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2016年 01月01日 m-06の九条ねぎ 生育はもみ殻をいれてから 元気になっている 01月02日 ネギさん もみがら かけて 生育が良くなる どんどん 伸びている ネギさん もみがらから出ていこうと どんどん 伸びてきている 日当たりを求めて 上に上に 伸びていく 01月03日 m-07の九条ねぎ もみがらから 葉がどんどん 伸びてきている 01月04日 九条ねぎ もみがらの効能で 若々しい 保温と日光よけて 青々としている 01月05日 九条ねぎ m-7の残りのネギ m-06に移動した分 良く育っている 01月06日 九条ねぎ 2回目の収穫収をした これで ネギさん 通年で ゆくりと育てることができる もう 種まきの必要はなし 01月09日 九条ねぎ 3回目の収穫をした 01月16日 g-1の九条ねぎ これも もみがらで 元気なり もみがら 役に立つ 01月17日 m-06の九条ネギ これは 分散してマルチをして もみ殻をかけている 01月18日 九条ねぎ 4回目の収穫をした 01月23日 g-01の九条ネギ こちらも元気なり 01月24日 九条ねぎ 5回目の収穫をした 01月30日 となりの九条ネギをみると 葉が枯れている これは もみ殻かけると防げる 01月31日 m-06の九条ねぎ 青々としている もみがら様様である もみがら万歳 02月01日 九条ねぎ 6回目の収穫をした 02月04日 九条ねぎ 7回目の収穫をした 02月06日 九条ねぎ 8回目の収穫をした 02月11日 九条ねぎ 9回目の収穫をした 02月13日 九条ねぎ 10回目の収穫をした 02月14日 g-03の九条ねぎ たくさん ある 02月21日 九条ねぎ 11回目の収穫をした 02月27日 ネギ坊主 初のものが ある もう ネギ坊主の季節に 02月28日 九条ねぎ 12回目の収穫をした 03月05日 g-01のねぎ たくさん ネギ坊主がでてきている まだ 柔らかい が そろそろ固くなるかも 03月06日 九条ねぎ 13回目の収穫をした 03月06日 g-03のねぎ こちらは 坊主はでていない 03月12日 九条ねき゜ 14回目の収穫をした 03月13日 九条ねぎ 15回目の収穫をした 03月14日 m-06の九条ネギ 坊主が たくさん 出てきている 03月15日 九条ねぎ 16回目の収穫をした 03月16日 m-06の九条ねぎ まだ こんだけ ある 03月21日 m-06の九条ねぎ 坊主がかなり出たので 全部をカット カットしている 03月22日 九条ねぎ 17回目の収穫をした 03月23日 九条ねぎ まだ たくさんある どんどん収穫していこう 03月26日 九条ねぎ 18回目の収穫をした 04月02日 九条ねぎ g-3の分 まだ 手つかず 04月03日 九条ねぎ 19回目の収穫をした 04月04日 ねぎ坊主 どんどんでてきている どんどん カット カット カット 04月09日 九条ねぎ 20回目の収穫をしておいた 04月16日 九条ねぎ 21回目の収穫をした これにて 終了なり ねぎ坊主 2月27日よりできている 3月も カット カット 4月も カット カット 5-6-7月も カット カットの予定 04月23日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutどんどんしよう 05月08日 g-3の九条ねぎ 坊主をどんどん カットしている 05月14日 m-07の九条ねぎ こちらも ネギ坊主 毎週 カットしている 06月12日 m-07の九条ねぎ 半分くらいは枯れだしてきている ネギ坊主は まだまだカットしている 06月25日 九条ねぎ 坊主さんも すくなくなってきている 06月30日 九条ねぎ そろそろ ブンケツを開始してきているようだ 07月02日 九条ねぎ ブンケツしてきている m-07の九条ねぎ 07月10日 九条ねぎ g-03のも ブンケツしてきている ネギ坊主の カットは 4-5-6月とつづけている 7月には ぶんけつしてくる予定なり 07月24日 m-07の九条ねぎ ブンケツして 大きくなっている 在庫はたくさんある 08月06日 g-01の九条ねぎ ちいさいが まだ たくさん残っている 08月11日 m--07の九条ねぎ ここのは 大きい 良く育っている 08月20日 g-01の九条ねぎ みずやりをしておいた 猛暑で水が不足気味だ 09月03日 g-03の九条ねぎ 秋になって やっと 落ち着いてきた 09月11日 m-08の九条ねぎ 植え替えをしておいた 植え替えの第一弾なり 09月17日 m-08の九条ねぎ 元気になっている これから どんどんネギを植え替えしよう 09月18日 九条ねぎ g-03のもの たくさんある 追肥をしておいた 09月19日 九条ねぎ m-07のもの たくさんある これから 分散させよう 09月22日 m-07の干しネギ 青々としている これから 分散させよう 09月24日 九条ネギ m-20の場所に植え付けをした しばらく 元気はなし 09月25日 g-03の九条ネギ 追肥して 水やりして 元気になりつつある 10月02日 m-20の植え付けした 九条ネギ すこし起き上がりつつある 10月08日 g-03の畝の九条ねぎ 追肥しているので 元気なり よし 10月09日 m-20の植え付けのネギ 追肥をしておいた また あとからもみ殻かけよう 10月15日 m-08の九条ねぎ 雑草とりしたら かなり 大きくなってきている 10月16日 m-20の九条ねぎ 結構と大きくなりだした 良い感じになっている 10月22日 m-08の九条ねぎ かなり 大きくなってきている いい 感じ 10月29日 m-08の九条ねぎ 肥料が良く効いている 立派に育っているなあ 10月30日 g-03の九条ねぎ そろそろ 収穫してもよさそうになってきている 11月01日 m-20の九条ねぎ 良く育ちだしている もみがらをあとでかけよう 11月03日 g-03の九条ねぎ こちらにも もみがらでたら どんどんかけよう 11月06日 m-08の九条ねぎ なかなか 良い 11月12日 m-20の九条ねぎ 良く育っている もみがら待ちである 11月13日 m-20の九条ねぎ 4つの畝の姿 横からの写真 いい感じ 11月14日 g-03の九条ねぎ これも たくさんある もみがら かける予定なり 11月19日 m-08の九条ねぎ こちらも 良い これも もみがら待ち 11月20日 m-20の九条ねぎ 大きくなっている もみがらをかける予定なり もみがら待ち 11月23日 m-08の九条ねぎ みれば 良く 育っている いい 感じ 11月26日 m-20の九条ねぎ もみがら たっぶりと かけておいた 12月03日 m-20の九条ねぎ もみがら また 追加して かけておいた 12月04日 g-03の九条ねぎ こちらにも もみがら たっぶりとかけておいた 12月10日 m-20の九条ねぎ もみがら また 追加をしておいた これで良し 12月17日 g-03の九条ねぎ 元気なり 12月18日 m-08の九条ねぎ もみがら だっぶり これで 白くなりつつある 12月23日 M-08の九条ねぎ その後も元気なり 12月25日 m-20の九条ねぎ もみがらで ほっかほっか 元気である 勢いがあるなあ 2017年 01月02日 九条ねぎ 初の収穫をした 沢山あるので これから どんどん 収穫しよう 01月04日 九条ネギ g-03のもの こちらも にぎやかに育っている 01月08日 九条ねぎ 2回目の収穫をした たくさんある 良い出来具合である 01月14日 九条ねぎ m-20の畝のもの 勢いはそのまま たくさんある 01月15日 九条ねぎのねっこ みたら 根は結構とあるついでに ミミズもよくいる 01月16日 九条ねぎ 3回目の収穫をした 01月21日 九条ねぎ 在庫は 山ほどある どんどん 収穫していこう 01月22日 九条ねぎ 4回目の収穫をした01月28日 九条ねぎ 5回目の収穫をした生物発光 おべんきょうその03生息域との関係生物発光の能力をもつのは、海棲生物が中心である。特に深海生物の大多数は何らかの方法で発光し、その目的も多岐にわたることが知られている。調査に基づく概算では、500m以深に住む魚類の90パーセント十脚類(エビ・カニ類)の40-80パーセント 水深500-1,000m)、オキアミ類の99パーセント 表層-1,000m)、カイアシ類の20-30パーセント(表層-1,000m)が生物発光すると見積もられている(すべて種数ではなく個体数での割合ほとんどの場合、深海生物による発光色は青か緑の波長であり、この波長は海水をよく通過する。しかし、一部のワニトカゲギス目魚類は赤色や赤外線波長の光を発するし、多毛類の トモプテリス 属は黄の生物発光を行う。はた坊
2017.01.31
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2015年 01月12日 菊菜 初の収穫をした 02月14日 そのご 様子見 あまり生育していない 02月15日 様子見をしているが そろそろ 収穫しよう もう2-3回くらいは収穫できそう 02月22日 菊菜 収穫しようと畑にいくと ひよどりに葉が食われていた あらあら葉がない ひよどりは 菊菜の葉も食べるのだなあ ありゃあまあ 参ったなあ 03月08日 その後 菊菜 葉はまた 出てきている 03月22日 収穫をしておいた もう 2-3回 できるかも 05月17日 残っていた菊菜 花だらけなので 撤去とした これで 菊菜は畑になし 菊菜 種まきの予定 08月30日 hcで種をかってきた 来週くらいから 種まきしていこう 09月05日 庭で種まきをしておいた 09月12日 発芽した 畑に移動して植え付けた g-07に移動した 09月22日 その後も小さいながらも 無事なり 第二弾 09月12日 庭で種まきをしておいた 09月19日 発芽したので m-08の畑の畝に植え付けた 10月04日 その後も 無事なり 在庫 g-07 14本 m-08 08本 10月18日 m-08の菊菜は8本 残っている 10月25日 g-07の菊名 まあまあ 生育してきている 11月03日 m08の菊名 もう 収穫できるくらいに育っている 第一弾のg-07のは まだ 小さい 第二弾のm-08のは もう 大きい この差は なにかいな 1週間遅く種まきしたほうが 大きくなっている 今年は 菊菜の育ち具合は良し 昨年は1月に初の収穫をしたが 今年は 来週くらいには 収穫できる見込み 毎年 野菜の育ち具合は かなり 変化がある 11月08日 菊菜 よくそだっているので 収穫をした 11月15日 菊菜 2回目の収穫をした 11月22日 今年は菊菜 育ち具合が良い 3回目の収穫をした 11月23日 g-07の菊菜 やや 小さいが まあまあ育ってきている 11月28日 m-08の菊菜 ここのは 育ち具合が 最高なり 12月04日 m-08の菊菜 もう また収穫できそう 良く育っている 12月05日 菊菜 4回目の収穫をした 12月12日 菊菜 その後も どんどん 成長してきている 12月19日 菊菜 5回目の収穫をした 12月26日 菊菜 その後も またまた 成長してきている 今年は生育が良い 2016年 01月10日 g-07の菊菜 これも もう 収穫できそうになった 01月16日 g-07菊菜 いい感じ こちらも収穫できる 01月17日 菊菜 6回目の収穫をした 01月23日 g-07の菊菜で 小さい方のは 収穫できないくらい小さい 生育生が良くないな 02月14日 その後 g-07の菊菜 生育していないな もう少し暖かくならないとダメかな 02月20日 その後 あまり かわらない もうすこし大きくなれば もう1回 収穫できそう 02月24日 こちらの菊菜 もう 一回くらい 収穫できそうだ 03月06日 菊菜 花も咲きそうになりつつあるg-07のもの これは まだ収穫できそう 03月13日 菊菜 7回目の収穫をした 03月20日 菊菜 3月になって また 生育を再開してきている 03月21日 菊菜 8回目の収穫をした 04月02日 菊菜 どんどん 大きくなってきている 04月03日 菊菜 9回目の収穫をした 04月04日 菊菜 10回目の収穫をした 04月09日 菊菜 花がさくので また成長を開始している 04月10日 菊菜 11回目の収穫をした 04月16日 菊菜 たくさん どどんと 伸びてきた 春を感じるなあ 葉だらけ 04月17日 菊菜 12回目の収穫をした 04月18日 菊菜 13回目の収穫をした 04月23日 菊菜 14回目の収穫をした 04月24日 菊菜 15回目の収穫をした 04月29日 菊菜 花だらけになってきた で 撤去とした この 場所は 夏の野菜に 譲ろう 08月21日 hcでの売り出しが始まったので 菊菜も種をかってきておいた 9月には 植え付けをしよう 第一弾 08月28日 庭で種まきをしておいた 09月01日 発芽してきている 09月03日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けておいた 第二弾 09月04日 庭で種まきをした 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した m-07の畑の畝にうえつけておいた 第三弾 09月11日 庭で種まきをした 09月15日 発芽した 09月17日 菊菜 畑に移動した g-03の畝に植え付けた 第四弾 09月17日 庭で種まきをした 09月22日 発芽した 09月24日 菊菜 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 09月17日 菊菜 g-07の畝の菊菜 まあまあ 残っている 09月22日 菊菜 m-06の畝の分の菊菜 菊菜らしい葉となっている 10月02日 菊菜 g-1の畑の畝に 追加の第五弾の菊菜を植え付けておいた 10月03日 菊菜 あちこちに植えているが 残りは少ない もっと 植えよう 10月08日 菊菜 96本植えたが残っているのは7本のみ で 第六弾を植えている 10月09日 m-06の菊菜 すくないが 菊菜とわかる 10月15日 菊菜 すくないが 成長してきている まあまあかな 10月16日 菊菜 g-09にも どんどん 植え付けをしておいた 10月22日 菊菜 g-03などのも 元気になりつつある 9月に植え付けのは 虫にほとんど 食われた が 10月に植え付けはのは 虫も少なくなって たくさん 残りだした 10月23日 m-07の菊菜 こちらは まあまあ 生育をしてきている 10月24日 g-07の菊菜 こちらも まあまあ 生育をしてきている 10月30日 菊菜 種まきしたのが96本 残っているのは 48本 まあまあだなあ 11月03日 g-09の菊菜 こちらのは全部ともに 元気である が ちいさい 11月06日 g-09の菊菜 これも すこし 生育を開始している 11月12日 m-06の菊菜 まあまあ 育ってきている 11月13日 g-03の菊菜 これも まあまあ 11月14日 g-09の菊菜 いちばん小さいが それなりに生育をしてきている 11月18日 m-06の菊菜 まあまあ 大きくなってきている 11月19日 全部の菊菜 良く育ってきている 意外と成績は良くなってきている 11月20日 m-06の菊菜 どんどん 成長してきている 12月03日 m-06の菊菜 こちらも 収穫できるくらいになりつつある 12月04日 m-07の菊菜 これも 良く育ちつつある 12月05日 g-03の菊菜 こちらも 良し どんどん生育してきている 12月06日 g-09の菊菜 これも だんだん 大きくなりだしてきている 12月10日 菊菜 もう 大きくなっている 収穫できそうだなあ 12月11日 m-06の菊菜 こちらも 大きくなってきている 12月17日 菊菜 g-03のもの なかなか 良い菊菜になってきている 12月23日 菊菜 初の収穫をしておいた 12月30日 菊菜 2回目の収穫をしておいた 2017年 01年03日 菊菜 その後も 勢いは良い 01月04日 g-09の菊菜 それなりに 成長している よし 01月14日 g-03の菊菜 これも それなりに 成長してきている 01月15日 g-09の菊菜 そのごも よい 寒いが 無事なり01月28日 g-09の菊名 霜もおりて 周りは 真っ白になっている でも 元気なり地球 おべんきようその019構造核対流や地球自転などに起因する外核の金属流体の動きによって電流が生じ、この電流により磁場が生じると考えられている。これが地球磁場である。このように地球の力学的な運動と結びついた磁場発生・維持機構を、ダイナモ機構というはた坊
2017.01.31
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2016年 01月01日 在庫はこれくらい まあ しばらくは 大丈夫なり 01月09日 かぶら 11回目の収穫をした 01月16日 かぶら 12回目の収穫をした 01月23日 かぶら 13回目の収穫をした 01月30日 かぶら 14回目の収穫をした 02月06日 かぶら 15回目の収穫をした 02月13日 かぶら 16回目の収穫をした 02月14日 かぶら 17回目の収穫をした これで かぶら 全部を収穫した これにて 終了なり 08月21日 hcでの売り出し中の かぶらの種 買ってきておいた 9月になったら 植え付けを開始する予定なり 第一弾 08月28日 庭で 種まきをしておいた 09月01日 発芽した 09月04日 畑に移動した g-09の畝に植え付けておいた 09月11日 g-09の畑の畝のかぶら 無事なり 第二弾 09月04日 庭で 種まきをした 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した g-01の畑の畝に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月15日 発芽した 09月17日 かぶら 畑に移動した g-03の畑の畝に植え付けた 09月18日 かぶら g-09の苗 無事なり これで 良し 09月19日 かぶら g-01の畝の分 これも たくさんある 第四弾 09月18日 庭て追加の種間かをした 09月22日 発芽した 09月24日 かぶら g-07の畑の畝に移動して植え付けた 09月25日 かぶら 種まきも全部 完了した これで 成長するのを待つだけ 10月02日 かぶら 64本をうえつけて 残っているの葉12本 まあ そんなものかな 10月22日 かぶら g-07の分 まあまあ 生育してきている 10月29日 かぶら これが一番大きくなっている 成長も順調なり 11月03日 かぶら g-09の畝の分 こちらも 成長してきている 11月06日 かふら g-07の畝の分 もう 収穫できそうになってきている 11月12日 かぶら g-07の畝のがふら 良い 今週から 収穫を開始しよう 11月13日 かぶら もう 収穫できそう いい 感じに育っている 11月19日 かぶら これも 良いなあ 収穫もokだなあ 11月20日 かぶら これも 良い これから 収穫していこう いい感じ 11月23日 かぶら 初の収穫をした 11月26日 かぶら 2回目の収穫をした 12月03日 かぶら g-07の畝の分 大きくなっている 見事になっている 12月04日 かぶら 3回目の収穫をした 12月10日 かぶら g-7の畝の分 見ると根っこは しっぽのみ土に入っている 横になっている 12月11日 かぶら 4回目の収穫をした 12月12日 かぶら 5回目の収穫をした 12月17日 かぶら 6回目の収穫をした 12月23日 かぶら 7回目の収穫をした 12月31日 かぶら 8回目の収穫をした 2017年 01月04日 かぶら 残りはわずかになってきている 01月07日 かぶら 9回目の収穫をした 01月14日 かぶら 在庫もすくない もう すこしあるだけ 01月15日 かぶら 10回目の収穫をした01月28日 かぶら 11回目の収穫をした これにて 終了なりウラジミール プーチン おべんきようその030発言 一覧「中世のように、汚職する公務員は手を切り落としてしまえばいい」(2008年3月、ロシア国内の汚職の横行に関して)「医者を送り込んで始末しなければならない」(2008年7月、ロシアの石炭大手企業であるメチェル社によるダンピングと脱税疑惑に関して)こう丸を縛ってつるし上げてやる」(2008年8月、南オセチア紛争の際、グルジアの大統領ミヘイル・サアカシュヴィリへ向けて)はた坊
2017.01.31
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裏の庭に柿ノ木を植えている 高さ6mで幹の直径が11センチで竹のような細い柿ノ木 2002-10月 柿の種 ポットに植える 2003-06-1日に芽がでていた 2006-03 3.0m 太さ 3センチ 3年生 2007-03 4.0m 4センチ 4年生 2008-03 4.7m 5センチ 5年生 ただ今 ココ 秋に満6年 2008-11 4.7m 6センチ これで6年と2ヶ月目 発芽してからは5年と5ヶ月 2009-04 4.7m 7センチ すこし太くなる これで6年と8ヶ月 発芽してから5年11ヶ月 2009-06 4.7m 7センチ これで6年と10ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と1ヶ月 2009-09 5.7m 7センチ これで7年と01ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6月と4ヶ月 2009-12 5.7m 9センチ これで7年と04ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と7ヶ月 2010-04 6.0m 9センチ これで7年と08ヶ月が過ぎた 発芽してからでは6年と11ヶ月 2011-01 6.0m 10センチ これで8年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは7年と8ヶ月 2012-01 6.0m 10センチ これで9年と05ヶ月が過ぎた 発芽してからでは8年と8ヶ月 2013-02 6.0m 10センチ これで10年と06か月が過ぎた 発芽してからでは9年と9か月 2013-05 6.0m 11センチ これで10年と09か月が過ぎた 発芽してからでは10年 2013-06 3.0m 11センチ ついに 大きくなりすぎたので カットした 2014-05 3.0m 12センチ 今年は半分の高さで再度 枝が増えだしている 11年目となっている 2014-06 2.0m 13センチ 今年もまた 大きくなったので 2mの高さでカット 2015-06 2.0m 13センチ 今年も枝がでたが 花と実はなし 12年目である 2016-01 2.0m 13センチ 今年で 13年目となる 庭にあるのは 渋柿の木が 1本 甘がきの苗が 1本 渋柿の苗が 1本 2014年 庭では こぶりの柿の木を 再度 育てていく予定なり 06月04日 2mの高さにカットした 06月22日 発芽してきている 18日で 新しい発芽がみられる 06月29日 芽が伸びてきている 07月06日 その後 どんどん発芽してきている にぎやかになってきている 07月13日 その後 発芽したのは 成長してきている 07月20日 あちこち 発芽して 若葉が賑やかになっている 07月21日 下の部分からも 枝が出てきている よしよし 07月27日 そのごも 見た目はいい感じになっている 08月03日 再度 枝が じゃまというので カットした 08月24日 枝は良く伸びてるものだなあ 細いが長い枝が出てきている 08月31日 これで 柿の木の剪定はなし このまま 枝を伸ばしていこう 09月07日 そのご 枝は また 伸びてきている 枝は東にむけて 伸ばしていこう 09月14日 上からみたら かなり 小さくなっている まあ こんなものかな 10月04日 その後もちいさいまま でも こんなもの 枝を横に横に伸ばしていこう 11月09日 その後は 動きはなし 葉もそのまま 伸びもなし 今年はこれくらいで成長はストップしている 11月22日 葉も元気はなし そろそろ 紅葉して落下してしまいそうに 11月30日 葉は紅葉した 落下してしまいつつある2015年 小さく育てて 枝は 横に 横に 伸ばしていこう 01月12日 その後 枝は ちいさいのが すこし 今年は実はできるかな ???? 02月07日 その後 芽があるのか ないのか ?? まだ 早いかな 6月に出た枝は 芽があるのかな ??? 02月14日 柿木の枝 芽らしいのが ふくらんでいるようにも 見える どうかな 02月22日 柿の木の枝 その後も あまり変わりはなし 03月08日 やはり 昨年と同様にやや膨らんできている 春だ 03月22日 庭の柿の木の芽 すこし はっきりとしてきている 03月29日 庭の柿の木の芽 もう すこしで 葉がでてきそう 04月04日 芽から 小さい葉が出てきつつある 04月12日 芽も すこし 葉も大きくなりつつある 雨もよく降るなあ 04月19日 芽もおおきくなってきている 昨年は花芽が 4月27日についていた あと 一週間かかりそう 04月26日 花芽 探しているが まだ 見当たらないなあ 04月29日 花芽 まだ ないなあ どうかな 昨年はあったけど 今年はまだ ない 05月30日 花芽なし 今年も 実はなし と なった 07月14日 その後も 葉だけは 良く育っいる 08月30日 枝が またまた 伸びてきている 上に 上に伸びてきている 11月03日 その後 秋になって 冬になりつつある 葉は 紅葉して 落葉となってきている 11月15日 上は落葉して 残りも バラバラと葉は 落下している もうすぐ裸になりそう 11月23日 もう のこりの葉もわづか もうすぐ 裸になりそう 12月05日 葉はなし 冬の体制になってきている 12月23日 見ると まあまあ 枝は伸びてる 来年は 実がつきそうだなあ 来年は 柿の木 実がつく予定なり 2016年 01月24日 枝は まあまあ細いが たくさんある 今年は実がつく予定予なり 02月24日 まだ 寒いので 葉は まだまだ 先だなあ 03月26日 葉のふくらみ ついてきている もうすぐ 葉でてきそう 03月27日 柿の木 全体の様子 春らしくなってきている 04月02日 柿の木 葉が出てきている 04月03日 柿の木の葉 2mの幹に2mの枝がついている にぎやかになってきた 04月09日 柿の木の葉 たくさん 出てきて 葉だらけになってきている 04月10日 今年は柿の木 元気なので 楽しみである 04月16日 柿の木の葉 もう 葉だらけになった 春だなあ 04月23日 葉は にぎやかになっている すがすがしい 04月29日 庭の柿の木 元気になつている 2002年から育てて 実もできていた 2013年 6mから3mにカットした 実はなし 2014年 3mから2mにカットした 実はなし 2015年 実はなし これで 4年ぶりに 実がつく予定なり 楽しみだ 05月03日 庭の柿の木 まだ 花蕾はなし あれれ 今年もダメなのかな ?? おかしいな 05月14日 庭の柿の木 枝が隣にはいってきているので 紐で こちらに戻しておいた 05月22日 庭の柿の木 枝をしっかり紐でとなりから引っ張って固定した 05月23日 庭の柿の木 枝をおった分 すぐに芽がでてきている 柿の木 とっても とっても伸びてくる 06月25日 庭のカキの木 紐で 枝を東にむけて 伸びるようにしている これで 良し 07月16日 庭の柿の木 紐でとなりにいかないようにしている それなりに 元気なり 07月24日 庭の柿の木 やまのいも 上まで つるが伸びている 07月30日 庭の柿の木 やまのいも つるはこんなに太い 09月03日 庭の柿の木 幹の太さ 2mの処から 枝が伸びて4mとなっている 10月08日 庭の柿の木 今年も実がない まあ 来年に期待しよう 11月13日 庭の科の木の葉 そろそろ 落下してきている 紅葉の季節になりそうだなあ 12月10日 庭の柿の木 葉 まったくなし 落葉して 枝は裸になっている 2013-2014-2015-2016---4年間 実はなし 2017年 01月02日 庭の柿の木の枝 芽がついている 今年は 実がつくかな 楽しみにしている 01月15日 庭の柿の木の枝 すこし 膨らみつつあるのかな 4月になると 葉がでてくる01月22日 庭の柿の木の枝 芽が もう すこし 膨らみつつあるかな超ひも 理論 おべんきょうその02超弦理論宇宙の姿やその誕生のメカニズムを解き明かし、同時に原子、素粒子、クォークといった微小な物のさらにその先の世界を説明する理論の候補として、世界の先端物理学で活発に研究されている理論である。この理論は現在、理論的な矛盾を除去することには成功しているが、なお不完全な点を指摘する専門家もおり、また実験により検証することが困難であろうとみなされているため、物理学の定説となるまでには至っていない。はた坊
