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ひどぃ、ひどすぎる顔だ。1リットルの涙が先週終ゎってからちょぅど1週間が経つ。ぁたしはゃっと見る事ができた。この1週間なんだか見るのが怖くて見れなかった。見た後に、何か重くのし掛かってくるんじゃなぃか、と考ぇてぃたら見れなかった。だけど今日、見る事にした。亜也が20歳になってから、25歳までのぉ話。実際は20歳の話が終ゎった後5年後に飛んだケド、とぅとぅ歩く事ができなくなって、字を書くのも困難になった。しゃべる事も難しく、文字盤を使っていた。もぅ、会えない…と言ゎれ1年間あってぃなかった遥斗ともまた会ぅょぅになった、(水野先生の後押しのぉかげだ)遥斗の亜也を思ぅ気持ちも亜也の遥斗を思ぅ気持ちも変ゎらなくて、見ているだけで泣けた。話は前後するケド、亜湖の表彰された絵を見に行くために東高へ家族みんなで行ったシーン。校舎ゃ絵ゃ3月9日を歌ぅクラスなどを見て、『15歳のぁたしは、ぁの時確かにここで生きていた』と言ぅ亜也の姿が忘れられなぃ。最終回はなんか今までの回とはすごく違った気がした。時がとてもゅっくり流れてぃるょぅな、そんな気がした。亜也は毎日一生懸命生きていた。できなぃ事がゃっぱり増ぇて、辛ぃって思ぅケド、それでも一生懸命に生きていた。さっきまでぃろんな事を書こぅって思ってたのに、ぃざとなると分からなくなってしまった。今見てから考ぇてみると、亜也ちゃんのメッセージがぃっぱぃぁりすぎてあふれそぅだって思ぅ、『病気はどぅしてぁたしを選んだの?』何度も出て来た、亜也のセリフ…そして誰もがそぅ感じたセリフ、『運命なんて言葉じゃ片付けられなぃ』もし…、なんて例えちゃぃけなぃケド、ぁたしが脊髄小脳変性症になってしまったら…なってしまってもきっとそんな風に思ぅ、それどころか亜也ちゃんみたぃに、これが自分なんだ!!って受け止められなぃかもしれなぃ。病気の事を受け止められないかもしれない。想像なんかできなぃ恐怖だと思った。実際の亜也ちゃんはぁたしの生まれた次の年になくなった、ぁれから、17年が経つ。ぁの病気の事は何か解明されたのか、医学は進んだのか?気になった。最終的にぁたしはこのドラマを通して亜也ちゃんの行き方を見てきてどぅ思ったのか、何を学べたのか、分かりそうで分かりそうで分からなぃ。でも見た事で絶対何かが変わったから、そういう自分をまた大切にして生きようとそぅ思った。ぁりきたりかもしれなぃケド、今健康な身体で、毎日をあたり前に生活してぃるって事がどんなに幸せなことか、全部はまだまだ分かってなぃけど、分かるょぅになってきたと思う。『ぁたしが生きる意味』と言ぅのを、ぁたし自身が見出だせたらきっと気持ちの面でも、もっと輝いて生きる事ができるだろう。 生きる!!大切さを教えてくれた、ぁりがとぅ、亜也ちゃん。
2005.12.27
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安子は夫殺しの張本人が柳沢でぁることを聞かされ柳沢に復讐を誓ぃます。そして綱吉も意識を取り戻し、信子の目が覚めなぃ事以外ではぃっもと変わらぬ日々を送っていました。しかし安子がすきを伺い柳沢に差しかかります、抵抗する柳沢、揉み合ぅ2人の仲裁に入る綱吉、安子から刀を奪った柳沢が勢ぃ余って綱吉をさします。安子が叫び、そこを見ていた音羽に気付ぃた綱吉は浅くささってぃた刀を深々とさします。『みていたであろぅ、将軍殺しぢゃ!!』と言い放ち、音羽が『人を呼んで来ます』とその場を離れる。『吉保、これがお前のしたかった事だろう!!』と綱吉が言ぅ。柳沢はその場に座り込み放心状態。安子は綱吉を抱ぇ、信子が長丸に手を掛けたのも、信子にそこまで恨みを募らせたのも自分のせぃだったと言ぃ、信子の事も柳沢の事も許してゃってくれ…、それと吉里は世継ぎ候補から外すと言った。次生まれ変わったら、安子と夫婦になりたぃ…そぅ言って死んだ。安子は音羽と共に来た家来達に、『上様は御自害なされました』と伝ぇる。安子は柳沢を生きて償ゎせる事を選んだ。彼はその後自宅で静かな人生を送る。その間自分のした事、最愛の人、染子を殺めた事を今更ながらに後悔するのだった。綱吉の死は表向き病死と言う事になり新しぃ将軍も就き、また新たな世が始まった。安子はと言ぅと将軍家の側室としては珍しく、寺へ出家?することに、その道中に音羽が現れ『ぉ供します』そこには今まで見られなかったょぅな、笑顔がぁった。☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆長々読んでくれてぁりがとデス(ノ∀≦●)大奥みたのは今回の代?が初めてだったけどおもしろかったゎぁ~♪♪ドロドロだったけどねぇ~結局大典侍さんぁまり活躍?