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この時期に「すずなりさんも来ない?」と追いコンや卒業パーティに色々呼ばれるということは、私の学生生活も結構悪くないものだったのかもしれないな、と。交友関係には偉い苦労した覚えは沢山ある学生時代ではあったが、それなりに、もしかしたら実になってたのかもしれないなと。いや、自己満足です。えぇ、自己満足です。いきなり2つのパーティの日時が重なってしまったけど、まぁそれはおいといて。
2007.02.15
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それなりにチョコを選んで(店員さんの対応が良かった所で決めました。 少し高かったけど。 接客業やってると接客業に対する目が厳しくなるなーと実感。)カナートのタケオキクチでバーゲンやってたので、それなりにオサレなマフラーを選び、(私のセンスなので限度は多々あるが)ブツだけ送るのはなんなので、メッセージカードにそれなりにメッセージを書いて黒い猫さんに○岡まで送ってくれるように頼む。黒い猫さんは、翌日には京都~○岡まで荷物を届けてくれました。私の場合は、「誰かのためを思ってプレゼントを選ぶ」というよりかは「誰かのためを思ってプレゼントを選ぶ」自分に酔っていると言ったほうが正しいとは思いますが、それでも、それを受け取った相手は、「もったいなくてまだ食べてない」らしい。ちなみに「今日は嬉しすぎて眠れない」そうだ。いやはや。それでも喜ばれるのは嬉しいものですね。これからは、こういう日常の些細な喜びを大事にしていきたいな、と思った。
2007.02.14
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部屋を掃除していたら、前使っていたカーテンの余り布が出てきました。ふと思い立って、切り取ってサルサのダンスシューズを入れる袋を作りました。丁度欲しいと思ってたんですよね。柄や発色は良い布だし、カーテンだから結構強いので、シューズ入れにするには十分すぎるくらい贅沢な感じでした。我ながら結構良く出来た?から嬉しくなりました。こういう心を大事にしていかんとなぁと思います。今更だけど。これから行くところは金融だから、むしろ使い捨て文化の強い所だろうし。
2007.02.14
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さっき久しぶりにサルサに行ってきました。4ヶ月ぐらい?行ってなかったのですよ。バレエは週1でこの半年ずっと行ってましたが。そのせいか、ものすごく固かった私の体も柔らかくなってきたような?前屈も手のひらが地面に付くようになったし、スプリッツ(前後の股割りね)もできるようになったし。まぁまだそれぐらいしか出来てないと言えばそうなんですけども。技術的にはホントにまだまだまだまだ、、、ぐらい。サルサに行って感じたこと。はバレエとの違い。ですね。バレエは、自分が美術品のつもりで、体の隅々まで神経を張り詰めて一挙一動を作り上げる、てのがあると思う。何をするにしても、一番綺麗な位置、動かし方が厳格に決めてあって、その規則の通りに動かす。(もちろん、上手くなったらその美術品の上に感情を乗っける作業が必要だけども)舞台は、一個人という美術品の集合体。それがバレエが「総合芸術」と言われる所以じゃないかなと思う。そして、サルサ。サルサってのはコミュニケーションだな、と思った。サルサは基本的に全部アドリブなんですよ。男性が、動きをその場で頭の中で組み立てて逐一その動きを手のひらや指の動きで女性に伝えるんです。女性は、相手が自分にして欲しいことは何かを察知して動くんです。だから、相手と呼吸を合わせて、相手のコンディションを感じて、相手のして欲しい通りに動くことが大切なんですよね。サルサは何が楽しいか。音楽に乗りながら、相手の男性と以心伝心的に心と呼吸が通じ合っていて、二人で何かを作り上げている状態ですね。サルサは4ヶ月ぶりぐらいだったんですけど、4ヶ月前より今の方が、上達してました。それは多分、私がこの期間に別のところでコミュニケーション能力を上げようとそれなりに頑張ってきた結果のひとつだろうな、とちょっと嬉しくなりました。相手の呼吸に合わせることが、少しだけだけど出来るようになってました。というわけで今日は楽しかったです。年下の男の子と遊んで少し若返った気もするし、自分が女性であることを思い出したし(笑おそらく体調にもよいはず。笑ってうきうきして、良い兆候だ。_____あ、そうそう。リアルな私を知る人で、もしサルサをやってみたいとか、サルサバーに行ってみたいとか、思う人がいれば声をかけてください。最後の春休みですしね。