2017.01.30
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2016年 01月02日 スナップエンドウ 花もちらほら 成長しすぎであるなあ 実はまだできていない 花もちらほら 成長しすぎであるなあ 実はまだできていない 01月03日 エンドウ こちらにも 花はちらほら ネットをつけておいた 01月09日 スナップエンドウ こちらもネットをつけておいた 01月16日 エンドウ こちらもネット いい感じなっている 花は少ないな スナップエンドウは 花だらけ エンドウは そうでもない まだ 早いので 実もなし 01月23日 スナップ エンドウ 花がたくさん 咲いている にぎやかだなあ 01月24日 スナップ 支柱の手入れしておいた 追加の紐もした 01月25日 エンドウ こちらも 花がちらほらと咲いてきている 02月13日 スナップエンドウ まあ 元気なもの 02月14日 エンドウ こちらも風に吹かれながらも 元気なり 02月20日 すなっぶえんどう 支柱の補強をしておいた 02月24日 すなっぶえんどう 花がたくさん 咲いている が 実はまだなし 寒すぎる 02月27日 エンドウ こちらも 生育は止まっている もう しばらくしたら再開するかな 02月28日 スナップえんどう 花がたくさんある 実は まだ なり 03月06日 スナップエンドウ 花だらけ でも 実がつくのは4月になってから もうすこしあと 03月06日 エンドウ こちらも 花だらけ 実は 4月になってから 03月20日 すなっぶ えんどう これから 実もつくようになる 03月21日 エンドウ こちらも これから 実もつくようになる 03月22日 えんどう えんどう 実 1個 ついていた これから だなあ 03月23日 すなっぶえんどう こちらにも 実がついてきている 03月26日 えんどう 実がすこし増えてきた 03月27日 スナップエンドウ こちらも 実が増えてきている 04月02日 スナップエンドウ 追肥したので どんどん 実がつきだした 04月03日 エンドウ こちらも どんどん 実がつきだした 04月09日 えんどう 実が たくさん もう ついている 04月10日 スナップエンドウ こちらも 実がたくさん もう 収穫できそう 04月11日 すなっぶえんどう 実を収穫してみた 初ものなり 04月16日 エンドウ 実はたくさんついているが 収穫はまだ先だなあ 04月17日 すなっぶえんどう 実もたくさん 日当たりがすこし悪くなってきた 04月18日 すなっぶえんどう 2回目の収穫をした 04月23日 すなっぶえんどう 3回目の収穫をした 04月29日 そろそろ エンドウの収穫も 近い 04月30日 すなっぶえんどう 4回目の収穫をした 05月01日 すなっぶえんどう 5回目の収穫をした 05月03日 すなっぶえんどう 6回目の収穫をした 05月04日 えんどう 初の収穫をした 05月07日 えんどう もう 葉は枯れつつある 早いなあ 05月08日 すなっぶ えんどう これも もう 半分は枯れてきている 05月09日 えんどう 2回目の収穫をした 05月14日 すなっぶ エンドウ 7回目の収穫をした これにて スナッブは お仕舞いとなった 05月15日 えんどう 3回目の収穫をした 05月16日 えんどう 4回目の収穫をした これで お仕舞になった 08月21日 hcの売り出し中の スナップエンドウ 種をかってきておいた 08月21日 ついでに エンドウの種もかってきておいた 10月になったら 種まきをする予定なり エンドウ 10月02日 庭で種まきをしておいた 10月08日 エンドウ 発芽したのは まだ1個のみ 移動は来週になる予定なり スナッブ エンドウ 10月02日 庭で種まきしておいた 10月08日 スナッブ エンドウ 発芽はしたが まだ 一個のみ 移動は来週になる 10月15日 スナッブ エンドウ 発芽したので g-01の畑の畝に移動した 10月16日 エンドウ 発芽したので g-3の畑の畝に移動した 10月17日 g-01のスナッブ 水をかけておいた 10月18日 g-03のスナッブ 水をかけておいた 10月19日 g-03にも 畝にエンドウを植え付けておいた 10月29日 スナッブ遠藤 まあまあ 無事に育っている 10月30日 エンドウ こちらも 無事に育ってきている 11月03日 スナッブえんどう 横になったままだ 11月03日 えんどう 横になったままだ 11月05日 スナッブ遠藤 支柱をつけておいた これで よし 11月06日 えんどう これも 支柱をつけておいた 11月12日 スナッブエンドウ その後も まあまあ 無事なり 11月13日 えんどう g-01の分 これも元気なり 11月18日 スナッブエンドウ これも 元気なり 11月19日 スナッブエンドウ 苗が少なくなったので 追加の種まきをした 発芽して移動した 11月20日 えんどう すなっぶえんどう ともにたくさん植え付けている これでokだなあ 11月23日 追加のスナッブエンドウ 苗は無事なり 12月03日 g-1のスナッブエンドウ いい感じになっている 12月04日 g-1のエンドウ こちらも いい 感じに育っている 12月05日 g-03のスナッブエンドウ こちらも 良い 感じだなあ 12月10日 スナッブエンドウ 生育は良し 支柱に紐で固定で 良し 12月17日 g-01のエンドウ 良く伸びてきている 12月18日 スナッブエンドウ こちらも どんどん 伸びてきている 12月23日 エンドウ 支柱にしっかりと巻き付いてきている 藁も不要なり 12月24日 スナッブエンドウも 紐で固定しているが しっかりと 巻き付いている 12月25日 エンドウ 結構と育ってきている 藁がなくても支柱でしっかりしている 12月30日 スナッブエンドウも これも 支柱にしっかりと巻き付いてきている 2017年 01月02日 エンドウ 支柱に しっかりと紐で 補強をしておいた 育ちすぎかな 01月04日 遠藤 花が付きだしてきている 早いなあ 01月05日 すなっぶ えんどう 支柱にしっかりと 固定をしておいた 01月06日 すなっぶ えんどう 結構と大きくなっている 大きすぎるなあ 01月14日 遠藤 花 咲いた すこし早いけど 昨年並みかな 01月15日 すなっぶ えんどう こちらも 元気が良い 01月16日 追加のスナップの小物の支柱のもの こちらも 無事に小さいが生育中 01月17日 スナップ 遠藤も 花が あちこちに 咲いてきている01月28日 スナップエンドウ 支柱を追加してどんどん増やしておいた生物発光 おべんきようその02特性生物発光はルミネセンスの一種である。「冷たい発光」とも言われるが、これは放射する光の20バーセントとしか熱放射を起こさないためである。生物発光を蛍光(フォトルミネセンス)や燐光、光の反射と混同してはならない。発光は暗黒条件下で生物のエネルギーによって光を放つものである。たとえばヒカリモやヒカリゴケは反射光を強く放つものであり、発光ではない。光る仕組みは、化学反応によるもので、ルシフェリン - ルシフェラーゼ反応と呼ばれる。発光する生物の多くは、これを自力で合成するが、発光する生物を共生させ、それによって光るものもある。また、発光生物をえさとして食べ、それによって得られた成分を、自分の発光に使う例も知られている。いくつかの場合、生物発光が見える(行われる)のは、概日リズムの働きにより、夜に限られる。はた坊
2017.01.30
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2016年 01月10日 m-20のたまねぎ 晩生 ここの土はあまり良くない で もみがらかけた やはり もみがら 役に立つなあ なんとか 無事に生育してきている やや 小さいけど ok 01月11日 m-08の晩生のたまねぎ マルチしてもみがらかけて 雑草もあまりなし 01月16日 m-08の赤玉ねぎ これも元気なり 01月17日 m-08の早稲のたまねぎ これは 一番成績が良い 元気なり 01月23日 m-08の赤たまねぎ 根元が赤い 01月24日 m-20の晩生のたまねぎ 小さいがそれなりに生育中 01月25日 m-08の赤のたまねぎ これは早稲なので 楽しみだなあ 01月26日 m-08の中早稲 これも 元気なり 02月06日 m-08の早稲の玉ねぎ 元気だなあ 02月07日 m-08の晩生の玉ねぎ いい感じ 02月08日 m-08の中生 これも それなりに いい感じ 02月11日 m-08の赤たまねぎ これも 元気は良し 02月27日 たまねぎ かなり 大きくなってきている 晩生も元気 02月28日 中生も状態は良い 02月29日 早稲 これも 良い 03月01日 赤たまねぎ これも元気なり 03月06日 m-20の晩生の玉ねぎ 育ちは かなり遅いが なんとか かんとか だなあ 03月19日 わせ 大きくなって 太りだしてきている 03月20日 中生 これも 大きくなってきている 03月21日 晩生 ここも 大きくなってきている 良し 03月22日 赤たまねぎ これも 良い感じになっている 03月26日 m-20のたまねぎ これは 生育がよくないが それなりに 03月27日 赤たまねぎ 予想よりも生育は遅い 収穫まで まだかかりそう 04月02日 早稲のたまねぎ かなり肥大してきている 04月09日 たまねぎ もう 収穫できるようだな 04月10日 たまねぎ 初の収穫をした 04月16日 早稲は 収穫どんどんできそうになった 04月17日 初のたまねぎ 収穫をした いい感じだなあ 04月23日 赤のたまねぎ これも 大きくなってきている 04月24日 早稲のたまねぎ 2回目の収穫をした 04月29日 g-07に たまねぎ 2本あった 何だ これ 残りものらしい 04月30日 早稲のたまねぎ 4回目の収穫をした 05月01日 早稲のたまねぎ 全部 倒伏している 残りの中生 晩生は収穫は5月の末の予定に 05月02日 赤のたまねぎ ためしに掘りだした が まだ 小さいな 05月03日 早稲のたまねぎ 5回目の収穫をした 05月05日 早稲のたまねぎ 6回目の収穫をした 05月07日 中生 晩生のたまねぎ トウがたってきている 良くないなあ カットしておいた 05月14日 晩生のたまねぎ 今週もどんどん トウがたつてきている どんどん カットしておこう 05月22日 中生のトウ これも どんどん カットしておいた 05月28日 中生のたまねぎ 抜いて 畑で乾燥している 05月28日 赤のたねまぎ 収穫をした 良い具合に育っていた 05月29日 中生のたまねぎ これも 収穫をした 05月29日 晩生のたまねぎ これも 収穫をした これにて 全部のたまねぎ 収穫を終了した 出来具合は まあまあ 良しだった 秋のたねまきの苗の購入 10月29日 hcで苗の売り出し中 ナフコで中生のたまねぎ 買ってきて植え付けた g-7-9 10月29日 hcで ローヤルで赤も売っていたので買ってきて植え付けた m-06 10月30日 hcで 追加の苗 淡路さんの晩生のもみじ 買ってきて 植え付けた m-07 10月31日 中早稲 まだ 様子見の段階 とりあえず 無事なり 11月01日 赤のたまねぎ こちらも 様子見 とりあえず 無事なり 11月02日 淡路の晩生のたまねぎの苗 こちらも 様子見なり 11月06日 g-07の中早稲 マルチの穴に苗をほりこんでおいた分 無事なり 11月12日 m-06の畝の余ってる部分にも 晩生のたまねぎ 苗を植え付けておいた 11月13日 m-06の畝の赤のたまねぎの苗の分 小さいがなんとか かんとか ある 11月14日 m-06の晩生のたまねぎの苗の分 こちらも なんとか 残っている 11月15日 g-07の中早稲 苗は 無事に残っている 追肥をしておいた 11月16日 g-07の中早稲 横から見た景気 まあまあ 無事なり 11月17日 m-07の晩生のたまねぎ すこし植え付けている 11月18日 m-06の赤たまねぎ これも なんとか 無事なり 11月19日 g-07の中早稲のたまねぎ マルチをしているので 苗の定着率も良いなあ 11月26日 g-07の中早稲のたまねぎ その後も 様子は良い 定着はokだなあ 11月27日 晩生のたまねぎ もみがら たっぶりとかけておいた 12月03日 g-07の晩生のまたねぎ なんとか かんとか 生育している 12月04日 g-07の中生のたまねぎ これも 無事に生育している 12月10日 晩生のたまねぎ これも もう 元気になってきている 12月17日 g-07の中早稲の玉ねぎ 安定した育ち具合で 安心なり 12月23日 中早稲のたまねぎ マルチの穴も小さいので しっかりと育ってきている 12月30日 g-07の中早稲のたまねぎ その後も 良い 順調なり 12月31日 m-07の晩生のたまねぎ まあまあ すこしだけど 無事なり 2017年 01月01日 赤たまねぎも すこし 残っている まあまあだなあ 01月03日 g-07の晩生の玉ねぎ 雑草とりしたので すっきりとした 01月07日 g-07の中生玉ねぎ 順調なり 01月14日 m-07の晩生 たまねぎ まあまあ 無事なり 01月15日 g-07の中早稲のたまねぎ 横から見ても いい感じ 01月22日 g-07の中早稲のたまねぎ マルチをしているので 雑草はなし さすがにマルチだなあ01月28日 おくての玉ねぎ こらちも まあまあ 無事なり m-07の畝の分 地球 おべんきょうその018構造核中心核、コアとも言う。外核と内核に分かれ、液相の外核の半径は3480km、固相の内核の半径は1220kmである。外核は鉄とニッケルが主成分であると推定されているが、水素や炭素などの軽元素を10パーセント以上含んでいるとしなければ、地震波速度と密度の説明ができない。内核は、地球内部の冷却に伴い、外核の鉄とニッケルが析出・沈降してできたとされており、現在でも成長が続いていると考えられている。ただし、内核の環境である320万気圧では金属鉄はその性質上固相を取るためともされる地球中心部の圧力は約400万気圧、温度は物質組成とエネルギー輸送過程に依存するため正確にはわからないが、約5000K - 8000Kと推定されている。はた坊
2017.01.30
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となりの畑の遠藤ちゃんと 藁を使用しているおまけで カバーもつけているこれが 一番 良い 方法だなでも 藁がないので支柱にnetをつけている人がおおいはた坊は 今年は支柱と紐だけで 固定してみているうまくいくかな ??/ウラジミール プーチン おべんきようその029発言 一覧「10人をレイプした強い男性でうらやましい」(2006年10月、イスラエルの大統領モシェ・カツァブに関して。記者会見後、冗談のつもりで大統領府職員に語ったところ、偶然マイクの電源が切られておらず、声を拾われてしまう。後に報道官が釈明)「引き渡しを憲法で禁じているのなら改正しろと英国は言う。これは植民地主義的な考え方だ。英国の連中は脳を入れ替える必要がある」(2007年7月、リトビネンコ毒殺事件の容疑者引き渡し要求に反論して)「EUは恥を知れ!国際社会のルールに反する勝手は許されない」(2008年2月、コソボ独立に強く反対して)はた坊
2017.01.30
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2016年 01月01日 高菜 7回目の収穫をした 01月03日 たかな 8回目の収穫をした 01月09月 高菜 9回目の収穫をした 01月16日 m-06のたかな ここのも 大きくなってきている 01月17日 たかな 10回目の収穫をした 01月23日 m-20のたかな 氷点下になると さすがに葉も疲れている 01月24日 たかな 11回目の収穫をした 01月31日 たかな 12回目の収穫をした 02月06日 たかな 13回目の収穫をした 02月11日 たかな 14回目の収穫をした 02月13日 m-20のたかな まだ 元気なり たくさんある 02月14日 m-06のたかな これも 見事なり 02月15日 たかな 15回目の収穫をした 02月27日 たかな 16回目の収穫をした 02月29日 たかな 17回目の収穫をした 03月06日 たかな 18回目の収穫をした 03月12日 たかな 19回目の収穫をした 03月13日 たかな m-20のたかな まだまだ いける 03月14日 たかな m-06のたかな まだ これもいける 03月20日 たかな 20回目の収穫をした 03月21日 たかな まだまだ たくさん ある 03月26日 たかな 21回目の収穫をした 03月27日 たかな まだ もうすこし いけそう 04月03日 たかな 22回目の収穫をした 04月09日 たかな 23回目の収穫をした 04月16日 たかな 24回目の収穫をした これにて たかな 収穫も 終了なり 秋の高菜 08月21日 hcでの売り出しの種 高菜の種をかってきておいた 9月には 種まきをする 予定なり 第一弾 08月28日 庭での種まきをしておいた 09月01日 発芽してきている 09月04日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 09月11日 g-07のたかな 無事なり 第二弾 09月04日 庭での種まきをしておいた 09月08日 発芽してきている 09月11日 畑に移動した m-07の畑の畝に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭での種まきをしておいた 09月16日 発芽した 09月17日 たかな 第三弾 畑に移動した g-03の畝に植え付けた 09月17日 たかな g-07の畑の分 高菜とわかる葉がしっかりとしている 09月18日 たかな m-06の畑の分 こちらも 元気である 09月22日 たかな m-06の畑の畝の分 高菜らしくなってきている 09月24日 たかな g-07の畝に追加の騨四弾のたかな 植え付けておいた 10月02日 たかな m-07の畑の畝に 追加の第五弾のたかな 植え付けておいた 10月03日 たかな m-06の畝の分 あちこちにたくさんある 10月08日 たかな あちこちにあったが 数えてみると96本が5本になっていた で高菜の追加の種まきをしておいた どんどん蒔いていこう 10月09日 g-07の畝の高菜 まあまあ 残っているのは 良い葉になっている 10月22日 g-09のたかな あちこち すこしづつ 残っている 10月23日 m-06のたかな ここにも すこし残っている 10月24日 g-07のたかな まあまあ 生育してきている 10月30日 たかな 無事に大きくなりだしてきている 11月03日 たかな 96本種まきして 残っているのが 34本くらいある まあまあかな 11月05日 たかな g-09の畝の分 こちらは 全部が残っている が 小さいまま 11月06日 たかな g-07の畝の分 これは 大きく育っている 収穫できそうだなあ 11月12日 たかな g-09の畝の分 ちいさいが すこし 生育を開始してきている 11月13日 たかな m-06の畝の分 これも 大きくなってきている 収穫できそう 11月14日 たかな g-07の畝の分 これも 大きいなあ 11月15日 たかな g-09の畝の分 これは いちばん 小さいが 数は多い 11月19日 たかな 今年も育ち具合は 良くなってきている 収穫できる大きさになった 11月23日 たかな 初の収穫をした 11月26日 たかな m-06の畝の分 これも 結構と大きくなってきている 11月27日 たかな 2回目の収穫をした 12月03日 たかな m-06の畝の分 かなり 大きくなってきている 隣に苗をおすそ分けした 12月04日 たかな g-09の畝の分 小さい苗が かなり 大きくなってきている 12月04日 たかな 3回目の収穫をした 12月10日 たかな m-06の畝の分 どんどん 収穫できている 12月10日 たかな こちらにも もみがら たくさん入れておいた 12月11日 たかな 4回目の収穫をした 12月17日 g-9のたかな たくさんある 育ち具合もそれなりに 12月18日 g-07のたかな ここのも 大きくなっている 見事なり 12月19日 たかな 5回目の収穫をした 12月23日 m-06のたかな 苗のときはさっぱりダメだったが 結構と大きくなっている 今年の高菜 結構とたくさん残っている 生育は良し どんどん 食べよう 12月25日 たかな 6回目の収穫をした 12月30日 g-09のたかな 小さいながらも 混雑して 成長をつづけている 12月31日 たかな 7回目の収穫をしておいた 2017年 01月02日 たかな m-06のたかな 元気である いい 感じ 01月04日 たかな 8回目の収穫をしておいた 01月05日 たかな g-09のもの そろそろ 収穫できる サイズになりつつある 01月14日 たかな m-07のもの 結構と大きくなっている どんどん収穫しよう 01月15日 たかな g-09のもの 収穫できる どんどん 収穫しよう 01月16日 たかな 9回目の収穫をしておいた 01月22日 たかな 10回目の収穫をしておいた 01月23日 たかな 寒さが続いている 朝は しんなりとしているなあ01月28日 たかな 11回目の収穫をした超ひも理論 おべんきょうその01超弦理論物理学の理論、仮説の1つ物質の基本的単位を、大きさが無限に小さな0次元の点粒子ではなく、1次元の拡がりをもつ弦であると考える弦理論に、超対称性という考えを加え、拡張したもの。超ひも理論 スーパーストリング理論とも呼ばれる。はた坊
2017.01.29
