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昨日いつも行く北海道紋別市の居酒屋つつ井に行って来ました。飲み仲間の「しまさん」と遭遇し、田酒三昧になってしまいました(笑) 「田酒 百四拾 純米大吟醸 生酒」をご馳走になってしまいました^^生酒だけあって、空気に触れてからの味の変化が大きいのですが、最初はスッキリ辛口。徐々にまったり甘口になってきます。 久し振りにゆっくりと日本酒を堪能しました。東京からは桜の便りが届いていますが、北海道紋別市は、再び流氷が来ています。気温も0℃前後。。。以外にもここに来て流氷観光が出来そうな気配。流氷も見に来たついでに美味しいお酒も良いかも知れません^^
2008年03月30日
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開幕戦黒星スタートとなった巨人二岡智宏内野手が、開幕からわずか2日目にして出場選手登録を抹消された。二岡内野手は28日の開幕戦、ヤクルト1回戦の試合中に右ふくらはぎを痛め途中退場していた。再登録は4月8日以降。 これで二年目の坂本選手がショートに回り、セカンドにはベテラン木村(拓)か脇谷が入る事になるだろう。坂本大チャンスだ!!
2008年03月29日
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PL学園高時代に投打の柱として「KKコンビ」と呼ばれたオリックス清原和博内野手は27日、神戸市内で桑田の引退にショックを隠せなかった。 朝のテレビのニュースで知ったそうで「心の整理がつかない。桑田の存在が僕を磨き上げてくれた。いろんな人と対戦したけれど、心の中のエースは桑田。野球に対する姿勢が素晴らしかったからこそ長くプレーできたと思う。ああいう投手は出てこないだろう」とねぎらいの言葉を並べた。 特に印象に残っている思い出には高校時代を挙げ「1年生ながらもレギュラーに抜てきされ、上級生の重圧を感じながらも優勝に貢献できた思い出が大きい」と、一緒に甲子園を沸かせたシーンを振り返った。また「巨人をああいう形で退団して、背番号18を背負ってメジャーに上がった。いま声をかけるとすれば、おまえ最高にかっこ良かったぞと言ってあげたい」と話した。 また、巨人入団時の監督だったソフトバンク王貞治監督は「(1987年の)日本シリーズ第1戦で先発させたことが一番記憶に残っている。投手で二十数年もやるのは大したもの。彼に感動を受けた人も多いのではないか。本当にご苦労さんと言いたい」と語っていた。 私は同世代の人間として、ずっとずっと彼のファンだった。巨人軍時代も桑田・槙原・斉藤の3本柱の時代も、桑田真澄が一番好きだった。長島監督のメイクドラマの時の胴上げ投手になった桑田。最高だった。 02年の最優秀防御率のタイトルを取ったときは、200勝までがんばって欲しいと思っていた。巨人軍では晩年、本当に苦労したと思う。 テンポの良い投球とコーナーに投げ分ける制球力、何よりも落差のあるカーブ小さい体でよく投げた。甲子園での20勝3敗と言う成績は、絶対に破られないだろう。 あれだけの理論派!!近い将来、第二・第三の「桑田真澄」を育ててくれると思っている。ファンとしては本当に寂しい。。。桑田真澄、私たちに感動と勇気をありがとう!!おつかれさま!!
2008年03月27日
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きた===!!遂に本領を発揮した!!岡田ジャパンがバーレーンに1-0の完敗を喫した。川口の判断ミスから1失点は仕方がない。それよりも攻撃陣が完封された事!!攻撃陣の弱さを露呈した形。高原の欠場とヨーロッパ勢の不在。こうなる事は予測できた。完全な建て直しをこのメンバーでできるのだろうか。疑問だ。
2008年03月27日
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パイレーツ桑田真澄投手が26日(日本時間27日)引退を表明した。メンバー入りしたこの日のタイガース戦後、「自分の中では燃え尽きました。全部の経験がプラスです。デビュー戦をヤンキースタジアムでできたのも信じられないし、18番をいただいたことも、パイレーツに感謝しています」と、穏やかな表情で話した。 ハンティントンGMが、前日25日までに25人の開幕ロースターを固めた。最終段階までチームに残っていた桑田は惜しくも漏れた。ここ何日か同GMと話し合いを重ねてきたという桑田は「開幕メジャーを目標にやってきて、最後の最後でメジャーに行けなくなって、引退を決意しました。若くて生きの良いピッチャーがたくさんいますから」と、若手に後を託してユニホームを脱いだ。 今後については未定だが、ジョーブ博士に会ってから日本に帰りたいと話していた。残念でならないが、お疲れ様と言いたい。 桑田真澄(くわた・ますみ)1968年(昭43)4月1日、大阪府八尾市生まれ。PL学園時代は清原(現オリックス)とともに83年夏から甲子園に5季連続出場し、83、85年夏優勝。甲子園での通算成績は20勝3敗。 早大進学を表明していたが85年ドラフト1位で巨人入団。セ・リーグ最優秀選手(94年)最優秀防御率(87、02年)最多奪三振(94年)沢村賞(87年)ベストナイン1度、ゴールデングラブ賞8度。94年8月13日阪神戦でセ最多タイの1試合16奪三振。巨人生え抜きの実働20年は王の22年に次ぎ、森、柴田、川相に並ぶ(投手では最長)。 06年に巨人を退団し、07年に大リーグに挑戦。パイレーツとマイナー契約しキャンプに招待参加して順調にメジャーへの階段を上がっていたが、プレー中に審判と激突し故障という不運に見舞われてマイナーへ。その後、昇格し6月10日にヤンキースタジアムで、メジャー初登板を果たした。だが、19試合に登板するも勝ち星は挙げられないまま戦力外通告を受けて3Aインディアナポリス行きを固辞し退団の道を選んだ。 08年にもパイレーツとマイナー契約しキャンプに参加。3月16日にはレッドソックスとのオープン戦で勝利投手になるなど順調だった矢先の現役引退宣言となった。 日本での通算成績は442試合に登板して173勝141敗14S。パイレーツでは19試合に登板し0勝1敗。
