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この家は ゆったりと 余裕の立て方をしているなあ家なので できるだけ 高く 広く ゆとりのある物をたてようとするがこれは シンプルだなあどの家も それなりの 好みの家になっているのかなまあ いろんな バターンがあるので 好みの設計がされているなあこれは ゆとり まるだしの 家だなあ昔は 竹と藁と泥と木と土と紙で 作っていた今や 材料が 良くなってきているコンクリート 鉄 プラスチック ガラス 合板 化学製品 不燃物 発電機 燃料電池なと昔は手作業でやっていたが今は 全部 工場で作成された部品を組わせるだけ 組み立てるだけ極棚なものでは 2-3日で 出来る物もある外国から 家そのものを輸入して 置くだけの家もあるしょせん 40-50年で゛ 建て替えるので 安い物で間に合うでも これを コンテナーなどを利用して作れば゛値段も1/10くらいで建てられるけどねえ2000万円の家も コンテナーで作れば 200万円くらいで立つただし 見かけはびどいものになる ただの箱の家になるでも 移動も建て替えも カンタンで済む ただ ニワトリ扱いになるにわとりの ケージみたいになるなあ ゛ても 安いものができるslim おへんきょう その04歴史打ち上げ前[編集]2023年6月4日、SLIM本体が報道陣に公開された[21]。当初は2023年8月26日に打ち上げ日が設定されたが、天候の悪化が予想されたことから27日に、さらに28日へと延期された[22][23]。そして28日当日も強風のため打ち上げが延期され[24]、2023年9月7日午前8時42分11秒に打ち上げ予定が再設定された[25]。はた坊
2024.01.31
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2022年01月30日 いちご 鶏糞をばらまいておいた これでよし02月06日 いちご 雑草とりして 様子見している まだまだ寒いので ちいさいまま03月01日 いちご まだ 朝晩は寒いので ちいさいままなり03月20日 いちご 雑草が 延びてきているが いちごは まだ 伸びていないなあ03月30日 いちご 花がどんどん 咲いてきている04月30日 いちご 花かさいて 実も付きだしてきている05月05日 いちご 実がかなりおおきくなりだしてきている05月10日 いちご 真っ赤っかになってきている 収獲した05月15日 いちご まだ 青い実もたくさんあるなあ05月20日 いちご まだ たくさん 実がついてきている どんどん収獲していこう05月30日 いちご これにて 終了なり あとは 虫さんが食べているなあ06月10日 いちご これから また ツルがのびてくる07月10日 いちご そのご 葉は 夏になって 水不足で 弱くなってきている08月10日 いちご 雨が不足で 葉も からからになってきているなあ 雨が不足だなあ09月01日 いちご 雨がない 葉は半分くらい枯れてきている 雨よふれ あめ雨ふれふれ10月01日 いちご やっと 秋になってきて 葉が 元気になってきている よしよし10月20日 いちご 葉は げんきになって いきいきとしてきている 問題はない11月01日 いちご 葉は 元気である 周りの雑草とりをしておいた 11月25日 いちご そろそろ もみがら かけておくかな 保温には もみがらだなあ12月10日 いちご まあまあ まだ 無事だなあ 元気である よその畑では花も咲いている12月25日 いちご その後 土ともみがらを大量にかけておいた これで 暖かくなるはずなり2023年01月01日 いちご 葉が 紅葉してきている 霜や寒さで かなり葉も痛んできている01月15日 いちご 寒さがきついなあ 葉も 真っ赤になってきいる まだ寒波が続きそう02月10日 いちご もみがらをかけているので すこし 元気になってきているかな02月25日 いちご その後 まあまあ なんとか 越冬したなあ これから 暖かくなる03月05日 いちご なんとか 葉は それなりに残っている これから 生育してくれそう03月10日 いちご その後も 暖かくなりつつあるので元気になってきつつある03月15日 いちご その後 花芽らしいものがつきそうになっている 春だなあ03月25日 いちご やっと 花が咲いてきている これで 安心だなあ04月10日 いちご 花もたくさん ついてきている 元気になっているなあ04月15日 いちご 花が咲いて 虫さんも 蜜をすいてきているなあ 春だなあ04月25日 いちご 花がさいて 小さい実もつきだしてきている 05月05日 いちご 実が かなり 成長してきている もうすぐに収獲できそう05月10日 いちご 実が どんどん できてきている どんどん 収獲していこう05月15日 いちご 赤い実が どんどん ついてきている どんどん 収獲していこう05月20日 いちご どんどん 実がついてきている どんどん 食べていこう05月22日 いちご 赤くなつているのが たくさん あり どんどん 収獲していこう05月30日 いちご もう 赤い実もすくなくなってきた 06月20日 いちご 葉も やや よれよれになってきているなあ07月20日 いちご 雨がふらないので かなり 弱ってきているなあ みずやり 必要かも07月30日 いちご 雨がすくない みずやりして なんとか 持たせている もっと水が必要08月10日 いちご その後も 雨がすくないので よれよれ まあ なんとか 持っている08月25日 いちご 台風が 西にいって 雨がふらないなあ いちごも よれよれ なり09月20日 いちご その後も 雨がすくない 水の不足でよれよれだなあ みずやりしておいた10月10日 いちご すこし 雨がふったので やや 元気になってきているかな まあまあ10月30日 いちご 秋になって おちついている 雨もふるようになって 安定してきている11月15日 いちご その後も まあまあ 元気だなあ12月10日 いちご 葉は まあまあ 元気になってきているかな 12月30日 いちご 冬になって 葉も枯れ枯れ だなあ かなり 寒さで弱っているかな2024年01月30日 いちご 冬のあいだは 葉は赤くなっているなあ まあ しばらく そのままだなあ接合菌門 おべんきょう その012参考文献[編集]Alexopoulos C. J. et al.Introductory Mycology 4th ed.,1996細矢剛責任編集、『菌類のふしぎ-形とはたらきの驚異の多様性』、(2008)、東海大学出版、国立科学博物館叢書9Xianzhi Jiang, Hanying Yu, Meichun Xiang, Xianyung Liu, & Xingzhong Liu, 2011. Echinochlamydosporium variabile, a new genus and species of Zygomycota from soil nematodes. Fungal Diversity,46:pp.43-51.瀬戸健介、「真菌類基底部系統群の分類・系統学的研究の現状」、(2023)、日菌報 64: p.25-40.はた坊
2024.01.31
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2022年10月10日 hcで売っていた きゃべつ 2本 買ってきておいた10月15日 きゃべつ みずやりして なんとか もっているが 元気はあまりないなあ10月25日 きゃべつ なんとか 安定してきている 根付いてきている11月01日 きゃべつ まあまあ 生育してきている 11月10日 きゃべつ 葉が 綺麗に 虫にも齧られずに 普通に育ってきている11月25日 きゃべつ その後も 順調に おおきくなってきている11月30日 きゃべつ 2本 順調に 生育してきている 横のかぶら収獲したので 日が当たる12月10日 きゃべつ 2本 横にあるがふらの葉がじゃまをして 左のは小さいな 右は普通12月25日 きゃべつ その後も まあまあ 元気である2023年01月01日 きゃべつ 葉が ようよく 巻いてきている かなり遅いが まあまあ01月20日 きゃべつ 寒さて あまり生育しないなあ まあ 寒い 寒い01月25日 きゃべつ 葉が すこし 丸くなってきつつあるなあ02月10日 きゃべつ そろそろ 収獲だなあ02月20日 キャベツ 収獲はokである02月22日 きゃべつ そろそろ 収獲しよう秋のきゃぺつ08月31日 hcで きゃべつの 小さい苗 4つのsetのものをかってきておいた09月01日 g1の畝にうえつけておいた09月05日 まいにち みずやりをつつけておいた09月10日 きゃべつ なんとか 無事に 生育してきているなあ09月20日 きゃべつ その後も まあまあ 無事に 生育してきている09月25日 きゃべつ まあまあ 生育は良し なんとか かんとか 無事なり10月10日 きゃべつ そのごも まあまあ 生育は よし10月20日 きゃぺつ その後も 4つ共に 順調に 生育してきている10月25日 きゃべつ 4本ともに まあまあ 元気である11月05日 きゃべつ 葉は ゆっくりと 生育中だなあ11月15日 きゃべつ 葉は まだまだ 巻いていないなあ11月20日 きゃべつ 葉が すこし 巻きだしてきている12月01日 きゃべつ 葉が すこし巻いてきている これから もう少し時間かかりそうだなあ12月05日 きゃべつ 葉も 巻きだしてきている 小さいなあ12月30日 きゃへつ 元気なり もう 収獲してもokだなあ2024年01月01日 きゃべつ まあまあ 育っている 元気なり01月10日 きゃべつ 1個は 収獲できる まあまあだなあ01月20日 きゃべつ 1個はokだけどねえ 残りの3つは 小さいままで だめだなあ 玉ねぎくらい北方領土問題 おべんきょう その134ロシア人による返還に関しての提言[編集]ロシア側にも北方領土を返還するべきだと主張する者がいる[190]。ボリス・スラヴィンスキーは「共同宣言は、1993年に調印できると思われる平和条約の締結を条件として、日本に色丹島と歯舞諸島を返還するというソ連の態度を確認している。そのあとで道理にかなった順序で国後島と択捉島を日本に返還すべきである。」と述べた[191]。グローバリゼーション問題研究所のミハイル・デリャーギンは、ロシア側が北方領土を返還した場合について言及したことがある[192]。ノーベル文学賞作家であるアレクサンドル・ソルジェニーツィンは著書『廃墟のなかのロシア』の中で、「ロシア人のものである何十という広大な州を(ソビエト連邦の崩壊時に)ウクライナやカザフスタンに惜しげもなく譲渡」する一方で「エセ愛国主義」から日本に領土を返還する事を拒んでいるロシア連邦政府を批判し、これらの島がロシアに帰属していた事は一度も無かった事を指摘、さらに日露戦争やシベリア出兵という日本側からの「侮辱」への報復といった予想されるロシア人からの反論に対しては、ソ連が5年期限の日ソ中立条約を一方的に破棄した事が「いっさい(日本に対する)侮辱には当たらないとでもいうのだろうか」と述べ、「国土の狭い日本が領土の返還要求を行っているのは日本にとり国家の威信をかけた大問題だからである」として日本側の主張を擁護。「21世紀においてロシアが西にも南にも友人を見つけられないとすれば、日露の善隣関係・友好関係は充分に実現可能である」とし、日本への北方領土返還を主張した[193]。2010年11月15日、ロシアのベドモスチ氏は、台頭する中国に日本と協力して対抗するための第一歩として、歯舞群島・色丹島の引き渡しあるいは共同統治が必要であるとした[194]。なお、ソビエト連邦の崩壊後の日露両国は、日ソ共同宣言に明記されている「平和条約締結後の歯舞群島・色丹島の日本への引き渡し」を再確認しており、国後・択捉両島の取り扱いが領土問題における焦点となっている。映画監督アレクサンドル・ソクーロフは、2011年12月にサンクトペテルブルクの日本総領事館で旭日小綬章を受けた際、「北方領土は日本に返還すべきだ」「ロシアは日本から学ぶべきことがたくさんある」「日本人に、かつて彼らのものだったすばらしい土地を返す必要がある」と述べた[195][196]。はた坊
2024.01.31
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2022年01月01日 えんどう 無事に成育している 順調である まあまあ01月09日 スナッブエンドウ こちらも順調である まだ冬なので ちいさい01月10日 エンドウ これから 成育していく予定なり 順調なり01月20日 スナッブエンドウ m-34の6本の苗 まだ 横に伸びている01月21日 スナッブエンドウ 支柱とカバーをつけておいた これでよし 02月06日 スナッブエンドウ まだ あまり 伸びてきていない 支柱に届いていない02月13日 エンドウ まだ 寒いのて ちいさいまま のびてくれば支柱につけていこう03月01日 スナッブエンドウ そろそろ 伸びてきている 春なり03月06日 スナッブエンドウ m-34の畝の6本 伸びだしたら 支柱につけよう03月20日 エンドウ すこし 成育を開始してきているかな ても まだ 小さいな03月26日 エンドウ すこし 伸びてきている ゆっくりとしている04月01日 スナッブエンドウ ようやく 伸びてきている 花たらけになってきている04月02日 えんどう こちらも ようやく 伸びてきている04月09日 スナッブエンドウ 紐でつるの固定をすこしやってみておいた04月10日 えんどう こちらも 紐でつるの固定をやっておいた04月17日 スナッブエンドウ 実がつきだしてきている 賑やかになってきている04月18日 えんどう こちらも 実が しっかりとついてきている04月24日 スナッブエンドウ 実が 大量についてきている 本格的になってきた04月29日 スナッブエンドウ 実がどんどん ついてきている 順調である05月01日 えんどう 紐の追加のものをやっておく これでよし05月05日 スナッブエンドウ 実が大量についてきている05月07日 スナッブエンドウの実は もう 収獲できるそ05月15日 スナッブエンドウの実は つぎからつぎへと 実がついてきている05月17日 えんどう 実がまだ ちいさいな もうすこし待とう05月28日 えんどう 実を収獲しておいた これにて終了だなあ05月29日 スナッブエンドウの実は 収獲していこう05月30日 えんどう まだ実が すこし残ってるなあ 収獲しておこう06月01日 えんどう 実もまだ残っているが これにて終了としよう06月02日 スナッブエンドウの実 収獲をしておいた06月03日 スナッブエンドウの実 また 残っているのを収獲しておいた秋のエンドウ スナップ10月02日 豆さんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月16日 hcで スナッブエンドウの種をかってきた 10月16日 hcで エンドウの種も 買ってきておいた ついでに畑に植えつけた10月20日 エンドウ 畑のg-03の畝にうえつけた もみがらかけている 55か所10月30日 スナッブエンドウ これも70か所に 種まきしている 発芽してきている11月01日 エンドウ こちらも発芽してきている まあまあ 元気である11月10日 えんどう すこし 生育してきている 元気である11月11日 スナッブエンドウ これも 生育は良い 元気である11月16日 スナッブエンドウ その後も まあまあ順調である11月20日 えんどう 生育は良いが やや 生育しすぎだなあ もっと寒くなって頂戴 11月30日 スナッブエンドウ こちらも 生育しすぎかな まだ 霜はおりていないなあ12月05日 エンドウ こちらも まあまあ 生育しすぎているかな まあまあ12月10日 エンドウ まあまあ スナッブエンドウ 育ちすぎくらいかな やや でかい12月12日 スナッブエンドウ こちらは 背が高すぎだなあ 支柱も必要かな まだかな12月25日 スナッブエンドウ 風て倒れている おまけに霜にやられて弱ってきている12月26日 エンドウ これも また 風て倒れている おまけに霜にやられて弱ってきている12月30日 えんどう すこし 元気になってきている 寒さには 弱いなあ でも また元気12月31日 スナッブエンドウ 横になっているが まあまあ 元気になりつつある2023年01月01日 スナッブエンドウ 先の蔓が やや 弱っている 霜のせいなり01月05日 エンドウ こちらは まあまあ 元気である01月10日 スナッブエンドウ 寒さで枯れているのもでてきている 寒いので かなり弱ってる01月15日 えんどう 寒いけどエンドウは まあまあ無事かな でも 寒いので きびしいかも01月20日 隣の豆さん 昨年より花か咲いている まあ 参考になるので見学している 早すぎ01月21日 えんどう 支柱をつけておいた これで のびてきたら 紐で誘導しよう01月25日 スナッブエンドウ まあ 冬の寒さにも なんとか 耐えている まあまあ01月27日 えんとう こちらも 冬の寒さに耐えている まあまあ なんとかなるだろろう02月02日 スナッブエンドウ まあまあ 大丈夫かな 02月20日 エンドウ こちらにも 鶏糞をばらまいておいた これでよし02月22日 スナッブエンドウ こちらにも 鶏糞をばらまいておいた02月25日 スナッブエンドウ 残っているのをみると あまりないなあ あれれだなあ02月26日 エンドウ こちらは 元気である これから 成長する予定なり03月03日 えんどう 元気になってきている 春だなあ03月10日 えんどう 紐で つるを誘導しておいた これで 良し03月20日 スナッブエンドウ 花がさいてきている03月25日 えんどう 花も どんどん 咲いてきている ようやく 成長してきている03月30日 えんどう 蔓も伸びてきているので 紐で 固定しておいた04月01日 スナッブエンドウ 残っているのは 少ないけど 花は咲いてきている04月02日 エンドウ どんどん 蔓がのびてきている よし 良し04月05日 スナッブエンドウ すくないながらも 花が咲いて 延びてきている04月08日 えんどう 花が どんどん ついてきている 実もつきだしてきている04月10日 えんどう 生育して 背も高くなりつつある 実もどんどんつきだしている04月15日 スナッブエンドウ こちらも 実がおおきくなりだしてきている04月18日 えんどう 実がどんどん ついてきている 収獲はあと1月くらい後かな04月28日 スナッブエンドウ 実が膨らんできている04月30日 えんどう 実がおおきくなりつつあるが またまだ 時間がかかりそうだなあ05月01日 スナッブエンドウ すこし 収獲をしておいた05月05日 スナッブエンドウ その後も 実ができている どんどん 収獲をしていこう05月07日 えんどう 実はたくさんついてきている 収獲もできそうになってきている05月10日 えんどう 実は どんどん ついてきている まあまあ05月15日 スナッブエンドウ 実もこれで お終いになっている05月16日 えんどう 実がたくさんついている もう 収獲できそう05月25日 えんどう 収獲をしておいた05月30日 えんどう また 収獲をしておいた秋の豆さん10月06日 スナップエンドウの種 hcでかってきておいた 2つの種をかってきておいた10月07日 えんどう hcで 種をかってきている これも 2つの袋をかっておいた10月20日 えんどう g-07の畝に種まきをしておいた10月22日 スナッブエンドウ こちらも g-07の畑の畝に種まきをしておいた10月23日 どちらにも 上に 雑草をかけて マルチとしていおいた10月25日 まあ そのうち 発芽してくるだろう11月01日 スナップえんどう こちらは すこし 発芽してきている11月02日 えんどう こちらも すこし 発芽してきている11月10日 すなっふえんどう これは たくさん 種まきしている ぼちぼち 発芽中11月11日 すなっふえんどう 第二弾 種をまた 買ってきた 時差で種まき しよう11月12日 すなっふえんどう 第二弾 -5の畝に 種まきをしておいた11月20日 スナッブエンドウ g-09の畝のものも 元気よく 発芽して成育してきている11月25日 えんどう g-07の畝のもの まあまあ 元気よく 育ってきている12月01日 スナッブエンドウ 第二弾 種まきをしておいた分 発芽はまだなり11月29日 スナッブエンドウ 第三弾の種をかってきた 追加で植え付けておこう12月05日 スナッブエンドウ まあまあ 生育してきている 元気なり12月15日 スナッブエンドウ 支柱も立てておいた 紐で 誘導もしておいた12月20日 えんどう こちらも まあまあ 元気であるなあ12月22日 スナッブエンドウ 第三弾の発芽 すこし出てきている これで3つ目なり12月30日 スナッブエンドウ まあまあ 第一弾は 元気なり2024年01月01日 スナッブエンドウ 雑草も結構とはえきてるが まあまあ 元気だなあ01月02日 えんどう こちらも まあまあ 元気であるなあ01月03日 スナッブエンドウ 見た目では 元気である 順調なり 01月05日 スナッブエンドウ 第三弾のもの 発芽している もみがらの場所なり01月10日 隣の畑の えんどう もう 花がさいて 実もついているなあ 速すぎだなあ01月12日 スナッブエンドウ 第一弾 第二弾 第三弾 全部 元気なり これは 第一弾なり01月15日 えんどう こちらも 元気なり まあまあ01月17日 スナッブエンドウ 第三弾の発芽のもの まあまあ 元気になってきている01月20日 スナッブエンドウ 昨年はあまり出来が良くなかったので 今年は頑張ろう 01月25日 えんどう こちらも まあまあ 元気だなあ茶 おべんきょう その084参考文献松田興昌・田村哲也『田水會喜多十左衛門喫茶法』共同著書 オフィスtan 2014年。Cha Tea紅茶教室『図説 英国ティーカップの歴史』河出書房新社 (2012年) ISBN 978-4-309-76189-3 C0372はた坊
2024.01.31
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2022年01月30日 かぶら その後も 元気なり 在庫は たくさある02月06日 かぶら 葉をカットしておいた これで長持ちする秋のかぶら08月31日 がふら 種をかってきて すぐに 畝にうえつけておいた09月03日 かぶら 種まきして3日目に発芽してきている09月10日 かぶら 全面の発芽して にぎやかになっている09月15日 雑草がはえてきている かぶら すこし 減ってきている09月20日 かぶら かなり 減ってきている 虫に齧られている09月22日 かぶら 虫に齧られてれ ぼろぼろになってきている09月23日 かぶら 葉は 穴でぼろぼろなり 数もすくない09月24日 かぶら 葉は がたがたとなっている 残りは わづかなり 虫さんに完敗09月25日 かぶら 葉は ぼろぼろ 残っているのは 1本だけ かぶらは虫には 弱いなあ10月01日 かぶら ダメだったので 第二弾のかぶら 家で種まきしておいた10月04日 かぶら 家での種まきのもの 発芽してきている10月06日 かぶら そろそろ 畑に移動していこう10月07日 かぶら 第三弾のものの種蒔きをしておいた10月10日 かぶら すぐに 発芽してきている10月15日 かぶら 発芽して にぎやかになった 第三弾のものも 畑に移動しよう10月20日 かぶら 第二弾の苗 虫にかじられながらも なんとか もっている okかな10月25日 かぶら 第三弾の苗 なんとか 生育を開始してきている まあまあだなあ10月30日 かぶら 第一弾のかぶらの残りもの でかくなっている もう 収獲できそう11月01日 かぶら 第三弾 こちらも 生育してきている 安心してみている okだなあ11月02日 かぶら 第二弾 こっちは まあまあ 生育はしてきている11月05日 かぶら 第三弾 遅いながらも 順調だなあ11月07日 かぶら 第一弾 少ないが 大きくなっている もう 収獲はokである11月10日 かぶら 第三弾 こちらも まあまあ 生育をしてきている11月20日 かぶら 第二弾 寒くなっているが まあまあ 生育はしてきている 葉は元気11月25日 かぶら 第三弾のものも 生育がよくなってきている 隙間があるので 順調だな11月28日 かぶら 第三弾のも 生育は良し 大根よりも 生育は順調に育っている11月29日 かぶら 第一弾のもの 収獲をした 大きくなっている 完璧だなあ11月30日 かぶら 第二弾と第三弾が ほぽ おなじサイズになってきている いい感じだなあ12月01日 かぶら 第二弾 生育が 良くなって 大きくなってきている 順調なり12月05日 かぶら 第二弾 みた目も いい 元気が良くなっている12月10日 かぶら 第三弾 こちらも もう 元気が良く 収獲もokだなあ12月15日 かぶら 第二弾も もう 同じく 元気が良い 収獲もokである12月17日 かぶら また 1個 収獲をしておいた12月20日 かぶら まだ たくさん 残っている2023年01月01日 かぶら 1個 収獲をしておいた01月05日 かぶら 第二弾 葉は寒さで痛んでいるが 根っこはokなり01月25日 かぶら ちいさい分 すこし 収獲をしておいた01月31日 かぶら 葉は よれよれ でも ねっこは 元気そうである02月05日 かぶら まだ 残っているので 収獲をしていこう02月22日 かぶら のこりのがふら すこしだけになってきている秋のかぶら08月31日 hcでの かぶらの種 聖護院のものをかってきておいた09月02日 g-1の畑の畝に 種まきをしておいた09月05日 みずまき 毎日 しておいた しばらくは 様子見なり09月06日 すこし 発芽してきているかな まあまあだなあ09月10日 かぶら 発芽してきている まああま たくさん 発芽してきている09月15日 かぶら そのご 発芽も 2列になって そろってきているなあ09月20日 かぶら 今回は まあまあ 発芽が順調である 楽しみだなあ09月25日 かぶら これまでの栽培では 失敗がおおいが 今回は 順調だなあ 良し09月22日 こかぶの種をまた hcでかってきていおいた09月23日 こかぶ また 種まきをしておいた 追加のかぶなり09月25日 こかぶ 発芽してきているなあ10月01日 こかぶ その後も 生育はよし 元気なり10月05日 こかぶ ちいさいけど 葉は 伸びてきている10月15日 かぶら 生育はよし 今年のかぶら 絶好調であるなあ10月20日 かぶら 第一弾 こちらも 葉は おおきくなって 元気である10月23日 こかぶら hcで 安い種があったので 追加て かってきておいた10月24日 こかぶら g-09の畑の畝のあまりに 植え付けておいた10月30日 かぶら 収獲はOKである ぼちぼちと 収獲をしていこう11月10日 かぶら 漬物でもうまい 煮てもうまいなあ どんどん 収獲していこう11月15日 こかぶ 第二弾 こちらも まあまあ 発芽してきている 11月17日 こかふ 第一弾のもの 収獲をしておいた11月20日 こかぶ 第一弾 その後も 元気なり よく育っているなあ11月25日 かぶら また 1個 収獲をしておいた12月01日 かぶら こかぶ 収獲をしておいた12月05日 こかぶ また すこし 収獲をしておいた12月10日 こかぶ また すこし 収獲をしておいた12月12日 こかぶ また すこし 収獲をしておいた12月13日 かぶら 隣の畑の物 雑草にまけているなあ ブロだけど 時間がなくて雑草だらけ12月15日 かぶら もう 収獲していくのみ どんどん たべていこう12月20日 かぶら もう 収獲のが たくさんある 今年は結構とうまくいっている12月30日 かぶら また 収獲をしておいた まあまあ いい感じだなあ2024年01月01日 こかぶ こちらは もうokである どんどん 収獲をしていこう01月05日 かぶら 収獲まちのものばかりなり どんどん これから 収獲だなあ01月10日 かぶら また すこし 収獲をしておいた01月20日 かぶら また 収獲をしておいた01月25日 かぶら また 収獲をしておいた01月27日 かぶら まだまだ たくさんある どんどん 収獲していこうslim おへんきょう その03歴史[編集]度重なる延期[編集]SLIMは当初、3年という短期間での打ち上げが計画されたが、探査機の完成後にも外的要因により繰り返し打ち上げが延期された。当初は2018年度にイプシロンロケットで打ち上げる計画が示された[8]。その後まもなく、確実に計画を実行できるように2019年度の打ち上げを目指すことになった[14]。ところが2016年のX線天文衛星ひとみの喪失事故により後継機の打ち上げの必要が生じたことから、予算捻出のためイプシロンロケットの打ち上げが減らされ、SLIMは2021年にH-IIAロケットで打ち上げ予定のXRISMとの相乗りで打ち上げられる見通しとなった[15]。そのXRISMの開発も難航したことから、さらに2022年度に延期された[16][17]。XRISM側の不備が解決した後にも、H3ロケットを優先的に打ち上げることとなり、射場や日程の都合で2023年度(5月頃)にずれ込んだ[18][19]。しかしそのH3ロケットも打ち上げに失敗した影響から同年8月以降に延期された[20]。はた坊
2024.01.30
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くもりぞらこんなに 雲だらけというのは めずらしいなあめったに こんなに 雲ッているのは あまり記憶にないなあこれは 100pctの くもりぞらだなあこんだけ 雲が あっても 雨がふらないというのは すごいなあ天気予報は晴 雨 曇り 台風 雷 あられ 霧 などがあってもそれぞれ mix/mixして 1つの天気がつづくのは 晴れくらいかなあまり 一日 晴れいがいで 雨か 1日というのも あまりない晴 ときどき 曇り曇り ときどき 雨雨のち くもり など いろんなmixとなっているまあ 天気予報は 人のすんでいる所の天気だけ やっている人がいなければ 天気予報はいらない地球の表面積は 5.10億 平方キロメートルである世界の人口は80億人であるならしてみると 地球の表面積でみると1km平方キロメートルには 16人しかいないことになる日本は 人だらけである 人のいないところはないけれども地球でみると 1km平方キロメートルに 16人 つまり 4家族しかいないでも 実際には 都市に集中してすんでいるので 天気予報も必要となる250mごとに 1家族しかいないと 天気予報なんか いらない日本で 天気予報が 開始されたのは 明治17年なりまだ 140年しかたっていない 天気に関心もちだしたのは 明治になってから それまでは 天気なんか まったく 関係なあし140年まえには 天気も 日時と 月日も あまり関心はなしその日暮らしなり現代人は 毎日 天気をみている接合菌門 おべんきょう その011その解体[編集]2007年、英国菌学会報に提案された菌類全体の分類体系の見直し [1]では、接合菌門そのものが認められていない。これは、ここに含まれていた個々の群が、それぞれに独立性が強い上に、それらの間の類縁関係が確定できない、との判断によっている。そのために、それらは門を指定しないままに亜門としてある。おおよそは以下のようなものである。グロムス目のものは昇格させてグロムス門とする。接合菌綱のそれ以外のものは四つの亜門に。詳細は接合菌綱を参照。トリコミケス綱のうち、ハルペラ目とアセラリア目は接合菌綱のキックセラ目などとともにキックセラ亜門に。それ以外のアメビディウム目とエクリナ目はメソミケトゾアに含まれるものとして、菌界から切り離された。その後も検討は続き、情報が集まるにつれてその系統関係も次第にはっきりしてきた結果、2023年時点ではケカビ亜目、クサレケカビ亜目、グロムス亜目をケカビ門 Mucoromycota に、トリモチカビ亜門、ハエカビ亜門、キックセラ亜門をトリモチカビ門 Zoopagomycota に纏める説が定着しつつある[2]。ただし、2011年現在においても専門分野でこの名(Zygomycota)が使われている事例もあり[3]、今後もしばらくは見るものと思われる。はた坊
2024.01.30
