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会社の別の部署に単純な問い合わせに行ったら、何の脈略もなく、のっけからけんか腰で応対されて、びっくりしました。28日の大阪は、枚方(ひらかた)市で38・2度を記録するなど、「めっちゃ、暑いやん」って、日でした。そんな暑さのせいもあるだろうし、もともと「時代」がギスギスしているのも、その人が怒った原因なのかもしれません。でも、怒っていい時や、怒らなきゃならない時もあれば、怒る必要が全くない時もあります。こちらは、問い合わせにいって、「すみません、これを教えて」と行っただけなのに、怒られる必要はないと思うんですけどね。こちらは、普段からのんびりしているせいか、相手が怒っても、たいていは、「どうしたんだろう」程度しか思わないのです。でも、今回の場合、怒っている相手には、何か、理由があるんでしょう。ただ、その理由は、私には理解できませんでした。皆さんは、人と話す時に、そのきっかけとして、お天気のことを言いませんか? 日本人だからなのか、人種や民族にかかわらず、人間みなそうなのか、分かりませんが、お天気の話って、話のきっかけとしては、楽に使えると感じています。「今日は暑いね」「ひどい雨だったね」「雪、いっぱい積もったね」などなど。亡き父・山口“悟風”智が遺したコラムの中にも、天気の話がたくさん出てきます。手書きやガリ版刷りの作品を、メルマガ「おかあさんへの手紙」に載せるために、パソコンに打ち込みながら、「こんなこと、考えていたのか」「この年は、そんなに寒かったのか」などと考えています。最初から、怒っていて、何も聞く耳を持たない人には、こんな作業は出来ないと思います。そう考えると、出来るだけ素直に、父が書いた文章を読んでいこうと、逆に思えるようになりました。------27日は、119アクセスで子育て部門の25位。28日は、141アクセスしてもらって、同じく18位でした。たくさん来てくださっていることに伴って、日記リンクや読者登録がさらに増えて、本当に感謝しています。明日あたりから、そろそろ「通常号」の8月第1週分と、「特別号」のホントの創刊号の準備にかかります。
2002年07月28日
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~---★ 山口“悟風”智・作「おかあさんへの手紙」特別号 ★-------~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~---------------------------創刊準備号・2002年 7月27日発行 ----~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆今回は、まぐまぐのシステムを使って創刊する「おかあさんへの手紙」特別号と、www.honya.co.jpから過去17回発行している週刊の「通常号」の違い▽読者との交流サイト「悟風の書斎」▽計画中の書籍発行――などについて、メールマガジン「おかあさんへの手紙」発行者の山口一朗(山口悟風“智”の長男)が説明します。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちは。メールマガジン「おかあさんへの手紙」発行者の山口一朗です。まぐまぐで創刊する「特別号」のご講読申し込み、どうもありがとうございました。 2002年7月27日午後3時現在で、101人の読者がいます。このメールは、この「101人」の方々に、「おかあさんへの手紙」特別号の講読者ガイド(一般に言う「FAQ」)として、お送りします。 このガイドをお送りするとともに、同じものを、「まぐまぐ」内の特別号バックナンバー掲載サイトhttp://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000093984 と、「楽天広場」内の読者交流サイト「悟風の書斎」http://plaza.rakuten.co.jp/gofu63/の2002年7月27日付け日記にも転載いたします。================================ 【「特別号のみの読者」(通常号未講読)の皆さんへのお願い】=★重要★ 特別号101人の読者のうち、www.honya.co.jpで発行している「通常号」の読者は約70人です。この皆さんには、そのまま「特別号」の読者になってもらいましたから、「特別号」だけを講読する予定の方は、約30人いるということになります。 そこで、まぐまぐの「特別号」だけをご講読の皆さんには、ぜひ、「通常号」も読んでいただきたいと考えています。その理由は、 ◆1~通常号は週刊で、筆者・山口“悟風”智が遺した作品のうち、メールマガジンのタイトルに最も即した「おかあさんへの手紙」らしい作品を掲載しています。 ◆2~特別号は、あくまでも「特別」であって、発行は「不定期」です。他方、通常号は週刊で、毎週金曜日に発行しています。 ◆3~特別号は、まぐまぐの説明サイトhttp://www.mag2.com/m/0000093984.htmにも書いてあるように、「www.honya.co.jp で発行する週刊の『通常号』に掲載しきれなかった作品などを載せる」のが基本です。すなわち、通常号が「主」で、特別号は「従」になります。