しとらんかったょぉな(笑)ぁと信子さんすごぃかゎぃそぉな人だったねぇ~結局は、上さんに愛されたかったんぢゃもんねぇ…自分に気持ちを向けて欲しぃあまりの行動だったのねぇ、それを言ぅと柳沢も似たところぁるょねぇ~彼も上に上り詰めたいぁまりに、度がすぎた…度がすぎたなんて言葉では片付けれんケド、そして綱吉は安子を愛して、ぁたしが思っとる以上に彼は安子大好きだったねぇ、安子はぁの大奥の中でも自分を貫き通したし、彼女のぉかげで目が覚めた人も多ぃと思ぅ。なんかドロドロしとったケド、終わり方が結構さゎゃか?でょかったデス☆☆来週の大奥SPでまた内山理名ちゃんが見れるけ楽しみデスねッ♪♪(*/∀\*)
2005.12.23
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見ましたぁ~大奥☆最終回ぃろんな意味でゃってくれたぁ~!!って感じで、びみょ~に先が見えっっも楽しんで見ました。先週ちょぅど、染子が自害(柳沢に殺してくれと頼んだのだが)した所で終ゎりました、ぁたしさすがに殺さんだろぅと思ってたのに…怖ぃね、そして綱吉も吉里が自分の子ではなぃと知りつつも、染子の遺言を汲んで、我が子だと言ぃます。そんな中、信子に呼び出された安子。綱吉に毒を盛れ!!との事、染子の死などもぁった事から、人殺しで物事を解決すべきでなぃと断る。そして出て来た大典侍。私がゃります~、しかし殺生は好まぬ故、ょぅは柳沢を引きずり下ろせばょぃのでしょぅ?と言う。自分が綱吉の子を身ごもりその子が世継ぎになればよぃと話す。彼女は信子の焦る顔みたさに、自分に綱吉の子ができたと言う事をほのめかせ出て行く。信子は早速行動をとり、大典侍の足を滑らすために床にロウを塗る。その途中ぁかりの灯が倒れて火事になり、信子は大変なゃけどを負ぅ。持病の悪化も伴ぃ信子の状態はぁまり良い物ではなかった。そして見舞いに来た綱吉に初めて『情けを掛けて欲しい』と袖をひっぱる、つきっきりで看病の綱吉に口移しで薬を飲ますょぅ頼み、綱吉が薬を口にふくんで移そうとした瞬間信子が綱吉の口をふさぎの飲ませた。もちろん毒だった…すぐに吐き出した。そして信子は、自分が長丸に毒をもったと話し、その毒は柳沢からもらった事も話した。その後信子も毒を飲み倒れた。何日も綱吉と信子は死の淵をさまよったままだ。音羽が、安子の夫なりずみ(漢字分からん…)に会ぃ、表の世の事を話し、柳沢を殺してほしぃと頼み刀を渡す。彼は柳沢に差しかかるが逆に返り討ちにぁぃ、死んだ。その後柳沢をみた安子が柳沢の足袋に血がつぃてぃるのを見て、夫の安否を尋ねる。『ぁの者は元々上様が死罪を申し付けた者です』と言ぅ。夫が死んだ事を安子は悟った。
2005.12.23
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ぁぃのり2時間SP★☆っぃに、長ぃ長ぃヒデの旅がぉゎった…、ぅまく行くハズだったかょへとの事を経て、ゃっとヒデが恋できたのはロシァでぁぃのりしてきた、美容師のァャ♪♪彼女は人に想いを伝ぇるのがぁまり得意ぢゃなぃ内気な女性。ァャは嵐を想っていた。ぁる事件まではその想ぃはゅるぎなかった。正直ヒデが絶望視されてぃた。ヒデは旅のぁる時から本当にぃろんな人をサポートしてぃた。彼は悩んでいる人をほってぉく事はできなぃ。ぃっも自分が何かできれば…っと考ぇてぃた。今回の告白はぉまみとタカノがヒデにした時のょぅなW告白だった。ヒデはW告白に返事を出さなければぃけなぃ辛さを知りつつも、告白しなぃままは嫌だとヮゴンへ向かったのだ。嵐の告白もヒデの告白もどちらもまっすぐで気持ちょかった。嵐の両親の話、ヒデのァャへの『出ぁってくれてぁりがとぅ』 の言葉どちらもストレートに胸に響ぃた(ぁたしに響ぃてもって感じぢゃけど)返事の時が来た。ァャは嵐を選んだ。ヒデが自分に見返りを求めず似ぃろぃろゃってくれるのは嬉しいケド、ぃっか何も返せない自分が嫌になってぃきそぅ…最初の頃ァャがヒデに対して感じてぃた事とぁんまり変わらなぃ気がした…重ぃとかいっとったし…もちろん嵐と幸せになって欲しぃケド、ヮゴンで一番若ぃのに一番しっかり者のヒデにぉ疲れといぃたぃ、ぁ、ぁの~ぉ。と連呼してたヒデの面影はもぅなぃ、泣かなかったのに、梅ちゃんで泣いてしまった、 『強がり…』 と梅ちゃんが泣きながら言ぅ 『なんで一番励まされなぁかん人が励ましとん!!!』 って、梅ちゃんは心底いぃ人だと思ぅ、気がきくし、梅ちゃんの恋を応援したぃ、自信がなぃ気持ちも分かるケドぁきらめんでほしぃ☆☆ヒデゎ自分が大嫌ぃ↓から大好き↑に変ゎって、日本に帰ってからもステキに生きてほしぃゎ(笑)
2005.12.20
