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東京バンドワゴンの番外編です。日記を読み直していたら、7巻を読んだのに日記には書いていませんでした。他に、番外かな?『QOL』ってのも読んだけど...書かなかったな。まぁ、英語やドイツ語の本も読んでも書いていないものも多いので、いいか~。 ★フロム・ミー・トゥ・ユーいつもはサチさんの語りだったこのシリーズ。今回は短編集。登場人物のそれぞれの主人公が語り手になっています。今まで登場してきた人々の、今まで語られていなかったことが語られていますよ。ドラマになったんですよねぇ~観ていましたが、先に原作を読んでいるとイメージを自分で作ってしまうのでねぇ。ちょっと違う感じ。すずみちゃんはもっと...とか。勘一さんももっと貫禄がーとか。サチさんももっと上品なイメージとか。いろいろ思っちゃうのよねぇ。本の方が面白いかな~
2013.12.27
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というか、ラーメンじたいを食べることが少ないのです。ちょっと実験をしてみたくて、インスタントラーメンをシリコンスチーム鍋で作ってみました~。私は料理は理科の実験みたいな感覚でいるのです。特にシリコンスチーマーを使う時は学生の頃の実験を思い出します。いえ、理科の実験でラーメンを作ったことなどありませんけどね。なぜレンジで作ったかというと、ふっと思い出したのです。阪神淡路の震災のことを。ルミナリエも忙しくしていて行けなかったな~ってぼんやり考えていたのです。震災の後、ガスが復旧するのはずいぶん時間がかかったと記憶しています。炊き出しなどは、外で火を使ってしていますから安心ですが、家で携帯コンロを使うのを神戸に住んでいた母の親友がとても怖がっていたのです。今より若かったので、それほど怖いかなぁ?なんて思っていたのです。よく考えたら、また揺れたらと思うとこわいですよね。シリコンスチーマーを買うまではあまりレンジで調理をするのが得意ではなかったのですが、いろいろ考えるのが面白くなってきたのです。火を使わないのは夏には部屋が暑くならなくていいですし、非常時にも活躍するかも!インスタントラーメンを普段食べないのですが、レンジでできるかもと思うと作ってみたくて~(笑)わざわざ買ってしまった。まずまずの出来です。鍋で作った方が美味しいかもしれませんが、実は、鍋で作ったときの味を覚えていないの~。(比べられない 汗)お子さんがひとりで作るときなどはいいかも。でも、シリコン鍋のままだと柔らかくて持ちにくいので器に入れて食べてね♪非常の時に レンジでインスタントラーメン料理名:ラーメン作者:うさぎの春子■材料(1人分)インスタントラーメン / 1袋たまご / 1個薄切りハム / 2枚ネギ / 大さじ1■レシピを考えた人のコメント災害の時に一番最初に復活したのが電気でした。普通は鍋でつくるインスタントラーメンをレンジで作ってみました。詳細を楽天レシピで見る━━━━━━━━━━━━━━━━━━…↓↓ ポイントが貯まるレシピ サイト ↓↓>>最短約 30 秒!▼無料▼会員登録<<━━━━━━━━━━━━━━━━━━…
2013.12.26
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アドベントカレンダーの最後の一冊。毎日一冊ずつ読んでいるけれど、バタバタしていて日記を書く暇がありませんわぁ。いや、時間はあるか。なんだか疲れて暇があると休んでいるって感じ。年末の忙しさは、毎年大嫌い。 ★Ein traumhaftes Weihnachten冬眠中のくまの坊やが起きだしてしまいました。雪の森では。森の動物たちのクリスマスパーティー美味しいもの食べて、プレゼントもらって...春になって、パパとママに起こされました。クリスマスパーティーの話をすると「夢を見たんだね」と言われてしまいました。夢なのかな?絵の片隅には、クリスマスにもらった赤い帽子が...絵本って楽しいね
2013.12.24
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母がネイルをしてほしいと言っていたので、してあげました~。前回は薄いピンクにしていたら「これ、塗った?」って...薄い色だと気が付かない?なので今回は真っ赤なラメにしてみましたっ! 「派手なのはやめてね~」って言ってたくせに、出来上がると満足そう。私のダンナに「綺麗やろ?」なんて言ってましたわぁ。指先って自分で一番目につくところだから、きらきらしてるとうれしいものですね。
2013.12.23
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かわいいサンタのお話です♪表紙の絵...帽子が違うのですよ~ ★Der neue Hutサンタさん、帽子が見つからないので注文しました。届いたのはかっこいい帽子!サンタさんは気に入ってお仕事に出かけます。(プレゼントの配達にね)でも、この帽子は風で飛んで行ってしまうのですよ~いつもの帽子がそりに乗るにはぴったりなのね~
2013.12.22
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20日のアドベントカレンダーの絵本。今年のアドベントカレンダーはクリスマスや冬のお話と関係のないものも入っていました。今日の一冊は「マリアとヨセフ」のお話。 ★Maria und Josefお話は書くまでもないですね~ちょっとおとぼけな絵で、神秘的な感じはさせません。そのかわり、親しみやすいかな?