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2022年01月01日 えんどう 無事に成育している 順調である まあまあ01月09日 スナッブエンドウ こちらも順調である まだ冬なので ちいさい01月10日 エンドウ これから 成育していく予定なり 順調なり01月20日 スナッブエンドウ m-34の6本の苗 まだ 横に伸びている01月21日 スナッブエンドウ 支柱とカバーをつけておいた これでよし 02月06日 スナッブエンドウ まだ あまり 伸びてきていない 支柱に届いていない02月13日 エンドウ まだ 寒いのて ちいさいまま のびてくれば支柱につけていこう03月01日 スナッブエンドウ そろそろ 伸びてきている 春なり03月06日 スナッブエンドウ m-34の畝の6本 伸びだしたら 支柱につけよう03月20日 エンドウ すこし 成育を開始してきているかな ても まだ 小さいな03月26日 エンドウ すこし 伸びてきている ゆっくりとしている04月01日 スナッブエンドウ ようやく 伸びてきている 花たらけになってきている04月02日 えんどう こちらも ようやく 伸びてきている04月09日 スナッブエンドウ 紐でつるの固定をすこしやってみておいた04月10日 えんどう こちらも 紐でつるの固定をやっておいた04月17日 スナッブエンドウ 実がつきだしてきている 賑やかになってきている04月18日 えんどう こちらも 実が しっかりとついてきている04月24日 スナッブエンドウ 実が 大量についてきている 本格的になってきた04月29日 スナッブエンドウ 実がどんどん ついてきている 順調である05月01日 えんどう 紐の追加のものをやっておく これでよし05月05日 スナッブエンドウ 実が大量についてきている05月07日 スナッブエンドウの実は もう 収獲できるそ05月15日 スナッブエンドウの実は つぎからつぎへと 実がついてきている05月17日 えんどう 実がまだ ちいさいな もうすこし待とう05月28日 えんどう 実を収獲しておいた これにて終了だなあ05月29日 スナッブエンドウの実は 収獲していこう05月30日 えんどう まだ実が すこし残ってるなあ 収獲しておこう06月01日 えんどう 実もまだ残っているが これにて終了としよう06月02日 スナッブエンドウの実 収獲をしておいた06月03日 スナッブエンドウの実 また 残っているのを収獲しておいた秋のエンドウ スナップ10月02日 豆さんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月16日 hcで スナッブエンドウの種をかってきた 10月16日 hcで エンドウの種も 買ってきておいた ついでに畑に植えつけた10月20日 エンドウ 畑のg-03の畝にうえつけた もみがらかけている 55か所10月30日 スナッブエンドウ これも70か所に 種まきしている 発芽してきている11月01日 エンドウ こちらも発芽してきている まあまあ 元気である11月10日 えんどう すこし 生育してきている 元気である11月11日 スナッブエンドウ これも 生育は良い 元気である11月16日 スナッブエンドウ その後も まあまあ順調である11月20日 えんどう 生育は良いが やや 生育しすぎだなあ もっと寒くなって頂戴 11月30日 スナッブエンドウ こちらも 生育しすぎかな まだ 霜はおりていないなあ12月05日 エンドウ こちらも まあまあ 生育しすぎているかな まあまあ12月10日 エンドウ まあまあ スナッブエンドウ 育ちすぎくらいかな やや でかい12月12日 スナッブエンドウ こちらは 背が高すぎだなあ 支柱も必要かな まだかな12月25日 スナッブエンドウ 風て倒れている おまけに霜にやられて弱ってきている12月26日 エンドウ これも また 風て倒れている おまけに霜にやられて弱ってきている12月30日 えんどう すこし 元気になってきている 寒さには 弱いなあ でも また元気12月31日 スナッブエンドウ 横になっているが まあまあ 元気になりつつある2023年01月01日 スナッブエンドウ 先の蔓が やや 弱っている 霜のせいなり01月05日 エンドウ こちらは まあまあ 元気である01月10日 スナッブエンドウ 寒さで枯れているのもでてきている 寒いので かなり弱ってる01月15日 えんどう 寒いけどエンドウは まあまあ無事かな でも 寒いので きびしいかも01月20日 隣の豆さん 昨年より花か咲いている まあ 参考になるので見学している 早すぎ01月21日 えんどう 支柱をつけておいた これで のびてきたら 紐で誘導しよう01月25日 スナッブエンドウ まあ 冬の寒さにも なんとか 耐えている まあまあ01月27日 えんとう こちらも 冬の寒さに耐えている まあまあ なんとかなるだろろう02月02日 スナッブエンドウ まあまあ 大丈夫かな 02月20日 エンドウ こちらにも 鶏糞をばらまいておいた これでよし02月22日 スナッブエンドウ こちらにも 鶏糞をばらまいておいた02月25日 スナッブエンドウ 残っているのをみると あまりないなあ あれれだなあ02月26日 エンドウ こちらは 元気である これから 成長する予定なり03月03日 えんどう 元気になってきている 春だなあ03月10日 えんどう 紐で つるを誘導しておいた これで 良し03月20日 スナッブエンドウ 花がさいてきている03月25日 えんどう 花も どんどん 咲いてきている ようやく 成長してきている03月30日 えんどう 蔓も伸びてきているので 紐で 固定しておいた04月01日 スナッブエンドウ 残っているのは 少ないけど 花は咲いてきている04月02日 エンドウ どんどん 蔓がのびてきている よし 良し04月05日 スナッブエンドウ すくないながらも 花が咲いて 延びてきている04月08日 えんどう 花が どんどん ついてきている 実もつきだしてきている04月10日 えんどう 生育して 背も高くなりつつある 実もどんどんつきだしている04月15日 スナッブエンドウ こちらも 実がおおきくなりだしてきている04月18日 えんどう 実がどんどん ついてきている 収獲はあと1月くらい後かな04月28日 スナッブエンドウ 実が膨らんできている04月30日 えんどう 実がおおきくなりつつあるが またまだ 時間がかかりそうだなあ05月01日 スナッブエンドウ すこし 収獲をしておいた05月05日 スナッブエンドウ その後も 実ができている どんどん 収獲をしていこう05月07日 えんどう 実はたくさんついてきている 収獲もできそうになってきている05月10日 えんどう 実は どんどん ついてきている まあまあ05月15日 スナッブエンドウ 実もこれで お終いになっている05月16日 えんどう 実がたくさんついている もう 収獲できそう05月25日 えんどう 収獲をしておいた05月30日 えんどう また 収獲をしておいた秋の豆さん10月06日 スナップエンドウの種 hcでかってきておいた 2つの種をかってきておいた10月07日 えんどう hcで 種をかってきている これも 2つの袋をかっておいた10月20日 えんどう g-07の畝に種まきをしておいた10月22日 スナッブエンドウ こちらも g-07の畑の畝に種まきをしておいた10月23日 どちらにも 上に 雑草をかけて マルチとしていおいた10月25日 まあ そのうち 発芽してくるだろう11月01日 スナップえんどう こちらは すこし 発芽してきている11月02日 えんどう こちらも すこし 発芽してきている11月10日 すなっふえんどう これは たくさん 種まきしている ぼちぼち 発芽中11月11日 すなっふえんどう 第二弾 種をまた 買ってきた 時差で種まき しよう11月12日 すなっふえんどう 第二弾 -5の畝に 種まきをしておいた11月20日 スナッブエンドウ g-09の畝のものも 元気よく 発芽して成育してきている11月25日 えんどう g-07の畝のもの まあまあ 元気よく 育ってきている12月01日 スナッブエンドウ 第二弾 種まきをしておいた分 発芽はまだなり11月29日 スナッブエンドウ 第三弾の種をかってきた 追加で植え付けておこう12月05日 スナッブエンドウ まあまあ 生育してきている 元気なり12月15日 スナッブエンドウ 支柱も立てておいた 紐で 誘導もしておいた12月20日 えんどう こちらも まあまあ 元気であるなあ12月22日 スナッブエンドウ 第三弾の発芽 すこし出てきている これで3つ目なり12月30日 スナッブエンドウ まあまあ 第一弾は 元気なり2024年01月01日 スナッブエンドウ 雑草も結構とはえきてるが まあまあ 元気だなあ01月02日 えんどう こちらも まあまあ 元気であるなあ01月03日 スナッブエンドウ 見た目では 元気である 順調なり 01月05日 スナッブエンドウ 第三弾のもの 発芽している もみがらの場所なり01月10日 隣の畑の えんどう もう 花がさいて 実もついているなあ 速すぎだなあ01月12日 スナッブエンドウ 第一弾 第二弾 第三弾 全部 元気なり これは 第一弾なり01月15日 えんどう こちらも 元気なり まあまあ01月17日 スナッブエンドウ 第三弾の発芽のもの まあまあ 元気になってきている01月20日 スナッブエンドウ 昨年はあまり出来が良くなかったので 今年は頑張ろう 北方領土問題 おべんきょう その133ロシア側からの返還論[編集]ロシアからも、四島返還論及び二島譲渡論が提案されたことがある。これは主権無き領土返還と呼ばれるもので、北方四島または歯舞・色丹二島に対する日本の施政権を認めるが、主権は引き続きロシアが有するものとする。これについて日本は、無意味にして実行不可能な提案は受け入れられないとして拒絶しており、ロシアも直ちに提案を撤回している。[要出典]はた坊
2024.01.30
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2022年01月05日 たかな すこし また 収獲をしておいた01月10日 たかな g-01の畝の分 こちらも たくさんある01月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月30日 たかな また すこし 収獲しておいた02月02日 たかな 追加での収獲 すこししておいた02月06日 たかな その後も まだまだ 元気である02月13日 たかな またまだ 葉は 元気である たくさんある03月01日 たかな 残りもまだ 収獲できる もうすこし持ちそう03月27日 たかな たくさん残っているが 葉はよれよれになってきている04月25日 たかな 花だらけ 実もつきだしてので 全部 カットしておいた秋の高菜08月31日 高菜の種をかってきて 畝にうえつけておいた09月03日 たかな みずやりしている 3日で 発芽してきいるなあ09月10日 たかな その後もみずやりして なんとか 残っている まあまあだなあ09月15日 たかな これは種の袋 たかなは たくさん蒔いたので 発芽もたくさんしている09月20日 たかな 葉は真ん中に線があるので 分かりやすい 雑草と区別はしやすい09月22日 たかな 発芽も良いし 生き残りも やはり 多いかな 丈夫な野菜だなあ10月05日 たかな 葉はわかりやすい模様である 元気もあって 良し10月15日 たかな 残っている苗もたくさんで 元気に育っている10月20日 たかな 元気に育ってきている まあまあである10月25日 たかな 葉もおおきくなっている 収獲はokである10月30日 たかな すこし 収獲をしておいた10月31日 たかな 葉もよく成育してきている 収獲をどんどんしていこう たくさんある11月01日 たかな 生育は良し 外側の葉から はがして収獲していこう11月05日 たかな 収獲をした たくさんあるなあ11月10日 たかな どんどん 収獲していこう たくさん 生育してきている11月20日 たかな また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月30日 たかな 元気になって おおきく育っている どんどん 収獲していこう12月15日 たかな また 収獲をしておいた12月17日 たかな また 収獲をしておいた12月25日 たかな まだまだ たくさん 残ってている2023年01月10日 たかな 寒さで 葉も かなり 弱っている しなしな なり02月02日 たかな 在庫は まだまだ 大量に残っている02月12日 たかな また 少し収獲をしておいた02月15日 たかな また すこし 収獲をしておいた02月20日 たかな 残りもの 元気である 03月05日 たかな 残りは 少なくなってきている03月15日 たかな 最後のもの 収獲をしておいた04月20日 g-01の畝でも たかな生えてきている しばらく様子見をしていこう05月01日 g-01の高菜 その後も すこし 生育してきている 収獲もできそうだなあ05月10日 g-01の高菜 もう 収獲できそう秋の高菜08月31日 hcで また 高菜の種をかってきておいた09月03日 高菜 g-1の畑の畝に 種まきをしておいた09月03日 まいにち みずまきをしておいた しばらく ようすみなり09月05日 高菜 やっと 発芽してきている まあまあだなあ09月07日 その後も 高菜 まあまあ 発芽が たくさん している 元気なり09月15日 たかな 今年も 発芽は たくさんある まあまあ 順調だなあ10月01日 たかな まあまあ おおきく なってきているなあ 良し10月10日 たかな 順調に 生育してきているなあ 良し 良し10月15日 たかな その後も まあまあ 生育はよし たかなは 元気である10月20日 たかな その後は まあまあ 生育してきている いい感じになってきている10月25日 たかな 葉も元気なり でも 雨がすくないので やや 小さいかな11月05日 たかな 葉も かなり 大きくなってきている いい 感じだなあ11月20日 たかな どんどん 収獲していこう たくさんある11月30日 たかな 生育は よし これから 収獲していこう12月05日 たかな 葉が 大きく 育ってきている 見事なり12月10日 たかな 収獲をしておいた12月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた2024年01月01日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月05日 たかな 葉が 元気である これから どんどん 収獲をしていこう01月10日 たかな 葉は しっかりと 生育してきている おおきくなっている01月15日 たかな また 収獲をしておいた01月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月22日 たかな まあ 元気なり たくさん まだまだある01月25日 たかな たくさんある 日持ちもするので 高菜は 良い 野菜だなあ茶 おべんきょう その083参考文献ビアトリス・ホーネガー 著、平田紀之 訳『茶の世界史』2020年。ISBN 9784560097601。松崎芳郎『年表 茶の世界史』八坂書房、2012年。ISBN 978-4-89694-144-9。はた坊
2024.01.30
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2022年01月05日 赤たまねぎ おおきさは 早稲のたまねぎより やや 小さいな01月10日 早稲の玉ねぎ こちらの生育は 赤よりも やや伸びている01月30日 赤たまねぎ 元気なり もみがらがあるので 良く育っている02月06日 早稲たまねぎ こちらも 元気に育ってきている02月20日 赤玉ねぎ こちらも まあまあ 成育してきている03月01日 早稲たまねぎ かなり 成長がよくなってきている いい感じだなあ03月06日 赤たまねぎ やや 小さいけど まあまあ 成育してきている03月20日 早稲たまねぎ 成育はかなり良いなあ おおきくなっている03月27日 赤たまねぎ こちらも 成育はよくなってきている まあまあなり04月17日 赤たまねぎ すこし 膨らんできているなあ04月18日 早稲のたまねぎ こちらも 大きくなってきている05月10日 赤たまねぎ もう 出来上がってきている 収獲もしてokだなあ05月15日 早稲のたまねぎ 葉は もう よれよれになってきている 05月16日 早稲のたまねぎ いい感じにってきている 05月20日 赤たまねぎ こちらも そろそろ 収獲できそうになってきている05月25日 早稲のたまねぎ 収獲をしておいた06月01日 赤たまねぎ これにて 終了なり 06月10日 早稲のたまねぎ 残りを収獲しておいた秋のたまねぎ10月02日 たまねぎさんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月20日 g-07の畝のたまねぎの場所にマルチをつけて 上にもみがら 蒔いておいた10月30日 hcで たまねぎの早稲の苗を100本 かってきた 10月30日 hcで たまねぎ 晩生の苗も100本 買ってきておいた10月30日 hcで たまねぎ 赤の早稲 苗がないので setうりのもの 50本 買っておいた10月30日 hcで たまねぎ 早稲の苗も100本 買ってきておいた 即 畑に植えつけた10月30日 g-7の畑の畝の場所に 赤たまねぎの苗も うえつけておいた11月10日 g-07の畝のたまねぎ 晩生の苗 まあまあ 無事である11月20日 早稲のたまねぎ 苗はまだ 小さいけど まあまあ 元気である11月30日 たねまぎの苗 ちいさい 苗ばかりであまり大きくならないなあ まあ 様子見だな12月01日 赤たまねぎ まあまあ 生育はしてきている12月05日 赤たまねぎ その後も まあまあである12月06日 晩生のたまねぎ こちらも まあまあである12月07日 赤たまねぎ 植えた分は 全部 育っている まあまあ12月08日 早稲のたまねぎ これも 植えた分は 全部 育っている 無事なり12月09日 晩生のたまねぎ こちらも 苗は 全部が 無事に育ってきている12月15日 晩生のたまねぎ 真ん中に植えているのて 畝が良いみたい 良く育っている12月17日 早稲のたまねぎ もみがらの追加をして暖かくしておいた12月20日 晩生のたまねぎ もみがら 新しいのがあるので かけておいた 暖かくなってるな12月22日 赤たまねぎ こちらも まあまあ 元気だなあ もみがら 新品をかけておいた12月24日 早稲のたまねぎ 根本に雑草がすこし 生えてきているなあ12月26日 晩生のたまねぎ これは 生育は良い 良く育ってきている12月28日 赤たまねぎ こちらも まあまあ 生育は良し2023年01月01日 晩生のたまねぎ こちらは 元気がよい 見た目にも育ちは良いなあ01月05日 早稲のたまねぎ これは やや ばらつきがでてきているなあ01月07日 晩生のたまねぎ 元気がよい もみからで 生育が良いのかな01月20日 赤たまねぎ こちらは やや小さいが 元気ではある02月05日 晩生のたまねぎ こらちは 生育が良く 元気で育っている02月10日 赤のたまねぎ こちらは またまだ ちいさいが まあまあ だな02月16日 早稲のたまねぎ 鶏糞を ばらまいておいた これでよし02月20日 晩生のたまねぎ こちらにも 鶏糞をばらまいておいた02月22日 赤のたまねぎ こちらにも 鶏糞をばらまいておいた02月23日 晩生のたまねぎ 元気に育っている いい感じだなあ02月25日 赤たまねぎ こちらも やや ちいさいが これからだなあ03月01日 早稲のたまねぎ こらちは まだ やや 小さいな03月05日 晩生のたまねぎ こちらは 生育はかなり良いなあ03月07日 赤のたまねぎ こちらも まあまあ 無事かな03月10日 赤のたまねぎ その後も 元気だなあ03月13日 晩生のたまねぎ こらちは 生育は 良し03月20日 晩生のたまねぎ その後も まあまあ元気だなあ03月25日 早稲のたまねぎ こちらも よく育ってきている03月30日 晩生のたまねぎ 生育は よすぎるなあ のびすぎかも04月01日 赤たまねぎ こちらも 生育は 良し04月04日 早稲のたまねぎ まあまあ 生育してきている04月08日 晩生のたまねぎ 元気 元気 元気なり04月10日 赤たまねぎ こらちも 元気になってきているなあ04月15日 早稲たまねぎ こちらも 元気だなあ04月18日 赤たまねぎ こちらも よく育ってきている04月20日 赤たまねぎ まあまあ 生育してきている05月01日 晩生のたまねぎ まあまあ おおきくなっている 玉はどうかいな ??05月10日 早稲のたまねぎ こらちも もう かなり大きくなってきている05月20日 晩生のたまねぎ そろそろ 収獲できそうになってきている05月22日 赤のたまねぎ こちらも 収獲できそうになってきている05月24日 晩生のたまねぎ もう 収獲てぎそうになってきている05月26日 早稲のたまねぎ 収獲はokだなあ05月28日 晩生 たまねぎ 収獲はokである05月29日 たまねぎ 半分くらい 収獲をしておいた06月10日 たまねぎ また 収獲をしておいた まあまあだなあ秋のたまねぎ10月27日 たまねぎのばしょの畝の耕作をしておいた 鶏糞もばらまいておいた10月28日 雨がふったあとには マルチをして畝造りしておいた これでよいのかな10月29日 hcで赤たまねぎ 苗をかってきた g-3の畝に植え付けておいた10月29日 hcで中生たまねぎ 苗をかってきた g-3の畝に植え付けておいた10月29日 hcで晩生たまねぎ 苗をかってきた g-3の畝に植え付けておいた11月10日 たまねぎ 晩生 まあまあ 無事である なんとか なっているなあ11月20日 中生 たまねぎ まあまあ 元気である12月10日 晩生のたまねぎ これも まあまあ だなあ12月12日 赤のたまねぎ こちらも まあまあ である12月13日 おくて たまねぎ こちらも 元気である12月15日 たまねぎ もみがら たっぶりとかけている 追加のもみがら また かけておいた2024年01月01日 たまねぎ 中生 こちらも 見た目は まあまあ 良し01月10日 たまねぎ 晩生 こちらも 元気である まあまあ01月15日 赤たまねぎ こちらも 元気である これで 良し01月25日 たまねぎ もみがら たっぶりである 鶏糞もかけておいた これで しばらく 様子見slim おへんきょう その02概要[編集]世界初となる月面へのピンポイント着陸技術を実証する月面探査機である。月周回衛星「かぐや」等によって収集された情報から作成された月面画像を、搭載された航法カメラで撮像した画像と照合することで高精度に自身の位置を推定しながら降下し、誤差100 m 以内を目標に軟着陸を目指す[8][9]。高精度な着陸に成功することで、探査の質を高めることができる[10]ほか、火星衛星探査計画や月極域探査ミッションなど次世代の探査ミッションに継承される[3]。SLIMは「神酒の海」付近のシオリクレーター近傍(南緯13.3°S, 東経25.2°E)に着陸した[11]。着陸予定地点はおよそ15°の傾斜があり、着陸には主脚が接地した後に機体が倒れこんで補助脚で着地するという「2段階着陸方式」が採用された[12]。開発費は180億円が見込まれた[13]。はた坊
2024.01.29
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2022年01月10日 青梗菜 m-08のもの 収獲まちで たくさんある01月20日 青梗菜 また 1個 収獲をしておいた01月30日 シロナ 残り 1/3が まだ おおきくなって 残っている02月06日 青梗菜 花芽 伸びてきている 春だなあ03月01日 シロナ 花芽でてきているので これにて お終いに03月02日 青梗菜 あちこち はなめ どんどん 出てきている03月27日 青梗菜 また どんどん 花芽でてきている もう 終わりだなあ秋の青梗菜08月31日 秋の種 かってきておいた 畝造りして 種をばらまいておいた09月03日 みずやりしておいたら 3日で 発芽してきている09月10日 青梗菜 その後もみずやりして なんとか 無事で成育中かな09月15日 青梗菜 種の袋 これも 種を全部 はらまいておいた 発芽もたくさんある09月20日 青梗菜 発芽した分は多いが 残っているのが 少なくなりつつある09月25日 青梗菜は生存率は 大根が一番 高菜が2番 青梗菜は3番目になっている10月05日 青梗菜 残っているのは少ないが 虫に齧られながらも 無事のものもあり10月15日 ちんげんさい なんとか 生育してきている 虫よりも野菜が強いなあ10月20日 青梗菜 かなり 大きくなってきているなあ10月25日 青梗菜 せいいくは良し かなり 大きくなってきている 虫には強いな10月30日 青梗菜 大きくなるのをまって 収獲している まだまだ おおきくなる11月01日 青梗菜 もう すこし 大きくなったら 収獲しよう 11月25日 青梗菜 もう かなり 大きくなってきている もう 収獲はできる12月05日 青梗菜 おおきくなっている 収獲していこう12月07日 青梗菜 収獲はokだなあ まあまあである12月31日 青梗菜 どんどん 収獲をしていこう2023年01月01日 青梗菜 成長はここまでなり でも 大きくなっている01月15日 青梗菜 花芽でてきている もう これで 収獲しないとだめだなあ01月25日 青梗菜 もう 花だらけになってきている02月02日 青梗菜 花芽の花 もう 開花してきている これで 終了だなあ2023年04月22日 青梗菜 g-1の畝にも なぜか 生えてきているなあ05月05日 青梗菜 すこし 生育してきている秋の青梗菜08月31日 青梗菜 hcでの種を また かってきておいた09月04日 ちんげんさい g-5で 種まきをしておいた09月05日 ちんげんさい 種まきしたので みずまきをやっていこう09月08日 ちんげんさい すこし 発芽してきている09月10日 ちんげんさい なんとか 一斉に発芽してきている まあまあ 予定とおりだなあ09月15日 ちんげんさい ちいさい苗が まあまあ 元気よく でできている10月01日 ちんげんさい まだ ちいさい 地面が 割れてきているなあ 水が不足している10月15日 ちんげんさい まあまあ 生育してきているなあ 良し10月30日 ちんげんさい その後も すこしづつ 生育はしてきている まあまあ11月10日 ちんげんさい もう かなり おおきくなってきているなあ11月20日 ちんげんさい そろそろ 収獲できそうだなあ11月22日 ちんげんさい おおきいのから 順番にとっていこう11月25日 ちんげんさい どんどん 収獲していこう12月01日 ちんげんさい 1個 収獲をしておいた12月10日 ちんげんさい 葉も おおきくなって 収獲あるのみ12月20日 ちんげんさい すこし 収獲をしておいた12月30日 ちんげんさい たくさんある どどんと 収獲していこう2024年01月01日 ちんげんさい 見た目は小さいが 茎は しっかりと太っている 美味い野菜だなあ01月10日 ちんげんさい また すこし 収獲をしておいた01月20日 ちんげんさい また すこし 収獲をしておいた01月25日 ちんげんさい そろそろ 全部 収獲していかないと 花芽 出てくるかな接合菌門 おべんきょう その010利用[編集]一部の菌が発酵食品に用いられる。紹興酒の麹には普通コウジカビを使わず接合菌類(クモノスカビ(Rhizopus) 属、ケカビ(Mucor) 属)を使う。またテンペ(インドネシアの納豆風の食品)もRhizopus oligosporus で発酵させる。Rhizomucor miehei からはチーズ製造に用いるレンニンが得られる。はた坊
2024.01.29
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2022年01月01日 にら 冬でも 元気に育っている 01月20日 にら 葉は しっかりとしている もみがら かけているせいかな02月27日 にら 葉はまだ 枯れているなあ そろそろ 新しいのが出てくるかな03月31日 にら m-34のにら こちらも 発芽してきている 遅いなあ04月10日 にら あちこち たくさんある 今年は 大量ににら 収獲していこう04月24日 にら あちこち もう 収獲はokとなっている これはm-06の物04月29日 にら m-06の分も 成育はよし どんどん 収獲していこう05月05日 にら m-06の畝の分 すくすく育ってきている 元気なり05月08日 にら m-06のにら 元気である どんどん 収獲している05月10日 にら 収獲をしておいた05月15日 にら あちこちのにら どんどん 成育してきている05月20日 にら また 収獲をしておいた05月25日 にら 葉がしっかりと育っている どんどん 収獲していこう06月10日 にら 収獲をしておいた06月15日 にら その後も 元気に育ってきている07月25日 にら 新しい葉が どんどん でてきている08月01日 にら また 収獲をしておいた たくさんある08月15日 にら 夏だけど まだ ニラ 元気だなあ08月20日 にら すこし花芽もでてきているが まだまだ 元気なり08月25日 にら 花芽どんどんついてきている 見つけたら すぐにcut/cutしていこう09月05日 にら 花芽どんどん cut/cut/cutしている でも まだまだ 花芽でてくるなあ09月10日 にら 花芽がたくさんある ぜんぶ これらをcut/cutしていこう 花芽はいらない09月20日 にら 新しい葉がどんどん でできている 元気である09月25日 にら 花が咲いているが なかなか 綺麗な花ではあるなあ cutしていこう10月02日 にら すこし 収獲をしておいた10月05日 にら また すこし 収獲をしておいた10月10日 にら 秋になってからも 元気になってきている どんどん収獲していこう10月15日 にら また 収獲をしておいた10月20日 にら また すこし 収獲をしておいた10月22日 にら cutしたあとのニラ また 発芽してきて元気になってきている10月25日 にら cutした後の発芽した葉は 新鮮な葉である 風通しがよいのでgood10月30日 にら その後も 全部の場所のにら 元気になって イキイキとしてきている11月01日 にら 元気である 毎日 にら 収獲をしていこう11月02日 にら m-06のcoutしたニラも その後は 新鮮な葉が どんどん でてきている11月04日 にら m-34のは 雑草たらけで 何かわからないなあ 雑草とりしないとだめだな11月10日 にら 寒くなってきてから 収獲したニラは 美味いなあ 寒さが必要だなあ11月15日 にら また 収獲をしておいた どんどん 収獲していこう11月20日 にら また また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月25日 にら また 収獲をしておいた12月05日 にら 葉は まあまあ 元気だなあ12月10日 にら mにたくさんあるので gの畝に移動しておいた たくさんあるなあ12月20日 にら G-01のにら たくさん 増えてきている まだ 元気なり2023年01月20日 にら 冬なので 寒さで ちちこんでいる まあ 春まで 待とう02月28日 にら mからgに移動している ニラ すこし 発芽してきている03月05日 にら まあまあ 元気になっているなあ03月15日 にら 発芽したにら あちこち どんどん でてきているなあ03月20日 にら 発芽した分 この後も 成長してきている 新鮮な葉だなあ03月25日 にら どんどん 発芽してきている 元気である03月30日 にら もう 収獲をしても okとなってているなあ04月01日 にら どんどん 収獲をしていこう04月10日 にら 収獲をしておいた04月15日 にら また 収獲をしておいた04月20日 にら その後も ニラが どんどん成育してきている04月25日 にら また 収獲をしておいた04月30日 にら また また 収獲をしておいた05月30日 にら また 収獲をしておいた06月20日 にら その後も 新鮮な葉が どんどん 出てきている07月01日 にら まわりの雑草とりして ニラの葉がでるようにしている まあまあ07月10日 にら また 収獲をしておいた まあまあ07月25日 にら まわりの雑草を取り除いておいた また ニラ 生えてきている08月10日 にら また 新しい葉がてできている 元気なニラができてきている08月20日 にら その後も あたらしい葉が どんどん でてきている ニラも新鮮なり08月25日 にら あたらしい葉は どんどん 収獲して どんどん消費している08月27日 にら 新しい葉は どんどん 収獲していこう たくさんある 08月29日 にら たくさんあるので たくさん 収獲していこう 美味い物である09月01日 にら 花芽が どんどんついてきている あぜ道のにら 花が どんどん咲いている09月03日 にら 畑のにら 花芽ほとってしまっている しかしあぜ道のにら 種取をしよう09月05日 にら 畑のにら 新しい葉のにら 大量に 収獲できている うまい物である09月07日 にら その後も 葉は どんどん 新しいのがでてきている 収獲していこう09月15日 にら あぜ道に生えているニラ こちらは 花芽 どんどん ついてきている09月17日 にら その後も 新鮮にらの葉が たくさんある どんどん゛ 収獲していこう09月20日 にら 元気に育ってきているなあ どんどん 食べよう09月25日 にら あぜ道のにら 花がさいて 実をつけている 花もなかなか 綺麗だなあ09月30日 にら また 収獲をしておいた たくさんあるので どんどん 収獲していこう10月05日 にら あぜ道のにら 花が 咲いている 実もついてきている 元気だなあ10月09日 にら 雨の後の ニラの葉 水玉が たくさんついていいる ニラの葉 水だらけ10月15日 にら あたらしい 葉が どんどん出てきている 種はcutしているので 葉は新鮮10月20日 にら また すこし 収獲をしておいた11月01日 にら また 収獲をしておいた まだまだ たくさんニラさん あるなあ11月10日 にら まだ 畑には たくさんある どんどん ニラを収獲していこう11月15日 にら また 収獲をしておいた11月25日 にら また また 収獲をしておいた12月01日 にら また また 収獲をしておいた12月10日 にら まだまだ ニラ 新鮮な葉が どんどん でてきているなあ12月20日 にら まだ たくさんのニラがある 葉も 収獲できるものが ある12月25日 にら また 収獲をしておいた12月27日 にら 葉は まだまだ 元気なものだなあ いい 感じだなあ12月28日 にら また すこし 収獲をしておいた12月30日 にら まだまだ にら たくさん 収獲できるなあ2024年01月01日 にら 葉は 元気なり またまだ たくさんある01月20日 にら また 収獲をしておいた01月21日 にら 冬でも あたらしい 葉がでてきている ニラは元気だなあ01月23日 にら 冬でも 元気なので 年中 ずーと 収獲できるなあ 間隔あけているので元気北方領土問題 おべんきょう その132日本の全面放棄論[編集]四島に対する日本の領土返還主張を日本政府が全面放棄し、ロシアの支配及び領有を、現実としてだけでなく、法的にも正当なものとして承認し、その上で四島に対して日本が経済開発などで進出していく解決法である。これは領土問題は存在しないとするロシアの立場とも一致する上、交渉が進展しないがために日本側からも全面放棄論が出てきている[189]。半面、この解決法は1956年の日ソ共同宣言の「平和条約締結後に歯舞群島及び色丹島を日本国に引き渡す」「日ソ間に正常な外交関係が回復された後、平和条約の締結に関する交渉を継続する」とする条文を完全に否定している。これについては、かつて日本は「日ソ共同宣言の存在自体を否定している」として、反対の立場をとっていたが、最近はそのような態度は見せなくなりつつある。ロシアは「日ソ共同宣言はあくまでもソ連によって出されたものであり、ソ連が存在しない現在では全くの無効である」として、日本の領土返還主張の全面放棄こそが最善策であるとの見解を示している。はた坊