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2016年 01月10日 m-07のにら ここのは 冬でも 元気だなあ ふしぎだなあ ??? 01月16日 m-08のにら 冬なので 細々としている 大寒なので こんなもの 01月23日 m-08のにら もみがら にらを守っているみたい 01月24日 g-01のにら 枯れそうだけど 春は近い 02月04日 m-08のにら 3月になると 新しい葉がでてくる予定なり 02月06日 m-07のにら 収穫できそうで まだ できないな 来月だ 02月27日 m-08のにら 3月の収穫は無理みたい 4月になりそう 03月05日 にら 3月になると 葉も新しく出てきている 春だなあ 03月06日 にら m-08のにら 新葉が 出てきている 新鮮だなあ 03月07日 にら m-08の雑草とりをしておいた 雑草は意外と多い 03月13日 にら 新葉が どんどん でてきている 03月20日 にら g-1のにら これも 元気になっている 03月21日 にら m08のにら これも 元気になっている 03月27日 にら 初の収穫 新鮮な にら 収穫をした 03月28日 にら g-01のものも 元気になってきている 03月29日 にら g-01の別のにら こちらも 元気になってきた 04月03日 にら 2回目の収穫をした 04月04日 にら g-01の畝の分 こらちも いい感じになっている 04月05日 にら m-07の分 刈り取ったあと また 大きくなっている 04月06日 にら m-08の分 雑草が知らない間に かなりある 除草をしておく 04月09日 にら m-08の分 雑草とっても とっても まだ ある 04月10日 にら 3回目の収穫をした 04月16日 にら 4回目の収穫をした 04月17日 にら 新しいにら これは 元気がよい 一年生は元気か゛良し 04月23日 にら 5回目の収穫をした 04月24日 にら m-08の分 これもどんどん収穫できる雰囲気に 04月25日 にら m-07の分 まあ 元気に育っている 勢いがあるなあ 04月29日 にら 6回目の収穫をした 04月30日 にら g-1のもの 勢いが びっくりするくらい 元気なり 05月05日 にら 7回目の収穫をした 05月08日 にら 8回目の収穫をした 05月15日 にら 9回目の収穫をした 05月21日 にら g-01のもの またまだ たくさんある にらだらけになっている 05月22日 にら m-08のもの まあ 雑草だらけになってきている が 元気なり 05月23日 にら 10回目の収穫をした 05月29日 にら 11回目の収穫をした 06月04日 にら m-08のもの 雑草とりをしておいた 雑草もしつこいものだなあ 06月05日 にら 12回目の収穫をした 06月06日 にら m-08のもの 刈り取ったが すくに 元に戻ってきている 勢いがあるなあ 06月11日 にら m-07のもの こちらも 元気 元気 追肥をしておいた 06月12日 にら 13回目の収穫をした 06月18日 にら m-08のもの 刈り取って整理したので あとに すくすく 伸びてきている 06月19日 にら 14回目の収穫をした 06月25日 にら g-01のにら もう 元気 元気 どんどん 食べよう 06月26日 にら m-07のにら こちらも 元気 元気 どんどん たべよう 06月27日 にら 15回目の収穫をした 07月03日 にら 16回目の収穫をした 07月09日 にら 17回目の収穫をした 07月16日 にら 18回目の収穫をした 07月23日 m-08のにら 里芋の日陰になって 弱ってきている 07月24日 g-01のにら こちらは 元気なもの 07月25日 にら 19回目の収穫をした 07月30日 にら m-08の分 まだまだ いけそうだなあ 08月06日 にら m-08の分 里芋がじゃまになるので 葉がかからないようにした 08月07日 にら 20回目の収穫をした 08月08日 にら m-8の分 追肥して みずやりしたら また 元気になってきている 08月13日 にら m-08の分 その後は また 元気で収穫できそうになった 08月14日 にら 21回目の収穫をした 08月20日 にら g-01の分 花蕾が どんどん でてきている 08月21日 にら m-08の分 こちらは みずやり 追肥もしているので 元気なり 08月22日 にら 22回目の収穫をした 08月27日 にら 花が どんどん 咲いてきている まあ 綺麗だな 08月28日 にら m-08のにら まだまだ 収穫できる 08月29日 にら m-08のにら 花もあちこち 咲いている カットしてしまおう 08月30日 にら 23回目の収穫をした 09月03日 にら m-06のにら 雨がふったら 元気になってきている 09月04日 にら g-01のにら こちらも 秋になって 元気になった 09月05日 にら 24回目の収穫をした 09月10日 にら g-1のもの 先週の収穫したあと すぐに回復している 09月11日 にら m-08のもの 花をどんどん ちぎって ちぎって すっきりとさせている 09月12日 にら 25回目の収穫をしておいた 09月17日 にら 秋になり 元気が良くなってきている g-01のにら もう すくすく 09月18日 にら あぜ道にも にらがたくさんある こちらは 花を咲かせて満開だなあ 09月19日 にら 26回目の収穫をした 09月22日 にら m-08の分 追肥してみずやりして 元気になっている 09月25日 にら あぜ道のにら 実がたくさん ついてきている 09月26日 にら 27回目の収穫をした 10月02日 にら m-07の畑の畝の分 バラバラに生えているにらは 特に元気なり 10月03日 にら 28回目の収穫をした 10月08日 にら g-01の分 元気 元気 秋になり 超元気になっている 10月09日 にら m-07の分 すこしだけだけど 超元気なにらである 10月10日 にら 29回目の収穫をした 10月15日 m-08のにら 元気で まだまだ いけそう 10月16日 にら 30回目の収穫をした 10月22日 にら 31回目の収穫をした 10月23日 にら m-08の分 現在は 元気になって茂っている 10月24日 にら m-07の分 これも 元気なものである 10月25日 にら g-01の分 こちらも 元気に育っている 10月26日 にら m-08の分 こちらも 元気なり まだまだ いける 10月30日 にら 種のついていたあぜ道のにら 種も 黒くなって 頒布されている 10月31日 にら m-06のにら 先週に刈り取ったが もう 葉は出てきている 元気なり 11月01日 にら g-01の分 まだまだ 収穫できる 11月02日 にら 32回目の収穫をした 11月03日 にら g-01の分 収穫したあと また 大きくなっている 11月06日 にら 33回目の収穫をしておいた 11月12日 にら m-08のにら さび病がややででいるが まあまあま 元気なり 11月13日 にら g-01のにら これも 元気なり 11月18日 にら g-01のにら ますます 元気になってきている 11月18日 にら 34回目の収穫をしておいた 11月19日 にら g-01のこちらのにら まだ 収穫できる 11月20日 にら m-08のにら 刈り取りして 新しい葉が出てくる まだまだ いけそう にら昨年は4月から12月まで収穫をした 今年は 3月より 収穫している まだまだ いける 11月23日 にら 35回目の収穫をした 11月24日 にら m-08のにら 収穫してから すぐに また 新しい葉が どんどんでてくる 11月27日 にら 36回目の収穫をした 12月03日 にら m-08のにら 元気である またまだ 収穫できそうだ 12月04日 にら 37回目の収穫をした 12月10日 にら m-08のにら まだ 青いが小さい そろそろ お仕舞になりそう 12月10日 にら g-01のにら こちらも まだ 元気なり 12月11日 にら 38回目の収穫をした 12月17日 にら g-01の分 またまだ 青いなあ 12月18日 にら m-08のにら もみがら たくさんかけておいた これで 良し 12月19日 にら m-07のにら この部分のは 特に元気である 12月20日 にら 39回目の収穫をした 12月23日 にら m-07の柵の外のにら 柵の中に移動しておいた もみがらもかけた 12月25日 にら 40回目の収穫をした 12月30日 にら まだまだ 青い もみがら 鶏糞をかけたら 元気になっているようだ 12月31日 にら g-01の畝の分 こちらも まだまだ 青い 無事なり 2017年 01月01日 にら こちらの分も またまだ 青い 01月03日 にら m-06の分も まだ 青いなあ 01月04日 にら 41回目の収穫をした 01月07日 にら m-07のもみがらのにら 色が薄いが もみ殻を乗り越えて 葉は出てきている 01月08日 にら 柵の外のにら これも またまだ 元気なり 01月09日 にら g-01の畝の分 またまだ 元気なり 01月10日 にら m-08の畝の分 これも まだまだ 元気なり 01月10日 にら 42回目の収穫をした 01月14日 にら m-06の柵の外のにら petをつけておいた 風よけ 寒さよけとした 01月14日 にら g-01の畝のにら もみがら たくさん かけておいた 霜よけなり 01月14日 にら 43回目の収穫をした 01月15日 にら g-01の畝のにら もみがらかけすぎかな ??? 収穫はもみがら だらけになりそう 01月16日 にら m-08の畝 こちらも もみがら だらけ これで 良し 01月21日 にら m-07の畝の分 もみがら かけているが さすがに寒いので 葉はやや弱っている01月22日 にら m-08の畝 もみがらの中で 氷点下でも 元気に 青々としている発光生物 おべんきようその01生物(せいぶつはっこう)とは、生物が光を生成し放射する現象である。化学的エネルギーを光エネルギーに変換する化学反応の結果として発生する。ケミルミネセンスのうち生物によるものを指す。英語ではバイオルミセンス(Bioluminescence)と言い、ギリシア語の(生物)とラテン語の(光)との合成語である。生物発光はほとんどの場合、アデノシン三リン酸(ATP)が関係する。この化学反応は、細胞内・細胞外のどちらでも起こりうる。バクテリアにおいては、生物発光と関係する遺伝子の発現はluxオペロンと呼ばれるオペロンによってコントロールされる。生物発光は、進化の過程で、何回も(およそ30回)独立に現れた生物発光は、海棲および陸生の無脊椎動物と魚類、また、原生生物、菌類などにも見られる。他の生物に共生する微生物が生物発光を起こすことも知られている(共生発光)。はた坊
2017.01.29
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貸農園借りて そのまま 使っている人もいるしこれを柵を作って 通路には カバーを引いている人もいる長く使うには 歩きやすく 整理したほうが良い農作業土に野菜をうえるのだけど資材は どんどん 有効につかえば 便利なり柵 マルチ バケツ 支柱そこに 耕運機も 使う人もいるただし 耕運機つかうには 前もって 土を柔らかくしておかないと耕運機が 動かないこれでは 何のための耕運機か わからないくらい 使えない貸農園1か所で40面ある10坪なので けっこうと 広いものである最近の家には 庭がない車の駐車場しかない野菜つくりには 貸農園 便利なり地球 おべんきようその017構造海洋底の年代は、放射性元素による年代測定によると2億年以内である。これは海洋プレートがこの程度の期間を経た後、地球内部に潜り込んでしまうためである。これに対して、大陸プレートは大部分が現代から30億年前までの間に形成されており、地球の歴史を通じて形成・成長してきたものと考えられている。特に古いものは安定陸塊とも呼ばれ、最も古い部分は約44億年前に形成された。はた坊
2017.01.29
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とりの水田の雑草だらけの放置の場所みるとくい打ちをしているうわさでは貸農園を開始するとか なんとかでも また 整理できていないまま普通は4月より1年の契約となるかつては 市役所が 音頭をとって 植え付けしていたが いまは民営化地主が 直接に やっているようになっているこういうの どんどん 増えたほうがよいなあ楽しみでもあるウラジミール プーチン おへんきょうその028発言 一覧「バルト三国はロシアの小銭」(2005年5月、ソ連によるバルト三国支配への批判に対して)「(金正日は)国をよい方向に変化させたいと望んでいる」(2005年5月)「我々が戦っている相手は残酷な連中、人間に化けた獣だ」(2005年11月、チェチェン武装勢力に関して)「かわいくてついやってしまった」(2006年7月、クレムリン宮殿の中庭で少年のシャツをめくって腹にキスするというスキャンダルを起こす。後にこう釈明) はた坊
2017.01.29
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えんどう これは となりの畑のもの典型的な 伝統のやりかた麦藁をさけでおいて それにからますものこれが 一番だけとはた坊には 麦わらがない支柱と紐で固定しているがこれは 風がふくと 倒れやすいnetでの内容エンドウの支柱立てエンドウの蔓がトンネルにつかえ出したら、トンネルを外して支柱を立てます。支柱を立てたら、横にも支柱と支柱を結びつけるように支柱と同じ材料を結びます。(軽い材料の支柱に限りますが、100円ショップの支柱でもできますよ)横の支柱に、稲わらの小束を垂らして、蔓が巻きつきやすいようにします。横の支柱の高さは、藁(わら)の長さとエンドウの丈を考慮して、高さを決めます。エンドウのつるが稲わらに巻きつきやすいようにすればいいです。2012年度は、稲わらを使いましたが、強風の度に稲わらが移動し、紐でしばり直すことが多かったので、2013年度は100円ショツプの網を利用しました。絹さやエンドウ、スナックエンドウ、グリーンピースの3種類を植えました。そこで、3列になりました。100円ショツプの網を6枚用意して、1種類のエンドウに2枚の網を貼りました。昨年よりは、上出来の感じです。さて、収穫はどうなるのか楽しみです。2013.4とか なんとか湯川秀樹 おべんきょうの029著書半日閑談集 湯川秀樹対談集1』 講談社〈講談社文庫〉、1980年12月。科学と人間のゆくえ 湯川秀樹対談集2』 講談社〈講談社文庫〉、1981年1月。人間の発見 湯川秀樹対談集3』 講談社〈講談社文庫〉、1981年2月。はた坊
2017.01.29
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畑の納屋とたんで作っている 屋根の上には 重石として タイヤ ブロックをおいている屋根がとばないようにしているみたい石の重石 これは 日本の伝統なのかな ????屋根の瓦と石の違いはどうかいなnetをみてみた昔、北陸一帯だけに、「板屋根に石をのせた家」があったのは何故でしょうか。 単に貧しいだけでなく、富家もそうしていたのは、何か理由があるのでしょうか。 他の地域では、どんなに貧しくても、贅沢だとお達しが出ても、火事を恐れて 瓦屋根にしたといいます。 雪対策なら、なおさら瓦の方が良いはずです。博物館の学芸員も不思議がって いました。 詳しい人、教えて下さい。藩政時代は、石置き屋根が中心だったことはまず間違いないようです。また、明治期も石置き屋根が中心であったことも間違いないようです。 現在、金沢には明治あるいはそれ以前の武家や商家などが残っていますが、現在は瓦や金属板が葺かれています。当初は石置き屋根だったようで、低い傾斜の屋根が石置きの名残だそうです。また、藩政時内の武家の復元もありますが、これも石置きです。 屋根、大正以降は瓦が中心になっているようです。屋根だけ葺き替えた建物も多いようです。瓦屋根への移行が遅れた、ということはあるのかもしれませんが、他の地域との比較まではできませんでした。 石置きの屋根、雪が積もっても瓦屋根のように滑り落ちることはないでしょう。っですが、現在の瓦屋根も多くは雪止めがしてあり、自然に落ちないようになっています。これは、落雪による被害を防ぐためです。だた、この場合、雨漏りがしたのでは? と気になりますが・・・。昭和30年代、信州や木曽の山歩きをしていた頃、山村やさびれた街道筋で「板屋根に石をのせた家」はよく見ました。 屋根は、「板屋根」もありましたが、粗末な「樹皮」の屋根もあったのでよく覚えています。 その当時、地元にいた知人に聞きますと、安いからという理由でした。 白樺や岳樺(だけかんば)などはすぐ手に入るので、その皮を剥いで屋根に並べ、風で吹き飛ばされないように子どもの頭くらいの石を重しにしていました。 これらの木は、樹脂が多いので水をはじく性質があるとのことです。 この地方では雪は降りますが、豪雪地帯ではないので、屋根の勾配は緩やかでした。 桟で石が落ちないようにしてありますが、急斜面では石が落ちてしまいますからね。 屋内の暖房(囲炉裏)で雪はかなり融けるそうです。 記憶だけなので、検索して確かめてみました。 長野県開田高原の例(樹皮ではなく「板」で葺いています)http://www.geocities.jp/minkatofudo/minka/chubu/ … 開田高原(滝越)の例 栗の板で葺いています。http://blog.goo.ne.jp/alugamama/c/a47bed49d47bc9 …「板屋根に石」で検索してみますと、長野県の例はいっぱい出てきますが、北陸の例は佐渡を除いて見つけることができませんでした。 長野県以外にも結構ありますが、屋根の傾斜は緩やかでよく似ていますね。 北陸地方もそうではないでしょうか。 次の例では、栗か唐松の板を利用しています。http://www5f.biglobe.ne.jp/~popla/airon3.htm ところで、「雪対策なら、なおさら瓦の方が良いはずです」とのご意見ですが、雪に強い瓦が生産されるようになったのは、ここ20‐30年前くらいのことではないでしょうか。 山陰地方では、列車の窓から見る限り、今でもトタン?屋根も多いように思います。 淡路瓦のサイト 耐寒性試験データhttp://www.a-kawara.jp/data/cold.php (一部引用します) かつて寒冷地では、冬季に瓦の凍害現象(剥離や亀裂)が発生するため、瓦屋根はほとんど施工されませんでした。 この原因は、瓦中に含まれた水分が氷結し、その際に約9%の体積膨張を起こし圧力をかけるためです。しかし現在では、給水率の低下、強度の増大など、瓦の性能向上により、北海道でも瓦屋根が見られるようになっています。また、東北、北陸にような雪国でも、瓦は多く使用されています。 (引用終わり)はた坊
2017.01.28
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近くの家の建設中の看板まうーーい とか なんとかいろいろと書かれているZEHとは、一言でいえば「太陽光発電などでエネルギーも創り出すエコ住宅」のことです。より厳密には、太陽光発電などのエネルギー創出量と、家庭・住宅で使用するエネルギー消費量が年間で概ねゼロになる住宅のことをいいます。経済産業省の定義では、「年間の一次エネルギー消費量がネットで概ねゼロになる住宅」とされていますが、わかりづらいので、「自家発電して自分の消費分をまかなうエコ住宅」と思って良いと思います。ちなみに一次エネルギーとは、石油や石炭など燃料エネルギーのことです。ネットゼロとは正味ゼロという意味です。ZEHはゼッチと発音します。ZEHはエコ住宅ですので、今後のエネルギー施策を考えても、政府は積極的に推進していきたいと考えています。具体的には、2020年までにZEHまではいかないまでも省エネ基準を新築戸建てには義務付け、2030年には、新築住宅の平均でZEHを実現しようとしています。つまり、これからの新築住宅は、ほとんどがエコ住宅になっていくわけです。なかなかハイスピードですね。その推進スピードをあげるために、現在ZEHを目指す人には、補助金制度など優遇措置があります。政府も 結構と馬力をだしているようだなあいいことかなはた坊
2017.01.28
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となりの畑ピーマン なすびなど まだ ぶら下がっているピッーマンは 真っ赤になっているなすびはそのままの色乾燥して 色はかわらないみたいnetで こんなのもあったピーマンの色は、黄色、赤、緑がありますがどうしてちがうのですか? ピーマンは通常未成熟の緑色を収穫しますが、そのままにしておくと赤くなり完熟します[甘く美味しいです] ピーマンの品種改良種のパプリカは未成熟でも、緑、黄色、赤の実が出来ますが完熟すると、とれも赤くなります。保存期間の目安は冷凍したナスの賞味期限は、1か月程度干しナスで 長期保存ナスを干すことによって冷凍よりも長期保存できるようになります。 作り方は、ナスを縦半分に切るか縦に3~4等分に切るか、 2cm幅で斜めに切り、ザルやネットなどに並べ 天日干しします。 干す前に塩を軽く振って混ぜると水分が早く蒸発します。 また、切ったあとに薄いレモン水や薄い酢水にくぐらせると、 変色を防止します。水1Lに対してレモン果汁大さじ1杯程度 1日干すだけで、栄養と旨味が凝縮され非常に美味しくなります。 3日程度干して水分を抜いてしまうと、長期保存が可能になります。 半干し程度で止めて、ジップ付き袋に入れて冷蔵保存しても 通常より保存期間が長くなります。 完全に干したものは、ジップ付き袋に入れて冷蔵保存もしくは、 常温で保存すると良いでしょう。半干しの賞味期限は、2か月程度完全に干したものの賞味期限は、1年程度はた坊
2017.01.28
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隣の畑マルチを引き直している重石にpet bottleをたくさん使用している下には もみがら 燻炭を大量にいれている家庭のゴミなども 土のなかに混ぜているおかげで 鳥がきて 掘り返している鳥はよくみている すぐに そばにきて 餌をあさっているマルチをして もみがらいれて 糠なども 大量にいれているみたいだなもう 土としては 最高の部類になつている肥料もたっぶりといれている見た目も ほっかほっかの畝になっている隣も することが 大胆にいろいろとやっている参考になる土つくり 激しく やっているなあはた坊
2017.01.28
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夕日写真にとってみるとやはり すごい見た目では まぶしいだけだど写真にすると 詳しく 色の様子がでているなあまあ 夕日さん 色もいろいろnetの解説をみると光は一般に、その固有波長が障害物よりも大きければ通過しやすい傾向にあり、この現象はレイリー拡散と呼ばれる。日中は長波長(約700nm)の赤色光などは大気中を直線的に通過し、観察者の視野には光源である太陽の見た目の大きさの範囲に収まってしまう。一方短波長(約470nm)の青色光は大気の熱的ゆらぎにより散乱するため空は青く見える。しかしながら夕方になると光線の入射角が浅くなり、大気層を通過する距離が伸びる。すると青色光は障害物に衝突する頻度が増し、かえって吸収されるなどの要因から地表に到達しにくくなる。代わって黄(約580nm)、橙(約610nm)、赤などの長波長光線が散乱され、太陽が沈む方向の空が赤く見えることになる。鳥居 おべんきようその022鳥居風の建物 飼い主と散歩中の犬によるマーキングや、人による立ち小便を抑止する目的で、塀などに小さな鳥居風の置物を取り付けたり、鳥居風の図を描いたりする事例が見られるこれは神聖なものである鳥居に小便をすると罰が当たるという日本人の心理を利用したものとなっておりまた「設置自体が罰が当たるのではないか?」という日本人の心理に対しては鳥居とは構造の比率が変えてあるなどの工夫もされている。ゴミの不法投棄を減らす目的でも、鳥居風の置物は利用されている。設置した場所は不法投棄が減った事例があり逆にこれを設置しすぎた為に効果が薄れたと考えられている事例もあるはた坊はた坊
2017.01.28
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近くの家でこんな 土壁の家があったこれは なつかしいなあもう たぶん これが 近くでは 最古の家かなnetてみると土壁は は、土を用いて作られた壁、もしくは日本の伝統工法によって作られた壁の両方の意味がある。一般的には、後者の日本の伝統工法によって作られた壁を指す場合がほとんどである。日本の伝統工法によって作られた土壁には、他の呼び方として、塗壁、左官壁、日本壁など様々な呼称があるが、明確な定義付けは行われていない。一般には木舞(こまい)と呼ばれる格子状の枠に土を塗り重ねた壁を指して用いられることが多い。地球 おべんきようその016構造プレートには2種類ある。大陸を含む大陸プレートと、海洋地域のみを含む海洋プレートである。海洋プレートは中央海嶺で生産され、マントル対流に運ばれて中央海嶺から離れる。その間にも中央海嶺では次々にプレートが生産されるので、海洋底が拡大する。大陸プレートは海洋プレートより相対的に軽いため、海洋プレートが大陸プレートとぶつかるとその境界でマントル中に沈み込み、日本海溝のような沈み込み帯を造る。海洋プレートには海溝を伴うものと伴わないものとがあるが、これは海洋底拡大の期間の違いによると考えられる。海溝があるものは、海洋底拡大が始まってから年月が経っている。前記のように、プレートはマントル対流によって運ばれる。海溝を伴う海洋プレートはそうでないものより拡大速度が速い。これは、マントル対流の他に、沈み込んだプレートに引っ張られる効果が加わるためとされている。はた坊
2017.01.28
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いま はやりの太陽光発電実際にやっているのがあった空き地に すこし 立てているうまくいっているのかな netでみると こうなっていた太陽光発電を自分で設置したいのですが、素人でも設置できる分かり易い書籍やセミナーなど、知識、技術関連ありましたら、教えて下さい。宜しくお願いします。 因みに、蓄電するよりは、売電するので、その契約手続きなども知りたいです。皆さんが書かれているように簡単なことではありません。 資格と開業準備について説明します。 最低限でも第二種電気工事士であること。 電気工事士免状取得後、電気工事業(都道府県登録業者または建設業で都道府県届け出業者)に三年以上勤務実績のあること。 勤務した業者は複数でも合算期間が三年以上あればよい。 これで電気工事業の開業「準備」ができます。 役所の各種手続きが出来て、登録電気工事業者となったら営業する管内の電力会社に取引業者の申請をします。 貴方の場合は電気工事士の受験から始まりますから今後四、五年はかかります。 これ以外では以上の資格がある方を雇用して営業する方法があります。 社長は有資格者でなくても大丈夫です、ただし営業能力は必要です、かいつまんで書きました。ウラジミール プーチン おべんきようその027発言 一覧「国歌演奏中は行儀良くするように。歌詞を知らないなら、せめてガムを噛むなと選手に伝えて欲しい」(2004年6月、サッカー欧州選手権・ロシア対スペイン戦開始前の国歌斉唱で)「ソ連の崩壊は20世紀最大の地政学的厄災だった」「ソ連の終焉を惜しまない者は心を持たない者である。だが、ソ連を復活させたいと願う者は頭脳を持たない者である」(2005年のロシア議会での年次教書)「謝罪は1回すれば十分だ」(2005年5月、第二次世界大戦の際にソ連とドイツが密約を交わしソ連のバルト三国併合を取り決めたことに対して)はた坊
2017.01.28
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貸農園の向こうには 崖があるこれは ため池の土手になっている加古川はため池がたくさんあるため池も埋め建てて 住宅をどんどん 立てている加古川は土地も段々畑のようになっているすこしづつ 水田も 一枚 一枚 だんだん畑である貸農園も ため池の下にあるので 水路には 梅雨時には水が流れているうまく できている湯川秀樹 おべんきようその028著書共著 編著 共編著『人間の発見 湯川秀樹対談集』 講談社、1976年。 はた坊
2017.01.28
