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変な買い物だな。仕事の関係で式辞用紙をいくつか買った。いろいろあるのはいいんだけど、プリンタの不調でたった5枚の印刷にほぼ30枚を費やした。それでわかったんだけど、ページプリンタって最後にインクをちゃんと乾かしているんだね。途中で詰まったものはインクが乾かない。そのことだけで、約3時間、もたもたしてしまった。もったいない話である。
2004年09月30日
ふだん、定期券で乗車しているので反対方向に行く出張で乗車券を買う。320円で20分ほどの乗車。高いのか、安いのか。同じように降りた駅前から10分ほどのタクシーで2000円。こういうのは費用対効果の面で計算できるほど、うちの方の交通機関は充実していない。そのために、車を使う人が多く、ほぼ1人に1台を持っているらしい。たまに、東京、大阪に行くとひょいひょい電車に乗って適当に歩きながら遊べる。これが電車好きにはたまらなくいいのだが、けっこう電車賃ってかかるんだよね。それと面倒くさい。で、SUICAみたいのがあるんだろうな。こういうのは意外に買い物に考えていないってことに気付いた。
2004年09月29日
久しぶりに散髪に行った。昔、いじめられて自殺した子が遺書のようなものに「トコヤは自分でしました」と書いていて、その表現の悲哀に感じ入ったことがあるが、約半年ぶりのトコヤである。最近、髪にカールがかかって伸びても苦にならなくなった。以前は、武田鉄矢状態だったので、伸びるといろいろ鬱陶しかった。武田状態も気になった。生まれてからずっとこのトコヤなので、大変便利。いつものように、で済む。洗髪込みで3800円。終わってから釣りキチ三平があったので読む。そうか、釣りキチ三平はフライをやっているんだな。それにしても、フライがマツーカのみというのはどうしたものだ。ちゃんとパターンくらい考えろ。そういや、読んだ部分ではドライがなかったし、彼のキャスティングもシューティングが激しくて、とてもフレッシュウォーターの釣りには思えない。さては矢口、経験なしか。
2004年09月28日
久しぶりにタクシーに乗る。職場の車を運転していくと、1キロメートルあたり100円のコストがかかる。それで、ちょっとした用事ならタクシーの方が安いらしい。ちょっとした挨拶回りだったので、待ってもらって往復。2000円くらいかかったかもしれない。距離的には、8キロメートルはいっていないから、職場の専用車なら800円。あ、安いじゃないか(笑)運転手付きでもそんな値段。車がないときの非常手段のデバイスなのかな、やっぱり。
2004年09月27日
ある仕事がようやく終わって、後輩といっしょにラーメンを食べにいった。富山県の有名店なのだが、ずいぶん前に食べて何だか口に合わなかったことを思い出す。まあ、そういうこともあるまいと、最近評判だし、ボクの舌も向上したかもしれないと訪ねてみた。店構えはそのまま。チャーシュー麺が売りのようだが、あまり好きでない。どうしても全体のバランスを欠くように思う。レギュラーがチャーシュー麺というのなら、まあ、それでもいいんだけど。見ると、おでんとのセットがある。今でこそ、ラーメン屋で煮玉子は珍しくなくなったが、昔はここんちくらいだった。おでんは、こんにゃく、大根、牛串、玉子。味噌仕立てで、和辛子が付いている。これがなかなかいい。ご飯も先にきたので、おでんをつまみながら少し期待感が上がってくる。おでんが半分くらいになったときにラーメンがやってきた。昔と変わらない。ニンニクと油を入れるといいと書いてあるのでその通りにやってみた。匂わないニンニクというのもある。どうやらニンニクの成分のアニ何とかってのはこの匂いがいいそうで、匂わないニンニクなどらっきょうのようなものだと思っているが、この後電車なのでそっちを入れた。