2013.12.20
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そう、講演会があって、行先がなんと富山~私は神戸に住んでいますのよ。なぜ富山?時間だけ考えたら、東京に行ったっていいわけなんです。なぜってね、富山にいる多読のお仲間に会いたかった!東京以外で多読の後援会に人を集めるのってとっても大変。ちょっと興味がある人が自分の町でやっていたら来るかも、でも、隣町だといかないかな?一度、酒井先生の講演会に行ってみると楽しいし、二度目も行きたい人も増える。でも、最初ってなかなかねぇ。最初の人こそ来てほしいのですがね。知ってほしいなぁ多読のことって思うのです。そして、講演会を盛り上げたいなぁ~って、本当に微力ですがね。富山で講演会を開こうと頑張っていらしたみなさん、すごい頑張りです!たくさんの人が集まっていました。増えるといいな!多読のお仲間!楽しみだな~
2013.12.17
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15日の窓から出てきた絵本はとってもかわいいわ~ ★Kunterbunte Weihnachtswünscheサンタさんがメガネを探していますよ~子どもたちから来たクリスマスのほしいものリストが読めないよ~みんなで手伝ってあげましょ~塗り絵になっていて、色を塗るとプレゼントにほしいものが何かわかるようになっています。かわいいわぁ。
2013.12.15
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私のように聖書はほとんど知らなくても「ノアの方舟」のお話は知っていました。Amazonを探せば、絵本だけでもそれこそ山ほどあることでしょう。キリスト教の国でしたら、小さなこどもでも知っている。私も2冊絵本を持っています。 これ↑はリスベス・ツベルガーさんのイラストです♪ これは↑ロイス・レンスキーさんの。スモールさんのシリーズを描いている方です。お話は書くまでもないと思います~神様が地上にあふれた人の乱れや争いを見て怒りすべてをなくしてしまおうと、地上に40日間雨を降らせました。正しい心をもったノアとその家族だけは例外でした。ノアは神様に言われる通り、方舟をつくりそれに彼の家族と、それぞれ一つがいの動物をのせました。で、雨がやんで、ノアが放した鳩がオリーブの枝をくわえて帰ってきたので方舟から出て暮らし始める。(増え始める)ノアの家族がたくさんの民族のもととなったわけですね。ちなみに、ノアはこの方舟を作るのに100年くらいかかっているみたい。神様は事細かに船のサイズや作りを指示しています。ノアさんは950歳まで生きます。まぁ、つくってみたら失敗作だったから「消去!」ってことですね...ゲームみたいに...神様、自分でつくったんじゃありませんか?人間は神様のおもちゃでしょうかね。なんだか酷いと思うのだけど。ノアだけがよい人として残されたのもねぇ。本当にノアだけだったのでしょうか?良い人って。でも、その後の聖書を読んでも、よい人だけが出てくるわけでもないし~ノアの家族だけを残した意味もあまりないように思いますが。どれほどの数の人が地にあふれていたかは書かれていなかったかな~、読み間違えていなければ。人だけではなくて、巨人もいたと上の絵本にも書かれていました。巨人族の伝説って北欧にもあったり、ギリシャ神話にもあったりしますよね。聖書には、神の子と人の娘の間に生まれたのがネフィリム。え~っと、神の子って天使ですよね?創世記には昔の勇士というように書かれています。でも、いろんなところに(聖書じゃないところにも)ネフィリムは巨人と書かれていたり、上の絵本でも巨人がいたと書かれています。巨人族かー。「指輪物語」や「ナルニア国ものがたり」や「ハリー・ポッター」にも巨人族って出てきますね~どうも巨人族は乱暴で争いごとを起こす存在に書かれていることが多いですね。聖書がギリシャ神話や土着の言い伝えを残していても不思議はないですけどね。巨人族は洪水の後にも生き残ったのかな?聖書では生き残ったと書いてあるのかな?まだ創世記だけしか読んでないので...