2024.01.29
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2022年01月05日 芽にんにく こちらも まあ 順調に 成育してきている01月30日 ニンニク まあまあ 成育してきている 順調なり02月06日 芽にんにく こちらも らっきょうの中でも 元気に育ってきている02月27日 ニンニク 成育がよくなってきている 元気そうになっている02月30日 芽にんにく こちらも 元気になってきている03月06日 芽にんにく 春らしくなって 元気になってきている いい感じだなあ03月20日 芽にんにく こちらも まあまあ 元気になってきている 雑草とりした04月01日 芽にんにく もう 成育はokだなあ 4月にはトウができる 収獲は6月04月10日 ニンニク こちらも 元気なり よく育ってきている04月29日 ニンニク トウもたってきている 茎もしっかりと太ってきている05月03日 ニンニク トウは ほとんどの物についてきている 順調である05月05日 芽にんにく こちらも もう すっかり 出来上がってきている06月01日 芽にんにく 残りのものを収獲しておいた秋のニンニク09月25日 ニンニクを植える畝の耕作をしておく もみがらかけておいた10月02日 土が不足しているので 追加の土をかけておいた10月09日 hcで ニンニクのうりだしのもの めずらしい紫にんにく買ってきた10月10日 hcで にんにくのカテイ種のもの かってきておいた これもめずらしいなあ10月20日 どちらのニンニクも ほぼ 同時に 発芽してきている 似たようなニンニクだなあ10月25日 ニンニク 紫 発芽して 元気になっている10月30日 ニンニク テイカ こちらも 元気に発芽して 生育してきている11月02日 ニンニク テイカ かなり生育は良い 元気だなあ11月10日 ニンニク 紫 ここには じゃがいも 勝手に生えてきた じゃまだなあ11月20日 にんにく 紫 ジャガイモとmix/mixしているが 12月になれば ジャガイモ枯れる11月25日 ニンニク テイカ こちらは 元気だなあ いい 感じだなあ11月30日 ニンニク 紫 こちらも 元気なり 雑草も生えてきているなあ12月10日 ニンニク テイカ こちらも 元気なり 雑草もまた 生えてきている12月20日 ニンニク テイカ 雑草が増えてきている 除草もしないと あとで12月25日 ニンニク 紫 こちらも 雑草がかなり 増えてきているなあ12月26日 ニンニク テイカ かなり雑草だらけになってきているなあ12月28日 ニンニク 紫 こちら まあまあ 元気で 育っている12月31日 ニンニク テイカ まあまあ こちらも 元気なり2023年01月01日 にんにく 紫 まあまあ 元気なり 雑草だらけになっている01月02日 にんにく テイカ こちらも まあまあ 元気なり01月10日 にんにく 紫 こちらも 元気になっている まあまあ01月25日 ニンニク 紫 まあ 寒さも続いているので 耐えているなあ01月29日 ニンニク テイカ こちらも 元気なり02月02日 ニンニク 紫 鶏糞をばらまいておいた02月10日 ニンニク テイカ こちらにも 鶏糞をばらまいておいた03月01日 ニンニク 紫 こちらは 生育は良くなってきている03月02日 ニンニク テイカ こちらも 元気がよく 茂ってきている03月05日 ニンニク 紫 元気が どんどん 良くなってきている03月07日 ニンニク テイカ 元気がよくなってきている03月10日 ニンニク 紫 かなり 成長をしてきているなあ 元気なり03月15日 ニンニク テイカ 元気で どんどん 成長してきているなあ03月20日 ニンニク テイカ かなり おおきく成育してきているなあ03月25日 ニンニク テイカ 葉が どんどん 伸びてきているなあ 伸びすぎだなあ03月28日 ニンニク テイカ 高さもかなり 伸びてきている 葉が元気すぎるなあ03月31日 ニンニク テイカ そろそろ トウがでてくるかな 4月にはトウがでてくる04月01日 ニンニク 紫 こちらも 元気である 雑草とりをしておいた04月04日 ニンニク テイカ 生育は良し そろそろ トウがでてきそうかな04月15日 ニンニク テイカ 元気すぎるくらいだなあ まあまあだなあ04月20日 ニンニク 紫 トウがでてきている 04月24日 ニンニクの紫のトウ 30本ほど 収獲をしておいた04月25日 ニンニクのテイカのトウ こちらも 伸びてきている04月30日 ニンニクの紫のトウ また 30本 収獲をしておいた05月05日 ニンニク テイカのトウも できてきつつあるなあ まあまあだな05月10日 ニンニク 紫の10本のトウ また 収獲をしておいた05月15日 ニンニク テイカのトウ また 収獲をしておいた 30本05月25日 ニンニク 紫 収獲していこう05月26日 ニンニク テイカ トウ これも 収獲をしていこう05月28日 ニンニク 紫 ほりおこして乾燥して 収獲をしておいた06月01日 ニンニク テイカ 掘り起こして 畑で 乾燥中06月03日 ニンニク 紫はおおきかった テイカはすこし 小さいかな秋のニンニク10月08日 ニンニクの種を hcで かってきておいた 1kgもあるなあ10月09日 にんにく g-03の畝に 植え付けておいた 220pcくらい あった10月10日 ニンニクの畝の上に 雑草など どんどん つんでおいた マルチのかわりだなあ10月15日 ニンニク 種を土の中に ちょん ちょんと おいているだけ まだ 発芽はなし10月24日 ニンニク すこし 芽が でてきている まあまあだなあ10月30日 にんにく そのごの生育は 良し まあまあ だなあ11月10日 にんにく 葉が 新鮮なものがでてきて 元気になってきている11月20日 にんにく まあまあ 元気てあるなあ 12月01日 にんにく その後も 生育は よい 元気だなあ12月10日 にんにく 生育はよし たくさん 植えている12月15日 にんにく 密集して 生えているなあ もみがらもたっぶりで 賑やかだなあ12月20日 にんにく ここに また 追加の もみがら いれておいた2024年01月01日 にんにく まあまあ 元気なり もみがら いれているので 良し01月10日 にんにく もみがら かけている 鶏糞もかけておいた これで しばらく 様子見だなあ茶 おべんきょう その082参考文献岩間眞知子『茶の医薬史 中国と日本』思文閣出版、2009年。ISBN 978-4-7842-1463-1。大森正司、阿南豊正、伊勢村護、加藤みゆき、滝口明子、中村羊一郎『茶の事典』朝倉書店、2017年。ISBN 9784254431209。はた坊
2024.01.29
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2022年01月05日 九条ねぎ g-09のもの こちらも 葉がやや黄色のものがでてきている01月20日 九条ねぎ すこし 収獲しておいた01月30日 九条ねぎ 古い葉は黄色になる 新しい葉に代わってきている02月27日 九条ねぎ 新しい葉になってきている でも まだ 小さいなあ03月06日 m-07九条ねぎ こちらも 元気である どんどん 収獲していこう03月09日 g-09の九条ねぎ こちらは たくさん 在庫はあり どんどん 収獲していこう03月27日 g-09の九条ねぎ 葉も新しくなって これから ネギ坊主がででくるようになる03月28日 九条ねぎの 坊主 どんどん でてくるようになってきている03月29日 m-07の九条ねぎ こちらも元気である04月02日 九条ねぎ ネギ坊主が でてきている04月30日 九条ねぎ 毎週 ネギ坊主を カット カットしている05月15日 九条ねぎ 坊主はcut/cutしている もう あまりないなあ05月30日 九条ねぎ 坊主はあまりでなくなった そのまま 様子見していこう06月30日 九条ねぎ その後も 無事なり ブンケツして すこし増えてきている07月15日 九条ねぎ 葉はブンケツして 新しいのが 増えてきている07月30日 九条ねぎ 新しい葉が どんどん でできている 元気そうである08月05日 九条ねぎ 元気になってきているのが 増えてきている 暑いけど 元気だなあ08月10日 九条ねぎ g-09 m08 m07 m06と 4か所に 分散して育っている08月15日 g-01の九条ねぎ 乾燥して 水ふそくで 弱ってきている 雨が降ってほしいなあ08月20日 九条ねぎ 元気に育っているのもある こちらは 元気だなあ08月22日 九条ねぎ 畝の場所によって 元気なのもある 弱っているのもあり 雨不足なり08月24日 九条ねぎ 雨がふれば 元気になってくる 30日から1週間くらい雨が降る08月31日 雨が降って すこし ネギさんも 元気になってきている09月10日 ねぎ その後 また雨がない 台風がこない 雨がふらない 水が不足しているなあ09月15日 ねぎ 雨があれば 元気になる 台風14号さんの雨がふれば 成長を開始する09月20日 ねぎ 雑草があればすぐに消えてしまう 雑草とりしたら ネギは元気になる09月25日 ねぎ ここのは 雑草とりしているので 元気である 雑草があると ダメになる10月05日 ねぎ g-09 m-08 m-07 m-06 と 4つネギがある 元気なのと ダメなのがある10月15日 ねぎ g-09のは 葉は細いなあ でも 数はたくさんる10月25日 ねぎ そろそろ 収獲できそうだなあ どんどん 収獲していこう11月01日 ねぎ 収獲はokなり どんどん 毎日 収獲をしていこう11月02日 ねぎ また もみがら でてきたら もみがらをかけていこう11月03日 ねぎ まあ 葉は細いけど 数はたくさんある おおきい順に収獲していこう11月10日 ねぎ すこし 収獲しておいた どんどん 収獲していこう11月15日 ねぎ g-09のは 細い 肥料不足だなあ 雑草に負けている11月25日 ねぎ 生育の良いのもあり たくさんあるので どんどん 食っていこう12月05日 ねぎ もみがらをかけておいた もみ殻 かけると ネギさん 伸びてくる12月15日 ねぎ すこし 収獲をしておいた12月20日 ねぎ もみがらをかけておくと 白い部分が伸びてきてる もみがらは良いなあ12月25日 ねぎ もみがら たくさん かけている これで良し12月26日 ねぎ また すこし 収獲をしておいた12月27日 ねぎ また また すこし 収獲をしておいた12月29日 ねぎ 残りも まあまあ 元気である2023年01月01日 九条ねぎ 在庫は たくさん 残っている 元気なり01月05日 九条ねぎ もみがらに埋もれたネギは ほっかほっかになっている01月20日 九条ねぎ また すこし 収獲をしておいた01月25日 九条ねぎ すこし 収獲をしておいた02月02日 九条ねぎ まだまだ 元気なり 4月には ネギ坊主ができてくるのでダメになる02月10日 九条ねぎ もみがらでいっばいのねぎ 根っこは白くなって 美味い02月16日 九条ねぎ 残りのネギさんも もみがらの中て またまだ 残っている02月20日 九条ねぎ 残りのもの まだまだ 元気なり03月01日 九条ねぎ 残りは またまだ 在庫はあり どんどん 収獲していこう03月03日 九条ねぎ 在庫は まだまだ たくさんある03月05日 九条ねぎ まあまあ 元気である 03月10日 九条ねぎ ねぎ坊主がすこし ついてきている03月15日 九条ねぎ その後も まあまあ 元気である03月16日 九条ねぎ ネギ坊主が どんどん ついてきている cut/cutしている03月25日 九条ねぎ そのごも まあまあ 元気なり04月10日 九条ねぎ 坊主をcut/cutしている まあまあ 元気に育っている04月20日 九条ねぎ でてきたら すぐに 坊主をどんどん cut/cutしている これでよし05月01日 九条ねぎ かなり葉は細くなってきている でも 坊主はcutしているので なし05月20日 九条ねぎ もう 坊主はでなくなってきている これで 良し06月01日 九条ねぎ まあまあ のこっている分も 元気になっている まあまあ06月10日 九条ねぎ まあまあ 元気だなあ たくさん 残っている06月20日 九条ねぎ 坊主の時期を乗り越えて 無事に 残っている たくさんある07月01日 九条ねぎ その後も 元気なり ブンケツしてきているかな07月15日 九条ねぎ 雑草とりをしておいた 残ってるのは それなりに 元気なり07月20日 九条ねぎ 雑草とりしておいた 数がかなり 減ってきているなあ08月10日 九条ねぎ 雑草とりしても弱ってきたので ネギの植え替えとしておいた08月20日 九条ねぎ 最初の植え替えしたのは もう元気なり 次のものは まだ弱いなあ08月25日 九条ねぎ これで 全部のネギさん 植え替えした 雑草は取り除いておいた09月01日 九条ねぎ 植え替えしたが また 雑草が 即 はえてきているなあ また除草だな09月05日 九条ねぎ 植え替えしたが また 雑草がはえてきた 雑草の方が大きくなっている09月10日 九条ねぎ 生えてきた雑草は どんどん除草している 雑草はすごいなあ09月15日 九条ねぎ 植え替えして その後 様子見している 肥料が不足しているかも09月20日 九条ねぎ 追加で 鶏糞をかけておいた これでよし10月02日 九条ねき 雑草とり しておいた でも 密集しすぎだなあ 狭すぎるかな10月15日 九条ねぎ 鶏糞をかけておいた みずやりもしておいた これで 良し11月01日 九条ねぎ その後 雑草とりして やっと 雑草はなくなったかな11月20日 九条ねぎ その後は まあまあ 小さいが 安定してきている11月30日 九条ねぎ まあまあ 元気なり これから これから12月10日 九条ねぎ もみ殻かけている これで 良し12月30日 九条ねぎ また すこし 収獲をしておいた2024年01月10日 九条ねぎ 収獲をしておいた まあまあだなあslim おへんきょう その01小型月着陸実証機(こがたつきちゃくりくじっしょうき)、SLIM(スリム、英: Smart Lander for Investigating Moon[4])とは、JAXAによる日本の無人月面探査機・着陸機である。月面へのピンポイント着陸を目指すことから複数のメディアで「ムーンスナイパー」とも紹介される[5][6]。高さ約2.4 m(メートル)、重さは燃料を除き約200 kg(キログラム)[3]。H-IIAロケット47号機で2023年9月7日午前8時42分11秒に鹿児島県の種子島宇宙センターから打ち上げられ[1]、2024年1月20日に日本初となる月面着陸を達成し、かつ史上初となるピンポイント着陸に成功した[2][7](後述)。はた坊
2024.01.28
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2022年01月10日 白菜 残っている白菜 元気に育った 収獲まちで 無事なり01月20日 白菜 葉の上に テントウムシが歩いている テントウムシ 白菜で越冬中020102月06日 白菜 まだ 半分はのこっている こんげつに収獲してしまおう秋の白菜10月02日 hcで売られていた 白菜の苗 2本を買ってきて 畑に植えつけした10月10日 白菜 うえつけて しはらく 苗も弱っているのて みずやりしていこう10月20日 白菜 ようやく 根っこがしっかりとしてきたようだ 葉も元気になりつつある10月25日 白菜 葉が しかりとしてきている まあまあだなあ10月30日 白菜 葉が しっかり おおきく なってきている11月01日 白菜 生育が どんどん 進んできている 元気である11月10日 白菜 普通に 生育してきている 良し11月20日 白菜 生育が良いなあ どんどん 大きくなってきている 順調なり12月01日 白菜 まあまあ 順調である 12月25日 白菜 まあ 大きくはなってきているが 葉が巻いていないなあ ばらばらなり2023年01月01日 白菜 大きくなってはいるが 巻き方が甘いなあ 葉は ばらばらになっている01月15日 白菜 けっきょく 葉はまかず 葉はばらばらのままなり これで 収獲だなあ01月25日 白菜 葉はまいていないな 葉ボタンみたいにみえるなあ02月01日 白菜 1個目の収獲をしておいた 大きいが 巻いていないな02月05日 白菜 残りの1個 まだ あるが 葉は ばらばらのままなり秋の白菜08月31日 hcでの 苗が あったので これも 即の買い物をしておいた 09月01日 はくさい 苗は g-1にうえつけておいた09月05日 白菜 まあまあ みずやりして 落ち着いてきている09月10日 白菜 その後は まあまあだなあ09月12日 白菜 すこし 虫に食われているかな でも なんとかなるだろう09月15日 白菜 また 虫か 葉をくってきているなあ 穴が増えてきた09月17日 白菜 なんとか 虫にかじられながらも なんとか 残っているなあ 穴だらけ09月20日 白菜 虫にくわれているのが 多くなっているなあ まあまあ こんなもの09月27日 白菜 第二弾の苗をかってきておいた 追加で2本をを植えておいた10月01日 白菜 やはり虫のひがいが おおいなあ まあ しかただなあなあ 虫も大好き白菜 10月15日 白菜 第一弾の苗は4つのうち 2本が消えた 残っているのがこれ まあまあだなあ10月16日 白菜 第二弾の苗 こちらは まあまあ 生育は 良いなあ 無事なり10月20日 白菜 第一弾もの 4本のうち 2本がのこっている こちらは まあまあ10月25日 白菜 葉は かなり おおきくなってきている まあまあ 良く育っている10月30日 白菜 第二弾のもの こちらも まあまあ 生育はよし まあまあだなあ11月10日 白菜 第二弾のもの 葉が しっかりと 巻いてきている11月20日 はくさい 第二弾の葉 こちらも これから 元気 元気11月25日 はくさい 第二弾のものが 葉はまだまだ 穴だらけ これからだなあ11月30日 はくさい 第一弾のものは 葉が巻いてきている まあまあだなあ12月05日 はくさい 第二弾の物 こちらも 元気だなあ でも 葉はまだまだ巻いていない12月10日 はくさい 第二弾のもの すこし 葉がまきだしてきているかな12月30日 白菜 1つ 収獲をしておいた2024年01月10日 白菜 残りは 3つある まあ ゆっくりと収獲していこう01月20日 白菜 また 1つ 収獲をしておいた01月22日 はくさい 残りのものは 葉がまいていないなあ まあ 葉はよく茂ってはいるなあ01月25日 はくさい のこりのものは 3個ある これから収獲をしていこう接合菌門 おべんきょう その09生息環境トリコミケス綱この綱に属する菌は、すべてが、昆虫や多足類などの節足動物の腸内に生活している。その体は紐状など、単純な形の菌糸体のものが多く、その端で腸壁に着くようになっている。寄生しているのかどうかなど、詳細は判明していないことが多い。はた坊
2024.01.28
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これぞ 夕焼けすぐに 太陽も沈んでしまうがこの時間が いちばん 明るくなって 夕日と夕焼けらしさがでてきているなあ夕日があるのも地球が自転しているからでnetで 自転の時間をみてみた地球の自転は 1日と 思っていたところが みると 違っていた地球の自転は 0.99726968日 1日ではない すこし 短いなあ太陽は 25.379995日水星は 58.6462日金星は -243.0187日 これは 回転が 逆向きとなっているから月は 27.321661日どれもこれも みんな 数字が やこしいなあ木星 0.4135344日 早いなあ土星 0.44403日 これも 速いなあ天王星 -0.71833日 これも 逆向きに回っているはうめあ 0.163145日 これが いちばん 短いなあみんな コマのように くるくる まわっているのだなあ太陽まで くるくる 回っている 目が回る 目が回る 目がまわるなあ北方領土問題 おべんきょう その131千島列島全島返還論[編集]「北千島を含めた千島列島全体が日本固有の領土であり、日本に返還されるべき」と主張する勢力も存在する。日本共産党は、「千島・樺太交換条約は平和裏に締約されており、この樺太・千島交換条約を根拠に、得撫島以北を含めた全千島の返還を要求できる」という、千島列島全島返還の立場をとっている[183][184]。スターリン時代の旧ソ連は、第二次世界大戦の時期に、バルト三国の併合、中国東北部の権益確保、千島列島の併合をおこないました。これは「領土不拡大」という連合国の戦後処理の大原則を乱暴にふみにじるものでした。このなかで、いまだにこの無法が正されていないのは、千島列島だけになっています。ヤルタ協定の「千島引き渡し条項」やサンフランシスコ条約の「千島放棄条項」を不動の前提にせず、スターリンの領土拡張主義を正すという正義の旗を正面から掲げて交渉にのぞむことが、何より大切であることを強調したいのであります。(2005年2月7日 日本共産党委員長 志位和夫)[185]日露領土問題の根源は、第2次世界大戦終結時におけるスターリンの覇権主義的な領土拡張政策にある。スターリンは、ヤルタ会談(1945年2月)でソ連の対日参戦の条件として千島列島の「引き渡し」を要求し、米英もそれを認め、この秘密の取り決めを根拠に、日本の歴史的領土である千島列島(国後、択捉(えとろふ)から、占守(しゅむしゅ)までの全千島列島)を併合した。これは「カイロ宣言」(1943年11月)などに明記され、自らも認めた「領土不拡大」という戦後処理の大原則を蹂躙するものだった。しかもソ連は、千島列島には含まれない北海道の一部である歯舞群島と色丹島まで占領した。第2次世界大戦終結時に強行された、「領土不拡大」という大原則を破った戦後処理の不公正を正すことこそ、日ロ領土問題解決の根本にすえられなければならない。(2010年11月9日 日本共産党委員長 志位和夫)[186]なお、日本共産党の北方領土を含む千島列島問題に関する姿勢は一貫しておらず、全千島列島をソ連領としたり、歯舞・色丹の二島の返還を主張していた時期もあった[* 20][187]。民間では、千島及び歯舞諸島返還懇請同盟(現在の北方領土返還要求運動都道府県民会議)が千島全島および歯舞群島の返還を求めていたが[188]、後に国後、択捉、色丹及び歯舞群島のみの返還に主張が変化した。はた坊
2024.01.28
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夕方の空の雲の様子あまり 雲がないので 空もすっきりとしている上には 灰色西のほうは すっきりとしているやや オレンジ色の雲が おおいのかなまあまあ 夕方は すっきりとしているのが 良いなあ夕方の空の 写真をとるのが 楽しくなってきた夕方は まっかっまかになる太陽のおかげ様というのが よくわかる太陽は 神様だなあでも これは 地球にとってだけ金星では 灼熱の高温で 生物はいない水星なども そうで 日向は灼熱の高温 日陰は -200cくらいの寒冷地太陽系の星で 生物がいるのは 地球のみ地球だけが 水があり 空気があり 生物がいて太陽が 神様となっているつまり 地球の位置が 良いということだなあとおからず ちかからず 微妙な バランスの上で地球には 生物がいっぱいいる太陽が 神様になるすごい事だなあ 毎日 夕方に 太陽に 感謝だなあ茶 おべんきょう その081参考文献[編集]陳舜臣『茶の話――茶事遍路』朝日新聞社〈朝日文庫〉、1992年。ISBN 4-02-260705-X。マグロンヌ・トゥーサン=サマ 著、玉村豊男 訳『世界食物百科』原書房、1998年、623-624頁。ISBN 4562030534。はた坊
2024.01.28
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家の近くの 団地14fの高層ビルといえるのかなあこれまで 二階立ての家しか住んだことがないので14fにすんだら 景色は良いだろうなあでも 窓をあけたら 風通しがよすぎるかもいつ 立ったのかなとみてみると38年も過ぎているなあ まあまあ かなりの時間がすぎているネットでみると 一般の住居用の家は 鉄筋でも 47年とかかれていたつまり 47年まで あと47-38=9年しか残っていないなあ配管などは 30年で 耐久期間をすぎてしまう日本の家の平均寿命は 30年と言われているこれをすぎたら 補修とメンテが 必要となるし日本は雨もおおいし 地震もあるしあまり 長持ちはしない あまり 家が古いと 地震がきたら 崩壊してしまう日本の家は あまり 長持ちしないなあ50年 もてば 良い方かな そんなものだなあ放線菌 おべんきょう その039外部リンク日本放線菌学会デジタル放線菌図鑑はた坊
2024.01.27
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2022年01月30日 かぶら その後も 元気なり 在庫は たくさある02月06日 かぶら 葉をカットしておいた これで長持ちする秋のかぶら08月31日 がふら 種をかってきて すぐに 畝にうえつけておいた09月03日 かぶら 種まきして3日目に発芽してきている09月10日 かぶら 全面の発芽して にぎやかになっている09月15日 雑草がはえてきている かぶら すこし 減ってきている09月20日 かぶら かなり 減ってきている 虫に齧られている09月22日 かぶら 虫に齧られてれ ぼろぼろになってきている09月23日 かぶら 葉は 穴でぼろぼろなり 数もすくない09月24日 かぶら 葉は がたがたとなっている 残りは わづかなり 虫さんに完敗09月25日 かぶら 葉は ぼろぼろ 残っているのは 1本だけ かぶらは虫には 弱いなあ10月01日 かぶら ダメだったので 第二弾のかぶら 家で種まきしておいた10月04日 かぶら 家での種まきのもの 発芽してきている10月06日 かぶら そろそろ 畑に移動していこう10月07日 かぶら 第三弾のものの種蒔きをしておいた10月10日 かぶら すぐに 発芽してきている10月15日 かぶら 発芽して にぎやかになった 第三弾のものも 畑に移動しよう10月20日 かぶら 第二弾の苗 虫にかじられながらも なんとか もっている okかな10月25日 かぶら 第三弾の苗 なんとか 生育を開始してきている まあまあだなあ10月30日 かぶら 第一弾のかぶらの残りもの でかくなっている もう 収獲できそう11月01日 かぶら 第三弾 こちらも 生育してきている 安心してみている okだなあ11月02日 かぶら 第二弾 こっちは まあまあ 生育はしてきている11月05日 かぶら 第三弾 遅いながらも 順調だなあ11月07日 かぶら 第一弾 少ないが 大きくなっている もう 収獲はokである11月10日 かぶら 第三弾 こちらも まあまあ 生育をしてきている11月20日 かぶら 第二弾 寒くなっているが まあまあ 生育はしてきている 葉は元気11月25日 かぶら 第三弾のものも 生育がよくなってきている 隙間があるので 順調だな11月28日 かぶら 第三弾のも 生育は良し 大根よりも 生育は順調に育っている11月29日 かぶら 第一弾のもの 収獲をした 大きくなっている 完璧だなあ11月30日 かぶら 第二弾と第三弾が ほぽ おなじサイズになってきている いい感じだなあ12月01日 かぶら 第二弾 生育が 良くなって 大きくなってきている 順調なり12月05日 かぶら 第二弾 みた目も いい 元気が良くなっている12月10日 かぶら 第三弾 こちらも もう 元気が良く 収獲もokだなあ12月15日 かぶら 第二弾も もう 同じく 元気が良い 収獲もokである12月17日 かぶら また 1個 収獲をしておいた12月20日 かぶら まだ たくさん 残っている2023年01月01日 かぶら 1個 収獲をしておいた01月05日 かぶら 第二弾 葉は寒さで痛んでいるが 根っこはokなり01月25日 かぶら ちいさい分 すこし 収獲をしておいた01月31日 かぶら 葉は よれよれ でも ねっこは 元気そうである02月05日 かぶら まだ 残っているので 収獲をしていこう02月22日 かぶら のこりのがふら すこしだけになってきている秋のかぶら08月31日 hcでの かぶらの種 聖護院のものをかってきておいた09月02日 g-1の畑の畝に 種まきをしておいた09月05日 みずまき 毎日 しておいた しばらくは 様子見なり09月06日 すこし 発芽してきているかな まあまあだなあ09月10日 かぶら 発芽してきている まああま たくさん 発芽してきている09月15日 かぶら そのご 発芽も 2列になって そろってきているなあ09月20日 かぶら 今回は まあまあ 発芽が順調である 楽しみだなあ09月25日 かぶら これまでの栽培では 失敗がおおいが 今回は 順調だなあ 良し09月22日 こかぶの種をまた hcでかってきていおいた09月23日 こかぶ また 種まきをしておいた 追加のかぶなり09月25日 こかぶ 発芽してきているなあ10月01日 こかぶ その後も 生育はよし 元気なり10月05日 こかぶ ちいさいけど 葉は 伸びてきている10月15日 かぶら 生育はよし 今年のかぶら 絶好調であるなあ10月20日 かぶら 第一弾 こちらも 葉は おおきくなって 元気である10月23日 こかぶら hcで 安い種があったので 追加て かってきておいた10月24日 こかぶら g-09の畑の畝のあまりに 植え付けておいた10月30日 かぶら 収獲はOKである ぼちぼちと 収獲をしていこう11月10日 かぶら 漬物でもうまい 煮てもうまいなあ どんどん 収獲していこう11月15日 こかぶ 第二弾 こちらも まあまあ 発芽してきている 11月17日 こかふ 第一弾のもの 収獲をしておいた11月20日 こかぶ 第一弾 その後も 元気なり よく育っているなあ11月25日 かぶら また 1個 収獲をしておいた12月01日 かぶら こかぶ 収獲をしておいた12月05日 こかぶ また すこし 収獲をしておいた12月10日 こかぶ また すこし 収獲をしておいた12月12日 こかぶ また すこし 収獲をしておいた12月13日 かぶら 隣の畑の物 雑草にまけているなあ ブロだけど 時間がなくて雑草だらけ12月15日 かぶら もう 収獲していくのみ どんどん たべていこう12月20日 かぶら もう 収獲のが たくさんある 今年は結構とうまくいっている12月30日 かぶら また 収獲をしておいた まあまあ いい感じだなあ2024年01月01日 こかぶ こちらは もうokである どんどん 収獲をしていこう01月05日 かぶら 収獲まちのものばかりなり どんどん これから 収獲だなあ01月10日 かぶら また すこし 収獲をしておいた01月20日 かぶら また 収獲をしておいた01月25日 かぶら また 収獲をしておいた接合菌門 おべんきょう その08生息環境[編集]接合菌綱ケカビ類(ケカビ目とその周辺のもの)は、多くは有機物を分解して生活する腐生菌である。成長が早く、糖分など分解しやすい成分を主に利用する。腐敗物や排泄物の分解過程や糞生菌の遷移では、初期に出現する場合が多い。地上の土壌中には広く生息する。動物の糞からも興味深い種が多数知られている。また、植物に被害を与えるものもある。また、ハエカビ、トリモチカビの仲間には、昆虫や小動物、菌類に寄生するものが多い。特異なものとしては、土壌中に菌糸を広げ、その表面で線虫やワムシをとらえて栄養を吸収する生活をするものも知られている。線虫を捕らえるものは、線虫捕食菌とよばれる。エンドゴーン(アツギケカビとも)、グロムス(最近は Glomeromycota門として独立させることが多い)の仲間は、多くの陸上植物の根に菌根を形成して、共生関係にあり、植物の生長に重要な役割を持っていると考えられている。はた坊