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詳しくはまた書ぃてまとめるケド、ちょっと展開に無理がぁるんぢゃなぁぃ??(笑)☆ぁらすじとしては、前回引っ越す事が決まった修二、父親は一人で残る事も視野にぃれて考えればいぃと言ぅが、弟の事など考ぇるとその決断はできなかった、彰と信子にも転校の話をする修二、信子はひどくショックを受け部屋を飛び出す、信子のぁとを追ぃ彰も部屋を飛び出す…そのぁと修二が封印の【草野彰ぬかどこ】から例の写真をみっける…『ぁぃっ知ってたのに…』彰の器のでかさを感じた修二、信子は彰と話し、笑って修二を送り出そぅ!!と決意。クラスのみんなにも転校の事が知れて、「言ってなかったっけ?」とぃっもの調子。彰が『あぁゃってみんなに囲まれてる修二って久しぶりだょねぇ~』としみじみ言ぅ。最後にまりこと休みの日に教室でご飯を食べた。修二の特製弁当で、以前海に行こうと言ってぃた事から、教室を飾り付け海のょぅにしてぃた。波の音を彰と信子が担当(笑)そして、最後の日。明日もまた会ぇそぅな勢ぃで互いに分かれる修二と彰、出発の日修二はクラスみんなに見送られ去った。ここからが、びっくり。転校した先で、新たに『挫折しなぃ桐谷修二』をバッチリゃってぃくはずだったのに…転校先の学校に…クラスに、ぁ…彰ちゃん!!!??がぃましたとさ、『俺は初日から挫折を味わった』と修二、この展開にはさすがになんぢゃそりゃと思ったょ(笑)思ゎず修二もクラスメィトに、『草野くんって、ぃっ来たの?』って(笑)「昨日ぃきなりヘリで、大統領みたぃに来たんだょ~」そぉぃぇば、彰ちゃん、【しゃっちょさ~んの息子】だったゎ(笑)ヘリってぁんた…ぉもしろかったょ、帰りに修二が『てか、なんでぉ前ぃんの??』彰は、『野ブタが、修二と"彰"は、2人でひとっなのょ~んって』それこそ、【青春ァミーゴ】の歌詞ぢゃん?それテーマだったんだ??みたぃな、とにかくょく言ぇば、ぉもしろぃ☆★悪くぃぇば、最終回ツッコミどころ満載ぢゃん(笑)なドラマでした☆信子の2人でひとっなのょ~ん!!で来ちゃぅぁんたはすごぃょ(笑) 最後は海でなんか修二と彰ラボラボ~みたぃな♪ぁたし的にゎ山Pの学ラン姿が見れてょかったょ、かっこいぃ人は何着ても似合ぅゎvV信子も隅田川高校で頑張ってて、今はまりこと一緒にぃて(多分)笑ぇるょぅになったんだょ☆確かに蒼井がいったょぅな、目に見ぇてめちゃ変ゎってぃくプロデュースでゎなかったケド、回を重ねるごとに3人で成長してった☆そして【野ブタ。をプロデュースしてぃく上でプロデュースしながらも、されてぃった桐谷修二の物語】でゎなかったでしょぅか??離れたって3人の友情は不滅デスッ☆★(*/∀\*)■最後に…■終ゎり方が気に入らなぃみたぃな事書ぃたド、このドラマが好きで、思ぃ出に残るものの一つになりそぅデシタ(笑)■2人のタメならなんでも頑張れちゃぅし、素直でまっすぐな心で人も変えられちゃぅ信子が好き♪■人の事興味なかったのに、みんなに優しくて気遣ぇる(本当の意味で優しくなれた)修二が好き♪■ぉちゃめでボディタッチ多ぃケド、ほんとゎ大人で、2人をぃつもめちゃんこ愛しちゃってる彰が好き♪今密かにまり子ヘァー目指し中デス(笑)ぁの子の私服姿もめちゃタィプ♪♪ぢゃぁ、ドラマぉゎっちゃったのゎ寂しぃケド、バィバィセコーだっちゃ(笑)コン♪(*/∀\*)
2005.12.18
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さっき見てたよん★☆野ブタ。をプロデュース今日が最終回なので、ぉじゃマンボゥに出演してたのよぉ~ん☆信子 (堀北真希ちゃん)と彰 (山下智久くん)がスタジオにぃ♪♪(ノ∀`*)ノ彡☆キャ!!キャ!! 最終回のPRって事でてたんだと思ぅんだけどねッ☆山の手線ゲームや、ぉ絵描き伝言ゲームやらやってたのぉ~(*>艸
2005.12.17
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今日ゎ、ぃっもと違ってぁたしの想った事を書きます。もちろん今日もぁたしは涙を流すばかりの回でした。亜也の想いや悩みをぁたしが全部分かる事はできなぃかもしれない。でもこのドラマを通じて分かった事もたくさんぁる。亜也は卒業する事で自分の居場所だった寄宿舎を離れることを心細く思っていた。彼女は友達の進路の話を聞いていて自分をはがゆく思ったのではないか?自分にはできない事をこれからも何不自由なくできる友達。楽しそうに将来について話せる友達を羨ましくも思っていただろぅ。ぁたしも、今亜也や亜也の友達と同じ場所にたっている。(亜也達の方が少し先だけど)高校3年生と言ぅ人生の分かれ道にきてぃる。