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いけだも読んでるこの日記!2月2日、ある出張が決まった。例えれば東京からソウルへ「ゴレ」を食べに行く感じなのだろうが感覚的には東京から佐渡島へ「金」を掘りに行く感じ?なのである。仕事ですよ・・・念の為。飛行機で行くんだけど、日帰りだし・・・国は違うんだけど、英語通じるし・・・とっても微妙な所なのである。(皆さんもうお分かりですね)読者の方の中には四国の並びがいまいちわからないのと同様にいわゆる英国がどのように構成されているかわからない方もいるのでは?そういう自分も駐在が決まるまで明確ではなかった。(恥)英国の本州の横向かって左に大きな島があります一般的にアイルランドって呼びますよね?正確には北アイルランドとアイルランド共和国から構成されていて北アイルランドはUKの一部なんですが、アイルランド共和国はUKではなく、列記とした一国で通貨もポンドではなく、ユーロを使用しているんですよ。(ご存知だと思いますが)ちなみにUKとは連合王国(United Kingdom)の略で、イングランド、スコットランド、ウェールズおよび北アイルランドから構成されています。まだ見ぬ国への出張ですが、まあそうは変わらないでしょ?ってのが行く前の感想。さてその感想は帰って来てからも変わらないのでしょうか?日帰りとは言え、パスポートだけは忘れないようにしないといけない。
January 31, 2006
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DMも見ているこの日記!もうかなり使い古されたネタですが、今回ばかりは一末(一月末)の不安が現実になってしまいました。(悲)先週自信ありげに送った数字ですが、今日監査人がやって来て数字を直したいと言って来た。原因は当方が提出した資料の不備。やはり悪夢は起こってしまった。「史上まれに見る」なんて言う形容詞では足りない状況なわけです。困ったなあ。何とかしないと。
January 30, 2006
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「ローソンかよ!」と思わず三村並みの突っ込みを入れてしまった商品。マークス&スペンサーと言う英国で言うところのちょっと高級スーパー(笑)で今日見つけた一品。商品自体はごくありふれた、中華に行くと必ず出るえび煎です。しかし!見逃しては行けません。パッケージのデザイン!日本のちょうちんがソースに使われているのですが、その文字が「ローソン鶴巻店」は?許可取ったのか?それともかなり斬新なM&Aの告知か?いずれにせよ、それは無いだろう!っていうデザイン。きっと何処かのお祭りのスポンサーだったんだろうな、この鶴巻店・・・買う人のほとんどが読めないからって、適当な事やってるなあ・・・にしても。ハンガリー娘さんの情報により、こちらのページでも既に紹介済みである事が判明しました。(笑)
January 30, 2006
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かなり前の事ですが、彼に似ていると笑われた事があります。(悲)
January 27, 2006
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混沌ってほら日本だと「カオス」なんて言うけど、あれって日本語英語読みなんですよね。正確には「ケイオス」綴りは「chaos」発音記号は[kéi s]、確かに読めない事はない・・・けど。困ります、日本語読みでいつの間にやら覚え込まされるのは。ちゃんと発音して欲しいよ。日本語読み反対運動を起こしてデモでも(J?)するか・・・それとも日本に日本語読み反対運動旋風を巻き起こすか?そんな事はどうでも良いのです。先日から続いている決算処理の遅れ、現時点でまだ遅れているわけです。ああ、どんな風に言われても仕方ないけど「どうなっちゃてんだよ、決算がんばってんだよ。」って感じ。こればっかりはどんなに夜中がんばったって、土日出て仕事したって、監査法人がOKだしてくれないと、どうにもならないのである。向こうだって、適当な数字にサインは出来ないだろうから真剣ですよ。変な決算を承認して、責任取りたくないだろうしね。それに拍車をかけて今日から本社の部長が英国に降臨します。26日の夕刻まで滞在される訳ですから、「夜中に数字を作って本社にメール大作戦」しか残された道はありません。3時だろうと4時だろうととにかく送るべし!(日本時間は昼の12時)さてヒースローに迎えに行きますか・・・M4渋滞してないと良いけど・・・
January 24, 2006
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東京から便りが来ました。こんな事が出来るくらい大雪らしいですね。そんな日は温泉。
January 21, 2006