2024.01.27
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2022年01月20日 さといも すこし 収獲をしておいた02月20日 さといも すこし 収獲をしておいた03月01日 さといも もみがらで保存中 3月 いっぱい 収獲をしていこう04月15日 さといも すこし 発芽してきている05月01日 さといも あちこち 発芽してきている05月15日 さといも 全面に発芽してきている05月17日 さとい 発芽してきている 周りの雑草とりをしておく05月20日 さといも 発芽してきている まわりの雑草とりをしておいた05月30日 さといも どんどん 成育してきている 毎年 勝手に生えてきている06月10日 さといも かなり 元気よく 育ってきている06月30日 さといも 雨が不足しているが まあまあ 生育してきている07月10日 さといも その後も まあまあ 生育は良い 元気なり07月15日 さといも 生育は 順調にしてきている08月15日 さといも 勝手に生えているゴーヤとmixして ごちゃごちゃしている08月17日 さといも 今年は 梅雨が半分なので 生育はだめみたい 葉も出てきているが遅い08月25日 さといも 葉がまだててきているが 生育は遅いなあ 雨の不足が影響かな09月25日 さといも 今年の葉は サイズは小さいままだなあ 雨の不足かな 水不足に弱い10月15日 さといも m-08の他にも あちこちに 勝手に生えている里芋 こちらも元気なり11月01日 さといも すこし 収獲をしておいた2023年04月01日 さといも また 発芽してきている04月15日 さといも あちこち 葉がでてきている まあまあだなあ05月15日 さといも その後も どんどん でできている たくさん出てきた06月05日 さといも 通路に生えているのが あちこちに 出てきている06月20日 さといも あちこちの通路に生えている里芋 みんな 元気だなあ07月01日 さといも 葉ものびてきているので 紐でくくりつけておいた まあまあ07月10日 さといも 茎をまとめて ひもで固定して 上に 上に伸びる様にしておいた07月20日 さといも その後も 元気で 生育してきている まあまあだなあ07月25日 さといも 天気も晴ればかりであるが さといも 割と 元気である07月28日 さといも 葉は よく 育ってきている かなり 大きな葉になっているなあ08月10日 さといも 雨がすくないので 弱ってきている 台風の雨も少なかったなあ08月20日 さといも どんどん 水やりをしておいた まあまあ 元気になってきている08月30日 さといも 水不足のままだけど 見た目には 元気だなあ でも 水不足だな09月05日 さといも その後も水の不足がつづいている みずやりしている 見た目はokだな09月15日 さといも まあまあ 元気である もう 秋なので みずやりもなし09月20日 さといも さいごの みずやりをしておいた まあまあ 元気゛たなあ10月10日 さといも すこし 収獲をしておいた まあまあだなあ10月20日 さといも また すこし 収獲をしておいた10月25日 さといも また すこし 収獲をしておいた まあまあ11月10日 さといも また すこし 収獲しておいた11月30日 さといも また 収獲をしておいた2024年01月01日 さといも また 収獲をしておいた北方領土問題 おべんきょう その130解決案面積2等分論「歯舞群島、色丹島、国後島のすべてを足しても、鳥取県と同等の面積を持つ択捉島の半分に満たないこと」から浮上した案。国後など3島に択捉の西部の旧留別村を加えれば半分の面積になる。仮に実現すれば、日本とロシアの国境線が択捉島上に引かれることとなるため、日本においては1945年以来となる「陸上の国境」が復活することになる。麻生太郎外務大臣が2006年12月13日の衆議院外務委員会での前原誠司・民主党前代表の質問で明らかにしている。麻生はその前年の2005年に解決を見た中露国境紛争を念頭に解決策として述べているが、中露間の国境問題はウスリー川をはさんだ中州の帰属をめぐる論争であること、同問題は中国側の人口増加に危機感を持ったロシア側が大きく譲歩した側面を持つこと、北方領土問題が旧ソ連側の日ソ中立条約の一方的蹂躙である経緯を度外視した発言であり、前原とのやり取りでは中露国境問題で最終争点となっていた大ウスリー島と、既に解決が成されているダマンスキー島を取り違え答弁している。麻生は安倍内閣発足直後の報道各社のインタビューに「2島でも、4島でもない道を日露トップが決断すべき」と発言しており、この発言は世論の反応を見定めるアドバルーン発言の可能性が強い。現実にその直後、外務省との関係が深い福田康夫元官房長官が麻生案を激しく批判しており、この案が外務省主導ではなく、官邸も一部容認であることを窺わせる。福田は2006年7月に自民党総裁選から撤退して以降、公の場ではほとんど発言していない。2007年8月に外務大臣に再登板した町村信孝は麻生案を「論外だ!」と激しく批判。同領土問題の原則を、従来通り「4島返還」での問題の解決に当たることを強調した。麻生は2009年2月に樺太で行われた日露首脳会談でもこの案を遠まわしに示している。更に同年4月17日、谷内正太郎・元外務事務次官が麻生を後押しするかのように毎日新聞の取材で同案に言及。だが、世論の反発が強まると谷内は一転して発言を否定。翌・5月21日の参議院・予算委員会の参考人質疑においても自身の発言について否定している。一方、二島先行返還が持論の佐藤優は、谷内の面積二等分案には返還後の同領土について日米安保の不適用条項が盛り込まれている点に着目、同案に一定の理解を示している。はた坊
2024.01.27
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空のくも灰色もあるが 今日は 白色が おおいなあ雲は 氷でできている つまり 水である地球にある水は 海が71pctをしめているその平均の深さは3700mであるそして 空気の中にある水は その0.001ppctであるつまり 空にある水ば 10-kmで 3.7mの水が浮いているつまり 1kmで 37cmであるつまり 100mで 3.7cmてあるつまり 10mで 3.7mmつまり 1mで 0.37mmである1年で降る雨は120cmくらいである120cm/365日= 1日に降る雨は3.3mmであるつまり 10mの空気に含まれている水分が 毎日 蒸発して 雨となって降ってくることになる雲の水は 浮いているだけで 雨になってくるのは わづかである海にはたっぶり で 空にも 3.7mの水も浮いているが 一年で 1.2mしか 落ちてこない雲の水が 空と海の移動するのに 3年もかかることになるほとんで 動いていないみたいだなあそのわづかの水が 雨となり 恵となる 野菜がそだつ 微妙な自然の仕組みとなっているものだなあ雨が降りすぎても困る 降らなくても困る ほんの少しの雨が 恵となるバランスの問題だなあ 微妙の自然の仕組み 神さまのおめぐみだなあ茶 おべんきょう その080日本庭園において茶の庭は露地といった比較的小さな庭の特殊な様式であり、元々は茶室の入口の庭として、茶道のために到着した客の気分を盛り上げるために作庭される[149]。庭園は建物へ通じる道から見えるようにしか設計されておらず、通常その中で茶道をたしなむ。この様式は小規模な前庭に適しており、日本や西洋でしばしば用いられてきた。このほか、カモミール、ビーバーム、ペパーミント、レモンバーム、ラベンダーなどのお茶として飲むハーブに特化したキッチンガーデンのハーブガーデンに対して用いられることもある[150]。はた坊
2024.01.27
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2022年01月10日 大根 また 1本 収獲をしておいた02月06日 大根 たくさん残っている そろそろ葉は カットしてしまおう02月07日 大根 昨年は切干したが 今年は 割り干しとしておいた 輪切りで干している02月08日 大根 葉は 全部 カットしておいた 根だけとなっている02月20日 最後の大根の葉も カットしている これで お終いなり02月27日 収獲した大根 cutして 家で干している 干からびているなあ 干し大根なり秋の大根08月31日 大根を植える場所の雑草とりして 耕作をしておいた 水をまいておいた09月03日 だいこん 3日目で 発芽してきている 大根は発芽が早い 元気だなあ09月15日 だいこん 種の袋はこれ 青首なので よく育つ 全部の種をまいている09月20日 だいこん 今年ははじめて 畑に直播をした 発芽はするが あと虫がかなりくる09月22日 だいこん 発芽もよく 生育もはやい でも 虫さんにたくさん食われたが無事なり09月25日 だいこん 初めて 直播をした 生存率は良い 虫に齧られても 無事なり10月02日 だいこん 苗が生育はしてきているが 虫にはかなり齧られている まあ ひどいな10月15日 大根 虫にかじられたが すぐに 元気に葉になっている これで大丈夫なり10月25日 大根 生育は良し もう 収獲できるものも でてきている10月30日 大根 びっしりと植え付けているので 葉がまっすぐに上に上に伸びているなあ11月01日 大根 根っこが見えてきている まあまあ おおきくなっている 収獲もokかな11月02日 春ようとして大根 第二弾のもの 種をかってきて 畑に植えつけておいた 11月08日 春ようとして 大根を植えた 6日後には 発芽してきている 順調なり11月20日 春ようの大根 発芽して しっかりとしてきている これで 春の大根はokだなあ11月25日 第一弾のだいこん 初めて種まきから直植えした その後放置のまま 収獲はokに11月30日 だいこん もう 収獲はokである 90日で 放置のままで 育ってくれた12月05日 だいこん 第二弾の苗 ちいさいが 来年春用のものとして 無事なり12月06日 だいこん 第二弾は小さいが 春まで持てばよいので ゆっくりと育てていこう12月07日 だいこん 収獲はokのものがたくさんできている そろそろ収獲していこう12月20日 だいこん 第二弾 まあまあ 春には おおきくなるだろう 遅まきの大根なり12月25日 だいこん これで あとは 収獲するのみである どんどん 収獲していこう12月30日 だいこん 春ようのもの その後も ちいさいままなり 寒いので こんなもの2023年01月01日 だいこん 1本 収獲をしておいた01月05日 だいこん 春ようのもの かなり遅くに種まきしたので生育はしていない 小さい01月10日 だいこん 葉が 寒さで もう 枯れてきている 今年は寒いなあ かなり冷える01月15日 だいこん 葉が寒さで痛んでいるなあ 寒さも今年は 強くなっている 寒いなあ01月25日 だいこん すこし 収獲をしておいた02月02日 だいこん またまだ 在庫は たっぶりとある02月20日 だいこん のこりは これだけ 少なくなってきた秋の大根08月31日 だいこん hcで また 今年も安物の種をかってきておいた09月01日 だいこん g-1の畝に植え付けておいた09月04日 だいこん すこし 発芽してきているなあ 予定とおりだなあ09月06日 だいこん 発芽して すこし 生育してきてるかな まあまあ09月10日 だいこん 発芽して 2列になって 出てきている 大根は 順調なり09月20日 だいこん こちらにも 発芽している まあまあ たくさん 発芽してきている09月25日 だいこん みずやりをしておいた 雨がすくないので 水も 必要なり09月27日 だいこん まあまあ 順調に 生育してきているかな みずやりもすこしした09月30日 だいこん その後も 生育は 良し おおきくなりだしてきている10月05日 だいこん まあまあ 生育は良し すこし おおきくなってきている10月15日 だいこん その後も まあまあ 元気なり しばらく 様子見していこう10月23日 20日大根の種をかってきた 安いのをみつけて買った 10月24日 g-09の畑の畝に種まきをしておいた 水撒きをしておいた10月23日 ミニ大根の種をかってきた 安いのをみつけて買った 10月24日 g-09の畑の畝に種まきをしておいた 水撒きをしておいた10月30日 だいこん 第一弾 そろそろ 収獲していこうかな11月10日 だいこん 1本目 まずは 収獲しておいた11月11日 だいこん 第二弾のもの 小物の大根 発芽してるが ちいさいな11月20日 だいこん 第二弾のもの 20日大根 数は たくさんあるなあ11月30日 大根 第一弾のもの こちらは まあまあ 元気よく 育っている12月05日 だいこん 収獲はokである たくさんあるでえ12月15日 だいこん 収獲まちのもの 大量にある そろそろ 収獲していこう12月20日 20日大根 ちいさいのが あるので すこし 収獲をしておいた12月25日 だいこん また 1本 収獲をしておいた12月30日 20日大根 こちらも 収獲できるようになっている まだ たくさん あるなあ2024年01月01日 だいこん ねっこは もう okである これから どんどん 収獲していこう01月05日 だいこん ちいさい根っこのだいこん こちらは成長していないなあ 予想より小さいまま01月10日 だいこん 種は300円 できた大根100本 1本は 3円の大根なり01月15日 だいこん また すこし 収獲をしておいた01月20日 だいこん また すこし 収獲をしておいた放線菌 おべんきょう その038関連項目[編集]アクチノロージンはた坊
2024.01.26
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2022年01月30日 かぶら その後も 元気なり 在庫は たくさある02月06日 かぶら 葉をカットしておいた これで長持ちする秋のかぶら08月31日 がふら 種をかってきて すぐに 畝にうえつけておいた09月03日 かぶら 種まきして3日目に発芽してきている09月10日 かぶら 全面の発芽して にぎやかになっている09月15日 雑草がはえてきている かぶら すこし 減ってきている09月20日 かぶら かなり 減ってきている 虫に齧られている09月22日 かぶら 虫に齧られてれ ぼろぼろになってきている09月23日 かぶら 葉は 穴でぼろぼろなり 数もすくない09月24日 かぶら 葉は がたがたとなっている 残りは わづかなり 虫さんに完敗09月25日 かぶら 葉は ぼろぼろ 残っているのは 1本だけ かぶらは虫には 弱いなあ10月01日 かぶら ダメだったので 第二弾のかぶら 家で種まきしておいた10月04日 かぶら 家での種まきのもの 発芽してきている10月06日 かぶら そろそろ 畑に移動していこう10月07日 かぶら 第三弾のものの種蒔きをしておいた10月10日 かぶら すぐに 発芽してきている10月15日 かぶら 発芽して にぎやかになった 第三弾のものも 畑に移動しよう10月20日 かぶら 第二弾の苗 虫にかじられながらも なんとか もっている okかな10月25日 かぶら 第三弾の苗 なんとか 生育を開始してきている まあまあだなあ10月30日 かぶら 第一弾のかぶらの残りもの でかくなっている もう 収獲できそう11月01日 かぶら 第三弾 こちらも 生育してきている 安心してみている okだなあ11月02日 かぶら 第二弾 こっちは まあまあ 生育はしてきている11月05日 かぶら 第三弾 遅いながらも 順調だなあ11月07日 かぶら 第一弾 少ないが 大きくなっている もう 収獲はokである11月10日 かぶら 第三弾 こちらも まあまあ 生育をしてきている11月20日 かぶら 第二弾 寒くなっているが まあまあ 生育はしてきている 葉は元気11月25日 かぶら 第三弾のものも 生育がよくなってきている 隙間があるので 順調だな11月28日 かぶら 第三弾のも 生育は良し 大根よりも 生育は順調に育っている11月29日 かぶら 第一弾のもの 収獲をした 大きくなっている 完璧だなあ11月30日 かぶら 第二弾と第三弾が ほぽ おなじサイズになってきている いい感じだなあ12月01日 かぶら 第二弾 生育が 良くなって 大きくなってきている 順調なり12月05日 かぶら 第二弾 みた目も いい 元気が良くなっている12月10日 かぶら 第三弾 こちらも もう 元気が良く 収獲もokだなあ12月15日 かぶら 第二弾も もう 同じく 元気が良い 収獲もokである12月17日 かぶら また 1個 収獲をしておいた12月20日 かぶら まだ たくさん 残っている2023年01月01日 かぶら 1個 収獲をしておいた01月05日 かぶら 第二弾 葉は寒さで痛んでいるが 根っこはokなり01月25日 かぶら ちいさい分 すこし 収獲をしておいた01月31日 かぶら 葉は よれよれ でも ねっこは 元気そうである02月05日 かぶら まだ 残っているので 収獲をしていこう02月22日 かぶら のこりのがふら すこしだけになってきている秋のかぶら08月31日 hcでの かぶらの種 聖護院のものをかってきておいた09月02日 g-1の畑の畝に 種まきをしておいた09月05日 みずまき 毎日 しておいた しばらくは 様子見なり09月06日 すこし 発芽してきているかな まあまあだなあ09月10日 かぶら 発芽してきている まああま たくさん 発芽してきている09月15日 かぶら そのご 発芽も 2列になって そろってきているなあ09月20日 かぶら 今回は まあまあ 発芽が順調である 楽しみだなあ09月25日 かぶら これまでの栽培では 失敗がおおいが 今回は 順調だなあ 良し09月22日 こかぶの種をまた hcでかってきていおいた09月23日 こかぶ また 種まきをしておいた 追加のかぶなり09月25日 こかぶ 発芽してきているなあ10月01日 こかぶ その後も 生育はよし 元気なり10月05日 こかぶ ちいさいけど 葉は 伸びてきている10月15日 かぶら 生育はよし 今年のかぶら 絶好調であるなあ10月20日 かぶら 第一弾 こちらも 葉は おおきくなって 元気である10月23日 こかぶら hcで 安い種があったので 追加て かってきておいた10月24日 こかぶら g-09の畑の畝のあまりに 植え付けておいた10月30日 かぶら 収獲はOKである ぼちぼちと 収獲をしていこう11月10日 かぶら 漬物でもうまい 煮てもうまいなあ どんどん 収獲していこう11月15日 こかぶ 第二弾 こちらも まあまあ 発芽してきている 11月17日 こかふ 第一弾のもの 収獲をしておいた11月20日 こかぶ 第一弾 その後も 元気なり よく育っているなあ11月25日 かぶら また 1個 収獲をしておいた12月01日 かぶら こかぶ 収獲をしておいた12月05日 こかぶ また すこし 収獲をしておいた12月10日 こかぶ また すこし 収獲をしておいた12月12日 こかぶ また すこし 収獲をしておいた12月13日 かぶら 隣の畑の物 雑草にまけているなあ ブロだけど 時間がなくて雑草だらけ12月15日 かぶら もう 収獲していくのみ どんどん たべていこう12月20日 かぶら もう 収獲のが たくさんある 今年は結構とうまくいっている12月30日 かぶら また 収獲をしておいた まあまあ いい感じだなあ2024年01月01日 こかぶ こちらは もうokである どんどん 収獲をしていこう01月05日 かぶら 収獲まちのものばかりなり どんどん これから 収獲だなあ01月10日 かぶら また すこし 収獲をしておいた01月20日 かぶら また 収獲をしておいた接合菌門 おべんきょう その07分類トリコミケス綱:すべてが単純な形の菌体を持ち、昆虫などの小動物の消化管内などに附着。寄生であるかどうかは不明。4目がある。ハルペラ目:菌体の先端部分が単細胞に分かれた後、各細胞の側面にやや細長い細胞が出芽するようにして胞子を形成する。アセラリア目:菌体先端部分から出た枝が単細胞に分断されて胞子となる、分節胞子を形成する。エクリナ目:菌体内部が胞子に分かれ、胞子嚢となる。アメビディウム目:通常は菌体内部全部が胞子に分かれる胞子嚢胞子で繁殖する場合と、菌体内部が分断されて形成されるアメーバ状細胞による場合とがある。はた坊
2024.01.26
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2022年01月05日 たかな すこし また 収獲をしておいた01月10日 たかな g-01の畝の分 こちらも たくさんある01月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月30日 たかな また すこし 収獲しておいた02月02日 たかな 追加での収獲 すこししておいた02月06日 たかな その後も まだまだ 元気である02月13日 たかな またまだ 葉は 元気である たくさんある03月01日 たかな 残りもまだ 収獲できる もうすこし持ちそう03月27日 たかな たくさん残っているが 葉はよれよれになってきている04月25日 たかな 花だらけ 実もつきだしてので 全部 カットしておいた秋の高菜08月31日 高菜の種をかってきて 畝にうえつけておいた09月03日 たかな みずやりしている 3日で 発芽してきいるなあ09月10日 たかな その後もみずやりして なんとか 残っている まあまあだなあ09月15日 たかな これは種の袋 たかなは たくさん蒔いたので 発芽もたくさんしている09月20日 たかな 葉は真ん中に線があるので 分かりやすい 雑草と区別はしやすい09月22日 たかな 発芽も良いし 生き残りも やはり 多いかな 丈夫な野菜だなあ10月05日 たかな 葉はわかりやすい模様である 元気もあって 良し10月15日 たかな 残っている苗もたくさんで 元気に育っている10月20日 たかな 元気に育ってきている まあまあである10月25日 たかな 葉もおおきくなっている 収獲はokである10月30日 たかな すこし 収獲をしておいた10月31日 たかな 葉もよく成育してきている 収獲をどんどんしていこう たくさんある11月01日 たかな 生育は良し 外側の葉から はがして収獲していこう11月05日 たかな 収獲をした たくさんあるなあ11月10日 たかな どんどん 収獲していこう たくさん 生育してきている11月20日 たかな また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月30日 たかな 元気になって おおきく育っている どんどん 収獲していこう12月15日 たかな また 収獲をしておいた12月17日 たかな また 収獲をしておいた12月25日 たかな まだまだ たくさん 残ってている2023年01月10日 たかな 寒さで 葉も かなり 弱っている しなしな なり02月02日 たかな 在庫は まだまだ 大量に残っている02月12日 たかな また 少し収獲をしておいた02月15日 たかな また すこし 収獲をしておいた02月20日 たかな 残りもの 元気である 03月05日 たかな 残りは 少なくなってきている03月15日 たかな 最後のもの 収獲をしておいた04月20日 g-01の畝でも たかな生えてきている しばらく様子見をしていこう05月01日 g-01の高菜 その後も すこし 生育してきている 収獲もできそうだなあ05月10日 g-01の高菜 もう 収獲できそう秋の高菜08月31日 hcで また 高菜の種をかってきておいた09月03日 高菜 g-1の畑の畝に 種まきをしておいた09月03日 まいにち みずまきをしておいた しばらく ようすみなり09月05日 高菜 やっと 発芽してきている まあまあだなあ09月07日 その後も 高菜 まあまあ 発芽が たくさん している 元気なり09月15日 たかな 今年も 発芽は たくさんある まあまあ 順調だなあ10月01日 たかな まあまあ おおきく なってきているなあ 良し10月10日 たかな 順調に 生育してきているなあ 良し 良し10月15日 たかな その後も まあまあ 生育はよし たかなは 元気である10月20日 たかな その後は まあまあ 生育してきている いい感じになってきている10月25日 たかな 葉も元気なり でも 雨がすくないので やや 小さいかな11月05日 たかな 葉も かなり 大きくなってきている いい 感じだなあ11月20日 たかな どんどん 収獲していこう たくさんある11月30日 たかな 生育は よし これから 収獲していこう12月05日 たかな 葉が 大きく 育ってきている 見事なり12月10日 たかな 収獲をしておいた12月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた2024年01月01日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月05日 たかな 葉が 元気である これから どんどん 収獲をしていこう01月10日 たかな 葉は しっかりと 生育してきている おおきくなっている01月15日 たかな また 収獲をしておいた01月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月22日 たかな まあ 元気なり たくさん まだまだある北方領土問題 おべんきょう その129解決案共同統治論「コンドミニウム」とも呼ばれ、近現代史上にいくつかの例がある[180]。成功例として代表的なものにはアンドラがあり、失敗例には樺太やニューヘブリディーズ諸島(現バヌアツ)がある。具体案としては、例えば、かつてのアンドラのように、日露両国に択捉・国後の両島への潜在主権を認めながらも、住民に広い自治権を与えることで自治地域とすることが考えられる。もし日露両政府が島の施政権を直に行使すれば、日露の公権力の混在から、樺太雑居地(1867年 - 1875年)のような混乱を招く可能性が指摘されている。このため、住民に自治権を認め、両政府が施政権を任せることで、そうした混乱を防ぐことが必要になる。また、両島を国際連合の信託統治地域とし、日露両国が施政権者となる方法も可能である。この場合は施政権の分担が問題となる。共同統治論の日本側にとってのメリットとしては、難解な択捉・国後の領有問題を棚上げすることで、日本の漁民が両島の周辺で漁業を営めるようになることや、ロシア政府にも行政コストの負担を求められることなどが挙げられる。ロシア側にとってのメリットは、日本から官民を問わず投資や援助が期待でき、また、この地域における貿易の拡大も望めることである。共同統治論には、エリツィンや鳩山由紀夫、プリマコフ、ロシュコフ駐日ロシア大使(当時)、富田武(政治学者)らが言及している。法律的見地からも、日本国憲法前文2項[181]、ロシア連邦憲法9条2項[182]に合致する。はた坊
2024.01.26
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2022年01月10日 にんじん 冬なので寒い 葉も 色が ややあかっぽくなってきている01月20日 にんじん すこし 収獲しておいた まだ 在庫はたくさんある02月06日 にんじん ここのも 収獲していこう けっこうとたくさん残っている秋のにんじん08月31日 にんじんの種をかってきて 畑にまいておいた09月03日 みずやりしておいたが 発芽しないなあ あれれ だめかも 09月07日 その後もみずやりしている でも 発芽が まだなり 雑草が生えてきている09月11日 その後 まったく 発芽してきていない 水撒きするが 発芽はなし09月12日 家で にんじんの種蒔きをしておく 発芽したら 畑に持っていこう09月19日 にんじん 発芽してきている もうすこし成育したら 畑にもっていこう09月26日 にんじん 発芽したもの そろそろ 畑に移動するとしよう10月05日 にんじん 畑に移動した 毎日 みずやりしている 2回目のものがokになった10月06日 にんじん 第三弾のもの 家で種まきをしておいた10月13日 第三弾のにんじん 家での種まきの分 すこし 発芽してきている10月15日 にんじん 第二弾のもの やっと 生育している まだ 小さいがokなり10月16日 にんじん 第三弾の苗も畑に移動した これで ニンジン 2弾 3弾のものが揃った10月20日 にんじん 第二弾の苗は すこしづつ 生育してきている10月30日 にんじん 第二弾のもの まあまあ 生育してきている 順調なり11月01日 にんじん 第二弾のもの それなりに 生育はしてきている 楽しみなり11月05日 にんじん 第二弾の苗は みんな 順調に成育している まあまあ11月07日 にんじん 第一弾 全滅 第二弾 まあまあ 第三弾 ちいさいけどok11月10日 にんじん 第三弾 まあまあ 生育はしてきている 寒くなってきて ゆっくり11月20日 にんじん 第二弾 第三弾 並んで 生育している 差はあるが どちらも小さいな12月05日 にんじん どらちも 生育は よくなってきている 元気になった12月20日 にんじん もう 収獲はOKとなっている ちいさいけど OKだなあ2023年01月01日 にんじん 霜で しっかりと甘くなっきているはず ニンジンは冬のものが美味い01月20日 にんじん すこし 収獲をしておいた 小さいのばかりだった01月25日 にんじん まだ 残っている 元気なり02月02日 にんじん まだ ちいさいもの 残っている 収獲していこう02月12日 にんじん 在庫は まだまだ 大量にあるなあ 収獲をした02月20日 にんじん のこりは わずか どんどん 収獲していこう秋のにんじん08月31日 にんじん hcで 種をかってきておいた 安い種をかっておいた09月05日 にんじん g-5の畝に 種まきをしておいた09月10日 にんじんに その後 毎日 みすやりをしている 09月12日 にんじん すこし 発芽してきているかな09月15日 にんじん 双葉が でてきてるかな まあまあ 発芽が 開始だなあ09月17日 にんじん なんとか 発芽は ぼちぼちだけとねえ 発芽が開始している09月19日 にんじん まあまあ 発芽が 開始だなあ なんとか そろってきたかな09月22日 にんじん たねの第二弾 hcで 追加で かってきておいた09月23日 にんじん 第二弾の種の 種まきをしておいた09月30日 にんじん 第二弾のたねまきした分に みすやり つつげている10月01日 すこし にんじん 第二弾の発芽 すこし してきてるかな10月10日 にんじん 第二弾のもの まあまあ 生育してきているなあ 順調である10月20日 にんじん 第一弾のはまだ 小さいが 第二弾は 生育は 結構と良いなあ10月25日 にんじん 第二弾の発芽したのは 生育が良いなあ おなじサイズくらいだなあ10月25日 にんじん hcで やすいのが売っていたので 2つ買ってきておいた10月26日 にんじん 3弾めの種 これも g-01の畝のあまりに 種まきをしておいた10月30日 にんじん 第一弾のは 生育が あまりよくないなあ 雑草に負けているなあ11月05日 にんじん 第二弾の 葉 まあまあ 生育してきている11月10日 にんじん 第四弾の種をhcでかってきた どんどん 種まきしていこう11月20日 にんじん 第二弾 生育は 良し 葉は元気なり これから これから11月25日 にんじん 第一弾 葉はちいさいが 根っこは まあまあ 生育している12月01日 にんじん 第二弾 こちらも 生育は良し12月10日 にんじん となりの畑のにんじん 雑草にまけている所のは まったく小さいな12月13日 にんじん 第二弾の葉は 元気なり ネッコみると 生育してきている12月15日 にんじん 第三弾 第四弾のもの 2本くらいは 発芽しているがもみがら ダメ12月18日 にんじん 第二弾 ねっこも そろそろ 大きくなってきている12月20日 にんじん 第二弾の葉 こちらも 元気に育ってきているなあ にぎやか12月22日 にんじん またねとなっている にんじん 収獲しておいた 12月24日 にんじん 第一弾 ちいさいが もう 収獲はできる12月30日 にんじん また すこし 収獲をしておいた2024年01月01日 にんじん 第二弾のねっこは 第一弾よりは おおきく そだっているなあ01月10日 にんじん 第一弾のは かなり ちいさい 土の耕作不足のままで成長が悪いなあ01月15日 にんじん 第一弾のもの ちいさいが これが 美味い 美味い 美味い 収獲をした01月20日 にんじん 第一弾のもの また すこし ちいさいが 収獲をしておいた茶 おべんきょう その079茶の庭、ティーガーデン(Tea garden)とは、茶や軽食を提供する屋外空間や庭園、あるいは茶を飲むことを連想させる庭園のことである。特にインドでは茶畑の俗称でもある[148]。茶園は初期のイギリスの商業的な遊園の一部で、しばしばカップルなどの出会い目的で訪れた。男性はローンボウルズに興じてビールまたはワインで過ごし、女性はティーガーデンで過ごすのだった。ただし現代ではカフェや喫茶店の屋外スペースを意味することが多い。はた坊
