくなりましたなんで昨日まで閉まっていたドアが、今日になって閉まらないのか…。お兄ちゃんが幼稚園に行かずに家にいたら「Oh, No!」と言ったでしょう(お兄ちゃんの中で最近流行っている言葉です)。私は「アメイジング タイランド!」の気分。もしも今晩までに直らなければ、私たちは蚊に刺されっぱなしで夜を越さなければなりません。アパートのスタッフの人に伝えてありますが、午前中にはまったく直らず「私もやってみましたが、やっぱり駄目でした。午後1時か2時か…ともかく直す時に電話します」と先ほどはおっしゃっていました(身振り手振りで)。業者が来るのかな?お願い、本当に頑張って直してね!!!(現在、窓のロールカーテンの紐を引っ掛けて、あまり開かないようになっています。窓のすぐ側で蚊取りマットを焚いています)※追記お兄ちゃんが幼稚園から帰ってきたので、この珍事件について話すと「オレ、朝 ちょっと開けた…」だと?? 「なんで開けたのよ!」と聞くと「だって開けたい気分だったから」。もーう!どんな気分なの~~!?二人でまた押したり引いたりしましたが、私が 壊れても構わないという気持ちで思いっきりバーンと閉めたら閉まりました! わー、良かった。閉まって良かったし、壊れなくて良かった(笑)なお、スタッフの人に「閉まりました」と伝えたら、「念のために月曜日にチェックします」と言われました。…月曜日の予定だったのか。あの時、確かに午後1時か2時って言ったのに。もし閉まらなかったら3日間も蚊に刺され続けなきゃいけなかったかもしれなかったんだ…。心から、私が閉めて良かったと思いました。
2011.05.20
コメント(0)

遅くなりましたが、プーケットの3日目のこと。12時にホテルを出発とガイドさんから言われていたのですが、2日目の疲れから、みんな起きるのが遅くて、朝食を食べに行ったのは9時前頃。朝食を取る場所の横に象さんが来ていました。象さんは小さくて子どもの象でした。鼻で私たちの手とタッチしてくれたり、子どもを背中に乗せたりしていました。象の毛って固いんですね~。朝食を終えたパパと子ども達は最後のプール&海へ。私は部屋に残って、荷物を片付け。せっせと行ったので、意外に短時間で片付きました。なので私もプールサイドに出掛けてみました。パパと子ども達は楽しそうに遊んでいましたが、これから海に行くところでした。私も一緒に海へ。お兄ちゃん達が波打ち際で遊んでいる間、本当はやりたかったタイマッサージやネイルの店がないかな~とキョロキョロしましたがいかんせん時間がなさ過ぎ…。その時点で10時半。パラソルの下に座ってヒマそうな私に、まずアイス売りの人が声を掛けてきたので「要りませ~ん」と返事。その次に来たのは、タトゥ屋さん。2週間程で消えるヘナタトゥだそうです。「そんなもんに興味があるのかよ」と思われそうですが、えぇ、興味がありました。タトゥに掛かる時間や料金は絵の大きさによりけり、でも小さいのなら5分や10分で出来るというのでお願いしてみちゃうことにしました。いろいろな絵がありましたが南国らしいハイビスカスを足首に入れてもらうことに。もうちょっと可愛い柄があるといいのに、なんていうか「入れ墨」っぽい柄ばかりなのが残念でした。ピカチュウとかはあったけどね。おじさんは丁寧に絵を描いてくれました。おぉ~、これがタトゥか~。感想としては、プーケットにいる時にはいい気分でしたが家に戻ってきた途端に、あまりに目立ち過ぎるタトゥに早く消えてほしいと願うばかり。長ズボンは暑いし。もっと目立たない場所にすれば良かった経験しなければ分からないことはこんなオバちゃんになってもあるものです。そんな経験が出来たので、まぁ良しとするか。あっという間に集合時間になって、ホテルから空港へ、空港から飛行機に乗ってスワンナプーム空港に帰ってきました。楽しかった3日間。ずっと記憶に残るような旅行になりました