なのにぁたしは・・・なんて何も考ぇてぃなぃんだろぅ、どぅしても!と言ぇる大学がぁるゎけでもなぃ。でも就職する気はなぃ。心のどこかで、なんとかなる、誰かがきっとなんとかしてくれるとあまぃ気持ちでぃる自分がぃる。こぅゃって毎日フラフラ生きている事はとても恥ずかしい。もちろんそれが自分だけとは思わなぃけど、自分も…なのだから、現実から目を背けずに、これからの事を考えたい自分の事なのだから…今そぅ思ってぃてもぃっか忘れてしまぅだろぅだからそぅならなぃぅちに、思った時に行動しよう亜也は電話も掛けられなくなってしまった自分を、『何もできなくなった』と言った。『亜也には書く事があるでしょ。健康な人ができない事を亜也はしてるのょ!』と言う。そこまで自分が追い詰められた事ってなぃと思ぅ。ぁたしが亜也だったら、生きていけるんかなぁ、ほんとにょくそぅ思ぅ。自分にはできなぃのに、周りの人は…遥斗はできる。自分はどんどんできる事が減ってぃくのに、遥斗には無数の未来が広がっている。きっとそんな風に考ぇるぅちに、悲しくつらくなっていったんだろぅ。そして遥斗に、手紙を、ラブレターを渡す事になった。彼の事を大好きなのに、一緒にいたぃのに、つらぃ・・・周りの人にはどぅする事もできなぃから、余計につらかった。遥斗の、『ぁなたの言うことはいつも…正しい。』と言う父への言葉はとても痛々しかった。。。でも予告を見ても、遥斗と亜也は変わらないままに見えたので少しほっとした。勝手なことは言えないけど、生き抜いてほしい。
2005.12.14
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昨日、外食しにいってきた帰りに寄り道して、市内のラィトァップされてるへんみにいって、ちょーきれぃだったのよん★☆((笑´∀`))だから、今日は画像ばっかりのせよっかなぁ~みたぃな★ *:.。*(●´∀`)八(´∀`●)*。:* ちょっとでもクリスマス気分を味わってちょッ♪♪ヽ(o´・∀・`o)ノ全部車からとった写真(ケータィよん)で一応写りのいぃのをのせてるよん☆゜ 。(*´∀`*)+嬉ぁたしと同じ県のひとならどこの写真かわかっちゃぅかもぉ~ |壁|艸`))ムププ 街はほんとにクリスマス一色ぢゃけん、なんかそんな時代の流れについてけてなぃ自分がかなしゅぅござぃますッ (((;゜Д ゜))) そして、またラボラボなカッポーでいっぱぃになるんだろぉなぁ~ってちょっと羨ましくなるのでしたッ (((*・ω・(ε・* ))) チュッ♪
2005.12.12
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まりこが泣き崩れた信子の頬に持っていた甘栗の袋をぁてる、『ぁったかぃでしょ、さっきの小谷さんの友達だったの?』信子がぅなづく、そして2人は屋上へ行く。『ぁのままずっと嘘つかれてる方がょかった?』信子は首を振る。『ずっと嘘つかれてるなんて苦しぃもんね』『で、でも、嘘つぃてる方もきっと辛ぃと思ぅ…』『そぅかもね…』まりこは先日の自分と修二との事を思い出していた。次の日から信子は学校へ来なくなった。『ねぇ、草野くん。小谷さん来てる?』『来てないよ』『ゃっぱり…昨日ね友達にかなりキツィこと言われてたんだ』『それってぁの子?』彰が突撃ぉ昼ご飯に出ている蒼井を指す。ぅん 、とまりこがぅなづく。修二が2人が話してぃる事に気がつき3人で屋上へ。『ぁぃっ野ブタに言ったのか…』『大丈夫だょ、小谷さんなら。時間はかかるかもしれなぃけど、絶対立ち直れるから…』まりこが自分の事を言ってるょぅで切なかった。修二と彰で信子の家に行く。『野ブタ~ぃるんだろぉ~ぉーぃ、野ブタ~』『コンコン、出て来いだっちゃ☆』2人がいくら言っても信子は出て来なかった。このままぢゃ、本当にもぅ信子は学校に来なくなる、とおもった修二は信子への応援ビデォレターを送ろうと考えクラスにみんなに同意を求める。『小谷の事なんだけど…ぁぃつこのままぢゃほんとに来なくなると思ぅ。だからみんなの声をビデォに吹き込んだのをぁぃっに見せてゃりたぃんだ。俺の言ぅ事だから嫌かもしんなぃケド、今回だけぉ願いします』修二が深く頭を下げる。葵ゎどぅ思っただろぅ…?『今も俺の声がみんなに届いてなぃんぢゃなぃかって…怖いです…。すっげぇ怖いです』『ちゃんと届いてるよ!!ちゃんと届ぃてるから』タニだった。『ぃっちょ小谷のためにゃりますか!!』みんなの信子への思いが詰まったビデォが送られた。次の日から信子は学校へ来るようになった。それでも蒼井への恐怖は拭い切れなかった。3人で集まってぃるぅちに眠っていた。信子が目を覚ますと机に置き手紙が、『小谷さんへ、学校の屋上で待ってるから…蒼井』信子は走って学校へ、蒼井がいた、『小谷さん、ぁたしの事許してくれる?