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最近の娘、塾のほうは続けているものの、実際の成績やいかに!? な感じ。この前貰ってきた学校の成績表は、明らかに前年度よりね下がってるなんか、これぞ本末転倒?が、息子の下降に比べれば、それでもマシか?最近どうも浮き沈みが激しく、テンション任せに日々を送っている感がある。ここ二日は週末の疲れも出たのかもしれないけど、朝方になると吐き気をうったえてお休み。風邪気味もあるんだろうけど、どうにかしてまで学校に行こうという気力は見えない。っていうか、今時の学校は昔と違って「無理はさせないでください」「多少なりにも様子が違うときには、休ませてください」って感じだから、何が何でも行かなきゃ…っていう気持ちが、育ったないのかもしれないけど。親の私に、無理させても行かせなきゃ…って、気持ちが年々薄くなるのと一緒で…まぁ、いじめがどうこうという理由ではないので、まだいいけどね。にしても、ここのところの息子のなテンションに巻かれ気味な、自分には反省。集中力が疲れでメタメタになっているのかもしれないけど、ふとしたときに八つ当たりをされたりすると、自分のほうがマジギレしてしまったりする。多分、自分が子供の時には、精神病を持った母に気遣う半面恐れおののき、常に母にとって「都合のいい子」を演じ、徹してきただけに、変に我慢しない子供に腹が立つんだろうな…。自分のような思いはさせたくない…って思って育ててきたはずなんだから、子供が子供にらしい反発や反抗を見せるのは当然なのに。なんか、ジレンマを感じて。これでは気分も滅入る一方。どうにかしなくちゃ。病院への行き来と、家事・仕事のバランス。今はちょっと崩れているから、どっかで修復。気分転換をはかって、せめて自分の機嫌から良くする努力をしないとね(^_^;)やばい。書いてることが、支離滅裂だわ。とにかく、崩れたテンションを元通りにしなくちゃね。そうでないと、子供に気も行き届かなくなってきちゃうしね。
2006.10.18
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15日、私が仕事で留守にしていた間に、施設で父が倒れまして、入院しました。今度は脳出血。右側でおこりましたが、自宅には旦那も子供もいてくれたので、施設から連絡が入っても、すぐに対応してもらえました。父に関しては、脳梗塞、大動脈破裂と続いて、癌の誤診。その後は母のほうが急変したので、気持ちのどこかで油断があったのでしょうか?かなり、ショックでした。現在、命に別状はないものの、どう快復していくのか、また悪化するのか、先が見えません。見えているのは、いずれにしてもかかる入院費と自分の仕事の調整。稼ぎたくとも、しばらくは思い通りには稼げなくなる…という、最悪な現実ばかりです(^_^;)どっかのCMではありませんが、お金は大事です。でも、私用のために何度となく、がたがたにしてしまった仕事や、先方への信用も守らなければならないので、とりあえず無事を確かめたあとにしたのは、仕事の調整です。今なら間に合うものは、ずらしてもらう。それができないものに関しては、たとえ今後に最悪な展開が待っていたとしても、やり遂げる。さすがに父に関しては、葬式の二文字が頭に過ぎったのが、これで三度目なので、自分でも呆れるぐらい冷静です。薄情だな…とは思っても、こう度重なってくると、感覚が麻痺してくるのがわかります。と同時に、人の生き方、死に方というものを、ふと真剣に考えたりして…。見舞いにいったときに父が、「もう死にたいな…」と苦笑してましたが、その数秒後には「俺の装具と財布を施設の部屋から持ってきてくれ」と言ってました。どちらも本心なのでしょうが、私は「じいちゃんは絶対に百まで生きるタイプだよ(^_^;)」と苦笑してしまいました。家族を見返ることなく、自由奔放に遊びまくった父。「俺は逝く時はぽっくり逝くんだから、好きに生きるんだよ」と言いつつ、倒れたときにはぽっくり逝かずに、抱えていた負債を全部娘に清算させた父ですから、言葉は悪いがきっと今になって、「人生反省しろよ…」と、試練を言い渡されている気がします。でも、こんなことを考えてしまうのは、いけないことだとはわかっているのですが、自分としては祈ってしまいます。今、頑張るから。どうか自分が逝くときには、コロッと逝かせてくれ。できることなら、ホッとした瞬間に。一番落ち着いて、幸せだな…と感じる瞬間に。一人でも惜しんでくれる人がいるうちに、コロッと。そうでないと、最期まで辛いのは、辛い…です。疲れて逝くのは、悲しいです。人は、逝くときにこそ、その人のすべてが問われるのかもしれません。なんか、今日はそんなことを思ってしまいました(^_^;)でも、どうせなら今をどうにか乗り越えて、優雅な老後を庭弄りでもしながら、好きなお茶を飲んで、まったりと過ごしたいな…。努力を貯金すれば、いつか満期になって、「ハッピー」な利息が付くんでしょうか?いや、ヘロヘロな私を気遣ってくれる子供や旦那や知人・友人が居る限りは、差し引きゼロで進むのかもしれないけど…ね(^_^;)
2006.10.17
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娘に今後どうしたいのか、文字にさせてみた。「勉強はするけど、今のままクラスで何もなければ、公立がいい」だそうだ(^_^;)とりあえず、やるだけはやって、一生懸命考えて、最後に納得できるところに入れるように、頑張りましょうね…ということになった。ただ、「勉強が楽しかった時期は、家族みんなでやってたころ」で、「自分でやる!!」って言って、部屋で自習し始めた割には、誰かがいるほうがいい…という結論だったらしい(^_^;)やっぱり、構ってほしいのが、本音か…(^_^;)
2006.10.07
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しばらく間が空いてしまいました(>__
2006.10.07
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何を思ったのか、突然息子が「珈琲を飲んでみたい」と言った。今まで一度もほしいなんて言ったことないのに。どういう心境?でも、そういうならば、と淹れた。我が家はドリップ式。珈琲好きな母だけに、豆も口当たりの良いのを選んでるよ(笑)ただ、淹れる間の息子がおかしかった。「それ、なんていう淹れ方なの?」「なんて名前の珈琲淹れてくれるの?」何をそんなにわくわく、そわそわとしているのか、とにかくおかしい(笑)なので、言ってみた。「じゃあ、ブラックから砂糖入り、ミルク入りって、順番に味見してみれば?」「わかった!! そうする」そして息子は、段階を踏んで飲んだ。「あちいっ!!」猫舌で、火傷した。・°°・(>▽
2006.10.04
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