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伊藤園のお茶ページの春馬くんが・・・超かわいいっっ!!(>_<) まだまだ直親ロス継続中で、へにょろ~んとしている私ですが あまりの可愛さに・・・(*´Д`) 春馬ロスを癒してくれるのは、結局春馬くんだけだもんな。 今日は早速近所のセブンイレブンで「氷水出し抹茶入りおーいお茶」を購入! 私、このお茶大好きなのだ。 昨年の夏はずいぶん飲んだもんな~、世界遺産は応募してないけど(笑) これで明日の月次決算も頑張れるよ もうちょっと冷静に観れるようになったら、直親さまの続きをやろっと。 今観ると泣いちゃうからダメ(>_<)
2017年03月28日

自分で予想していたよりも、どうやら直親ロスがひどすぎて・・・・たった7~8話の 出演だったし、政次不憫萌えの脚本に振り回されて視聴者敵にまわす中の人不憫な役だったから 辛かったし、もんもんしている事も多かったのに。 (まあさすがだな森下さんと思うけど、いつも辛い役を下さるよ(T_T)) それでも春馬くんのお芝居はほんとに素敵で、未熟な人だけど、とても魅力的だったな。 ある意味、ずるい男でさ。(私にとってはいい意味で!) あー・・・これは来週、直虎見れないわ・・・と(T_T) いない事が辛すぎる・・・ 今日は一日、会社で仕事していても、なにやら薄暗ーい気分で(._.) でも、INFOさんが上げてくれたクランクアップの笑顔で、物凄く救われたよっ! 凄く、難しい立ち位置の役だったし、時代劇としての所作や振る舞いも大変だったと思うけど すべてが美しく、颯爽としていて素敵でした。 最後は少し、顔や体に血のりや泥くらいもう少しつければどうなの演出さん! と思ったけど(^^; ま、そんな事は置いといて。 すべて自分の糧として、やりきった感のある充実した笑顔を観て、少し落ち着きました。 きっと職人気質のスタッフさんや味のある共演者に囲まれて、楽しかったんじゃないかな。 もう、あなたがそんな風に笑っていられるなら(無理やりは笑わないでね!) なんでも許せちゃう気になるってもんだ。 本当にお疲れさまでした!(撮影は昨年で終わってるけどw) 時代劇、凄く合っていると思うので、また挑戦して欲しいです。 で、やっぱり、次のお仕事を教えてくーーだーーーさーーいぃぃぃ(>_<) それだけで、きっとみんな元気になれると思うの!! この喪失感は、まだなくなりそうにないけど 行く先に希望があるだけで違うもんね。 待ってますぞ。
2017年03月27日

直虎公式さま、再放送でまた滝涙しているところへ 勇ましく、可愛らしい春馬さんを有難うございました!!!(>_<) もー癒されたよ私っ(笑) 今度はこんな激しい感じの武将姿も観てみたいな~ 今日はこれから足つぼマッサージ行ってくるのじゃー! うしゃー! 明日に備えて気力体力整えておくのじゃー! ま、見るだけの人なんですが(笑) 来週からは早虎も再虎も必要ないから自分の時間が増えるし、日曜に飲み会の誘いを 断る必要もなくなるから自由~なんて喜びつつ・・・・それより寂しさが先に立ちます(T_T) 公式様、またメモリアル的に秘蔵お写真UPして下さいね 追記 11話の写真を撮ってたら、膨大過ぎて死んだ・・・(*_*) 馬鹿なんじゃないの私(笑) これじゃ録画見るのとかわらん勢い(^^; だって直親さまも政次さんも次郎さんもいい表情過ぎて辛すぎてっ(>_<) まだ加工すら出来てないので、のんびりやります・・・・。 今夜は直親さまとのお別れをしっかりしなくては(T_T) あと2時間で早虎がっっ!! なんだかんだ言って、来週もちゃんと見るんだろうな。 直親さまの名残がある限り。 みんなのその後も気になるし、あの子?の登場の仕方も気になるし(笑) ノベライズは流石に買わないけど(笑) ところで、春馬くんの虎ポーズ、どこかで観たことが・・・・と思ったら ブラマンの番宣で王様のブランチに健くんと出た時、春馬くん本人が書いた漫画に似てた!(笑) がおーっっ!!ってか(笑) 可愛いらしい絵でござるのう。 てか、春馬くんINFO様、なぜCMのお知らせも昨日の自閉症の番組のお知らせもせんのだ! せっかく順調かと思ったのに、さぼっちゃいかんよ! 一番待っているのは次のお仕事だけどもっ。 大河が終わったら?って期待してるんだけどなぁ~。ふぅ~。
2017年03月25日

