2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全9件 (9件中 1-9件目)
1
きのう、ひさびさにだんなと出かけた。子供はウザイから一緒には行かないと、けっこう冷たい。そりゃこの暑さだからしかたないね。子供はずっと夏期講習だったし、第一弾が終わったんだからたまにはゆっくりしたいや・・・ということで、家族みんなというのではなく、ふたりででかけた。まずだんなのメガネを買った。何ヶ月ほしいって言っていたか、もう忘れた。老眼一歩手前なんだからそんなに凝ってもしょうがないけど、いまのメガネって、昔よりも細くて小さいじゃない。そういのがほしいんだって。ついでにサングラスを付け替えられるやつにした。わたしは携帯を変えたよ。ボーダフォンなので2年以上使えばかなり新機種でも安い。ポイントも溜まっているし、2000円くらいでTVつきのにした。TVは見ないんだけど、みんなついているんだもの。それよりdocomoのFFゲームをやりたかったんだよなぁ。ほんとは・・・でもdocomeって、高いでしょう。ボーダフォンって、こういうプログとか見れないんだよね。ま、あんまり使うと使用料が高いから、いいんだけどね。PCで十分。今日はアルトサックスを吹いて3年というおじさんとコンサートの練習会をした。伴奏してくれたのは友だちのMくん。クラシック専門の人はほとんど楽譜がないと何の役にも立たないピアノ弾きになってしまうんだけど、Mくんは、作曲も習っていて、アレンジも伴奏もできる。本人は適当弾きというが、ジャズのアドリブができる人とアレンジができてどんどんコードに伴奏がつけられる人は天才だよ。音楽の才能を持った人なんだとつくづく思う。わたしがいつも自分について思うのは、身体の中に♪が住んでいないってこと。指先にも♪は宿っていない。音楽を聴くとしてもほんとにいい音楽なのかいい演奏なのか、はっきりわかっていない。人がそういえば、そういうもんかもなぁ。なのにひどい演奏とかピッチの下がった音とかそういうのはわかる。それでも絶対音感があるわけではないから、細かいのはわからない。そういうわたしがピアノを教えているのは変かな・・・とも思うけど、子供たちに教える才能はあるようなのだ。それは音楽でじゃなくても、英語でもお習字でも自分のもっている特技を教えるのは得意かもしれない。音楽じゃなかったら、塾の先生でもよかったかもしれない。それとけっこうボランティアでコンサートを開いてみたり、ビジネスではない部分の趣味を膨らませて遊ぶのは得意みたいだ。だからいまのわたしが存在しているんだけどね。今日もアルトサックスのおじさんの曲と歌の合わせをやって楽しかったよ。ついでに自分のピアノも全然弾けてないってわかったし・・・こういう日々は幸せなんだろうなぁ。わたしはそれでもクヨクヨしてといるけど、だんなは幸せそうだ。それでいいってことなのよね。
2005.07.31
今年も確定申告が終わり、決算も終わり、税務署からの呼び出しがないなぁ・・・とおもっていたら、確定申告の事業者控除額が違っているということで追徴金が来ました。所得税と市民税で5万。そして今日、消費税の申告をしていないということで税務署に行って来ました。いままでは消費税は課税売上高が3000万以下は申告しなくてもよかったんですよ。当然いままで一回も申告したことないです。でも今年から過去2年前にさかのぼって1000万以下だけが申告義務がなくて、それ以上の場合は申告しなければならないのです。でも1000万って、全部使えるお金ではなくてお給料を払ったり、経費を差し引くとうちなんて生活費がない感じなんですよね。それなのに申告しろというのは酷いです。そして計算してみたら、今年は60万くらい納付しなければならないらしいです。そりゃ予定していない60万はとてもきついです。私立高校の年間授業料と同じくらいです。うちは一人っ子だけど、急に二人分の授業料がかかるようなもんです。うちは自由業なので、会社にしているといってもすごく不安定でしかも零細です。そういうところからお金取るのはやめてほしいなぁ。もっといっぱい稼いでいるとこからとってほしいなぁ。