特別号には、通常号を受けた形で、それに関連する別の作品を載せたり、1回では完結しない長い作品を何回かに分けて載せるなど、臨機応変に使っていく予定です。 お申し込みは、・通常号講読申し込みサイトhttp://www.honya.co.jp/contents/letter2mom/index.html バックナンバーがとりあえず読みたいという方は、・通常号バックナンバー掲載サイトhttp://www.honya.co.jp/contents/letter2mom/backnumber.cgiまで、おいでください。よろしくお願いします。--------------- 【メールマガジン「おかあさんへの手紙」とは】 「おかあさんへの手紙」は、北海道上川支庁管内で40年間教員として勤めた山口智(1935年2月7日~98年9月24日、号・悟風、筆名・大津哲太郎)の教育コラムなどの作品を紹介するために発行しているメールマガジンです。今年4月に創刊しました。発行者は、山口“悟風”智の長男、一朗です。通常号は、悟風が実際にその作品を書いた時期に合わせて配信しています。 メルマガのタイトルは、悟風が現役教員だった時に発行していた学年通信に載せていた同名コラム欄から採用しました。 2002年7月27日現在で、遺品の中から見つかった「おかあさんへの手紙」の原本は、◎「リボン」 (1975年度・上川郡風連町立風連中央小2年学年通信) 「さわやか」 (1976年度・風連中央小学校3年学年通信) 「どんぐり」(1977年度・名寄市立智南小学校学校通信)◎「つながり」(1981年度・富良野市立鳥沼小学校5年学年通信)◎「つながり」(1982年度・鳥沼小学校6年学年通信) 「つながり」(1983年度・鳥沼小学校6年学年通信) 「つながり」(1985年度・空知郡中富良野町立中富良野小学校5年学年通信) 「つながり」(1986年度・中富良野小学校6年学年通信)に、それぞれ掲載されたものです。なお、◎は、通常号で2002年度に配信している作品が載った学年通信です。 今年度の場合、毎月の通常号のメニューは、第1週~低学年トラック「リボン」第2週~5年生トラック「つながり」1981年度第3週~6年生トラック「つながり」1982年度第4週と第5週~悟風のその月の俳句、読者からの投稿、発行者からのお知らせなど――です。 このほか、見つかっている作品は、悟風が定年退職直前まで勤めた北海道上川郡東川町立東川第二小学校で、1992~93年度に書いた「校長室からコンニチハ」や各年度の文集、1960年代から90年代にかけて、勤務校の学芸会・文化祭で児童・生徒が演じるために書いた脚本、書、絵画、写真、闘病記などがあります。これらが、特別号の掲載候補です。--------------- 【通常号と特別号の違い】 通常号と特別号の主な違いは、以下の通りです。 ◆通常号~www.honya.co.jpのシステムを使って発行する週刊メールマガジン。悟風が現役時代に書いた教育コラムを中心に紹介します。メルマガ「おかあさんへの手紙」のメーンです。 ◆特別号~インターネットの本屋さん「まぐまぐ」(www.mag2.com)のシステムを使って発行する不定期刊行のメールマガジン。「通常号」に連載中の作品以外から選び、随時発行していきます。メルマガ「おかあさんへの手紙」では、通常号のサポート役です。--------------- 【交流サイト「悟風の書斎」】 読者や、かつての教え子・保護者の方との交流を目指して、交流サイト「悟風の書斎」を作りました。ホームページは、発行者の個人サイト「電脳いっちゃんタイムズ」内に設けた「悟風の書斎」http://www.asahi-net.or.jp/~jh2i-ymgc/gofu.htmlです。 ただ、ここは、単に「玄関」になっています。実際は、楽天広場内に「悟風の書斎」を設けました。URLは、http://plaza.rakuten.co.jp/gofu63/です。悟風は63歳で亡くなったので、その名前と年齢をアドレスとしました。 内容は、メルマガの更新日記▽読者との交流を図る掲示板▽悟風の経歴▽応援してくださっているサイト管理人の皆さんの日記へのリンク▽悟風のかつての勤務校、家族が作っているサイトへのリンク集――などです。 この楽天内の「悟風の書斎」は、最近のアクセスアップ作戦の結果、ちょっとした人気サイト(?)になっています。悟風の月命日だった7月24日には、過去最高の延べ291人のアクセスがありました。この日、楽天サイトの子育て部門では、第6位のアクセス数でした。順位の最高は第5位で、7月21日(271アクセス)です。 サイトに来て下さったのをきっかけに、たくさんの方が、サイト内の掲示板に書き込んでくださったり、「おかあさんへの手紙」の読者になってくれました。どうもありがとうございました。--------------- 【書籍化について】 メールマガジン「おかあさんへの手紙」に載せる作品は、近い将来に必ず、紙の本としてまとめます。それが、悟風の生前の夢でしたし、家族としての希望でもありますから。ありがたいことに、東京都内のある出版社と、既に書籍化について、基本的に合意しています。 書籍のための原稿をまとめる意味もあって、メルマガ「おかあさんへの手紙」を発行し始めました。一応、2年間で原稿をまとめる方針ですが、通常号だけでは間に合わない可能性が出て来ました。そこで、特別号も発行して、見つかっている分は、何とか2年で、パソコンに打ち込み、メルマガと出版社両方の編集者に読んでもらおうと考えています。 