と、いうわけで! 昨日は一日「キンキーブーツ」のCDを聴きまくっておりました(笑) 朝、出がけに宅配便さんがいらっさいましたので、ぎゃーーっ!!と慌てて箱を開け 3枚のうち1枚をひっつかんで会社に行き、まず昼休みにPCで拝聴っ(*´Д`) 面接が長引いて昼休みが削れたので、全部聴ききれずにもやもや(笑) 帰宅して、もう何回リピートしたかわからんほど聴き続け、いつのまにか寝ていた(笑) そうそう、ウォークマンに取り込もうとしたら、まったくデータを拾ってくれないので(笑) 英語も日本語も根気よく入力したよね(^^; アートワークも公式から拾ってきて設定し、完璧ー とにかく、音が良く、曲とボーカルのバランスも良く、なんつってもバンドの音が綺麗!! 私ったら30回以上通い詰めていたのに聴き取れていなかったセリフや歌詞、 ちょっとしたアドリブ?的な掛け声とかいろいろ拾って下さっていて、ほんっっっっとに 聴きごたえがありました!!!! あんなにセリフ部分も入れてくれて、どのシーンも脳裏に蘇って来ましたよぅ。 あああ~再演観たいよーーーう(>_<) 収録日の8月30日・31日も両方参加していた日で、なんだか嬉しい(^^♪ 舞台を観に行くと、他の方に申し訳ないほどローラをロックオンして見聞きしていたので CDで初めて気づくセリフが多すぎ(笑) まあ、観客ののりが良すぎて、拍手・手拍子で聴き取れなかったってのも大きいけど(笑) でも、あの舞台は観客も一緒に作り上げた作品だから、まあ、仕方ない(笑) ローラが「アッアッ」とか「 Here we go!」と言ってるの全然聞き取れてなかったけど ちょぉぉぉーーーーかっこいいし、ゲネの映像では聴き取れてた「RAISE YOU UP」のローラが チャーリーに手を取られながら階段降りて「錆びてても引き上げてあげるう~うぁぁ~」 ってこの「うぁぁ~」って伸ばすとこ大好きなのに実際の舞台では聞こえなくて あれ~?春馬ローラのかすれた色っぽい声が聴こえない~(>_<)やめたのかなあ?と 思ってたのに、ちゃんと歌ってるし!(笑) ただ単に、いろいろ自分の耳が残念だっただけかもだけど(笑) ほんとに臨場感がもの凄くて、まるで劇場にいるがごとくで素敵過ぎてですね・・・(*´Д`) どの曲も本当に好きで、アップテンポの曲はのりのりで楽しいし色っぽいけど、やっぱり私は 「NOT MY FATHER'S SON」と「HOLD ME IN YOUR HEART」が泣きたくなるほど好き。 ローラの歌声が透き通っていて、切なくて、でも力強くて、魂こもってて、持ってかれる(T_T) オーブでは喉が危ない事が多かったけど、懸命に引っ張って気力とテクニックで歌い上げていて 光に包まれるローラのシルエットが異世界へ紛れ込んだように美しかったな。 CDでも、その熱さは損なわれず、もうもう沢山の素敵がちりばめられた珠玉の一枚だっ!! てぺ君の声も、ほんっとに綺麗ね~。 私は春馬くんの声が、ハスキーだけど時には物凄いまっすぐな透明感・繊細さのある透き通った 声で大好きなんだけど、それとはまた違って、安定した濃密な真っすぐさのある、ぶれない強さの ある素敵な歌声だなって思いました。なんつっても喉強くてうらやましい! まあそれもてぺ君の努力あっての事でしょうけども。 まったく違うタイプなんだけど、凛としてる感じは似ている? 二人のハモリはとっても優しくて、もっともっと聴きたかったなぁ。 しかし私、感想めっちゃ下手糞じゃないかね?(笑)言葉が出なさすぎ(^^; 「IN THIS CORNER」のレフリー遠山さんの歌声も凄く良かったなぁ。 「コーナーに戻りなさいっ!このケダモノ達っ!!」ってセリフが嬉しそうで笑う ドンこと勝也さんの太く強い歌声も、もちろんソニンちゃんのキュートな歌声も! まあ無理だと思いつつ、丹羽まゆみさんのチャーリーパパお亡くなりの際の透き通った歌声も また聴きたかったし、ひのさんもいいめぐさんもみんな上手いしっ あ~もう、やっぱり全部いいっ!!(笑) すんません、全然感想まとまらないけど、とにかく!!これは買わないと損だと思うんです!! 是非是非、まだ入手できるうちにお手元に1枚!! アミュの回し者じゃないけど(笑) みんなに聴いて欲しいんだもーん!! などと興奮している間に、おーいお茶の新CMもまた始まるのですねっ!! 美っっ!!! なんだか青いシャツがここで切ると「陽はまた昇る」っぽい(笑) そして、ゆずさんの曲「少年」とコラボ!! 公開されてた映像では曲の尺短すぎて 「おいっ!」と突っ込んだけど(笑) 春馬くんは嬉しいでしょうねー(^-^) あれ、もう少しどうにか・・・長いバージョンがあればいいのにー。 てか、夏ごろにまた浴衣バージョンなどもいかがですか?!伊藤園さまっ!! 24日(金)から予告CM、29日(水)から本編放送だそうです。 伊藤園さんがどの番組枠なのか今一つ把握してないから、いろいろ狙い撃ちして 時刻表示なしの奴を捕獲せねばっ!! 書き損ねていたもう一つのCM、ソフトバンクXperiaのCMは、深夜番組でゲットしました! 最後の彼女の表情が・・・・(笑) これも続き物らしいから楽しみー 私ね、去年まではXperiaだったんですよね、auだけど(笑) でもキンキーの大阪旅行前に、どうにもバッテリーが不具合すぎて バッテリーの持ちがいいAQUOSに買い替えたんですよね・・・しくしく。 まあ、春馬くんが長くこのCMを続けてくれたら、買い替えることもあるかも?(笑) そして今夜はNHKで00:10~01:40放送の「君が僕の息子について教えてくれたこと」 ちゃんと寝ないで頑張って見ようと思います! 春馬くんの朗読、楽しみだな。 直虎11話レポ、やっぱり間に合いそうもないけど、26日で最後だから落ち着いてUP していこうかな。きっとロスで少し魂抜けてるでしょうし(T_T) 今ちょっと、直親とのさよならから逃げてるのかもしれないです(笑) でもちゃんと、見届けるぞー!
