眠れない夜のために‥本を借りてくるのですが、一時期 エッセイ集借りていました。
あるとき、テレビドラマから、旅と歴史のルポライター・浅見光彦が、取材で訪れた全国各地の名所旧跡で
様々な 事件に巻き込まれながらも、正義感と名推理で難事件を解決する本を借りたら、名所旧跡が出てきます。
ツアーで、ぐるっと巡ったはずですが、頭に残っていません。
本を読みながら~~~熊野三山・恐山・九州各地 等々 訪問先、振り返りましたが‥ 何しろ厚くて重い。
ですから‥
永年愛読していた、“暮らしの手帳”に掲載されていた“沢村 貞子さん”の著書借りてきました。
参考になることが‥
断捨離は引っ越しのために、食器類は3個3枚 家具類は、放送局の美術部に~~~。大正時代のドラマに使えると
大喜びだったとか‥
身繕いで老いをカバーする。美しく老いるなんて無理! 鏡を見ないと自分は見えないけど、相手は見えるから、
髪を整えて、お化粧水はつける。口紅もちゃんとつける。でも、塗りたくったら絶対ダメ、年よりはね。
心にとめておきます。
私の言葉はなんでも「小」が付くの。小綺麗・こざっぱり・小憎らしいことは言わない。
これも頂き!!
ます。
老いることに、無理はしない。自然が一番! お手本に‥
これから、“老いの道連れ” へ、続きます。
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