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2016年 01月01日 m-06のブロッコリー 収穫したあと また 花蕾 どんどん出てきている 91月02日 ブロッコリー 8回目の収穫をした 01月04日 ブロッコリー 9回目の収穫をした 01月05日 種からのブロッコリー まだ 小さいな 01月10日 種からのブロッコリー 花蕾 ちいさいが できてきている 01月16日 m-06の苗からのブロッコリー これは 追加で花蕾どんどん できている 01月17日 ブロッコリー 10回目の収穫をした 01月23日 g-01のブロッコリー まだまだ 花蕾が小さいが どんとん出てきている 01月24日 g-07のブロッコリー 種からのも 花蕾 収穫できそうになった 小さいがok 01月25日 ブロッコリー 11回目の収穫をした 01月30日 ブロッコリー 12回目の収穫をした 02月04日 g-7の種からのブロッコリー 収穫できるようになった 02月06日 ブロッコリー 13回目の収穫をした 02月07日 ブロッコリー 14回目の収穫をした 02月08日 ブロッコリー 15回目の収穫をした 02月09日 g-09のブロッコリー 夏の物が まだある 結構と収穫てきている 02月11日 ブロッコリー 16回目の収穫をした 02月13日 g-07の種からのブロッコリー やっと 本格的に収穫てきるようになった 02月14日 m-06のブロッコリー やはり苗のは良い どんどん 収穫できている 02月15日 ブロッコリー 17回目の収穫をした 02月16日 g-01のブロッコリー これは 春からある分 勝手に茂っている 02月21日 g-07の種からのブロッコリー どんどん収穫中 02月24日 まだまだ ブロッコリーいける どんどん収穫をしよう 02月25日 ブロッコリー 18回目の収穫をした 02月28日 ブロッコリー 19回目の収穫をした 03月06日 ぶろっこりー 20回目の収穫をした 03月12日 ぶろこりー m-06のもの またまだ まだまだ いける 03月13日 ブロッコリー 21回目の収穫をした 03月14日 ブロッコリー かなりたくさんある どんどん収穫できる 03月15日 ブロッコリー 22回目の収穫をした 03月18日 ブロッコリー 花が いっぱいになってきている 03月20日 ブロッコリー g-07のもの 花だらけ 03月21日 ブロッコリー 23回目の収穫をした 03月26日 ブロッコリー 花だらけになってきつつある 03月27日 ブロッコリー 24回目の収穫をした 04月02日 ブロッコリー 花 花 花 だらけ 04月03日 ブロッコリー 25回目の収穫をした 04月04日 ブロッコリー 26回目の収穫をした 04月09日 ブロッコリー 花だらけ そろそろ だなあ 04月10日 ブロッコリー 27回目の収穫をした 04月11日 ブロッコリー 28回目の収穫をした 04月16日 ブロッコリー 29回目の収穫をした これで 終了となった 昨年は4月12日まで収穫できた 05月01日 m-20の畑に ブロッコリーが生えている 05月08日 m-20のブロッコリー 収穫をした またまだ いけそう 05月15日 m-20のブロッコリー また 収穫をしておいた 06月04日 m-20のは 撤去したが 穂かに g-07にも ぷろっこりー 生育してきている 06月18日 g-07のブロッコリー もう 収穫できるくらいになってきている 06月26日 ブロッコリー 収穫をしておいた 07月03日 これで ブロッコリーも お仕舞になりそう 秋のブロッコリー 08月21日 hcでの種の売り出しをしていたので 種をかってきておいた 9月に 種まきを開始する 予定なり 第一弾 08月28日 庭で種まきをしておいた 09月01日 発芽した 09月03日 畑に移動して植え付けた g-07の畝に植え付けておいた 第二弾 09月04日 庭で 種まきをしておいた 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した g-1の畑の畝に移動して植え付けた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月16日 発芽してきている 09月17日 ブロッコリー 第三弾 畑に移動した g-03の畑の畝に移動して植え付けた hcでの苗のブロッコリー 08月27日 hcで苗のブロッコリーを12本かってきて m-07の畑に植え付けた 09月03日 m-07のブロッコリーの苗 無事に残っている みずやりをしておいた 09月11日 m-07のブロッコリーの苗 12本とも 無事に育っている 追肥した 09月17日 m-07のブロッコリーの苗 虫がいたので 退治をしておいた 支柱つけた 09月20日 m-07のブロッコリーの苗 台風の対策で 支柱に紐で固定しておいた 09月18日 ブロッコリー g-01の畝の分 たくさんある 09月19日 ブロッコリー m-06の畝の分 まあまあ 09月22日 ブロッコリー m-07の分 青虫がたくさんいる 退治しても まだまだいる 09月24日 ブロッコリー m-07の分 12本とも青虫だらけ 蝶との生存競争となっている 09月25日 ブロッコリー これで 植え付けも完了した 在庫は たくさんある 10月08日 ブロッコリー 64本の植え付けで残っているのは23本 まあまあ残っている 10月09日 ブロッコリー m-07の分 虫だらけで 残っているのは半分になってきている 10月15日 ブロッコリー m-07の分 虫で3本がだめになった 残りは9本なり 10月22日 ブロッコリー ダメになった3本 また 葉がでてきている すごいなあ 強い 10月23日 ブロッコリー 12本の苗 全部が元気になりつつある 復活してきている 10月24日 ブロッコリー g-07の畝の分 それなりに 生育してきている 10月30日 ブロッコリー g-07の畝の分 いい感じに育ってきている 11月03日 ブロッコリー m-07の畝の分 苗からの分 虫もいなく大きくなって 無事なり 11月05日 ブロッコリー g-07の畝の分 まあまあ 苗からのブロッコリー 12本が全部残っている 種からのは64本からで 残りは18本のみ 生存率28パーセントなり 11月06日 ブロッコリー 花蕾でてきた そろそろ 収穫できるかも 11月06日 g-07のブロッコリー 種からの分 これも まあまあ 生育してきている 11月12日 m-07のブロッコリー 花蕾 もう 大きくなっている 収穫しよう 11月13日 g-07のブロッコリー これは種からの分 やや 生育は遅れている 11月19日 ブロッコリー 初の収穫をしておいた 11月19日 ブロッコリー 上からみた様子 花蕾 良く育ってきている 11月20日 g-07のは 生育はすこし遅れている が 時差の収穫として長く収穫できる 11月23日 m-07のブロッコリー その後も どんどん 花蕾でてきている 11月26日 m-07のブロッコリー もう また 収穫できそう 11月27日 ブロッコリー 2回目の収穫をしておいた 12月03日 m-07のブロッコリー もみがら たっぶりとかけている 12月04日 g-07のブロッコリー 種からの分 こちらも まあまあ 大きくなってきている 12月04日 ブロッコリー 3回目の収穫をした 12月10日 ブロッコリー 花蕾 どんどん 伸びてきている 12月10日 ブロッコリー 種からの分 こちらにも 花蕾がつきだした 12月11日 ブロッコリー 4回目の収穫をした 12月17日 ブロッコリー 種からのぷろっこりーも そろそろ 収穫できそう 12月18日 ブロッコリー 次から次に 花蕾の脇芽 でてきている 花もちらほら 12月19日 ブロッコリー 5回目の収穫をした 12月23日 ブロッコリー どんどん またまた 脇芽 でてきている 良い感じ 12月24日 いちばん小さい苗だった この分 虫にかじられて芯だけだった分 見事に復活した 12月25日 ブロッコリー 6回目の収穫をした 12月30日 ブロッコリー また また 花蕾 どんどんと でてきている 12月31日 種ぶろっこりーの物 これらも 収穫できるサイズになってきている 2017年 01月01日 ブロッコリー 7回目の収穫をした 01月03日 g-01のブロッコリー これも 花が咲きだしてきた 01月04日 g-07のブロッコリー これも 収穫を開始している 01月07日 m-07のブロッコリー またまた どんどん 伸びてきている 01月08日 ブロッコリー 8回目の収穫をした 01月09日 ブロッコリー 9回目の収穫をした 01月14日 種からのぷっこりーのも 良く 成長してきている 01月15日 ブロッコリー 10回目の収穫をした 01月16日 ブロッコリー 勢いがあるなあ どんどん 伸びる 01月17日 ブロッコリー 11回目の収穫をした 01月21日 ブロッコリー 12回目の収穫をした 01月22日 ブロッコリー 13回目の収穫をした01月23日 ブロッコリー どんどん 伸びてきている たくさんあるはた坊
2017.01.27
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2016年 01月01日 わけぎ 2回目の収穫をした 01月03日 わけぎ 3回目の収穫をした 01月09日 わけぎ 4回目の収穫をした 01月16日 わけぎ 5回目の収穫をした 01月24日 わけぎ 6回目の収穫をした 01月25日 わけぎ 在庫のものは 寒さで やや葉が黄色くなってきている 01月30日 わけぎ 7回目の収穫をした 02月06日 わけぎ 8回目の収穫をした 02月11日 わけぎ 9回目の収穫をした 02月13日 わけぎ 10回目の収穫をした 02月21日 わけぎ 11回目の収穫をした 02月28日 わけぎ 12回目の収穫をした 03月06日 わけぎ 13回目の収穫をした 03月12日 わけぎ 元気になってきている 03月13日 わけぎ 14回目の収穫をした 03月14日 わけぎ 一気に 暖かくなって 大きくなりだした 03月20日 わけぎ 15回目の収穫をした 03月26日 わけぎ 残りもまだまだ 元気なり 03月27日 わけぎ 16回目の収穫をした 04月02日 わけぎ 17回目の収穫をした 04月09日 わけぎ 18回目の収穫をした 04月16日 わけぎ 19回目の収穫をした これにて わけぎ 終了とした 残ってるわけぎは 4月29日に掘りあげて 家の納屋で 保管しよう 秋に また 植え付けるとしよう 04月30日 畑のわけぎ 引っこ抜いて 畑に乾燥のため放置している 05月05日 わけぎ 乾燥したので 家の納屋に移動した 秋まで 納屋で 保管して 再度 畑に植え付ける予定なり 秋になったので 植え付けを開始 09月04日 納屋から 庭に移動した 09月10日 水をかけておいた で 発芽してきた 09月11日 わけぎ 畑に移動した m-06の畑の畝に植え付けをしておいた 09月17日 わけぎ m-06のもの 発芽がどんどん進んでいる 09月18日 わけぎ 余ったものは m-07の畑に放置している 09月22日 わけぎ 余ったもの その後も 場所はなし しばらく 放置だなあ 09月24日 わけぎ m-06のもの なかなか良く育ちだした 09月25日 わけぎ 放置している分 追肥をしておいた 10月02日 わけぎ 放置している分 追肥の効果があり 元気いっぱいに育っている 10月08日 わけぎ たくさん 苗だらけで 生育も良し 10月15日 わけぎ たくさんありすぎ 多すぎる でも これで良い どんどん育てよう 10月22日 わけぎ しっかりと育ちつつある そろそろ 収穫もできそう 10月30日 わけぎ 初の収穫をしておいた どんどん 収穫していこう 11月03日 わけぎ 2回目の収穫をしておいた どんどん 収穫しよう 11月06日 わけぎ 3回目の収穫をしておいた 11月12日 わけぎ m-07の畝の分 大量で元気で 収穫をまっている分 どんどん食べよう 11月13日 わけぎ 4回目の収穫をした 11月19日 わけぎ m-07の分 まあ たくさんある 今年は豊作だなあ 11月20日 わけぎ m-06の分 こちらも 大量にある 今年はすごい量である 11月23日 わけぎ 5回目の収穫をした 11月25日 わけぎ m-07の分 青々としている 11月26日 わけぎ m-06の分 こちらも 大量にある 通路には雑草をひき詰めておいた 11月27日 わけぎ m-07の分 ここにも もみがら どんどん投入しておいた 11月28日 わけぎ 6回目の収穫をしておいた 12月03日 わけぎ m-07の畝の分 これは たくさん大量にある 作りすぎかも 12月04日 わけぎ 7回目の収穫をしておいた 12月10日 わけぎ もみがら まわりにたっぶり ついでに もみがら追加でかけておいた日 12月11日 わけぎ 8回目の収穫をしておいた 12月17日 わけぎ 9回目の収穫をしておいた 12月25日 わけぎ 10回目の収穫をしておいた 12月31日 わけぎ 11回目の収穫をしておいた 2017年 01月08日 わけぎ すこし 葉も黄色の部分もでてきている 氷点下が続いている01月22日 わけぎ 冬で 葉もすこし黄色になっている が まだまだ 元気なり はた坊
2017.01.27
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畑においてるpet bottleのから朝には 霜で 真っ白になっている湿度は 朝は高い本日の湿度も 朝は94である これだと 寒いと霜になる時間 03--06---09---12---15---18 湿度 90--94---92---66---68----72朝はいつも 湿度がたかい 昼は66くらい朝は畑は湿度がたかいので 野菜の葉にも 水滴がたくさんついているpetにも 水滴葉にも 水滴が たっぶりである冬はみずやりは 不要なりはた坊
2017.01.27
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庭のpotの空のおいているところに生えている 高菜何か わからなかったが葉の模様は高菜なりこれも potの空に ついていた 高菜が 生育したもの5か月も経過しているがそれでも からのpotにこびりついていた種から発芽しているさすがに 土も ほんのすこしだけ雨がふれば 水はすこしかかるpotの空は20個くらいつんでいるのでそこに 根をのばしてわづかな土と水だけでも 生育している うーーん すごい 極限の環境だとおもうけどそれでも 一応は 小さいながら 無事に育っている春には 花が咲くかな ???様子をみておこうはた坊
2017.01.27
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庭の鉢に 種がおきて 勝手に生えている分昨年の種まきは9月なのでもう 5か月も経過しているがまだ ちいさいまま鉢の表面に種がおちて 発芽したらしい畑と違って 肥料もなしそれでも これくらいのサイズには なっている盆栽みたいだなあはた坊
2017.01.27
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2016年 01月10日 にんじん 9回目の収穫をした 01月16日 にんじん 10回目の収穫をした 01月23日 にんじん 11回目の収穫をした 01月29日 にんじん 12回目の収穫収をした 今年の種まきも 開始 種を買ってきた 04月09日 hcで また 種をかってきた 04月10日 庭で種まきをした 16pots 04月22日 発芽した 12日目 04月24日 発芽した16potsはg-03の畝に植え付けた 05月05日 畑のにんじん 小さいが 無事に生育中 第二弾 04月23日 庭で第二弾の種まきをした 16pots 05月05日 発芽してきている 12日目 05月07日 日曜に畑に移動する予定 05月08日 発芽したので m-20の畑の畝に移動して植え付けをした 第三弾 05月03日 庭で第三弾の種まきをした 05月07日 発芽はまだ なり 05月14日 発芽した 11日目なり 05月15日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 今年もにんじん 3回目の種まきをしている 05月14日 g-03の畝のにんじん まあまあ 生育を開始している 05月21日 g-03の畝のにんじん すこし 大きくなりだした 05月22日 g-03の畝のにんじん 追肥をしておいた 05月29日 g-07の畝のにんじん 雑草とりをした 残ってるのは4本だけだった 在庫 g-03 16本 m-20 16本 g-07 04本 06月05日 g-03のにんじん もう かなり生育してきている 06月12日 g-03のにんじん 追肥をしておいた にんじん 4月に種まきして 7月に収穫 9月に種まきをして 12月に収穫となる 予定なり 06月13日 g-07のにんじん これも それなりに生育している 06月18日 g-03のにんじん これは 大きくなってきている が 収穫は来月なり 06月25日 G-07のにんじん ちいさい 数も減ってきている 07月01日 そろそろ ニンジン 収穫できるサイズになってきている 07月09日 収穫できる時期になった そろそろ 収穫しよう 07月10日 にんじん 初の収穫をした 短いな 07月16日 にんじん 根っこが伸びていない 耕作不足みたいだなあ 07月17日 にんじん 2回目の収穫をした 07月24日 にんじん 3回目の収穫をした 07月30日 にんじん まだ 残りは 元気なり 07月31日 にんじん 4回目の収穫をした 08月06日 m-20のにんじん 雑草のなか なんとか 生育をしている 08月13日 m-20のにんじん 雑草のなか 追肥をしておいた みずやりもした 09月04日 g-07のにんじん 5回目の収穫をした 09月10日 m-20のにんじん これも そろそろ 収穫できそう 09月11日 にんじん 6回目の収穫をしておいた 09月17日 にんじん 7回目の収穫をしておいた 09月25日 にんじん 8回目の収穫をした 08月21日 hcでの売り出しのにんじんの種 買ってきておいた 9月より 新規で 種まきを開始する予定なり 09月11日 庭で 種まきをしておいた 09月17日 にんじん やっと 発芽した が まだ 2本だけ 09月24日 にんじん 畑に移動した m-20の畑の畝に植え付けた 10月02日 にんじん m-20の苗 なんとか かんとか 無事に残っている 10月08日 にんじん m-20のまわりの雑草とりをしておいた 10月15日 m-20のにんじん 雑草にまけて 半分くらいになっている 10月22日 m-20のにんじん まだ 無事なり 半分は育つかな 11月03日 m-20のにんじん すこし 生育してきている 11月06日 m-20のにんじん 追肥をしておいた 11月13日 m-20のにんじん まあまあ 生育も良くなってきている 11月20日 m-20のにんじん 雑草とりをしておいた 11月26日 m-20のにんじん もみがら かけておいた 12月03日 m-20のにんじん もみがら 追加をしておいた 12月10日 m-20のにんじん もみがらで 元気になってきている 12月17日 m-20のにんじん 昨年ももみがらかけたら 生育が良くなった もみがら 良い 12月30日 m-20のにんじん もみがら たくさんかけたので 青々としている 2017年 01年08日 m-20のにんじん そろそろ 収穫てきるようだ 今週には 収穫しよう 01月14日 にんじん 収穫をしてみた やや 小さいけど okかな01月22日 寒いので にんじんの葉も 霜て゛ 真っ白になってきている鳥居 おべんきようその021その他『一遍聖絵』正安元年 (1299年)葛飾北斎『冨嶽三十六景 登戸浦』文政6年 (1823年)歌川広重『東海道五十三次 藤沢宿』天保4年 (1833年)はた坊
2017.01.27
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2016年 01月10日 m-20のたまねぎ 晩生 ここの土はあまり良くない で もみがらかけた やはり もみがら 役に立つなあ なんとか 無事に生育してきている やや 小さいけど ok 01月11日 m-08の晩生のたまねぎ マルチしてもみがらかけて 雑草もあまりなし 01月16日 m-08の赤玉ねぎ これも元気なり 01月17日 m-08の早稲のたまねぎ これは 一番成績が良い 元気なり 01月23日 m-08の赤たまねぎ 根元が赤い 01月24日 m-20の晩生のたまねぎ 小さいがそれなりに生育中 01月25日 m-08の赤のたまねぎ これは早稲なので 楽しみだなあ 01月26日 m-08の中早稲 これも 元気なり 02月06日 m-08の早稲の玉ねぎ 元気だなあ 02月07日 m-08の晩生の玉ねぎ いい感じ 02月08日 m-08の中生 これも それなりに いい感じ 02月11日 m-08の赤たまねぎ これも 元気は良し 02月27日 たまねぎ かなり 大きくなってきている 晩生も元気 02月28日 中生も状態は良い 02月29日 早稲 これも 良い 03月01日 赤たまねぎ これも元気なり 03月06日 m-20の晩生の玉ねぎ 育ちは かなり遅いが なんとか かんとか だなあ 03月19日 わせ 大きくなって 太りだしてきている 03月20日 中生 これも 大きくなってきている 03月21日 晩生 ここも 大きくなってきている 良し 03月22日 赤たまねぎ これも 良い感じになっている 03月26日 m-20のたまねぎ これは 生育がよくないが それなりに 03月27日 赤たまねぎ 予想よりも生育は遅い 収穫まで まだかかりそう 04月02日 早稲のたまねぎ かなり肥大してきている 04月09日 たまねぎ もう 収穫できるようだな 04月10日 たまねぎ 初の収穫をした 04月16日 早稲は 収穫どんどんできそうになった 04月17日 初のたまねぎ 収穫をした いい感じだなあ 04月23日 赤のたまねぎ これも 大きくなってきている 04月24日 早稲のたまねぎ 2回目の収穫をした 04月29日 g-07に たまねぎ 2本あった 何だ これ 残りものらしい 04月30日 早稲のたまねぎ 4回目の収穫をした 05月01日 早稲のたまねぎ 全部 倒伏している 残りの中生 晩生は収穫は5月の末の予定に 05月02日 赤のたまねぎ ためしに掘りだした が まだ 小さいな 05月03日 早稲のたまねぎ 5回目の収穫をした 05月05日 早稲のたまねぎ 6回目の収穫をした 05月07日 中生 晩生のたまねぎ トウがたってきている 良くないなあ カットしておいた 05月14日 晩生のたまねぎ 今週もどんどん トウがたつてきている どんどん カットしておこう 05月22日 中生のトウ これも どんどん カットしておいた 05月28日 中生のたまねぎ 抜いて 畑で乾燥している 05月28日 赤のたねまぎ 収穫をした 良い具合に育っていた 05月29日 中生のたまねぎ これも 収穫をした 05月29日 晩生のたまねぎ これも 収穫をした これにて 全部のたまねぎ 収穫を終了した 出来具合は まあまあ 良しだった 秋のたねまきの苗の購入 10月29日 hcで苗の売り出し中 ナフコで中生のたまねぎ 買ってきて植え付けた g-7-9 10月29日 hcで ローヤルで赤も売っていたので買ってきて植え付けた m-06 10月30日 hcで 追加の苗 淡路さんの晩生のもみじ 買ってきて 植え付けた m-07 10月31日 中早稲 まだ 様子見の段階 とりあえず 無事なり 11月01日 赤のたまねぎ こちらも 様子見 とりあえず 無事なり 11月02日 淡路の晩生のたまねぎの苗 こちらも 様子見なり 11月06日 g-07の中早稲 マルチの穴に苗をほりこんでおいた分 無事なり 11月12日 m-06の畝の余ってる部分にも 晩生のたまねぎ 苗を植え付けておいた 11月13日 m-06の畝の赤のたまねぎの苗の分 小さいがなんとか かんとか ある 11月14日 m-06の晩生のたまねぎの苗の分 こちらも なんとか 残っている 11月15日 g-07の中早稲 苗は 無事に残っている 追肥をしておいた 11月16日 g-07の中早稲 横から見た景気 まあまあ 無事なり 11月17日 m-07の晩生のたまねぎ すこし植え付けている 11月18日 m-06の赤たまねぎ これも なんとか 無事なり 11月19日 g-07の中早稲のたまねぎ マルチをしているので 苗の定着率も良いなあ 11月26日 g-07の中早稲のたまねぎ その後も 様子は良い 定着はokだなあ 11月27日 晩生のたまねぎ もみがら たっぶりとかけておいた 12月03日 g-07の晩生のまたねぎ なんとか かんとか 生育している 12月04日 g-07の中生のたまねぎ これも 無事に生育している 12月10日 晩生のたまねぎ これも もう 元気になってきている 12月17日 g-07の中早稲の玉ねぎ 安定した育ち具合で 安心なり 12月23日 中早稲のたまねぎ マルチの穴も小さいので しっかりと育ってきている 12月30日 g-07の中早稲のたまねぎ その後も 良い 順調なり 12月31日 m-07の晩生のたまねぎ まあまあ すこしだけど 無事なり 2017年 01月01日 赤たまねぎも すこし 残っている まあまあだなあ 01月03日 g-07の晩生の玉ねぎ 雑草とりしたので すっきりとした 01月07日 g-07の中生玉ねぎ 順調なり 01月14日 m-07の晩生 たまねぎ まあまあ 無事なり 01月15日 g-07の中早稲のたまねぎ 横から見ても いい感じ01月22日 g-07の中早稲のたまねぎ マルチをしているので 雑草はなし さすがにマルチだなあ 地球 おべんきょうその015構造上部マントルには、地表面からの深さ100km付近に、地震波が低速になる層がある。この層は部分的に溶融していると考えられ、上部の相対的に冷たく硬い層とは物理的に区別される。アセノスフェアの上にあり、上部マントルの一部と地殻とから成るこの層を岩石圏(リソスフェア)という岩石圏は10数枚のプレートと呼ばれる板に分かれている。はた坊
2017.01.27
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2016年 01月09日 ちんげんさい まだまだ あるが すこし痛みがはいってきている 01月10日 ちんげんさい 10回目の収穫をした 01月16日 ちんげんさい 11回目の収穫をした 01月23日 ちんけんさい 12回目の収穫をした 01月30日 ちんげんさい 13回目の収穫をした 01月31日 ちんげんさい 残りも少なくなったが サイズは大きいなあ 02月06日 ちんげんさい 14回目の収穫をした 02月13日 ちんげんさい m-06の分 もうすこしある 02月14日 ちんげんさい 15回目の収穫をした 02月20日 ちんげんさい 16回目の収穫をした 02月27日 ちんげんさい 17回目の収穫をした 02月28日 ちんげんさい 18回目の収穫をした 03月06日 ちんげんさい 19回目の収穫をした これで ちんげんさい 終了になった 08月21日 hcでの売り出しの青梗菜の種 かってきておいた 植え付けは9月に開始する予定なり 第一弾 08月28日 庭で 種まきをしておいた 09月01日 発芽した 09月04日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 09月11日 ちんげんさい g-07の畑の分 無事なり 第二弾 09月04日 庭で種まきをしておいた 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した m-07の畑に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月15日 発芽した 09月17日 ちんげんさい 畑に移動した g-03の畝に植え付けた 09月24日 ちんげんさい g-07の畝に第四弾のちんげんさいを 植え付けておいた 10月02日 ちんげんさい m-06の畑の畝に 追加の第五弾の青梗菜 植え付けておいた 10月08日 青梗菜 植えたのは96本 残っているのは1本 で 第六弾を植え付け中 10月15日 ちんげんさい 残っている分 追加の苗はまだ 発芽していない やや遅い 10月16日 ちんげんさい 種まきした分 1個だけ発芽したが まだまだ 移動は来週に 10月22日 g-07の畝の青梗菜 あちこちに残りだした 9月の植え付けのは 虫の餌になったが 10月にどんどん追加して植えたのは 残りだした なんとか かんとか 青梗菜 たくさんの苗が やっと 残りだした 1-2-3-4-回のは 全滅 5-6回目のは 残りだした 10月23日 m-07の青梗菜 もみがらの2倍くらいの大きさで 虫に食われたまま これは 第二弾の植え付けした残りの1本 45日たっても このサイズなり しかし ながらも 枯れずに 生き残っているが 生育できていない 10月23日 青梗菜 7弾目 m-07の畑にどどんと移動した これで種まきは終了とした 10月24日 青梗菜 g-03の畝の分 まあまあ 生育をしてきている 10月30日 青梗菜 まあまあ 一番おおきいのは これ 11月03日 青梗菜 g-09の畝の分 これは 全部が元気だ しかし 一番 小さい 11月06日 青梗菜 g-07のちんげんさい いちばん 大きい 収穫できそうだなあ 11月12日 青梗菜 m-07のちんげんさい もう ぼろぼろ 虫にかじられている 11月13日 青梗菜 g-09のちんげんさい 小さいがたくさんある これから これから 11月19日 青梗菜 g-07のは育ちは良い そろそろ 収穫しよう 11月20日 青梗菜 いちばん大きい分 今週には 収穫をしよう これから どんどん収穫だ 11月23日 青梗菜 g-09の畝の分 小さかったが 結構と大きく育ちつつある 11月26日 青梗菜 m-06の畝の分 ほとんど消滅してたが 生き残りも 大きくなってきた 青梗菜 1-2-3-4-はほぽ゛ 全滅 5-6-7段目のが 生き残り 生育をしてきている なんども なんども 2か月も種まきしたので ようやく 成長してきている 11月27日 青梗菜 初の収穫をしておいた 12月03日 青梗菜 m-06の畝の分 かなり 大きくなってきている いい 感じ 12月04日 青梗菜 g-09の畝の分 こちらも にぎやかになってきている 12月10日 青梗菜 m06の畝の分 もう 収穫できるサイズになっている 12月10日 青梗菜 g-09の畝の分 混雑しているが まあまあ である 12月11日 青梗菜 2回目の収穫をしておいた 12月17日 青梗菜 g-09の分 もう収穫できるくらいになりつつある 12月18日 青梗菜 3回目の収穫をしておいた 12月25日 青梗菜 4回目の収穫をしておいた 12月31日 青梗菜 5回目の収穫をしておいた 2017年 01月04日 青梗菜 のこりも少なくなってきた m-07の1個 これは でかいな 01月05日 青梗菜 最後の種まきの分のg-09の青梗菜 まあ これも大きくなってきている 01月08日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた 01月14日 青梗菜 g-09のもの かなり 大きくなっている 収穫できるなあ 01月22日 青梗菜 7回目の収穫をしておいた01月23日 青梗菜 残りはg-09のものだけどなっている でもまだまだ あるウラジミール プーチン おべんきようその026発言 一覧「ソ連が恋しくない者には心(心臓)がない。ソ連に戻りたい者には脳がない」(2000年)「日本は、不倫を題材とした小説を紙幣に印刷して流通させるほど社会が堕落したのか」(2000年7月、九州・沖縄サミットで日本の首相の森喜朗が二千円紙幣を各国首脳に配布した時に)「あれは沈んだ」(2000年9月、ロシアの原子力潜水艦クルスクが沈み、乗員118人が死亡した事件について)「我々の敵はテロリストでなく、ジャーナリストだ」(2001年5月)はた坊