原稿を2年でまとめれば、その後の書籍の編集作業を考えても、七回忌の2004年9月24日には、間に合うだろうと、私は考えています。 悟風の夢は、夢のまま、終わりました。北海道の小さな小学校の校長を最後に40年間の教員生活を終えた悟風は、心身とも燃え尽きていたようです。 「毎日が日曜日」になっていたのに、書籍化には、一向に取り組もうとしませんでした。そのうちに、病気であることが分かり、退職後、3年半で他界してしまいました。 それで、書籍化の夢は、家族が引き継ぎました。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★編集後記「人並みだったとしておこう」★ 通常号の編集後記は、父が本のタイトルにしようとしていた「千鳥足」を採用しました。第2号のバックナンバーhttp://www.honya.co.jp/contents/letter2mom/index.cgi?20020412をご覧ください。 特別号の編集後記は、タイトルを変えます。「人並みだったとしておこう」です。これは、父が退職する時に、退職者の文集に書いた文章の最後の一言から採用しました。 この文章も、いずれ、特別号でご紹介しようと考えています。 通常号、特別号、サイト、読者の皆さんとのメールのやりとりのそれぞれを、うまく連動させて、書籍化を早く実現したいと考えています。ご感想、ご要望、ご意見を、ぜひメールで、あるいは掲示板にお願いします。(発行者・山口一朗)━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆次回(創刊号)は、校長時代の作品を掲載する予定です。☆このメールマガジン版に掲載した山口“悟風”智の作品は、明らかな間違いを除き、筆者・悟風が書いたまま載せています。山口“悟風”智のプロフィールは、http://plaza.rakuten.co.jp/gofu63/profile/をご覧下さい。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ メールマガジン「おかあさんへの手紙」特別号の配信についてのお問い合わせは、にお願いします。特別号講読の中止は、http://www.mag2.com/m/0000093984.htmからお願いいたします。また、配信先アドレスの変更は、上記のwwwページで、現在登録されているアドレスで退会したあと、配信を希望されるアドレスを登録してください。内容についての感想、コメントなどは、山口“悟風”智の家族が設置したオンライン掲示板http://plaza.rakuten.co.jp/gofu63/bbs/にどうぞ。 メールマガジン「おかあさんへの手紙」特別号編集部 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■発行者: 「悟風の書斎」管理人・山口一朗 yamaguchi_gofu@yahoo.co.jp「悟風の書斎」http://www.asahi-net.or.jp/~jh2i-ymgc/gofu.html━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2002年07月27日
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◆編集後記「千鳥足」◆ サイトウさんから思いがけずメールをいただき、「おかあさんへの手紙」は、階段を確実に1段上がったという気がしました。直接、父を知っている人が、生前の「山口智」の姿を描いて下さいました。担任した教え子や同僚の方々からのメールも、いつかは届くだろうと、期待が膨らみました。 メールの中で、サイトウさんは----------------------あれから校長先生になられ、朝礼でどんなお話をされていたのか、興味深いですね。----------------------と、書いています。 朝礼での話に原稿があったかどうか、まだ分かっていません。ただ、校長時代に書いた文章は、近く「まぐまぐ」で発行する「おかあさんへの手紙」(特別号)に順次掲載していこうと考えています。 さて、「7月の俳句」。いくらか、解説が必要でしょう。 どう考えても「俳句」に思えない作品が「入院中」の3作です。同じ句会の同人でもある山口智の連れ合い、佐知子(母)にファクスで、これらの作品を書いて、送ったところ、========================= 入院中3句のうち「60年使うてきた『がに』手入れせにゃ」の「がに」は、(母の出身地である)富山弁です。お父さんが退職して「60年使ってきた体『だから』手入れもしなきゃな」と言いながら、富山弁を入れたのだと思うけど、季語のない句になっています。「カラサワ」「3・6街」も季語なし。この句を句会に出したのは疑問です。=========================と、ファクスで返事を送ってきました。(丸カッコ内と『 』は、発行者書き込み) ここは、確かに母の言うとおりだと思います。「がに」を見て、母や親類の富山方言に長く親しんできた私は、すぐに「なんで、ここだけ富山弁なんだろう」と考えました。父は、いわば「越後新潟系屯田兵3世」で、母やその親類以外に越中富山方言を話す者は、周囲にはそういなかったはずです。親類の誰かが語った言葉を、他の句と同じページに記しただけなのかもしれません。しかし、それにしては、父の日記には、他の句と同じスタイルで、並んで載っています。 