全7件 (7件中 1-7件目)
1
昨日から、右の奥歯の歯茎が痛くて、バッファリンとか飲んで、痛みをとってましたが、今朝、ブクッと、歯茎がはれて何も食べられない状態。仕方が無いので、うちにあった、プロテインを2杯飲んでご出勤。午前中は良かったけれど、午後から痛みが気になってイライラ…するところをぐっとおさえて、平常心に…なれないもんだね!歯医者の4時半の予約まで後2時間、あと30分と仕事にならない状態が続く歯医者は2年半ぶり、いつも何かとお世話になってる先生。長いあいさつはいいから「早く痛みをとってクレー‐‐‐」「疲れがたまってくると、免疫力が落ちるので、雑菌で炎症をおこしてるよ」起こさないでくれよ。またそっと、眠らせてください。訳のわからぬことを思いながら(治療中はしゃべれないんだよね)治療は続く。炎症を止めないと治療ができないので、抗生物質で、直してから本格的な治療を。身も心も先生に預けます。楽にしてください。そんなこんなで無事終了。昔から歯医者は苦手で、治療が終わると疲れがドット出てしまう。かわいい歯科治療士がいても、それどころじゃないヨ。でも、そんなところだけに、歯科治療士は、癒してくれるかわいどころがいいよね。次は、11日の昼に行く。早く帰って寝たいところだけど、これから徹夜のマー…じゃなくてお仕事、お仕事の午前様です。ほんと、いつ治るのか心配。
2003年07月31日
コメント(4)
楽天日記でいろんな人と出会うことができた。今まで自分の知らなかった、世界を教えてくれた日記があった。衝撃的であった。そこには無知な自分がいた。輝いている人たちを見た。大きな気づきをいただいた。自分に何かできないかと思っています。文章でうまく表現できません。覗いてみてください。人生足し算で生きていこうと思うはずです。うまくいえませんが……。●izumi rinaさんのHPhttp://plaza.rakuten.co.jp/?user_id=3137367&dummy=20030729145300 ●雫17さんのHPhttp://plaza.rakuten.co.jp/?user_id=2007384
2003年07月29日
コメント(3)
あの小説「氷点」の作者、三浦綾子さんのお話です。単純に「かっこいいなー」俺も使おうと思った素敵なお話なんです。皆さんに、シェアしたいと思います。★三浦綾子さんは癌と戦って、1999年にお亡くなりに なりました。その癌との闘っているときの話です。 お医者さんが、癌という病気は、血液をきれいにし 心に張りを持ち、かつ運動を怠ってはならないと指導 をされました。そして、粉ミルク療法によってきれい になった血液を体の隅々にまで送り込む。それには、 マッサージという手段が重要だというのである。 旦那さんはそのマッサージを毎日欠かさず、一回一時 間かけて肌着がぐっしょりになるほど汗かいてしてくれ る。心臓の弱い旦那さんは、自分が疲れていようが決し て 休むことをしない。一日2回大汗をかくことになる 三浦さんとしてはどんなにそれがすまないか、言葉に ならぬほど心苦しいかったようです。 三浦さんは旦那さんに「ほんとうにいつもすまないね」 と時々言うらしいんですが、 その度に旦那さんはニコッと笑って、 「イット・イズ・マイ・プレジャー」と 答えてくるのである。つまりこれは「私の喜びだ」と 言うのである。三浦さんは、これを聞く度に心がほのぼの と温かくなるということです。 これは英語のあいさつの形のひとつなのだろうが、三浦さ んは、素晴しく愛の豊かな挨拶だと心を打たれている。 わたしもこの言葉を、人の重荷を負う時に、ふんだんに 使うようになりたいものだと思う。(忘れえぬ言葉より)単純にカッコイーーーでしょう。「それは私の喜びです」なんて日本語じゃ絶対いえないです。でも英語だと言えてしまうんです。そんな感じの言葉、たくさんありそうですよねそしてこの言葉「あなたの喜びは、私の喜び」商売にもいえますよね。喜んでいただける存在になりたいですね。※よびりんさんIN長野告知まで「アト2日」です。 既に反響が凄すぎる!よびりんさんよろしく(^^)
2003年07月26日
コメント(3)
よし、まずは地域を絞って、そこでNo.1に!おい待てよ、明日は松本へ、明後日は、暑い避暑地軽井沢へ、そして、湯田中温泉(仕事)……西へ東へ、南へぜんぜん地域絞れて無いじゃん!こんなんじゃ、困難じゃ!!まあ、あせらずにやっていくか!