2013.12.13
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12日のアドベントカレンダーのドイツ語絵本。かわいいこどもたちの夢です。韻が踏んであります♪わたしはまだ上手に読めないんですけどね。リズミカルに読めたら、音読が楽しそうです。 ★Wenn der Tag zu Ende geht夜になって子供たちが眠ると、もう夢の世界ヨットに乗って旅に出ると、空を飛ぶことだってできます。エスキモーにあってヘラジカに乗せてもらったりインドに行って象に乗せてもらったりできます。こんな楽しい夢が見られたら楽しいだろうなぁ~
2013.12.12
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以前の日記にも書いたように、母にネイルをしてあげたのです。それが気に入っていたらしい。「今日はしてくれへんの?」って母が言う。そうか、気に入ってたんだ~。(笑)今度はどんなにしてあげようかね~
2013.12.12
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11日のアドベントカレンダーのドイツ語絵本。なんだかおもしろい顔したサンタさんですよ~。 ★Der hungrige Weihnachtsmannすごくなまけもののサンタさん。部屋も臭いし、起きるのはお腹がすいたときだけ。あきれかえった3匹のトナカイは南の島に出かけてしまいました!目覚めたサンタさん、これは大変と心を入れ替えサンタの衣装をお洗濯。プレゼントを詰める袋をつくろって靴を磨き、ソリもぴかぴかにしました!トナカイたちも帰ってきて、さて、クリスマスです!南の島で遊んできたトナカイたちは日焼けしているの~サングラスして、おもしろ~い。
2013.12.11
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12月10日の窓から出てきた絵本♪ ★Papas Versprechen10日になってやっと雪が積もった。ヤンは楽しみにしていました。「明日、雪が積もったらソリに乗ろう!」とパパが言ったのにパパは早く帰れませんでした~スケートに行こうと言った日も...とうとうクリスマスになってしまいました。ヤンもやっとソリに乗れました。サンタさんとね♪やっとクリスマスらしいお話が出てきましたわぁ
2013.12.10
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聖書を読んでいますが、けっこう時間がかかっています。デパオラさんのを読んで、足りないところをファミリーバイブルで読む。そのつもりだったのだけれど、それでも足りないところで気になるところは結局は聖書を読むことになってしまって~。ファミリーバイブルに載ってなくて気になったのは、○○が何歳まで生きて△△を生み...などというところ。誰が誰の子?って思って~でも、聖書って男性が何歳で子供をもうけて、何歳で死んだと書いてあるのに女性は無視!アダムは930歳で死んだのだそうです。でも、イブのことは書かれていません。無視?男尊女卑ですかね。まぁ、腕力が強いものが支配する。で、カインとアベルのあたりを読んでいました。ふたりはアダムとイブの子。カインは農耕をし、アベルは放牧を。カインは収穫したものを、アベルは育てた家畜の初子を神に捧げます。神は、アベルの捧げものにだけ目を留めます。カインは(嫉妬して?)アベルを殺害します。人類最初の殺人ということですね。これって原因を作ったのは神様だよね~?シカトするから~。酷っ!!!ジェフリー・アーチャーの「カインとアベル」は未読なので知らないのです。カインとアベルで思いつくのは、ジェームス・ディーンの「エデンの東」。この映画の場合、ジェームス・ディーンが演じているキャルがカインと言うわけだけれどどう考えてもキャルに同情しませんか?(古い映画だから、若い人知らない???)ってことは、キリスト教を信じる人たちも、神がカインに示した冷たさを酷いと思っている?主人がキリスト教系の学校だったのです。(別にキリスト教徒ではないと思うけど。)神様ってひどくな~い?って聞いたら「そう、神は気まぐれで、意地悪だったりするの。そういうものなの。」あらっ?「そういうもの」で片付くわけだね。信仰ってそういうものなのか~。「エデンの東」でも"brother's keeper"という言い方が聖書から引用されているのですが"My Sister's Keeper" 『わたしのなかのあなた』という映画も思い出してしまった。ふ~ん。聖書って面白いかも~。面白がっていいのかな?(不謹慎だったらすいません。聞き流して~)疑問がわいてきた~。カインは子孫を残しています。エノク。(これがまた男子しか書かれていないってことなのかな~)アダムとイブが人の初め。カインとアベルってふたりの最初の一人目と二人目の子ですから、カインは誰と結婚したの?聖書に載ってなかったようだけど。でも、アダムとイブが生んだ女子しかありえませんね。どっか別のところに書いてあるのかな?アダムが930年生きていたのなら、いったい何人生んだのだろう?930年生きるって...なんだか拷問みたいな気がしてきた。(私だけ?)