2008年03月27日
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5回に逆転された!!楽天vsオリックス、楽天の先発、ビッグマウス一場投手は、5回途中で7安打3四球の5失点で降板した。 一場投手は去年後半にやっとチームに貢献して来る様になったかな。。。と言う感じだったが、まだまだノムさんにぼやかれんと駄目かな。。。結構良い素材ではあるが、チャラチャラしないで一生懸命走り込んで下半身鍛えなさい!!と言いたい。
2008年03月25日
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日本ハム高校生ドラフト1巡目の中田翔内野手が、23日千葉・鎌ケ谷で行われたイースタンリーグ・ロッテ戦で公式戦初本塁打を放った。一本足打法をやめ、すり足への新打法に変え2打席目で結果を出した。 4回1死、呉偲佑(ウー・スヨ)の内角スライダーに体が反応した。詰まり気味の打球はバックスクリーンへ一直線。公式戦初安打が125メートル弾となった。2軍では異例の2戦連続2000人で埋まったスタンドから大歓声が起こった。ダイヤモンドを1周した中田はヘルメットを高々と掲げてこたえた。 左足を上げ豪快にフルスイングする姿が消えた。すり足で右へ引きつけ始動する。きっかけは22日の試合後だった。高校時代の印象がある水上2軍監督は「いつから一本足?」と尋ねた。中田は「2年のときはすり足でした」と返答した。驚異の170メートル弾を放った際はすり足だった。水上2軍監督は、名球会入りした清原(オリックス)、山本浩二、衣笠(元広島)らを例に出し「2000本安打して、本塁打を500本以上打った右打者の中に一本足の人はいない」とアドバイスした。 その後の個人練習で自ら首脳陣にすり足打法を志願した。オープン戦8試合で9三振。22日の試合でも3三振を喫していたが、中田の視線のブレと言う課題は克服できたようだ。良い2軍監督がいて良かったね!!
2008年03月24日
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フィギアスケートの世界選手権、男子は高橋大輔選手が序盤の4回転ジャンプを成功しながら、その後のジャンプをミスった。最後のコンビネーションジャンプは余計に飛んだために無効。メダルに届かず4位に終わった。 ライバルのランビエールも5位に終わって、波乱の世界選手権に終わった。どちらの選手もプレッシャーに負けたと言って良いだろう。 う~~~~ん。。。まぁ、それでも来年の出場枠も3枠キープです。この後の男子はどうなるのかな。。。 女子は浅田真央選手が、世界ランキング1位に確定しました^^お見事な演技でした^^安藤は4位、キムは2位でした。
2008年03月22日
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広島カープ2年目の前田健太投手の、開幕ローテーション入りが確実となった。21日の中日とのオープン戦に先発。開幕カードでぶつかるベストオーダーの中日相手に、今年自己最長の5回1/3を投げ4安打2失点。ブラウン監督も「ローテ入り? そう考えてもらっていい。開幕1軍は間違いない」と明言した。 前田健太投手が生まれる4年半も前に中日に入団した、42歳山本昌と堂々と渡り合った。直球とスライダー、カーブを駆使し5回までは2安打無失点と完ぺきな内容。和田から2打席連続三振奪うなど見せ場十分のマウンドだった。6回、1死二塁からウッズに中前適時打され、青木勇に交代した。 「真っすぐがよかった。いい打者が並んでいたので、試合前はどうなるかと不安もあったけど、思ったよりいい投球ができた。山本昌さん? 意識しませんでした。自分のことで精いっぱいでした」。 9日ソフトバンク戦は4回1失点、15日オリックス戦は5回無失点。3試合連続の好投に小林投手コーチも「ナイスピッチング。十分に評価しています」。広島の先発枠は6人。若き右腕が、その一角に食い込んだ
2008年03月22日
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フィギアスケート世界選手権で、浅田真央選手が合計得点185・56点で逆転初優勝を飾った。 真央ちゃんは、日本選手として5人目の世界女王。日本選手の優勝は1989年の伊藤みどり、94年の佐藤有香、2004年の荒川静香、昨年の安藤美姫に続いて5人目。 前日のSPで2位だった浅田は、トリプルアクセルを失敗したものの、そこから気持ちをしっかりと切り替え、その後のジャンプをすべて決めた。結果、前日のSP1位のカロリナ・コストナー(イタリア)を上回った。 昨年からプレッシャーとの戦いを感じるようになった真央ちゃんだが、追いかける展開になると、決まって力を発揮する真央ちゃん。前日SP首位のヨーロッパチャンピオン、コストナーを退けてこの時点でトップ!!最終滑走者の中野選手が4位となり、3位には転倒こそしなかったが細かいミスがあったキムが入った。 今シーズンのビッグタイトルを金メダルで締めくくった真央ちゃん!!また来年に向けて、今はゆっくり休んでください!!