2003年07月22日
コメント(6)
「40代は人生の踊り場だって言うじゃないですか人生の踊り場にたって、ふと、オレの人生このままで良かったのかなって思うことがあるんですよ、オレも今そうなんですよ…」(俺たちの旅/カースケ)自分もそう感じることがあります。起業してがむしゃらに突っ走ってきて、10年を目の前にした時、40代半ば。これから先の会社のことを考えたり、その踊り場で後ろを振り返ってみたり……そう、踊り場で先が見えてくると、もう一度その階段を下って元の自分に戻ってみたくなる。身軽じゃない自分を知っていながら、駆け上がってくることのできない自分を知っていながら、そんな衝動にかられることがある。人には偉そうな事を言っておきながら、全く自分のことなどわかっていない、情けない自分がここにいる。
2003年07月21日
コメント(4)
18日・19日は長く熱い、とても充実した一日でした。朝いきなり「着きました」コール。tetsuroさんからでした。スタッフより早い現場入り、遠路・神奈川からありがとうございます。バタバタと会場の準備が進むなか、スタッフも全員揃う。12時過ぎ、栢野氏会場に。生栢野にお目にかかる。名刺交換にいくが、マイビデオをセッティング中につき断念。その後、しっかりと交換。前日作成した甲斐がありました。すこしおほめの言葉をいただく。(^^)13時、会場はほぼ埋まる。エアコンの効かない会場は熱気も手伝って、暑い。栢野節が続く。前半は栢野自伝。後半は、100連発攻撃。やはり栢野はすごい!しゃべる、しゃべる、会場のいや、栢野氏のボルテージは最高潮。会場撤収時間まであと、20分。終わらない。終了合図のタイミングがつかめないGL400。時は刻々と過ぎていく。あと、10分。そこに、強引に割り込むGL400。さすが、牧場主。頼りになる。急いで、撤収。自分がお誘いして来てくれた方に、お礼も言えず…。後日、はがきを出そう。栢野氏はイッちゃんのE320で2次会場「コットンハウス」へ自分も急いで、2次会場へ。奥志賀は地元ながらあまり行った事が無い。正直、印象が薄い場所でした。でも今までのこの印象が、翌朝からガラット変わってしまう。イッちゃんも、仕事とはいえよく動く。部屋割りのお手伝いをする中、ぞくぞくとみんなが到着。19時、ごちそうをいただきながら、だい2ラウンド開始。おいしいお料理をいただきながら、ビール、日本酒etc…酔いも手伝ってか、少ししゃべりすぎ?(GL400さん談)た感があるが、許してちょ!なんと、2時半までの7時間の超ロングラウンド。就寝前にまたフロに。明日は8時朝食だ。起きれるか……。松吉さんの朝食コールで食堂へ。昨晩は気がつかなかった食堂からの景色は圧巻。癒される~~~。すっかり気に入ってしまいました。朝食もまた、美味い。2杯もお変わりしてしまいました。そして、最終ラウンドへゴング。昨日とは打って変わって、エロ栢野氏出現。これは、栢野氏のHPを見てね。コラボGOGOが餌食になる。栢野氏ご満悦。話が弾む、弾む。しかし、私だけ乗れない。みんなについて行けない。昨日の夜で燃え尽きてしまった…カナ。はたまた、ただの飲みすぎか!みんなから「どーしたの、昨日のテンションは!?」と盛んにあおられる。しかし、全く乗れない。ここは、ひとつカンベン。あいかわらず栢野氏はハイテンション。しかし、エロいことしても、言っても憎めない人だね。みんなそう感じたはずだよ。相変わらずローテンションの中。時既に、昼すぎ。ようやくお開き。濃い2日間にお幕が下ろされた。また会おうと固い約束の中。お世話になったコットンハウスに別れを告げ、帰路につく。また来ます、イッちゃん!やはり、講演会は2次会が盛り上がるというが、本当に良かった。信州ビジネス牧場が強く結束できました。次は、何を仕掛けようか!全ての人に熱く感謝。感謝。
2003年07月20日
コメント(8)
小林正観さんをご存知ですか。私は、正観さんを知って3年になります。県外県内合わせ7回~8回位の講演会に行きました。毎回多くの気付きをいただいてきます。今回は新潟県の能生という所での講演会に行ってきました。能生の講演会参加は4回目ぐらいになるでしょうか。長野から高速で100Kmぐらいのところです。能生は漁業の町です。とてものどかな田舎町…失礼そんな能生が私は大好きです。人も食べ物も…講演会場も能生の人々のあたたかい雰囲気が漂い気持ちよく拝聴できます。能生は、私も家族で年3~4回程度ですが「カニ」をむしゃぶりつきにきます。海を眺めながら食べるんですが、最高です。とはいっても、食べてる時はカニに集中してますので眺めてる余裕はありません。ビールもチョイトはいります。そんなやさしい親しみある町で正観さん講演会はありました。今回は松吉さんもご一緒でした。その中でひとつご披露します。【3ヶ月後にうつ病になる法則】 これは簡単ですね。目の前に起きている現象を 全て否定し続けると見事3ヶ月後に「うつ病」になれる ということです。不平不満・愚痴・泣き言・文句・悪口…を いいつづけるんです。簡単でしょう。 あなたも言ってませんか、うつ病になれますよ!では、【うつ病が治ってしまう法則】も当然ありますがこれは、次回に…小林正観さんについて詳しく知りたい方は下記へアクセス! http://www.utashi.com/
2003年07月14日
コメント(3)
全7件 (7件中 1-7件目)
1