でも税務署に行くと、ほんとに若い署員さんが丁寧にしかもこちらに気をつかって無駄話もしてくれながら説明してくれるからまだ気分そのものが悪いということはないです。それに会計士さんや税理士さんを雇えないので、自力申告しているわたしには、けっこう優しいわけです。税務署の署員さんがイメージアップを図っているのに、政府はほんとに所得の低い層からしかお金がとれないのか・・・というくらい今年からきついです。サラリーマンもずいぶん増税になるし・・・救いは一昨年、仕事がなくてほとんど収入がなかったので、来年は消費税の申告はしなくていいことくらいかな。
2005.07.29
コンサートまで一ヶ月を切りました。さすがに台風であっても練習せねば・・・です。もちろんレッスンもしました。お昼に生徒のお母さんから今日はレッスンありますか?と聞かれて、当然ありますと答えてしまいましたが、塾とか部活とか全部休みなんですね。あんまり雨も降っていないし、大丈夫じゃんと簡単に考えてました。しかたないので、時間を早めてレッスンしましたが、普通ならお休みするべきなのねぇ。その後、きのうの歌との合わせ練習で弾けなかったところをおさらい。ソナタも転調するとこがしどろもどろになっているのでそこもちょっとだけ。最後の盛り上がりのとこもぜんぜん覚えていなくてしどろもどろというより譜読みかいな・・・の世界。これで一ヶ月後には本番。ピアノサークルの友だちは5曲暗譜でコンサートに臨んだというし、なんで年代は同じくらいなのにそんなことができるんかな。取り急ぎ伴奏曲2曲とソナタ一楽章、二楽章は弾けるようになりたい。いや、ならなくては!!この一念でいままでけっこう土壇場の追い込みで暗譜とかしてたし・・・こういったコンサートや発表会がなかったらきっとまったくピアノを仕上げるということがないだろうことを考えると辛い部分、面倒な部分があってもやっぱり弾かないといけないなぁ。プランクがある分、難曲とはいかなくても気は心だし・・・ね。夏休みになったから娘のゲーム占有率が高くなってわたしができない・・・
2005.07.26
きのうお友だちのところにお見舞いに行きました。けっこう体力がなくなっていてショックでした。今日は夜に合わせ練習がある以外予定がないので、プログラムをいじっていたり、その合間に掃除したりゲームしながらプログみてたり・・・さ、そろそろ練習にいこうかなぁ。
2005.07.25
このごろピアノが弾けない・・・練習する時間が短すぎ。 いろんなことをやろうと思うんだけど、何もやりたくない。 レッスンが終わるとすぐに家に帰りたい。 レッスンそのものは子供たちと話をしているだけだから 気持ちに負担はないからできるけど、 コンサートのプログラムとかピアノの練習とかになると ぜんぜん気持ちがついていけない。 明日のコーラスも行きたくないなぁ。 おととい、パートさんと経理や雑用をやりました。 ふたりいるうちの一人が、遅く来て早くに帰って、 私用電話や仕事の抜けが多くて、とても不快でした。 わたしが雇っているわけだから、ちゃんと言わなくちゃならないんだけど、 そのパートさん、他でも仕事していて、そちらでの仕事が 忙しいらしい。 それに今日から合宿ということで出かけるらしく だからきのうの仕事がケジメのないものになったんだと思うけど、 それでもその事情はうちの仕事とは関係ないことだし、 公私混同はよくないと思うの。 それに仕事の抜けや忘れが多くなったのもここ一年くらいで それまでの何年もちゃんとやっていたこともあって、 事を荒立ててまで辞めてもらうのもなんだかなぁ・・・というので わたしとしても、あえて言わないで我慢していました。 だからかなぁ・・・もう気持ちがグジャグジャになってしまいました。 もっときちんとしてほしいし、電源の切り忘れとか 時間がルーズなのとか、面倒なことはやりたがらないとか、そういうのを見ているだけでストレスになってしまう。 それでも辞めさせちゃったら、そのことでまた嫌な気持ちになってしまうことを考えると、我慢しちゃったほうがいいのか・・・ ああ、だめだぁ・・・ゲームがしたい・・・ ゲームしてきます!!