2008年03月21日
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ロッテ小林宏がまたしても大一番でアクシデント降板した。開幕戦のvs日ハム戦、6回1死満塁。稲葉への3球目を投げた際に右ふくらはぎにけいれんが走った。治療のためベンチに戻ると、そのままマウンドを降りた。昨年のクライマックス第2ステージ第2戦でも3回1/3で、同じところをつって降板した経緯がある。試合後は「申し訳ないです。(原因は)分からない。どうしたらいいか分からない」とうなだれた。 プロ12年目で初の開幕投手を任され、立ち上がりはダルビッシュを上回る3連続三振と最高のスタートを切った。5回までスライダー、チェンジアップ、カーブと緩急自在の投球で打たれた安打はわずか1本。それだけに度重なる原因不明の負傷が悔やまれる。ベテラン小宮山は「常習だからね。プロとして失格。本人には『頭を丸めて出直せ』と話した」とピシャリ。弟分としてかわいがっているだけに厳しい言葉で奮起を促した。 こういうのは癖になっちゃい易い。特にケアを入念にして、登板前のウォーミングアップをしっかり行うしかない。小宮山投手の言う通り「常習」=自覚が足りないと言う事でしょう。実力があるだけに、次回は頑張って欲しい。 逆にあそこで最高の仕事をした小宮山投手!!バレンタイン監督の絶大な信頼が現れているね!!
2008年03月21日
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プロ野球パ・リーグがいよいよ開幕しましたね^^私の大好きな王監督率いるソフトバンクホークスは、楽天の先発、岩隈投手に苦戦しながらも、押さえのドミンゴから柴原が逆転サヨナラ3ラン!!いや~~~^^お見事でした^^ 楽天は開幕投手にマー君を持ってくるのかな。。。と思っていたんですが、野村監督はさすがにタヌキですね(笑)マー君を温存して岩隈を使って来ましたね!! 私の住んでいる北海道でも、札幌ドームで日ハムvsロッテの開幕戦が、「まいど!!」でおなじみの元エース、岩本勉さんの解説でテレビ中継です^^ 日ハムもロッテも予想通りの先発、ダルビッシュと小林の投げ合いとなりました。白熱した投手戦は6回の日ハムの執念の1点につきます。 この回の先頭鶴岡がセンター前ヒットで出塁。金子が絶妙な送りバントで2塁にランナーを進め、森本ひちょりの高いバウンドのピッチャーゴロを小林がはじき、バウンドが変わった所をショート西岡がカバーできず、2番の田中は死球で1アウト満塁で稲葉!!絶好のチャンスだった。 ところが、ロッテ小林のふくらはぎにアクシデントが起こり、突然の投手交代劇。2ストライク後の緊急登板で2番手小宮山にスイッチ。その小宮山、さすがベテラン!!注文通りのショートゴロ!!売った稲葉も必死に走る!!ファーストランナーの田中もスライディングでアシストした。けど、私は見逃さなかった。ロッテのショート西岡の捕球からスローイングまでが、ほんの少しだがスムーズではなかったのを。。。 結果、稲葉はセーフで、三塁ランナーの鶴岡がホームイン!!1点先制をしました。私は日ハムの見えない連係プレーも光ったと思いますが、緊急登板でショートゴロを打たせた大ベテラン小宮山投手に「あっぱれ!!」をあげたいです^^ しかしながら、今日はダルビッシュの気迫のピッチングに尽きます^^お見事でした^^ピンチにも気迫のファーストベースカバーで得点を許しませんでした。時折見せるチェンジアップやスローカーブも有効でした。球審のきわどい判定で不利を少し受けていましたが、気持ちの切り替えをして完封勝利でしたね!!これからの野球が楽しく観れそうです^^
2008年03月20日
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先日、いつも行く北海道紋別市の居酒屋つつ井で、田酒の最高峰純米大吟醸 斗壜取 田酒 1.8を飲みました^^ さすが田酒の純米大吟醸 斗壜取!!値段に比例した美味しさです^^今回飲んだら次回は来シーズン(今年の年末)まで飲めないかな。。。 ほんのり辛口で、スッと消えてしまう口当たりは、他の日本酒では味わえない。中々頻繁には手に入らないお酒で、紋別市内の酒屋には当然ながら置いていません。 北海道だと、美瑛町と砂川市の酒屋さん位かなぁ。。。私も去年、個人的に1本手に入れましたけどね^^世紀の値段で手に入れましたが、インターネット上ではかなり高いお酒です。
2008年03月19日
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今月18日にスウェーデンのイエーテボリで開幕するフィギュアスケートの世界選手権に向けて、浅田真央(愛知・中京大中京高)が好調な仕上がりを披露した。 17日の公式練習で、トリプルアクセルや2連続3回転ジャンプを続けざまに成功し、練習を見守る他国の選手や関係者から拍手があがった。 初出場の昨年はショートプルグラムで5位と出遅れたことが響いてしまい、フリーで完璧な演技をしたにもかかわらず、極小差で優勝を逃した。その反省から、今大会のキーポイントは「SPでミスしないこと」と真央ちゃんも語っていた。「このままキープできればいい。金メダルへの思いは強いが、それを考えると硬くなってしまう。頭に置きつつ自分の演技に集中したい」と、日本勢5人目の世界女王に意欲を見せた。 たぶん真央ちゃんVSキムの2強対決となりそうだが、中野・安藤両選手にも、良い演技を期待しています^^