2011.05.19
コメント(4)

プーケットはこの時期、西海岸に風が当たって波が荒いと分かったので2日目は思い切ってオプショナルツアーに申し込み、コーラル島というところまで、行ってみることにしました。プーケットの港からスピードボートで15分ほど。着いたところは、これぞ南の島という雰囲気でした。白くて細かい砂。透き通った海。大きな木の陰にベンチを並べてもらいました。景色は、こんな感じ。絵はがきみたいでしょ~?ツアー主催会社のお姉さんが、マリンスポーツの説明をしてくれてパラセイリング(パパと私)、シーウォーカー(パパとお兄ちゃん)をすることにしました。すぐにパラセイリングの準備が整い、まずはパパが器具を身につけて船に引っ張られて空中に舞い上がりました。ぐるぅっと一回りするのですが、一度だけ船がスピードを落として足が水面につきました。面白そう!! 子どもは放ったらかしてパパに見入っていましたパパが着地して、次は私の番になりました。器具は係の人がチャキチャキと装着してくれて、説明は片言の日本語で「『引っ張れー』引っ張る!ここ(赤い紐)!『離してー』離す。すぐ!」。オーケー、オーケー、分かりました。いよいよ船に繋がれて、船が動き出すと、係の人が「走れ~!」。私がダダダッと走ると、すぐにふわっと浮き上がりました。あっという間に空を飛んでいました。飛ぶときだけはちょっとドキドキしましたが、なかなか面白い!上空は風が強かったです。島を上から眺めて、海の底の様子も見えて鳥になった気分 パパと子ども達に手を振ることも出来ました。Uターンするときに、海面に足がつくまで失速してくれました。パラシュートがフワフワと風をはらんでいるのが感じられてちっとも怖くありませんでした。海面に足がついた途端にボートはまたスピードを上げて、私は上空へあっという間に陸の方へ戻ってきて、赤い紐の場所を引っ張って着陸~! すごい風を受けていたのと、赤い紐を渾身の力で引っ張ったので体が少し震えましたが、感想としては「楽しかった!!」に尽きました。並べてもらった椅子のところまで戻ると途端に、次はシーウォーカーの準備が整ったと連絡があって、パパとお兄ちゃんは出掛けて行きました。私と娘はお留守番。シーウォーカーって、ヘルメットのようなものを装着して、海底を歩くことだそうです。終わった後に話を聞いた所、酸素ボンベなどは背負わず、宇宙でかぶるようなヘルメットみたいなものを頭にかぶり(その中は空気が送られてくるそう)靴も履かされて、係の人に抱えられて海底(8mほど下)まで行き、係の人や一緒にもぐった人と手をつないで海底を歩いたとのこと。海底につくと、耳が痛いのだけれど、耳抜きなどをして次第に慣れるそう。イソギンチャクもカクレクマノミもいて、イソギンチャクはベトベトしていたそうです。ほほ~、私も見てみたかった。それから、パンを魚にあげたそうです。結構、値段が高かったのですが、パパの感想としてはそれだけの価値があるそう。お留守番の私たち。海に入りました。カップルがいて、魚にパンをあげていました。すっごいたくさんの魚。私たちが「わ~!すごい~!」と見ていると、パンを少しくれました。娘と一緒に魚にパンをあげました。