許してくれないなら飛び下りるから…』などと言ゎれ信子は気が動転してぃた…すぐに2人が駆け付けた、『だからぉ前なんでそんな人を試すことするんだょ!!』彰が言う、『蒼井、ぉ前始めから許して欲しいなんて思ってなぃだろ?』と修二、『ただぁたしがぃたって事を覚えててほしかったの、嫌な思い出でもいぃから』そぅして蒼井は飛び下りた…『ぁ、蒼井さん!!!!!』信子が叫ぶ、夢だった。修二と彰も目を覚まし同じ夢を見たといぃ、急いで学校へ向かった、蒼井は教室にいた、彼女も同じ夢をみてぃた…確かに屋上にはイスが置いてあり、下を覗き込むと地面には人の落ちた跡が残っていた。それはとても不思議な事だった。次の日蒼井は『仲間に入れてもらったケド、ぁんまり楽しくなかった。ぁたしはちゃんと消えるから。』ブタのぉ守りを投げ捨てて蒼井ゎ去った。修二はクラスのみんなから無視される事もなくなった。まだ以前のようにはいかないが徐々によくなってきてぃる。そんな時、弟がぃる家に父が血相を変えて帰ってきた。『突然なんだが…ぉ父さん転勤になった…』『えぇ━!!!!転勤ッ??』 【次週予告】さよなら、桐谷修二 修二が寂しげに呟き歩いていくだけだった…どぉなる??修二? 【感想】今回も無駄にながくなったぁ~~しかも3っにも分けてすぃませぇん~PCがなかなかいじれなくて、ほんとゎ一個にまとめたかったぁ…てかNO2、3は色つけてなぃし…絶対ちゃんとゃって1個にまとめるよ(笑)蒼井さん…先週の衝撃が強かった分今週ゎぁっさり?ぁれだけぃゃがらせしとぃて最後結局ぁまり中身のなぃものだったんぢゃぁ…?みたぃな、ぁの子のキャラがぁった分まりこが天使のょぅだった(笑)実際ぁんな人ぉったら支ぇになると思ぅょ、自分も似たよぅな体験した分信子にも優しくなれたのでゎ…それと蒼井さん、彼女ゎ修二と彰と信子みたぃな友情にあこがれてたんだょね~あぁぃぅ友情を否定したくて、ひっかき回すょぅな事して、ゃり方が幼稚だったさぁ~修二の事子供!!とか言ぇんから~結局3人の友情勝ち☆だったし~彰くんゎゃっぱり大人です(笑)蒼井とのとこで思った、今回の最初では『もぅ、離れられない体になっちゃったのぉ~』とか言って修二にひっつぃたりしてたケド(笑)まじの助!!!はゃりそぅ(笑)信子ゎまりこと屋上で話してるときの顔すごくかゎぃかったぁ☆☆3人ゎ離れてしまぅゎけですが、来週の最終回どぉなるのでしょぅか? ぁとぉ、ずっと蒼井の字を葵と勘違いしてましたぁ↓↓たぃへん失礼しました
2005.12.11
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『ぁたしも野ブタをプロデュースするのに入れて!そしたら桐谷くんの望むょぅに、小谷さんの前から消ぇてぁげる。』 また不敵な笑みを浮かべ蒼井が言ぅ。修二ゎ何を考ぇてぃるのか分からなぃ、そんな蒼井が怖かった。修二は蒼井から受けとった写真を彰にも見せ、いやがらせの犯人が蒼井でぁる事を信子にはふせてぉく事にした。そして蒼井もプロデュース作戦の仲間に入る事になった。 『これ桐谷くんがくれたんだ。仲直りの印にって☆それでね、ぁたしも小谷さんのプロデュースの仲間にならなぃか?って。だからょろしくね☆』そしてぃっもの、ぉぃちゃん家でのプロデュース作戦。4人になったが…、修二と彰の考ぇに 『そんなゃり方は生温ぃ』と蒼井がいぃ、だからまだ信子が垢抜けないままなんだと口を出す。次の日信子にスカートを短くさせ、髪を結んでこさせ、もっと女の子らしく話すょぅにいった。その日の突撃ぉ昼ご飯は、クラスの評判もょくなかった。そして、彰の下駄箱にまた写真が入ってぃた。ちょぅど葵がゃってくる、 『今度ゎキスしてる写真かもょ』 『ほんとゎ苦しぃんでしょ?小谷さんが桐谷くんに抱きついてる写真みたんでしょ?なんでまだ桐谷くん達のトコにぃるの?』 『俺は、ぁの2人と一緒にぃるのを選んだの、ぁの2人が1番で俺は2番。』 『そんなのぉかしぃ、誰だって自分が一番に決まってる。』 『根本的にゃり方間違ってるょ、人は試す物ぢゃなぃ、人は育てるものだょ、ぢゃね』彰はそぅ言って帰ってぃった。教室に信子がぃる、自分の机に起きっ放しの蒼井のポーチを手に取る。 『・・・。』 そのポーチには以前信子の制服にブスと書ぃたペンキが…新野ブタキーホルダーにかけられてぃた黄色のペンキがつぃてぃた。信子の脳裏に嫌な想像が浮かぶ…。もしかして・・・。その時葵が教室に帰ってくる。 『ぁ、蒼井さん。今度ぉじぃちゃんに会ぇる?どぅしても話したぃ事がぁるから…会ぇるよね?』 『ぁぇなぃょ、ぁれ、ぁたしの作った嘘だから』 『ぉ化け屋敷壊したの、ビデォ壊したのも蒼井さんな・・の?』 『そぅょ、全部ぁたし』 『ど、どぅして…?』 『嫌ぃだったから…ぁんた達3人みたぃな嘘っぽぃ友情ごっこが、』 『私の事友達って言ってくれたのも、ぅ、ぅそなの?』 『そぅ、みーんな嘘』信子が泣きだした、その一部を見てぃたまりこが入ってくる。 『もぅ、ゃめたら。泣いてるじゃなぃ』 『桐谷くんに振られた女だ。そぅそぅ、桐谷くんこの女とできてるのょ』 『だったら何?』 『無理しちゃって、』そぅぃって、蒼井ゎ教室を出た。→NO。2へ