スープを飲む。チャーシューをつまむ。麺をすする。メンマを頬張る。で、昔と同じ。スープは醤油がどうも甘い。油と合わせるとスープがやたら熱い。ニンニクがどうも先に舌に感じてまだるい。チャーシューは柔らかすぎる。とろとろ溶けるのはいいんだけど、全く歯ごたえに欠いている。麺は湯切れが今ひとつなのか、縮れ麺に艶がない。食べるとやっぱりそのとおりで鹹水臭く、スープと馴染みが悪い。それで、スープを残す。後味の調味料も今ひとつ。この店は、麺の堅さやスープの濃さなどいろいろ選べるとのことだが、レギュラーで頼んでみると上のような印象。それでみんながいろいろ注文しているのか。おでんセット、餃子セットとも、850円。まあ、価格はちょうどいい。
2004年09月26日
大きなイベントの準備のあとで、柳沢敦が行きつけたという定食屋に行く。行きつけたと言ってもデルモの人とではなく、家族で外食といったときはこの店だったそうである。お母さんを早くに亡くしているので、そんな思い出もあるかもしれない。店内には、Jリーガーになってからの写真が飾られていた。この店はいわゆる洋食屋さんである。定食もおいしいのだが、カレーがいいと聞いていた。特に、カツカレー。前回は、これもお薦めの豚唐揚げ定食を食べ、なかなか揚がり具合もいいし、下味の具合もよかった。カツカレーも期待できる。出てきたカツカレーは少し奇妙なもの。普通はカツをのせてそこにカレーがかかっているが、ここのはまるで混じったようになっている。実はカツが一口大に切られていて、そこにたっぷりとライス部分を残さずにカレーがかけてある。カレーが独特でターメリックがたくさん使われている和風でもインド風でも欧風でもない。その風味がカツと相まって実によい感触。いいカレーを食べさせてもらった。カレーライスが700円。カツカレーが780円。カツが80円かな。逆にカレーライスが食べてみたくなった。
2004年09月25日
また、商品のことでやりとり。どうも最近こういうのが多い。リピーター機能があるというので買ったのだが、どうやら同機種間でしか使えなかったらしい。マニュアルにもサイトにも記載されていなかった。そのうえ、つながらないのでいろいろ触ったら、壊れてしまったようなのだ。面倒がかかるなあ。最初からそうだと書いてあれば2台買っていたのになあ。テクニカルライティングは難しい。使う立場ではなく、開発者の意図が出てしまうとそんなことになる。自宅の一角が無線LANの死角になって、しかも、それがボクのデスクという状況を改善するにはちょうどよかったんだけど、もうしばらくお預け。
2004年09月24日
駅そばを食べた。食券販売機の前で、実に悠長に財布を取り出し、さらに悩み、お金を入れてからボタンを見て悩む人に出会った。あんまりメシのことでかっかとするのは嫌なのでそのまま待っていたが、待っていた人がいることも気付いていない。旅の恥は掻き捨て、などとは言うが、デリカシーの問題なのだろうなあ。駅そばは修羅場である。と思ったら、作っているお姉ちゃんもけっこう呑気。ちなみに、ボクはかけそば250円。前の人は、高級な天玉そば。たしか、430円。価格の差もあり、特に文句を言わずにいただいた。たまに食べるが、好きなわけではない。そば好きとしては、こういうものをそばと呼んでもいいのかと思うのだが、そばと書いてあるとたまらず食ってしまうのもボクである。それでも、けっこう偏差値の低いそばだろうと思う。だったら、食わなきゃいいのにねえ。
2004年09月22日