母によると、この作品も、「カラサワ」「3・6街(さんろくがい)」も、句友・松坂精市さんの記録には残っていないそうです。 用語について少し。 「カラサワ」は、父が長く入院していた病院の名前で、ここの院長の息子さんが、私の同じ高校で、同学年でした。 「3・6街」「三六街」は、いずれも旭川市3条6丁目の略称で、北海道北部最大の飲食店街です。札幌でいうなら「すすきの」、大阪なら「キタの新地」か「ミナミ」のような存在と言ったら、いいでしょうか。 カラサワに入院した時、父は「サンロク(3・6)に近いから」という理由を挙げたそうです。実際には、3・6に行く健康も、気力もありませんでした。それに、それ以前から、父が3・6に通っていたという記憶も、私にはあまりありません。(母には、「ある」のかもしれません) 飲むことは、かなり好きな父でした。でも、私の記憶には、自宅でサッポロソフトという焼酎にレモンや梅干しを入れて、お湯割りにしていた父。風連町にあった「炉ばた」という居酒屋に、同僚の先生方と行って来たと話していた父――が残っている程度です。(ご参考に、サッポロソフトの製造・販売会社、札幌酒精工業株式会社のサイトは→ http://www.menkoi.net/syusei/) ところで、この1週間ほど、掲示板を設置している「楽天」の会員のサイトに次々とお邪魔して、楽天の「悟風の書斎」にも、大勢の方に来ていただいています。この号からメルマガを講読してくださった方や、楽天の「悟風の書斎」にリンクしてくださった方も、かなり増えました。この場を借りて、お礼を申し上げます。ありがとうございます。これからも、よろしくお願いします。(発行者・山口一朗)===================================★【発行者より】本文は、メールマガジン「おかあさんへの手紙」の講読申し込み窓口http://www.honya.co.jp/contents/letter2mom/index.htmlで、講読をお申し込みになり、お読み下さい。登録、講読とも無料です。バックナンバーは、http://www.honya.co.jp/contents/letter2mom/で読めます。
2002年07月26日
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メールマガジン「おかあさんへの手紙」の編集作業などに手がかかり、アクセスアップ作戦は、一時後退を余儀なくされました。そのために、25日はアクセスも減りましたが、なんとか171アクセスもあり、24位に入ることが出来ました。いつも来てくださっている皆さん、ありがとうございます。以下、子育て部門の上位陣と、わがサイトの順位です。==============1:♪魔法のおっぱい♪(2483)2:バツイチママの日記 続編(357)3:お空のあいちゃん(289)4:日常記・・・主婦の日常も色々よ~~♪(283)5:泣き虫よう君(軽度の自閉児)参上!応援…(282)6:英語★シェイプアップ★子育てのページ(254)7:お母さんの秘密(245)8:はなのははと、遊んでね。。。(231)9:楽天広場、いつまで続ける?(221)10:ゆかのほーむぺーじ(217)--24:悟風の書斎(171)==============惜しい。300あれば、初の3位以内だったのかぁ。
2002年07月25日
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昨日の日記にも書きましたが、今週は、月の第4週なので、悟風の俳句などを紹介します。それから、本当にうれしいことに、父・悟風の教え子の一人から、初めて、メールが届きました。ご本人の了解を得ましたので、メールの一部を紹介しようと考えています。父の教え子の方が参加してくださるのは、「おかあさんへの手紙」スタート以来、初めてのことです。ただいま、執筆&確認作業中です。さて、7月24日付けの子育て部門ランキングは、過去最多の291人のご訪問によって、6位にまで上がりました。どうも、ありがとうございます。それにしても、上位陣は、安定していますね。=================1:♪魔法のおっぱい♪(2329)2:イルカママHOUSE(584)3:バツイチママの日記 続編(343)4:日常記・・・主婦の日常も色々よ~~♪(314)5:お母さんの秘密(310)6:悟風の書斎(291)7:陽だまりの天使(257)8:ふ~しゅわ~るど(252)9:井戸端会議しませんか?(245)10:パパっこ☆ママっこ☆こどもっこ(243)=================もう一つ、うれしいのは、今週、アクセスアップ作戦を展開したことによって、メールマガジンの読者になってくださった方が、何人もいることです。文字だけのメルマガですから、もし、バックナンバーを掲載しているサイトに行ったとしても、かなり真剣に読んで、そうとう感じてくれないと、定期講読しようとまでは、思わないのではないでしょうか。少なくとも、私の体験では、そうなのです。ありがたや、ありがたや。このご縁、大事にしたいと思います。
2002年07月24日