2005.12.09
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今日はPCぃじれそぅになぃので、ケータィからぁ~昨日書ぃた日記にコメ下さった方から、来週の1リットルの予告が知りたい☆とぁったので、ぁたしが予告みた中で思った事書きます♪♪の前に昨日重要なこと書き忘れました、昨日の日記でゎ、麻生くんの告白で幕をとじてましたが…ぁの後、また次の年の春を迎ぇ…『亜也ねぇ(←姉)~奇跡が起こったょ!!!』ぁこが東高に見事合格したのでした☆☆寄宿舎に家族みんなで尋ねて来て、ぁこは亜也の制服を来てた。『ぁたしが、亜也ねぇの制服来て絶対卒業してみせるから!!』その言葉を聞ぃて、亜也は泣ぃてました。この家族ゎとってもぁったかぃなぁ☆☆さて次週の1リットルの涙ですが、亜也ゎ養護学校を卒業します、そして水野先生は、症状が確実に進行している亜也を心配し家での療養をすすめます。家族もそれを受け入れ、亜也の部屋を改築?(模様替ぇかな?)して亜也の帰りを待つのでした…ってのゎ別のところで見たんです。テレビの予告でゎ、亜也は麻生くんと結婚?するっぽかったです、かと思ぇば『ラ、ブ、レター』と言ぃ麻生くんに手紙を渡し、その手紙を麻生くんが泣きながら読むのです…そこにゎ、【もぅ会えない】とかいてぁって…亜也の言語障害?もかなり進んでいて、一語一語話すのが精一杯、死にそうに?なってぃて、水野先生が必死に処置してぃるシーンもぁったので、多分来週ゎかなり厳しぃかもしれなぃです…
2005.12.08
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今1リットルの涙見ました。一日遅れたけど、例のごとく、号泣・・・。特に1人でドラマ見ると絶対泣きすぎちゃぅんだよねッ゜(゜ノA`゜)゜。昨日のは1話の中でどんどん病気が進行してしまぃました(その分、ときもすごぃ経ってるケド。) *:;;;:*★*:;;;:*☆*:;;;:*★*:;;;:*☆*:;;;:*★*:;;;:*☆*:;;;:*★第九話は、亜也が電動車椅子に初めてのるところからはじまった。そして、養護学校での寄宿生活がはじまった。学校も新学期を迎え、ぁこも中学3年生になる。亜也との約束をはたし、亜也の果たせなかった、東高卒業を胸に日々勉強を頑張っていた。亜也の寄宿舎の同室の子は、前回?登場した、同じ病気のぁすみさんだ。「寄宿生活でも、病気でも亜也より先輩だからなんでも相談して!」亜也にそぉぃぅ彼女はとても明るい。でも亜也はぁすみに、進行した病気の自分と重ね合わせてしまう。学校では、進路希望の紙が渡されていた。麻生くんは、自分がどぅ進むべきなのかもわかってなかった。しかし父親は、「親戚や私の事は気にしなくていぃ。ぉ前の好きにしなさぃ。しかし、池内さんの事は別だ。彼女がこれからどぉなっていくのかお前だってしってるだろぅ。」「寝たきりのやつとは付き合うなってことですか?」「そぅぢゃなぃ、ただぉ前にそれだけの覚悟がぁるのか?」すごく胸に響いた。差別とか、そぉぃぅ意味ではなく、麻生くんの父のいってることは正論だと思った。今が楽しい、それだけではやってぃけなくなるんだ・・・・.。*†*。.・・.。*†*。.・・.。*†*。.・・.。*寄宿舎の生活も慣れてきたが、今ひとつ亜也に元気がなぃ、とぃぅぁこの話を聞いて水族館に行かないか? と誘う麻生くん。亜也はとても楽しみにしてぃた。彼は、きっと父親の言葉がまだ胸にささったままだったと思う。「ィルカは人間には聞こえない超音波を出して遠くの仲間と話ができるんだって」「そぉなんだぁ~、一生懸命聞いたら聞こえるかな?人間もそんなだったらいぃなぁ」 無邪気にそんなことを言う亜也がとてもかわぃかった。その帰り、雨が降って亜也も麻生くんも濡れてしまった。帰りが遅いことを心配した、家族が亜也に電話をいれる。麻生くんは、何度も謝る。が。潮香は「なにしてんのよ!!亜也が風邪でもひいたらどぉするのよ!!」 と怒鳴りつけた。後から怒鳴ったりして悪かったと謝るが、亜也にとってはどんなささぃなことも命取りになりかねなぃ、と言うことを聞き、ショックをうけた。帰り道に、亜也からの電話がかかる。 「今日は、迷惑かけちゃってごめんね・・・。 ・ ・ ・もぅ、やっぱり東高にいたときのぁたしとは違うんだよ、麻生くんとは住む世界が違っちゃったね」 ・・・。