パクパク食べに来て、面白かったです。お礼を言って海で遊んでいると、ツアー会社の人が、もっとたくさんのパンをくれました。おお~! また楽しんでパンをあげていると、今度はロシア人ぽい感じの人が、水中カメラを構えて、一生懸命 魚を撮っています。私たちの周りにはすごい数の魚がいるので、一緒に遊んでいるようなもの。「パンを少しもらえませんか? 魚の写真を撮りたいから」とおっしゃるので「どうぞどうぞ」とあげましたが、私たちのも彼のパンもすぐに無くなってしまいました。彼は「これはどこかで売ってるのか?」と聞き「ガイドさんにもらったから、分からない」と答えると、陸に上がってあっという間にパンを購入してきて「魚たちはどこに行った??」とモーレツな勢いでまた写真を撮り始めました。なお、私たちにもパンをくれました。いや~、おじさん、頑張ってるね~。ちょっと協力してあげたから、メールで写真を送ってもらえるように頼めば良かった。こちらの写真は、うっかり落としたパンに群がる魚たち。お兄ちゃんは戻ってくると、砂浜にころがっている珊瑚を拾いました。もう少し海の奥に行くと、たくさん珊瑚があるのかな。白くてとても奇麗な珊瑚です。お昼ご飯にはタイ料理の辛くないものを頂きました。お兄ちゃんは泳ぎ疲れてチャーハンを5回もおかわりしたし、娘もすごい勢いで食べていました。体を使って遊ぶって、スバラシイ午後も、みんなで海に入ったり、砂で遊んだりして過ごしました。お兄ちゃんは海がともかく楽しいみたいでずーっとプカプカ浮かんで、魚にパンをあげたり、他の人がパンをあげるのを見ていたりしました。一日が終わる頃には顔から足の先まで真っ黒!帽子をかぶせなかった私が悪かったのですが。でも楽しくて良かったね。プーケット2日目は、全員が大満足でした。楽しかったな~
2011.05.17
コメント(4)

行ってきました、プーケット。一番の感想としては「楽しかった~~!」リフレッシュしすぎちゃったかもです。一日目。出発は9時半前だったので、のんびり支度出来ました。スワンナプーム空港からプーケットへ1時間20分程。娘はちょうど飛行機がお昼寝時間だったにも関わらず眠れなくてプーケットからホテルへの車の中で爆睡に入りました。プーケットには有名なビーチがいくつかあるようですが、一番盛り場があるのはパトンビーチという場所らしいです。私たちが今回選んだホテルはラグーナ地区という、割合、静かな場所…というか辺鄙な場所にあって、夜ご飯を食べようと思っても、近くには安いお店はない感じでした。なぜそのホテルにしたかといえば、安かったからでも、シェラトンだったんだけど。行ってみて分かりましたが、ラグーナ地区はホテルばかりが集まって建っていて、リゾート・リゾートした場所でした。ホテルに着いて、娘はベッドに横になってぐーぐー眠っていましたが元気なお兄ちゃんは大きなプールに大興奮。パパと一緒にプールに入りに行きました。プールは部屋から見るとこんな感じ。リゾートっぽい、よね?娘が起きるまで、私は荷物を整理しつつ、お部屋をじっくり見ました。床はタイルではなくて、コンクリートのような剥き出しの石のような。グレーで、全体的にシックな感じでした。お風呂は一応溜められる形にはなっていましたが、ユニットバスで隣にトイレがあるので、お風呂にお湯を溜めてのんびりしたら目線がトイレになっちゃう、だからお湯は溜めたくないな、という感じ。洗面所に置かれていた水は袋を着せられてオッシャレ~になってました。こんなクロスを付けられたら、ペットボトルもオシャレになるのね。