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やっとですが、4月から「おかあさんへの手紙」のウェブ版をスタートすることになりそうです。近日中に、このサイトで詳しいことをお知らせします。講読登録をお待ちしています。
2002年02月28日
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悟風の遺作集を、紙の本として出版する計画を立ててくれている出版社の代表の方と、編集者さんに初めて会った。たまたま23日に、大阪で出版説明会があったので、時間を割いてもらった。どの出版社も、「完成原稿を見せてください」と言うのが普通。なのに、ここは、「一部でもいいから」と言ってくれた。それで、パソコンに入力した分だけで、とりあえずメールで送ったところ、すぐに「うちで担当させてください」と、決めてくれた。大きな新聞の広告にも出ている会社なので、非常にありがたいお話だと思った。結果的には、ウェブでの出版(メールマガジン)の進み具合を見て、紙の本としてまとめることになりそう。紙の方の編集者さんは仕事が早い。もう既に、メルマガの出版社の代表さんとも会ってくれた。このままスムーズにいくように、素早く作業を始めたいと思う。
2002年02月23日
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悟風は、専門が体育でした。陸上やスキーの審判などもやっていました。オリンピックも大好きでしたね。最後に見たのは、長野大会でした。入院していた病院にのこっていた本の中にも、長野五輪の写真集が2、3冊ありました。生きていたら、シドニー大会も、ソルトレーク大会も、喜んで、夜更かししてみていただろうと思います。
2002年02月11日
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悟風は、生きていたら、67歳でした。平均寿命まで生きられなかったけど、それなりに、充実した人生だったんじゃないかな。と、息子は思います。
2002年02月07日
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悟風が生まれたのは1935年2月7日。あさってで、「67」回目の誕生日を迎えます。が、アドレスに「gofu63」とあるように、3年半前の秋に亡くなりました。(だから、「遺作集」を出すという話になっているんですけどね)1月に予定通り発行できなくなった時、2月7日にweb版のスタートをしたいな、とも考えていたのですが、それも難しそう。こうなったら、普通の学級通信のように、4月からスタートする方がいいのかもしれません。(作品の大部分が、もともと学級通信ですから)もしくは、3月に「お別れのあいさつ」からスタートして、一気に昔のものにさかのぼって行くか。編集者さんと早急に相談したいと思っています。
2002年02月05日
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