2013.12.10
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どんどんアドベントの日記が遅れていく~忙しくて~、師走ですわぁ~。 ★Die Puderzuckerstadt自然の中で過ごすのが好きなゼビーネ。でも、両親とともに都会に引っ越してしまったのです。子ども部屋から見る風景も、建物ばかりで、ちっともきれいじゃない。でも、雪が降ってきたら...町はまるでお砂糖をかぶったトルテのよう!降ってくる雪片がもこもこの服を着た妖精みたいに書かれていて、かわいいの♪
2013.12.09
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マフィンミックスを買ったので、焼いてみました♪ 混ぜるだけでできるマフィン。な~んて簡単!初めて使いましたが、けっこういけます~ふわふわでマフィンというには軽い感じ。でも、これくらい軽いほうが食べやすかったです♪簡単でいいな~、ミックスって。でも、ふたり暮らしで6個。小さめだけど...本当は12個できますが、半分残しました~。
2013.12.09
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昨年のアドベントカレンダーに入っていた絵本はもう少しクリスマスのお話が入っていたと思うんだけどな~今年のはクリスマスと関係ないお話が多いみたい。これもクリスマスのお話じゃありませんね~ ★Flatter,flatter,Fledermaus男の子のところにコウモリくんがやってきます。男の子も(風呂敷みたいな)マントをつけてコウモリくんと一緒に夜のお散歩に出かけます。八の字に飛んでみたり、さかさまに木にぶら下がってみたり~オバケとも遊んで~もちろん男の子の夢だけどね~かわいいお話でしたわぁ。絵もかわいいし。こんなかわいい顔したコウモリくんならお友達になりたいね。本物ってじっくり顔を見たことないですけどね~
2013.12.08
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最近買った、素敵な絵が描かれた聖書と、以前に買った子供用(家族用?)の聖書を読んでいます。これと↓ これ↓ 最初から読んでいます。そう、創世記から。「はじめに神は天と地とを創造された」ってところから。トミー・デパオラさんの方は聖書からいくつかのお話を選んであるものなので、抜けているところをファミリーバイブルで読んでいるの。私は本当に聖書を知らないのでね~結構たのしんでいます。私はキリスト教徒ではないので、聖書を読むのは新鮮です。そして「なんだかな~」って思うことの多い本でもあります。まぁ、合理的でないことをそのまま受け入れるのが宗教というものでしょうか。アダムとイヴが神から禁じられた木の実をたべた。そして、善悪がわかるようになった?知恵を得た?神様はおバカを作りたかったのか?知恵のないおバカを???なんてキリスト教徒でない私などは思ってしまう。神の言葉は絶対なのでしょう。以前に"Flowers for Algernon"を読んだのです。その中で、ある女の人(友達と言ってたかな?)に「禁断の実を口にしたのだ」と言われる場面があります。知能が低かったチャーリーは利口になれば母に愛されるに違いないと思って実験的な脳の手術を受けるわけです。その実験は結局は失敗で、いったん上がった知能がまた失われていくのです。神の技に手を出してしまった。罪を犯したのか?だとしたら、科学者は蛇だった。チャーリーは愛されたかっただけだったのに。キリスト教徒的には、このチャーリーが受けた実験が成功することは許されないことなのかな?