2017.01.27
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2016年 01月01日 高菜 7回目の収穫をした 01月03日 たかな 8回目の収穫をした 01月09月 高菜 9回目の収穫をした 01月16日 m-06のたかな ここのも 大きくなってきている 01月17日 たかな 10回目の収穫をした 01月23日 m-20のたかな 氷点下になると さすがに葉も疲れている 01月24日 たかな 11回目の収穫をした 01月31日 たかな 12回目の収穫をした 02月06日 たかな 13回目の収穫をした 02月11日 たかな 14回目の収穫をした 02月13日 m-20のたかな まだ 元気なり たくさんある 02月14日 m-06のたかな これも 見事なり 02月15日 たかな 15回目の収穫をした 02月27日 たかな 16回目の収穫をした 02月29日 たかな 17回目の収穫をした 03月06日 たかな 18回目の収穫をした 03月12日 たかな 19回目の収穫をした 03月13日 たかな m-20のたかな まだまだ いける 03月14日 たかな m-06のたかな まだ これもいける 03月20日 たかな 20回目の収穫をした 03月21日 たかな まだまだ たくさん ある 03月26日 たかな 21回目の収穫をした 03月27日 たかな まだ もうすこし いけそう 04月03日 たかな 22回目の収穫をした 04月09日 たかな 23回目の収穫をした 04月16日 たかな 24回目の収穫をした これにて たかな 収穫も 終了なり 秋の高菜 08月21日 hcでの売り出しの種 高菜の種をかってきておいた 9月には 種まきをする 予定なり 第一弾 08月28日 庭での種まきをしておいた 09月01日 発芽してきている 09月04日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 09月11日 g-07のたかな 無事なり 第二弾 09月04日 庭での種まきをしておいた 09月08日 発芽してきている 09月11日 畑に移動した m-07の畑の畝に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭での種まきをしておいた 09月16日 発芽した 09月17日 たかな 第三弾 畑に移動した g-03の畝に植え付けた 09月17日 たかな g-07の畑の分 高菜とわかる葉がしっかりとしている 09月18日 たかな m-06の畑の分 こちらも 元気である 09月22日 たかな m-06の畑の畝の分 高菜らしくなってきている 09月24日 たかな g-07の畝に追加の騨四弾のたかな 植え付けておいた 10月02日 たかな m-07の畑の畝に 追加の第五弾のたかな 植え付けておいた 10月03日 たかな m-06の畝の分 あちこちにたくさんある 10月08日 たかな あちこちにあったが 数えてみると96本が5本になっていた で高菜の追加の種まきをしておいた どんどん蒔いていこう 10月09日 g-07の畝の高菜 まあまあ 残っているのは 良い葉になっている 10月22日 g-09のたかな あちこち すこしづつ 残っている 10月23日 m-06のたかな ここにも すこし残っている 10月24日 g-07のたかな まあまあ 生育してきている 10月30日 たかな 無事に大きくなりだしてきている 11月03日 たかな 96本種まきして 残っているのが 34本くらいある まあまあかな 11月05日 たかな g-09の畝の分 こちらは 全部が残っている が 小さいまま 11月06日 たかな g-07の畝の分 これは 大きく育っている 収穫できそうだなあ 11月12日 たかな g-09の畝の分 ちいさいが すこし 生育を開始してきている 11月13日 たかな m-06の畝の分 これも 大きくなってきている 収穫できそう 11月14日 たかな g-07の畝の分 これも 大きいなあ 11月15日 たかな g-09の畝の分 これは いちばん 小さいが 数は多い 11月19日 たかな 今年も育ち具合は 良くなってきている 収穫できる大きさになった 11月23日 たかな 初の収穫をした 11月26日 たかな m-06の畝の分 これも 結構と大きくなってきている 11月27日 たかな 2回目の収穫をした 12月03日 たかな m-06の畝の分 かなり 大きくなってきている 隣に苗をおすそ分けした 12月04日 たかな g-09の畝の分 小さい苗が かなり 大きくなってきている 12月04日 たかな 3回目の収穫をした 12月10日 たかな m-06の畝の分 どんどん 収穫できている 12月10日 たかな こちらにも もみがら たくさん入れておいた 12月11日 たかな 4回目の収穫をした 12月17日 g-9のたかな たくさんある 育ち具合もそれなりに 12月18日 g-07のたかな ここのも 大きくなっている 見事なり 12月19日 たかな 5回目の収穫をした 12月23日 m-06のたかな 苗のときはさっぱりダメだったが 結構と大きくなっている 今年の高菜 結構とたくさん残っている 生育は良し どんどん 食べよう 12月25日 たかな 6回目の収穫をした 12月30日 g-09のたかな 小さいながらも 混雑して 成長をつづけている 12月31日 たかな 7回目の収穫をしておいた 2017年 01月02日 たかな m-06のたかな 元気である いい 感じ 01月04日 たかな 8回目の収穫をしておいた 01月05日 たかな g-09のもの そろそろ 収穫できる サイズになりつつある 01月14日 たかな m-07のもの 結構と大きくなっている どんどん収穫しよう 01月15日 たかな g-09のもの 収穫できる どんどん 収穫しよう 01月16日 たかな 9回目の収穫をしておいた 01月22日 たかな 10回目の収穫をしておいた01月23日 たかな 寒さが続いている 朝は しんなりとしているなあ 湯川秀樹 おべんきょうその027 著書 共暑 編暑 共編暑『学問の世界 対談集』 湯川秀樹編、岩波書店、1970年。『現代学問論』 毎日新聞社編、坂田昌一・武谷三男共著、勁草書房、1970年。『物理の世界 数理の世界』 北川敏男対談、中央公論社〈中公新書 250〉、1971年。ISBN 4-12-100250-4『半日閑談集』 湯川秀樹編、講談社、1971年。はた坊
2017.01.27
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2016年 01月01日 m-06の九条ねぎ 生育はもみ殻をいれてから 元気になっている 01月02日 ネギさん もみがら かけて 生育が良くなる どんどん 伸びている ネギさん もみがらから出ていこうと どんどん 伸びてきている 日当たりを求めて 上に上に 伸びていく 01月03日 m-07の九条ねぎ もみがらから 葉がどんどん 伸びてきている 01月04日 九条ねぎ もみがらの効能で 若々しい 保温と日光よけて 青々としている 01月05日 九条ねぎ m-7の残りのネギ m-06に移動した分 良く育っている 01月06日 九条ねぎ 2回目の収穫収をした これで ネギさん 通年で ゆくりと育てることができる もう 種まきの必要はなし 01月09日 九条ねぎ 3回目の収穫をした 01月16日 g-1の九条ねぎ これも もみがらで 元気なり もみがら 役に立つ 01月17日 m-06の九条ネギ これは 分散してマルチをして もみ殻をかけている 01月18日 九条ねぎ 4回目の収穫をした 01月23日 g-01の九条ネギ こちらも元気なり 01月24日 九条ねぎ 5回目の収穫をした 01月30日 となりの九条ネギをみると 葉が枯れている これは もみ殻かけると防げる 01月31日 m-06の九条ねぎ 青々としている もみがら様様である もみがら万歳 02月01日 九条ねぎ 6回目の収穫をした 02月04日 九条ねぎ 7回目の収穫をした 02月06日 九条ねぎ 8回目の収穫をした 02月11日 九条ねぎ 9回目の収穫をした 02月13日 九条ねぎ 10回目の収穫をした 02月14日 g-03の九条ねぎ たくさん ある 02月21日 九条ねぎ 11回目の収穫をした 02月27日 ネギ坊主 初のものが ある もう ネギ坊主の季節に 02月28日 九条ねぎ 12回目の収穫をした 03月05日 g-01のねぎ たくさん ネギ坊主がでてきている まだ 柔らかい が そろそろ固くなるかも 03月06日 九条ねぎ 13回目の収穫をした 03月06日 g-03のねぎ こちらは 坊主はでていない 03月12日 九条ねき゜ 14回目の収穫をした 03月13日 九条ねぎ 15回目の収穫をした 03月14日 m-06の九条ネギ 坊主が たくさん 出てきている 03月15日 九条ねぎ 16回目の収穫をした 03月16日 m-06の九条ねぎ まだ こんだけ ある 03月21日 m-06の九条ねぎ 坊主がかなり出たので 全部をカット カットしている 03月22日 九条ねぎ 17回目の収穫をした 03月23日 九条ねぎ まだ たくさんある どんどん収穫していこう 03月26日 九条ねぎ 18回目の収穫をした 04月02日 九条ねぎ g-3の分 まだ 手つかず 04月03日 九条ねぎ 19回目の収穫をした 04月04日 ねぎ坊主 どんどんでてきている どんどん カット カット カット 04月09日 九条ねぎ 20回目の収穫をしておいた 04月16日 九条ねぎ 21回目の収穫をした これにて 終了なり ねぎ坊主 2月27日よりできている 3月も カット カット 4月も カット カット 5-6-7月も カット カットの予定 04月23日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutどんどんしよう 05月08日 g-3の九条ねぎ 坊主をどんどん カットしている 05月14日 m-07の九条ねぎ こちらも ネギ坊主 毎週 カットしている 06月12日 m-07の九条ねぎ 半分くらいは枯れだしてきている ネギ坊主は まだまだカットしている 06月25日 九条ねぎ 坊主さんも すくなくなってきている 06月30日 九条ねぎ そろそろ ブンケツを開始してきているようだ 07月02日 九条ねぎ ブンケツしてきている m-07の九条ねぎ 07月10日 九条ねぎ g-03のも ブンケツしてきている ネギ坊主の カットは 4-5-6月とつづけている 7月には ぶんけつしてくる予定なり 07月24日 m-07の九条ねぎ ブンケツして 大きくなっている 在庫はたくさんある 08月06日 g-01の九条ねぎ ちいさいが まだ たくさん残っている 08月11日 m--07の九条ねぎ ここのは 大きい 良く育っている 08月20日 g-01の九条ねぎ みずやりをしておいた 猛暑で水が不足気味だ 09月03日 g-03の九条ねぎ 秋になって やっと 落ち着いてきた 09月11日 m-08の九条ねぎ 植え替えをしておいた 植え替えの第一弾なり 09月17日 m-08の九条ねぎ 元気になっている これから どんどんネギを植え替えしよう 09月18日 九条ねぎ g-03のもの たくさんある 追肥をしておいた 09月19日 九条ねぎ m-07のもの たくさんある これから 分散させよう 09月22日 m-07の干しネギ 青々としている これから 分散させよう 09月24日 九条ネギ m-20の場所に植え付けをした しばらく 元気はなし 09月25日 g-03の九条ネギ 追肥して 水やりして 元気になりつつある 10月02日 m-20の植え付けした 九条ネギ すこし起き上がりつつある 10月08日 g-03の畝の九条ねぎ 追肥しているので 元気なり よし 10月09日 m-20の植え付けのネギ 追肥をしておいた また あとからもみ殻かけよう 10月15日 m-08の九条ねぎ 雑草とりしたら かなり 大きくなってきている 10月16日 m-20の九条ねぎ 結構と大きくなりだした 良い感じになっている 10月22日 m-08の九条ねぎ かなり 大きくなってきている いい 感じ 10月29日 m-08の九条ねぎ 肥料が良く効いている 立派に育っているなあ 10月30日 g-03の九条ねぎ そろそろ 収穫してもよさそうになってきている 11月01日 m-20の九条ねぎ 良く育ちだしている もみがらをあとでかけよう 11月03日 g-03の九条ねぎ こちらにも もみがらでたら どんどんかけよう 11月06日 m-08の九条ねぎ なかなか 良い 11月12日 m-20の九条ねぎ 良く育っている もみがら待ちである 11月13日 m-20の九条ねぎ 4つの畝の姿 横からの写真 いい感じ 11月14日 g-03の九条ねぎ これも たくさんある もみがら かける予定なり 11月19日 m-08の九条ねぎ こちらも 良い これも もみがら待ち 11月20日 m-20の九条ねぎ 大きくなっている もみがらをかける予定なり もみがら待ち 11月23日 m-08の九条ねぎ みれば 良く 育っている いい 感じ 11月26日 m-20の九条ねぎ もみがら たっぶりと かけておいた 12月03日 m-20の九条ねぎ もみがら また 追加して かけておいた 12月04日 g-03の九条ねぎ こちらにも もみがら たっぶりとかけておいた 12月10日 m-20の九条ねぎ もみがら また 追加をしておいた これで良し 12月17日 g-03の九条ねぎ 元気なり 12月18日 m-08の九条ねぎ もみがら だっぶり これで 白くなりつつある 12月23日 M-08の九条ねぎ その後も元気なり 12月25日 m-20の九条ねぎ もみがらで ほっかほっか 元気である 勢いがあるなあ 2017年 01月02日 九条ねぎ 初の収穫をした 沢山あるので これから どんどん 収穫しよう 01月04日 九条ネギ g-03のもの こちらも にぎやかに育っている 01月08日 九条ねぎ 2回目の収穫をした たくさんある 良い出来具合である 01月14日 九条ねぎ m-20の畝のもの 勢いはそのまま たくさんある 01月15日 九条ねぎのねっこ みたら 根は結構とあるついでに ミミズもよくいる01月16日 九条ねぎ 3回目の収穫をした 01月21日 九条ねぎ 在庫は 山ほどある どんどん 収穫していこう01月22日 九条ねぎ 4回目の収穫をしたはた坊
2017.01.26
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2016年 01月09日 ちんげんさい まだまだ あるが すこし痛みがはいってきている 01月10日 ちんげんさい 10回目の収穫をした 01月16日 ちんげんさい 11回目の収穫をした 01月23日 ちんけんさい 12回目の収穫をした 01月30日 ちんげんさい 13回目の収穫をした 01月31日 ちんげんさい 残りも少なくなったが サイズは大きいなあ 02月06日 ちんげんさい 14回目の収穫をした 02月13日 ちんげんさい m-06の分 もうすこしある 02月14日 ちんげんさい 15回目の収穫をした 02月20日 ちんげんさい 16回目の収穫をした 02月27日 ちんげんさい 17回目の収穫をした 02月28日 ちんげんさい 18回目の収穫をした 03月06日 ちんげんさい 19回目の収穫をした これで ちんげんさい 終了になった 08月21日 hcでの売り出しの青梗菜の種 かってきておいた 植え付けは9月に開始する予定なり 第一弾 08月28日 庭で 種まきをしておいた 09月01日 発芽した 09月04日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 09月11日 ちんげんさい g-07の畑の分 無事なり 第二弾 09月04日 庭で種まきをしておいた 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した m-07の畑に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月15日 発芽した 09月17日 ちんげんさい 畑に移動した g-03の畝に植え付けた 09月24日 ちんげんさい g-07の畝に第四弾のちんげんさいを 植え付けておいた 10月02日 ちんげんさい m-06の畑の畝に 追加の第五弾の青梗菜 植え付けておいた 10月08日 青梗菜 植えたのは96本 残っているのは1本 で 第六弾を植え付け中 10月15日 ちんげんさい 残っている分 追加の苗はまだ 発芽していない やや遅い 10月16日 ちんげんさい 種まきした分 1個だけ発芽したが まだまだ 移動は来週に 10月22日 g-07の畝の青梗菜 あちこちに残りだした 9月の植え付けのは 虫の餌になったが 10月にどんどん追加して植えたのは 残りだした なんとか かんとか 青梗菜 たくさんの苗が やっと 残りだした 1-2-3-4-回のは 全滅 5-6回目のは 残りだした 10月23日 m-07の青梗菜 もみがらの2倍くらいの大きさで 虫に食われたまま これは 第二弾の植え付けした残りの1本 45日たっても このサイズなり しかし ながらも 枯れずに 生き残っているが 生育できていない 10月23日 青梗菜 7弾目 m-07の畑にどどんと移動した これで種まきは終了とした 10月24日 青梗菜 g-03の畝の分 まあまあ 生育をしてきている 10月30日 青梗菜 まあまあ 一番おおきいのは これ 11月03日 青梗菜 g-09の畝の分 これは 全部が元気だ しかし 一番 小さい 11月06日 青梗菜 g-07のちんげんさい いちばん 大きい 収穫できそうだなあ 11月12日 青梗菜 m-07のちんげんさい もう ぼろぼろ 虫にかじられている 11月13日 青梗菜 g-09のちんげんさい 小さいがたくさんある これから これから 11月19日 青梗菜 g-07のは育ちは良い そろそろ 収穫しよう 11月20日 青梗菜 いちばん大きい分 今週には 収穫をしよう これから どんどん収穫だ 11月23日 青梗菜 g-09の畝の分 小さかったが 結構と大きく育ちつつある 11月26日 青梗菜 m-06の畝の分 ほとんど消滅してたが 生き残りも 大きくなってきた 青梗菜 1-2-3-4-はほぽ゛ 全滅 5-6-7段目のが 生き残り 生育をしてきている なんども なんども 2か月も種まきしたので ようやく 成長してきている 11月27日 青梗菜 初の収穫をしておいた 12月03日 青梗菜 m-06の畝の分 かなり 大きくなってきている いい 感じ 12月04日 青梗菜 g-09の畝の分 こちらも にぎやかになってきている 12月10日 青梗菜 m06の畝の分 もう 収穫できるサイズになっている 12月10日 青梗菜 g-09の畝の分 混雑しているが まあまあ である 12月11日 青梗菜 2回目の収穫をしておいた 12月17日 青梗菜 g-09の分 もう収穫できるくらいになりつつある 12月18日 青梗菜 3回目の収穫をしておいた 12月25日 青梗菜 4回目の収穫をしておいた 12月31日 青梗菜 5回目の収穫をしておいた 2017年 01月04日 青梗菜 のこりも少なくなってきた m-07の1個 これは でかいな 01月05日 青梗菜 最後の種まきの分のg-09の青梗菜 まあ これも大きくなってきている 01月08日 青梗菜 6回目の収穫をしておいた 01月14日 青梗菜 g-09のもの かなり 大きくなっている 収穫できるなあ01月22日 青梗菜 7回目の収穫をしておいたはた坊
2017.01.26
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2016年 01月01日 畑の大根 よくみてみると 4本の団子状態 これでも 大根なり 01月02日 畑の大根 これは 3本たち まあまあ だな 01月09日 大根 10回目の収穫をした 01月16日 大根 11回目の収穫をした 01月17日 m-06の大根 ここのも大きくなっている まだたくさんある 01月24日 大根 12回目の収穫をした 01月25日 m-06の大根 まだまだ たくさんある 01月29日 大根 13回目の収穫をした 01月30日 m-06の別の場所にも だいこん たくさんある 在庫はたっぷり 02月04日 大根 14回目の収穫をした 02月06日 大根 15回目の収穫をした 02月11日 大根 16回目の収穫をした 02月14日 大根 17回目の収穫をした 02月15日 大根 18回目の収穫をした 02月20日 だいこん のこりも そろそろ保存する用意をしよう 葉をカットしてしまおう 02月21日 大根 19回目の収穫をした 02月27日 大根 残りのは 全部の葉 カットしておいた 02月28日 大根 20回目の収穫をした 02月29日 大根 21回目の収穫をした 03月05日 葉をカットした 大根 まあまあ いい感じで 保存されている 03月06日 大根 22回目の収穫をした 03月13日 大根 23回目の収穫をした 03月20日 だいこん g-3のその後 無事なり 03月26日 大根 24回目の収穫をした 04月02日 大根 25回目の収穫をした 04月10日 大根 26回目の収穫をした 04月16日 大根 27回目の収穫をした 04月24日 大根 28回目の収穫をした 04月30日 大根 29回目の収穫をした 05月22日 大根 30回目の収穫をした 5月22日でも 大根 まだ 土に植えていたので 新鮮であった これにて 大根 収穫を終了した 08月21日 hcでの売り出しの大根の種 買ってきておいた 9月より種まきの予定なり 第一陣 08月28日 庭で 種まきをした 09月01日 発芽してきている 09月04日 畑に移動してうえつけた g-09の畝に植え付けた 第二弾 09月04日 庭で種まきをした 09月08日 発芽してきている 09月11日 畑に移動してうえつけた g-03の畑の畝に植え付けた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月15日 発芽した 09月17日 だいこん 畑に移動した g-03の畑の畝に植え付けた 第四弾 09月17日 庭で追加の種まきをした 09月22日 発芽した 09月24日 畑に移動していた g-1の畑の畝の隙間に植え付けた 09月18日 大根 g-09の分 なんとか かんとか 大根は全部 残っている 無事なり 09月24日 大根 g-01の畝に第四弾をうえた 空地にばらばらと植え付けた 09月25日 大根 これで 四回の種まきを完了 どんどん成長してくれれば うれしいな 10月02日 大根 g-01の苗 無事なり たくさん 植え付けている 10月08日 大根 64本種まきして 46本残っている 大根は丈夫だなあ 10月15日 g-01の大根 結構と順調に育っているなあ いい感じ 10月30日 大根 根っこ まだ 細いが なんとか かんとか 育ってきている 11月03日 g-01の大根 結構と育ってきている 大根は64本のうち 54本が残っている 生存率84パーセントなり 良い成績だなあ 11月06日 g-07の大根 もう そろそろ 収穫できそうになってきている 11月13日 g-07の大根 今週には もう 収穫できる 11月19日 だいこん 結構と大きくなってきている 収穫はokとなってきている 11月20日 こちらの 大根も良く育ってきている 今年も良い大根となっている 11月23日 だいこん 初の収穫をした 11月26日 だいこん 2回目の収穫をした 12月03日 だいこん g-09の畝の分 いい感じに育っている 12月04日 だいこん 3回目の収穫をした 12月10日 大根 まっすぐに伸びてるのもある これはめずらしいなあ たいてい斜めなり 12月11日 大根 4回目の収穫をした 12月12日 大根 5回目の収穫をした 12月17日 大根 6回目の収穫をした 12月23日 大根 マルチをつけているので 生育も良い まあまあだなあ 12月25日 大根 7回目の収穫をした 12月30日 大根 マルチをつけているので 生育も良し 雑草も少ない マルチはいいな 12月31日 大根 8回目の収穫をした 2017年 01月02日 大根 9回目の収穫をした 01月04日 大根 2本のもの 3本のもの 4本のもの 1本のものなど いろいろある これは2本01月08日 大根 10回目の収穫をした01月15日 大根 11回目の収穫をした01月22日 大根 12回目の収穫をしたはた坊
2017.01.26