2005.07.23
日記を書かなくても、いろいろな方のプログにお邪魔しているだけで癒される・・・そんな気がします。RESしないでまたにお邪魔して読んでいるわたしの懺悔です。秋田に帰ってきました。父が肝臓に脂肪カンがたまってしまっらしく、落ち込んでいたので様子を見てきました。元気でしたけど、肝臓はほうっておくとだるくなって熱が出るんですよね。亡くなった母が一番最初にそういう状態になって、その後肝炎を患ったんですよ。その後肝臓ガンではなく、すい臓がんで亡くなりましたが、そういうのを見てきた父にとってはショックがあったのかもです。友だちも最入院してしまって・・・こっちもショックです。わたし、2年前、子宮がんになったんです。そのときに新しい人生だからできることは全部やろう、無理しないで楽して生きよう、そう思ったけど、実際我慢しないでやっていることは、ゲームと本を読むことだけだし、音楽だって奥深すぎて癒し?ではないのよね。先週のピアノのレッスンも曲が仕上がってなかったから練習不足で受けられませんって、キャンセルしちゃったし・・・一歩進んで二歩さがっているような出来なのよねぇ。コンサートにまにあうんかいといわれると辛いものがある。しかし人間って何のために生きてるんだろうねぇ。わたしが死んだら秋田の父は困るだろうし、だんなも子供も困る。だから自分で死んだりはしないけど、いつかは死ぬじゃん・・・そしたら死ぬまでは、自分が正しいと思う状態で生きたいよね・・・秋田の駅に降りて、一面あちこちに無造作な草が生えているとこがいっぱいある。畑もあるし田んぼもある。遠くには山だって見える。そういえば小さいころ、こんな環境でゆったり生きていたんだよね。むしろあまりに時間が遅くて何も進んで行かないことにいらいらしてそれで東京にでたかったんだけど、人間という生物は自然とともに生きていくのが正しい生き物なんだろうなぁ・・・という気がしてしまった。実際自然は過酷だから、それを実行しようとは思わないけどふとそういう気持ちにさせられてしまうということが、生きていることはなんなんだろうと考えてしまう原因かな。死ぬまでやりたいことと、やらなければならないことを淡々とこなしていきたいかなぁ。
2005.07.20
コンサートに向けて、合わせ練習してみました。もちろん初見で・・・ぼろぼろ~~1曲目をなんとかかんとかちょっと雰囲気がつかめたということで、2曲目、いきましょ。しかし途中めちゃめちゃ三連符が合わない。ほら、歌って、歌っている人が自分の間隔で遅くしたり間があくじゃん、そのせいもあって全然合わない。それもなんとかかんとか合うようになって、さあ、1曲目に戻ったらもう弾けなくなってた。忘れてますねぇ。30分前に練習したとこだよね。これって、鳥あたまってことなのか、年なのか、もう笑うしかないです。とりあえず自己練ってことで。今日のゲーム。なんとか6章に入ったけど、疲れた。ゲームそのものに疲れた。
2005.07.10
8月20日のコンサートに着るドレス(すその長いスカートだなぁ)の生地を日暮里に見に行った。 もちろんわたしが縫えるわけないので、縫える人と一緒に。 そしたら夕飯の用意ができなかったので、 二人の生徒にそのことを言ったら、 「いいよ、練習してないし、○○ちゃんと伴奏の弾きっこしたいから、ご飯つくりに帰って」といわれてしまった。 夕飯は作ってもつくらなくてもいいんだけど、練習してないからってのはなぁ・・・ 結局自宅に帰って夕飯の仕度と洗濯をしてから レッスンに戻った。 ・・・ほんとに練習してなかったよ・・・ 今日の生徒は夜と夕方二人づつだったけど、もう一組は小学生。めちゃくちゃ友だちの悪口を言いたがる年頃になってしまって、かなりブラック入っていた。 2年くらい前は純真って感じだったのになぁ。 それが成長ってか。 ゲーム・・・ベルウィックサーガ なんというか、一ヶ月くらい経ってもまだ4章っす。 5章で詰まってやり直し、6章で詰まって3章からやり直し。 なかなか進まないなぁ。 このゲームは戦闘で死んだら回復できないやつなんですよ。 そこでそのイベントもすべて無くなるという過酷なゲーム。 それでやりなおしたしリセットの嵐だったりするわけです。 でもやめられなーい。
2005.07.07
前回ヴォーカルアンサンブルの練習日に日記を書いて2週間が経ってしまった・・・早この二週間でピアノのレッスンに行き、コード進行のレッスンを受け、ベルウィックサーガを攻略して・・・一番大きな出来事は、だんなの両親が急に来て、急に帰ったことだった。いやぁ・・・いっぱい言いたいこととかがあって、とても言えない。ロマンシング・サガを始めたのが4月後半。あれからずーーーーーーーーーっとロマサガをやっていて、主人公も4人目まで到達。ダークも出したんだが、不幸な女はまだまだ先が長そうだし、アルベルトはまだだったので、ナイトハルトOPも見ていない。煉獄の門も開けていない・・・が、疲れた。主人公が変わっても、序盤だけがちょっと違うだけであとはほとんど同じことを繰り返して攻略していくだけなのだ。流石に4回目は飽きる。ということでベルウィックサーガをやってます。ひとつ戦闘をクリアするのに半日かかります。しかも5章で行き詰って、やりなおしてるし・・・しかし面白いです。敵が強いのにレベルあげする場所がないというのは、ひとつひとつの戦略を考えなければ攻略できないということです。そりゃハマリますよね。このごろほんとにこういったゲームしか反応しなくなったなぁ。娘はそろそろやるゲームがなくなってしまって興味が沸かないって言い始めました。わたしはそこまでやるゲームがないということはないけど。毎日30分でもゲームをさわることができることがうれしいよ。
2005.07.02
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()
![]()