2007.02.11
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変えています。今、一生懸命、変えています。(笑主食(主に玄米)で、主菜・副菜は緑黄色と淡色野菜を組み合わせる。たんぱく質は肉よりも豆や魚で摂取。カルシウム摂取は主に牛乳で。鉄分やビタミン系はあまり気にしてないのですが、緑黄色と淡色野菜を組み合わせてたらなんとかなるかなぁ、といった感じ。変えてみて分かったことがあります。こっちの食事の方が、毎日を生きる希望が出てきます(笑。自分の体の細胞が生き生きしてくるというか。すみずみまで栄養分が行き渡ってる感じがする。あと、変に攻撃的じゃなくなってきますね。穏やかな気分になる。(後で調べたところ、これはタンパク質の摂り方の違いに拠るものみたいですね。 タンパク質の摂取方法の違い→神経伝達物質の挙動の違い になるようです。)自分は遺伝的に糖尿病や高脂血症の気があり、その上血圧も高めなのです。ですので、このままでは絶対に糖尿病とか高脂血症、高血圧→動脈硬化→脳(or心筋)梗塞になる!と思い立ち、食生活を変えねば、と思ってネットで栄養学をちょっとかじって、自分のために献立を作って、毎日奮闘しております(笑。__________ネットで栄養学の文章を読んでいて、びっくりしたこと。それは、修論中の自分の食生活が、「高脂血症になりやすい食生活」にそっくりそのままあてはまったこと。これはさすがにやばいと自分でも思いました。「高脂血症になりやすい」体質だけでなく食習慣も保持していたようです。今は亡き母も、高脂血症で左足の静脈瘤を患ってましたし。LDLの方の高コレステロール食品と、中性脂肪の摂取を減らすこと。食物繊維・きのこ・魚・海藻を増やして、お菓子などの脂質と糖質を減らすこと。実践中です。なんのことはない、お菓子を減らしているだけですが(笑なんとなく、自分でも体内の余剰コレステロール値が下がってきた気がします(笑__________「仕事が忙しい」から食べ物のことまで頭が回らない、というビジネスパーソンは多いですけれども。でも、自分が食べ物のことを考えず、特にビタミン(とくにBやC)・鉄分不足に陥ると、逆に仕事の効率が落ちるのだろうな、と思った。血行が滞り、細胞の代謝速度が遅くなるということ。神経の伝達速度が遅くなると言うこと。脳の中のシナプスのつながる速度が遅くなると言うこと。自分の経験上からもそうだし、前のバイト先のコンサルさん達も、栄養の偏りや睡眠不足で明らかに作業効率が落ちていたし。自己管理が出来ているかいないか。それは、自分の栄養状態管理も含まれるのだな、と思った。他の人にとっては当たり前かもしれないけど、私は今まで出来ていなかったのですよ。これから自分の栄養状態をきちんと管理して行こうと思います。__________後、運動!血行をよくすること!体の末端の細胞の血行までをよくして新陳代謝を促すこと!というわけで(?)今からサルサに行ってきます。有酸素運動さ(多分)。
2007.02.11
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30代後半の女性で、もはや更年期障害になる人が増えている、らしいが。自分もそうなりそうな気がしてならない。だって、明らかに私男性ホルモン過多だし。納豆(イソフラボン含有物ね)でも食べようかしら。
2007.02.10
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そういえば明日からガンダム展ですね。いそいそと行く気満々です。でも備忘録的に書いときます。
2007.02.09
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ちなみに完成度の高いPPTシートを即座に作り上げることが出来る名人のことです。私はまだまだ見習いですが、周りの色々な人が、私が早く職人並みの力をつけるように、さまざまな課題を次々と投げて下さいます(笑。逐一ダメ出しも下さって、親切でありがたいですね。今日も必死。明日も必死。パワポ能力のストレッチ・・・はされてるかもしれないなー。職人。はやくなれるようにがんばってみようかしら、と。ちなみに金融機関ではPPTは余り使わないとか言ってた、けど。でもそれは内定先の金融機関がいかに世間の波から遅れてるか、ということを証明しているような気がしてならないのだが、、。
2007.02.09
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本日は、興味本位でNLP理論の体験セミナーなぞに行ってきました。思ったこと。言ってることは、多分世界三大宗教の教えと同じなんだろうけど、それを有形物(人やもの)を信じるように勧めるのではなく、無形物(ノウハウ)を「自分用に適宜変化させて適用させること」、を勧めていることがもしかしたら画期的なものなのかもしれないな、と思う。