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玄関に ちいさい 桜の苗をかってきて鉢にうえているまだ 枝の芽は あるけど まだ 膨らんではいないなあnetてみた桜の開花予報2017年のさくらは、関東から近畿・山陰にかけては平年並み、四国・九州では平年より遅くなる見込みです。 今年の冬は、関東から西で暖冬傾向となっているため、休眠打破は鈍く、花芽の成長はやや遅れ気味になっているとみられます。 今後、1月末から2月の初めにかけては気温が高めとなりますが、その後は平年並みから少し高め程度で、極端な高温が続く可能性は低いとみています。このため、さくらの開花は平年並みからやや遅めとなる見込みです。 西日本ほど暖冬の影響が大きく遅めの傾向となるため、3月末に関東から西の広い範囲で一気に開花していくこととなりそうです。各地とも、見頃は4月に入ってからとなるでしょう。鳥居 おべんきようその020その他粟嶋神社 (宇土市) ミニ鳥居林百貨店屋上の鳥居(台湾・台南市、一部破損のまま保存)はた坊
2017.01.25
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2016年 01月01日 m-06の九条ねぎ 生育はもみ殻をいれてから 元気になっている 01月02日 ネギさん もみがら かけて 生育が良くなる どんどん 伸びている ネギさん もみがらから出ていこうと どんどん 伸びてきている 日当たりを求めて 上に上に 伸びていく 01月03日 m-07の九条ねぎ もみがらから 葉がどんどん 伸びてきている 01月04日 九条ねぎ もみがらの効能で 若々しい 保温と日光よけて 青々としている 01月05日 九条ねぎ m-7の残りのネギ m-06に移動した分 良く育っている 01月06日 九条ねぎ 2回目の収穫収をした これで ネギさん 通年で ゆくりと育てることができる もう 種まきの必要はなし 01月09日 九条ねぎ 3回目の収穫をした 01月16日 g-1の九条ねぎ これも もみがらで 元気なり もみがら 役に立つ 01月17日 m-06の九条ネギ これは 分散してマルチをして もみ殻をかけている 01月18日 九条ねぎ 4回目の収穫をした 01月23日 g-01の九条ネギ こちらも元気なり 01月24日 九条ねぎ 5回目の収穫をした 01月30日 となりの九条ネギをみると 葉が枯れている これは もみ殻かけると防げる 01月31日 m-06の九条ねぎ 青々としている もみがら様様である もみがら万歳 02月01日 九条ねぎ 6回目の収穫をした 02月04日 九条ねぎ 7回目の収穫をした 02月06日 九条ねぎ 8回目の収穫をした 02月11日 九条ねぎ 9回目の収穫をした 02月13日 九条ねぎ 10回目の収穫をした 02月14日 g-03の九条ねぎ たくさん ある 02月21日 九条ねぎ 11回目の収穫をした 02月27日 ネギ坊主 初のものが ある もう ネギ坊主の季節に 02月28日 九条ねぎ 12回目の収穫をした 03月05日 g-01のねぎ たくさん ネギ坊主がでてきている まだ 柔らかい が そろそろ固くなるかも 03月06日 九条ねぎ 13回目の収穫をした 03月06日 g-03のねぎ こちらは 坊主はでていない 03月12日 九条ねき゜ 14回目の収穫をした 03月13日 九条ねぎ 15回目の収穫をした 03月14日 m-06の九条ネギ 坊主が たくさん 出てきている 03月15日 九条ねぎ 16回目の収穫をした 03月16日 m-06の九条ねぎ まだ こんだけ ある 03月21日 m-06の九条ねぎ 坊主がかなり出たので 全部をカット カットしている 03月22日 九条ねぎ 17回目の収穫をした 03月23日 九条ねぎ まだ たくさんある どんどん収穫していこう 03月26日 九条ねぎ 18回目の収穫をした 04月02日 九条ねぎ g-3の分 まだ 手つかず 04月03日 九条ねぎ 19回目の収穫をした 04月04日 ねぎ坊主 どんどんでてきている どんどん カット カット カット 04月09日 九条ねぎ 20回目の収穫をしておいた 04月16日 九条ねぎ 21回目の収穫をした これにて 終了なり ねぎ坊主 2月27日よりできている 3月も カット カット 4月も カット カット 5-6-7月も カット カットの予定 04月23日 九条ねぎ ネギ坊主 cut/cut/cutどんどんしよう 05月08日 g-3の九条ねぎ 坊主をどんどん カットしている 05月14日 m-07の九条ねぎ こちらも ネギ坊主 毎週 カットしている 06月12日 m-07の九条ねぎ 半分くらいは枯れだしてきている ネギ坊主は まだまだカットしている 06月25日 九条ねぎ 坊主さんも すくなくなってきている 06月30日 九条ねぎ そろそろ ブンケツを開始してきているようだ 07月02日 九条ねぎ ブンケツしてきている m-07の九条ねぎ 07月10日 九条ねぎ g-03のも ブンケツしてきている ネギ坊主の カットは 4-5-6月とつづけている 7月には ぶんけつしてくる予定なり 07月24日 m-07の九条ねぎ ブンケツして 大きくなっている 在庫はたくさんある 08月06日 g-01の九条ねぎ ちいさいが まだ たくさん残っている 08月11日 m--07の九条ねぎ ここのは 大きい 良く育っている 08月20日 g-01の九条ねぎ みずやりをしておいた 猛暑で水が不足気味だ 09月03日 g-03の九条ねぎ 秋になって やっと 落ち着いてきた 09月11日 m-08の九条ねぎ 植え替えをしておいた 植え替えの第一弾なり 09月17日 m-08の九条ねぎ 元気になっている これから どんどんネギを植え替えしよう 09月18日 九条ねぎ g-03のもの たくさんある 追肥をしておいた 09月19日 九条ねぎ m-07のもの たくさんある これから 分散させよう 09月22日 m-07の干しネギ 青々としている これから 分散させよう 09月24日 九条ネギ m-20の場所に植え付けをした しばらく 元気はなし 09月25日 g-03の九条ネギ 追肥して 水やりして 元気になりつつある 10月02日 m-20の植え付けした 九条ネギ すこし起き上がりつつある 10月08日 g-03の畝の九条ねぎ 追肥しているので 元気なり よし 10月09日 m-20の植え付けのネギ 追肥をしておいた また あとからもみ殻かけよう 10月15日 m-08の九条ねぎ 雑草とりしたら かなり 大きくなってきている 10月16日 m-20の九条ねぎ 結構と大きくなりだした 良い感じになっている 10月22日 m-08の九条ねぎ かなり 大きくなってきている いい 感じ 10月29日 m-08の九条ねぎ 肥料が良く効いている 立派に育っているなあ 10月30日 g-03の九条ねぎ そろそろ 収穫してもよさそうになってきている 11月01日 m-20の九条ねぎ 良く育ちだしている もみがらをあとでかけよう 11月03日 g-03の九条ねぎ こちらにも もみがらでたら どんどんかけよう 11月06日 m-08の九条ねぎ なかなか 良い 11月12日 m-20の九条ねぎ 良く育っている もみがら待ちである 11月13日 m-20の九条ねぎ 4つの畝の姿 横からの写真 いい感じ 11月14日 g-03の九条ねぎ これも たくさんある もみがら かける予定なり 11月19日 m-08の九条ねぎ こちらも 良い これも もみがら待ち 11月20日 m-20の九条ねぎ 大きくなっている もみがらをかける予定なり もみがら待ち 11月23日 m-08の九条ねぎ みれば 良く 育っている いい 感じ 11月26日 m-20の九条ねぎ もみがら たっぶりと かけておいた 12月03日 m-20の九条ねぎ もみがら また 追加して かけておいた 12月04日 g-03の九条ねぎ こちらにも もみがら たっぶりとかけておいた 12月10日 m-20の九条ねぎ もみがら また 追加をしておいた これで良し 12月17日 g-03の九条ねぎ 元気なり 12月18日 m-08の九条ねぎ もみがら だっぶり これで 白くなりつつある 12月23日 M-08の九条ねぎ その後も元気なり 12月25日 m-20の九条ねぎ もみがらで ほっかほっか 元気である 勢いがあるなあ 2017年 01月02日 九条ねぎ 初の収穫をした 沢山あるので これから どんどん 収穫しよう 01月04日 九条ネギ g-03のもの こちらも にぎやかに育っている 01月08日 九条ねぎ 2回目の収穫をした たくさんある 良い出来具合である 01月14日 九条ねぎ m-20の畝のもの 勢いはそのまま たくさんある 01月15日 九条ねぎのねっこ みたら 根は結構とあるついでに ミミズもよくいる01月21日 九条ねぎ 在庫は 山ほどある どんどん 収穫していこう地球 おべんきょうその014構造地球内部の構造は地表面での観測で得るしかない。その中で最も優れた方法は地震波の分析である。地震波解析によると、地球は外側から、岩石質の地殻、岩石質の粘弾性体であるマントル、金属質流体の外核、金属質固体の内核という大構造に分けられる。岩石質とはいっても、地殻とマントルでは化学組成が違う。外核と内核も金属質とはいうが、若干化学組成が異なると推定されているはた坊
2017.01.25
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2016年 01月01日 いちご 花はきれいなものだなあ 01月16日 いちご あちこちで 花もついている が 寒いので実は無理 02月04日 いちご まだまだ 花は咲いてくる petのせいかな 02月20日 その後も花は咲いている petのせいだなあ 暖かくなっている いちご えんどう 花が咲いている しかし 実がつくのは 春 いまは 無理 03月06日 いちご 花は咲いている しかし まだ寒いので 実は無理 昨年は5月に実の収穫をしている 3月と4月は まだ 無理かな 03月13日 いちご petのなかの雑草を取り除いておいた 03月21日 いちご 花がたくさん咲いている 追肥をしておいた 03月22日 いちご 苦土石灰もばらまいておいた これで良し 04月02日 いちご 追肥の効果がでている 花がたくさん 咲いている 春だなあ 04月03日 実が大きくなりつつある 楽しみである 04月09日 いちご 実も増えてきつつある 04月10日 イチゴ おおきい実が 鳥さん ちぎってしまった もったいないなあ 04月16日 いちご つるも伸びてきている ランナー 今年は増やそう 04月17日 いちご 初の収穫 1個のみだげと うまい 04月23日 イチゴ ランナーが 伸びてきている あちこち どんどんと 04月24日 いちご 2回目の収穫 2個だけ でも うまい 04月29日 いちご 3回目の収穫 4個だけ まあ すこしづつ 収穫をしている 05月03日 いちご゛4回目の収穫収をした 05月04日 いちご ランナーが どんどん でてきている 今年は増やそう 05月07日 いちご 5回目の収穫をした 05月09日 いちご 6回目の収穫をした 05月15日 いちご 7回目の収穫をした 05月21日 いちご 実もすくない ランナーも増えてきている 05月29日 いちご 8回目の収穫は 1個なり 06月04日 いちご 9回目の収穫をした 06月11日 いちご 10回目の収穫 1個なり 06月18日 いちご 残っている分のいちご これから 維持して枯れないようにしよう 06月30日 いちご まだ 実がすこしできそうだなあ 07月01日 いちご ランナー すこしは残っている これで イチゴはすこし増えた 07月09日 いちご ランナー これをだいじに育てていこう 日陰になるくらいで良く育つようだなあ 07月23日 いちご 水をたくさんやっておいた 枯れそうになりつつあるなあ 08月06日 g-01のいちご 水ふそくで枯れそう また 水やりをしておいた 08月20日 g-01のいちご 猛暑が続き 水不足なのか 枯れてきている 水やりをした 08月27日 g-01のいちご 少しだけ残っている 猛暑には弱いなあ 09月17日 g-01のいちご 残りは4個だけだなあ でもok 4つあれば良し 09月22日 g-01のいちご 追肥して みずやり して 元気になるようにしている 09月25日 g-01のいちご 土がすくなくなっている 土を補充しておいた 10月08日 g-01のいちご 土をかけておいたが 残りは3本のみとなってる 雑草には弱いなあ 10月15日 g-01のいちご 残りは2本となっている どんどん 減ってきている 11月03日 いちご 数が減っているので となりの捨てていたイチゴ 拾ってきて植え付けた 11月06日 g-07のいちご 植え付けた分 追肥をして水やりをしておいた 11月13日 g-07のいちご 雑草とりをしておいた 11月20日 g-07のいちご 追肥をしておいた なんとか残っている 12月04日 g-07のいちご これにも もみがら たっぶりとかけておいた 12月23日 g-07のいちご もみがら やはり 役に立っている イチゴ 葉の色も良い 12月24日 g-01のいちご 花がつきだした あれれ だなあ 12月30日 いちご また 花が増えてきている 実はなし 01月02日 いちご 冬でも 花が咲いてきている まあ 実は無理 見学するだけ 01月04日 いちご g-07のもの もみがらで 保温されて 7本は無事なり 01月14日 いちご g-01の元気ないちご 花がまた ついている 01月15日 いちご g-07のもの 氷点下がつづいているが まあ 無事なり01月22日 いちご g-01のもの 花がまた咲いている 元気なりウラジミール プーチン おべんきょうその25暗殺未遂プーチンに対しては、明らかになっているだけで過去5度暗殺が試みられたが、いずれも未然に阻止されている。2000年2月24日 - サンクトペテルブルクでのアナトリー・サプチャークの葬式時。ロシア連邦警護庁(FSO)によれば、チェチェン独立派が背後に立つ某組織が計画した。「標準より際立った保安措置」により計画は阻止された。2000年8月18日~19日 - ヤルタでの非公式のCISサミット時。国外より情報がもたらされ、チェチェン人4人とアラブ人数人が拘束された。2002年1月9日~10日 - アゼルバイジャン、バクーの公式訪問時。アゼルバイジャン国家保安省により阻止。アフガニスタンで訓練を受け、チェチェン独立派と関係を有するイラク人、キャナン・ロスタムが逮捕され、懲役10年を言い渡された。2008年3月2日 - モスクワでのロシア大統領選当日。ロシア連邦保安庁(FSB)が察知し、直前に阻止した。現場からはライフル銃やカラシニコフ銃などが発見され、タジク人1名が逮捕された。2012年2月27日 - チェチェン共和国などの出身の男2人がイスラム過激派の武装勢力の指導者の指示を受けてウクライナで爆弾の製造など暗殺計画を進めていたところ、ロシアとウクライナの捜査当局による別の爆発事件に関連した調査から発覚。(ただし2012年ロシア大統領選挙に先駆けた時期であることから政府による意図的なリークではないかという見方もある。はた坊
2017.01.25
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2016年 01月01日 高菜 7回目の収穫をした 01月03日 たかな 8回目の収穫をした 01月09月 高菜 9回目の収穫をした 01月16日 m-06のたかな ここのも 大きくなってきている 01月17日 たかな 10回目の収穫をした 01月23日 m-20のたかな 氷点下になると さすがに葉も疲れている 01月24日 たかな 11回目の収穫をした 01月31日 たかな 12回目の収穫をした 02月06日 たかな 13回目の収穫をした 02月11日 たかな 14回目の収穫をした 02月13日 m-20のたかな まだ 元気なり たくさんある 02月14日 m-06のたかな これも 見事なり 02月15日 たかな 15回目の収穫をした 02月27日 たかな 16回目の収穫をした 02月29日 たかな 17回目の収穫をした 03月06日 たかな 18回目の収穫をした 03月12日 たかな 19回目の収穫をした 03月13日 たかな m-20のたかな まだまだ いける 03月14日 たかな m-06のたかな まだ これもいける 03月20日 たかな 20回目の収穫をした 03月21日 たかな まだまだ たくさん ある 03月26日 たかな 21回目の収穫をした 03月27日 たかな まだ もうすこし いけそう 04月03日 たかな 22回目の収穫をした 04月09日 たかな 23回目の収穫をした 04月16日 たかな 24回目の収穫をした これにて たかな 収穫も 終了なり 秋の高菜 08月21日 hcでの売り出しの種 高菜の種をかってきておいた 9月には 種まきをする 予定なり 第一弾 08月28日 庭での種まきをしておいた 09月01日 発芽してきている 09月04日 畑に移動した g-07の畑の畝に植え付けた 09月11日 g-07のたかな 無事なり 第二弾 09月04日 庭での種まきをしておいた 09月08日 発芽してきている 09月11日 畑に移動した m-07の畑の畝に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭での種まきをしておいた 09月16日 発芽した 09月17日 たかな 第三弾 畑に移動した g-03の畝に植え付けた 09月17日 たかな g-07の畑の分 高菜とわかる葉がしっかりとしている 09月18日 たかな m-06の畑の分 こちらも 元気である 09月22日 たかな m-06の畑の畝の分 高菜らしくなってきている 09月24日 たかな g-07の畝に追加の騨四弾のたかな 植え付けておいた 10月02日 たかな m-07の畑の畝に 追加の第五弾のたかな 植え付けておいた 10月03日 たかな m-06の畝の分 あちこちにたくさんある 10月08日 たかな あちこちにあったが 数えてみると96本が5本になっていた で高菜の追加の種まきをしておいた どんどん蒔いていこう 10月09日 g-07の畝の高菜 まあまあ 残っているのは 良い葉になっている 10月22日 g-09のたかな あちこち すこしづつ 残っている 10月23日 m-06のたかな ここにも すこし残っている 10月24日 g-07のたかな まあまあ 生育してきている 10月30日 たかな 無事に大きくなりだしてきている 11月03日 たかな 96本種まきして 残っているのが 34本くらいある まあまあかな 11月05日 たかな g-09の畝の分 こちらは 全部が残っている が 小さいまま 11月06日 たかな g-07の畝の分 これは 大きく育っている 収穫できそうだなあ 11月12日 たかな g-09の畝の分 ちいさいが すこし 生育を開始してきている 11月13日 たかな m-06の畝の分 これも 大きくなってきている 収穫できそう 11月14日 たかな g-07の畝の分 これも 大きいなあ 11月15日 たかな g-09の畝の分 これは いちばん 小さいが 数は多い 11月19日 たかな 今年も育ち具合は 良くなってきている 収穫できる大きさになった 11月23日 たかな 初の収穫をした 11月26日 たかな m-06の畝の分 これも 結構と大きくなってきている 11月27日 たかな 2回目の収穫をした 12月03日 たかな m-06の畝の分 かなり 大きくなってきている 隣に苗をおすそ分けした 12月04日 たかな g-09の畝の分 小さい苗が かなり 大きくなってきている 12月04日 たかな 3回目の収穫をした 12月10日 たかな m-06の畝の分 どんどん 収穫できている 12月10日 たかな こちらにも もみがら たくさん入れておいた 12月11日 たかな 4回目の収穫をした 12月17日 g-9のたかな たくさんある 育ち具合もそれなりに 12月18日 g-07のたかな ここのも 大きくなっている 見事なり 12月19日 たかな 5回目の収穫をした 12月23日 m-06のたかな 苗のときはさっぱりダメだったが 結構と大きくなっている 今年の高菜 結構とたくさん残っている 生育は良し どんどん 食べよう 12月25日 たかな 6回目の収穫をした 12月30日 g-09のたかな 小さいながらも 混雑して 成長をつづけている 12月31日 たかな 7回目の収穫をしておいた 2017年 01月02日 たかな m-06のたかな 元気である いい 感じ 01月04日 たかな 8回目の収穫をしておいた 01月05日 たかな g-09のもの そろそろ 収穫できる サイズになりつつある 01月14日 たかな m-07のもの 結構と大きくなっている どんどん収穫しよう 01月15日 たかな g-09のもの 収穫できる どんどん 収穫しよう 01月16日 たかな 9回目の収穫をしておいた01月22日 たかな 10回目の収穫をしておいた 湯川秀樹 おべんきょうその026著書 共暑 編暑 共編暑『つきあい 湯川博士還暦記念文集』 谷川安孝など編、講談社、1968年。『日本文化の創造 日本人とは何か』 上田正昭、雄渾社、1968年。『核時代を超える 平和の創造をめざして』 朝永振一郎・坂田昌一共編、岩波書店〈岩波新書〉、1968年はた坊
2017.01.25
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2016年 01月10日 そらまめ 生育はまあまあ 予定とおり 02月13日 氷点下の時期も乗り越えて なんとか 無事に生育している 02月21日 そらまめ その後も なんとか 無事なり 02月24日 そらまめ 虫もすくなくなっている 02月27日 そらまめ 花がさいている 昨年の3/15より速いな 03月06日 そらまめ その後も 元気なり 03月20日 そらまめ 安定してきている 花だらけになっている 03月21日 そらまめ 正面から見ると やや怖い この花模様は 怖い 03月26日 そらまめ 実がつくのは 4月ごろ まだ 先である 04月02日 そらまめ 実のちいさいのが ついている 04月10日 そらまめ あちこちと 実がつきだしている 04月16日 そらまめ 実 やや 大きくなりつつある 04月29日 そらまめ 結構とたくさん 実かつきだした 05月05日 そらまめ もう 収穫しても よさそうになった 05月08日 そらまめ 収穫をした 昨年と ほぼ 同時の収穫となった 5月09日 昨年はこの日に収穫した 今年もほぼ同じになった 08月21日 hcでの売り出しのそらまめ 種をかってきておいた 植え付けは10月になる予定なり 10月01日 庭で種きまをしておいた 10月08日 ソラマメ 発芽したのは 1個のみ 移動は来週だな 10月16日 やっと 発芽してきている 畑移動して g-01に植え付けた 10月22日 のこりのそらまめ m-07にも植え付けた 10月30日 そらまめ 無事に畑で育っている 11月03日 そらまめ 土をかけておいた 11月05日 そらまめ 支柱をつけて紐でしばっておいた 11月06日 そらまめ m-07の分 適当に植えている分 まあまあ 生育中 11月12日 そらまめ g-01の分 まあまあ 見た目も良くなっている 11月13日 そらまめ g-01/m-07の全部ともに 無事なり 11月19日 そらまめ 順調に生育している okだなあ 11月26日 そらまめ もみがら たっぶりとかけておいた 多過ぎかな 12月03日 そらまめ m-06のも 元気になりつつある 12月10日 そらまめ g-01の畝の分 こちらも 元気なり 12月11日 そらまめ m-06のそらまめ もみがら だっぶり 元気である 12月17日 そらまめ g-01の分 これは 順調である 12月23日 そらまめ g-01の分 支柱をつけて 紐でくくっておいた 12月30日 そらまめ g-01の分 これが 一番大きくなってきている 茎も伸びてきている 12月31日 そらまめ 茎の先端 かなり伸びてきている 花芽も そろそろ かな 2017年 01月02日 そらまめ 今年は虫がいない きれいなものだなあ 不思議だなあ 01月14日 そらまめ 元気で 生育もよい 虫もいないなあ 01月15日 そらまめ 朝には 氷点下で しんなりとしているなあ01月22日 そらまめ 葉は 朝はしんなり でも 昼になると 元気である 新鮮で若い感じ いきいきはた坊
2017.01.24
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バケツの氷写真にとってみた拡大してみるとこんな 模様になっているまるで 都会の上空写真のようだなあいろんな 形の組み合わせで 複雑になっているnetをみても表彰のパターンとその条件氷晶の形には、多数の種類がある。これは、氷晶核の違いや、気温・湿度・気流などの違いといった条件の組み合わせにより変わる。雪の結晶は氷晶単体か、その集合体である。1つの雪片の中にも、異なる種類の氷晶が集合していることがある。ふつう、雲の中でできた初期の氷晶や、極寒時に地上で見られる細氷の場合、単純な六角板や六角柱、針のような形をしている。成長して雪のように大きな結晶になると、それらが組み合わさった複雑な形をしたものが増えてくる。一方、霜や樹霜、水面にできる海氷や結氷などの場合、これらとは少し異なった形をしている。さらに、霜柱はまったく違った形をしている。と 解説されているたんなる水の凍ったもの以外と 複雑に模様を作っている氷 形は 微妙な芸術みたいなものだなあはた坊
2017.01.24
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きんかん実が色づいているで おいしそうに見えてきているが よく見たら裏側のほうの実は もう 鳥に食べられていた鳥さん見つけるのが 早い実ははんぶんくらいかじられているさすがに 鳥さん空を飛んでいるので上からみると すぐにわかるのだろう鳥さんは テリトリーを 見回りして食べれるものは 全部 かじっているようだなあ鳥居 おべんきょうその019その他仙台市・一番町アーケード街に12月ー1月に設置される仮設鳥居。周囲にはイルミネーション、仙台初売りの仙台四郎の幟なども飾られ、キリスト教・神道・民間信仰が同居する。はた坊
2017.01.24