2008年03月18日
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パイレーツ桑田真澄投手がオープン戦4度目の登板。同点の7回に登場し、1イニングを2安打無失点に抑えた。これで4試合連続無失点で防御率は0・00。 その裏に味方打線が4点を奪い桑田に白星が付いた。オープン戦ではあるが、昨年を通じて米国での初勝利をワールドチャンピオンのレッドソックス相手に挙げた。 内容は今ひとつでも、細かなコントロールに桑田らしさが光った!!この調子でメジャーに残って欲しい。
2008年03月17日
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フル参戦デビューを迎えたウィリアムズ中嶋一貴が、開幕戦でいきなり6位入賞を果たした。終盤に他車と追突するアクシデントもありながら、リタイア車続出で大荒れの展開をしのぎ切り、7位でチェッカーフラッグを受けたが、6位バリチェロ(ホンダ)の失格で、レース後に6位に繰り上がった。自己最高位(10位)だけでなく、父悟氏らが記録したフル参戦初戦での日本人最高位(7位)も更新した。 完走したのが7台だけと厳しいレース。レギュレーションの変更で、今年はドライバーの技術力も問われそうだ。そんな中、開幕戦を完走し、6位入賞はお見事だ!! 昨季総合2位のハミルトン(マクラーレン)が、1時間34分50秒616で優勝し、通算5勝目を挙げた。佐藤琢磨(スーパーアグリ)はリタイアした。
2008年03月16日
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浦和は16日、開幕連敗の成績不振を理由にオジェック監督を解任した。藤口光紀社長が中村修三GMと15日夜に協議し、16日朝にオジェック監督に解任を通達した。午前中に行われた練習には、ヘッドコーチから昇格したゲルト・エンゲルス新監督が早速、指導を開始した。 浦和幹部は「開幕連敗という成績だけでなく、昨年から1年間見てきた中での決定。過去を振り返ってもしょうがないし、早く決断した方が良いという判断になった」と説明していた。 私は昨期限りで退団してブラジルに帰国したワシントン選手の、最後に語ったコメントを思い出した。 「フルミネンセ? ボクはだいたい100%OK。あとはチーム同士が話してから。監督が(浦和に)残るからボクは残れない」このコメント。ワシントンが今年浦和にいたら。。。高原との2トップは凄まじい破壊力だっただろう。 辞めるならもっと早く辞めて欲しかったですね。ワシントンだけじゃなく、今いる他の選手も監督を信頼できないでしょうね。高原をあそこで代えるのか?ビックリしましたよ。。。私は北海道民ですが、浦和レッズをこれからも応援したいと思います。
2008年03月16日
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広島2年目、背番号18が頼もしく見えた!!前田健太投手(PL学園卒・2年目)が15日、オリックスとのオープン戦に先発し、5回5安打無失点の好投を見せた。ラロッカ、ローズ、カブレラの「ビッグボーイズ」相手に堂々と勝負を挑み、ローズに左前打を浴びたものの、合計7打数1安打と抑えこんだ。ブラウン監督も目を細めるほどの内容。開幕ローテーション入りに大きく前進した。 最速147キロを計測した真っ向勝負に観客が酔った。3回、先頭のラロッカを変化球で追い込むと144キロで一ゴロに。続くローズにはカウント1-1から140キロで右飛。そしてカブレラへの勝負球もストレートだった。中堅方向に飛んだ打球を赤松が背走すると振り向いて捕球。3人合わせて昨年96発を放った「ビッグボーイズ」をストレートで抑えこんだ。 小林投手コーチは「勝負どころでいいコースに決まっていた。ローテはほぼ確定? 有力ですね」と納得した表情だった。 2日の対西武オープン戦で2回6失点された、あの悪夢から立ち直ってきた。この日、ラロッカ、ローズ、カブレラは前田健の初球を振ったのは1度だけ。合計7打席の初球見逃しストライクは4度。スライダー、カーブを織り交ぜ、力のあるストレートで打ち取る。しっかりした自分の形が出来てきた。 無論、相手は3人だけではない。2回には連打を浴び2死満塁のピンチを招いた。ここでも低め真っすぐで坂口を空振り三振。KOされた西武戦後、ブルペンで「低め」を意識して取り組んできた。その成果が表れ、前回登板の9日ソフトバンク戦を4回1失点。2試合連続で結果を出した。 ブラウン監督も手放しで喜んだ。「とても元気よく投げていた。ピンチでも投げ抜いた。ローテへ前進? そう考えてもらっていい。次の登板が楽しみだね」。同監督は現在、「ローテーション投手は5人。6人目は先発とロングリリーフの兼務」の方針で、当確は大竹、ルイスの2人。高橋、長谷川、宮崎、青木高、前田健の5人で3枠を争う形になる。若き18番の存在が、争いを過熱させる。
2008年03月16日
