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大人からはじめたバレエもかれこれ、5年目くらいになります。今日、2足目のポワントが届きました。大人の教室では、ポワントをはく時間も短いので1年半ぶりの新品のポワントです。明日金曜日は待望の休暇をとり、午前中はバレエ教室です。今からリボンやゴムをとりつけなくてはいけません。かあさんが~よなべええ~をして、りぼん~を縫ってくれたあ~(ただし、酒のみながら・・・・。)現在25時。9時間後には教室です。ああ~まだ食器洗ったり、シャワーもまだだ。夫、おきなさあ~い!!あなたは明日仕事でしょ!!
2008.05.29
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金曜日、留守電に、小川家具の社長さんから応接セットソファが届いたとの連絡が入っていました。土曜日は、夕方から名古屋でも土砂降りになるというので、昼に愛知県小牧市にある小川家具さんへ行きました。頼めば当然届けてくれるのですが、家具を見たいがために、我が家から受け取りに行くわけです。今までの応接セットは、飛騨産業が見本として取り寄せた特注生地で作ってもらった厚めの、ほんわかとした暖かい雰囲気。飛騨産業のこの穂高というシリーズ、クッションは乗せてあるだけ。簡単に取り替えることができます。小川社長からは、もっと明るい、ちょっとハワイ系、、大きな葉のデザインが入った生地を勧めてもらいましたが、それを家具として入れると、部屋の雰囲気が劇的に変わり、ほかの調度品との調整が困難かと危惧。今回夏用は、飛騨産業の生地カタログから選んだ、すっきり、洗練されたムード。実物は写真よりももうすこしココア色ですが、白い糸が反射してすっきり見え、生地もさらさら系です。夫も、「これにしてよかったネ」とご満悦。夫はさっそく横になり、数分後、寝ていました・・・。
2008.05.25
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最近、ブログの更新がなかなかすすみません。なぜかというと、夫の真似をして、夕食後、仮眠をとる癖がついたからなのでした。22時頃にあまりの睡魔に気絶して、気がつくと0時。ブログどころじゃありゃしません。てなわけで、オール電化の夫婦2人暮らしの我が家5月の電気料金です。4月21日から5月22日の32日間。平日の夜とゴールデンウィークはほとんど家にいました。8646円なり。よっしゃ~。気候もよく、冷暖房なしの月です。しか~し、これからはそうはいきません。冷房の使用がそろそろ名古屋でもはじまります。
2008.05.23
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昨日の土曜日、我が家は4組、8名の来客がありました。朝9時、一条工務店の関係で、和室の床柱の工事さん。床柱にキレツが入ったのを修正してもらうためです。丹念な養生や作業で夕方までかかりました。朝10時 その工事さん、実は我が家が長年お世話になっている日産の営業さんの後輩(日産の整備士からから転職したのだ)、営業さんが彼の仕事ぶりを見たいと、訪問。朝10時半、外構職人さんと、中庭の打ち合わせ。まちにまった中庭工事、そろそろ着手です。昼1時半、一条工務店のお宅拝見企画、一家4人と営業さん。夫、家車、家具の話しとなるともうとまりません。お客様は、イギリスからこの冬帰国したというご一家。やさしそうなご主人と明るい奥様、しっかりしたお姉ちゃんとやんちゃな坊や。そして営業さん。子供のいない我が家は、「子育ては大変だけど、でも家族っていいなあ~。」と話しをしているうちにほのぼのしてしまいます。イギリスでは床暖房、樹脂サッシの暮らしだったため日本に帰国し、結露と温度差の家に困り、新築を検討とのこと。我が家も、お客様も、床暖房のよさをお互いに語り合っておりました。こうして、お客様を迎えるのが「玄関」我が家は玄関をたっぷりとり、玄関ホール正面には腰板の上に御影石の台の飾り棚を作りました。ここにそのときどきの花を飾っております~。この30センチほどの幅の棚。玄関を演出してくれるわけです。こうして家ができると、「なくても生活はできる」ある意味「むだ」「贅沢」な空間や、ものが、じつは心を豊かにしてくれたりするわけで。毎週の花代で小遣いがちと寒くなるものの、作ってよかったなあ~としみじみ思うのでした。