2024.01.26
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2022年01月05日 たかな すこし また 収獲をしておいた01月10日 たかな g-01の畝の分 こちらも たくさんある01月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月30日 たかな また すこし 収獲しておいた02月02日 たかな 追加での収獲 すこししておいた02月06日 たかな その後も まだまだ 元気である02月13日 たかな またまだ 葉は 元気である たくさんある03月01日 たかな 残りもまだ 収獲できる もうすこし持ちそう03月27日 たかな たくさん残っているが 葉はよれよれになってきている04月25日 たかな 花だらけ 実もつきだしてので 全部 カットしておいた秋の高菜08月31日 高菜の種をかってきて 畝にうえつけておいた09月03日 たかな みずやりしている 3日で 発芽してきいるなあ09月10日 たかな その後もみずやりして なんとか 残っている まあまあだなあ09月15日 たかな これは種の袋 たかなは たくさん蒔いたので 発芽もたくさんしている09月20日 たかな 葉は真ん中に線があるので 分かりやすい 雑草と区別はしやすい09月22日 たかな 発芽も良いし 生き残りも やはり 多いかな 丈夫な野菜だなあ10月05日 たかな 葉はわかりやすい模様である 元気もあって 良し10月15日 たかな 残っている苗もたくさんで 元気に育っている10月20日 たかな 元気に育ってきている まあまあである10月25日 たかな 葉もおおきくなっている 収獲はokである10月30日 たかな すこし 収獲をしておいた10月31日 たかな 葉もよく成育してきている 収獲をどんどんしていこう たくさんある11月01日 たかな 生育は良し 外側の葉から はがして収獲していこう11月05日 たかな 収獲をした たくさんあるなあ11月10日 たかな どんどん 収獲していこう たくさん 生育してきている11月20日 たかな また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月30日 たかな 元気になって おおきく育っている どんどん 収獲していこう12月15日 たかな また 収獲をしておいた12月17日 たかな また 収獲をしておいた12月25日 たかな まだまだ たくさん 残ってている2023年01月10日 たかな 寒さで 葉も かなり 弱っている しなしな なり02月02日 たかな 在庫は まだまだ 大量に残っている02月12日 たかな また 少し収獲をしておいた02月15日 たかな また すこし 収獲をしておいた02月20日 たかな 残りもの 元気である 03月05日 たかな 残りは 少なくなってきている03月15日 たかな 最後のもの 収獲をしておいた04月20日 g-01の畝でも たかな生えてきている しばらく様子見をしていこう05月01日 g-01の高菜 その後も すこし 生育してきている 収獲もできそうだなあ05月10日 g-01の高菜 もう 収獲できそう秋の高菜08月31日 hcで また 高菜の種をかってきておいた09月03日 高菜 g-1の畑の畝に 種まきをしておいた09月03日 まいにち みずまきをしておいた しばらく ようすみなり09月05日 高菜 やっと 発芽してきている まあまあだなあ09月07日 その後も 高菜 まあまあ 発芽が たくさん している 元気なり09月15日 たかな 今年も 発芽は たくさんある まあまあ 順調だなあ10月01日 たかな まあまあ おおきく なってきているなあ 良し10月10日 たかな 順調に 生育してきているなあ 良し 良し10月15日 たかな その後も まあまあ 生育はよし たかなは 元気である10月20日 たかな その後は まあまあ 生育してきている いい感じになってきている10月25日 たかな 葉も元気なり でも 雨がすくないので やや 小さいかな11月05日 たかな 葉も かなり 大きくなってきている いい 感じだなあ11月20日 たかな どんどん 収獲していこう たくさんある11月30日 たかな 生育は よし これから 収獲していこう12月05日 たかな 葉が 大きく 育ってきている 見事なり12月10日 たかな 収獲をしておいた12月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた2024年01月01日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月05日 たかな 葉が 元気である これから どんどん 収獲をしていこう01月10日 たかな 葉は しっかりと 生育してきている おおきくなっている01月15日 たかな また 収獲をしておいた01月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた放線菌 おべんきょう その037系統発生[編集]下記に、アクチノバクテリア門(放線細菌門)の系統発生図を示す。この図は、'The All-Species Living Tree' Projectが発行する『The phylogeny is based on 16S rRNA-based LTP release 123』に基づく[23]。 Rubrobacter Suzuki et al. 1989 Thermoleophilidae Gaiella occulta Albuquerque et al. 2012 Thermoleophilum Zarilla and Perry 1986 Solirubrobacterales Coriobacteriidae Acidimicrobiales Nitriliruptoridae Euzebya tangerina Kurahashi et al. 2010 Nitriliruptor alkaliphilus Sorokin et al. 2009 Actinobacteria Acidothermus cellulolyticus Mohagheghi et al. 1986 Catenulisporineae Motilibacter peucedani Lee 2012 Streptomyces Waksman and Henrici 1943 emend. Witt and Stackebrandt 1991 [incl. Kitasatospora & Streptacidiphilus] Geodermatophilaceae Frankineae Nakamurellaceae Kineococcus Yokota et al. 1993 Kineosporiaceae Angustibacter luteus Tamura et al. 2010 Micrococcineae [incl. Actinomycetaceae & Bifidobacteriaceae] Propionibacterineae Nocardioidaceae 2 Thermobispora bispora (Henssen 1957) Wang et al. 1996 Streptosporangineae Arabobacteria Pseudonocardiaceae [incl. Actinopolyspora] Corynebacterineae Jiangellaceae Micromonosporaceae Actinocatenispora Thawai et al. 2006 emend. Seo and Lee 2009 Phytomonospora endophytica Li et al. 2011 Glycomycetaceae はた坊
2024.01.25
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2022年01月10日 白菜 残っている白菜 元気に育った 収獲まちで 無事なり01月20日 白菜 葉の上に テントウムシが歩いている テントウムシ 白菜で越冬中020102月06日 白菜 まだ 半分はのこっている こんげつに収獲してしまおう秋の白菜10月02日 hcで売られていた 白菜の苗 2本を買ってきて 畑に植えつけした10月10日 白菜 うえつけて しはらく 苗も弱っているのて みずやりしていこう10月20日 白菜 ようやく 根っこがしっかりとしてきたようだ 葉も元気になりつつある10月25日 白菜 葉が しかりとしてきている まあまあだなあ10月30日 白菜 葉が しっかり おおきく なってきている11月01日 白菜 生育が どんどん 進んできている 元気である11月10日 白菜 普通に 生育してきている 良し11月20日 白菜 生育が良いなあ どんどん 大きくなってきている 順調なり12月01日 白菜 まあまあ 順調である 12月25日 白菜 まあ 大きくはなってきているが 葉が巻いていないなあ ばらばらなり2023年01月01日 白菜 大きくなってはいるが 巻き方が甘いなあ 葉は ばらばらになっている01月15日 白菜 けっきょく 葉はまかず 葉はばらばらのままなり これで 収獲だなあ01月25日 白菜 葉はまいていないな 葉ボタンみたいにみえるなあ02月01日 白菜 1個目の収獲をしておいた 大きいが 巻いていないな02月05日 白菜 残りの1個 まだ あるが 葉は ばらばらのままなり秋の白菜08月31日 hcでの 苗が あったので これも 即の買い物をしておいた 09月01日 はくさい 苗は g-1にうえつけておいた09月05日 白菜 まあまあ みずやりして 落ち着いてきている09月10日 白菜 その後は まあまあだなあ09月12日 白菜 すこし 虫に食われているかな でも なんとかなるだろう09月15日 白菜 また 虫か 葉をくってきているなあ 穴が増えてきた09月17日 白菜 なんとか 虫にかじられながらも なんとか 残っているなあ 穴だらけ09月20日 白菜 虫にくわれているのが 多くなっているなあ まあまあ こんなもの09月27日 白菜 第二弾の苗をかってきておいた 追加で2本をを植えておいた10月01日 白菜 やはり虫のひがいが おおいなあ まあ しかただなあなあ 虫も大好き白菜 10月15日 白菜 第一弾の苗は4つのうち 2本が消えた 残っているのがこれ まあまあだなあ10月16日 白菜 第二弾の苗 こちらは まあまあ 生育は 良いなあ 無事なり10月20日 白菜 第一弾もの 4本のうち 2本がのこっている こちらは まあまあ10月25日 白菜 葉は かなり おおきくなってきている まあまあ 良く育っている10月30日 白菜 第二弾のもの こちらも まあまあ 生育はよし まあまあだなあ11月10日 白菜 第二弾のもの 葉が しっかりと 巻いてきている11月20日 はくさい 第二弾の葉 こちらも これから 元気 元気11月25日 はくさい 第二弾のものが 葉はまだまだ 穴だらけ これからだなあ11月30日 はくさい 第一弾のものは 葉が巻いてきている まあまあだなあ12月05日 はくさい 第二弾の物 こちらも 元気だなあ でも 葉はまだまだ巻いていない12月10日 はくさい 第二弾のもの すこし 葉がまきだしてきているかな12月30日 白菜 1つ 収獲をしておいた2024年01月10日 白菜 残りは 3つある まあ ゆっくりと収獲していこう01月20日 白菜 また 1つ 収獲をしておいた01月22日 はくさい 残りのものは 葉がまいていないなあ まあ 葉はよく茂ってはいるなあ接合菌門 おべんきょう その06分類[編集]伝統的にはケカビのような菌類を中心に立てられた門である。後にトリコミケス類がこれに含められた。2000年代までは、以下の二綱を含む体系が取られた。接合菌綱:2000年代初頭において約1000種ほどが知られる。様々な群を含むが、菌糸を形成する糸状菌的な形態のものである。以下の目が認められる。ケカビ目:ケカビ・クモノスカビトリモチカビ目キクセラ目ディマルガリス目ハエカビ目アツギケカビ目グロムス目はた坊
2024.01.25
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2022年01月10日 青梗菜 m-08のもの 収獲まちで たくさんある01月20日 青梗菜 また 1個 収獲をしておいた01月30日 シロナ 残り 1/3が まだ おおきくなって 残っている02月06日 青梗菜 花芽 伸びてきている 春だなあ03月01日 シロナ 花芽でてきているので これにて お終いに03月02日 青梗菜 あちこち はなめ どんどん 出てきている03月27日 青梗菜 また どんどん 花芽でてきている もう 終わりだなあ秋の青梗菜08月31日 秋の種 かってきておいた 畝造りして 種をばらまいておいた09月03日 みずやりしておいたら 3日で 発芽してきている09月10日 青梗菜 その後もみずやりして なんとか 無事で成育中かな09月15日 青梗菜 種の袋 これも 種を全部 はらまいておいた 発芽もたくさんある09月20日 青梗菜 発芽した分は多いが 残っているのが 少なくなりつつある09月25日 青梗菜は生存率は 大根が一番 高菜が2番 青梗菜は3番目になっている10月05日 青梗菜 残っているのは少ないが 虫に齧られながらも 無事のものもあり10月15日 ちんげんさい なんとか 生育してきている 虫よりも野菜が強いなあ10月20日 青梗菜 かなり 大きくなってきているなあ10月25日 青梗菜 せいいくは良し かなり 大きくなってきている 虫には強いな10月30日 青梗菜 大きくなるのをまって 収獲している まだまだ おおきくなる11月01日 青梗菜 もう すこし 大きくなったら 収獲しよう 11月25日 青梗菜 もう かなり 大きくなってきている もう 収獲はできる12月05日 青梗菜 おおきくなっている 収獲していこう12月07日 青梗菜 収獲はokだなあ まあまあである12月31日 青梗菜 どんどん 収獲をしていこう2023年01月01日 青梗菜 成長はここまでなり でも 大きくなっている01月15日 青梗菜 花芽でてきている もう これで 収獲しないとだめだなあ01月25日 青梗菜 もう 花だらけになってきている02月02日 青梗菜 花芽の花 もう 開花してきている これで 終了だなあ2023年04月22日 青梗菜 g-1の畝にも なぜか 生えてきているなあ05月05日 青梗菜 すこし 生育してきている秋の青梗菜08月31日 青梗菜 hcでの種を また かってきておいた09月04日 ちんげんさい g-5で 種まきをしておいた09月05日 ちんげんさい 種まきしたので みずまきをやっていこう09月08日 ちんげんさい すこし 発芽してきている09月10日 ちんげんさい なんとか 一斉に発芽してきている まあまあ 予定とおりだなあ09月15日 ちんげんさい ちいさい苗が まあまあ 元気よく でできている10月01日 ちんげんさい まだ ちいさい 地面が 割れてきているなあ 水が不足している10月15日 ちんげんさい まあまあ 生育してきているなあ 良し10月30日 ちんげんさい その後も すこしづつ 生育はしてきている まあまあ11月10日 ちんげんさい もう かなり おおきくなってきているなあ11月20日 ちんげんさい そろそろ 収獲できそうだなあ11月22日 ちんげんさい おおきいのから 順番にとっていこう11月25日 ちんげんさい どんどん 収獲していこう12月01日 ちんげんさい 1個 収獲をしておいた12月10日 ちんげんさい 葉も おおきくなって 収獲あるのみ12月20日 ちんげんさい すこし 収獲をしておいた12月30日 ちんげんさい たくさんある どどんと 収獲していこう2024年01月01日 ちんげんさい 見た目は小さいが 茎は しっかりと太っている 美味い野菜だなあ01月10日 ちんげんさい また すこし 収獲をしておいた01月20日 ちんげんさい また すこし 収獲をしておいた北方領土問題 おべんきょう その128解決案三島返還論別名を「フィフティ・フィフティ」と言い、中国とロシアが係争地の解決に用いた方式である。この方式では、領土紛争における過去の経緯は全く無視し、問題となっている領域を当事国で半分ずつ分割する。これを北方領土に形式的に当てはめると、国後島が日本領、択捉島上に国境線が引かれる、三島返還論に近い状態になる。岩下明裕(政治学者)はこの案を称揚しているが、もともとこの方式は、戦争により獲得した領土ではなく、単に国境をはさんだ2国のフロンティアがぶつかって明確な国境線が決め難かったケースに用いられたもので、北方領土問題には適用し難く、四島返還論に比べ実現する可能性が高いかどうかは不明瞭である。三島返還論に言及した政治家には、鳩山由紀夫、河野太郎、森喜朗らがいる。鳩山の「三島返還論」は、2007年2月にロシアのミハイル・フラトコフ首相(当時)が訪日した際、音羽御殿での雑談の中で飛び出したものである。しかし鳩山は、2009年2月の日露首脳会談で、麻生太郎首相が「面積二等分論」に言及したことに、「国是である4島返還論からの逸脱」と激しく批判しており、主張を変えている。はた坊
2024.01.25
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2022年01月01日 にら 冬でも 元気に育っている 01月20日 にら 葉は しっかりとしている もみがら かけているせいかな02月27日 にら 葉はまだ 枯れているなあ そろそろ 新しいのが出てくるかな03月31日 にら m-34のにら こちらも 発芽してきている 遅いなあ04月10日 にら あちこち たくさんある 今年は 大量ににら 収獲していこう04月24日 にら あちこち もう 収獲はokとなっている これはm-06の物04月29日 にら m-06の分も 成育はよし どんどん 収獲していこう05月05日 にら m-06の畝の分 すくすく育ってきている 元気なり05月08日 にら m-06のにら 元気である どんどん 収獲している05月10日 にら 収獲をしておいた05月15日 にら あちこちのにら どんどん 成育してきている05月20日 にら また 収獲をしておいた05月25日 にら 葉がしっかりと育っている どんどん 収獲していこう06月10日 にら 収獲をしておいた06月15日 にら その後も 元気に育ってきている07月25日 にら 新しい葉が どんどん でてきている08月01日 にら また 収獲をしておいた たくさんある08月15日 にら 夏だけど まだ ニラ 元気だなあ08月20日 にら すこし花芽もでてきているが まだまだ 元気なり08月25日 にら 花芽どんどんついてきている 見つけたら すぐにcut/cutしていこう09月05日 にら 花芽どんどん cut/cut/cutしている でも まだまだ 花芽でてくるなあ09月10日 にら 花芽がたくさんある ぜんぶ これらをcut/cutしていこう 花芽はいらない09月20日 にら 新しい葉がどんどん でできている 元気である09月25日 にら 花が咲いているが なかなか 綺麗な花ではあるなあ cutしていこう10月02日 にら すこし 収獲をしておいた10月05日 にら また すこし 収獲をしておいた10月10日 にら 秋になってからも 元気になってきている どんどん収獲していこう10月15日 にら また 収獲をしておいた10月20日 にら また すこし 収獲をしておいた10月22日 にら cutしたあとのニラ また 発芽してきて元気になってきている10月25日 にら cutした後の発芽した葉は 新鮮な葉である 風通しがよいのでgood10月30日 にら その後も 全部の場所のにら 元気になって イキイキとしてきている11月01日 にら 元気である 毎日 にら 収獲をしていこう11月02日 にら m-06のcoutしたニラも その後は 新鮮な葉が どんどん でてきている11月04日 にら m-34のは 雑草たらけで 何かわからないなあ 雑草とりしないとだめだな11月10日 にら 寒くなってきてから 収獲したニラは 美味いなあ 寒さが必要だなあ11月15日 にら また 収獲をしておいた どんどん 収獲していこう11月20日 にら また また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月25日 にら また 収獲をしておいた12月05日 にら 葉は まあまあ 元気だなあ12月10日 にら mにたくさんあるので gの畝に移動しておいた たくさんあるなあ12月20日 にら G-01のにら たくさん 増えてきている まだ 元気なり2023年01月20日 にら 冬なので 寒さで ちちこんでいる まあ 春まで 待とう02月28日 にら mからgに移動している ニラ すこし 発芽してきている03月05日 にら まあまあ 元気になっているなあ03月15日 にら 発芽したにら あちこち どんどん でてきているなあ03月20日 にら 発芽した分 この後も 成長してきている 新鮮な葉だなあ03月25日 にら どんどん 発芽してきている 元気である03月30日 にら もう 収獲をしても okとなってているなあ04月01日 にら どんどん 収獲をしていこう04月10日 にら 収獲をしておいた04月15日 にら また 収獲をしておいた04月20日 にら その後も ニラが どんどん成育してきている04月25日 にら また 収獲をしておいた04月30日 にら また また 収獲をしておいた05月30日 にら また 収獲をしておいた06月20日 にら その後も 新鮮な葉が どんどん 出てきている07月01日 にら まわりの雑草とりして ニラの葉がでるようにしている まあまあ07月10日 にら また 収獲をしておいた まあまあ07月25日 にら まわりの雑草を取り除いておいた また ニラ 生えてきている08月10日 にら また 新しい葉がてできている 元気なニラができてきている08月20日 にら その後も あたらしい葉が どんどん でてきている ニラも新鮮なり08月25日 にら あたらしい葉は どんどん 収獲して どんどん消費している08月27日 にら 新しい葉は どんどん 収獲していこう たくさんある 08月29日 にら たくさんあるので たくさん 収獲していこう 美味い物である09月01日 にら 花芽が どんどんついてきている あぜ道のにら 花が どんどん咲いている09月03日 にら 畑のにら 花芽ほとってしまっている しかしあぜ道のにら 種取をしよう09月05日 にら 畑のにら 新しい葉のにら 大量に 収獲できている うまい物である09月07日 にら その後も 葉は どんどん 新しいのがでてきている 収獲していこう09月15日 にら あぜ道に生えているニラ こちらは 花芽 どんどん ついてきている09月17日 にら その後も 新鮮にらの葉が たくさんある どんどん゛ 収獲していこう09月20日 にら 元気に育ってきているなあ どんどん 食べよう09月25日 にら あぜ道のにら 花がさいて 実をつけている 花もなかなか 綺麗だなあ09月30日 にら また 収獲をしておいた たくさんあるので どんどん 収獲していこう10月05日 にら あぜ道のにら 花が 咲いている 実もついてきている 元気だなあ10月09日 にら 雨の後の ニラの葉 水玉が たくさんついていいる ニラの葉 水だらけ10月15日 にら あたらしい 葉が どんどん出てきている 種はcutしているので 葉は新鮮10月20日 にら また すこし 収獲をしておいた11月01日 にら また 収獲をしておいた まだまだ たくさんニラさん あるなあ11月10日 にら まだ 畑には たくさんある どんどん ニラを収獲していこう11月15日 にら また 収獲をしておいた11月25日 にら また また 収獲をしておいた12月01日 にら また また 収獲をしておいた12月10日 にら まだまだ ニラ 新鮮な葉が どんどん でてきているなあ12月20日 にら まだ たくさんのニラがある 葉も 収獲できるものが ある12月25日 にら また 収獲をしておいた12月27日 にら 葉は まだまだ 元気なものだなあ いい 感じだなあ12月28日 にら また すこし 収獲をしておいた12月30日 にら まだまだ にら たくさん 収獲できるなあ2024年01月01日 にら 葉は 元気なり またまだ たくさんある01月20日 にら また 収獲をしておいた01月21日 にら 冬でも あたらしい 葉がでてきている ニラは元気だなあ茶 おべんきょう その078クラシック音楽[編集]チャイコフスキー: バレエ音楽『くるみ割り人形』より「お茶(中国の踊り)」。レハール: オペレッタ『微笑みの国』より、二重唱曲「お茶を飲みつつ語らえば」。ショスタコーヴィチ: タヒチ・トロット(『二人でお茶を』という流行歌の編曲)。その他、茶製造に関する労働歌、民謡として「茶摘み歌」「茶揉み歌」などが各地にある。またこれらに、茶に関する童謡や歌謡曲を含めて「茶歌」と言われることがある。はた坊
2024.01.25
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2022年01月01日 にら 冬でも 元気に育っている 01月20日 にら 葉は しっかりとしている もみがら かけているせいかな02月27日 にら 葉はまだ 枯れているなあ そろそろ 新しいのが出てくるかな03月31日 にら m-34のにら こちらも 発芽してきている 遅いなあ04月10日 にら あちこち たくさんある 今年は 大量ににら 収獲していこう04月24日 にら あちこち もう 収獲はokとなっている これはm-06の物04月29日 にら m-06の分も 成育はよし どんどん 収獲していこう05月05日 にら m-06の畝の分 すくすく育ってきている 元気なり05月08日 にら m-06のにら 元気である どんどん 収獲している05月10日 にら 収獲をしておいた05月15日 にら あちこちのにら どんどん 成育してきている05月20日 にら また 収獲をしておいた05月25日 にら 葉がしっかりと育っている どんどん 収獲していこう06月10日 にら 収獲をしておいた06月15日 にら その後も 元気に育ってきている07月25日 にら 新しい葉が どんどん でてきている08月01日 にら また 収獲をしておいた たくさんある08月15日 にら 夏だけど まだ ニラ 元気だなあ08月20日 にら すこし花芽もでてきているが まだまだ 元気なり08月25日 にら 花芽どんどんついてきている 見つけたら すぐにcut/cutしていこう09月05日 にら 花芽どんどん cut/cut/cutしている でも まだまだ 花芽でてくるなあ09月10日 にら 花芽がたくさんある ぜんぶ これらをcut/cutしていこう 花芽はいらない09月20日 にら 新しい葉がどんどん でできている 元気である09月25日 にら 花が咲いているが なかなか 綺麗な花ではあるなあ cutしていこう10月02日 にら すこし 収獲をしておいた10月05日 にら また すこし 収獲をしておいた10月10日 にら 秋になってからも 元気になってきている どんどん収獲していこう10月15日 にら また 収獲をしておいた10月20日 にら また すこし 収獲をしておいた10月22日 にら cutしたあとのニラ また 発芽してきて元気になってきている10月25日 にら cutした後の発芽した葉は 新鮮な葉である 風通しがよいのでgood10月30日 にら その後も 全部の場所のにら 元気になって イキイキとしてきている11月01日 にら 元気である 毎日 にら 収獲をしていこう11月02日 にら m-06のcoutしたニラも その後は 新鮮な葉が どんどん でてきている11月04日 にら m-34のは 雑草たらけで 何かわからないなあ 雑草とりしないとだめだな11月10日 にら 寒くなってきてから 収獲したニラは 美味いなあ 寒さが必要だなあ11月15日 にら また 収獲をしておいた どんどん 収獲していこう11月20日 にら また また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月25日 にら また 収獲をしておいた12月05日 にら 葉は まあまあ 元気だなあ12月10日 にら mにたくさんあるので gの畝に移動しておいた たくさんあるなあ12月20日 にら G-01のにら たくさん 増えてきている まだ 元気なり2023年01月20日 にら 冬なので 寒さで ちちこんでいる まあ 春まで 待とう02月28日 にら mからgに移動している ニラ すこし 発芽してきている03月05日 にら まあまあ 元気になっているなあ03月15日 にら 発芽したにら あちこち どんどん でてきているなあ03月20日 にら 発芽した分 この後も 成長してきている 新鮮な葉だなあ03月25日 にら どんどん 発芽してきている 元気である03月30日 にら もう 収獲をしても okとなってているなあ04月01日 にら どんどん 収獲をしていこう04月10日 にら 収獲をしておいた04月15日 にら また 収獲をしておいた04月20日 にら その後も ニラが どんどん成育してきている04月25日 にら また 収獲をしておいた04月30日 にら また また 収獲をしておいた05月30日 にら また 収獲をしておいた06月20日 にら その後も 新鮮な葉が どんどん 出てきている07月01日 にら まわりの雑草とりして ニラの葉がでるようにしている まあまあ07月10日 にら また 収獲をしておいた まあまあ07月25日 にら まわりの雑草を取り除いておいた また ニラ 生えてきている08月10日 にら また 新しい葉がてできている 元気なニラができてきている08月20日 にら その後も あたらしい葉が どんどん でてきている ニラも新鮮なり08月25日 にら あたらしい葉は どんどん 収獲して どんどん消費している08月27日 にら 新しい葉は どんどん 収獲していこう たくさんある 08月29日 にら たくさんあるので たくさん 収獲していこう 美味い物である09月01日 にら 花芽が どんどんついてきている あぜ道のにら 花が どんどん咲いている09月03日 にら 畑のにら 花芽ほとってしまっている しかしあぜ道のにら 種取をしよう09月05日 にら 畑のにら 新しい葉のにら 大量に 収獲できている うまい物である09月07日 にら その後も 葉は どんどん 新しいのがでてきている 収獲していこう09月15日 にら あぜ道に生えているニラ こちらは 花芽 どんどん ついてきている09月17日 にら その後も 新鮮にらの葉が たくさんある どんどん゛ 収獲していこう09月20日 にら 元気に育ってきているなあ どんどん 食べよう09月25日 にら あぜ道のにら 花がさいて 実をつけている 花もなかなか 綺麗だなあ09月30日 にら また 収獲をしておいた たくさんあるので どんどん 収獲していこう10月05日 にら あぜ道のにら 花が 咲いている 実もついてきている 元気だなあ10月09日 にら 雨の後の ニラの葉 水玉が たくさんついていいる ニラの葉 水だらけ10月15日 にら あたらしい 葉が どんどん出てきている 種はcutしているので 葉は新鮮10月20日 にら また すこし 収獲をしておいた11月01日 にら また 収獲をしておいた まだまだ たくさんニラさん あるなあ11月10日 にら まだ 畑には たくさんある どんどん ニラを収獲していこう11月15日 にら また 収獲をしておいた11月25日 にら また また 収獲をしておいた12月01日 にら また また 収獲をしておいた12月10日 にら まだまだ ニラ 新鮮な葉が どんどん でてきているなあ12月20日 にら まだ たくさんのニラがある 葉も 収獲できるものが ある12月25日 にら また 収獲をしておいた12月27日 にら 葉は まだまだ 元気なものだなあ いい 感じだなあ12月28日 にら また すこし 収獲をしておいた12月30日 にら まだまだ にら たくさん 収獲できるなあ2024年01月01日 にら 葉は 元気なり またまだ たくさんある01月20日 にら また 収獲をしておいた放線菌 おべんきょう その036分類2018年10月現在Actinobacteria綱Streptosporangiales目Thermomonosporaceae科 - Thermomonospora属、Actinoallomurus属、Actinocorallia属、Actinomadura属、Spirillospora属科不明 - Allonocardiopsis属目不明科不明 - Bounagaea属はた坊