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ちょっとずつですが、掲示板に書き込んでくださった方にあてて、わがサイトと、ご訪問者のサイトの両方に、お返事を書き始めました。まだの方、気長に待っていてください。やってみると、かなり、時間がかかるんですね。さて、今週金曜日発行予定のメルマガを作り始めました。今週は、今月の第4週なので、悟風の俳句などを載せる予定。ただ、父の日記帳に書いてある手書きの文字が読めないのです。今週公開分は、父が入院中に書いたもので、ボールペンを持つ指先に、力が入らなかったのでしょう。ただ、いずれも地元の句会に出した作品のはずですから、実家には、きちんと印刷されたものがあるかもしれません。久しぶりに、母に電話して、確認してみます。今日(23日)も、たくさん来てくださいました。過去最高の288人。順位は7位と、最高だった5位には及ばなかったものの、トップ10に戻りました。ありがとうございます。以下、子育て部門のランキング上位です。==========================1:♪魔法のおっぱい♪(2443)2:バツイチママの日記 続編(335)3:お母さんの秘密(314)4:★アデの素★(309)5:イルカママHOUSE(308)6:井戸端会議しませんか?(298)7:悟風の書斎(288)8:日常記・・・主婦の日常も色々よ~~♪(282)9:はなのははと、遊んでね。。。(279)9:ゆかのほーむぺーじ(279)
2002年07月23日
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「おかあさんへの手紙」を知ってもらうためのアクセスアップ作戦。前日食い込んだトップ10からは落ちましたが、依然、11位につけることができました。どうもありがとうございます。22日のランキング上位(子育て部門)は、以下の通りです。=====================1:♪魔法のおっぱい♪(2228)2:井戸端会議しませんか?(461)3:イルカママHOUSE(435)4:エノの部屋(401)5:kittyちゃんの辛口日記ヾ(●⌒∇⌒…(388)6:泣き虫よう君(軽度の自閉児)参上!応援…(377)7:日常記・・・主婦の日常も色々よ~~♪(300)8:バツイチママの日記 続編(266)9:お母さんの秘密(256)10:ゆかのほーむぺーじ(247)11:悟風の書斎(244)=====================今日(23日)は休みなので、家賃を払いに行くとか、あれこれ家の用事を済ませてから、書き込んでくださった皆さん、メールを下さった皆さんへのお返事を書きたいと考えています。書き込んでくださった方には、ここの掲示板と、先方の掲示板とに、レスを書こうと思っています。でも、たくさん書いてくれたから、どれだけ十分に書けるかな。
2002年07月22日
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ここ数日のアクセスアップ作戦が成功しました。出産・子育ての中で昨日(20日)、初めてランクイン(19位)入りしたかと思ったら、今日(21日)は、ついにトップ5入り!!アクセスを増やして、興味を持ってもらうきっかけを作るという作戦は、とりあえずうまく行っているようです。上位のサイトは、以下の通りです。================前日のアクセス数 1:♪魔法のおっぱい♪(1518)2:♪今日の元気の出る魔法のことば♪(513)3:白雪ちゃんの秘密のお部屋(303)4:kittyちゃんの辛口日記ヾ(●⌒∇⌒…(299)5:悟風の書斎(271)=================「♪魔法のおっぱい♪」さんは、すごいですね。圧倒的ですね。以下、10位以内のサイトは、-------------------6:英語★シェイプアップ★子育てのページ(266)7:日常記・・・主婦の日常も色々よ~~♪(234)7:ひなのへや(234)9:泣き虫よう君(軽度の自閉児)参上!応援…(228)10:お母さんの秘密(207)-------------------と、ここまでが200アクセス。すごいなぁ。でも、肝心のメルマガの読者は、増えていないようです。むむむ。。。となると、作戦変更が必要かもしれません。
2002年07月21日
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初めて、ランクインしました。今日、7月20日付け(日記は、翌21日に書いています)。楽天のサイトを、昨年の大晦日に開設して、201日目だそうです。来てくださった皆さん、本当にありがとうございます。「出産・子育て」関連では、日記帳をリンクさせてもらっていて、いつも「はるかかなた」にいた「お空のあいちゃん」がアクセス数136で17位と、「肉薄」! われながら、驚きました。掲示板には、書き込みもたくさんしていただきました。今日もこれから仕事なので、すぐにすべての書き込みには返事ができそうにありませんが、少しずつ、やっていきます。楽天は、他の方のサイトを見たら、お返しに来てくださることが多いので、いいですね。たくさん行ったら、たくさん来てくれるかも知れないと思ったら、案の定でした。別の日の日記でも書いたように、4月から発行している週刊メールマガジン「おかあさんへの手紙」(通常号)に加え、近日中に「特別号」も発行することにしています。そのPRと新しい読者が少しでも増えてくれれば、と思って、昨日、おとといと、皆さんのサイトに行きました。楽天のサイトでは、通常号の編集後記しか公開していないので、興味を持ってくださった方がいらっしゃいましたら、www.honya.co.jpのバックナンバー(http://www.honya.co.jp/contents/letter2mom/)をご覧下さい。メールマガジン配信登録も、バックナンバーページの下の方に行くと、リンクしてあります。どうぞ、よろしくお願いします。