感心、感心。(だからって写真を撮る程ではなかったかな?)普段、ホテルに泊まってもほとんど使用しない洋服ダンスも利用することにしました。なんと言っても、2泊ですから(←珍しい)。あちこち、ごそごそやっていると、このような紙を発見。そういえば、こういう取り組みはソンクランの時にとまったバンコクのホテルでも見かけました。日本人にとって、こういう取り組みは理解されやすいと思うけど、他の国の方達はどうなんだろう? だって高いお金払ってホテルに泊まってるんだものねぇ。私たちは協力しました。タオルは、大きいものを1枚、小さいものを1枚だけ替えてもらいましたが。自分のやるべきことが終わったので、眠り続ける姫をなんとか起こしてパパとお兄ちゃんのところまで連れて行くことにしました。ホテルは海にも面していて、お兄ちゃん達は海で遊んでいました。ところが、この時期のプーケット西海岸は風があって波が荒いそうで、夕方は、はっきり言って日本で見る太平洋と同じ。なんと荒々しいこと!めっちゃ外海で、入って行ったら溺れる確率90%、と感じました。お兄ちゃんとパパは砂で山を作ったりして遊んでいました。そんなわけで、海は早々に引き上げて、プールへ。私はプールサイドで3人を見ていましたが、他にもいろんな国の人が遊んでいて、びっくりしたのはインドっぽい人たち。子ども(多分、3歳くらい)が、水が怖いらしくて、顔に水が掛かって大きな声で泣き始めました。すると、お父さんらしき人が抱っこして自分たちの部屋(プールサイドの部屋)のほうへ連れて行きながら、泣き叫ぶ子どもをズボッと水に沈めました…。初めは3秒くらいだったかも。それでも突然沈めたんだから、息を止めてるかどうかだって分かりません。水から揚げて、まだ泣いている子どもを、また水に沈めました。今度は5秒くらいかなぁ…。うーーーん、大丈夫か、子ども!泣いてるってことは、息絶えては無いけど、あ~~~~~~もう!とハラハラ心配する私を他所に、お父さんは何度も何度も繰り返しやっていました。私には、本当に、人を殺している場面にしか見えませんでした。けど、その子のお母さんはニコニコ笑っていました。それに、部屋にたどり着いて、ちゃんと地面に立たせてもらったのにその子はお父さんの呼びかけに対して、またジャンプしてお父さんの胸元へ飛び込み、また沈められて泣き叫ぶのでした。なーんなの??? 文化が違うと、考え方も全く違うって肌で感じました。精神を鍛えてたのかなぁ、プールで。戸惑うわ…。夜ご飯は、ラグーナ地区入り口にあったレストランまで行きました。がらんがらんに空いていましたが、味は良かったです。特に鳥の唐揚げとフライドガーリックの料理が美味しかった。それから、ナシゴレンについていたグリーンカレー味の添え物もとても美味しかったです。タイらしく、オープンエアな場所でしたが、隣に広がるのはロータスの水辺で、ムードがありました。値段は高め。日本で外ご飯をするのと変わりない値段。でも、タイにしてはすべてが大盛りでした。朝から、飛行機に乗って海やプールで遊んで子どももパパもおつかれで、消灯した途端に眠りにつきました。二日目のことはまた明日以降に書きま~す
2011.05.16
コメント(2)
今日から旦那さんの会社が4連休(チャットモンコンというお休みを含むらしい)。ソンクランにどこにも行けなかったので、思い切って旅行することにしました。プーケット島まで行ってきます初めは小さいほうのスーツケース1つで行こうと思ったのですが、何故かこんなに大荷物になってしまいました。なんでだろ??