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予定では金曜で決算が終わるはずだったはずだったのである。でもこうして土曜日、そして明日も出てるって事は終わらなかったのである。詳しく書いても仕方ないので割愛させていただきますが「締め切りを守れない日本人駐在員の無能さを教えてやりたい。」って言われそう・・・ああ、本社になんて言い訳したって無駄だな。上司がDIOなら無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄って言われそう・・・せっかくcatfrogさん の日記を見て、DVDを買って観ようと思ったのに・・・悲しい。仕方ないか、やるしかないのだ。
January 21, 2006
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ペットボトルのキャップの素材本体と同じならリサイクルセンターに捨てる時わざわざキャップはずさないで良いじゃんどうしてなんだろう?理由があるんだろうな・・・どんなものにも
January 20, 2006
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日本の大学時代の友人からお餅が届いた。年末年始はどうも日本からの荷物の動きが悪いのだ。正月に間に合わなかったとは言えお餅は日常でもバンバン頂いているのでとてもうれしい。その荷物の中にビデオも入っていた。ん?気を利かせて最新エロビデオでも入れてくれたのかと思ったらタイトルが「ケロロ軍曹」だった。?何じゃこれ?何気なく、デッキにテープを入れてみる・・・・・・・!驚夜中の12時残業から戻った私の脳を直撃するような内容思わず一時間ほどその世界に入り込んでしまった・・・ご存知の方はきっとご存知(当たり前)どうやらマンガからアニメへと進んだ人気漫画らしいのですが、あまりにもテンションが高くて最高です。何処か何かに似ていて、パロディーもふんだんに使われていて30代のあなたもきっと楽しめます。是非週末レンタルしてみてください。
January 18, 2006
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昨年チャンネル4で偶然に見かけた番組がある。「Anatomy For Beginners」タイトル通りモザイク無しの人体解剖の映像をバンバン流し、解剖学を素人に解りやすく説明した番組だった。日本ではどんな時間でも絶対に放映できないような映像を、子供が寝ている時間とは言え、チャンネル4は11時台に流していた。日本ではおそらく放送倫理上「ぼかし」などを入れないと放映できないのだろう、「救命救急24時」みたいなタイトルのドキュメンタリー番組で出てくる手術映像は、必ずと言って良いほど何かしらの処理がされている。あれに慣れているせいか、あそこまで赤裸々にされるとさすがに引く。初めて見た時あまりにも衝撃的で、しばらく頭からその映像が離れなかったのを覚えている。そして今週月曜日からその第2弾として「Autopsy:Life And Death」が始まった・・・そしてまた懲りずに見ているのだ。今日のお題は「ガンの謎」乳がんを患って亡くなった43歳女性の死体を特殊な方法で固まらせ、会場で輪切りにしてガンの部分を割り出して説明するシーンはなんとも言えず、あまりにもすごすぎて「未来」を感じたのでありました。このように解剖の技術が上がり、少しでも病理学の手助けとなって一人でも多くの人の命が助かれば良いなあと思っております。今日の日記は伝わらないなあ・・・
January 17, 2006
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最近合併した邦メガバンクのパーティーに出席する為久しぶりに通勤ラッシュのロンドンへ繰り出した。まあ実際の話、ラッシュって言ったって東京のそれに比べればまだ甘い。機材繰り到着まで3分の表示が出ているホームでチューブ待っていると向こうから明らかに同じモノを食べています!って感じの重量オーバーな親子がやって来た。もちろんロンドンのチューブには、東京の様な整列して電車を待つなんて合理的なルールは存在しないのでみんなそれぞれの場所で思いのままに電車を待っている。嫌な予感はしたのだが、後からノコノコとやって来たその重量オーバー親子は誰よりも先にホームに入って来たチューブに乗り込んだ。はああ?そのおかげで(重量オーバーである事も含む)先に待っていた数人が乗れないと言う事態が発生したのだ。はああ?少し遅刻していたと言う事もあり、一本待つ余裕が無かった私はあきらめムードの数人を掻き分け、東京メトロ仕込みのテク(?)でチューブに乗り込んだ。「おおまだなまっていなかった・・・。」しかしそんな私を見てその重量オーバー親子の母が言った。「すいません降りてください。」はあああああああああああああ?運良くMP3を聞いていたので、聞こえないふりをしたが真剣に言ってやろうかと思ったよ。「後からノコノコやって来て、誰よりも先に乗った挙句に数人に迷惑をかけただけならまだしも、自分の重量オーバーを棚に上げてこの俺様に降りろと言うか?、なんならお前が降りろ!したらもう3人は乗れる。」と・・・「東京じゃこんなのまだ序の口じゃい!」(何弁よ?)と。しかし紳士な私は(笑)軽くにらみつける位で多くを語らなかった。まあそんな事は良いとして、普段近寄らない通勤時間のロンドンあんなにおそらくOLと思われる綺麗な人がいるなんて知らなかった。こんな村で仕事していると目が腐るなって真剣に思った。今日はちょっと「毒」入っております。決算で忙しいって言うのに、明日から営業会議と新年会をかねてWARWICKへ行って来ます。戻りは日曜ですよ、週末つぶれるんじゃん。(悲)