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地元開幕戦で今季初勝利を狙う磐田が優位に立った。前半8分、ペナルティーエリア右付近で得たMF上田のFKから、FW万代がバックヘッドを決めて先制。同29分には、この試合でFWに入った西が、自ら倒されて得たPKをきっちり決めて2-0と突き放した。G大阪は思うようにパスがつながらず、決定機もほとんど得られないまま前半を終了した。 後半は、FW播戸を投入したG大阪が一転して猛攻に転じた。しかし、フリーで放った播戸やMF遠藤らのシュートは磐田GK川口がファインセーブ。FWルーカスのシュートも枠を捕らえきれなかった。逆にロスタイムに、MF太田の突破から途中出場の40歳FWゴン中山がダメ押し弾!!磐田が3-0で勝利した。 40歳のゴン中山が決めると、まだまだ磐田は盛り上がるね^^ゴンゴールをこれからもたくさん見せて欲しいですね^^
2008年03月15日
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日本ハム高校生ドラフト1巡目の中田翔内野手が2軍落ちした。12日夜に梨田監督らから通達されていたことが13日分かった。 私は思う。結局高校生がプロ野球に入っていくにあたり、心構えとか、アドバイスの受け方とか、マスコミ対策とか。。。きちんと教えてあげれる監督・コーチが新しい日ハムにはいないと言う事だ。 あれだけ打撃フォームが崩れているならば、もっともっと的確にアドバイスできる人がいないのかねぇ。。。首脳陣に喝だ!! この日は教育リーグ湘南戦に5番一塁で先発出場。4回1死一塁の第2打席、秦の127キロ直球系をバックスクリーン左に運ぶ、2ラン本塁打を放った。実戦では2日のオープン戦中日戦以来16打席ぶりとなる安打を放つも、朗報は届かなかった。
2008年03月13日
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パイレーツ桑田真澄投手ブルージェイズ戦4番手として7回に登板。1回を無失点に抑え、生き残りのアピールに成功した。 最初の打者から空振り三振を奪った後、四球、死球で1死一、二塁のピンチを迎えたが、8番バラハスを遊直併殺に仕留めた。これでオープン戦は3試合すべて無失点。桑田は「0点に抑えられたし、感じはいいのでキープしていきたい」と話した。 マウンド上で桑田真澄が躍動している。その姿は本当に生き生きとしている。ボールに細かな変化をつけて打たせて獲るピッチングは、桑田らしい繊細な、しかも、リズムが良いのでバックも守りやすそうに見える。生き残りをかけて、最後まで頑張って欲しい。
2008年03月13日
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パイレーツの桑田真澄投手が10日、開幕メジャーへの関門をまたひとつ突破した。パイレーツは今キャンプ2度目のメンバーカットをし、11人の投手がマイナー行きとなった。これまで3試合に登板し無失点の桑田は当然ながら残留。次回登板は12日!!敵地でのブルージェイズ戦に決まった!! なるようにしかならないと話した桑田。37人いた投手陣が26人になった。だが、開幕メジャーを目指す桑田にとって、まさにひとつひとつが正念場。こんな所で振り落とされる訳には行かない。 次回登板もも精一杯の投球でがんばって欲しい。桑田真澄と言う一人の投手を応援し続けたい。
2008年03月12日
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張り差しにつけ込め! 初めて幕内後半戦の審判長を務めた貴乃花親方が、両横綱が立ち合いでの張り差しを連発する現状をかんがみ、それを受ける若手力士に「逆に利用すればいい」とエールを送った。横綱朝青龍は初日に続く右からの張りで優位に立ち、西前頭筆頭鶴竜を寄り切って対初顔27連勝。横綱白鵬は、東前頭筆頭朝赤龍をはたき込みで退けた。 貴乃花親方は、意識の中で朝青龍と戦っていた。結びの一番。朝青龍は初日の稀勢の里戦と同様に、鶴竜の動きを右の張りで止め、すぐに左を差して優位に立った。その光景を土俵下の正面審判長席で見詰め、同親方はある思いを頭に浮かべていた。「逆に利用してつけ込んでいけばいいのに…」。 2月から審判部副部長に就任し、今場所から審判長の立場となった。この日初めて幕内後半戦の担当とあって「初日よりも増す緊張感」で取組を見詰めていた。無事に務めあげ、報道陣に昨今、両横綱が多用する「張り差し」についての感想を求められると、独自の見解を述べた。 貴乃花親方 張り差しは技の1つですから、横綱が使うのはいいと思います。ただ、新進気鋭の力士がそこにつけ込む姿勢があっていいと思います。猪突猛進という感じで。張り差しはそれだけリスクのある技なのですから。 立ち合いで張りを繰り出せば脇があまくなる。貴乃花親方同様に、北の湖理事長も常々「張りをまとも受けるから動きが止まる。アゴを引いて耐えて一気に前に出る意識があれば対処できる」と攻略法を口にしている。 くしくもこの日、小結稀勢の里が、大関琴光喜に張り差しを決めて寄り切った。立ち合いで格上を張るのは角界の「おきて破り」。稀勢の里も「いいことではないけど、大関のすごい気迫を感じた。で、何とか止めたいと思ってとっさに出てしまった」と複雑な表情で振り返った。 両横綱の影響からか、今や「張り差し」はブームになりつつある。だが、現役時代から「土俵の美」を追い求め、正しい仕切り、きれいな立ち合いにこだわった貴乃花親方は、真の実力を持つ若手の台頭を期待し、張り差しへの対抗策を口にした。 少し前の相撲なら、張差しに行って逆に負ける力士が多かった。最近は本当に張られてしかも負ける。。。貴乃花親方の言う通り、張り手に漬け込む元気な若手力士が出て欲しい。 あと、稀勢の里。。。格上の大関に張差しとは。。。そんな事しなくても堂々と組み合って勝ちに行けば良いし、大関琴光喜も、そこに漬け込めないとは情けない。