2002年07月20日
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◆編集後記「千鳥足」◆ 今週は、1982年6、7月掲載分を一気に載せたために、計5編もお送りすることになりました。普段より長いメルマガになり、読みにくかったかもしれません。 たくさん載せなければ、後がつかえているのです。悟風は、この年の夏以降、よく書いています。それまでに比べ、1編の長さは短くなっていることが多いのですが、掲載回数が増えています。例えば8月。北海道の小中学校で、夏休みが終わるのは8月20日ごろです。夏休み後の「8月」は10日ほどしかないのに、計4編のコラムなどを書いています。というわけで、取り置きできないので、今回は長くなってしまいました。(おそらく、4週間後の第20号も、きっと長くなります。) さて、今回の作品について。 最初は、詩人・大津哲太郎(T・O)作品「★明日こそ示せ!! かっきりと!」でした。この中では、「つらいサ こわいサ いそがしいサ そして きっと 暑いサ!」の中の「こわいサ」が分からなかったかもしれません。これは、「疲れるサ」という意味です。北海道方言では、「恐ろしい」の意味では通常「おっかない」という言葉を使います。もちろん、「こわい」でも通じます。 方言とは、非常に面白いものです。ただ、ここであれこれと書き出すと、「おかあさんへの手紙」から離れてしまうので、興味を持った方のために、一つだけ、本を紹介させてください。松本修著「全国アホ・バカ分布考―はるかなる言葉の旅路」(新潮文庫、781円、ISBN4-10-144121-9)。これは、絶品です。 「★いい親、幸せな親」には、本来は、おかあさんたちの感想集がついています。かなり膨大だったので、掲載はあきらめました。ただ、おかあさんたちの感想がなくても、悟風の言いたかったことは伝わると考えました。 コラムの中で、父は、=========================== ところで、私は、自分の「むすこ」や「むすめ」の運動会を一度もゆっくりみてやったことがないのです。(「学芸会」も「参観日」さえも)」===========================と、書いてあります。私は小学1年から6年まで、妹も小学1年から4年まで、父の勤務先の児童でした。「父親参観日」でも、父は授業中ですから、我が教室に来ることはないですし、運動会やマラソン大会は、保健体育が専門である父は、常に「大会役員」でした。私や妹の出番を見られなくても、当然だったのでしょう。 自分の職場に子どもがいるというのは、父にとっても、いろいろとたいへんなことだったのではないか、と想像しています。 特に大変だったと思うのは、私が6年生の2、3学期。この8カ月間は、担任が父でした。全校児童12人で、教職員は、校長先生と、父、教員4年目の若い先生の計3人だけ。1学期の終わりにはもう一人、30歳代の先生がいて、6年生の担任をしていたのですが、児童数の増減に伴う教育委員会の規則で、8月1日付けで転勤してしまったのです。 そのため、1学期には、6年生、4・5年生、3年生以下の3クラスだったのが、2学期からは、高学年(5、6年生)と低学年(4年生以下)の2クラスだけになり、もともと4・5年生担任だった父が、5・6年生の担任になったのです。妹が3年生でしたから、先生が2人で、2クラス――私か妹のどちらかの担任をせざるをえない状況だったのです。 「★参観日に来て」と「★最後の夏休み」に書いてある通知票。皆さんの小学時代は、どのような通知票だったでしょうか。時代によっても、地域によっても、学校によっても、評価の仕方が違うと思います。 私の場合、小学時代は、鳥沼小学校と同じように「◎、○、△」や「A、B、C」の3段階評価でした。ただ、学校内では、5段階評価の記録も残してあったそうです。 ちなみに、中学時代は5段階相対評価(学年や学級で、その生徒が相対的にどの位置にいるかを見る評価方法)、高校時代は5段階絶対評価(学習指導要領が示す目標に照らして、目標の到達度を数値化する評価方法)でした。 日本の小中学校では、今年度から新しい学習指導要領が導入されたため、指導要録や通知表の評定は、従来の相対評価から、絶対評価に変わりました。それに伴い、来年度の高校入試でも、全国的に調査書(内申書)の学力評価方式を、相対評価から絶対評価に改める都道府県がかなりあるようです。 評価方法に関しては、どちらにも長所、短所があります。どちらがいいとも悪いとも言い難いと思います。また、世の中には、数字に出来ない評価もたくさん存在します。「教育」とは、「教え、教えられ、育み、育まれ」ということだと思います。数字は、お互いのコミュニケーション方法の一つではあるでしょうが、万能ではありません。 今回の通知票についての父のコラムを読み、自分で現在の通知票(調査票、内申書)についてのニュースを調べてみて、学年・学級通信が果たしてきた役割は非常に大きいということを、改めて感じました。保護者と教員とのコミュニケーションを、かなりの部分で補っていたのではないでしょうか。 私が今、教員なら、やはり、児童や保護者を対象とするメールマガジンを作ったかもしれません。双方向性を考えると、回覧板的な存在のメーリングリストでしょうか。 