2011.05.14
コメント(1)

この前、2日間連続でライ麦パンが最後まで仕上がらないうちに駄目になってしまったので、今日はリベンジ!しました。何人たりとも私のライ麦パンを邪魔してはいけません、という気持ちだったので、ずーっと部屋にいるつもりだったのですが娘がどこにも出掛けずに半日もつ訳はありません。そこで、お掃除のスタッフの人が入ってくるまでは部屋にいて、お掃除の方に、この機械でパンを作ってるからコンセントは抜かないように、とお願いしました。ほとんど日本語(身振り手振り)で説明しましたが、お掃除スタッフの方は「分かった、分かった」という様子。本当に分かってるのか不安なまま、娘とプールで1時間弱遊びました。部屋に帰ってきたら、パンはコンセントを抜かれずにちゃんと発酵の途中でした。良かった~!私の身振り手振りも捨てたもんじゃないと思いましたさらに1時間後、やっとパンが焼き上がりました。しかし。なんだか背が低いです。いつもの半分くらい。私とライ麦パンは相性が悪いらしい。中はぎっしり詰まった感じ。どっしりしていて食べごたえがありました。味はまぁまぁかな。やっぱりオーブンが欲しいなぁ
2011.05.12
コメント(2)

パパが会社に行って、お兄ちゃんが幼稚園に行くと、そこから先は娘と私だけの生活があります。こんな小さい子といると、非常に面倒なのはお昼ご飯。好きなものが食べれるっていうわけでもないし(娘は麺類が好きではないようです。スパゲッティが大好きな私にはつらい)娘には「今日はコレがきらい」という”気分”もあります。今日のお昼ご飯はどうしよう、と考えていましたが朝、水曜タラートで四角豆のサラダを購入。その後行った店で、フードコートのような所に行き、カオパット2種類を買ってお持ち帰りしてきました。カオパットとは、いわゆるチャーハンです。娘は大好きです。日によりますが、一皿の2/3くらい食べるときもあります。なので、念のため、二つ購入。一つはエビのチャーハン、もう一つはオリーブのチャーハンにしました。ところが、家まで戻ってくると、今日に限って娘はチャーハンの気分ではなくなったようです。がっかり。結局、冷凍のパンを食べていました。夜ご飯に残ったチャーハンを出してみたら、もりもり食べていました。は~もう、気分屋さんなんだから四角豆のサラダのほうは、私以外に食べる人がいなくって(今日は旦那さんは夜ご飯が不要でした)、私は昼に一皿、夜に二皿も食べました。でも大好き 四角豆はシャキシャキしていて、ドレッシングは甘くて酢っぱくて辛くて、とっても美味しいです。タイに来てから知ったサラダ。日本には四角豆ってないのかな?
2011.05.11
コメント(2)

先日2歳になった娘の誕生日プレゼントを先週末に購入しました。2歳の娘の最近の遊びといえば、ごっこ遊び。キッチンセットでお鍋を火にかけたり、包丁でトントンと切る真似をして、私の所まで「ケーキよ」と持ってきます。というわけで、私は野菜や調味料のセットを買ってあげたかったのですがそういうのはキッズルームにあるだろう、と旦那は言って(確かにそうです)意見が分かれて、二つ買いました。ちょっとチープな果物とお鍋のセット。そしてもう一つはキティちゃんのお花屋さん。これは、パーツが小さいです。でも、自分が小さい頃にも こういうのを持っていました。木の形をしていて、開くと小さなお人形で遊べるもの。キティちゃんのお花屋さんは、木の形ではなくて、チューリップの形です。娘は果物とお鍋のセットも気に入ったようでよーく遊んでいますが、このラブリーなキティちゃんも大好きなようです。ただ、まだ 遊べてはいません。買ってきた次の日なんかは、ピンクのテーブル(写真では手前にあるもの。高さ3cmほど)に、なんと自分が座っていました。つぶれるよッ!いつになったらまともに遊んでくれるやら。でも気に入ってる様子だから楽しく遊べる日を気長に待ってます。
2011.05.11
コメント(6)