January 12, 2006
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「マック」と聞いて・・・「マクドナルド」を思い出す関東圏出身のあなた!きっとおなかが空いているのでしょう。OSを思い出すあなた!アンチ「ウインドウズ」派なのですね?化粧品を思い出すあなた!「MAC」はロンドンでもまだまだ現役ですよ。鈴木と言ってしまったあなた!「マック鈴木」今は何処で投げているか知りませんが、野球好きに違いありません。え?私、私はもちろんコート界のマック事「マッキントッシュ」を思い出しますよ!今私の中でマッキントッシュのコートが今熱いんです!何?ご存じない・・・これまた例によって英国ブランドなんですがね・・・念の為ご説明をマッキントッシュの歴史は、1822年にスコットランドでチャールズ・マッキントッシュが発明した初のドライ防水布「マッキントッシュクロス」に始まります。1830年、この新素材でコートを作る会社を設立し、商品は「ゴム引きコート」として瞬く間に広まりました。ゴム引きコートは現在も創業当時の製法を継承し、丁寧な手作業を繰り返しながら作られています。その証として、完成品には「Genuine Handmade (正真正銘の手作り)」のラベルが縫い付けられています。マッキントッシュは聞いたこと無くても「ゴム引きコート」ってのは聞いた事ありませんか?ないですか、そうですか。(悲)日本でもデパートやセレクトショップが競う様に別注の商品を店頭に並べているようで、男性用よりも女性用の方が有名らしいです。ただ難点は手入れが大変で、ドライクリーニングには出せないそうです。私も昔から名前だけは知っていたのですが「いつかショップに行って見たい。」それくらいに思っていたんですね、で調べもせずに何年も経ってしまった。で、先日「ロンドンのショップは何処にあるのよ?」とWebページで調べた所なんと!何度も訪れている「Burlington Arcade」内にショップをかまえておりました。意外と盲点!「Burlington Arcade」と言えば英国ブランドの総本山!「エドワードグリーン」や「クロケットジョーンズ」、「チャーチ」と言った珠玉の英国靴のショップが並ぶ、私にとっては憧れの地ですよ。そして帰国前に必ず手に入れるぞ!ゴム引きのライナー付きコートを!
January 11, 2006
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英国時間の朝、妹からの電話で父方の祖母が亡くなったのを知った。これで私の祖父母は完全にいなくなってしまった。遠くにいる事で、情報を知ったのが遅れた事ももちろんだが式に参列する事もかなわない自分の境遇を痛感した。普段はあまり感じないが、やはり日本は遠い。祖父母とは遠く離れて暮らしていた為、一緒に暮らしたと言う感覚はなく物心ついた頃には近い存在ではなかったし、全て「敬語」で話していた。今思えばそれはある意味それは悲しい事なのかも知れない。だからか、初め電話でその話を聞いた時涙も出なかったし「悲しい」と言う気持ちは正直それほど起きなかった。時間が経つにつれ、昔の少ない思い出がよみがえりだんだんと悲しい気持ちがこみ上げて来た。外出先でもふと気づくと祖母の事を考えている自分がいた。実はほんの3日前、祖母の顔が頭をよぎったのを鮮明に覚えている。年末母が私に言った言葉だ。「年賀状、今年はもう出さなくても良いよ。」秋に祖母に会いに行った際、母が見たのは開いていない手紙や小包の山だった。聞けば元気は元気だが、何かをすると言う気力がなかったそうだ。「祖父母の存在がなければ今の自分は存在しない。」そんな当たり前の事に改めて気づきもっと手紙を書いたり、電話をしておけば良かったと今になってありきたりな後悔をした。そしてとても悲しい気持ちになった。
January 7, 2006
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高校の頃から付き合いのあった友達だと思っていたやつメールさえもくれなくなって1年以上友達だと思っていたのは自分だけ海外にいるという地理的条件を差し引いてもあまりにも悲しい大人になるって事はこういう事なのか?自分はそういう人間になりたくない
January 6, 2006
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先週末東京ドームへ野球を見にいった。久しぶりだったのでなんだかわくわくして楽しかったのだけれども試合中、昔の事を思い出していた。小学校の頃良く父と後楽園球場へ行った。野球好きの父はサッカー少年の私に少しでも野球を好きになってもらおうと思ったのだろう。そのかいなく未だに野球にそれほど興味がないが、野球を見に行くというか球場へ行くという事に喜びを感じていた。観戦デビューの日はとても緊張したのを思い出す、仕事を終えた父と新宿で待ち合わせ私は一人で電車に乗り、母に買ってもらった選手名鑑を読みながら、席にも座らずに新宿へ向かった。となり駅まではしょっちゅう一人で乗っていたが、初めての遠出の一人旅に心なしか不安を感じていた。それは母も同じであったと思う、ドアが閉まる前の顔はどこか不安そうだった。野球のルールはほぼ知っていたので、見る事はできた。それよりなにより、小学生の心を衝かんだのは、お兄さんやお姉さんが売りに来るペプシやアイスクリームだった。「食べてばっかりで野球を見ないんだよ。」と父が母に帰ってから愚痴っていた。だが普段甘いものをあまり食べさせてもらえなかったあの頃の私にとって野球を見に行く=アイスクリームが食べれるだったのは言うまでもない。父はそんな私でも野球を一緒に見に行くのが楽しかったんだなと今になって思う。今ではキャッチボールさえもしなくなったが、なぜか思い出は消えない。将来男の子供を持つ事ができたら、同じように野球に興味のない子供を連れてドームでアイスクリームを食べようと思った。2001年の日記なんですが、ちょっと懐かしくてうpしてみました。