2013.12.08
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あいかわらず理解度の低いままですが、アドベントのドイツ語絵本を読み続けています。いつかちゃんと読めるようになるんだもんっ!きっと、たぶんね。(なぜだか弱気になりつつありますが) ★Prinz Dede von Durienデーデ王子は隣の国のフェーダ姫にご執心♪美しい音楽を奏でてフェーダ姫の心をとらえようと思います。いろんな楽器を練習しますが~、うまくいきません。そんな時、窓から聞こえてきたフルートの音。妙なるその響き。奏でていたのは豚飼いの少年。デーデ王子はその少年にフルートを教えてもらいます。王子はお姫様の心をとらえられるでしょうか!王子様~、楽器なんでそんなにすぐに上手にならないわよ~そんなことを思っちゃうわ。ハープは弦が多いからダメだって、ギターなら6本だから弾けるってもんじゃないわよ。ここに出てくるフルートは素朴な縦笛です。魔笛だってフルートだもんね。きっと妙なる響きなのよ~。でも、練習は必要だよねぇ。
2013.12.07
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理解度低い...がっくり~アドベントカレンダー6日目です。聖ニコラウスの日なのです。★Nikolaus bei den Tieren im Wald聖ニコラウスは森の動物たちにもプレゼントをくれるんです~年を取って目が悪くなった山猫(だとおもう~)にはメガネを。鹿たちにはかわいいブーツを。挿絵の中にはニコラウスが木に隠れて、でも赤いコートが見えてるの♪キツネがもらったのは鍵なのですが...なんの鍵かわからないわ~(涙)りっぱな牡鹿はその立派な角にプレゼントが結ばれていることに気が付いていないようです。一日中、角にプレゼントをくっつけて歩いていますよ~。
2013.12.06
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12月5日のアドベントカレンダー。かわいい男の子の絵本が出てきました♪僕のお月様。男の子とお月様のお話。かわいいのだけれど...クリスマス???★Mein Mondぼくのお月さま。寝なさいと言われても、もう少し遊びたい!そんなとき、いっしょに遊んでくれたのはお月さま。木馬みたいになったり、船になったりして遊んでくれるのです。満月じゃないの。三日月だから~この本は読めるところが多くて、うれしい~
2013.12.05
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かわいい~、Igelくんです。ハリネズミかな~ハリネズミは冬眠するらしい。こうやって動物のドイツ語がまず先に覚えられるのです。まぁ、「あそこにハリネズミがいる!」ってドイツ語で言う機会がいつくるかわかりませんけど。 ★Igelwinterハリネズミのぼうやは冬眠に備えていろんなものを食べだめ中~。虫とかカタツムリとか食べるのね~お母さんは大あくびで眠ってしまいました。でも、ぼうやはもうちょっと起きていたかったの。雪が見たかったのね♪そうか、ハリネズミってモグラの親戚だったかな?だから食べ物は虫とかミミズなのね。
2013.12.04
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アドベントカレンダーの3日目。表紙を見た主人が「もっとかわいく描いてあげたらいいのに~。ブサイクや~ん。」そう?愛嬌がありますよね~。 ★Wo ist mein Schal?私のマフラーはどこにいっちゃったの?ユリのお気に入りのマフラーが行方不明。おばあちゃんに編んでもらった長い、長ーいマフラー。悲しんでいるユリにおばあちゃんは「お母さんウサギが持って行って、子ウサギたちが温かく眠っているのかも。」とかいろんなお話をはなしてくれました。ユリは、いろんなことを想像してなんだか楽しくなってきました!マフラーはショールなんですねぇ。英語もマフラーはあんまり聞かないなぁ。スカーフかな?(カタカナ~scarfかな?)
2013.12.03
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アドベントカレンダー絵本2日目毎日読んでいるのですが、風邪が治りきらなくて~パソコンから遠のきつつあります。 ★Sofie,Theo und das tolle Häuschenゾフイと大叔父さんのテオの二人は仲良しです。雪が積もって餌が取りにくい鳥たちのために、エサ台をつくってあげることします。ふたりでエサ台の設計をしているときなんて、参考にしているのはお城の写真。どんなエサ台ができるのかと思いましたわぁ。父が元気だったころ、庭にエサ台を作っていました。もう今はないですが、思い出しちゃったわ。部屋から庭にくる鳥をながめてたなぁ~。
2013.12.02
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英語の絵本も読んでいますよ♪クリスマスの絵本です。挿絵は、その挿絵の隅々まで眺めたくなるバーバラ・クーニーさんの挿絵です。 ★How the Hibernators Came to Bethlehem / Norma Faber、Illustrations by Barbara Cooney2000年以上前のこと、一つの星が強い光を放って輝きました。その輝きは眠っていた動物たちを起こします。起こされたクマ、あなぐま、スカンクにラクーン。亀や眠そうなジリスも。その光に導かれ、動物たちもお生まれになった幼子イエスのところに集まります。静かな夜に静かに読みたい絵本ですね。しかし、ライオンやラムやキリンまでやってきますが...ベツレヘムにはさぞ遠かろうと思いますが。ラクーン(アライグマ)ってアメリカ大陸からやってきたのか?(笑)いえ、イエス様がお生まれになったのですから、きっといろんなキセキが起こるのでしょう~
2013.12.02
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12月になってしまいましたね~気ぜわしいですわ~アドベントカレンダーの最初の窓を開ける日です♪最初の一冊は クリスマスの歌ですね。ドイツ語の歌なので、聞き覚えがないの。楽譜がついているものもあるけれど、ないのもあります。歌えると楽しいのにな~
2013.12.01
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