昨日、ライ麦パンについて、自分のせいで悲しいお別れをしたことを書きましたが、今日はね!午前中、出掛ける用事があったので、その前にパンをセットして「スタート」ボタンを押しました。パンの中身は昨日と同じ、ライ麦パンです。だって、どうしても食べたかったんだもん。帰宅予定の時間をオーバーしたので、パンが保温され続けて表面が固くなっちゃったかなと少し心配しながら帰ってきてみるとあれれ、パンの香りがちっともしません。おかしいと思って、ホームベーカリーを覗いてみたら、まるでデジャブのように、昨日と同じ状況のパンがホームベーカリーに…。どうして~?? ちゃんとスタートボタン押したし。出る直前に押したから、昨日と同じ失敗はしていないはずだし。よーく見たら、今度は変圧器(トランス)に差したはずのホームベーカリーのコンセントが抜かれていました。きっと、お掃除に入ったスタッフの人か、(お願いしておいた)電球を変えてくれたスタッフの人が気を利かせて抜いてくれたんだ…。誰もいない部屋でゴトゴトとパンをこねてる機械があったら不信に思うだろうなぁ。でも、またまたライ麦パンはゴミ箱行き…昨日と今日で、強力粉190g×2、ライ麦粉60×2、バター10g×2などなど無駄になっちゃってるんだわ。悲しすぎる
2011.05.10
コメント(2)
今まで、ホームベーカリーで強力粉だけを使用してパンを焼いていましたが、やっとライ麦粉を購入したので、今日のお昼はライ麦食パンにしようと思って朝、ホームベーカリーをセットしました。ついでに、以前買った「ミックスナッツ&クランベリー」のナッツ類とクランベリー(のカス)が余っていたので、一緒に混ぜ込みました。朝、お兄ちゃんを幼稚園に送り出し、娘と洗濯物を干したり片付けをして9時になると、家のベランダに網を張ってくれる約束をしてあったスタッフの人が入ってきて、娘はそわそわ…。その間に来客もあったりして私も忙しくて。でも、スタッフの人が作業している間、家にいた方がいいのかなぁ、と思って時間を保たせるために、娘に「ビデオ、見る?」と聞いてみたら頷いたのでビデオを見せていました。それが間違いでした…。コンセント差し込み口は2つ。そのうち1つをTVが占領しています。もう1つは通常は変圧器(トランス)が差してあり、日本から持ってきた家電類はここで使っています。つまり、パンを焼く時は変圧器を通して焼きます。なのに私ったら!パンを焼いていたことを忘れて、変圧器の電源を抜いて、DVDプレーヤーの電源を入れたんです。パンは一次発酵の途中で電源を抜かれて、余熱で発酵だけが進み…進みすぎた様子。(えぇ、2時間放置しました)結局その後、部屋を空けていましたが、お昼前にホームベーカリーから取り出して冷まさなきゃ、と思い出して部屋に戻ってみると、生のまんまのパンがありました。ブレーカーが落ちたのかなと思いましたが、そんな様子もないし。思い出してみて、自分のトロさ加減にガックリ。家にはオーブンはないし、なんとかトースターで焼けないかなと思って生地を取り出してみましたが、ぷーんとアルコール臭がして、「こりゃ駄目だ」と諦めました。あーぁ、残念。久しぶりにライ麦パンが食べれるかと思ったのに。また明日にでも挑戦します。
2011.05.09
コメント(2)

明日は母の日です。毎年、自分の母と義母に「何を贈ろうかな~」とお買い物に行くのが楽しかったのですが、ここは遥か遠いタイ。お買い物に行くだけで大変なので…ごめんね、ネットでフラワーギフトを頼みました。潤いだけでも感じてもらえたらなぁと思っています。母の日が来る度に思うのですが、私は自分が母で、息子に贈り物をしてもらえる対象ってことを忘れていますなので、昨日の午後、バスが到着した際に先生が「何か作ったんだよね~」と意味ありげにおっしゃったのも「そうなの? 何作ったの?」といつもの工作だと思って返事したりして。家に帰ってお兄ちゃんが見せてくれたのが、母の日のプレゼントと知ってびっくりしちゃいました。これは私だそう。下にペットボトルを半分に切ったものが付いていてペンなどを立てられるようになっています。それにしても、ママの顔 ちゃんと笑ってる。嬉しいなぁ。と思ったのは確かに昨日だったはずなのに。今日はお兄ちゃんに「オレ、怒られてばっかり! ○○ちゃんママは怒らないからいいなー」などと言われてしまいました。「あのねぇ! トゥクトゥクから顔を出したり、手を出したりしたら、注意したくなるよ。だって、危ないでしょ…」と、また叱ってしまう私なのでした…。いか~ん!