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2016年 01月01日 芽キャベツ これだけになれば 収穫できそう 昨年は2月から3月に収穫した もう すこし 様子見をしておこう 01月16日 芽キャベツ 収穫まじか しばらく 様子見だなあ 02月01日 そろそろ 収穫できそう だ 02月02日 芽キャベツ 1本目 収穫をした 02月13日 残りの芽キャベツ これも まあまあ そろそろ収穫しよう 02月21日 2回目の収穫をした 02月28日 3回目の収穫をした これで 終了なり 秋の芽キャベツ 08月27日 hcで芽キャベツの苗か売り出されていた 4本を買ってきて m-07の畑に植え付けた 09月03日 芽キャベツ 4本 なんとか 無事である みずやりをしておく 09月11日 芽キャベツ m-07の分 無事なり 追肥をしておいた 09月17日 芽キャベツ m-07の分 大きくなりだした 支柱をつけておいた 09月20日 芽キャベツ 台風がくるので支柱に紐で固定しておいた 09月24日 芽キャベツ 大きくなってきつつあるが 青虫があちこちに 10月08日 芽キャベツ 虫はいなくなって 無事に生育中 なかなか大きいな 10月15日 芽キャベツ 追肥の効果があり 大きくなってきている 10月22日 芽キャベツ まだ 虫さんもたくさんいる 退治をしておいた 10月30日 芽キャベツ 下の葉 カットして すっきりとさせておいた 11月03日 芽キャベツ 今年の分は 生育は良い 楽しみである 11月06日 芽キャベツ 芽もどんどん できてきている いい感じ 11月12日 芽キャベツ 上からみると 葉は 穴だらけ 11月13日 芽キャベツ 横からみると いい感じになっている 11月20日 芽キャベツ けっこうと 大きくなったなあ いい感じ 11月23日 芽キャベツ 葉もどんどん カットして 追肥もしておいた 11月26日 芽キャベツ もみがら たっぶりとかけておいた 12月03日 芽キャベツ もみがら 追加で かけておいた 12月10日 芽キャベツ ようやく 芽が大きくなりだした 12月17日 芽キャベツ 収穫は2月なのでまだ 先になる でも生育は良し 12月30日 芽キャベツ その後も 元気なり もみがら たくさんで ほっかほっか 2017年 01月07日 芽キャベツ もう しばらく 様子見をしておこう 収穫は2月にしよう 01月14日 芽キャベツ 収穫まで あと2週間なり もう少し 待とう01月21日 芽キャベツ よく見ると もう 収穫しても よさそうになってきている地球 おべんきようその013構造0 - 150 km -- 岩石圏0 - 30・35 km -- 地殻6・35 - 2,891 km -- マントル6・35 - 670 km -- 上部マントル670 - 2,891 km -- 下部マントル2,891 - 6,371 km -- コア2,891 - 5,151 km – 外核5,151 - 6,371 km – 内核はた坊
2017.01.24
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2016年 01月01日 m-06のブロッコリー 収穫したあと また 花蕾 どんどん出てきている 91月02日 ブロッコリー 8回目の収穫をした 01月04日 ブロッコリー 9回目の収穫をした 01月05日 種からのブロッコリー まだ 小さいな 01月10日 種からのブロッコリー 花蕾 ちいさいが できてきている 01月16日 m-06の苗からのブロッコリー これは 追加で花蕾どんどん できている 01月17日 ブロッコリー 10回目の収穫をした 01月23日 g-01のブロッコリー まだまだ 花蕾が小さいが どんとん出てきている 01月24日 g-07のブロッコリー 種からのも 花蕾 収穫できそうになった 小さいがok 01月25日 ブロッコリー 11回目の収穫をした 01月30日 ブロッコリー 12回目の収穫をした 02月04日 g-7の種からのブロッコリー 収穫できるようになった 02月06日 ブロッコリー 13回目の収穫をした 02月07日 ブロッコリー 14回目の収穫をした 02月08日 ブロッコリー 15回目の収穫をした 02月09日 g-09のブロッコリー 夏の物が まだある 結構と収穫てきている 02月11日 ブロッコリー 16回目の収穫をした 02月13日 g-07の種からのブロッコリー やっと 本格的に収穫てきるようになった 02月14日 m-06のブロッコリー やはり苗のは良い どんどん 収穫できている 02月15日 ブロッコリー 17回目の収穫をした 02月16日 g-01のブロッコリー これは 春からある分 勝手に茂っている 02月21日 g-07の種からのブロッコリー どんどん収穫中 02月24日 まだまだ ブロッコリーいける どんどん収穫をしよう 02月25日 ブロッコリー 18回目の収穫をした 02月28日 ブロッコリー 19回目の収穫をした 03月06日 ぶろっこりー 20回目の収穫をした 03月12日 ぶろこりー m-06のもの またまだ まだまだ いける 03月13日 ブロッコリー 21回目の収穫をした 03月14日 ブロッコリー かなりたくさんある どんどん収穫できる 03月15日 ブロッコリー 22回目の収穫をした 03月18日 ブロッコリー 花が いっぱいになってきている 03月20日 ブロッコリー g-07のもの 花だらけ 03月21日 ブロッコリー 23回目の収穫をした 03月26日 ブロッコリー 花だらけになってきつつある 03月27日 ブロッコリー 24回目の収穫をした 04月02日 ブロッコリー 花 花 花 だらけ 04月03日 ブロッコリー 25回目の収穫をした 04月04日 ブロッコリー 26回目の収穫をした 04月09日 ブロッコリー 花だらけ そろそろ だなあ 04月10日 ブロッコリー 27回目の収穫をした 04月11日 ブロッコリー 28回目の収穫をした 04月16日 ブロッコリー 29回目の収穫をした これで 終了となった 昨年は4月12日まで収穫できた 05月01日 m-20の畑に ブロッコリーが生えている 05月08日 m-20のブロッコリー 収穫をした またまだ いけそう 05月15日 m-20のブロッコリー また 収穫をしておいた 06月04日 m-20のは 撤去したが 穂かに g-07にも ぷろっこりー 生育してきている 06月18日 g-07のブロッコリー もう 収穫できるくらいになってきている 06月26日 ブロッコリー 収穫をしておいた 07月03日 これで ブロッコリーも お仕舞になりそう 秋のブロッコリー 08月21日 hcでの種の売り出しをしていたので 種をかってきておいた 9月に 種まきを開始する 予定なり 第一弾 08月28日 庭で種まきをしておいた 09月01日 発芽した 09月03日 畑に移動して植え付けた g-07の畝に植え付けておいた 第二弾 09月04日 庭で 種まきをしておいた 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した g-1の畑の畝に移動して植え付けた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月16日 発芽してきている 09月17日 ブロッコリー 第三弾 畑に移動した g-03の畑の畝に移動して植え付けた hcでの苗のブロッコリー 08月27日 hcで苗のブロッコリーを12本かってきて m-07の畑に植え付けた 09月03日 m-07のブロッコリーの苗 無事に残っている みずやりをしておいた 09月11日 m-07のブロッコリーの苗 12本とも 無事に育っている 追肥した 09月17日 m-07のブロッコリーの苗 虫がいたので 退治をしておいた 支柱つけた 09月20日 m-07のブロッコリーの苗 台風の対策で 支柱に紐で固定しておいた 09月18日 ブロッコリー g-01の畝の分 たくさんある 09月19日 ブロッコリー m-06の畝の分 まあまあ 09月22日 ブロッコリー m-07の分 青虫がたくさんいる 退治しても まだまだいる 09月24日 ブロッコリー m-07の分 12本とも青虫だらけ 蝶との生存競争となっている 09月25日 ブロッコリー これで 植え付けも完了した 在庫は たくさんある 10月08日 ブロッコリー 64本の植え付けで残っているのは23本 まあまあ残っている 10月09日 ブロッコリー m-07の分 虫だらけで 残っているのは半分になってきている 10月15日 ブロッコリー m-07の分 虫で3本がだめになった 残りは9本なり 10月22日 ブロッコリー ダメになった3本 また 葉がでてきている すごいなあ 強い 10月23日 ブロッコリー 12本の苗 全部が元気になりつつある 復活してきている 10月24日 ブロッコリー g-07の畝の分 それなりに 生育してきている 10月30日 ブロッコリー g-07の畝の分 いい感じに育ってきている 11月03日 ブロッコリー m-07の畝の分 苗からの分 虫もいなく大きくなって 無事なり 11月05日 ブロッコリー g-07の畝の分 まあまあ 苗からのブロッコリー 12本が全部残っている 種からのは64本からで 残りは18本のみ 生存率28パーセントなり 11月06日 ブロッコリー 花蕾でてきた そろそろ 収穫できるかも 11月06日 g-07のブロッコリー 種からの分 これも まあまあ 生育してきている 11月12日 m-07のブロッコリー 花蕾 もう 大きくなっている 収穫しよう 11月13日 g-07のブロッコリー これは種からの分 やや 生育は遅れている 11月19日 ブロッコリー 初の収穫をしておいた 11月19日 ブロッコリー 上からみた様子 花蕾 良く育ってきている 11月20日 g-07のは 生育はすこし遅れている が 時差の収穫として長く収穫できる 11月23日 m-07のブロッコリー その後も どんどん 花蕾でてきている 11月26日 m-07のブロッコリー もう また 収穫できそう 11月27日 ブロッコリー 2回目の収穫をしておいた 12月03日 m-07のブロッコリー もみがら たっぶりとかけている 12月04日 g-07のブロッコリー 種からの分 こちらも まあまあ 大きくなってきている 12月04日 ブロッコリー 3回目の収穫をした 12月10日 ブロッコリー 花蕾 どんどん 伸びてきている 12月10日 ブロッコリー 種からの分 こちらにも 花蕾がつきだした 12月11日 ブロッコリー 4回目の収穫をした 12月17日 ブロッコリー 種からのぷろっこりーも そろそろ 収穫できそう 12月18日 ブロッコリー 次から次に 花蕾の脇芽 でてきている 花もちらほら 12月19日 ブロッコリー 5回目の収穫をした 12月23日 ブロッコリー どんどん またまた 脇芽 でてきている 良い感じ 12月24日 いちばん小さい苗だった この分 虫にかじられて芯だけだった分 見事に復活した 12月25日 ブロッコリー 6回目の収穫をした 12月30日 ブロッコリー また また 花蕾 どんどんと でてきている 12月31日 種ぶろっこりーの物 これらも 収穫できるサイズになってきている 2017年 01月01日 ブロッコリー 7回目の収穫をした 01月03日 g-01のブロッコリー これも 花が咲きだしてきた 01月04日 g-07のブロッコリー これも 収穫を開始している 01月07日 m-07のブロッコリー またまた どんどん 伸びてきている 01月08日 ブロッコリー 8回目の収穫をした 01月09日 ブロッコリー 9回目の収穫をした 01月14日 種からのぷっこりーのも 良く 成長してきている 01月15日 ブロッコリー 10回目の収穫をした 01月16日 ブロッコリー 勢いがあるなあ どんどん 伸びる 01月17日 ブロッコリー 11回目の収穫をした 01月21日 ブロッコリー 12回目の収穫をした01月22日 ブロッコリー 13回目の収穫をした ウラジミール プーチン おべんきょうその024名前プーチンは元KGB情報部員であり、その過去についても不明な点が多く、首相就任時には影の薄かった彼が大統領に就任した時は、その謎に包まれた経歴から帝政ロシア末期の怪僧「ラスプーチン」に引っかけられ、「ラス・プーチン」と揶揄されたことがある。ただし、プーチンという姓はロシア語で道を意味するプーチ を思わせ、ラスプーチンのラス は(さまざまな意味があるがその1つとして)「逆」という意味があるため、ロシア人の間では、プーチンは「道」、ラスプーチンは「道がない」という逆の意味だと好意的に捉える者もいる。また、天然ガス輸出国の国際機構設立を主導するなど資源外交を行うことから、同じくラスプーチンと引っ掛けて「ガスプーチン」と揶揄されたこともある。その他にも、アメリカ外交公電ウィキリークス流出事件ではアメリカの駐露大使がプーチンをバットマンと発言したこともあるはた坊
2017.01.24
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2016年 01月10日 さといも すっかり枯れている もみがら かけたので 安心 いつでも 収穫できる 01月16日 さといも 7回目の収穫をしておいた 02月04日 さといも その後ももみがらの中で 保存中 もみがら 役に立つ 02月06日 さといも 8回目の収穫をした 02月27日 さといも 9回目の収穫をした 02月28日 残りはまだ ある あと 4回くらいいける 03月05日 はやくも さといも 発芽してきている 早いな 03月13日 さといも 10回目の収穫をした 03月14日 さといも 11回目の収穫をした 03月21日 さといも 12回目の収穫をした これにて 終了なり 収穫したあと 親芋をそのまま 植え付けをした あとは 発芽するのを待つ だけ 04月02日 さといも 発芽してきている 04月09日 さといも 発芽したのがたくさんになった 04月16日 さといも 葉も出てきている 04月17日 さといも やはり 親芋から植えると 発芽が1か月は早くなる 04月26日 さといも たくさん 発芽してくる 見るのも楽しいもの 04月27日 畑より通路にはみ出したさといも 畑にもどしておいた 04月30日 さといも 追肥をしておいた 鶏糞をかけておいた 05月08日 さといも 発芽した分 とんどん 大きくなりだしている 05月22日 さといも 順調に生育してきている 30個くらいある 06月04日 さといも 6月になったので 生育が活発になる 梅雨になり 雨が生育を助ける 06月11日 さといも 追肥した どんどん 大きくなって頂戴 06月18日 さといも g-03の畝にも 小さいのが生えてきた 捨てた分かららしい 06月19日 さといも 葉も大きくなって 水がたまるようになってきている 06月25日 さといも 葉も立派に大きくなった もう 見事な容姿になっている お見事 06月26日 さといも 葉は水をよくはじく 07月03日 さといも 葉は 見事に大きくなっている 見た目にも 大きくなって はみ出してきた 07月16日 さといも 葉は大きくなっているが また 追肥をしておいた もっとおおきくなれ 07月23日 さといも 葉は 見事に大きくなっている 見るのも楽しい 07月23日 m-08の反対の場所にも さといも勝手に生えてきている 小さいけど 07月24日 さといも 水路が中干しの時期で 水が流れていないので やや お疲れ気味 07月25日 さといも 昨年よりも 大きくなってきている いい 感じ 07月26日 さといも 水をたっぶりと かけておいた 08月06日 さといも 今週も水をたっぶりと かけておいた 元気である 08月08日 さといも 大きくなった 横に倒れているのをまっすぐ紐で固定をしておいた 08月11日 さといも 西側の葉は 横を向いているなあ 横に横の伸びてくる 08月20日 さといも その後も 育ち具合は良い みずやり 追肥もやっておいた 09月04日 さといも 葉も整理して 立てて紐で固定しておいた すっきりとした 09月11日 さといも 良く育っている 来月より収穫を開始できる予定なり 10月08日 さといも もう 立派に育っている 収穫もできそう 10月15日 さといも そろそろ 収穫してみよう 10月16日 m-08の勝手に生えている里芋 収穫をしてみた 10月22日 g-03の勝手に生えている里芋 収穫をしてみた 10月23日 里芋の葉 虫に食われているのもあるが まだまだ 元気なり 10月24日 さといも ここも もみ殻がでてきたら どんどん かける予定なり 10月25日 さといも そろそろ 本体のも収穫してみるかな いい感じに育っている 10月30日 さといも 4回目の収穫をしておいた 11月05日 さといも 5回目の収穫をしておいた 11月06日 さといも 葉もすこし 枯れかかりだしてきている 11月12日 さといも 6回目の収穫をしておいた 11月13日 さといも 葉もやや 枯れてきているが まだ青いのも残っている 11月20日 さといも 7回目の収穫をしておいた 11月27日 さといも 葉はまだある レンコンなどはもう枯れているが さといも 元気 11月27日 さといも 8回目の収穫をしておいた 11月27日 さといも もみがら 大量にgetしたので たくさん かけておいた 12月03日 さといも もみがら 追加でgetをして また かけておいた 12月10日 さといも まだ葉は残っている そろそろ葉は枯れそうだ 昨年は12月19日に枯れた 12月17日 さといも 葉 氷点下になったので 葉も枯れてきた いつもと 同じ 寒いなあ 12月18日 さといも 9回目の収穫をしておいた 12月23日 さといも 残りは4回分くらいまだある もみがらで保管中 12月30日 さといも もみがらに霜がたっぶり 中で 里芋 保管中 下は暖かいはず 2017年 01月02日 さといも 10回目の収穫をした あと 3回分は残っている 01月14日 さといも もみがら たっぶりで 保管中 あと3回分もみがらの中 01月15日 さといも のこり3回 今週にも また 収穫しよう01月21日 さといも 11回目の収穫をしておいた湯川秀樹 おべんきようその025共暑 編暑 共編暑『人間にとって科学とはなにか』 梅棹忠夫、中央公論新社 中公クラシックス、2012年。はた坊
2017.01.24
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バケツの水最近は 朝はよく凍っている氷を割って 裏を写真に撮ってみたよくみると ゴミみたいなのがついているなあどうも ミジンコか 何かの似たようなものかな ???netて そのような記事をみてみると田んぼがあるようでしたら、そこの泥を掬って来て、バケツに1/4ほど入れ、 カルキを抜いた水もしくは川の水を入れておきます。 そのまま外に放置しておけば、勝手に繁殖します。 うちは2Lペットボトルで実験中です。(今の所、屋内保存してますが、問題なく繁殖しています) ちなみに冬でも活動していますが、場所によっては卵を残して死滅している所もあるそうです。 氷河の上で生活するミジンコもいるらしいので、寒さには強いと思います。田んぼに水を張って鶏糞を撒けばどっさり湧きます。水がオレンジ色に染まるくらい。生イーストを田んぼに放り込むのも効果的。 ミジンコの休眠卵は枝豆のような形をしていますのですぐにわかります。大きさは1ミリにちょっと足りないくらい。1つの鞘?に2個の卵が入っています。 室内でやるなら、田んぼの土を取ってきて(夏の間にミジンコがいっぱい湧いている田んぼの土がいいのですが。休眠卵が無いと沸いてこないのは当たり前ですね)、水に溶かしてよく撒き混ぜてヒーターで24℃くらいにしておけば湧いてきます。ただしミジンコの食べ物をやらないとあっという間に死滅します。ドライイーストまたはインフゾリアを別水槽で湧かした物を餌にするといいかも。イーストを食べたミジンコは消化器が白くなるので(イーストが透けている)すぐに食べている事が判ります。厳寒地以外の日本の低地の気候では、ミジンコも活動を鈍りつつも継続していますし、基本的に完全に凍結していない状態なら緩やかながら微生物による有機物分解も進行しています。沈めた腐葉土を引き上げてみると、よく見ればわずかながら付着藻類も見られると思います。低水温期のミジンコは、それらの藻類や少数ながら有機物分解で発生している微生物だけで十分栄養をとれますから、仰る通りクロレラやイーストなど補助栄養分は水質の悪化を招くだけになると思います(5~6℃あれば時間が掛かるとは言え腐敗するには十分な温度だからです)。記事をみると冬でも ミジンコ なんとか 生きているみたいだなあ ????あまり 小さいのて 見えないけどはた坊
2017.01.23
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畑の横の水路水は流れているがそれでも 寒いのに 氷点下にちかいのに水の中に根っこをはって 育っている雑草があるすごいなあ雑草にも いろいろとあるなあ土の上に生える雑草水のなかでも 根っこをはっている 雑草水の中で 浮いている水草もある水の中で 育っている 藻もある畑のまわりには 雑草だらけである雑草の定義雑草の定義として、以下のようなものが挙げられている1農学の立場からみて、「作物に直接または間接的な害をもたらし、その生産を減少させる植物(荒井:1951)2植物生態学の立場からみて、「人間活動で大きく撹乱された土地に自然に発生・生育する植物(ハーパー:1944)3一般人の立場からみて、「人間の身の回りに自生する草」(人里植物)4アメリカ雑草学会「人類の活動と幸福・繁栄に対して,これに逆らったりこれを妨害したりするすべての植物このうちの1だけを雑草と見なす考え方もある。雑草 いろいろとあるなあ日本人には じゃまな草くらいだけどアメリカ人は 雑草を絶滅しようとするのは すごいな はた坊
2017.01.23
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隣のおばさんの畑忙しいらしく 会社にかえりによって 畑を耕作しているがほとんど 耕作していない畝はなしそのまま 遠藤などの種まきをしているいつも 何かは 植えているが耕作はしない畝もつくらないでも 雑草とりはしているたぶん 忙しすぎて 時間がないのだろうけど結構と 毎週 一度は きている毎週 毎日 きている人の畑は 見事になっているがたまにくる人の畑は それなりに だなあ半数が 毎日くる人の畑半分は 日曜だけ くる人の畑かなり 畑の 差はでてきている貸農園忙しい人も 結構と利用している畑で 会社の帰りにきて携帯で 会社の仕事の話ばかりしている人もいるいろいろとあるはた坊
2017.01.23
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2016年 01月10日 そらまめ 生育はまあまあ 予定とおり 02月13日 氷点下の時期も乗り越えて なんとか 無事に生育している 02月21日 そらまめ その後も なんとか 無事なり 02月24日 そらまめ 虫もすくなくなっている 02月27日 そらまめ 花がさいている 昨年の3/15より速いな 03月06日 そらまめ その後も 元気なり 03月20日 そらまめ 安定してきている 花だらけになっている 03月21日 そらまめ 正面から見ると やや怖い この花模様は 怖い 03月26日 そらまめ 実がつくのは 4月ごろ まだ 先である 04月02日 そらまめ 実のちいさいのが ついている 04月10日 そらまめ あちこちと 実がつきだしている 04月16日 そらまめ 実 やや 大きくなりつつある 04月29日 そらまめ 結構とたくさん 実かつきだした 05月05日 そらまめ もう 収穫しても よさそうになった 05月08日 そらまめ 収穫をした 昨年と ほぼ 同時の収穫となった 5月09日 昨年はこの日に収穫した 今年もほぼ同じになった 08月21日 hcでの売り出しのそらまめ 種をかってきておいた 植え付けは10月になる予定なり 10月01日 庭で種きまをしておいた 10月08日 ソラマメ 発芽したのは 1個のみ 移動は来週だな 10月16日 やっと 発芽してきている 畑移動して g-01に植え付けた 10月22日 のこりのそらまめ m-07にも植え付けた 10月30日 そらまめ 無事に畑で育っている 11月03日 そらまめ 土をかけておいた 11月05日 そらまめ 支柱をつけて紐でしばっておいた 11月06日 そらまめ m-07の分 適当に植えている分 まあまあ 生育中 11月12日 そらまめ g-01の分 まあまあ 見た目も良くなっている 11月13日 そらまめ g-01/m-07の全部ともに 無事なり 11月19日 そらまめ 順調に生育している okだなあ 11月26日 そらまめ もみがら たっぶりとかけておいた 多過ぎかな 12月03日 そらまめ m-06のも 元気になりつつある 12月10日 そらまめ g-01の畝の分 こちらも 元気なり 12月11日 そらまめ m-06のそらまめ もみがら だっぶり 元気である 12月17日 そらまめ g-01の分 これは 順調である 12月23日 そらまめ g-01の分 支柱をつけて 紐でくくっておいた 12月30日 そらまめ g-01の分 これが 一番大きくなってきている 茎も伸びてきている 12月31日 そらまめ 茎の先端 かなり伸びてきている 花芽も そろそろ かな 2017年 01月02日 そらまめ 今年は虫がいない きれいなものだなあ 不思議だなあ 01月14日 そらまめ 元気で 生育もよい 虫もいないなあ01月15日 そらまめ 朝には 氷点下で しんなりとしているなあ鳥居 おべんきようその018その他 粟嶋神社 (宇土市)日本一小さな鳥居といわれる「腰延べ鳥居」、これをくぐると婦人病を初めとするさまざまな病が平癒するといわれる。陶山神社 (有田町)明治 21年 (1888年) 奉納の磁器製の鳥居。山王神社 (長崎市)二の鳥居は原爆の爆風により片方の柱が吹き飛び「一本柱鳥居」と呼ばれる。はた坊
2017.01.23