2024.01.24
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2022年01月10日 にんじん 冬なので寒い 葉も 色が ややあかっぽくなってきている01月20日 にんじん すこし 収獲しておいた まだ 在庫はたくさんある02月06日 にんじん ここのも 収獲していこう けっこうとたくさん残っている秋のにんじん08月31日 にんじんの種をかってきて 畑にまいておいた09月03日 みずやりしておいたが 発芽しないなあ あれれ だめかも 09月07日 その後もみずやりしている でも 発芽が まだなり 雑草が生えてきている09月11日 その後 まったく 発芽してきていない 水撒きするが 発芽はなし09月12日 家で にんじんの種蒔きをしておく 発芽したら 畑に持っていこう09月19日 にんじん 発芽してきている もうすこし成育したら 畑にもっていこう09月26日 にんじん 発芽したもの そろそろ 畑に移動するとしよう10月05日 にんじん 畑に移動した 毎日 みずやりしている 2回目のものがokになった10月06日 にんじん 第三弾のもの 家で種まきをしておいた10月13日 第三弾のにんじん 家での種まきの分 すこし 発芽してきている10月15日 にんじん 第二弾のもの やっと 生育している まだ 小さいがokなり10月16日 にんじん 第三弾の苗も畑に移動した これで ニンジン 2弾 3弾のものが揃った10月20日 にんじん 第二弾の苗は すこしづつ 生育してきている10月30日 にんじん 第二弾のもの まあまあ 生育してきている 順調なり11月01日 にんじん 第二弾のもの それなりに 生育はしてきている 楽しみなり11月05日 にんじん 第二弾の苗は みんな 順調に成育している まあまあ11月07日 にんじん 第一弾 全滅 第二弾 まあまあ 第三弾 ちいさいけどok11月10日 にんじん 第三弾 まあまあ 生育はしてきている 寒くなってきて ゆっくり11月20日 にんじん 第二弾 第三弾 並んで 生育している 差はあるが どちらも小さいな12月05日 にんじん どらちも 生育は よくなってきている 元気になった12月20日 にんじん もう 収獲はOKとなっている ちいさいけど OKだなあ2023年01月01日 にんじん 霜で しっかりと甘くなっきているはず ニンジンは冬のものが美味い01月20日 にんじん すこし 収獲をしておいた 小さいのばかりだった01月25日 にんじん まだ 残っている 元気なり02月02日 にんじん まだ ちいさいもの 残っている 収獲していこう02月12日 にんじん 在庫は まだまだ 大量にあるなあ 収獲をした02月20日 にんじん のこりは わずか どんどん 収獲していこう秋のにんじん08月31日 にんじん hcで 種をかってきておいた 安い種をかっておいた09月05日 にんじん g-5の畝に 種まきをしておいた09月10日 にんじんに その後 毎日 みすやりをしている 09月12日 にんじん すこし 発芽してきているかな09月15日 にんじん 双葉が でてきてるかな まあまあ 発芽が 開始だなあ09月17日 にんじん なんとか 発芽は ぼちぼちだけとねえ 発芽が開始している09月19日 にんじん まあまあ 発芽が 開始だなあ なんとか そろってきたかな09月22日 にんじん たねの第二弾 hcで 追加で かってきておいた09月23日 にんじん 第二弾の種の 種まきをしておいた09月30日 にんじん 第二弾のたねまきした分に みすやり つつげている10月01日 すこし にんじん 第二弾の発芽 すこし してきてるかな10月10日 にんじん 第二弾のもの まあまあ 生育してきているなあ 順調である10月20日 にんじん 第一弾のはまだ 小さいが 第二弾は 生育は 結構と良いなあ10月25日 にんじん 第二弾の発芽したのは 生育が良いなあ おなじサイズくらいだなあ10月25日 にんじん hcで やすいのが売っていたので 2つ買ってきておいた10月26日 にんじん 3弾めの種 これも g-01の畝のあまりに 種まきをしておいた10月30日 にんじん 第一弾のは 生育が あまりよくないなあ 雑草に負けているなあ11月05日 にんじん 第二弾の 葉 まあまあ 生育してきている11月10日 にんじん 第四弾の種をhcでかってきた どんどん 種まきしていこう11月20日 にんじん 第二弾 生育は 良し 葉は元気なり これから これから11月25日 にんじん 第一弾 葉はちいさいが 根っこは まあまあ 生育している12月01日 にんじん 第二弾 こちらも 生育は良し12月10日 にんじん となりの畑のにんじん 雑草にまけている所のは まったく小さいな12月13日 にんじん 第二弾の葉は 元気なり ネッコみると 生育してきている12月15日 にんじん 第三弾 第四弾のもの 2本くらいは 発芽しているがもみがら ダメ12月18日 にんじん 第二弾 ねっこも そろそろ 大きくなってきている12月20日 にんじん 第二弾の葉 こちらも 元気に育ってきているなあ にぎやか12月22日 にんじん またねとなっている にんじん 収獲しておいた 12月24日 にんじん 第一弾 ちいさいが もう 収獲はできる12月30日 にんじん また すこし 収獲をしておいた2024年01月01日 にんじん 第二弾のねっこは 第一弾よりは おおきく そだっているなあ01月10日 にんじん 第一弾のは かなり ちいさい 土の耕作不足のままで成長が悪いなあ01月15日 にんじん 第一弾のもの ちいさいが これが 美味い 美味い 美味い 収獲をした接合菌門 おべんきょう その05生活環なお、多くの種では、互いに接合できる株が決まっていて、通常+-と表現されるが、符号が同じもの同士では接合できない。これを自家不和合性 (Heterothallic) という。自家和合性 (Homothallic) のものでは、同一株内でも接合胞子が形成される。なお、接合胞子のう形成に際して、ケカビの場合には平行した2本の菌糸から、互いに配偶子のうをのばして接合するため、全体としてはH字型になる。これに対し、コウガイケカビやトリモチカビ目では両菌糸がいったん接触を持ち、それから配偶子のうが一度離れて再び接触をとる形になって、そこに接合子のうができる。全体としてはやっとこで接合子のうを挟んだような形になる。キクセラ目やハエカビ目では通常の菌糸が接合して、接合部の側面に出芽する形で、接合胞子のうが形成される。また、ケカビでは配偶子のうに性的な分化が見られないが、ツガイケカビ(Zygorhynchus)などでは大小の分化を生じている。はた坊
2024.01.24
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2022年01月10日 白菜 残っている白菜 元気に育った 収獲まちで 無事なり01月20日 白菜 葉の上に テントウムシが歩いている テントウムシ 白菜で越冬中020102月06日 白菜 まだ 半分はのこっている こんげつに収獲してしまおう秋の白菜10月02日 hcで売られていた 白菜の苗 2本を買ってきて 畑に植えつけした10月10日 白菜 うえつけて しはらく 苗も弱っているのて みずやりしていこう10月20日 白菜 ようやく 根っこがしっかりとしてきたようだ 葉も元気になりつつある10月25日 白菜 葉が しかりとしてきている まあまあだなあ10月30日 白菜 葉が しっかり おおきく なってきている11月01日 白菜 生育が どんどん 進んできている 元気である11月10日 白菜 普通に 生育してきている 良し11月20日 白菜 生育が良いなあ どんどん 大きくなってきている 順調なり12月01日 白菜 まあまあ 順調である 12月25日 白菜 まあ 大きくはなってきているが 葉が巻いていないなあ ばらばらなり2023年01月01日 白菜 大きくなってはいるが 巻き方が甘いなあ 葉は ばらばらになっている01月15日 白菜 けっきょく 葉はまかず 葉はばらばらのままなり これで 収獲だなあ01月25日 白菜 葉はまいていないな 葉ボタンみたいにみえるなあ02月01日 白菜 1個目の収獲をしておいた 大きいが 巻いていないな02月05日 白菜 残りの1個 まだ あるが 葉は ばらばらのままなり秋の白菜08月31日 hcでの 苗が あったので これも 即の買い物をしておいた 09月01日 はくさい 苗は g-1にうえつけておいた09月05日 白菜 まあまあ みずやりして 落ち着いてきている09月10日 白菜 その後は まあまあだなあ09月12日 白菜 すこし 虫に食われているかな でも なんとかなるだろう09月15日 白菜 また 虫か 葉をくってきているなあ 穴が増えてきた09月17日 白菜 なんとか 虫にかじられながらも なんとか 残っているなあ 穴だらけ09月20日 白菜 虫にくわれているのが 多くなっているなあ まあまあ こんなもの09月27日 白菜 第二弾の苗をかってきておいた 追加で2本をを植えておいた10月01日 白菜 やはり虫のひがいが おおいなあ まあ しかただなあなあ 虫も大好き白菜 10月15日 白菜 第一弾の苗は4つのうち 2本が消えた 残っているのがこれ まあまあだなあ10月16日 白菜 第二弾の苗 こちらは まあまあ 生育は 良いなあ 無事なり10月20日 白菜 第一弾もの 4本のうち 2本がのこっている こちらは まあまあ10月25日 白菜 葉は かなり おおきくなってきている まあまあ 良く育っている10月30日 白菜 第二弾のもの こちらも まあまあ 生育はよし まあまあだなあ11月10日 白菜 第二弾のもの 葉が しっかりと 巻いてきている11月20日 はくさい 第二弾の葉 こちらも これから 元気 元気11月25日 はくさい 第二弾のものが 葉はまだまだ 穴だらけ これからだなあ11月30日 はくさい 第一弾のものは 葉が巻いてきている まあまあだなあ12月05日 はくさい 第二弾の物 こちらも 元気だなあ でも 葉はまだまだ巻いていない12月10日 はくさい 第二弾のもの すこし 葉がまきだしてきているかな12月30日 白菜 1つ 収獲をしておいた2024年01月10日 白菜 残りは 3つある まあ ゆっくりと収獲していこう01月20日 白菜 また 1つ 収獲をしておいた北方領土問題 おべんきょう その127解決案二島返還論日本側においては主に「二島先行返還論」または「2+2方式」と称される案を指す。これは、日ソ共同宣言で日本への引き渡しが確認されている歯舞・色丹の二島を、ひとまず日本側に返還させ、残った択捉・国後の両島については、両国の継続協議とする案である。「二島先行返還論」の支持者としては政治家の鈴木宗男や外交官の東郷和彦がいる。一方ロシア側における二島「譲渡」論とはこれとは異なり、主に歯舞・色丹の「譲渡」のみでこの問題を幕引きさせようとする案のことであり、現在のロシア政府の公式見解である。詳細は「二島返還論」を参照はた坊
2024.01.24
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2022年01月01日 バクチ ラー こちらは バクチらしい形をしている 元気なり01月10日 バクチ ラオー また 収獲をしておいた01月15日 バクチ ラー 葉は まだ すこし 残っている02月06日 バクチ ラオー たくさん 葉は残っている03月01日 バクチ ラオー まだ たくさん 残っている まだ 収獲はokなり04月01日 ばくち ラオー またまだ たくさんある 長持ちしている04月17日 ばくち ラオー また 収獲をしておいた04月24日 ばくち 花が満開となってきている秋のバクチ08月31日 バクチ hcでの種をかってきて 畝に種まきをしておいた09月05日 バクチ 畝をみてみた 水やりしているが 発芽 まだ ないなあ09月10日 バクチ まったく 発芽してこないなあ09月12日 バクチ だめなので 家で種まきをしておいた09月20日 バクチ なんとか 発芽してきている さすがに 家でやると 間違いがないなあ09月26日 バクチ 家での種まき 発芽して 元気なり そろそろ 畑に移動するかな10月02日 バクチ 畑にうえつけておいた まいにち 水やりして 様子見している10月15日 バクチ 2段目の苗は なんとか 生育してきている これで 安心である10月25日 ばくち なんとか 生育してきている 葉も 元気になってきている11月01日 ばくち まあまあ 生育してきている そろそろ 収獲もできそう11月20日 バクチ もう おおきくなっているので 収獲はokなり11月22日 バクチ すこし 収獲をしておいた11月24日 バクチ また すこし 収獲をしておいた11月26日 バクチ また また すこし 収獲をしておいた12月05日 バクチ おおきくなって どんどん収獲している 良いサイズになってきている12月10日 バクチ また 収獲をしておいた12月11日 バクチ その後も 生育は良し12月15日 バクチ またまだ たくさん 在庫はある12月17日 バクチ また 収獲をしておいた12月20日 バクチ また すこし収獲をしておいた12月22日 バクチ まだまだ たくさん 残っている12月29日 バクチ 寒さで やや 弱ってきているなあ でも まだ たくさんある12月31日 バクチ また すこし 収獲をしておいた2023年01月01日 バクチ 寒さで かなり弱っている でも 数は またまだある01月25日 バクチ また すこし 元気になってきているなあ02月02日 バクチ またまだ その後も ちいさいが 葉は元気である02月16日 バクチ その後も まだ 残っている まあまあだな04月30日 バクチ g-07にも 生えてきている すこし 収獲をしておいた秋のバクチ08月31日 バクチ hcでの種をかってきておいた 今年も植えよう09月06日 g-05の畝に バクチのタネをばらまいておいた09月08日 バクチ まいにち みずまきをして 様子見をしている09月15日 バクチ そろそろ 発芽するか 様子見をしている09月19日 ばくち ようやく すこし 発芽してきている 時間がかかるなあ 遅い09月25日 ばくち 発芽して 残っているのは2-3本のみ 少なすぎるなあ これはいかんな10月05日 バクチ hcで 追加の種を買ってきた これで また 種まきして 増やそう10月06日 バクチ 追加で 種まきをしておいた みずまきして 雑草をかけておいた10月15日 バクチ その後も 第一弾のものは まあまあ 少ないが 生育は してきている10月20日 ばくち 第一弾は3本発芽している 第二弾は14本 発芽してきている10月30日 ばくち 第一弾の葉は まあまあだなあ すこしは 収獲できるかも11月10日 バクチ 第二弾 こちらは 遅くなっているが 14本 でてきている11月15日 バクチ 第二弾の葉 まあまあ 元気になってきているなあ11月20日 ばくち 全部で16本となってきている 生育も良くなってきている11月30日 バクチ その後は まあまあ 生育している まだ 小さいが たくさんある12月10日 ばくち 小さいが たくさん生えてきてる そろそろ 収獲はできそう12月20日 ばくち たくさんある 2回の種蒔きしたので なんとかなったなあ12月30日 ばくち すこし 収獲をしておいた けっこうとたくさんあるので 良し2024年01月01日 ばくち もう 小さいが 収獲はできる どんどん 収獲していこう01月10日 バクチ 第二弾の物か おおきくなってきている まあまあ 収獲できるなあ01月20日 ばくち まあまあ 冬なので たっていない 横に 横に伸びているなあ茶 おべんきょう その077茶の音楽『宇治茶』(上方歌・端唄・うた沢)『茶摘み』(文部省唱歌。作詞作曲者不詳)『ちゃっきり節』(静岡県の新民謡。作詞:北原白秋、作曲:町田嘉章)はた坊
2024.01.24
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市民農園は 道具とか 物をおいてはいけないことになっているが じっさいは いろいろ おいているこちらも つるはし すこっぶ バケツ などをおいているいちいち 道具も持ち運びできないし 畑のなかに おいているつるはし 2本 スコップ 4本 バケツ 40個 小物 バケツ20個 おいている道具は 6つと小物のかま はさみ ひも てーブ などの小物も箱にいれて置いているそれと 支柱 マルチ 雑草 もみがらも おいている結構と物をおいているなあ まあ 借りている畑の中だと 文句は言われないあぜ道と まわりの溝のところに おいたら じゃまだといわれる ここは ダメとのことまあ 人によって 少ない人もいれば 大量においている人もいる畑も100坪借りていたが 今年からは 50坪の半分にしているまあ 50坪くらいが ちょうどよいかな もう 体力もあまりないので これてちょうど良い農具は あまり使用していない つるはしとすこっぶ どほく工事の物が一番 使いやすい農機具はいっさいなし 手作業で ほそぼそと やっている これくらいが体力にあっている放線菌 おべんきょう その035分類2018年10月現在Actinobacteria綱Streptosporangiales目Streptosporangiaceae科 - Streptosporangium属、Acrocarpospora属、Herbidospora属、Microbispora属、Microtetraspora属、Nonomuraea属、Planobispora属、Planomonospora属、Planotetraspora属、Sinosporangium属、Sphaerimonospora属、Sphaerisporangium属、Thermoactinospora属、Thermocatellispora属、Thermopolyspora属、Thermostaphylospora属Nocardiopsaceae科 - Nocardiopsis属、Actinorugispora属、Allosalinactinospora属、Haloactinospora属、Lipingzhangella属、Marinactinospora属、Murinocardiopsis属、Salinactinospora属、Spinactinospora属、Streptomonospora属、Thermobifida属はた坊
2024.01.23
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2022年01月01日 バクチ ラー こちらは バクチらしい形をしている 元気なり01月10日 バクチ ラオー また 収獲をしておいた01月15日 バクチ ラー 葉は まだ すこし 残っている02月06日 バクチ ラオー たくさん 葉は残っている03月01日 バクチ ラオー まだ たくさん 残っている まだ 収獲はokなり04月01日 ばくち ラオー またまだ たくさんある 長持ちしている04月17日 ばくち ラオー また 収獲をしておいた04月24日 ばくち 花が満開となってきている秋のバクチ08月31日 バクチ hcでの種をかってきて 畝に種まきをしておいた09月05日 バクチ 畝をみてみた 水やりしているが 発芽 まだ ないなあ09月10日 バクチ まったく 発芽してこないなあ09月12日 バクチ だめなので 家で種まきをしておいた09月20日 バクチ なんとか 発芽してきている さすがに 家でやると 間違いがないなあ09月26日 バクチ 家での種まき 発芽して 元気なり そろそろ 畑に移動するかな10月02日 バクチ 畑にうえつけておいた まいにち 水やりして 様子見している10月15日 バクチ 2段目の苗は なんとか 生育してきている これで 安心である10月25日 ばくち なんとか 生育してきている 葉も 元気になってきている11月01日 ばくち まあまあ 生育してきている そろそろ 収獲もできそう11月20日 バクチ もう おおきくなっているので 収獲はokなり11月22日 バクチ すこし 収獲をしておいた11月24日 バクチ また すこし 収獲をしておいた11月26日 バクチ また また すこし 収獲をしておいた12月05日 バクチ おおきくなって どんどん収獲している 良いサイズになってきている12月10日 バクチ また 収獲をしておいた12月11日 バクチ その後も 生育は良し12月15日 バクチ またまだ たくさん 在庫はある12月17日 バクチ また 収獲をしておいた12月20日 バクチ また すこし収獲をしておいた12月22日 バクチ まだまだ たくさん 残っている12月29日 バクチ 寒さで やや 弱ってきているなあ でも まだ たくさんある12月31日 バクチ また すこし 収獲をしておいた2023年01月01日 バクチ 寒さで かなり弱っている でも 数は またまだある01月25日 バクチ また すこし 元気になってきているなあ02月02日 バクチ またまだ その後も ちいさいが 葉は元気である02月16日 バクチ その後も まだ 残っている まあまあだな04月30日 バクチ g-07にも 生えてきている すこし 収獲をしておいた秋のバクチ08月31日 バクチ hcでの種をかってきておいた 今年も植えよう09月06日 g-05の畝に バクチのタネをばらまいておいた09月08日 バクチ まいにち みずまきをして 様子見をしている09月15日 バクチ そろそろ 発芽するか 様子見をしている09月19日 ばくち ようやく すこし 発芽してきている 時間がかかるなあ 遅い09月25日 ばくち 発芽して 残っているのは2-3本のみ 少なすぎるなあ これはいかんな10月05日 バクチ hcで 追加の種を買ってきた これで また 種まきして 増やそう10月06日 バクチ 追加で 種まきをしておいた みずまきして 雑草をかけておいた10月15日 バクチ その後も 第一弾のものは まあまあ 少ないが 生育は してきている10月20日 ばくち 第一弾は3本発芽している 第二弾は14本 発芽してきている10月30日 ばくち 第一弾の葉は まあまあだなあ すこしは 収獲できるかも11月10日 バクチ 第二弾 こちらは 遅くなっているが 14本 でてきている11月15日 バクチ 第二弾の葉 まあまあ 元気になってきているなあ11月20日 ばくち 全部で16本となってきている 生育も良くなってきている11月30日 バクチ その後は まあまあ 生育している まだ 小さいが たくさんある12月10日 ばくち 小さいが たくさん生えてきてる そろそろ 収獲はできそう12月20日 ばくち たくさんある 2回の種蒔きしたので なんとかなったなあ12月30日 ばくち すこし 収獲をしておいた けっこうとたくさんあるので 良し2024年01月01日 ばくち もう 小さいが 収獲はできる どんどん 収獲していこう01月10日 バクチ 第二弾の物か おおきくなってきている まあまあ 収獲できるなあ接合菌門 おべんきょう その04生活環[編集]無性生殖は胞子嚢胞子などによる。胞子のう胞子は発芽して、菌糸体を形成する。胞子嚢は菌糸の先端がふくらんで、内部が体細胞分裂によって細分されたもので、表面の胞子嚢壁が崩れるか割れることで胞子の分散が行われる。多くのものでは胞子嚢柄の形などに様々な特殊化が見られ、また、ごく少数の胞子を含んでそのまま分散体となる小胞子嚢や、内部に一列に並んだ胞子を含み、胞子一個ずつに折れて分散する分節胞子嚢など、特殊な形になった例もある。胞子一個だけを含むものは時に分生子と言われた。真性の分生子を持つ群もある。有性生殖は、接合胞子のうが形成されることで行われる。ケカビの場合、好適な菌と出会った場所で、両者の菌糸が接近し、菌糸の先端がふくらみ、その両者が接合して、中間に球形の接合胞子のうが作られる。接合胞子のうは成熟すると黒っぽくなり、堅くでこぼこした壁を持つが、その内部には1つの接合胞子を含む。減数分裂は、接合胞子の中で行われる。接合胞子は発芽すると、直接に胞子のう柄をのばし、胞子のう胞子を形成する。菌糸体は単相で、世代交代はない。はた坊
2024.01.23
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夕日夕焼け小焼けだなあさすがに 暗くなる前に 空が まっかっかとなる毎日 夕日は にぎやかだなあ暗くなる前の わずかの 時間だけとねえもう 最高に 赤くなるほんの 5分くらいの時間だけとねえ 賑やかになるなあ夕日も 賑やかになるなあ 日の出も そうなり 日の出の瞬間には 明るいまあ ショーみたいなものだなあ24時間ある時間のなかで ほんの 5分くらいであるもう これで どうですかというくらい サービスしてくれる朝は 日の出で 仕事やなあとなるが夕方は 速く 帰らないと 真っ暗になるお腹が 減ってくる時間なので 飯だなあ 酒だなあ という時間である見る時は あっというまに 終わってしまうが 写真にとってみると なかなか 綺麗なので あとで 楽しめる朝日 夕日 虹 雲の流れなど 写真にとってみると あとでみると楽しいものである 毎日 毎日 変化があって すばらしいなあ北方領土問題 おべんきょう その126解決案四島内を対象にした議論・言及[編集]ロシア側は日本がすでに北方領土の領有権を放棄していると見なしており、平和条約締結後にその見返りとしてロシア領である二島を「引き渡す」という案以外を認めていない。よってこれらの妥協案は、基本的に日本が国際法上未だに領有権を保持しているという前提に立った上で日本国内で議論されている論である。以下はその主なものである。二島先行(段階的)返還:日ソ共同宣言に基づき、歯舞群島・色丹島を「譲渡」することによって平和条約を締結するが、さらに日本側はその後に残りの二島の返還の交渉を続けるとするもの。ロシア側は、日本の領土権はサンフランシスコ条約によって破棄されているとみなしており、二島は返還でなく平和条約の締結の見返りとしての「譲渡」とみなしている点が問題である。三島返還論:国後島を日本領、択捉島をロシア領とすることで双方が妥協共同統治論:択捉・国後の両島を日露で共同統治面積2等分論:歯舞、色丹、国後の3島に加え、択捉の25%を日本に返還させ、択捉の75%をロシア側に譲渡平和条約を締結した後に歯舞・色丹の両島を日本に「譲渡」することはロシアと日本の両国が認めている。ただし、ロシア側は既に領土問題は国際法上では解決済みとの立場をとる。日本側は平和条約締結後も残りの領土返還を要求すると主張しているので、これに対して、ロシア側にどれだけの譲歩を引き出すか、あるいは引き出すこと自体が可能なのかが、ほかの案での問題となる。つまり、残りの択捉・国後の両島への対応が争点となる一方で、両国の国際法上の認識そのものが争点となっている。はた坊
2024.01.23
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2022年01月05日 ブロッコリー まったく葉がなかったのが これだけ 育っている 復活力は凄い01月10日 ブロッコリー すこしづつ 収獲していっている どんどん 出てくる01月15日 ブロッコリー また すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリー その後も 脇芽のところかな ちいさいのが 出てきている03月31日 ブロッコリー 花が咲いているが もう これにて終了だなあ秋のブロッコリー09月12日 hcでうられていたブロッコリーの苗 2本だけ かってきて畑に植えておいた09月20日 毎日 みずやりして しばらく 様子見なり09月22日 まわりに雑草をかためて 土も追加して抑えておいた09月25日 ブロッコリー 苗としては ひょろひょろしていたので しっかり周りを固めた10月01日 ブロッコリー 2本 順調に成育している 今年は2本でよし10月10日 ブロッコリー 2本 生育はかなり良く 大きくなってきている10月25日 ブロッコリー 2本 生育は良し どんどん おおきくなってきている11月01日 ブロッコリー 大きくなっている つぼみもできてきている11月10日 ブロッコリー 花芽がついてきている 順調に成育してきている11月20日 ブロッコリー 花芽がおおきくなって もう 収獲できそうになってきている11月30日 ブロッコリー もう 収獲はokである どんどん 収獲をしていこう12月01日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきている 収獲okなり12月05日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた 花も咲いてきている12月07日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー すこし また 収獲をしておいた12月20日 ブロッコリー また また すこし 収獲をしておいた12月28日 ブロッコリー 枝が どんどん 伸びてきている 小枝が花芽を伸ばしている12月31日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた2023年01月01日 ブロッコリー 花芽は 小枝ばかりになってきてている01月20日 ブロッコリー すこし 花もさいているが 収獲をしておいた01月25日 ブロッコリー もう 花だらけになってきている02月02日 ブロッコリー 小枝の花芽と 花だらけになってきている秋のブロッコリー08月31日 ブロッコリー hcで 苗が売られていた 即 買っておいた09月01日 ブロッコリー g-1に植え付けておいた09月05日 なんとか 苗は 無事におちついている みずやりしっかり しておいた09月10日 その後は なんとか 無事に 苗が生育している まあまあだなあ09月12日 ブロッコリー まあまあ 苗は 無事だなあ09月14日 ブロッコリー みずやりして 土寄せもしておいた まあまあ09月20日 ブロッコリー その後 まあまあ 勢いは 良くなってきている 元気なり09月25日 ブロッコリー 生育は良し 元気になってきている09月30日 ブロッコリー おおきくなってきているなあ まあまあ09月27日 ブロッコリー 第二弾の苗を買ってきておいた 2本 植え付けておいた10月10日 ブロッコリー 第一弾のは 生育は良い どんどん おおきくなってきている10月15日 ブロッコリー 第二弾の苗は またまだ ちいさいままだなあ でも 元気10月20日 ブロッコリー 第一弾は 生育は良し どんどん 生育してきている10月25日 ブロっコリー 第二弾のもの こちらも まあまあ 生育してきている10月27日 ブロッコリー 第一弾のもの 元気が良い 楽しみだなあ10月28日 ブロッコリー 第二弾のもの 花芽できてきいる 大きくなってきた11月01日 ブロッコリーの収獲をしておいた11月10日 ブロッコリー つぎの花芽も おおきくなってきつつあるなあ11月15日 ブロッコリー 第二弾のもの 花芽は まだなり11月20日 ブロッコリー また 第一弾の花芽が でてきてるなあ11月30日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた12月05日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー 第二弾 花芽 また゜ ついていないのもあるなあ12月15日 ブロッコリー つぎの花芽 すこし でてきているなあ12月18日 ブロッコリー 花も開花して 賑やかになってきている12月20日 ブロッコリー 第二弾のものも 花芽ついてきている けっこうとでかいな12月22日 ブロッコリー 花がさいているのも すこし 収獲をしておいた12月30日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた 2024年01月10日 ブロッコリー その後も 枝の花つぼみ すこしづつ でてきている01月15日 ブロッコリー その後の 小枝 もう 収獲できる どんどん 収獲していこう01月16日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた01月17日 ブロッコリー 第二弾のもの 大きいのと 小さいのと 差がおおきいなあ茶 おべんきょう その076茶の音楽[編集]邦楽『茶音頭』(地歌・箏曲)文化文政時代、京都で活躍した盲人音楽家・菊岡検校が作曲、八重崎検校が箏の手付をした手事もの地歌曲。俳人横井也有の「女手前」から抜粋した歌詞で、多数の茶道具を詠み込みつつ男女の仲がいつまでも続くよう願った内容。三味線の調弦が「六下り」という非常に特殊なもので、独特な響きがこの曲独自の雰囲気を作り出しており、歌の節も凝っている一方で手事が長く、八重崎検校の箏手付も巧みで合奏音楽としてもよくできているので、現代でも演奏会でよく採り上げられる曲である。「音頭」という語が付いているが、民謡ではなく、れっきとした芸術音楽。お点前の伴奏として演奏されることもある。はた坊