2017年03月23日

来ましたよぉぉ アスマートから「キンキーブーツ」CDの発送メールが!!! とは言え、今までも発売日に届かない事が多々あったので油断は出来ませんが! 明日はあんまり残業せずに帰宅したいものです(笑) ああ~楽しみぃ~ この為に最新ウォークマンも新たに買って、待ちかまえておりますのよ私っ!! 通勤で毎日聴いちゃうもんね~(>_<) 明日は自分の考課面接があって、それで今回はラストなので自分へのご褒美なのさっ はやくすっきりしたいぞっと。 ちょっと漏れ聞こえて来た春馬くんの様子が、楽しそうで何よりです。 双子君達との絆も、いいなっていつも思う。もうこの親友関係は変わらないんだろうな~。 しっかりブラべで活力を養ったら、お仕事で魅せて下され。は・・早く発表をっ(笑) ブログのために10話の井戸のシーンを見返していて、11話の切なさを思い出し泣く(;_;) でもこのシーン、大好きなんですよね。 直親、まさにフェルゼンとか言われてたけど(笑) というわけで、続きをば 虎松が無事産まれたことが嬉しくて、井戸のご初代様にお礼を告げる次郎さま。 井戸に水が湧いていることに気づき大喜び! なにやら本当に、そういう言い伝えがあるとか? そこに現れた直親に、 「これは、虎松の誕生を祝って下さっておるのかもしれぬの!」 「虎松はきっと、井伊をよみがえらせる男になるのじゃ!」 喜びに興奮する次郎の様子を、表情豊かに楽しそうに見ている直親が好きーっ! やっと父になることが出来て、政次との間も上手く行き始めて 余裕が出て来た直親さまは、いたずらっ子な雰囲気も漂わせて男ぶりが上がっておるぞ! 「今日、政次が祝いに、父上の所領を返してくれた」 「これは、竜宮小僧さまの働きのおかげかのーう!!」 なーんて、おちゃめに井戸何かに言うふりをして、次郎にふってみたり(笑) ちゃんと知ってるぞーって(笑) いちいちいたずらっ子っぽくて、好きーー!(>_<) 私は、政次が所領を返した件は、彼の独断だと思うけど、 きちんと祝いに行けとは、次郎さまからも後押ししていたかもね。 じじ様や写経の件も、名探偵なら調べはついてる? それはどうかな?(笑) おとわの事だからって、信頼があるんだよね。 「知られてしまったとは・・・竜宮小僧としては、まだまだじゃな。」 もじもじしてる次郎さまが超可愛いくてだなっ!! そして直親の下からのぞき込むその角度ずるいっ!!!(笑) なんなんそのポーズ! この、ちょっと芝居がかって楽しんでる感じがずるいってゆーか、なんか発動してる!(笑) さらにさらに、ふっと真面目な顔して 「おとわに報いるには、どうすればいい?」 直親さま、その優しく甘い声が素敵過ぎです。 「・・・・」 ちょっとはにかんだりするのも止めてくださいっ(*´Д`) 「おとわの望みはなんじゃ?」 だから、声に慈しみが溢れすぎていてのう・・(*´Д`) ん? って聞いていそうな、そのお顔も素敵・・・。 「今日のような日が、日々であるように」 「喜びに満ちた日々が、続くように・・・井伊を守って欲しい」 「それが、我の望みである」 って、へへーんみたいな顔する次郎さま可愛い・・・。 そんな次郎さまだから、直親の、本心からの屈託のない笑顔が引き出せる その姿を瞳に映しているだけで幸せだと思っている様な、愛し気な笑顔。 うえーん(;_;) そして、ふと真剣な表情をして、ただひとりの人の前にひざまづく 「・・では、それがしは、さような井伊を おとわ様に・・」 「・・次郎法師様に・・・竜宮小僧様に・・」 「・・・井伊の姫に・・・ささげましょう・・」 「・・・・・」 「・・・・(にっこり)・・・」 こ・・・これはたまらん・・・(;O;) 姫としての立場も、女としての人生も、すべて投げうって井伊を陰ながら支えるため 身を粉にして働いてるおとわを「井伊の姫」と呼んであげる直親の優しさ。 にっこりとほほ笑む前の、一瞬のおとわの揺らいだ切ない素顔。 直親は、おとわの騎士だよね。だからフェルゼン(笑) なーんーかーもーうーーーーっっ!!!たまらなく来るのだこの関係!! 結ばれる事は諦めている、でもせめて、全力でおとわのために尽くしたい。 直親の真っすぐな気持ちもたまらーん!! でもでも、そんなひと時の平和は、松平殿の今川への謀反で木っ端みじん(>_<) 駿府に残された瀬名と佐名の身を案じた南渓和尚は、 「今川に、瀬名らの命乞いに参らせてもらえぬか」と頼みに来る。 そうだよね、それは当主に許しを得ないと。 次郎と共に、親せきとしての懇願という形にして頼むという和尚の言葉に 思案顔の直親どの。 「瀬名は、あいつにとって、たった一人の女子の友であるしの」 そんな和尚の気持ちも知らず、勝手に傑山さんを連れて駿府に行っちゃう次郎さま(笑) 昔から、鉄砲玉なのは変わらない(^^; 「次郎様が今川へ命乞いに?」 「急ぎ和尚様が、後を追って発たれたのだが」 心配する幼馴染メンズ(笑) 「あの気性で、命乞いなどできるのか」 って言う政次も酷いけど(笑) 「とにかく、待つしかあるまい」 と言いつつ、反論はしない直親さまも(笑) さすが、幼馴染は知っている(笑) いやしかし、「待つしかあるまい」の一言でも良い声である春馬くん 次郎様を前にした寿桂尼様が、字幕だと(溜息)とか書いてあって笑ってしもた(笑) 「私のために、来て下さる方がおるなど・・・・。」 「殿にはもう、我らを助けるお気持ちなどないのじゃ」と諦めている瀬名さまが悲しい。 直親と政次、男同士の友情と 次郎様と瀬名様、女同士の友情が描かれた回でしたよね。 