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今日の日中の名古屋の暖かいこと。昨日より6℃も高いというからまさしく小春日和です。だから今日も我が家の暖房はなし。エアコンも床暖房もなし。夜でも室温がリビングで20℃、寝室で18℃あります。11月の電気料金のお知らせがきました。家族人数二人、共働き、日中不在がち(セコムあり)、太陽光発電なしオール電化、3時間帯別電灯(Eライフプラン)、10月22日から11月24日までの34日間の電気料金は!8976円。一日あたり、264円なりにけり。燃料調整費で495円減額されていました。昨年の11月は1日あたり352円、燃料調整費が670円加算されていましたから今年は安いわけです。
2009.11.25
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招待状が来たので名古屋ドームで行われているやきものワールドへ夫と二人で行ってきました。我が家は今年で3回目。いままで萩焼や秋田の栗久さんのまげわっぱのおひつや、輪島塗漆器などやきものとちゃうやん!!というものも買っていた我が家。さて今年はどんなものに出会えるのでしょうか。 我が家は夫婦ともに、信楽や備前、など土っぽいものが好きです。絵付けのものはどうしても飽きがくるのですが、土ものはいつみても変化にとんで面白いのです。ことしは備前焼にきまり。ギャラリー若宮さんの煎茶用の急須は予算オーバーでしたが、手の中での収まり具合も色も肌目も最高。これはお気に入りになりそうです。煎茶に、酒にと使えそう。小さなぐい飲みと二つと三角の酒器(花器にもつかえます)は小向一實さんの作でワゴンセールのもの。特上の吟醸酒をちびちびと飲んで楽しみます。小向さんの作品は、「!?」というくらいそのまんま系です。子供のねんど細工?のようですが、このよさは使うとわかるんです。へへへ。
2009.11.22
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金曜日から休暇を取得し、愛知県犬山市へ一泊二日の旅行です。旅行といっても、犬山市は我が家から車で30分かかりません。名鉄犬山ホテルに宿泊し、国宝指定の茶室「如庵」のあるのある有楽苑や犬山寂光院、犬山城へ徒歩で行き紅葉を楽しみました。 この日は曇空で最高気温は15度あるかどうか、風もちょっとあってやや寒め。それでも、木曽川河川敷を歩き、体もあたたまり気分は爽快です。この日の名古屋の夜は7度くらいまで気温も下がりました。朝食バイキングを取り、11時に我が家に帰宅しました。一日不在にした我が家。ああ~、家が冷えているかもしれないなあ~。冷えた我が家に帰宅すると考えただけで少しつらいな~と思いつつ、玄関をあけると。ん?我が家はそんなに冷えていません。温度計を見ると18℃。すばらしい~。高性能住宅って本当に高性能なんだ~とあらためて高断熱性を実感です。不在にしていたときも24時間換気は運転しているのですが熱交換フィルターのおかげです。一日不在にして家が冷えているのではないかというのは無用な心配でした。まだ冬本番でもないし、この程度の寒さならどんとこ~いです。この日は午後から名古屋市内へ舞台を観に行くので、暖房はつけないまま3時間ほど自宅にいましたが、一条ハウス、ありがとうです。我が家へのお礼に、拭き掃除をこまめにやりました。
2009.11.21
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今日は帰宅時の気温が10度を切るようになりました。北風も吹いて、おお~、寒くなってきました。いままで帰宅しても室温が18~19℃あるからということで、エアコン暖房だった我が家ですが、洗面や、寝室の室温が16~17℃となるようになると、おお~、さすがに肌寒いど! 別に着込めばなんとかなるだろう、というこの室温がくせもの。自分が思う以上に、身体は寒さに対する防御の体制をとろうと力んだり、肩に力が入ったりするのがわかります。これがいけない。こんな生活を続けると、身体は本当に冷え症の体になってしまいます。というわけで、深夜電力に切り替わる23時から今年最初の床暖房を運転始動しましょうね、と思っていたら、24時まで私も夫もリビングで転寝(うたたね)をしてしもうた!!予定時刻を1時間遅れの24時運転始動。床暖房の不凍液は28度に設定しました。運転始動から50分経過したところです。床暖房は運転開始してもすぐには室温は温まりません。しかも今年最初の運転、ぼちぼち家全体が温まるでしょう。こうしてパソコンをしているリビングは、普段から生活している空間でもありもうなんとなく足元の冷えがなくなりほんわかしたかんじです。昨年はエアコン暖房は全く使わず、床暖房だけでした。電気代のピークは2月の2万8000円くらい。今年は、エアコンと23時以降の床暖房を併用してみて、電気代がどうなるか、1か月くらい続けてやってみようと思います。
2009.11.19
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今日、日中の名古屋の気温は、10℃いったとかいかなかったとか。寒かったようです。職場は午後からようやくこの冬最初の暖房が入りました。さあ、我が家も今夜からついに全館床暖房を入れるぞと昨夜のうちに、二つのタイマーの作動確認し、帰宅したら運転できるように準備はしたのですが。夜8時前に帰宅して、リビングの室温を見ると18℃。・・・・・。我が家でもっとも室温の低い寝室が17℃。18℃と17℃じゃ~ね~。さすが高気密高断熱住宅を謳うだけのことはある・・・。帰宅して床暖房を運転させても、すぐには温まりませんし・・・。結局今夜もエアコン暖房となりました。夫が床暖房を期待して帰宅しるだろうと思い、メールでエアコン暖房にしたことを伝えておきました。我が家の全館床暖房運転開始日はいつになるのだ~。明日の最高気温は、今日よりも5℃くらい上がるというし・・・。まだまだか~。12月かもね。冬本番が待ち遠しいなあ~。