毎日、自家焙煎の質の良い珈琲を飲んでいる。贅沢な話だ。何せ使っている水は、便所の水に到るまでミネラルウォーター品質。そういうのを使って、丁寧にハンドピックされた自家焙煎でしかも、鮮度の高いものをミルで挽いてドリッパーでたてている。この自家焙煎の珈琲というのは、隣町の人がやっている田圃の中の珈琲屋で手に入れる。この人は、もともと埼玉で学習塾をしていた人なのだが何を思ったか、50歳に近くなってから郷里に戻り、珈琲屋になった。息子も後を継いで、店を手伝っている。そうそうあのオークビレッジの珈琲はここから運ばれています。今日も、ゆっくりと文章など書きながら、珈琲をいただく予定だったのが、アクセスポイントの新設がうまくいかず結局、いらいらした一日になった。
2004年09月20日
コレステロール値が高いので、ほぼ半年間薬を飲んでいる。最初は、食事療法だったのだが、ほとんど変化がなく、そのため薬を飲むことになった。中性脂肪もコレステロールも正常値に入ったのだが、まだ投薬を続けることになった。同じ薬をこれだけ連続して飲むことはなかった。おかげで、保険の新規契約ができなかったが、保険よりも我が身である。この薬だけど2ヶ月で4000円くらい。高いのか安いのか。書いているその場で、「あるある大辞典」で血液のことをやっていて、柴田理恵が「血液だけは女子高生」と言っている。なるほどと思ったが、今日の女子高生はもう少しどろどろっぽいなあ。この薬を飲むようになって、あれほど使っていたサプリメントを一切止めた。複合効果もないわけではないと思ったが、食品として、やはり総合的なものには叶うまい、そう思った。必須何とかと言われても、本来は咀嚼してちゃんと食いたいわけで。それは考え方が古いのかも知れないのだが、どうしても、薬のようなものをどんどん呑み込むようにはなれない。にがりだけは続けている。それで半年で4キログラム体重を減らした。あとは、ヨーグルトを食べるといいのだが、こちらの方はけっこう脂質が高いらしいので、以前のように1日300グラムってことだけはなくなった。
2004年09月19日
コレガのリピーターを買った。11bなんだけど、うちではパソコン間のファイルの転送はそう大きくないので、今でもこれが現役。うちが細長い町屋なので、ボクの部屋まで無線が届かない。そこでリピーターを購入。7000円弱。いろいろセットアップをしたが、結局、ボクのNICから認識しない。うーん、どうしたものか。プラネックスの無線アダプタが悪いのか。もう少しやってみるが、まあ、現状でも特にどうということもないので、ゆっくり。しかし、古い規格なのでいじっているうちに製品がなくならなければいいけど。
2004年09月18日
もう何か身体が動かなくて、とにかアミノ酸を補給。ピングレとアミノ酸のリポビタンを飲む。ピングレは紙容器のもの。あれって何か飲み尽くした感じがなくって思わず、ずうずう吸ってしまう。ドリンク剤ももともと容量が少ないので、底の角の方に残った数滴を惜しむようになめる。友人に1500円以上で2時間と言われた。1500円以上のものならそのくらい持つというのだ。1日で6000円を費やすと、うーん、何のために仕事をしているのかわからんな。と思っている日ほどけっこうアドレナリンな一日。
2004年09月17日
中島美嘉の「朧月夜」を買いに行ったがもうなかった。でも、久しぶりにCD屋に行ったのでジャズのコーナーを見ていたらパット・メセニーの作品で、ジャコ・パストリアスが競演したものがあった。思わず手に入れた。それから本屋をのぞいたら宮部みゆきの「あやし」を手にとってこれも買ってしまった。どちらもいいものでした。CDも本もだめだなあ。我慢ができない。本屋で携帯している高校生が大きな声で叫んでいて、居心地が悪くなったのが幸い。もう1冊を買わずに済んだ。帰りの電車で隣の席の高校生が満員電車でもかまわず鞄を座席に置いて、「ワンピース」のキャラクターの話をするのが邪魔で、帰宅までに読み尽くしてしまうこともなく、何とか家でも半分残っていた。山本一力→宮部みゆきと読んだが、いやあ、力の差は大きい。
2004年09月15日