2008.05.17
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土日は、園芸店を廻り、庭に追加する植物を夫と見ていましたが、意見があいません。夫は「あれがいや、それもいや」と私が提案したポット苗をことごとく却下。「じゃ~何だったらいいのか、具体的に言ってよ。」と、夫が指したのは、赤のなでしこ。「えええ~?なでしこ?赤?予想外・・・・」てな具合で、二人の意見はことごとく反発しあい、3件目の店で妥協の末、買ったのがどーでもよい1つ100円の日日草を4色。疲れた~。しかし、切花は夫の希望でカサブランカを買いました。亡きお姑さんが好きでよく買った花ですが、今の家では活けたことがありません。なんだ、カサブランカは買ってもよいのね・・。お姑さんを思い出させる花はことごとく却下した夫。カサブランカもてっきり封印したのかと思っておりました・・・。甘~い香りが家を包んでおります。24時間換気の我が家、2時間で空気が入れ替わるはずですが、こうして香りが家中に広がるって、やっぱりすごいなあ~。
2008.05.13
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GWはあっけなく終わってしまった。だが、しか~し!!今年のGWは、かねがね欲しいと思っていたものを購入することができました。一つは岐阜県高山市の千鳥格子。ようやく千鳥格子を売っている店をみつけ、店内に入ったら、まさに製作者さんが店内にいて、いろいろと話しをすることができ、おまけも頂き、感激のなか購入したのだ。壁にかけるもよし、キッチンに使うもよし。実はこれ、木を編むようにして作ってある。だから、この千鳥格子、外して棒だけにして、パズル遊びもできる。高山の大工の実に優れた技の千鳥格子なのだ。(この写真の製品はきつく編んであるので外すのは至難)二つ目は岐阜県関市で買った包丁二本。今までペティナイフだけでかぼちゃから豆腐まで何でも切って料理を作っていたのだが、力を入れるのに少々疲れる。というわけで、関孫六(せきのまごろく)という名刀工を生んだ岐阜県関市(私の実家の隣の市なのだ。)へ行って三徳包丁(一般的な包丁ね。)を買いに行きました。数日前までスーパーなどで「包丁で5300円か、高いなあ~。」などと見ていたのだが、この波紋を見てくだされ~。さすが日本刀から本格ナイフもつくる店の包丁です。とてもきれいな波紋。こんな包丁みたことない~。見ればみるほどうっとり。でも予算はオーバー。でも、三徳包丁1万円と、ペティーナイフ5000円をお買い上げ。切れ味抜群です。見ても使ってもほれぼれします。
2008.05.07
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5月2日金曜日は私も夫も休暇をとり、朝から岐阜県高山市へドライブに行きました。高速を使い、高山市内にある飛騨高山美術館に到着したのがなんと朝9時。今まで早くても朝9時に自宅を出発していたのに、夫が、「一日を有効に使おう」と、最近、どこに行くのも朝早い。お団子、中華そば(高山らーめん)、高山の地酒、欲しかった千鳥格子の鍋しき、骨董、飛騨産業と、予定した全ての行程を達成し、帰りはなんと一般道で約3時間半かけて帰宅。骨董屋で買った未使用の春慶の角皿を使って早速、和のオードブルです。冷えた白ワインも少々飲んで、夫、さすがに睡魔に勝てず夜9時10分に気絶。午前1時今なお気絶中です。「今度高山に行ったら、買いたいよね~欲しいよね~。」と話していた千鳥格子のお店を見つけることができ、しかもその店に、千鳥格子製作者さんがちょうど店に居合わせたこともあり千鳥格子ファンの我が家は製作者さんと話しをすることができ大感激。話しがはずむはずむ。いつか和室の衝立も千鳥格子で作成をお願いしたい話もしてきました。今日は本当にいろいろ買いました~。購入したものの写真は追々UPすることとして夫、運転おつかれさまでした。<(_ _)>
2008.05.02
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