なお、新学習指導要領については、文部科学省のサイトの中で、「新しい学習指導要領のねらいの実現に向けて」というページ(http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/010801.htm)があります。興味があれば、ご覧になってはいかがでしょうか。------------------- ところで、先週、お知らせしましたように、近日中にスタートする「まぐまぐ」発行分の「おかあさんへの手紙」(これからは、こちらを「特別号」と呼びます)の読者登録を、先週末、代行させていただきました。honya.co.jpの「おかあさんへの手紙」(こちらは今後、「通常号」と呼びます)の読者は70人ほどなのですが、特別号の読者は現時点で100人ほどになっています。特別号のみの読者には、創刊の際、通常号も読んでもらえるように、お願いしようと思っています。通常号と特別号の内容は、もちろん別にします。(発行者・山口一朗)===================================★【発行者より】本文は、メールマガジン「おかあさんへの手紙」の講読申し込み窓口http://www.honya.co.jp/contents/letter2mom/index.htmlで、講読をお申し込みになり、お読み下さい。登録、講読とも無料です。バックナンバーは、http://www.honya.co.jp/contents/letter2mom/で読めます。
2002年07月19日
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◆編集後記「千鳥足」◆ 今回の2作品には、解説しなければならない部分は、そうないと思いました。「ここが分からん!」という部分がありましたら、どうぞ遠慮なく、メールを下さい。次回、お答えいたします。 その代わりでもないのですが、一つ、大切なお知らせがあります。 既に、「電脳いっちゃんタイムズ」内の「悟風の書斎」(http://www.asahi-net.or.jp/~jh2i-ymgc/gofu.html)と、楽天の「悟風の書斎」(http://plaza.rakuten.co.jp/gofu63/)でお知らせしたように、もう一つ、「おかあさんへの手紙」のメールマガジンをスタートさせます。 名称は「おかあさんへの手紙」(特別号)です。http://www.honya.co.jp/で発行している、この週刊メールマガジン「おかあさんへの手紙」(通常号)とは、別の内容にします。 honyaさんの「通常号」は今までどおり、学年通信に載った「おかあさんへの手紙」と、その月の俳句を対象として、毎週発行します。「特別号」は、校長になってからのエッセイや、脚本、闘病記などを載せていく予定で、「インターネットの本屋さん『まぐまぐ』」(http://www.mag2.com/)から、不定期刊で発行することにしました。説明用サイトは、http://www.mag2.com/m/0000093984.htmです。 honyaさんとの計画では、「おかあさんへの手紙」は、2年間発行する方針です。これは、順調に進んでいます。ただ、近い将来、紙の本を発行することを考えれば、この2年間に出来るだけ作業を進めたいと考えました。そこで、honyaさんに相談したところ、「通常号」「特別号」の2本立てで進めることにしました。 「通常号」の読者の皆さんには、特にお申し出がない限り、「特別号」の読者にもなっていただこうと考えています。この手続きは、発行者である私と、メールマガジン「おかあさんへの手紙」編集部が代行します。作業は、この週末にも行うつもりです。 もし、「通常号しかいらない」という方がいらっしゃいましたら、管理人(yamaguchi_gofu@yahoo.co.jp)にメールをいただくか、「特別号」講読の確認メールが「まぐまぐ」から届いた後に、改めて講読中止の手続きをしていただくよう、お願いします。 今後、二つのメールマガジンと、二つの「悟風の書斎」をうまく連動させて、「本を出す」という父と、私たち家族の夢に、少しずつ近付いていきたいと、考えています。お力添えを、よろしくお願いします。(発行者・山口一朗)===================================★【発行者より】本文は、メールマガジン「おかあさんへの手紙」の講読申し込み窓口http://www.honya.co.jp/mag/letter2mom/index.htmlで、講読をお申し込みになり、お読み下さい。登録、講読とも無料です。バックナンバーは、http://www.honya.co.jp/mag/letter2mom/で読めます。
2002年07月12日
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昨日のサイト更新で、お知らせしましたように、http://www.honya.co.jp/で発行している週刊のメールマガジン「おかあさんへの手紙」(これを、「通常号」と呼びます)に加え、「特別号」をまぐまぐから発行することにしました。 サイトは、http://www.mag2.com/m/0000093984.htmです。通常号だけでは載せきれない作品もあるので、特別号を発行することにしたのです。通常号は学年通信のコラムが中心。特別号は、その他の作品を中心に載せていく予定です。 まぐまぐから今日、特別号の発行を承認されたので、このサイト楽天「悟風の書斎」の表紙とリンク集を一部、更新しました。