どちらもこれから先を考えるとしんどい(T_T) 「次郎が、巻き添えを食う事はあると思うか?」 「ないとは言えぬでしょうな」 そして夜半に、二人の大切な幼馴染を心配しつつ碁を打つ 直親は白い碁、政次は黒い碁、これは何か意味があったりなかったり? でもでも、こんな二人の姿が見られて嬉しいよ(T_T) (政次)「明日今川の館が、焼け落ちるかもしれぬ」 「前はそう言うて、戻ってこられましたけれど・・・」 ああそうか、あのころ亀は逃亡中で、駿府でのおとわの事件は知らないものね 次郎さま一人がどんなに頑張っても、無理を言っても瀬名さまを救うことは出来ず。 「まだ引導が渡せておらぬとごねることはできる」 「そうこうしているうちに、今川館が焼け落ちるかもしれぬ」 (次郎様、今川館が焼け落ちること望みすぎ(笑)) 「元康さまが駆けつけて来られるかもしれぬ」 かもしれぬかもしれぬ、今でいう「たられば」大安売りだけど、この無鉄砲なまでの 諦めの悪さが、後の直虎の強みなんだろうな~。 「たとえそなたが死んでも構わぬと思うても、我はそなたを生き延びさせたいのじゃ」 「たった一人の、友であるのだから」 え? 次郎さま、亀と鶴は?とつい突っ込んじゃいましたが、彼らは「友」とも違う 特別な存在なのかな。 見張りに立つ傑山さんのもとに南渓和尚が追いついて。 必死にすがる次郎の姿を見つける。 そこへ疾走してくる馬が次郎に向けてっっ!! 「 つ づ く 」 このぶった切り少年漫画感、好きです(笑) しかし、こんなペースで、12話の前に11話を終えることが出来るんでしょうか私(^^; だって11話辛いし、でも撮りたいシーンもあり過ぎ・・・。 そして何より「キンキー」のCD聴いたら、頭がローラに切り替わってやばいかもしれん ・・・という危惧も(笑) どうなるかな~でも絶対聴く!!(笑) 5話から今度の12話まで登場の直親さまは、 結局民放1クールよりも短い8話分のみの登場なのに、なんだか濃密でござったよ。 あ~「わたしを離さないで」も2話まで子供時代だから短いけど濃かったよね。 森下さんの脚本えぐいからな(笑) 最後もえぐられそうだけど(T_T) しっかり見届けたい所存です。
2017年03月22日

昨晩は、11話を見終わって放心しつつ・・・先週から直親さまへの当たりが柔らかくなって 来たので(それでもNGにしたくなる方がおりますことよ)直虎で検索してたら 3時過ぎても読み終わらないツイートの嵐で、やっぱ大河すげーな!と思ったり。 でもラスシンも違う方向で凄かった(笑) あの人気の出方は個人的にはうーんだけど。 あれで興味を持った人は去るのも早いと思うけど(ラスシン自体は好きですよ!) 今回認めてくれた人は、ずっといい役者だって言う印象が残って行くと思うんですよね。 NHKのお仕事も増えるといいな。 まずは24日の放送の自閉症~の総集編「君が僕の息子について教えてくれたこと」で 今度は全部春馬くんが朗読部分を受け持つってことなのかな? 語りと朗読撮り直し? 楽しみにしてます。 さてさて、11話を見たばかりですが、まずは10話の続きから いつもの井戸の場所で、政次を待つ直親が、とても清々しい顔をしていて 「俺は信じたぞ、鶴」 「これで検地の時の借りは」 「返したからな」 あの時直親は、次郎の言葉で迷い、政次を信じ切れなかったけど 今後こそ、曇りのない目で政次を信じたし、それを政次にわかって欲しかったのかな。 人の心は弱いから、信じることって案外難しい。 それでも、誰にも信じてもらえなくて孤立している政次に、今度は「ふり」じゃないと 伝えたかったのかな。 いい案が浮かばなくて、政次に頼り切ってしまったのも負い目だったよね。 そしてこの「借り」は、今回の事だけじゃなくて、父親同士の事や過去のわだかまりも水に 流したいっていう、直親の思いもあるのかなぁ。 そんな直親の言葉の真意を受け止めたのか、去りゆく直親に 「亀っ!」 って、幼い頃の呼び名で引き止める(T_T) この振り向いた直親がまた、ひょうひょうとし過ぎていて気持ちが読めないからややこしい(笑) 「・・お父上を・・・・すまなかった!」 対する鶴の気持ちダダ漏れ加減(笑) 亀にとっての大切な二人の父を、父と自分がすまなかったと、罪の意識を背負ってる そんな鶴に、ちょっと怒ったような顔で 「俺だってああする」 直親ぁぁーーーかっこいいーー(>_<) (俺が貸し借りなしって言ってんだから、気にしてんじゃねーよ!的な) そしてまた、ふと、無表情に戻るんだよね。 直親は、かける言葉が不器用と言うか、おとわには幾らでも甘いことを言えるのに 鶴に対しては下手糞でもどかしい(笑) 男同士だからかなあ。 主従でもあるし、距離をつかみかねている感もある。 まあその不器用な感じがうまく通じ合えると、こんちくしょーなんだお前らっ(>_<)って めっちゃ萌えるコンビ感が出るんですけど。 そこまで行って欲しかったなっ(T_T) 「日々是好日(にちにちこれこうにち)ですよ次郎、 良い日も悪い日もかけがえのない一日です。振り返ってみれば、どれも」 落ち込む次郎を南渓和尚の物まねで慰めて、似てませんよって言われる昊天さん癒し(>_<) まこと、龍譚寺の皆様は癒しでござる 政次と井伊家のみなの溝を埋めようと、次郎が裏であれやこれや奔走したり それが功をそうして直平や中野殿の政次に対する態度が和らいで来たころ 「殿、こればかりは助太刀も出来ませんよ」と藤七郎に言われつつ(笑) 「わかっておるっ!」