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明日は京都・都雅都雅で山木さんのライブ。「山木康世 Live Library 57」~電車に乗って四条まで うれし楽しや駅弁京都旅情~都雅都雅への行き方、わかるかな?◎The way to Togatoga京都駅から地下鉄(国際会館行き)を四条で下車。「電車に乗って四条まで」ってなってるから、ここから歩いてもいいけど私はここで阪急に乗り換え、烏丸駅に連絡してるから、1駅だけど、終点の阪急河原町で下車。10番出口を上がったら、そこは藤井大丸の角っこだから。で、そこが寺町通りなので、ちょっと下がります自転車の路駐がたくさんしてある道をはさんで、カメラのナニワの地下、というか入口は隣にありまーす。ハッキリ言って、大阪から来るほうがわかりやすい。十三か梅田から、阪急京都線で特急でも乗って、河原町まで乗り換えなしだから。って、誰もこんなとこ見て来ようと思わない…?山木さんも、電車に乗って来られるのかな? (*^_^*)
Nov 30, 2007
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11月23日、熊本市の音楽の店・尚廉であった徳永伸介さんのフォークライブに行ってきました。遅くなりましたが、簡単にご報告を。。。特に明記していなければ、師と仰ぐ山木さんの唄です。1部 1.君をいつまでも忘れない 2.憶病風 3.旅鴉の唄 4.Row&Rowようそろ 5.この国に生まれて 6.彗星 7.おまえと生きる 8.八十八夜(NSP) 9.はじまりは朝(NSP) 10.おめでとう乾杯 リクエストがあってNSPの曲も2曲歌われました。2部では、尚廉で常連のまつたろさんのリードギターが加わりまして、お2人の素晴らしいコンビネーションを披露してくださいました。まつたろさんが加わってからは調子が上向いてきたらしい?です(本人談)。 11.銀色の世界(インストで) 12.思い出通り雨 13.影法師 14.ダイヤモンドヘッド(ベンチャーズ) 15.雨ふり道玄坂 ※写真は許可を頂いています2部つづきは再び徳永さんソロで (☆印は徳永さんオリジナル曲です) 16.☆ありがとうさよなら 17.☆願い事 18.山のロープウェイ 19.季節の夕暮れ 20.サヨナラの時は北風の中で 21.ひとりの冬なら来るな 22.☆菜の花も 雨の紫陽花も 向日葵も 秋の秋桜も(withまつたろさん) 人気のオリジナル曲を、まつたろさんのアレンジを加えてさらにかっこよく。 23.メリーメリークリスマス 24.恋不思議 25.粉雪 26.☆やさしさになれ 27.☆Merry X'mas Night(クリスマスの夜) 28.冬銀河(with 住職さん)住職さん(HNです)もご自身でバンド活動なさっているマルチプレイヤーで、徳永さんのライブにはよく聴きに来られているようです。 「冬銀河」の住職さんのハモリが素晴らしかった~~♪ アンコールで「白い冬」 まつたろさん再登場、徳永さんもノリノリで、凄かったです。 アンコール入れて29曲、たっぷり楽しませていただきました。 いつかは生で拝見したいという願いが叶いました。ありがとうございました。 今週末は、本家をききに行くのです。うふふ~。2日目は、徳永さんを強力にサポートされている四つさんの案内で、阿蘇観光を存分に楽しみました。 熊本の皆さん、ありがとう♪
Nov 27, 2007
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作詞:山木康世・仲井戸麗市 作曲:山木康世 編曲:ふきのとう発売年:1977(昭和52)年11月1日 5th album『風来坊』に収録 歌詞作詞が山木さんとチャボさんとの共作になっていますねチャボさんといえば、『街はひたすら』のシングル盤でのマンドリン演奏をなさった、ということで、ふきのとうとは関わりがあったみたいです私は、古井戸時代は知らなくて、RCサクセションから知りましたけど、古井戸はエレックレコードだったということですし、山木さんとも同じ年のようですし、何らかの親交があったのでしょうね歌は、故郷から街へ出てきて、今はひとり暮らし道に銀杏の枯葉が散らかって落ちていてちょっと空しい自分の心の中を映しているようで…サビの部分 ♪いつの日 帰れるだろう~ というところが私には印象的です故郷をあとにして、というか、私なんかはそれほど遠く離れた所に住んでいるわけではないですが、故郷を離れて暮らしている人には、身につまされる歌ではないでしょうか私も、将来、故郷に戻ることはないと思うし、親が亡くなってしまえば、家を継ぐ人もなく、なくなってしまうのだろうまさに、何処へ帰れるだろう… 帰るところなんてないのだろうか…と、淋しさを感じてしまうのでした。曲調は、落ち着いて癒される感じなんですけどね・・・それと、この曲のことを書いたうまぽけろんろんさんの記事が、私には印象に残っています…勝手にリンクしてしまいました~~余談ですが、銀杏(ぎんなん)を、頂いてしまって、持て余しています。。。(会社にいっぱい落ちてたのを、拾い集めてもらっただけなのですが)銀杏って… 茶碗蒸しにちょろっと入ってるのを食べるくらいで、どっちかというと、それってあんまり好きでもないし、メインで食べることって、ありますか???どうやって食べるんでしょう・・・大体、家で調理したことないから、殻ってどうやってむくんでしょう…ペンチで割るんでしょうか・・・ちょっと… 困っています。。。 試聴はこちら