2002年07月10日
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実は、楽天「悟風の書斎」には、「本来」のホームページがあります。それが、http://www.asahi-net.or.jp/~jh2i-ymgc/gofu.htmlです。いろいろと忙しく、長く更新できないままでしたが、ようやく今日、やりました。www.honya.co.jpで出している週刊のメールマガジン「おかあさんへの手紙」通常号に加え、通常号で載せきれない作品を特別号として、不定期にまぐまぐでも出すことにしたのです。その手直しをしました。一度触りだすと、細かいところをちょっとずつ変えたいタイプなのですが、一回直すと、数カ月放っておくのも私の悪い癖。今度の更新は、いつになるやら(汗)。。。
2002年07月09日
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◆編集後記「千鳥足」◆ 前回の第13号で掲載した「新婦の父」への反応、ありがとうございました。オンライン掲示板(http://plaza.rakuten.co.jp/gofu63/bbs/)に書き込んでいただいたり、直接メールで感想を送ってくださったり。載せようか、どうしようかと考えたのは、杞憂だったようです。 先週の話題の主は悟風の「娘」である私の妹でしたが、今週は「★ムスコ」である私です。比較のために、父の文章を踏まえて書き換えると、今の私はこうなるでしょうか。========================================== 昭和四十年十月二十日生。男。身長一八五cm、体重〇・一トン弱。新聞記者十三年生。全日本スキー連盟基礎スキー技能テスト「クラウン・プライズ」。長野県の白馬・岩岳スキースクール元指導員。剣道二段。水泳、文部省認定地域スポーツC級指導員。書道、奈良で勤務していた時に法相宗大本山興福寺で、写経用に用具などを一式そろえたまま五年間使用せず。 スケート、スピードスケートは中学一年にやったのを最後に、滑っていない。スポーツ担当の部に所属していた時に、フィギュアとショートトラックの取材経験はあり。寺尾悟や西谷岳文はカッコよかった。勅使河原郁恵チャンは、かわいかった。絵画、絵の具もクレヨンも持っていない。クーピーペンシルなら、押し入れの奥深くに眠っているかもしれない。相撲、約3年前の大相撲春場所を控え、栃東や土佐の海に取材したり、学生相撲の大会で、日大の田宮(現在の琴光喜)に話を聞いたことはある。実際に相撲を取るのは、甥っ子たちとだけ。野球、会社の部のチーム「毎日ボツダース」のキャッチャーで四番。勤務成績………? 新聞編集を担当すると、時間内に出来上がったことがない。泣き虫でノロマ。四歳になったばかりの甥っ子とも対等につねり合いのけんかをやって、母に「二人ともやめなさい!」とたしなめられる始末。カレーライスなら「野菜カレーの特盛に、ソーセージ、チーズ、ホウレンソウ、クリームコロッケのトッピングを」と注文し、店の人に聞き返される。 「そんなムスコ」……。========================================== 少し補いますと、HBCとは、北海道放送です。TBSや毎日放送系列のラジオ・テレビ兼営局で、北海道の民放では、最も影響力がある局です。約30年前の我が家は、ラジオもテレビもHBCをつけていることが多かったと覚えています。ラジオは、午後4時から始まる「ベストテン北海道」という歌謡曲のランキング番組。テレビは、ウルトラマンシリーズや、水戸黄門などの時代劇などをよく観ました。 「風連新聞」は、風連町のローカル新聞でした。後に「北都新聞」と名前を変え、北隣の名寄市などの話題も取り上げるようになったようです。ホームページは今のところないようです。 文中で間違っている部分は、「相撲四年の張出横綱」と、「野球、四年チームのファーストで四番、主将」。風連中央小学校の四年生に、相撲の番付などありませんでしたし、野球クラブも四年だけでチームを編成することはありませんでした。ただ、クラブの中で、「四年生の主将」には確かに任命されていました。 「★車」を「読んだことがある」と思う方がいらっしゃるかもしれません。おそらく、混同されたのでしょうが、2002年4月12日発行の第2号(バックナンバーhttp://www.honya.co.jp/mag/letter2mom/index.cgi?20020412)の「★お見舞い、ありがとう★」に書いてあるように、父自身も後に、交通事故の被害者になっています。幸い、命に別状はなく、1カ月程度の入院だけで済みましたが、「おじいちゃんに続いて・・・・・・」という事実は、家族には衝撃でした。(発行者・山口一朗)===================================★【発行者より】本文は、メールマガジン「おかあさんへの手紙」の講読申し込み窓口http://www.honya.co.jp/mag/letter2mom/index.htmlで、講読をお申し込みになり、お読み下さい。登録、講読とも無料です。バックナンバーは、http://www.honya.co.jp/mag/letter2mom/で読めます。
2002年07月05日
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