電話が切れる。。o○o。.◇.。o○o。.☆.。o○o。.◇.。o○o。.亜也の病気はやはり確実に進行していった。病院にいって、これからは発音のリハビリもしっかりするよぉにといわれた。図書館でまたぁこに逢う麻生くん「できることがぁるのに、しなぃなんてぁたしはイヤ」この言葉を聞いて、亜也の元へ向かう、麻生くん。 「電話できなくて直接きた。」「今日ね、夢みたんだ。ぃつも見る夢のなかでは歩いたり普通に動けるの。初めて麻生くんにぁったときみたぃに・・・。でも今日の夢はちがった。ぁたしは車椅子にのってた。夢のなかでもぁたしは、体が不自由だった。自分の体のこと認めてるつもりでも、心の底では認めてなかったのかも。これがぁたしなのにね・・・」「俺の、今の気持ちいっていいか?ずっとさきのことなんてわかんなお。でも今の気持ちは100%嘘はないっていえる。俺、ぉ前が話すならどんなにゆっくりしゃべったってきく。で電話で話せないならこうやって会いに来る。俺イルカぢゃないし、ぉ前もイルカぢゃなぃし。ぉ前が歩くならどんなにゆっくりでも一緒に歩く。今は頼りにならないかもしれなぃけど、ぃつかぉ前の役にたちたい。昔みたいにいかなくてもそういう気持ちでつながってるから住む世界が違うなんて事なぃとおもう。俺、ぉ前のこと好き・・・だろ?好きなのかも、多分。」軽くプロポーズだよ。すごぃ、優しい言葉に涙がとまらなくなった。亜也はこれまでよりも前向きになったよぉに見えた。麻生くんは、進路希望に医学部と書いた。人は過去に生きるものにあらず、今できることをやればいいのです*:;;;:*★*:;;;:*☆*:;;;:*★*:;;;:*☆*:;;;:*★*:;;;:*☆*:;;;:*★次週予告をみて一度なきやんだにまた涙があふれてしまった。ぁたしにこんなにぃろんな事を考えさせるドラマって他になぃと思う。今日のはまた一段と文がまとまってましぇん。
2005.12.07
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それまでの修二くんゎ気持ちに偽りゎぁっても、まりこと一緒にご飯食べてたょね~?まりこちゃんがご飯一人で食べてたのょ~ 『修二は~?』 「・・・」『ねぇ~修二ゎ~どこだっちゃ!!』「これ、食べる?」修二に作ったぉ弁当、彰が食べる、そこへ運良くのぶちゃん’S放送部、突撃昼ご飯!!の様子が学校中のテレビで流される、まりこと一緒にご飯を食べてるのゎ修二ぢゃなくて、タィミングのよすぎた彰・・・何も知らない修二は、 「まりこちゃんの弁当うまかった?」の質問に『あぁ、もちッ!!』クラス中が静まる、「じゃぁ、ぁれは?」修二も言葉を無くす・・・悪ぃ事って続くんだね、そのぁとタニくんがゃってきた、今日ゎ珍しく遅れてきたのだ、彼はぼろぼろで、他校のゃっにボコボコにされたのだと言ぅ、『大丈夫か?』そぅ心配する修二をにらみつけるタニ、修二がボコボコにされてぃる自分を見掛けたにもかかゎらず、見捨てて行ったのだと言われた、修二には実際自分の友達がそんな目にぁってるのだとは知らなかった・・・ぅゎさなんてすぐにひろがった、タニにはもちろん、クラスのみんなにも修二の声は届かなくなってぃった・・・誰も修二に話かけなぃ、誰もが修二を避ける・・・クラスの人気者、ムードメーカー桐谷修二ゎその面影すら残ってなかった、そんな時だ、帰り道ィラィラしてぃた修二の耳にシャッター音が響いた、追いかける・・・『ぉぃッ!!!』『ぁ、ぁぉぃ?』そこにゎ、不気味な笑みを浮かべた少女が・・・のぶちゃんの初めての友達、ぁぉぃだった、『ぉ前なにしてんだょ!!』「桐谷くんの観察日記☆」修二は青ざめた、『はっ?』『なんでそんな事するゎけ?』「なんでってそれは、桐谷くんが小谷さんをプロデュースするのと似てるんぢゃなぃ?」まったく彼女ゎひるまなぃ、それどころかどんどん修二がぐちゃぐちゃになってぃく、『ぢゃぁ、今までのぃゃがらせって・・・』「そぅ、全部ぁたし」「次のもぁるんだ♪」そぉいって取り出したのゎ、一枚の写真だった・・・『な、なにこれ?』「これみたら草野くん悲しむだろぅね」この女にゎ何もかもお見通しだ・・・写真は修二にのぶちゃんが抱き付いてるものだった・・・でもそれゎ、彰が気にするょぅな内容のものぢゃなぃ・・・のぶちゃんは修二を励まそぅとしただけだ、そぅ、ハグって感じだ「じゃぁ、また明日ね☆」そぅぃってぁぉぃは去って行った、身も心もボロボロになった修二、彼は誰からも信じてもらぇなぃ辛さを知った、ぁくる日、彰の靴箱に一通の手紙が、喜ぶ彰、開ける、と、「なんだこれ!!!」「ぁきらショック━━!!!」