Nov 16, 2007
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中学の時に雅夢というデュオが好きで、細坪君と三浦君ライブを見に行ってから、すっかり再燃し、三浦和人さんのCDを買うという話までは書きました。でも、雅夢時代の曲は、1stアルバムとシングル数枚ぐらいしか知らなかったので雅夢の曲が聴きたいなーと思っていたのですが、オリジナルのLPは、1stとファイナルしかCDになってないようなので、ちょっと凹んでいたのですが、 (シングルのベスト盤は出ています)三浦さんご自身が選んだ、アルバムからの曲を含むベスト盤があるというので購入しました。 (画:安藤勇寿氏)I:(ファイナル~彩歴~/愛はかげろう/秋時雨/サヨナラの水たまり/薄氷/グッドバイ/シャボン玉/風/19の肖像/哀しみのブラマンジェ/帰らぬ河のほとりで)II:(雪よ降れ/さよならのシナリオ/じゅてーむ/悲しくて/たそがれ詩人/銀色の情景/桜(はな)びえ/円舞曲(ワルツ)/夕映えよ心の鳩を抱け/草笛の頃/風のように時のように)Iは2001年、IIは2002年に発売のものなので、新譜ではありませんが、期待にたがわず良かったので、記事にしておきました。三浦さんが選んだというだけあって、思い入れが深いのでしょう、1曲ずつコメントがついていて、シングルカットされていてもおかしくないようないい曲揃いです。「草笛の頃」という曲は、ライブで聴いて、とてもよかったのですが、レコードを持っていない今となっては、このCDでしか聴くことができないので嬉しいです。『まさに、僕の故郷の風景を思い浮かべ描いた曲。心の中を通り過ぎていった時間、それを「今」に立ち振り返る。その時の等身大の僕がいる』三浦さんは、兵庫県宍粟郡波賀町(現:宍粟市)のご出身で、同郷ではありませんが同じ兵庫県の出身ということで、親近感もあります。このCDを出すにあたり、「20年の年月を経て"すべてが必然である"と実感出来るようになった僕にとって "昔は良かった"的なものではなく"素晴らしいものがあった"という想いのもと、 今の時代にも問う事の出来るアルバムにしたつもりです」という言葉に、深くうなずけるものがありました。確かに、懐かしい想いもあるのですが、友達に貸しすぎてレコード針がとぶようになってしまったシングル初めて聴く曲も多く、私には新鮮に、今聴いてもいいなぁ~と思えます。今回のベストセレクションは通販限定なのですが、(三浦さんの公式サイトで取り扱っています。非会員でも可)シングルのベストなら、一般のショップでも販売しているようです。レンタルのものをお借りして聴きましたが、シングル数枚は、ラジオなどで聞き覚えがあって、すごく懐かしかった。 雅夢 ベスト《ポプコン・スーパー・セレクション》 マイリコメンド雅夢 【送料無料選択可!】ヤマハメモリアルヒッツコレクション「年々彩々」 こんなんもありますね…なつかしい曲たちシングルコレクションの試聴ならあります こちら<11/7追記> 『悲しくて』の動画は コチラ!
Nov 6, 2007
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熊本で、徳永伸介さんのライブがあります。2007年11月23日(祝)開演19:00~(予定)喫茶&ライブ 音楽の店『尚廉』 /096-355-7014熊本市新市街11-7 オオタビル2F料金 ¥2000(ワンドリンク付き)の予定CDを送っていただいたりして、お歌を聴いたことはあるのですが、いつか、生で拝見したいなぁ・・・と思っていました遂に、熊本へ、遠征しようかなと、もくろんでおります。こみかんさ~ん、会えるかしら…?うまぽけさんは…?今年は、東京へ行ったり、今回の熊本の予定があったり、これまで、京都の街へ出るのさえ珍しかった私が、信じられないようなことが、起こっているような気がします。。。熊本で、お会いできそうな方、よろしくお願いいたしま~す。
Nov 2, 2007
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