2008年03月11日
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先月発売された今年の八反草のお酒。八反草のお米で作られる日本酒は、富久長今田酒造本店でしか造られていません。今年販売されたのは「特別純米」のみです。 今年の「富久長 八反草特別純米」はフルーティーな香りと優しい口当たりで、ほのかなお米の味が漂う少し辛口のお酒です。特別純米ですが、吟醸のような上品さがあります。 この日は本マグロの赤身、カンパチ、鯛のお刺身をつまみに頂きました^^勿論、いつも行く北海道紋別市「居酒屋つつ井」で頂きました^^この2日で流氷も随分沖合いへ去って行きました。紋別の海明けももうすぐ。春のかに漁やほたて漁などの再開ももうすぐです^^
2008年03月11日
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尾道で行われた、広島vsソフトバンクの試合は、先発の2年目、前田健太投手(背番号18)が先発し、4回1失点とゲームをしっかり作った。 前田健太は2日の西武戦で打たれて熱くなってしまったを反省し「同じことをしたら、悔いが残ると思った。試合中に気持ちを切り替えて、粘れた」と成長を見せる内容で、4回を4安打1失点にまとめた。 引退した佐々岡に代わり、今季から18番を背負う。大阪・PL学園高出身の期待の星は、高校時代に桑田2世と言われた逸材。先発ローテーションに残って欲しい。
2008年03月10日
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日本陸連は東京都内で北京五輪マラソン代表を選考する理事会を開き、男女代表6人を決定し発表した。 日本の五輪3連覇がかかる女子は、昨年の世界選手権大阪大会で銅メダルを獲得した土佐礼子(三井住友海上)がすでに内定しており、後の2人は昨年11月の東京国際を2時間21分37秒の大会新記録で制した野口みずき、昨日の名古屋国際を2時間25分51秒で優勝した中村友梨香(天満屋)の3人が選ばれた。中村は有力選手がそろった名古屋を制した点で、1月の大阪国際2位で2時間25分34秒の森本友(天満屋)を抑えた。 男子は昨年の世界選手権5位の尾方剛と、昨年の福岡国際で日本勢最高の3位になり、今回の選考会中最高の2時間7分13秒をマークした佐藤敦之(ともに中国電力)、昨年の世界選手権6位で2日のびわ湖毎日で3位になった大崎悟史(NTT西日本)が選ばれた。 東京マラソンで日本人トップだった藤原新(JR東日本)は選出されなかった。若い力よりも過去のそこそこの実績と言う事だろう。
2008年03月10日
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Qちゃんの挑戦は終わった。2大会ぶりの五輪出場を狙ったシドニー五輪金メダリスト高橋尚子(ファイテン)は、9キロ手前の序盤でまさかの失速。タイム、順位ともに自己最低の2時間44分18秒の27位と惨敗した。 レース後の記者会見で、昨夏に右ひざ半月板を半分除去する手術を受けていたことを明らかにした。引退はしないが、一線級のトップ選手として五輪を目指すのは最後となるかも知れない。競技人生を懸け続けてきた北京へのチャレンジは幕を閉じた。 軽快なピッチ走法が影を潜めた。アップのシーンがテレビで映った時、マラソン素人の私でも思った。「体が動いていない。。。」と。。。スタートしてスローな展開が続く。けど、本当に良い時のQちゃんなら絶対に飛び出している。それどころか、まさかの失速だった。 衝撃の告白はレース後だった。「右ひざ半月板の手術をしました」。昨年8月1日に合宿先の米ボルダーで、除去手術。最初は松葉づえ。徐々に練習をはじめ、今年1月から40キロ走を繰り返し、距離は踏めた手応えはあった。反面、スピード練習ができず、序盤のスローペースを「速さに対応できなかった」と振り返るほど、感覚も体も鈍っていた様に思う。 2000年シドニー五輪で金メダルに輝き、翌年のベルリンで当時の世界記録を樹立。だが、04年アテネ五輪で代表落選後、05年に師匠の小出義雄監督から独立し、チームQを発足。日本人金メダリストでは初のブランクからの返り咲き五輪出場を目指し、試行錯誤し、力を尽くしたが、結果は優勝争いにも絡めないほどだった。 北京五輪はこれで出場できなくなった。12年ロンドン五輪について問われると、真っ先に「4年後は考えられない」と答えた。「あるかもしれないし、ないかもしれない」と付け足したが、今回が「集大成」宣言してきただけに、最初の方が、正直な気持ちではないだろうか。 今回は故障もあったが、5月で36歳の年齢的な衰えを心配する声もある。しかし、私はそうは思わない。トップアスリートが足かせを外してしまったら。。。結果的に小出監督からの独立がこの状況を生み出してしまったと思う。 どんなスポーツでもそうだが、実績がついて来た時に「一人で出来る」と勘違いしてしまう時がある。私も経験をしたことだが、そう言う時ほど困った時に的確なアドバイスを送れる人が必要だと思う。今のQちゃんにはそんなコーチや監督が必要だと思う。 私も含めQちゃんの復活を願っていた人は多かった。しかし、そんな状態で最後まで完走したQちゃんは、やっぱり凄いんです。私はこれからもQちゃんが走り続ける限り、1ファンとして応援し続けたいと思います。おつかれさまでした。