2024.01.23
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2022年01月05日 ブロッコリー まったく葉がなかったのが これだけ 育っている 復活力は凄い01月10日 ブロッコリー すこしづつ 収獲していっている どんどん 出てくる01月15日 ブロッコリー また すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリー その後も 脇芽のところかな ちいさいのが 出てきている03月31日 ブロッコリー 花が咲いているが もう これにて終了だなあ秋のブロッコリー09月12日 hcでうられていたブロッコリーの苗 2本だけ かってきて畑に植えておいた09月20日 毎日 みずやりして しばらく 様子見なり09月22日 まわりに雑草をかためて 土も追加して抑えておいた09月25日 ブロッコリー 苗としては ひょろひょろしていたので しっかり周りを固めた10月01日 ブロッコリー 2本 順調に成育している 今年は2本でよし10月10日 ブロッコリー 2本 生育はかなり良く 大きくなってきている10月25日 ブロッコリー 2本 生育は良し どんどん おおきくなってきている11月01日 ブロッコリー 大きくなっている つぼみもできてきている11月10日 ブロッコリー 花芽がついてきている 順調に成育してきている11月20日 ブロッコリー 花芽がおおきくなって もう 収獲できそうになってきている11月30日 ブロッコリー もう 収獲はokである どんどん 収獲をしていこう12月01日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきている 収獲okなり12月05日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた 花も咲いてきている12月07日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー すこし また 収獲をしておいた12月20日 ブロッコリー また また すこし 収獲をしておいた12月28日 ブロッコリー 枝が どんどん 伸びてきている 小枝が花芽を伸ばしている12月31日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた2023年01月01日 ブロッコリー 花芽は 小枝ばかりになってきてている01月20日 ブロッコリー すこし 花もさいているが 収獲をしておいた01月25日 ブロッコリー もう 花だらけになってきている02月02日 ブロッコリー 小枝の花芽と 花だらけになってきている秋のブロッコリー08月31日 ブロッコリー hcで 苗が売られていた 即 買っておいた09月01日 ブロッコリー g-1に植え付けておいた09月05日 なんとか 苗は 無事におちついている みずやりしっかり しておいた09月10日 その後は なんとか 無事に 苗が生育している まあまあだなあ09月12日 ブロッコリー まあまあ 苗は 無事だなあ09月14日 ブロッコリー みずやりして 土寄せもしておいた まあまあ09月20日 ブロッコリー その後 まあまあ 勢いは 良くなってきている 元気なり09月25日 ブロッコリー 生育は良し 元気になってきている09月30日 ブロッコリー おおきくなってきているなあ まあまあ09月27日 ブロッコリー 第二弾の苗を買ってきておいた 2本 植え付けておいた10月10日 ブロッコリー 第一弾のは 生育は良い どんどん おおきくなってきている10月15日 ブロッコリー 第二弾の苗は またまだ ちいさいままだなあ でも 元気10月20日 ブロッコリー 第一弾は 生育は良し どんどん 生育してきている10月25日 ブロっコリー 第二弾のもの こちらも まあまあ 生育してきている10月27日 ブロッコリー 第一弾のもの 元気が良い 楽しみだなあ10月28日 ブロッコリー 第二弾のもの 花芽できてきいる 大きくなってきた11月01日 ブロッコリーの収獲をしておいた11月10日 ブロッコリー つぎの花芽も おおきくなってきつつあるなあ11月15日 ブロッコリー 第二弾のもの 花芽は まだなり11月20日 ブロッコリー また 第一弾の花芽が でてきてるなあ11月30日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた12月05日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー 第二弾 花芽 また゜ ついていないのもあるなあ12月15日 ブロッコリー つぎの花芽 すこし でてきているなあ12月18日 ブロッコリー 花も開花して 賑やかになってきている12月20日 ブロッコリー 第二弾のものも 花芽ついてきている けっこうとでかいな12月22日 ブロッコリー 花がさいているのも すこし 収獲をしておいた12月30日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた 2024年01月10日 ブロッコリー その後も 枝の花つぼみ すこしづつ でてきている01月15日 ブロッコリー その後の 小枝 もう 収獲できる どんどん 収獲していこう01月16日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた放線菌 おべんきょう その034分類2018年10月現在Actinobacteria綱Pseudonocardiales目Pseudonocardiaceae科 - Pseudonocardia属、Actinoalloteichus属、Actinocrispum属、Actinokineospora属、Actinomycetospora属、Actinophytocola属、Actinorectispora属、Actinosynnema属、Alloactinosynnema属、Allokutzneria属、Amycolatopsis属、Crossiella属、Goodfellowiella属、Haloechinothrix属、Herbihabitans属、Kibdelosporangium属、Kutzneria属、Labedaea属、Lechevalieria属、Lentzea属、Longimycelium属、Prauserella属、Saccharomonospora属、Saccharopolyspora属、Saccharothrix属、Salinifilum属、Sciscionella属、Streptoalloteichus属、Tamaricihabitans属、Thermobispora属、Thermocrispum属、Thermotunica属、Umezawaea属、Yuhushiella属Streptomycetales目ストレプトマイセス科 Streptomycetaceae - Streptomyces属、Allostreptomyces属、Kitasatospora属、Streptacidiphilus属はた坊
2024.01.22
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2022年01月05日 ブロッコリー まったく葉がなかったのが これだけ 育っている 復活力は凄い01月10日 ブロッコリー すこしづつ 収獲していっている どんどん 出てくる01月15日 ブロッコリー また すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリー その後も 脇芽のところかな ちいさいのが 出てきている03月31日 ブロッコリー 花が咲いているが もう これにて終了だなあ秋のブロッコリー09月12日 hcでうられていたブロッコリーの苗 2本だけ かってきて畑に植えておいた09月20日 毎日 みずやりして しばらく 様子見なり09月22日 まわりに雑草をかためて 土も追加して抑えておいた09月25日 ブロッコリー 苗としては ひょろひょろしていたので しっかり周りを固めた10月01日 ブロッコリー 2本 順調に成育している 今年は2本でよし10月10日 ブロッコリー 2本 生育はかなり良く 大きくなってきている10月25日 ブロッコリー 2本 生育は良し どんどん おおきくなってきている11月01日 ブロッコリー 大きくなっている つぼみもできてきている11月10日 ブロッコリー 花芽がついてきている 順調に成育してきている11月20日 ブロッコリー 花芽がおおきくなって もう 収獲できそうになってきている11月30日 ブロッコリー もう 収獲はokである どんどん 収獲をしていこう12月01日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきている 収獲okなり12月05日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた 花も咲いてきている12月07日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー すこし また 収獲をしておいた12月20日 ブロッコリー また また すこし 収獲をしておいた12月28日 ブロッコリー 枝が どんどん 伸びてきている 小枝が花芽を伸ばしている12月31日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた2023年01月01日 ブロッコリー 花芽は 小枝ばかりになってきてている01月20日 ブロッコリー すこし 花もさいているが 収獲をしておいた01月25日 ブロッコリー もう 花だらけになってきている02月02日 ブロッコリー 小枝の花芽と 花だらけになってきている秋のブロッコリー08月31日 ブロッコリー hcで 苗が売られていた 即 買っておいた09月01日 ブロッコリー g-1に植え付けておいた09月05日 なんとか 苗は 無事におちついている みずやりしっかり しておいた09月10日 その後は なんとか 無事に 苗が生育している まあまあだなあ09月12日 ブロッコリー まあまあ 苗は 無事だなあ09月14日 ブロッコリー みずやりして 土寄せもしておいた まあまあ09月20日 ブロッコリー その後 まあまあ 勢いは 良くなってきている 元気なり09月25日 ブロッコリー 生育は良し 元気になってきている09月30日 ブロッコリー おおきくなってきているなあ まあまあ09月27日 ブロッコリー 第二弾の苗を買ってきておいた 2本 植え付けておいた10月10日 ブロッコリー 第一弾のは 生育は良い どんどん おおきくなってきている10月15日 ブロッコリー 第二弾の苗は またまだ ちいさいままだなあ でも 元気10月20日 ブロッコリー 第一弾は 生育は良し どんどん 生育してきている10月25日 ブロっコリー 第二弾のもの こちらも まあまあ 生育してきている10月27日 ブロッコリー 第一弾のもの 元気が良い 楽しみだなあ10月28日 ブロッコリー 第二弾のもの 花芽できてきいる 大きくなってきた11月01日 ブロッコリーの収獲をしておいた11月10日 ブロッコリー つぎの花芽も おおきくなってきつつあるなあ11月15日 ブロッコリー 第二弾のもの 花芽は まだなり11月20日 ブロッコリー また 第一弾の花芽が でてきてるなあ11月30日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた12月05日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー 第二弾 花芽 また゜ ついていないのもあるなあ12月15日 ブロッコリー つぎの花芽 すこし でてきているなあ12月18日 ブロッコリー 花も開花して 賑やかになってきている12月20日 ブロッコリー 第二弾のものも 花芽ついてきている けっこうとでかいな12月22日 ブロッコリー 花がさいているのも すこし 収獲をしておいた12月30日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた 2024年01月10日 ブロッコリー その後も 枝の花つぼみ すこしづつ でてきている01月15日 ブロッコリー その後の 小枝 もう 収獲できる どんどん 収獲していこう接合菌門 おべんきょう その03体制胞子のうの形にはいろいろあり、仲間によっては少数の胞子のみを含み、胞子のう全体が散布体として働く小胞子のう、細長い袋に1列に胞子が入り、胞子のう全体が節に分かれるようにして散布される分節胞子のうなどがある。小胞子のう内の胞子が一つだけのものでは、不完全菌の分生子との区別が難しい場合がある。また、ハエカビ目のものなどは分生子と考える見方もある。アツギケカビ(エンドゴーン)目とグロムス目のものは、胞子のう胞子や厚膜胞子などを菌糸が包んで、肉眼的な大きさの球形の子実体を地下に生じる。はた坊
2024.01.22
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2022年01月10日 大根 また 1本 収獲をしておいた02月06日 大根 たくさん残っている そろそろ葉は カットしてしまおう02月07日 大根 昨年は切干したが 今年は 割り干しとしておいた 輪切りで干している02月08日 大根 葉は 全部 カットしておいた 根だけとなっている02月20日 最後の大根の葉も カットしている これで お終いなり02月27日 収獲した大根 cutして 家で干している 干からびているなあ 干し大根なり秋の大根08月31日 大根を植える場所の雑草とりして 耕作をしておいた 水をまいておいた09月03日 だいこん 3日目で 発芽してきている 大根は発芽が早い 元気だなあ09月15日 だいこん 種の袋はこれ 青首なので よく育つ 全部の種をまいている09月20日 だいこん 今年ははじめて 畑に直播をした 発芽はするが あと虫がかなりくる09月22日 だいこん 発芽もよく 生育もはやい でも 虫さんにたくさん食われたが無事なり09月25日 だいこん 初めて 直播をした 生存率は良い 虫に齧られても 無事なり10月02日 だいこん 苗が生育はしてきているが 虫にはかなり齧られている まあ ひどいな10月15日 大根 虫にかじられたが すぐに 元気に葉になっている これで大丈夫なり10月25日 大根 生育は良し もう 収獲できるものも でてきている10月30日 大根 びっしりと植え付けているので 葉がまっすぐに上に上に伸びているなあ11月01日 大根 根っこが見えてきている まあまあ おおきくなっている 収獲もokかな11月02日 春ようとして大根 第二弾のもの 種をかってきて 畑に植えつけておいた 11月08日 春ようとして 大根を植えた 6日後には 発芽してきている 順調なり11月20日 春ようの大根 発芽して しっかりとしてきている これで 春の大根はokだなあ11月25日 第一弾のだいこん 初めて種まきから直植えした その後放置のまま 収獲はokに11月30日 だいこん もう 収獲はokである 90日で 放置のままで 育ってくれた12月05日 だいこん 第二弾の苗 ちいさいが 来年春用のものとして 無事なり12月06日 だいこん 第二弾は小さいが 春まで持てばよいので ゆっくりと育てていこう12月07日 だいこん 収獲はokのものがたくさんできている そろそろ収獲していこう12月20日 だいこん 第二弾 まあまあ 春には おおきくなるだろう 遅まきの大根なり12月25日 だいこん これで あとは 収獲するのみである どんどん 収獲していこう12月30日 だいこん 春ようのもの その後も ちいさいままなり 寒いので こんなもの2023年01月01日 だいこん 1本 収獲をしておいた01月05日 だいこん 春ようのもの かなり遅くに種まきしたので生育はしていない 小さい01月10日 だいこん 葉が 寒さで もう 枯れてきている 今年は寒いなあ かなり冷える01月15日 だいこん 葉が寒さで痛んでいるなあ 寒さも今年は 強くなっている 寒いなあ01月25日 だいこん すこし 収獲をしておいた02月02日 だいこん またまだ 在庫は たっぶりとある02月20日 だいこん のこりは これだけ 少なくなってきた秋の大根08月31日 だいこん hcで また 今年も安物の種をかってきておいた09月01日 だいこん g-1の畝に植え付けておいた09月04日 だいこん すこし 発芽してきているなあ 予定とおりだなあ09月06日 だいこん 発芽して すこし 生育してきてるかな まあまあ09月10日 だいこん 発芽して 2列になって 出てきている 大根は 順調なり09月20日 だいこん こちらにも 発芽している まあまあ たくさん 発芽してきている09月25日 だいこん みずやりをしておいた 雨がすくないので 水も 必要なり09月27日 だいこん まあまあ 順調に 生育してきているかな みずやりもすこしした09月30日 だいこん その後も 生育は 良し おおきくなりだしてきている10月05日 だいこん まあまあ 生育は良し すこし おおきくなってきている10月15日 だいこん その後も まあまあ 元気なり しばらく 様子見していこう10月23日 20日大根の種をかってきた 安いのをみつけて買った 10月24日 g-09の畑の畝に種まきをしておいた 水撒きをしておいた10月23日 ミニ大根の種をかってきた 安いのをみつけて買った 10月24日 g-09の畑の畝に種まきをしておいた 水撒きをしておいた10月30日 だいこん 第一弾 そろそろ 収獲していこうかな11月10日 だいこん 1本目 まずは 収獲しておいた11月11日 だいこん 第二弾のもの 小物の大根 発芽してるが ちいさいな11月20日 だいこん 第二弾のもの 20日大根 数は たくさんあるなあ11月30日 大根 第一弾のもの こちらは まあまあ 元気よく 育っている12月05日 だいこん 収獲はokである たくさんあるでえ12月15日 だいこん 収獲まちのもの 大量にある そろそろ 収獲していこう12月20日 20日大根 ちいさいのが あるので すこし 収獲をしておいた12月25日 だいこん また 1本 収獲をしておいた12月30日 20日大根 こちらも 収獲できるようになっている まだ たくさん あるなあ2024年01月01日 だいこん ねっこは もう okである これから どんどん 収獲していこう01月05日 だいこん ちいさい根っこのだいこん こちらは成長していないなあ 予想より小さいまま01月10日 だいこん 種は300円 できた大根100本 1本は 3円の大根なり01月15日 だいこん また すこし 収獲をしておいた北方領土問題 おべんきょう その125解決案二島譲渡論[編集]日ソ共同宣言に基づき、宣言通りに平和条約を締結後に歯舞群島・色丹島を「引き渡す」ことによって、領土問題を終結するとするのが「唯一の法的根拠がある」[177]解決策だとする。ロシア側は、「この解決策は「返還」にはあたらず、「善意に基づく譲渡」に該当する」との立場を取っている。ロシア側の根拠は、「日本は既にサンフランシスコ講和条約によって、北方四島を含む千島列島の領有権を放棄しているため、旧ソビエトの領有宣言により、北方領土の領土権はすでにロシアにある」というものである。サンフランシスコ講和条約の第2条(c) で日本は千島列島を放棄している。ロシア側はこの千島列島の定義には北方四島が含まれるとする。その根拠として日本が署名した樺太・千島交換条約のフランス語の原文が示される。この認識の上で、"両国の平和条約締結および、ロシアの千島列島に対する領土権を国際法上で明確に確立するという国益のためならば、平和条約を締結後に歯舞・色丹の二島を日本側に「引き渡し」てもよい"とするのがロシア側の立場である。また"この立場は日ソ共同宣言で日ロの両国が確認しているので、これから遊離することはあり得ないだけでなく、四島「返還」を求める日本は不誠実である"とロシア側は主張している。実際に当時の全権委員の松本俊一の回想録『モスクワにかける虹』や、原貴美恵による研究においても[178]]、日ソ共同宣言がこの解決策を意識したものであったと述べられている。しかし領土に関する国会の情勢は、GHQによる占領下の国会論議においてすでに、沖縄や小笠原などを含め、のちの民社党議員を中心とした日本社会党や日本共産党などの野党議員がこの問題を軸に、現実的外交[* 18]を標榜し右顧左眄する吉田内閣から以降の政権党(自由党)を糾弾する構図であり[* 19]、左派・右派議員あるいは朝野(与野党)を問わない活動家による四島返還を主張する機運が高まり、四島返還要求が日本の国策になった。またアメリカ側は、国務長官ダレスがロンドンにおける重光外相との会談のなかで国後択捉に関して忠告を与え、仮に残り二島の返還を放棄するなら米国としても沖縄を米国領として併合することになるとの主旨のメッセージを日本側に伝え[179]二島譲渡を念頭にした鳩山外交は内外からの圧力により挫折することになり、日ソ共同宣言と引き換えに承認された国際連合への加盟を花道に鳩山内閣は総辞職となった。なお、旧ソビエトはサンフランシスコ講和条約に署名しておらず、同条約からの利益をえることは25条により拒否されている(先述)。結果として、日本はロシアとは未だに平和条約を締結していない。さらに、サンフランシスコ講和条約ならびに日ソ共同宣言では日本が放棄した千島列島および南樺太がどの国に帰属するのかは明記されておらず、不明のままである。これに対してロシアはサハリン州を設置し、千島列島および南樺太の領有を主張しているが、国際法上は法的根拠が無いとされている。ロシア側は、"日本の領有権そのものがすでに消滅しており、両国の平和条約の締結における条件は日ソ共同宣言で確認済みであり、この合意を破棄した日本に問題の根源がある"と見なしており、現在では後述の日本の領土返還主張全面放棄がよりよい解決策であるとの見解を示すようになっている。これに対して、日本側は"北方領土の全ての「領有権」を主張する立場"を取っており、両国の交渉は平行線をたどる状況にある。はた坊
2024.01.22
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2022年01月05日 たかな すこし また 収獲をしておいた01月10日 たかな g-01の畝の分 こちらも たくさんある01月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月30日 たかな また すこし 収獲しておいた02月02日 たかな 追加での収獲 すこししておいた02月06日 たかな その後も まだまだ 元気である02月13日 たかな またまだ 葉は 元気である たくさんある03月01日 たかな 残りもまだ 収獲できる もうすこし持ちそう03月27日 たかな たくさん残っているが 葉はよれよれになってきている04月25日 たかな 花だらけ 実もつきだしてので 全部 カットしておいた秋の高菜08月31日 高菜の種をかってきて 畝にうえつけておいた09月03日 たかな みずやりしている 3日で 発芽してきいるなあ09月10日 たかな その後もみずやりして なんとか 残っている まあまあだなあ09月15日 たかな これは種の袋 たかなは たくさん蒔いたので 発芽もたくさんしている09月20日 たかな 葉は真ん中に線があるので 分かりやすい 雑草と区別はしやすい09月22日 たかな 発芽も良いし 生き残りも やはり 多いかな 丈夫な野菜だなあ10月05日 たかな 葉はわかりやすい模様である 元気もあって 良し10月15日 たかな 残っている苗もたくさんで 元気に育っている10月20日 たかな 元気に育ってきている まあまあである10月25日 たかな 葉もおおきくなっている 収獲はokである10月30日 たかな すこし 収獲をしておいた10月31日 たかな 葉もよく成育してきている 収獲をどんどんしていこう たくさんある11月01日 たかな 生育は良し 外側の葉から はがして収獲していこう11月05日 たかな 収獲をした たくさんあるなあ11月10日 たかな どんどん 収獲していこう たくさん 生育してきている11月20日 たかな また 収獲をしておいた たくさんあるなあ11月30日 たかな 元気になって おおきく育っている どんどん 収獲していこう12月15日 たかな また 収獲をしておいた12月17日 たかな また 収獲をしておいた12月25日 たかな まだまだ たくさん 残ってている2023年01月10日 たかな 寒さで 葉も かなり 弱っている しなしな なり02月02日 たかな 在庫は まだまだ 大量に残っている02月12日 たかな また 少し収獲をしておいた02月15日 たかな また すこし 収獲をしておいた02月20日 たかな 残りもの 元気である 03月05日 たかな 残りは 少なくなってきている03月15日 たかな 最後のもの 収獲をしておいた04月20日 g-01の畝でも たかな生えてきている しばらく様子見をしていこう05月01日 g-01の高菜 その後も すこし 生育してきている 収獲もできそうだなあ05月10日 g-01の高菜 もう 収獲できそう秋の高菜08月31日 hcで また 高菜の種をかってきておいた09月03日 高菜 g-1の畑の畝に 種まきをしておいた09月03日 まいにち みずまきをしておいた しばらく ようすみなり09月05日 高菜 やっと 発芽してきている まあまあだなあ09月07日 その後も 高菜 まあまあ 発芽が たくさん している 元気なり09月15日 たかな 今年も 発芽は たくさんある まあまあ 順調だなあ10月01日 たかな まあまあ おおきく なってきているなあ 良し10月10日 たかな 順調に 生育してきているなあ 良し 良し10月15日 たかな その後も まあまあ 生育はよし たかなは 元気である10月20日 たかな その後は まあまあ 生育してきている いい感じになってきている10月25日 たかな 葉も元気なり でも 雨がすくないので やや 小さいかな11月05日 たかな 葉も かなり 大きくなってきている いい 感じだなあ11月20日 たかな どんどん 収獲していこう たくさんある11月30日 たかな 生育は よし これから 収獲していこう12月05日 たかな 葉が 大きく 育ってきている 見事なり12月10日 たかな 収獲をしておいた12月20日 たかな また すこし 収獲をしておいた2024年01月01日 たかな また すこし 収獲をしておいた01月05日 たかな 葉が 元気である これから どんどん 収獲をしていこう01月10日 たかな 葉は しっかりと 生育してきている おおきくなっている01月15日 たかな また 収獲をしておいた茶 おべんきょう その075茶の音楽[編集]邦楽[編集]『宇治巡り』(地歌・箏曲)文化文政の頃、京都で活躍した盲人音楽家・松浦検校が作曲した手事(てごと)もの地歌曲。箏の手付は八重崎検校。「喜撰」「雁が音」など、多数の茶の銘を詠み込み四季の順に配列しつつ、春夏秋冬の茶の名産地である宇治を巡り歩くという風流な趣向の曲。大曲で、二箇所の手事(楽器だけで奏される器楽間奏部)も音楽的に凝ったもので、転調も頻繁に現れ、技術的にもなかなか難しい曲。「松浦の四つ物(四大名曲)」の一つとされている。はた坊
2024.01.22
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この日の 夕日オレンジ色の空に 灰色のちぎれ雲が 流れている白い雲と 黒い雲はもう わかりやすい白 黒をつけるというふうに はっきりとするでも 灰色というのは どっちつかず どっちでもないどっちか わからない どっとでもない と 言っても 灰色には 灰色の使い道があるネズミの色 コンクリートの色などめだたない色として それなりの価値はあるものだなあガスボンベなども 灰色と指定されている危ないガスは 色がつけられる 匂いがつけられる灰色は めだたないことが 特徴で 値打ちがあり 価値がある雲の灰色は どうかいな晴になるのか 雨がふるのか どっちつかず わからない しらん 関係ないと いうことなのかな木 なども 燃えたら 灰になる人間も最後には 灰になる灰は 最後の色かなでも それも 灰色だなあ最初でもない 最後でもない どっち つかずの 状態というものなのかな光があれば 色がつく 光が なけれは 黒となる それ以外は 灰色ということつまり 意味がない わけがわからない どっちでもない mxi/mix/mix/で訳が分からない灰色の雲も まあ いえば その他 と いうことだなあジョーカーみたいなもの 便利な物ともいえるのかな 放線菌 おべんきょう その033分類2018年10月現在Actinobacteria綱Propionibacteriales目Propionibacteriaceae科 - Propionibacterium属、Acidipropionibacterium属、Aestuariimicrobium属、Auraticoccus属、Brooklawnia属、Cutibacterium属、Friedmanniella属、Granulicoccus属、Luteococcus属、Mariniluteicoccus属、Microlunatus属、Micropruina属、Naumannella属、Propionicicella属、Propioniciclava属、Propionicimonas属、Propioniferax属、Propionimicrobium属、Pseudopropionibacterium属、Raineyella属、Tessaracoccus属 Nocardioidaceae科 - Nocardioides属、Actinopolymorpha属、Aeromicrobium属、Flindersiella属、Kribbella属、Marmoricola属、Mumia属、Tenggerimyces属、Thermasporomyces属はた坊
2024.01.21
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池の中で 発電しているなあ おもしろいなあ これは 山につくるより良いかなこのあたりの東播には ため池が 600個あるとのことあまり たくさんあるので ため池で 太陽光発電ということらしいまあ 畑の近くだとけねえ ため池で 発電して エコといってみるみたいため池の利用としては ゴルフ場にしているとか魚の養殖とかあるため池は どうかいな うまくいくのかなあ新聞みると 2023年 3月1日より 発電して 利用しているらしい1700枚の太陽光パネルをおいて 920kmの発電して いくらしい年間で 家庭250世帯の電気代にそうとうする90万whの見込みとかかれている環境省の補助があるので やっているらしいうまくいくのかな 様子見だなあ まあまあ いろいろとやっているなあ国の金があるので なにでもやっていこうとのこしらしい太陽光発電 はやりの政策なのて みんな やっているなあやってる やってる だなあ 家庭でも 東京都は屋根に太陽光発電しようとしているなあ接合菌門 おべんきょう その02体制[編集]もっとも身近に見られるのは、ケカビとクモノスカビである。いずれもカビとしては大柄で、太い菌糸からなり、基質中に菌糸をのばして栄養を摂取する。菌糸には隔壁がなく、多核体である。菌糸のあちこちから、細く分枝した仮根状菌糸をのばす。基質上の菌糸体から生じて空中にのびた柄の先にふくらみが生じて、その内部が多数の胞子となる。これを胞子のうと呼び、胞子が成熟すると、外壁が破れて胞子のう胞子が散布される。その他の接合菌では、菌糸体は多核体のものから、規則正しい隔壁を持つものまで様々である。ハエカビ目のものは菌糸体の発達が良くない。トリモチカビ目のものは、非常に細い菌糸を形成する。特に菌寄生のものは、相手菌糸内に吸器を侵入させる。はた坊
2024.01.21