January 4, 2006
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最近あまりにも英国ブランドの事を書く機会が多くなったので思わずテーマを投稿してしまった。実際使っているのは私だけなんですけどね。(笑)さて先日親友から来たE-mailにこんな文があったんです。「先日久しぶりに英国ブランドを買いました。【ラヴェンハム】のキルティングジャケット(王室御用達)です。去年からビームスやエディフィスなどのショップで売ってて、欲しいなと思ってたんだけど、ついに買いました。」で、残念ながら聞いた事が無かったし、気になったので調べてみたんですよ、そのラヴェンハムってブランドを・・・ラヴェンハムは1969年、サフォーク州の小さな村で、エリザベス女王の女官だったエリオット夫人が設立。夫人は、当時は保温性が低く濡れやすいジュート麻で作られていた馬用の毛布(ホースラグ)を軽く丈夫で保温性にも優れたキルティング加工のナイロン生地で製作。これがたちまち評判になり、1972年には要望に応えてナイロンのキルティングジャケットも発表することになった。いきなりキルティングジャケットから始まったのではなく、馬用のホースラグの流れから来ているなんて以外!って思った。それにしても恐るべし!セレクトショップの影響力!英国人もあまり知らないようなブランドをバイヤーは見事に探して来るよね・・・こういうストーリーのあるモノ私も結構好きです。でも私が今最も欲しいコートは・・・コレは次回お話します。
January 4, 2006
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以前書いた日記であれだけ「クロケット・ジョーンズ最高!」と書いておいて何ですが昨日チャーチの黒ストレートチップを購入しました。一度は履いてみたかったんですよね、チャーチの靴も・・・チャーチはわりと近所のアウトレットショップに店を構えているのでお手ごろ価格で手に入るんですよ、定価ではさすがにきついです。日本だと7万円位で「SHIPS」等のセレクトショップで売られている様ですがここだとものすごく安く手に入ります。もちろんチャーチは1873年にイギリスはノーザンプトンで創業。世界で最も有名な英国靴のひとつで2000年にプラダに買収されております。ストレートチップバカな私ですが、日本に帰るまでにはクロケット・ジョーンズの黒ストも何とかして手に入れたいと思っております。
January 2, 2006
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見た方は同意していただけると思うんですがもう火事?とかテロ?とか思うような凄さ!なんて言うんだろう、日本のそれとは何か違うんですよ。TVで見てて「大丈夫か?」ってハラハラしていました。前置きが長くなりましたが日本に送れること9時間!ようやく新年を迎えた英国です。(GMT)こんな風に普通に日記を始めて見ましたがひとつ下の日記があ示すように。2005年の年末は最悪でした。もう史上(34年)まれに見る辛さを見せましたね。風邪が治らない!インフルエンザじゃないんですよただの風邪なんですが、とにかく辛かった・・・しかもクリスマスなんか深夜に病院に行ってしまった。車で40分ですよ!40分!もうふらふらで自分で運転している感覚がない!なんて表現したら良いんだろう、スタンドが運転している感じです。ああマニアな世界に行ってしまいました。(謝)聖なる夜は39度ですからこれまた最悪です。でコレに追い討ちをかけるように家のボイラーが逝ってしまい2日前からお湯が出ない・・・で風呂にも入れないって言うんで近所のホテルに泊まりに行くと言う、超お手軽旅行をしてしまいました。もう言う事がありません。年始は良い事が続くと良いのですが・・・去年は「ブログ」なんて言葉を色んな所で見る事が出来た年でしたね。「ブログ人口急増中!」とかね最近「ブログ見たよ!」とか言われたりする事が増えたんですが私としては「大塚日記」(もう知る人はほとんどいないか・・・)から延長でダラダラと5年位日記を書いている感覚なので「ブログ」って言葉を使われるとどうもカユイこのページは思いっきり「ブログ」って頭にも黄色で書かれちゃってますがあくまでも「日記」のページなんだって感覚でいて下さい。お願いします。本当にたわいも無い日記なんでね・・・それでは読者の皆様今年もよろしくお願い致します。では後ほど。
January 1, 2006
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