と、超小声で言い返す 真剣に魔除けの弓を鳴らす直親が、かっこいいんだか可愛いんだか(>_<) 練習や魔除けばかりではなく、流鏑馬姿や、戦で戦う雄姿も観たかったな~ 赤ん坊の産声が聞こえた瞬間この顔(笑) 殿、目が飛び出そうです! 慌てて弓を藤七郎に渡し、かけていく二人がいいコンビで(笑) 辛い逃亡生活を、ともに乗り越えた主従だもんね、阿吽の呼吸じゃ! 「さすがにこちらにいらっしゃるのは」と叱られても、産後の妻に近寄る直親様(笑) 天然マイペース(笑) そして後ろでひょこひょこ覗いてる藤七郎が可笑しくて(笑) 待望の男の子、そして 「産声も大きく、肌の色も良い丈夫な子です。 きっと、さしたる病もせず、健やかに育ちますよ」 そんな千賀さんの言葉に、複雑な笑顔を浮かべながら、しのを労わる姿 小さい頃、病気がちで、学ぶことも武術も思うようにできず、そんなコンプレックスから 自分などと思っていた直親にとっては、やっと生まれた後継ぎの健やかな姿は さぞかし嬉しかったろうし、千賀さんの思いやりを感じるな。 そして、いろいろ辛かった、しのさんもおめでとう!! 涙を浮かべた母としての笑顔が、とても美しいね。 そんな知らせを受けて 「そうですか、父となられましたか」 お子が生まれましたか、ではなく、あくまで直親の立場を思う次郎が切ない これで饅頭は3つになったということ。 直親としのの苦労も、やっと報われた。 喜びと安堵と、でもきっと複雑な心情が含まれていると。 本来なら、あの場所には自分がいられたかもしれないのに、でもきっとそんなヒガミは 今の次郎にはないんだろうね。 そしてそんな次郎だから、なおさら直親はね~。 祝いの席、じじ様、怖い顔近づけすぎるから『虎松』大泣き(笑) 井伊家のみなが幸せそうで、満面の笑みだよ。(T_T) 11話の後だと泣ける。 そしてそんな中、祝いの席に政次が。 小野よりの祝いの品に、直満の所領をすべて虎松に返上すると (しかし、白っぽいふわっとして衣装が本当にお似合いな春馬くんっ) 「天文13年の、あの時以前の井伊に」 政次の言葉を聞いて、直親の脳裏に浮かんでいるのは・・・・ 「戻したく存じます」 亀は心の奥底に封印し 鶴は ずっと 負い目となりしこりとなり 壁となって持ち続けた思い それ以前の、3人がともに野山を駆け回っていた頃の、あの井伊に戻りたいと それはみんなの切実な思い。 戻れないことはわかっているけど、せめて残された者は、遺恨を残さず ともに井伊のために働きたいと。 「・・・心得た・・但馬・・」 真っすぐに、政次を見つめる直親の瞳には、なんの陰りもなく でも、今は「鶴」ではなく、但馬として、直親は先に進めているのね それでもまだ不安げな政次に 自ら近づき 「以後も、よろしく頼む」と。 「はっ!」とうなづく政次に、出ましたキラースマイル!!(>_<) そんな直親に少しだけ笑いかける乙女の様な政次って何(笑) 次郎の影での働きかけが功を奏して、緊張感はあっても祝いの席に訪れた但馬をすんなり 呼び寄せる直平じいちゃんとか(^-^) そんな二人を見守っている南渓和尚が、複雑なお顔でしたな。 和尚様は、小さい頃から3人を見守り育て、辛い経験も見届けて来たんだよね。 でも、大人になった彼らを庇護するばかりではいられず、支えになりたいという気持ちと 井伊全体を考えて動けないこともある。 佐名様の事にしても、負い目をかかえて耐えて来たんだものね。 みんな、それぞれの立場で辛いなぁ。 さて、ここらでつづくっ!(笑) (あの、ばっさり加減、嫌いじゃないぞっとw)
2017年03月20日

1週間、たつのが早いですね(^^; 月曜は仕事帰りに久しぶりにジパングバンクの1回上映を新宿に見に行って、 やっぱ新九郎さま超絶すってきーー!!と興奮していたり、 そうなんだけど、やっぱり今現在の春馬君のお芝居が一番いいなと成長を実感して惚れ直したり なんだろうなぁ、年々深みが増していて良いのですよね。 で、仕事では考課面接が始まっているのでちょい胃が反応します、なんか痛い(^^; あ、ヤングフランケンシュタインも無事チケット確保で、後はRENTとデスミュの 結果待ちです! 5~9月の予定が埋まって来ました。さて・・・風と月の予定早くっ!! てかてか、キンキーのCDが!! 22日まであとちょっと(>_<)ドキドキ さて、こっちはまた別にさんざん胃が痛い思いをして来た「おんな城主直虎」。 10話にして、やっと!!!やーーっと、直親の内面を取り上げてくれて、 これも制作の手中にハマっているのかと思うと悔しいけれど(笑)、 もうぜーんぶ、ぜーんぶのシーンに満足でした(T_T) 直親自身は、散々苦労して戻ってきて、心を封印して、いつだって懸命に頑張っていて 実は何も変わっていないのかもしれないけど。 でも10話は、義理の父の死によって心の奥底に封印していた感情が動き出して 少し彼の素顔が垣間見れて、もうね、良かったよぅ・・・(T_T) そんな訳で、私の心のこわばり(大河のバカヤロー的な)も少し溶けたので(単純) 10話からは少しゆっくり直親様の表情を追ってみようかな・・・・辛そうだけど(>_<) とか言って写真撮ってた矢先にカメラのバッテリーが切れて充電中っていうね(笑) 政次が正当防衛のすえ、直親の義父・奥山殿を切ってしまった。 父上~と泣き叫ぶしのの姿に、幼い頃、父の首桶にすがって泣いた自分の姿を思い出し そんな中でも、逃亡生活で修羅場を潜り抜けて来た性か、現場の様子を冷静に観察する直親さま ところで、このお部屋に飾ってある絵は直親さまの描かれたもの? 笛だけじゃなく、絵もお上手なんて。そんなシーンも入れてくれれば良いのにぃ~。 取り乱さず、思考をめぐらす様に直親の対応能力を見ましたな。 