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2016年 01月10日 さといも すっかり枯れている もみがら かけたので 安心 いつでも 収穫できる 01月16日 さといも 7回目の収穫をしておいた 02月04日 さといも その後ももみがらの中で 保存中 もみがら 役に立つ 02月06日 さといも 8回目の収穫をした 02月27日 さといも 9回目の収穫をした 02月28日 残りはまだ ある あと 4回くらいいける 03月05日 はやくも さといも 発芽してきている 早いな 03月13日 さといも 10回目の収穫をした 03月14日 さといも 11回目の収穫をした 03月21日 さといも 12回目の収穫をした これにて 終了なり 収穫したあと 親芋をそのまま 植え付けをした あとは 発芽するのを待つ だけ 04月02日 さといも 発芽してきている 04月09日 さといも 発芽したのがたくさんになった 04月16日 さといも 葉も出てきている 04月17日 さといも やはり 親芋から植えると 発芽が1か月は早くなる 04月26日 さといも たくさん 発芽してくる 見るのも楽しいもの 04月27日 畑より通路にはみ出したさといも 畑にもどしておいた 04月30日 さといも 追肥をしておいた 鶏糞をかけておいた 05月08日 さといも 発芽した分 とんどん 大きくなりだしている 05月22日 さといも 順調に生育してきている 30個くらいある 06月04日 さといも 6月になったので 生育が活発になる 梅雨になり 雨が生育を助ける 06月11日 さといも 追肥した どんどん 大きくなって頂戴 06月18日 さといも g-03の畝にも 小さいのが生えてきた 捨てた分かららしい 06月19日 さといも 葉も大きくなって 水がたまるようになってきている 06月25日 さといも 葉も立派に大きくなった もう 見事な容姿になっている お見事 06月26日 さといも 葉は水をよくはじく 07月03日 さといも 葉は 見事に大きくなっている 見た目にも 大きくなって はみ出してきた 07月16日 さといも 葉は大きくなっているが また 追肥をしておいた もっとおおきくなれ 07月23日 さといも 葉は 見事に大きくなっている 見るのも楽しい 07月23日 m-08の反対の場所にも さといも勝手に生えてきている 小さいけど 07月24日 さといも 水路が中干しの時期で 水が流れていないので やや お疲れ気味 07月25日 さといも 昨年よりも 大きくなってきている いい 感じ 07月26日 さといも 水をたっぶりと かけておいた 08月06日 さといも 今週も水をたっぶりと かけておいた 元気である 08月08日 さといも 大きくなった 横に倒れているのをまっすぐ紐で固定をしておいた 08月11日 さといも 西側の葉は 横を向いているなあ 横に横の伸びてくる 08月20日 さといも その後も 育ち具合は良い みずやり 追肥もやっておいた 09月04日 さといも 葉も整理して 立てて紐で固定しておいた すっきりとした 09月11日 さといも 良く育っている 来月より収穫を開始できる予定なり 10月08日 さといも もう 立派に育っている 収穫もできそう 10月15日 さといも そろそろ 収穫してみよう 10月16日 m-08の勝手に生えている里芋 収穫をしてみた 10月22日 g-03の勝手に生えている里芋 収穫をしてみた 10月23日 里芋の葉 虫に食われているのもあるが まだまだ 元気なり 10月24日 さといも ここも もみ殻がでてきたら どんどん かける予定なり 10月25日 さといも そろそろ 本体のも収穫してみるかな いい感じに育っている 10月30日 さといも 4回目の収穫をしておいた 11月05日 さといも 5回目の収穫をしておいた 11月06日 さといも 葉もすこし 枯れかかりだしてきている 11月12日 さといも 6回目の収穫をしておいた 11月13日 さといも 葉もやや 枯れてきているが まだ青いのも残っている 11月20日 さといも 7回目の収穫をしておいた 11月27日 さといも 葉はまだある レンコンなどはもう枯れているが さといも 元気 11月27日 さといも 8回目の収穫をしておいた 11月27日 さといも もみがら 大量にgetしたので たくさん かけておいた 12月03日 さといも もみがら 追加でgetをして また かけておいた 12月10日 さといも まだ葉は残っている そろそろ葉は枯れそうだ 昨年は12月19日に枯れた 12月17日 さといも 葉 氷点下になったので 葉も枯れてきた いつもと 同じ 寒いなあ 12月18日 さといも 9回目の収穫をしておいた 12月23日 さといも 残りは4回分くらいまだある もみがらで保管中 12月30日 さといも もみがらに霜がたっぶり 中で 里芋 保管中 下は暖かいはず 2017年 01月02日 さといも 10回目の収穫をした あと 3回分は残っている 01月14日 さといも もみがら たっぶりで 保管中 あと3回分もみがらの中01月15日 さといも のこり3回 今週にも また 収穫しよう地球 おべんきようその012構造以下に、地表からの距離に応じた領域の名称を示す。境界の高度(深度)に幅があるのは、位置又は時間によって境界が変化するためである。80・90 km - 10地球半径 -- 外圏。概ね500km以下が地球大気圏である。80・90 - 1,000 km -- 上層大気。熱圏。10 - 80・90 km -- 中層大気。50 - 80・90 km -- 中間圏17 - 50 km -- 成層圏。オゾン層がある。0 - 17 km -- 下層大気。対流圏。0 km -- 地表はた坊
2017.01.22
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2016年 01月01日 m-06のブロッコリー 収穫したあと また 花蕾 どんどん出てきている 91月02日 ブロッコリー 8回目の収穫をした 01月04日 ブロッコリー 9回目の収穫をした 01月05日 種からのブロッコリー まだ 小さいな 01月10日 種からのブロッコリー 花蕾 ちいさいが できてきている 01月16日 m-06の苗からのブロッコリー これは 追加で花蕾どんどん できている 01月17日 ブロッコリー 10回目の収穫をした 01月23日 g-01のブロッコリー まだまだ 花蕾が小さいが どんとん出てきている 01月24日 g-07のブロッコリー 種からのも 花蕾 収穫できそうになった 小さいがok 01月25日 ブロッコリー 11回目の収穫をした 01月30日 ブロッコリー 12回目の収穫をした 02月04日 g-7の種からのブロッコリー 収穫できるようになった 02月06日 ブロッコリー 13回目の収穫をした 02月07日 ブロッコリー 14回目の収穫をした 02月08日 ブロッコリー 15回目の収穫をした 02月09日 g-09のブロッコリー 夏の物が まだある 結構と収穫てきている 02月11日 ブロッコリー 16回目の収穫をした 02月13日 g-07の種からのブロッコリー やっと 本格的に収穫てきるようになった 02月14日 m-06のブロッコリー やはり苗のは良い どんどん 収穫できている 02月15日 ブロッコリー 17回目の収穫をした 02月16日 g-01のブロッコリー これは 春からある分 勝手に茂っている 02月21日 g-07の種からのブロッコリー どんどん収穫中 02月24日 まだまだ ブロッコリーいける どんどん収穫をしよう 02月25日 ブロッコリー 18回目の収穫をした 02月28日 ブロッコリー 19回目の収穫をした 03月06日 ぶろっこりー 20回目の収穫をした 03月12日 ぶろこりー m-06のもの またまだ まだまだ いける 03月13日 ブロッコリー 21回目の収穫をした 03月14日 ブロッコリー かなりたくさんある どんどん収穫できる 03月15日 ブロッコリー 22回目の収穫をした 03月18日 ブロッコリー 花が いっぱいになってきている 03月20日 ブロッコリー g-07のもの 花だらけ 03月21日 ブロッコリー 23回目の収穫をした03月26日 ブロッコリー 花だらけになってきつつある 03月27日 ブロッコリー 24回目の収穫をした 04月02日 ブロッコリー 花 花 花 だらけ 04月03日 ブロッコリー 25回目の収穫をした 04月04日 ブロッコリー 26回目の収穫をした 04月09日 ブロッコリー 花だらけ そろそろ だなあ 04月10日 ブロッコリー 27回目の収穫をした 04月11日 ブロッコリー 28回目の収穫をした 04月16日 ブロッコリー 29回目の収穫をした これで 終了となった 昨年は4月12日まで収穫できた 05月01日 m-20の畑に ブロッコリーが生えている 05月08日 m-20のブロッコリー 収穫をした またまだ いけそう 05月15日 m-20のブロッコリー また 収穫をしておいた 06月04日 m-20のは 撤去したが 穂かに g-07にも ぷろっこりー 生育してきている 06月18日 g-07のブロッコリー もう 収穫できるくらいになってきている 06月26日 ブロッコリー 収穫をしておいた 07月03日 これで ブロッコリーも お仕舞になりそう 秋のブロッコリー 08月21日 hcでの種の売り出しをしていたので 種をかってきておいた 9月に 種まきを開始する 予定なり 第一弾 08月28日 庭で種まきをしておいた 09月01日 発芽した 09月03日 畑に移動して植え付けた g-07の畝に植え付けておいた 第二弾 09月04日 庭で 種まきをしておいた 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した g-1の畑の畝に移動して植え付けた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月16日 発芽してきている 09月17日 ブロッコリー 第三弾 畑に移動した g-03の畑の畝に移動して植え付けた hcでの苗のブロッコリー 08月27日 hcで苗のブロッコリーを12本かってきて m-07の畑に植え付けた 09月03日 m-07のブロッコリーの苗 無事に残っている みずやりをしておいた 09月11日 m-07のブロッコリーの苗 12本とも 無事に育っている 追肥した 09月17日 m-07のブロッコリーの苗 虫がいたので 退治をしておいた 支柱つけた 09月20日 m-07のブロッコリーの苗 台風の対策で 支柱に紐で固定しておいた 09月18日 ブロッコリー g-01の畝の分 たくさんある 09月19日 ブロッコリー m-06の畝の分 まあまあ 09月22日 ブロッコリー m-07の分 青虫がたくさんいる 退治しても まだまだいる 09月24日 ブロッコリー m-07の分 12本とも青虫だらけ 蝶との生存競争となっている 09月25日 ブロッコリー これで 植え付けも完了した 在庫は たくさんある 10月08日 ブロッコリー 64本の植え付けで残っているのは23本 まあまあ残っている 10月09日 ブロッコリー m-07の分 虫だらけで 残っているのは半分になってきている 10月15日 ブロッコリー m-07の分 虫で3本がだめになった 残りは9本なり 10月22日 ブロッコリー ダメになった3本 また 葉がでてきている すごいなあ 強い 10月23日 ブロッコリー 12本の苗 全部が元気になりつつある 復活してきている 10月24日 ブロッコリー g-07の畝の分 それなりに 生育してきている 10月30日 ブロッコリー g-07の畝の分 いい感じに育ってきている 11月03日 ブロッコリー m-07の畝の分 苗からの分 虫もいなく大きくなって 無事なり 11月05日 ブロッコリー g-07の畝の分 まあまあ 苗からのブロッコリー 12本が全部残っている 種からのは64本からで 残りは18本のみ 生存率28パーセントなり 11月06日 ブロッコリー 花蕾でてきた そろそろ 収穫できるかも 11月06日 g-07のブロッコリー 種からの分 これも まあまあ 生育してきている 11月12日 m-07のブロッコリー 花蕾 もう 大きくなっている 収穫しよう 11月13日 g-07のブロッコリー これは種からの分 やや 生育は遅れている 11月19日 ブロッコリー 初の収穫をしておいた 11月19日 ブロッコリー 上からみた様子 花蕾 良く育ってきている 11月20日 g-07のは 生育はすこし遅れている が 時差の収穫として長く収穫できる 11月23日 m-07のブロッコリー その後も どんどん 花蕾でてきている 11月26日 m-07のブロッコリー もう また 収穫できそう 11月27日 ブロッコリー 2回目の収穫をしておいた 12月03日 m-07のブロッコリー もみがら たっぶりとかけている 12月04日 g-07のブロッコリー 種からの分 こちらも まあまあ 大きくなってきている 12月04日 ブロッコリー 3回目の収穫をした 12月10日 ブロッコリー 花蕾 どんどん 伸びてきている 12月10日 ブロッコリー 種からの分 こちらにも 花蕾がつきだした 12月11日 ブロッコリー 4回目の収穫をした 12月17日 ブロッコリー 種からのぷろっこりーも そろそろ 収穫できそう 12月18日 ブロッコリー 次から次に 花蕾の脇芽 でてきている 花もちらほら 12月19日 ブロッコリー 5回目の収穫をした 12月23日 ブロッコリー どんどん またまた 脇芽 でてきている 良い感じ 12月24日 いちばん小さい苗だった この分 虫にかじられて芯だけだった分 見事に復活した 12月25日 ブロッコリー 6回目の収穫をした 12月30日 ブロッコリー また また 花蕾 どんどんと でてきている 12月31日 種ぶろっこりーの物 これらも 収穫できるサイズになってきている 2017年 01月01日 ブロッコリー 7回目の収穫をした 01月03日 g-01のブロッコリー これも 花が咲きだしてきた 01月04日 g-07のブロッコリー これも 収穫を開始している 01月07日 m-07のブロッコリー またまた どんどん 伸びてきている 01月08日 ブロッコリー 8回目の収穫をした 01月09日 ブロッコリー 9回目の収穫をした 01月14日 種からのぷっこりーのも 良く 成長してきている 01月15日 ブロッコリー 10回目の収穫をした 01月16日 ブロッコリー 勢いがあるなあ どんどん 伸びる 01月17日 ブロッコリー 11回目の収穫をした01月21日 ブロッコリー 12回目の収穫をしたウラジミール プーチン おべんきょうその023格闘技2000年7月の九州・沖縄サミットでは沖縄県具志川市(現・うるま市)を訪問し、柔道の練習にスーツの上着を脱いだYシャツ姿で飛び入り参加。掛かり稽古(お互いが交互に投げる練習形式)を行い、相手の中学生を投げたあとに、今度は同じ相手に投げられるというパフォーマンスを披露した。中学生は大統領相手にためらったが、プーチンに促されて投げたという。投げられるプーチンの姿は印象的で、その写真や映像は世界中に報道された。警備員やSPは稽古とはいえ大統領が投げさせるとは考えられなかったようで、非常に驚いたという2000年9月の来日時には、講道館で技の型を首相の森喜朗(当時)に演武した。またこの際に講道館より柔道六段の名誉段位贈呈を提示されたが「私は柔道家ですから、六段の帯がもつ重みをよく知っています。ロシアに帰って研鑽を積み、1日も早くこの帯が締められるよう励みたいと思います」と述べて丁重に辞退した。2012年8月2日、ロンドン五輪男子柔道をキャメロン英国首相と共にサプライズ観戦。自国のタギル・ハイブラエフが決勝戦を一本勝ちで金メダルを確定させた瞬間には飛び上がって大歓喜。ハイブラエフ退場時に駆け寄り祝福した。はた坊
2017.01.22
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2016年 01月01日 在庫はこれくらい まあ しばらくは 大丈夫なり 01月09日 かぶら 11回目の収穫をした 01月16日 かぶら 12回目の収穫をした 01月23日 かぶら 13回目の収穫をした 01月30日 かぶら 14回目の収穫をした 02月06日 かぶら 15回目の収穫をした 02月13日 かぶら 16回目の収穫をした 02月14日 かぶら 17回目の収穫をした これで かぶら 全部を収穫した これにて 終了なり 08月21日 hcでの売り出し中の かぶらの種 買ってきておいた 9月になったら 植え付けを開始する予定なり 第一弾 08月28日 庭で 種まきをしておいた 09月01日 発芽した 09月04日 畑に移動した g-09の畝に植え付けておいた 09月11日 g-09の畑の畝のかぶら 無事なり 第二弾 09月04日 庭で 種まきをした 09月08日 発芽した 09月11日 畑に移動した g-01の畑の畝に植え付けておいた 第三弾 09月11日 庭で種まきをしておいた 09月15日 発芽した 09月17日 かぶら 畑に移動した g-03の畑の畝に植え付けた 09月18日 かぶら g-09の苗 無事なり これで 良し 09月19日 かぶら g-01の畝の分 これも たくさんある 第四弾 09月18日 庭て追加の種間かをした 09月22日 発芽した 09月24日 かぶら g-07の畑の畝に移動して植え付けた 09月25日 かぶら 種まきも全部 完了した これで 成長するのを待つだけ 10月02日 かぶら 64本をうえつけて 残っているの葉12本 まあ そんなものかな 10月22日 かぶら g-07の分 まあまあ 生育してきている 10月29日 かぶら これが一番大きくなっている 成長も順調なり 11月03日 かぶら g-09の畝の分 こちらも 成長してきている 11月06日 かふら g-07の畝の分 もう 収穫できそうになってきている 11月12日 かぶら g-07の畝のがふら 良い 今週から 収穫を開始しよう 11月13日 かぶら もう 収穫できそう いい 感じに育っている 11月19日 かぶら これも 良いなあ 収穫もokだなあ 11月20日 かぶら これも 良い これから 収穫していこう いい感じ 11月23日 かぶら 初の収穫をした 11月26日 かぶら 2回目の収穫をした 12月03日 かぶら g-07の畝の分 大きくなっている 見事になっている 12月04日 かぶら 3回目の収穫をした 12月10日 かぶら g-7の畝の分 見ると根っこは しっぽのみ土に入っている 横になっている 12月11日 かぶら 4回目の収穫をした 12月12日 かぶら 5回目の収穫をした 12月17日 かぶら 6回目の収穫をした 12月23日 かぶら 7回目の収穫をした 12月31日 かぶら 8回目の収穫をした 2017年 01月04日 かぶら 残りはわずかになってきている 01月07日 かぶら 9回目の収穫をした 01月14日 かぶら 在庫もすくない もう すこしあるだけ01月15日 かぶら 10回目の収穫をした湯川秀樹 おべんきょうその023 著書 共暑 編暑 共編暑『物理学通論』中巻、田村松平共著、大明堂、1961年。『物理学通論』下巻、田村松平共著、大明堂、1962年。『平和時代を創造するために 科学者は訴える』 朝永振一郎・坂田昌一共編、岩波書店〈岩波新書〉、1963年。はた坊 はた坊
2017.01.22
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2016年 01月10日 m-07のにら ここのは 冬でも 元気だなあ ふしぎだなあ ??? 01月16日 m-08のにら 冬なので 細々としている 大寒なので こんなもの 01月23日 m-08のにら もみがら にらを守っているみたい 01月24日 g-01のにら 枯れそうだけど 春は近い 02月04日 m-08のにら 3月になると 新しい葉がでてくる予定なり 02月06日 m-07のにら 収穫できそうで まだ できないな 来月だ 02月27日 m-08のにら 3月の収穫は無理みたい 4月になりそう 03月05日 にら 3月になると 葉も新しく出てきている 春だなあ 03月06日 にら m-08のにら 新葉が 出てきている 新鮮だなあ 03月07日 にら m-08の雑草とりをしておいた 雑草は意外と多い 03月13日 にら 新葉が どんどん でてきている 03月20日 にら g-1のにら これも 元気になっている 03月21日 にら m08のにら これも 元気になっている 03月27日 にら 初の収穫 新鮮な にら 収穫をした 03月28日 にら g-01のものも 元気になってきている 03月29日 にら g-01の別のにら こちらも 元気になってきた 04月03日 にら 2回目の収穫をした 04月04日 にら g-01の畝の分 こらちも いい感じになっている 04月05日 にら m-07の分 刈り取ったあと また 大きくなっている 04月06日 にら m-08の分 雑草が知らない間に かなりある 除草をしておく 04月09日 にら m-08の分 雑草とっても とっても まだ ある 04月10日 にら 3回目の収穫をした 04月16日 にら 4回目の収穫をした 04月17日 にら 新しいにら これは 元気がよい 一年生は元気か゛良し 04月23日 にら 5回目の収穫をした 04月24日 にら m-08の分 これもどんどん収穫できる雰囲気に 04月25日 にら m-07の分 まあ 元気に育っている 勢いがあるなあ 04月29日 にら 6回目の収穫をした 04月30日 にら g-1のもの 勢いが びっくりするくらい 元気なり 05月05日 にら 7回目の収穫をした 05月08日 にら 8回目の収穫をした 05月15日 にら 9回目の収穫をした 05月21日 にら g-01のもの またまだ たくさんある にらだらけになっている 05月22日 にら m-08のもの まあ 雑草だらけになってきている が 元気なり 05月23日 にら 10回目の収穫をした 05月29日 にら 11回目の収穫をした 06月04日 にら m-08のもの 雑草とりをしておいた 雑草もしつこいものだなあ 06月05日 にら 12回目の収穫をした 06月06日 にら m-08のもの 刈り取ったが すくに 元に戻ってきている 勢いがあるなあ 06月11日 にら m-07のもの こちらも 元気 元気 追肥をしておいた 06月12日 にら 13回目の収穫をした 06月18日 にら m-08のもの 刈り取って整理したので あとに すくすく 伸びてきている 06月19日 にら 14回目の収穫をした 06月25日 にら g-01のにら もう 元気 元気 どんどん 食べよう 06月26日 にら m-07のにら こちらも 元気 元気 どんどん たべよう 06月27日 にら 15回目の収穫をした 07月03日 にら 16回目の収穫をした 07月09日 にら 17回目の収穫をした 07月16日 にら 18回目の収穫をした 07月23日 m-08のにら 里芋の日陰になって 弱ってきている 07月24日 g-01のにら こちらは 元気なもの 07月25日 にら 19回目の収穫をした 07月30日 にら m-08の分 まだまだ いけそうだなあ 08月06日 にら m-08の分 里芋がじゃまになるので 葉がかからないようにした 08月07日 にら 20回目の収穫をした 08月08日 にら m-8の分 追肥して みずやりしたら また 元気になってきている 08月13日 にら m-08の分 その後は また 元気で収穫できそうになった 08月14日 にら 21回目の収穫をした 08月20日 にら g-01の分 花蕾が どんどん でてきている 08月21日 にら m-08の分 こちらは みずやり 追肥もしているので 元気なり 08月22日 にら 22回目の収穫をした 08月27日 にら 花が どんどん 咲いてきている まあ 綺麗だな 08月28日 にら m-08のにら まだまだ 収穫できる 08月29日 にら m-08のにら 花もあちこち 咲いている カットしてしまおう 08月30日 にら 23回目の収穫をした 09月03日 にら m-06のにら 雨がふったら 元気になってきている 09月04日 にら g-01のにら こちらも 秋になって 元気になった 09月05日 にら 24回目の収穫をした 09月10日 にら g-1のもの 先週の収穫したあと すぐに回復している 09月11日 にら m-08のもの 花をどんどん ちぎって ちぎって すっきりとさせている 09月12日 にら 25回目の収穫をしておいた 09月17日 にら 秋になり 元気が良くなってきている g-01のにら もう すくすく 09月18日 にら あぜ道にも にらがたくさんある こちらは 花を咲かせて満開だなあ 09月19日 にら 26回目の収穫をした 09月22日 にら m-08の分 追肥してみずやりして 元気になっている 09月25日 にら あぜ道のにら 実がたくさん ついてきている 09月26日 にら 27回目の収穫をした 10月02日 にら m-07の畑の畝の分 バラバラに生えているにらは 特に元気なり 10月03日 にら 28回目の収穫をした 10月08日 にら g-01の分 元気 元気 秋になり 超元気になっている 10月09日 にら m-07の分 すこしだけだけど 超元気なにらである 10月10日 にら 29回目の収穫をした 10月15日 m-08のにら 元気で まだまだ いけそう 10月16日 にら 30回目の収穫をした 10月22日 にら 31回目の収穫をした 10月23日 にら m-08の分 現在は 元気になって茂っている 10月24日 にら m-07の分 これも 元気なものである 10月25日 にら g-01の分 こちらも 元気に育っている 10月26日 にら m-08の分 こちらも 元気なり まだまだ いける 10月30日 にら 種のついていたあぜ道のにら 種も 黒くなって 頒布されている 10月31日 にら m-06のにら 先週に刈り取ったが もう 葉は出てきている 元気なり 11月01日 にら g-01の分 まだまだ 収穫できる 11月02日 にら 32回目の収穫をした 11月03日 にら g-01の分 収穫したあと また 大きくなっている 11月06日 にら 33回目の収穫をしておいた 11月12日 にら m-08のにら さび病がややででいるが まあまあま 元気なり 11月13日 にら g-01のにら これも 元気なり 11月18日 にら g-01のにら ますます 元気になってきている 11月18日 にら 34回目の収穫をしておいた 11月19日 にら g-01のこちらのにら まだ 収穫できる 11月20日 にら m-08のにら 刈り取りして 新しい葉が出てくる まだまだ いけそう にら昨年は4月から12月まで収穫をした 今年は 3月より 収穫している まだまだ いける 11月23日 にら 35回目の収穫をした 11月24日 にら m-08のにら 収穫してから すぐに また 新しい葉が どんどんでてくる 11月27日 にら 36回目の収穫をした 12月03日 にら m-08のにら 元気である またまだ 収穫できそうだ 12月04日 にら 37回目の収穫をした 12月10日 にら m-08のにら まだ 青いが小さい そろそろ お仕舞になりそう 12月10日 にら g-01のにら こちらも まだ 元気なり 12月11日 にら 38回目の収穫をした 12月17日 にら g-01の分 またまだ 青いなあ 12月18日 にら m-08のにら もみがら たくさんかけておいた これで 良し 12月19日 にら m-07のにら この部分のは 特に元気である 12月20日 にら 39回目の収穫をした 12月23日 にら m-07の柵の外のにら 柵の中に移動しておいた もみがらもかけた 12月25日 にら 40回目の収穫をした 12月30日 にら まだまだ 青い もみがら 鶏糞をかけたら 元気になっているようだ 12月31日 にら g-01の畝の分 こちらも まだまだ 青い 無事なり 2017年 01月01日 にら こちらの分も またまだ 青い 01月03日 にら m-06の分も まだ 青いなあ 01月04日 にら 41回目の収穫をした 01月07日 にら m-07のもみがらのにら 色が薄いが もみ殻を乗り越えて 葉は出てきている 01月08日 にら 柵の外のにら これも またまだ 元気なり 01月09日 にら g-01の畝の分 またまだ 元気なり 01月10日 にら m-08の畝の分 これも まだまだ 元気なり 01月10日 にら 42回目の収穫をした 01月14日 にら m-06の柵の外のにら petをつけておいた 風よけ 寒さよけとした 01月14日 にら g-01の畝のにら もみがら たくさん かけておいた 霜よけなり 01月14日 にら 43回目の収穫をした 01月15日 にら g-01の畝のにら もみがらかけすぎかな ??? 収穫はもみがら だらけになりそう 01月16日 にら m-08の畝 こちらも もみがら だらけ これで 良し01月21日 にら m-07の畝の分 もみがら かけているが さすがに寒いので 葉はやや弱っているはた坊
2017.01.22
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