2011.05.07
コメント(2)

今日はカゴのお店に連れて行ってもらいました。一軒目に行ったのは、カゴ博物館に併設されているカゴ屋さん。博物館のほうは行かなかったのですが、昔 使用したカゴなどが展示してあるそうです。カゴ屋さんの中は、こんな感じ。いろんなカゴ商品が売っていました。たくさんある商品はどれもこれも安かったです。日本で買ったら倍以上はすると思います。私はこれらを購入しました。例えば、真ん中にあるカゴ(物が二つ入ってるもの)は40B(120円)。ね、安いでしょう? これでもどうやら日本人価格みたい。次に行ったのは、もっととーっても手が込んでいるカゴ屋さん。商品の一つ一つに高級感が漂っています。このショーケースの中のものは、ちょっと手が出せないようなお値段。編んであるのですが、まるで布の模様のように細かいです。他にもいろいろ商品がありました。私が購入したのはこちら。バッグの色でかなり迷いましたが落ち着いた紫にしました。ジーンズにも合うかな、と思って。他には緑や赤もありました。お友達は黄色にしていました。これから活躍してくれそうです。
2011.05.06
コメント(7)

今日は、こどもの日。鯉のぼりや兜を飾る端午の節句ですよね。日本の家は(田舎なので)庭もあって、両親が出してくれて、お兄ちゃんの鯉のぼりが勇壮に泳いでいたそうです。兜も飾ってくれたそうです。ありがとうね~。ところで、我が家にとっては今日は娘の2歳の誕生日でもありました。誕生日が5月5日って言うと、聞いた人は「まー、素晴らしい!こどもの日ね!」という反応をする方と「あっら~、端午の節句なのに」という反応をする方とに分かれますタイは今日はチャッタモンコンという祝日らしくて、幼稚園はお休み。でも、旦那の会社はお休みではなかったので、週末にお祝いしようね、と話をしていました。でも!私たちは知っていました。誕生日の日をあらかじめアパートに伝えておくとケーキを頂けることをただし、誰も確約はしてくれない、アパートからのサプライズ企画なので本当に頂けるかどうかは分かりませんでした。お友達に「ケーキもらえたら皆で食べようね~」と言っておいて夕方にキッズルームで遊んでいると…。やってきました~~! ロウソクを8本も立てたケーキが!いつもケーキ屋さんで見ているミッキー柄のケーキでしたよ。教えたことは無かったと思うのですが、娘は立派にロウソクを吹き消しました。よく分かったね~、やり方が。(二人目の手抜きっぷりが如実にあらわれてますね、この感想には…)子ども達はケーキ、ケーキと大はしゃぎ。皆が揃うのを待って、もう一度歌ってもらって、ケーキを分けて食べました。クリームはバタークリームなので濃い感じでしたが、スポンジはチーズケーキっぽい感じでなかなかイケました。お腹に重かったですが。ちなみに、着色部分に特別な味はありませんでした。お友達のお口の周りがくろ~くなって面白かったです。プレゼントも頂いて、楽しいお誕生会になりました。ありがとう女の子らしいものを頂いて、娘はとっても喜んでいました。これからも、健康に大きくなってね
2011.05.05
コメント(4)

今日は娘の手形と足形を取らせてもらいました。こういうのってお兄ちゃんの時にはイベントに参加したりして何度もやってきたような気がするのだけど、娘のは初めて。二人目って一人目とはやっぱり違うんだな。写真も少ないし。ごめんね。バッグは大事に取っておこうと思います。手も足も大きくなったね
2011.05.03
コメント(0)