「この事をいったん心の外に追いやってくれ、あれもこれも触らぬように」 ↑ 腹の子に でした! 恥ずかしぃ(>_<) そう、しのを諭す直親は、きっと亀であった頃と直親になってからも 何度もそうして来たんだろうな。 あんなに繊細だった子が、そうでなくては生きて来れなかったんだよね。 今回初めて人を切ったのか、取り乱して怯えていた政次と対照的なのがなんともね。 小野に対して敵を討つのだと激昂する孫一郎に、今は反論するのではなく 「そうなるであろうの」と言いつつ、思考を巡らせつつ、しっかり妻を抱きしめてあげている そして次郎さまは今回政次のために竜宮小僧になってあげるのね。 次郎に言われて小野の名代として井伊家の面々に申し開きに訪れたなつさん。 父を殺されたのにと腹を立てる兄や中野殿が目付の新野殿と言い争う中でも 言葉を発さず、様子を見ている落ち着いた直親の凛々しい表情が素敵なんだな。 いつも直親さまが真顔で無表情な時は思考にふけっている時なのかな。 自分と息子が夫亡き後も小野家に留まると父に告げたことが、争いの発端と 政次を庇うなつさん そして、両家の争いに挟まれた子供の立場も慮ってくれと、千賀さまの援護射撃も! (すびばぜん・・・直親さまの足の裏が愛しい・・・などと、ときめいてすびばぜん ) 事前の春馬くん、一生さん、ムロさんの対談の中でも一番人気だった、なつさん。 健気で芯が強い、そしい可愛い素敵な女性なんだよね この人が政次に嫁いじゃうのはなしなんだろうか?と思っちゃいました。 この時代、あることじゃないかな? すぐじゃないにしてもねぇ。 まあ実際には政次さんにも妻子がいたらしいので、ある訳がないんですけど(笑) 現場に残った太刀の傷跡から「政次は抜いておりません」と告げる直親 その事実から、きちんと冷静に判断出来る中野殿もただの脳筋なだけじゃなくて(笑) 「政次は、身を守るために仕方なく、刺してしまったのだと思われます」 話し合いが始まって、すぐ自分の考えを告げずに、一通り皆の意見が出そろったところで 告げたのは、受け入れてもらえる流れを見計らっていたのかなぁ? 何か、とても理性的な直親さまで素敵でしたのよ。 そして私は、春馬くんの唇の下に出来たニキビが気になってだな。(^^; 疲れかドーラン負けか、お肌をお大事にして下さいませ<(_ _)> 「義理の父の敵を討てぬのは口惜しい限りではございますが、 これをとがめるのもまた出来ぬと、某は存じまする。」 孫一郎やしのの気持ちにも寄り添い、悔しい思いを強い口調で吐き出した後に 静かに、それでも咎められないと言う、このシーンの緩急が良いなぁと。 この場のみなを納得させる、力強い当主としての態度だったと思うのですよね。 立派になったなぁ、直親さま。 千賀さまが深々と礼をする姿が、当主としての姿を認めてくれたようで 何気に嬉しかったりして。 そして、そんな直親さまは、妻へのフォローも心をこめてなさる様に(;_;) 「恨むなら私を恨め・・・私が父上の気持ちに、もっと心を配るべきであったのだ だから・・・恨むなら私を」 直親さまが、妻の心に寄り添っていて、そして男気あり過ぎて惚れ直す(T_T) でも、なんでも一人で背負おうとするのはやめよう? 「悪いのは・・きっと父なのでございましょう。 なれどそんな父でも、父は父なのでございます。」 しのさんも、ただ闇雲に不満を言うだけではなく、愛する父の非も認められるように ちゃんと変わっていて 子供が出来て自分の存在価値が安定したことも、二人を成長させた一因かも知れない? 「そうじゃな・・・そうじゃな、しの」 「そう・・じゃ」 そんな父でも父は父。 それは、しのだけではなくて、謀反を起こそうとして殺された自分の優しかった父も 父を今川に売った政次の父も、みんなみんな同じことで。 父の死の記憶を、おとわとの記憶の更に心の奥底にしまい込んで来た直親の凍らせた心の傷を、 同じ立場のしのと悲しみを共有することで、やっと少しだけ溶かせたのかもしれない。 自分の心が砕けない様に封印された、情や、繊細な気持ちが直親の心に湧き出て来た そんな瞬間に見えたんですよね。 しのさんメンヘラで怖いとか思ってたけど、そんな風に気持ちをぶつけて来る相手だからこそ 彼も素直に共感出来たのかもしれないと思うと、人との関りは不思議なものだなって。 おとわと直親は、我慢しあっちゃうからね。 うわーん、出番はほぼ前半だけだったのに、全部素敵だったから終わらなーい(笑) そろそろBSの早虎が始まるので、続きはまた(^^; *昨晩の11話・・・辛い・・・めちゃ泣けて仕方なかった・・・。 春馬くんも一生さんも凄いよ。 ちょっと自分を立て直してから続きをやろうかと( ;∀;)
2017年03月19日