2009.11.17
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明日は名古屋の日中最高気温が10度との予報がでています。なんと、前日から5度も下がる冬の到来です。いままで我が家はエアコン暖房でしたがいよいよ床暖房登場です。秋が深まり室温20度くらいの日々が続いていました。「素」の18度から20度生活で、私には冷えの症状がじわじわと出始めています。生姜湯を飲んだりいろいろ防御はしていますが、もうそろそろ一条工務店ご自慢の全館床暖房生活にしたいなあ~と冬の到来を待ちに待っていました。「素」の20度は寒くても、床暖房をつけた20度は暖かい。不思議です。名古屋周辺ではまだ暖かくなる日もありそうです。明日は、今年初めての床暖房となりそうなので、不在時のタイマーによる開始はやめて帰宅したらつけようと思っています。すぐに温まらないのが床暖房ですが、高断熱の我が家、室温はそうは下がらないだろうと思うのですがどうなるでしょう。
2009.11.16
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楽天ポイントが貯まったこともあり、今まで我が家の外構を作ってくれた外構職人さんから届けてもらっていた柿渋とは異なり三重県のお店から柿渋(3年熟成モノ)塗料を購入し、10月の末に塗りました。商品の購入履歴コメントにも書いたのですが、柿渋には無臭加工のしたものとそうでないものがあるそうで、今回買ったものは未加工のものです。お店の商品案内にも、数日で匂いは消えると書いてあり、まあ柿の匂いなんてたかが知れたことよと塗りました。・・・・。柿渋の匂い・・・、ご存知でしょうか・・・。よく言って銀杏、悪く言って猫の〇〇〇!!です。塗った翌日は、町内のクリーン作戦日。お隣さんは、「なんだか猫の〇〇の匂いがするわ~、へんね~」とつぶやいています。うやあああ~。素直に、ありました。人の良いお隣さんはフェンスの匂いを嗅いで笑いながら「あら,本当ね!!原因はこれだわ!!」その日は午後から雨も降り、匂いは4、5日目には無臭状態になりました。いろいろありましたが塗布から2週間経過。その柿渋ですが、実によい仕上がりになっています。その色具合は今までの塗料よりもよい感じです。(塗布前)我が家ではウッドフェンスとポスト扉に柿渋塗料を年に2,3回塗ります。紫外線、雨とさえぎるもののないハードな使用状況です。(塗布後)こうして柿渋が落ち着くと、匂いはあっても年内にもう一度塗りたくなります。(まとめ買いで5リットルも買ってしもうた。2,3年分はありそうです。)お隣さんが網戸生活になる夏場を避ければ、天然素材ですし、なんとか許してもらえそうです。
2009.11.15
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名古屋でも朝は7度まで下がりました。我が家も、今日あたりはそろそろエアコンで暖房をつけるかとエアコンフィルターの掃除を先週週末にようやくやっておきました。結局、昨日の夜は、室温が23度あったので夜はエアコン暖房は不要でした。そして、ぐぐっと外気温が下がった朝7時19分の我が家のリビングの室温。19.2度ありました。これだけあれば快適よん。以前は重症な冷え性の私が、靴下も履いていない!!今日は快晴のよい祝日。でも、外気温は低いそうです。ああ~、高気密高断熱住宅ありがとう!前の家だったっら、寒くて布団からでられません。今日のように冷え込むと暖房なしでは生活できません。それなのに暖房なしの快適な休日の朝。感動~。冬も「どんとこい!!」状態です。(最近、お宅訪問が続いた我が家。ほんとうはもっと伝えたかった一条工務店の夢の家について、しばし記事を書こうと思いました。)
2009.11.03
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今日は午前中は快晴、しかし予報どおり午後2時あたりから雨となりました。雨も本降りとなりはじめた午後3時、一条工務店のお客様が「実際に住んでいるお宅訪問」ということで我が家にいらっしゃいました。今日はお子さんが二人。(私はもっぱら子供と一緒にアンパンマンを見て、説明はいつも夫におまかせです。)オール電化、全館床暖房で過ごした2回の冬の電気代や夏の電気代などの説明や標準仕様の説明なども終わり平屋のぐるっと我が家を廻り終わると玄関です。 この玄関扉は実は夫の大のお気に入りなのだ。夫が絶対に引き戸にしたいといった玄関扉はペアガラスの入った断熱扉です。二枚の扉が重なる部分はゴムパッキンのようなものがあって外気が入ってきません。外は雨音がけっこうしても、断熱扉を閉じると音はほとんどわかりません。床暖房が入る時期になると寒い外から玄関に入ったとたん、もう天国~を実感できる、高性能扉なのだ。以前の家は、普通のガラス扉、雨風を凌ぐだけのもので、冬の玄関はそりはそりは寒かった!冬に玄関で花を生けようなんてことは、命がけの作業でした! 帰宅して玄関でほっと一息つける。感謝感謝です。
2009.11.01
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