タイでの生活が始まって3ヶ月経ちました。いつも行くスーパーマーケット、タラートなど、顔見知りが徐々に増えています。タラートの野菜屋さんは野菜に関する日本語が上手。いつも「ジャガイモ」「タマネギ」「ネギ」を勧めてくれます。昨日は「ローイハーバーッ」と値段を教えてくれましたが勘違いして150Bを用意している私に「マダム。ローイ、ハー」と105Bであることを強調して教えてくれました。親切です~、ありがとう!それからよく通る道で待機しているバイクタクシーの兄ちゃん。ウチのお兄ちゃんのことを気に入っている様子で「ユースケ!」と大声で呼びかけてきます。お兄ちゃんの名前はユースケではありません…。私たちはこっそりとバイクタクシーの兄ちゃんをユースケと呼んでいます。春休みが終わって、娘だけを抱っこして通りかかると、ユースケは隣にいた男の子を指差して、さらに背が低いというジェスチャーをして「お兄ちゃんは?」と聞いてきた様子。私も日本語で「幼稚園、幼稚園」と答えたら、そうか分かったというように頷いていました。通じてる…かな?昨日の夜は少し離れた所まで晩ご飯を食べに行きましたが、7歳の女の子が私たち家族を気に入った様子で話しかけてきてしまいには同じ席に座って食べ始めました。(いくら注文しても料金が変わらない店だったのでOKでした)その子達が帰る際、母親が私に英語で話しかけてきました。「私、あなたを知ってるのよ。以前、会ったんですよ。その時にあなたは『少し英語が話せる』って言ってました。私は今よりもっと長い黒髪でストレートヘアだったんだけど。覚えてない?」と。う~~~~ん、ごめん、誰だろう???その場では思い出せず残念でしたが、ゆっくり考えてみたら、寒い日に水曜タラートへ行って、水がいっぱい入ったバケツをお兄ちゃんが倒してその店の女性の靴下をびっしょり濡らしたんだけど、その女性かな?そうなら、今度会った時にはきちんと謝らなきゃ!その事を言ってくれたら絶対に思い出せたけど、やっぱり言いづらいよね…。そんな様子で、タイ人の顔見知りが増えているこの頃です
2011.05.01
コメント(2)
赤ちゃんを産んだら授乳をして育てますが、いつまでもずーっと飲んでいるのは好ましくないので、昔は「断乳」といって1歳くらいで赤ちゃんへの授乳を終えるようにしていたそうですが、今は「断乳」ではなく「卒乳」という言葉を使っていて、赤ちゃんが自分から授乳を必要としなくなり卒業していくのを待つそうです。私は、お兄ちゃんの時には1歳で、ほとんど断乳みたいな形でやめてしまいました。でも、お兄ちゃんのお友達のなかには3歳でもまだ飲んでいる子もいました。そんな話を聞くと、ちょっぴり心残りな気もして二人目の娘は好きなだけあげようと思って育ててきました。娘は、お昼寝に入る時だけなかなか卒乳できずに授乳をしてきたのですが、ここ3日ほど「いっぱい、いや。だっこ」と、授乳を拒否して抱っこを要求してきます。これで卒乳と考えていいのかな? また欲しくなるかな、と思いつつ、抱っこしてお昼寝に入ります。その時に歌っている子守唄。Rock-a bye babyという英語の歌です。お兄ちゃんが取っている しまじろうEnglish でこの歌を知りました。メロディがすっごく奇麗なので気に入っています。だけど、歌詞がねぇ。Rock-a bye baby on the tree top.When the wind blows, the cradle will rock.When the bough breaks, the cradle will fall.And down will come baby, cradle and all.CDに歌詞カードも付いていたのですが、日本に置いてきてしまったので私の解釈の訳は下記の通り。ねんねしようね、木の上で風が吹いたら、揺りかごがゆれるよ枝が折れたら、揺りかごが落ちる赤ちゃんも、揺りかごも…全部落ちちゃうどんな歌詞なんだよ。ちょっと検索してみた結果、マザーグースの歌だと判明しましたが。う~ん、メロディにマッチしてない残酷な歌詞。木で揺りかごを揺らして眠らせるのを危ないことだと警告しているのかなぁ。いろいろ考えさせられる歌詞です。あっ、メロディはこちらを参照願います。(勝手にリンク張ったら まずいのかな?)http://www.youtube.com/watch?v=nujeK5Nc1nw
2011.05.01
コメント(0)
全26件 (26件中 1-26件目)
1
