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こんにちは!
陽だまりの丘のオーナー
「ぼけじー」です
6月も
伊豆高原には
大勢の修学旅行生が
いらっしゃいます。
宿泊するペンションは準備で大忙し。
楽しい思い出をたくさん作って
お家に帰って欲しいです。
連載している「メルマガの 書き方・送り方」の
続きを書き留めます。
今回は
■適切な配信頻度を心がけよう
他社のメルマガを研究し,優れた点を取り入れていく姿勢は大切ですが,自社のメルマガとの客観的な比較が必要です。
特に,
【1】 メルマガのジャンルは似ているか?
【2】 内容に共通点があるか?
●配信頻度のよっては「好意」が「嫌悪」に
一般的に,接触頻度が増えると,その対象に対して好意を持つと言われています。しかし,配信頻度が増えるにしたがい,配信解除も増えますし,受信者にとってメルマガがスパム化していきます。そして,「好意」が「嫌悪」に変わるのです。つまり,「迷惑な人」となるのです。
●「情報を発信したい」だけでは嫌われる
多くのメルマガを見ていると「裏の意図」が分かりますが,「受信者が情報を欲している時」ではなく,配信者の都合で「売り手が情報を発信したい時」に配信回数が増えています。このやり方では,長期的な関係を築くことは困難です。反応率を高めるために,読者を常にだますキャッチコピーを考えなければなりません。
●接触頻度を高めつつ,好意を持ってもらうには
「接触する理由がある時に接触する」ことが配信の鉄則です。
★次回は
■売上と配信頻度の関係を知っておこう
夕食前に庭の貸切露天風呂に 2024.08.20
客室露天風呂からの眺めが爽快だよ 2024.08.20
前向き駐車でお願いします 2021.09.16