いつものパターンですが、しばらく書けずにいると連投したくなるうざい奴(笑) 先ほどプラアクが届きました。 ちょっとネタバレですのでダメな方はスルーで(^^; いやでも毎回思うけど、「日本製」のページだけプラアクの中で異質って言うか (あ、マツケンや小出先輩のページも少しそうかな) 紗が掛かってたり、オシャレムードだったり、ホワイトモードだったり白黒陰影モードだったり 口は少し半開きでセクシー路線だったり、渋かったり。 まあいろんなパターンでグラビアなのに対して、とにかく素朴、オシャレ感ゼロ(笑) とにかく真面目、お勉強モード、アイドルさんに挟まれたページが異質過ぎて笑うよん(笑) それはそれで既に個性ととらえて慣れて来ましたが、他のファンの方からはどう見えているのか 聞いてみたい気もする(笑) 最近の春馬くんは取材時のビジュアルが、たぶんメイクもしてなさそうで「トモ」っぽい(笑) 訪問するお相手が、職人気質な素朴な方が多いし、それも考えて自然体なのかな? あの散切りの前髪はらくちんだからなのか、役柄のせいなのか、イケメン言われるの嫌なのか(笑) もう慣れたから役に馴染んでいれさえすれば良いよ、と思える様になったし、 それすらも可愛いのうと思っちゃうメタ惚れ状態なので困ったもんだよ。 やせ過ぎと、肌荒れだけは、体調整えてご自愛してくだされ。 いつの間にか連載も17回目。 今回は栃木県の「史跡足利学校」です。 「入学証」と書かれた見学チケットを受け取って所長さんから 「この足利学校には卒業証書はありません。ご自分が納得したらそれが卒業になります」と言われ 不安がってた春馬くん。 いろいろ興味深く見学して、漢字テストなんかも受けて「ダメだ、難しい!」と悲鳴を上げてみたり (でも、まあまあの出来らしい) 小さい頃の授業のことを振り返ってみたり、夢中に写真を撮ってみたり。 古書のにおいをくんくんかぐ春馬くんが可愛い(´・ω・`) (春馬くん・・・古書にはだっくんもいるから気をつけてね・・・かゆくなるよ) 図書館勤務の素朴な子の役とかもいいなぁ~。今なら田舎の兄ちゃんも出来るよ! でもスタイリング次第でカッコよくもなれちゃうよ! でも普通の人やって! 今はその辺が観たいの!普通の人が魅力的なの観たいなっ! と言いつつ、なんでも受け入れちゃうけどね! 次長の齋藤さんが春馬くんに言った言葉 「指導はあるにせよ演じ方は基本的にご自分で決めて作っていかれる訳ですから、俳優業というのは 『自学自習』の最たるものなのではないでしょうか。そういう意味で三浦さんは『自学自習』を 地で行ってらっしゃると思いますよ」 ってお言葉が嬉しかったし、それに対する春馬くんの返しも可愛かったな そちらは是非、本誌でお確かめくださいませ! 齋藤さん、是非、春馬くんのお芝居を見ていただきたいな。 それともすでに見てくれているのかしら。 「日本製」で出会った方たちの記憶に、春馬くんが残り続けてくれたら嬉しいですよねー。 さて、INFOさんがアナザーカットをUPして下さるのはいつ頃でしょうか! そうそう、今日は「髑髏城の七人・鳥」のステージアラウンドでのチケット当落発表でしたが、 無事7月の平日夜と8月の土曜日夜が取れましたぁ~ 発券は4月23日以降だから、座席はどの辺かまだ分かりませんが、見やすいといいな! 春馬くん以外だと、あんまり前方席にも初日・楽日にも執着がないし気楽です(笑) まあ、表情は出来れば見える方が嬉しいし、それによって感想も変わりそうだけど。 三河のぼんやりさんとはまた別のサダヲさんが楽しみです。 3月18日に関東ローカルだけどTBSで特番があるらしいので少し楽しみ。 で、月と風、噂のその他はだれなのぉぉぉ(>_<) 今年はあと、「RENT」と「ヤングフランケンシュタイン」をアミュさんで申し込み中で 抽選受かるといいな。両方とも1日だけなので落ちたらそれまでなのだった。 なんだかんだ毎月舞台を見る予定が(笑) てぺ君のデスノと1789も行きたいっす。更に歌声が進化していると噂なので。取れるんか? いいな~てぺ君、舞台からも共演者からもモテモテで(笑) どうか、うちの春馬くんとも仲良しのままでいてね。 春馬くんの舞台が秋以降に来て欲しいよぉぉーーう。 それが来たら全力で申し込むからーーーーっ!! え、秋以降まで何もないの? そんなの寂しいよーーーう(T_T) お知らせかもーーん 22日のキンキーCD、ホントに楽しみです!!! どう見ても間が出来そうな大河フェイドアウト以降は、買ったまま放置していたFF仕様の プレステ4をきちっとセットして、いい加減FF15をプレイしてみようかしら。 とか言ってる間に決算期が来て、それどころじゃなくなってるかも?(笑)
2017年03月11日

お久しぶりです(^^; いや~、諸事情でちっと入院していたり、その前後も超バタバタだったり取引先が倒産して 対応に追われていたり((+_+)) 長年お世話になっていた担当の方と一言も交わせず連絡も取れなくなって、世の中の厳しさを 思い知らされ、今も彼女が気がかりです(T_T) 無事、職が見つかることを祈ってます。 んで、うちのプログラム保守もきちんと関連会社に引き継いでもらえるよう打ち合わせを。 そんな間に読売演劇大賞の授賞式があって、お祝いも書けずにいましたが 春馬くん、ほんっっっとうにおめでとう!!! (超今更ですまんねっ) 受賞自体、泣けちゃうほど嬉しかったんだけど。 式当日の春馬くんの様子を後追いしてたら、もう愛しくって愛しくって 最優秀男優賞のスピーチで涙で言葉に詰まるアッキーに「アッキー」って声をかけていたり、 そのスピーチをもらい泣きしながら真剣に聞き入っていたり、ジャージーのパフォーマンスの時 最前列左端で、誰よりもノリノリで踊っていたりっ(>_<) うお~可愛いぃぃぃ 自分のスピーチでは、みんなにお礼の言葉を言いつつ、3年前の自分の決意を振り返って 目に涙をためていたり、この喜びの裏にどれだけの努力と苦労があったのかと。 で、スタッフ見つけて思いっきり笑顔でトロフィー掲げて喜んでるし(笑)もう可愛い可愛いっ そんな彼に、キャストやスタッフ、声楽の先生方、いろんな方から心からのお祝いメッセージ があったりするのを見ていて、ホントに嬉しかったなぁ。 3月中にキンキー関係者で行いたいってキャストさんが言ってたお祝いの会、是非参加して 喜びあって欲しいものです。