2008年03月10日
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プロボクシングWBC世界フライ級(50・8キロ以下)タイトルマッチで、王者・内藤大助(33才宮田ジム)が、死闘の末ベルトを守った。4度目となる因縁の対戦で、前王者のポンサクレック・ウォンジョンカム(30タイ)に対して中盤から猛反撃。無尽蔵のスタミナで最後まで粘り抜いた。途中挑戦者に投げられたが、三者三様のジャッジによる引き分けで、2度目の防衛を果たし、今後の防衛戦の興行権も自分のものにした。WBA王者・坂田健史や、同1位、WBC3位の亀田興毅(ともに協栄ジム)を含めたフライ級日本人バトルに打って出る可能性が強まった。 死力は尽くした。悔いも残らなかった。ドロー防衛に沸く両国で内藤は淡々と結果を受け入れた。大満足ではなかったが最大にして唯一の目標は達成した。昨年の亀田大穀戦以来、テレビへの出演機会が増え、万全な調整が出来たとは言えない中での防衛は、素晴らしいと思う。 負ければ昨年10月の亀田大毅(協栄)戦以降、沸騰した人気、そして地位、名誉をすべて失うかもしれなかった。今回は減点にこそならなかったが、大毅戦に続いて、また投げられた。それも笑い飛ばせるV2劇だった。 作戦勝ちだった。リーチで10センチ以上まさることを考え、徹底的に距離を取ってポンサクレックを焦らせた。序盤をあえて捨てて敵が疲れるのを待った。トレーニングの際には、早朝から起伏に富んだ15キロのコースを走り抜いた。だからこそスタミナに自信があった。12回にはそれを証明するように、前へ出て打ち勝った。 対戦相手も選べる真の王者になった。高額ファイトマネーを手にできる可能性は広がり、WBA王者の坂田との統一戦や、亀田家長男の興毅との因縁カードなどビッグマッチ実現の夢もふくらむ。33歳6か月8日と自身が持つ日本選手最年長防衛記録も更新した内藤選手。当然黙っていても追っ手がやってくることは百も承知だ。日本で一番熱いフライ級戦線の中心に内藤が君臨する。
2008年03月09日
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先日私の中では最も仲の良い、ウサギのお友達に頂いた「手羽先」^^名古屋の手羽先はやっぱり美味い(笑)止まらなくなります^^ いつも行く北海道紋別市「居酒屋つつ井」に行って、弟とお酒友達と堪能しました^^ 私が名古屋で初めて手馬先を食べた時、その美味しさと量の多さに仰天したものです。それ以来、名古屋の手羽先は食べていませんでした^^;北海道に住んでいたら、中々食べる機会なんてありませんし。。。 皆止まらなくなっていました^^;また、これが辛口の濃い目のお酒にぴったりなんです(笑) この手羽先に合わすなら、「酔鯨 山田錦純米吟醸」・「田酒 特別純米」と言う辺りかな。。。 後はそんなに濃い味ではありませんが、「富久長 山田錦純米吟醸 中汲み槽しぼり」も合いますね^^。。。 。。。 。。。ってこの日何杯飲んだのって言う話になりそうですが、間違いなく5杯は飲んでいます(笑)写真撮影 北海道紋別市 居酒屋つつ井 写真のお酒は「富久長 山田錦純米吟醸 中汲み槽しぼり」です^^オホーツク海の冬もまもなく終わりです^^今日の気温は+5度まで上昇しました。流氷観光の後はつつ井で一杯って言うのも良いですね^^先日は岡山県から流氷観光に来た御夫婦とつつ井で一緒に楽しくお酒を頂きましたよ^^
2008年03月08日
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楽天の田中将大投手は6回を投げ5安打2失点。広島からFA移籍の阪神新井に2ランを浴びたが、抜群の安定感が野村監督の心をつかんだ。「1番手だろうな。マーくんでほぼ決まりじゃないの」と監督は開幕投手での起用を示唆した。 田中は「全体的にバランス良く投げられた」と言う。4回に新井に2ランを浴びたものの、大崩れする気配はなかった。 5回終了時に投手コーチから交代するかどうか打診を受けたが「実戦で100球近く投げたときにどうなるかを知っておきたい」と続投を志願した。直後のマウンドでは1死一、二塁のピンチをしのぎ、ちょうど100球でマウンドを降りた。 田中は「投手として、チャンスがあればそういうところで投げたい」と控えめに言葉を選んだ。この控えめな所が良い所で、楽天にはビッグマウスな投手が約一名いるが、謙虚な気持ちが大切ですね^^マー君で開幕!!期待しましょう!!