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2022年10月10日 hcで売っていた きゃべつ 2本 買ってきておいた10月15日 きゃべつ みずやりして なんとか もっているが 元気はあまりないなあ10月25日 きゃべつ なんとか 安定してきている 根付いてきている11月01日 きゃべつ まあまあ 生育してきている 11月10日 きゃべつ 葉が 綺麗に 虫にも齧られずに 普通に育ってきている11月25日 きゃべつ その後も 順調に おおきくなってきている11月30日 きゃべつ 2本 順調に 生育してきている 横のかぶら収獲したので 日が当たる12月10日 きゃべつ 2本 横にあるがふらの葉がじゃまをして 左のは小さいな 右は普通12月25日 きゃべつ その後も まあまあ 元気である2023年01月01日 きゃべつ 葉が ようよく 巻いてきている かなり遅いが まあまあ01月20日 きゃべつ 寒さて あまり生育しないなあ まあ 寒い 寒い01月25日 きゃべつ 葉が すこし 丸くなってきつつあるなあ02月10日 きゃべつ そろそろ 収獲だなあ02月20日 キャベツ 収獲はokである02月22日 きゃべつ そろそろ 収獲しよう秋のきゃぺつ08月31日 hcで きゃべつの 小さい苗 4つのsetのものをかってきておいた09月01日 g1の畝にうえつけておいた09月05日 まいにち みずやりをつつけておいた09月10日 きゃべつ なんとか 無事に 生育してきているなあ09月20日 きゃべつ その後も まあまあ 無事に 生育してきている09月25日 きゃべつ まあまあ 生育は良し なんとか かんとか 無事なり10月10日 きゃべつ そのごも まあまあ 生育は よし10月20日 きゃぺつ その後も 4つ共に 順調に 生育してきている10月25日 きゃべつ 4本ともに まあまあ 元気である11月05日 きゃべつ 葉は ゆっくりと 生育中だなあ11月15日 きゃべつ 葉は まだまだ 巻いていないなあ11月20日 きゃべつ 葉が すこし 巻きだしてきている12月01日 きゃべつ 葉が すこし巻いてきている これから もう少し時間かかりそうだなあ12月05日 きゃべつ 葉も 巻きだしてきている 小さいなあ12月30日 きゃへつ 元気なり もう 収獲してもokだなあ2024年01月01日 きゃべつ まあまあ 育っている 元気なり01月10日 きゃべつ 1個は 収獲できる まあまあだなあ北方領土問題 おべんきょう その124解決案四島返還論[編集]日本の政府が公式に主張する解決策である。「サンフランシスコ平和条約にいう千島列島のなかにも(国後択捉)両島は含まれないというのが政府の見解」である[27]。日露和親条約から樺太・千島交換条約を経過して、ソビエトによる軍事占領に至るまでは北方四島は一度も外国の領土となったことはなく、日露間の平和的な外交交渉により締約された国境線である。カイロ宣言[* 17]の趣旨においてこの四島を「占領」状態ではなく「併合」宣言したことは信義に対する著しい不誠実であり、ポツダム宣言に明示されている放棄すべき領域がカイロ宣言を指定している以上、「千九百十四年ノ第一次世界戦争ノ開始」以前からの領土である千島列島、あるいは少なくともソビエトの署名がないサンフランシスコ講和条約に立脚したとしても「一度も外国の領土になったことのない」日本固有の領土である北方四島をソビエトが併合宣言したことは承認できない、とする。連合国は、第二次大戦の処理方針として大西洋憲章やカイロ宣言で領土不拡大の原則を宣言しており、ポツダム宣言にもこの原則は引き継がれている。この原則に照らすならば、ロシアの北方四島領有は領土不拡大の原則に反した不法行為であり、北方四島は戦勝国であるソ連が獲得した正当なロシア固有の領土であるという主張は成り立たない。したがって、ロシアには日本固有の領土である北方領土の放棄を求める権限はなく、またそのような法的効果を持つ国際的取決めも存在しない。日本は「北方四島に対する我が国の主権が確認されることを条件として、実際の返還の時期、態様については、柔軟に対応する」「北方領土に現在居住しているロシア人住民については、その人権、利益及び希望は、北方領土返還後も十分に尊重していく」とする四島返還論を主張している[176]。はた坊
2024.01.21
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空の雲畑にいくと 毎日みているので 畑も楽しいが空をみるのも なかなか 最近は 楽しくなってきている雲か まいにち 変化して流れているなあ空の一番の下は 対流圏で 0km--11kmくらいが そうらしい地面の気温が 10cくらいの時には 100m上がるたびに -0.65cが下がる地面は 10c1000mの上 3.5c2000mの上 -3.0c3000mの上 -9.5c5000mの上 -22.5c10000mの上は -55cだなあ2km 上で -3c5km 上で-22.5c10km 上で -55cと いうことで 雲は 氷の固まりだなあ上の雲は 白いが下の雲は オレンジ色や 灰色と 黒色などであるまいにち 色が違うなあ夕焼けになると まっかっか オレンジ色になる毎日 毎日 雲が ながれているので 天気も変わる加古川は 毎月 雨の日は 8日なり 日照時間は 平均9時間である雨は一年で1200mmくらいかな 毎月 100mmである 一日では3mmなり自然のめぐみは 豊なり 野菜つくりには もってこいだなあ茶 おべんきょう その074ティーバッグ[編集]ティーバッグは1907年に、アメリカの茶商トーマス・サリヴァンが、絹の小さなバッグの中に茶葉を入れ、配布したのが始まり[147]。はた坊
2024.01.21
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畑の近くの古墳畑の周りには 池 ため池 神社 お寺 公園 など いろいろあるが おまけに 古墳まで あった諏訪神社の横 200mくらいいったところに 小さな 小山のような場所があったなんども 通ってはいるが 何があるのか 知らなかったで 諏訪神社の地図をみて横に古墳とかかれているのがあったと いうことで 見に行くとした見に行ったが 雑草のはえているだけの 小さな 小山みたいなもの何も書かれていないし 表示物もないし 囲いもないし ただの土地だなあnetで 調べてみても 何も書かれていないなあ記録もないし 古墳のすきなひとが見に行って 何もなかったと書かれていた写真をとってきたが 真ん中には 1本の木があるだけであるまあ 市や 町も 何もしていないなあ不思議な 場所となっているなあはいるなとも書かれていないし ただの 雑草の生えている場所となっているなあ古墳ならだれかの墓のはず記録もないのかな 不思議だなあ放線菌 おべんきょう その032分類2018年10月現在Actinobacteria綱Micromonosporales目Micromonosporaceae科 - Micromonospora属、Actinocatenispora属、Actinoplanes属、Actinorhabdospora属、Allocatelliglobosispora属、Asanoa属、Catellatospora属、Catelliglobosispora属、Catenuloplanes属、Couchioplanes属、Dactylosporangium属、Hamadaea属、Jishengella属、Krasilnikovia属、Longispora属、Luedemannella属、Mangrovihabitans属、Phytohabitans属、Phytomonospora属、Pilimelia属、Planosporangium属、Plantactinospora属、Polymorphospora属、Pseudosporangium属、Rhizocola属、Rugosimonospora属、Salinispora属、Spirilliplanes属、Verrucosispora属、Virgisporangium属、Xiangella属Nakamurellales目Nakamurellaceae科 - Nakamurella属はた坊
2024.01.20
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畑の近くの古墳の横には こみ置き場がある加古川の奥には ごみおきばが たくさん あるやかんに不法投棄されるような 場所もたくさんあるよく 新聞にも 不法投棄のごみがあちこちで 捨てられていると報道されているここは ちゃんと 置き場の 許可をとってきているかなり おおきな ごみ置き場となっているなああごみがあれば 料金をとって うけとり それを小さいして 利用できる形にしてまた 販売をしているごみを 利用できるようにして 売りだしているので それはそれで 良しでも 金がかかるので 不法な処理がされることがよくあるでも ちゃんと やれば 合法的な 再利用できる 商売であるなあまあ 儲けは薄いので 大変な仕事だなあ置き場をつくっても 売りてと買い手がいて 儲けがないと 商売にならないここは 置き場の許可をっているが何もおかれていななあ目論見は はずれてたのかな 何もないなあ接合菌門 おべんきょう その01接合菌門(せつごうきんもん)は、菌界の中の分類群で、接合胞子嚢を形成するのを特徴としている。古くから認められた分類群ではあるが、現時点では解体されることが提案されている。従って、以下の記述はそれ以前の体系によるものである。はた坊
2024.01.20
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2022年01月05日 ブロッコリー まったく葉がなかったのが これだけ 育っている 復活力は凄い01月10日 ブロッコリー すこしづつ 収獲していっている どんどん 出てくる01月15日 ブロッコリー また すこし 収獲しておいた02月06日 ブロッコリー その後も 脇芽のところかな ちいさいのが 出てきている03月31日 ブロッコリー 花が咲いているが もう これにて終了だなあ秋のブロッコリー09月12日 hcでうられていたブロッコリーの苗 2本だけ かってきて畑に植えておいた09月20日 毎日 みずやりして しばらく 様子見なり09月22日 まわりに雑草をかためて 土も追加して抑えておいた09月25日 ブロッコリー 苗としては ひょろひょろしていたので しっかり周りを固めた10月01日 ブロッコリー 2本 順調に成育している 今年は2本でよし10月10日 ブロッコリー 2本 生育はかなり良く 大きくなってきている10月25日 ブロッコリー 2本 生育は良し どんどん おおきくなってきている11月01日 ブロッコリー 大きくなっている つぼみもできてきている11月10日 ブロッコリー 花芽がついてきている 順調に成育してきている11月20日 ブロッコリー 花芽がおおきくなって もう 収獲できそうになってきている11月30日 ブロッコリー もう 収獲はokである どんどん 収獲をしていこう12月01日 ブロッコリー 花芽 大きくなってきている 収獲okなり12月05日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた 花も咲いてきている12月07日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー すこし また 収獲をしておいた12月20日 ブロッコリー また また すこし 収獲をしておいた12月28日 ブロッコリー 枝が どんどん 伸びてきている 小枝が花芽を伸ばしている12月31日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた2023年01月01日 ブロッコリー 花芽は 小枝ばかりになってきてている01月20日 ブロッコリー すこし 花もさいているが 収獲をしておいた01月25日 ブロッコリー もう 花だらけになってきている02月02日 ブロッコリー 小枝の花芽と 花だらけになってきている秋のブロッコリー08月31日 ブロッコリー hcで 苗が売られていた 即 買っておいた09月01日 ブロッコリー g-1に植え付けておいた09月05日 なんとか 苗は 無事におちついている みずやりしっかり しておいた09月10日 その後は なんとか 無事に 苗が生育している まあまあだなあ09月12日 ブロッコリー まあまあ 苗は 無事だなあ09月14日 ブロッコリー みずやりして 土寄せもしておいた まあまあ09月20日 ブロッコリー その後 まあまあ 勢いは 良くなってきている 元気なり09月25日 ブロッコリー 生育は良し 元気になってきている09月30日 ブロッコリー おおきくなってきているなあ まあまあ09月27日 ブロッコリー 第二弾の苗を買ってきておいた 2本 植え付けておいた10月10日 ブロッコリー 第一弾のは 生育は良い どんどん おおきくなってきている10月15日 ブロッコリー 第二弾の苗は またまだ ちいさいままだなあ でも 元気10月20日 ブロッコリー 第一弾は 生育は良し どんどん 生育してきている10月25日 ブロっコリー 第二弾のもの こちらも まあまあ 生育してきている10月27日 ブロッコリー 第一弾のもの 元気が良い 楽しみだなあ10月28日 ブロッコリー 第二弾のもの 花芽できてきいる 大きくなってきた11月01日 ブロッコリーの収獲をしておいた11月10日 ブロッコリー つぎの花芽も おおきくなってきつつあるなあ11月15日 ブロッコリー 第二弾のもの 花芽は まだなり11月20日 ブロッコリー また 第一弾の花芽が でてきてるなあ11月30日 ブロッコリー すこし 収獲をしておいた12月05日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた12月10日 ブロッコリー 第二弾 花芽 また゜ ついていないのもあるなあ12月15日 ブロッコリー つぎの花芽 すこし でてきているなあ12月18日 ブロッコリー 花も開花して 賑やかになってきている12月20日 ブロッコリー 第二弾のものも 花芽ついてきている けっこうとでかいな12月22日 ブロッコリー 花がさいているのも すこし 収獲をしておいた12月30日 ブロッコリー また すこし 収獲をしておいた 2024年01月10日 ブロッコリー その後も 枝の花つぼみ すこしづつ でてきている北方領土問題 おべんきょう その123解決案[編集]当事国が領土の帰属問題について合意することが困難な際、国連機関である国際司法裁判所を利用することができる。しかし国際司法裁判所の制度によれば、付託するためには紛争当事国両国の同意が必要であり、仮に日本が提訴した場合、ロシアが国際司法裁判所への付託に同意しない限り審議は開始されない。過去の北方領土問題関連の国際司法裁判所をめぐる外相間交渉については上記「北方領土関係史」の1972年の箇所を参照のこと。個別交渉の場合、ソビエト・ロシアはサンフランシスコ講和条約に参加していないため、北方領土問題解決には、ロシアの同意が不可欠となっている。これに対して下記各項目のような提案や交渉が行われてきた。はた坊
2024.01.20
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2022年01月10日 白菜 残っている白菜 元気に育った 収獲まちで 無事なり01月20日 白菜 葉の上に テントウムシが歩いている テントウムシ 白菜で越冬中020102月06日 白菜 まだ 半分はのこっている こんげつに収獲してしまおう秋の白菜10月02日 hcで売られていた 白菜の苗 2本を買ってきて 畑に植えつけした10月10日 白菜 うえつけて しはらく 苗も弱っているのて みずやりしていこう10月20日 白菜 ようやく 根っこがしっかりとしてきたようだ 葉も元気になりつつある10月25日 白菜 葉が しかりとしてきている まあまあだなあ10月30日 白菜 葉が しっかり おおきく なってきている11月01日 白菜 生育が どんどん 進んできている 元気である11月10日 白菜 普通に 生育してきている 良し11月20日 白菜 生育が良いなあ どんどん 大きくなってきている 順調なり12月01日 白菜 まあまあ 順調である 12月25日 白菜 まあ 大きくはなってきているが 葉が巻いていないなあ ばらばらなり2023年01月01日 白菜 大きくなってはいるが 巻き方が甘いなあ 葉は ばらばらになっている01月15日 白菜 けっきょく 葉はまかず 葉はばらばらのままなり これで 収獲だなあ01月25日 白菜 葉はまいていないな 葉ボタンみたいにみえるなあ02月01日 白菜 1個目の収獲をしておいた 大きいが 巻いていないな02月05日 白菜 残りの1個 まだ あるが 葉は ばらばらのままなり秋の白菜08月31日 hcでの 苗が あったので これも 即の買い物をしておいた 09月01日 はくさい 苗は g-1にうえつけておいた09月05日 白菜 まあまあ みずやりして 落ち着いてきている09月10日 白菜 その後は まあまあだなあ09月12日 白菜 すこし 虫に食われているかな でも なんとかなるだろう09月15日 白菜 また 虫か 葉をくってきているなあ 穴が増えてきた09月17日 白菜 なんとか 虫にかじられながらも なんとか 残っているなあ 穴だらけ09月20日 白菜 虫にくわれているのが 多くなっているなあ まあまあ こんなもの09月27日 白菜 第二弾の苗をかってきておいた 追加で2本をを植えておいた10月01日 白菜 やはり虫のひがいが おおいなあ まあ しかただなあなあ 虫も大好き白菜 10月15日 白菜 第一弾の苗は4つのうち 2本が消えた 残っているのがこれ まあまあだなあ10月16日 白菜 第二弾の苗 こちらは まあまあ 生育は 良いなあ 無事なり10月20日 白菜 第一弾もの 4本のうち 2本がのこっている こちらは まあまあ10月25日 白菜 葉は かなり おおきくなってきている まあまあ 良く育っている10月30日 白菜 第二弾のもの こちらも まあまあ 生育はよし まあまあだなあ11月10日 白菜 第二弾のもの 葉が しっかりと 巻いてきている11月20日 はくさい 第二弾の葉 こちらも これから 元気 元気11月25日 はくさい 第二弾のものが 葉はまだまだ 穴だらけ これからだなあ11月30日 はくさい 第一弾のものは 葉が巻いてきている まあまあだなあ12月05日 はくさい 第二弾の物 こちらも 元気だなあ でも 葉はまだまだ巻いていない12月10日 はくさい 第二弾のもの すこし 葉がまきだしてきているかな12月30日 白菜 1つ 収獲をしておいた2024年01月10日 白菜 残りは 3つある まあ ゆっくりと収獲していこう茶 おべんきょう その073真菌類由来[編集]椎茸茶動物由来[編集]虫糞茶(虫屎茶): 茶の材料とする茶葉(チャノキの葉に限らず)を蛾の幼虫に食べさせる。その結果として得られる物は糞であるが、分解が進み、動物性の旨みも加わった自然加工物である。象糞茶: アフリカ大陸東部に暮らすマサイ族などが乾期のゾウの糞を元に作る飲み物。別名・サバンナティー。はた坊
2024.01.20
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2022年01月01日 えんどう 無事に成育している 順調である まあまあ01月09日 スナッブエンドウ こちらも順調である まだ冬なので ちいさい01月10日 エンドウ これから 成育していく予定なり 順調なり01月20日 スナッブエンドウ m-34の6本の苗 まだ 横に伸びている01月21日 スナッブエンドウ 支柱とカバーをつけておいた これでよし 02月06日 スナッブエンドウ まだ あまり 伸びてきていない 支柱に届いていない02月13日 エンドウ まだ 寒いのて ちいさいまま のびてくれば支柱につけていこう03月01日 スナッブエンドウ そろそろ 伸びてきている 春なり03月06日 スナッブエンドウ m-34の畝の6本 伸びだしたら 支柱につけよう03月20日 エンドウ すこし 成育を開始してきているかな ても まだ 小さいな03月26日 エンドウ すこし 伸びてきている ゆっくりとしている04月01日 スナッブエンドウ ようやく 伸びてきている 花たらけになってきている04月02日 えんどう こちらも ようやく 伸びてきている04月09日 スナッブエンドウ 紐でつるの固定をすこしやってみておいた04月10日 えんどう こちらも 紐でつるの固定をやっておいた04月17日 スナッブエンドウ 実がつきだしてきている 賑やかになってきている04月18日 えんどう こちらも 実が しっかりとついてきている04月24日 スナッブエンドウ 実が 大量についてきている 本格的になってきた04月29日 スナッブエンドウ 実がどんどん ついてきている 順調である05月01日 えんどう 紐の追加のものをやっておく これでよし05月05日 スナッブエンドウ 実が大量についてきている05月07日 スナッブエンドウの実は もう 収獲できるそ05月15日 スナッブエンドウの実は つぎからつぎへと 実がついてきている05月17日 えんどう 実がまだ ちいさいな もうすこし待とう05月28日 えんどう 実を収獲しておいた これにて終了だなあ05月29日 スナッブエンドウの実は 収獲していこう05月30日 えんどう まだ実が すこし残ってるなあ 収獲しておこう06月01日 えんどう 実もまだ残っているが これにて終了としよう06月02日 スナッブエンドウの実 収獲をしておいた06月03日 スナッブエンドウの実 また 残っているのを収獲しておいた秋のエンドウ スナップ10月02日 豆さんの植える場所の耕作を開始した10月09日 もみがらいれて土を柔らかくしておいた 雑草とりしておいた10月16日 hcで スナッブエンドウの種をかってきた 10月16日 hcで エンドウの種も 買ってきておいた ついでに畑に植えつけた10月20日 エンドウ 畑のg-03の畝にうえつけた もみがらかけている 55か所10月30日 スナッブエンドウ これも70か所に 種まきしている 発芽してきている11月01日 エンドウ こちらも発芽してきている まあまあ 元気である11月10日 えんどう すこし 生育してきている 元気である11月11日 スナッブエンドウ これも 生育は良い 元気である11月16日 スナッブエンドウ その後も まあまあ順調である11月20日 えんどう 生育は良いが やや 生育しすぎだなあ もっと寒くなって頂戴 11月30日 スナッブエンドウ こちらも 生育しすぎかな まだ 霜はおりていないなあ12月05日 エンドウ こちらも まあまあ 生育しすぎているかな まあまあ12月10日 エンドウ まあまあ スナッブエンドウ 育ちすぎくらいかな やや でかい12月12日 スナッブエンドウ こちらは 背が高すぎだなあ 支柱も必要かな まだかな12月25日 スナッブエンドウ 風て倒れている おまけに霜にやられて弱ってきている12月26日 エンドウ これも また 風て倒れている おまけに霜にやられて弱ってきている12月30日 えんどう すこし 元気になってきている 寒さには 弱いなあ でも また元気12月31日 スナッブエンドウ 横になっているが まあまあ 元気になりつつある2023年01月01日 スナッブエンドウ 先の蔓が やや 弱っている 霜のせいなり01月05日 エンドウ こちらは まあまあ 元気である01月10日 スナッブエンドウ 寒さで枯れているのもでてきている 寒いので かなり弱ってる01月15日 えんどう 寒いけどエンドウは まあまあ無事かな でも 寒いので きびしいかも01月20日 隣の豆さん 昨年より花か咲いている まあ 参考になるので見学している 早すぎ01月21日 えんどう 支柱をつけておいた これで のびてきたら 紐で誘導しよう01月25日 スナッブエンドウ まあ 冬の寒さにも なんとか 耐えている まあまあ01月27日 えんとう こちらも 冬の寒さに耐えている まあまあ なんとかなるだろろう02月02日 スナッブエンドウ まあまあ 大丈夫かな 02月20日 エンドウ こちらにも 鶏糞をばらまいておいた これでよし02月22日 スナッブエンドウ こちらにも 鶏糞をばらまいておいた02月25日 スナッブエンドウ 残っているのをみると あまりないなあ あれれだなあ02月26日 エンドウ こちらは 元気である これから 成長する予定なり03月03日 えんどう 元気になってきている 春だなあ03月10日 えんどう 紐で つるを誘導しておいた これで 良し03月20日 スナッブエンドウ 花がさいてきている03月25日 えんどう 花も どんどん 咲いてきている ようやく 成長してきている03月30日 えんどう 蔓も伸びてきているので 紐で 固定しておいた04月01日 スナッブエンドウ 残っているのは 少ないけど 花は咲いてきている04月02日 エンドウ どんどん 蔓がのびてきている よし 良し04月05日 スナッブエンドウ すくないながらも 花が咲いて 延びてきている04月08日 えんどう 花が どんどん ついてきている 実もつきだしてきている04月10日 えんどう 生育して 背も高くなりつつある 実もどんどんつきだしている04月15日 スナッブエンドウ こちらも 実がおおきくなりだしてきている04月18日 えんどう 実がどんどん ついてきている 収獲はあと1月くらい後かな04月28日 スナッブエンドウ 実が膨らんできている04月30日 えんどう 実がおおきくなりつつあるが またまだ 時間がかかりそうだなあ05月01日 スナッブエンドウ すこし 収獲をしておいた05月05日 スナッブエンドウ その後も 実ができている どんどん 収獲をしていこう05月07日 えんどう 実はたくさんついてきている 収獲もできそうになってきている05月10日 えんどう 実は どんどん ついてきている まあまあ05月15日 スナッブエンドウ 実もこれで お終いになっている05月16日 えんどう 実がたくさんついている もう 収獲できそう05月25日 えんどう 収獲をしておいた05月30日 えんどう また 収獲をしておいた秋の豆さん10月06日 スナップエンドウの種 hcでかってきておいた 2つの種をかってきておいた10月07日 えんどう hcで 種をかってきている これも 2つの袋をかっておいた10月20日 えんどう g-07の畝に種まきをしておいた10月22日 スナッブエンドウ こちらも g-07の畑の畝に種まきをしておいた10月23日 どちらにも 上に 雑草をかけて マルチとしていおいた10月25日 まあ そのうち 発芽してくるだろう11月01日 スナップえんどう こちらは すこし 発芽してきている11月02日 えんどう こちらも すこし 発芽してきている11月10日 すなっふえんどう これは たくさん 種まきしている ぼちぼち 発芽中11月11日 すなっふえんどう 第二弾 種をまた 買ってきた 時差で種まき しよう11月12日 すなっふえんどう 第二弾 -5の畝に 種まきをしておいた11月20日 スナッブエンドウ g-09の畝のものも 元気よく 発芽して成育してきている11月25日 えんどう g-07の畝のもの まあまあ 元気よく 育ってきている12月01日 スナッブエンドウ 第二弾 種まきをしておいた分 発芽はまだなり11月29日 スナッブエンドウ 第三弾の種をかってきた 追加で植え付けておこう12月05日 スナッブエンドウ まあまあ 生育してきている 元気なり12月15日 スナッブエンドウ 支柱も立てておいた 紐で 誘導もしておいた12月20日 えんどう こちらも まあまあ 元気であるなあ12月22日 スナッブエンドウ 第三弾の発芽 すこし出てきている これで3つ目なり12月30日 スナッブエンドウ まあまあ 第一弾は 元気なり2024年01月01日 スナッブエンドウ 雑草も結構とはえきてるが まあまあ 元気だなあ01月02日 えんどう こちらも まあまあ 元気であるなあ01月03日 スナッブエンドウ 見た目では 元気である 順調なり 01月05日 スナッブエンドウ 第三弾のもの 発芽している もみがらの場所なり01月10日 隣の畑の えんどう もう 花がさいて 実もついているなあ 速すぎだなあ01月12日 スナッブエンドウ 第一弾 第二弾 第三弾 全部 元気なり これは 第一弾なり01月15日 えんどう こちらも 元気なり まあまあ01月17日 スナッブエンドウ 第三弾の発芽のもの まあまあ 元気になってきている放線菌 おべんきょう その031分類2018年10月現在Actinobacteria綱Micrococcales目Promicromonosporaceae科 - Promicromonospora属、Cellulosimicrobium属、Isoptericola属、Krasilnikoviella属、Myceligenerans属、Xylanibacterium属、Xylanimicrobium属、Xylanimonas属Rarobacteraceae科 - Rarobacter属Ruaniaceae科 - Ruania属、Haloactinobacterium属Sanguibacteraceae科 - Sanguibacter属科不明 - Luteimicrobium属、Timonella属はた坊
2024.01.19
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2022年01月10日 青梗菜 m-08のもの 収獲まちで たくさんある01月20日 青梗菜 また 1個 収獲をしておいた01月30日 シロナ 残り 1/3が まだ おおきくなって 残っている02月06日 青梗菜 花芽 伸びてきている 春だなあ03月01日 シロナ 花芽でてきているので これにて お終いに03月02日 青梗菜 あちこち はなめ どんどん 出てきている03月27日 青梗菜 また どんどん 花芽でてきている もう 終わりだなあ秋の青梗菜08月31日 秋の種 かってきておいた 畝造りして 種をばらまいておいた09月03日 みずやりしておいたら 3日で 発芽してきている09月10日 青梗菜 その後もみずやりして なんとか 無事で成育中かな09月15日 青梗菜 種の袋 これも 種を全部 はらまいておいた 発芽もたくさんある09月20日 青梗菜 発芽した分は多いが 残っているのが 少なくなりつつある09月25日 青梗菜は生存率は 大根が一番 高菜が2番 青梗菜は3番目になっている10月05日 青梗菜 残っているのは少ないが 虫に齧られながらも 無事のものもあり10月15日 ちんげんさい なんとか 生育してきている 虫よりも野菜が強いなあ10月20日 青梗菜 かなり 大きくなってきているなあ10月25日 青梗菜 せいいくは良し かなり 大きくなってきている 虫には強いな10月30日 青梗菜 大きくなるのをまって 収獲している まだまだ おおきくなる11月01日 青梗菜 もう すこし 大きくなったら 収獲しよう 11月25日 青梗菜 もう かなり 大きくなってきている もう 収獲はできる12月05日 青梗菜 おおきくなっている 収獲していこう12月07日 青梗菜 収獲はokだなあ まあまあである12月31日 青梗菜 どんどん 収獲をしていこう2023年01月01日 青梗菜 成長はここまでなり でも 大きくなっている01月15日 青梗菜 花芽でてきている もう これで 収獲しないとだめだなあ01月25日 青梗菜 もう 花だらけになってきている02月02日 青梗菜 花芽の花 もう 開花してきている これで 終了だなあ2023年04月22日 青梗菜 g-1の畝にも なぜか 生えてきているなあ05月05日 青梗菜 すこし 生育してきている秋の青梗菜08月31日 青梗菜 hcでの種を また かってきておいた09月04日 ちんげんさい g-5で 種まきをしておいた09月05日 ちんげんさい 種まきしたので みずまきをやっていこう09月08日 ちんげんさい すこし 発芽してきている09月10日 ちんげんさい なんとか 一斉に発芽してきている まあまあ 予定とおりだなあ09月15日 ちんげんさい ちいさい苗が まあまあ 元気よく でできている10月01日 ちんげんさい まだ ちいさい 地面が 割れてきているなあ 水が不足している10月15日 ちんげんさい まあまあ 生育してきているなあ 良し10月30日 ちんげんさい その後も すこしづつ 生育はしてきている まあまあ11月10日 ちんげんさい もう かなり おおきくなってきているなあ11月20日 ちんげんさい そろそろ 収獲できそうだなあ11月22日 ちんげんさい おおきいのから 順番にとっていこう11月25日 ちんげんさい どんどん 収獲していこう12月01日 ちんげんさい 1個 収獲をしておいた12月10日 ちんげんさい 葉も おおきくなって 収獲あるのみ12月20日 ちんげんさい すこし 収獲をしておいた12月30日 ちんげんさい たくさんある どどんと 収獲していこう2024年01月01日 ちんげんさい 見た目は小さいが 茎は しっかりと太っている 美味い野菜だなあ01月10日 ちんげんさい また すこし 収獲をしておいた子嚢菌 おべんきょう その031参考文献[編集]国立科学博物館、『菌類のふしぎ ―― 形とはたらきの驚異の多様性』、2008、東海大学出版会ジョン・ウェブスター/椿啓介、三浦宏一郎、山本昌木訳、『ウェブスター菌類概論』,(1985),講談社David S. Hibbert,(以下67人省略),(2007), A higher-level phylogenetic classification of the Fungi. Mycological Reseaech III,509-547はた坊
2024.01.19
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