で、ちょっと様子をどなたか教えて~(笑) 関係者の方のコメントを見てると、次のお仕事もちゃんと決まっていて、それに向けての ハードルもあって、絶賛努力中なんだろうなと思うけど、早く次のお仕事の発表をして いただけないものかと(笑) いや、わかっちゃいるけど不安ってあるじゃないですか、無駄に胃に穴が開きそう(笑) きっと大河が終わるまでは発表しないのかな~なんて思いますが、待たされるの慣れまくって ますが、大河撮影自体は昨年末に終わってて、その後の彼は何をしていたのか気になるよ(^^; そう、大河と言えば、なんだかんだ言いつつ直親さま好きだから、すでに後3話かと思うと 直親ロスが・・・・寂しい・・・(T_T) おとわとの恋を諦めるために「己の心」を葬ってから、酷いとか言われても、彼としては ただただ井伊のために尽くしているだけなんですものね。 井伊のために良い人なら後継ぎを作る役目として妻は誰でも良かったから、自分の感情は封印 していて、そりゃ好きも嫌いもないわけで。自分自身もそのために存在する訳で。 側室の事だって、あの頃はそれって普通の事だと思うし、責められる意味がわからん。 子供が出来ないから、武運を立てたくても戦にも行かせてもらえない、まあそのおかげで 桶狭間では生き残れたわけですが。 後継ぎの立場で、我慢ばかりして、でも不満は押し殺して必死に前を向こうとしてるけど 自分の心ごと押し殺している瞬間、瞳に虚無が映っていて、それが怖く見えるのかもしれない。 直親も不器用だけど、最初の頃から泣いてたしのさんは4年間ずっとそんな感じだったのかなと 思うと、そりゃ~溜息ぐらいつかせてあげてと思うよ。まあ彼女の立場が辛いのはわかるけど。 自分も親が鬱だった事があるからわかるけど、周りの人間だって振り回されてかなりの心労なん ですよ。こっちが鬱になりそうだよって思っても仕方ないやん。 大前提として、鬱になった原因を考えないと、そりゃダメなんですけども。 幼い頃から、自分より能力のある鶴に対するコンプレックスや長年不在にしていた為に知識や 経験を取り戻すのに直親必死な訳だし。 まあそんな気持ちをしのさんとも分け合えれば良かったのでしょうけど、言わないよなぁ~ 自分のコンプレックス。 それでも無事子供が出来て、ノベライズでは奥山パパにも報告して家族ほのぼのシーンも あったのに、そんなのカーットで奥山さん謎の突然ご立腹モードになっていてなんだかな~。 どうにもこうにも小野家被害者モードに話を運び過ぎでいて、ちょっといい加減あきれると言うか。 いいシーンも沢山あるし、役者さんの演技はみんな素敵だし、勿論、悲劇のヒロイン扱いされてる 一生さんの細かいお芝居もとても素敵なだけに、とても残念と言うか。 千賀さんのシーン、素晴らしい母上で泣いたのになぁ。 気丈に振舞ってた千賀さんが、直親夫妻の子供誕生でしのさんの「直盛さまの生まれ変わり」って 言葉に気が緩んで涙するシーン、ホントに良かったし、自分の前で気持ちを緩めてくれた姿が 嬉しかったのか、めずらしく素の笑い声をあげてる直親が愛しかったし(笑うところじゃないと思う 人もいるかもしれないけど、直親さん嬉しかったんだよ絶対!)このまま幸せならいいのにって 切に願っちゃったのに(T_T) 結局、鶴が理不尽な目にあってばかりで可哀そうって方向にばかり話を進めていくのがもう 作品に対する気持ちが少し冷めてしまうんです。もうええ加減にして欲しい~。 あと3話で、直親がどう描かれるのかなぁ。 春馬くんの予定が発表されていない事もあって、ホントにロスがね・・・ 直親が存在しない空間で、それでも続いていく物語・・・。 今までも死んでしまう役って多かったけど、それとほぼ同時に物語も終結するから ある意味諦めもつくんだけど、その後を見せられると存在しない事への喪失感が増大することに 今更ながら気づいておののいております(>_<) やっぱ録画して、気持ちが落ち着いたら見ることになりそう 少しでも直親の話が出たら知りたいから、録画は続けると思います(笑) てか、まだあと3話あるのに、なんでここまで終わったモードになってるのか自分!(笑) もちろんそれまではちゃんとリアルタイムでドキドキしながら視聴しますよ! 一生さんとはねぇ~、三角関係とか絡まないお話で、また共演を見てみたいかも。 以前見た、お医者さんの役?好きだったな。 「カルテット」は、以前書いた途中で疲れてたせいで寝ちゃった回以降録画がたまったまま どっちがいいかとか煽られるドラマって、今までも嫌な思いすることが多かったからなぁ。 理不尽に春馬くんを貶されると、私、超ご立腹モードになります(笑) そんな自分も嫌なので、ひたすらNG登録。 8話あたりから「直虎」で検索するのも止めたので少し心が平和です ちょっと悲しい(T_T) そーゆーんじゃなくて、純粋にストーリーとお芝居を楽しみたいなと心から思うよ。 まあ、直親さま、お芝居を褒めて下さる意見が増えてて嬉しいっちゃ嬉しいんですけど(^-^) 実は結構このシーン、二人のやり取りがコントの様で笑ってしまったのでした(笑) 春馬くんのコミカルな演技とか、普通!な役がもっと見たいなっ!!(笑) そして今度は、是非死なない役で(>_<) なぜかTVドラマだと観るのがしんどくて辛いものが多い・・・なんでなのぉぉ もうこれ以上HPを削られると、寿命が持たなくなりそうです きっと本人は、そーゆーのに役者としてやりがいを感じるのかもね。 つらっ(笑)
2017年03月11日
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