2007.02.07
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メンターのひとりである、写真家の蜷川実花氏のインタビューからの引用。クリエイティブな事をやろうと思ったら男性脳と女性脳の使い分けが必要だと思います。写真を撮ると言う行為は、どこまで無垢になれるかが勝負なので、その純度を高めるために戦略的な事は一切考えません。(逆に、撮った後は営業・プレゼン・展覧会の構成や写真集の並びなどの戦略に徹します。)これらは全く両極の作業なんですが、私としてはどちらにも取り組むことが頭のバランスがとれて好きなんです。男性脳と女性脳。てか。少し脈絡がないかもしれないけれど、最近流行の、上司のための「コーチング」術などがあるけれども。あれも、企業社会という男性脳を酷使する社会での、女性脳を活用する機会なんだろうなと思う。人の話を聞き、引き出すことによって相手の中の本音を潜在意識から顕在意識に持ってこさせるというのはかなり女性的なものだと思うし。コーチング系の本とか読んでも「言ってることは分かるけど、実行できない、、、」と言ってるビジネスパーソンが多いのは、こういう理由によるんじゃないかなと。企業活動を通じて男性脳ばかり発達しすぎて、女性脳が未発達のままだから。女性脳が実用的に使えるレベルにまで発達していないということか。自分自身でもそう思う。去年の今頃は、もうちょっと女性脳が発達していたような。もうちょっと女性らしい振る舞いとか雰囲気も出来てたし、コーチングというか、人の話を引き出すことも去年の今頃の方が上手かった。修論の影響?でめっきり男性ホルモン過多になった私は、最近、女性脳が退化して「相手の話を引き出す」行為とかも出来てない気がするなぁと。男性脳と女性脳。それぞれの分野を開拓することも必要だし、時と場合によって使い分けたり、それぞれの分量を微調整させたりすることも必要かな、と。コーチング以外にも、企業という男性脳社会で(「プロフェッショナル」という概念などは男性脳の極みだ)女性脳を生かせるところはまだまだあるんじゃないかなと思う。女性脳を生かせていないがために、軋轢が出ている部分。自分は生まれた性で言えば女性なので、はじめから女性ホルモンはある程度持っていることもあり、こういう「男性脳社会で、新たに女性脳を生かせる部分を開拓すること」が出来たらそれはそれで幸せだろうな、と思った。
2007.02.05
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今頭の中に流れている曲が、ジュディマリ「おめでとう」だから、タイトルもそれ。ジュディマリも、今の10代の子はあんまり知らないのね。私らにおけるチェッカーズみたいなものか。閑話休題。早くもうちの研究室では、送別会が開かれました。人生で初めて花束もらいました。感激。ここからは、自分が卒業できることを仮定して言います(笑。(ていうか送別会まで開いておいて修論落ちるとかないよね、先生(笑 てか単位足りてるよね? 一抹の不安はありますが・・・)私はこの研究室に入って、ほんと人生が変わりました。嬉しいことも辛いこともたくさんありましたが、結果として、それらの多くが現在の自分の血肉を確かに形成している事実が素直に嬉しいです。教官や、教官の人脈により出会えた色々な方々を、これからも私のメンターとして心の中で崇拝し、近づく目標としてイメージし続けたいと思います。院生生活で数多くのメンター像に出会えたことは、私の人生にとってかけがえのないことだと深く感謝しております。それから、研究室の同期のみなさまに謝辞を。コミュニケーション能力とは何かを教えてくれたAちゃん、彼女がいなければ、私が「前より性格が柔軟になったね」と言われることはなかったでしょう。私と先生の狭間に立って、色々な衝突とそれによる衝撃を和らげてくれたYちゃん、彼女がいなければ私の修了はなかったことでしょう。彼女から「センス(ファッションやインテリアを含む)」という潤いが人生を豊かにすることを学びました。私のつまらんちょっかいに、逐一反応を返してくれたS君、彼の人生観とそれに基づく大胆な挙動はとても新鮮かつ刺激的でした。他にも色々な方々が、私に学習の機会を与え、現在の私を形作ってくださいました。ひとによって短い間、長い間と違うけれどそれらの一人一人が、私のこれまでの変化を促してくださいました。誠にありがとうございました。
2007.02.04
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