2008年03月07日
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日本相撲協会は大阪府立体育会館で臨時理事会を開き、序ノ口力士の死亡事件で傷害致死で起訴された時津風部屋の3力士について裁判で有罪が確定した場合、3力士を解雇することを決定した。判決が出るまでは出場停止となる。また、書類送検された2力士は春場所の出場停止処分を下した。 理事会が出した結論は温情裁定だった。有罪なら解雇、それまでは出場停止という異例の条件付きだった。 北の湖理事長は「起訴と人が亡くなったことの重大さを認識した結果」と説明した。今回の決定は3力士が無罪となった場合、土俵へ復帰できる道を残した。制裁目的で暴行を加えた容疑で逮捕、起訴された力士の現役続行を条件付きで認めたと言う、異例の裁定とも言える。昨年10月に元時津風親方を即、解雇した処分とは対照的な玉虫色の結論に「有罪となれば厳しい対応をするべき」と北の湖理事長。処分内容は監督官庁の文科省に報告した。 午後1時に始まった理事会は15分で終了。その後、別室で待機していた時津風親方(元幕内・時津海)を呼んで処分を通達した。「納得できる内容でした。処分は妥当だと思います」と時津風親方。3日には愛知県内に拘置されている3人と面会した。「やせて元気がなかった。しっかり頑張るように伝えた」と明かすと3人の無念がこみあげたのか、人目をはばからず号泣した。 現在、3力士は名古屋地裁に保釈請求をしている。時津風親方は請求が認められれば「部屋に戻るのが一番だと思う」と受け入れる方針を示した。起訴された3力士と書類送検された2力士はともに休場扱いとなり、今場所すえ置かれた番付の地位は、来場所以降、降下していく。判決は今秋にも下される見通しだが、それまでに番付外へ降下する可能性が高く、自ら引退を申し出る事も考えられるなど、問題は尾を引きそうだ。
2008年03月07日
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楽天の開幕投手最有力候補だった岩隈が、オープン戦初登板で5回8安打3失点。主軸を欠いたオリックス打線相手に、ボール球が先行するなど制球に苦しむ散々な内容だった。 1回に迎の適時打で2失点。3回には先頭打者の四球から追加点を奪われた。今の現状なら現実は厳しい。「2段モーション」の恩恵を受けていたからこそ、近鉄時代は成績が上がっていた投手。今のモーションでは球威も足りない。 野村監督は「開幕投手はとてもじゃないけど無理。今の状態ならローテーションに入れられない」とあきれ果てた。
2008年03月06日
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また桑田が魅せた!!パイレーツの桑田真澄投手は1―3の8回に6番手で投げ、1回無失点だった。無安打で2三振を奪った。 この時のピッチングがお昼のニュース番組で流れたのだが、これね。。。微妙に変化させてるんだよね。。。桑田らしいと言うか、全然まだまだ行けるね。このままメジャーに残ったら、桑田にいつも引退しろと言っている張さんに「喝!!」だ!!(笑)
2008年03月06日
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ドバイデューティフリー(G1、芝1777メートル)に出走するウオッカ(栗東・角居厩舎)が5日、初めて武豊騎手が騎乗し、京都競馬場のダートコースで追い切られた。イイデケンシンとの併せ馬はドバイと同じ左回りで行われ、20馬身追走のウオッカが直線で弾丸のように伸びて頭差先着。武豊の手綱は軽く動いただけだった。時計は5ハロン64秒2-49秒7-36秒7-11秒6。 武豊騎手は「道中はハンデをつけすぎたかなと思ったが、さすがダービー馬ですね。今日は乗る前から緊張していた。本当にパワフルな馬。ダートも走るので、ワールドCに変更するのは止めてほしい」とジョークも出るほど、手応えを感じていた。
2008年03月05日
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ジーコ元日本代表監督が率いるフェネルバフチェが、欧州チャンピオンズリーグで初の8強入りを果たした。 試合開始早々、敵地でセビリアに2点を先取される苦しい戦いを強いられた。だがジーコ監督は「われわれは攻めるチーム。守りに入ることはしない」と強気の姿勢を示した。後半34分にデイビッジがこの日2点目のゴールを挙げて2戦合計5―5とすると、PK戦ではGKボルカンが3人を止める活躍を見せた。 3日に55歳の誕生日を迎えたジーコ監督。1982年のスペインW杯以来のセビリアでの試合に「この地には素晴らしい思い出が残っている」と感慨深げに話し「選手は強い精神力を見せてくれた」と満足そうだった。
2008年03月05日
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米プロバスケットボール、NBAロケッツの姚明が3日、米ヒューストンで疲労骨折していた左足の手術を受けた。回復までには4か月を要するとみられるが、経過は順調という。 オリンピックイヤーに大きな怪我と言える。あれだけの巨体を支えるのには、大きな負担があったと言う事だろう。中国代表のエースなだけに、間に合わなければかなり厳しい展開にはなるだろう。
2008年03月04日
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昨日は天気が良かったので、除雪車の寄せて行った山を崩してきれいにした。自分家の敷地に積もった雪ならともかく、除雪車の除けて行った雪は、重くて硬くて本当に迷惑なだけだ。 午前中いっぱい除雪をして、午後からは車で日帰り温泉入浴^^ゆっくりお風呂に入って、帰りにいつも行く「居酒屋つつ井」で「ホタテの子の酢の物」をつまみに、富久長の中汲みを飲んだ^^疲れも吹っ飛びました^^
2008年03月03日
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パイレーツの桑田真澄投手がフィリーズの控え組とのオープン戦に3番手として初登板した。昨年8月13日、ジャイアンツ戦以来200日ぶりの実戦で1回無失点だった。 5回から登板した桑田は、先頭打者のセーフティーバントを、右足首手術の影響を感じさせない、軽快なダッシュでマウンドを駆け下りて1アウトを取ると、後続をともに変化球で右飛と遊ゴロに仕留めた。ラッセル新監督ら首脳陣も観戦する中、見事な投球を見せた。背番号18の開幕メジャーを目指す戦いが始まった。 ロイヤルズの野茂英雄投手は2番手で3回から登板、2回を3安打1失点(自責点0)だった。 野茂のオープン戦初登板は、2回3安打1失点(自責点0)。キャンプ初日以来、久々に取材に応じた右腕は「とにかく低めに集めようと思った。ボールは高いのもあったけど、まあまあだと思う」。2年ぶりのメジャーでのオープン戦を振り返り、数字以上の手応えを感じていた様子だった。 直球は最速で87マイル(約139キロ)。だがパドレスのクラークが「動きが加わっていた」と話すように、直球でも微妙に変化する球を増やしている。「ナスティ(いやらしい)」と形容する打者もいた。生き残りに野茂も必死だ。
2008年03月01日
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