ぁぉぃが修二に見せたものだった、でも彰ゎ、この事を忘れようとした、ぉぃちゃんに話し、糠どこを分けてもらぃ、写真と共に、今日見た事を封印した、ツボには、草野彰と紙に書いた名前をはり、封印のテープを張った、彼はほんとに優しぃのだ、愛の告白の時も一生懸命のぶちゃんを守り、修二にゎこの事を黙ってぃょぅと誓ぃ、ふだんは変だけどぁる意味一番大人な面も持っている、修二にはそんな友達が2人ぃる、周りがどんなに冷たくても側にぃて、自分を信じてくれる2人がぃる、 修二ゎ今そのぉかげで立ってぃられるんだと思ぅ☆今日の話の中でゎ、まだ誤解されたままだけど、どうにかこの状況を打開してほしぃ、ぁと、そんな一度の事で離れてぃく友達なんて、友達って言ぇなぃんだろぅな・・・今日の話でそぉぃぅ所を悲しく思った、 ■ひとこと■ご飯食べてる時の彰くん、左手ではし持ってまちたッ☆☆ぉそろだっちゃ━vVそれと 「ぁきらショック!!」 のセリフ予知してました(笑)(ノ∀≦●)
2005.12.03
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やっぱ、ぁぃつだったぢゃん。のぶちゃんに近づいてきたぁたりからすでにぅさんくさぃとは思ってたけどねぇ・・・ぁたしは、まりこへの疑いは、2個前の話ぐらぃからはれてたから、(彼女は修二が好きなだけだからねぇ~)なんか、怒りと、ぁと悪女ってこぉぃぅ人の事きっとゆぅんだぁ||liΣ(´Д`ハァ)il||lil||まぁぢで、恐かったしィィ・・・。今日の野ブタ。はと言うと、実は、10分ぐらぃ見過ごして・・・(最低ぢゃぁ)修二くんが学校に行って、いつものよぅに学校生活を送る、って感じでした。昼休み、今まではまりこと一緒のぉ弁当。前回彼女の事をふってしまったことで、みんなには『まりこと弁当!』とかいいながら、非常階段で一人のご飯。しぃ。ません、今からケータィで書きます。。。(PC代われっていわれたぁ・・・)
2005.12.03
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本の方の野ブタ。の話なのょ~ん☆★ガッコのご飯時間に野ブタ。話で盛り上がってたのょ~そしたら本読んだ!って子がぃて、この前ぁたしが日記に書ぃたので、原作でゎ野ブタゎ男だったってのょり衝撃的・・・ネタばれになるけん知りたくなかったら読んぢゃダ~メなのょ~☆本でゎ、最後・・・信太(野ブタ)のプロデュースは見事成功し、みんなの人気者になったそぅだぁ~がしかし、プロデューサー桐谷修二ゎとぃぅと・・・ぁる出来事をきっかけに、クラスのみんなからハブられるょぅになり、なんとそのイジメ?が原因で、最後にゎ彼は転校してしまぅ事に・・・ 《そして俺はこれからも桐谷修二を演じて行く!!》 みたぃな・・・それを聞ぃてショックだった、だってぉ兄さんΣ(゚Д゚ノ)ノ…桐谷修二を演じる って事ゎ、結局彼は何もかゎらんままぢゃなぃ??しかも今日の野ブタ。予告でゎ、ちょっと修二がハブられ気味だったし・・・もしもドラマも原作のょぅに終ゎるのなら、ぁたしは個人的にゃりきれんなぁ~~(/*>∩)/ぁたしが、このドラマをここまで見て来た中で思ぅのゎ、ゃっぱり【のぶちゃんをプロデュースする】のもさることながら、一番は主人公修二の成長だと思ぅんょねぇ~のぶちゃんゃ彰と出会って、今までの外面ばっかの、 【誰からも好かれる理想の修二くん】を演じて来た自分に疑問を感じ、2人と付き合ってく中で 【本当の自分を見つけ出す☆】 みたぃな目的の話だとばかり思ってたので・・・(ぁたしの考ぇが変かなぁ??)それにそれぢゃぁ、修二がかゎぃそすぎるょねぇ~(泣)まぁ、ドラマでゎ野ブタも女の子設定に変わってたけん、最後の結末が変ゎるってのも多ぃにぁりぅるょねん♪♪とりぁぇずは今日の野ブタ。を見てまた考ぇるとしょ~ぉっと(*/∀\*)
2005.12.03
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昨日、みましたッ??゜*:・(o^(工)^o)゜*:・゜*修二と彰をみたぃがために、最初からみてましたぁ(笑)てか、やっぱ2人って人気なのねん すごぃ歓声だったぁ~ただ、なんか亀ちゃんの方が写ってた気がするしぃ~ 山下くんを写してぇ━━━(´Д`|||)━━━━━!!!!まぁ、すごぃ喜んでぁの2人の写ってるのみてまちた━━。+゜(*´∀`*)。+てか、歌ってましたすごぃ癒されました (/∀\*))★今日、がっこにいってもその話になって、(山下くんと亀ちゃん2つにわかれましたが。。。)今日は、楽しかったァァヽ(●≧∀≦)ノ━━━!!!これから、歌番の季節ぢゃけぇ、やっぱみんとぃぇんね~ん(笑)
2005.12.01
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