この風邪はどうも変で、喉の痛みがなくなったと思ったら、急に咳き込み始めた。で、ドリンク剤を買った。このところ、コンビニの買い物は、ほぼ、ドリンク剤とミネラルウォーターに偏っている。で、今日買ったのは、適当に手に取ったもので、亜鉛かなにかが中心の牡蠣エキスのもので、これは男を強くするものか。飲んでみたんだけど、まあ、どれも似たようなもの。はっきりと力強さが出てくるのではなく、へたるのを支えるだけに過ぎないように思う。
2004年09月14日
土曜日に大阪に発って、今日帰ってきた。2泊3日のドラマの編集の仕事だった。それで買ったものを思い出してみよう。1日目 魚津駅で山本一力「あかね雲」文庫版とミネラルウォーター(クリスタルガイザー)大阪のスタジオでミネラルウォーター(森のめぐみ)出前のキムチチャーハン。夕食は、居酒屋で。何を食べたかよく覚えていない。山頭火で塩ラーメン。くどい。うまい、とは思えない。ホテルのエロビデオ。懐かしい宇宙企画。見るテレビがないのだ。30分200円。2日目は、朝ご飯をバターロールと珈琲。200円。さすが、大阪安い。が、パンも小さい。ミネラルウォーター(森のめぐみ)を持ってスタジオへ。昼食は弁当。唐揚げに鯖ミソが付いていた。これが好物。夜は近所の居酒屋。バブルの頃は、ちょっと高級な同伴喫茶だった可能性のある店。あるいは、風俗店の可能性あり。個室に、透けている床と壁いっぱいの鏡。広くて棚が適当な高さにあるトイレ。しかも、数カ所。非常に怪しい。夜食に、コンビニの冷やし中華。便通が悪いので、ヨーグルトと野菜ジュースを買う。F1をやっていたので、エロビデオを見なくて済む。3日目。朝は、吉野屋の納豆定食。ホテルのフロントのお姉ちゃんも吉野屋のお姉ちゃんも非常に可愛く見える。スタジオでたばこの煙にまみれていたせいか。380円。ホテル、チェックアウト。外でフリスクの試供品をレースクイーンみたいな格好のお姉ちゃんが配っていた。青と赤の二つがあった。大阪駅でまたしてもミネラルウォーター(ビッテル)。富山駅、掻き揚げそば。アスキーの表紙が上戸彩だったので、買う。
2004年09月13日
風邪気味で何とか仕事を乗り切ろうとしてドリンク剤を飲んだ。いつも困るのだが、一体どれが効くのだろうと。こんなものはプラセボ効果かもしれないと思いながら、一番安いものでは駄目なような気になるのがおもしろい。150円のリポビタンAが最多セールスなんだそうだが、やっぱり1500円くらいのはよく効きそうだ。以前、スッポンの生き血のものがあってえらく効きそうだったが、別にたいしたこともなかった。逆に、150円クラスがいいこともある。で、中途半端な300円くらのリゲインにしている。基本的には、ちゃんと用法があるわけで効能もそれに合っていくわけだが、あんまりわからない。ちゃんと勉強したいものだ。それで、今日はローソンでも売るようになったドナキングとナンパオを手にとって、ナンパオ700円にした。ドナキングはどちらかというと、亜鉛だの何だのと書いてあるから夜の方のパワフルだろう。自分だけ勝手にパワフルになっても仕方ないので、ナンパオにした。そのあと、コンタック総合感冒薬と、コレステロールの薬も飲んだけど、大丈夫かな。昔、風邪薬とユンケルをいっしょに飲んで一気に風邪を払ったことがあった。無茶はしない方がいいんだけど。
2004年09月10日
久しぶりにビックスドロップを買った。昨日の台風の影響で電車が止まってしまい、その影響を受けて足止めになったのが悪かったのか、冷房の吹き出し口にいたのがまずかったのが、午後になって喉がしくしくし始めた。そこで駅の薬局でビックスドロップを買った。のど飴くらいでは一気に治らない。ドリンク剤を2本飲んだ。葛根湯のやつだ。これで何とかなるだろう。駅の薬局にはどうしたものか、トノスだのメノスだのオット精などというのが売られている。やっぱり、旅行にきて気合い一発の人がいらっしゃるのだろうか。そういや、以前京都の駅前でくたびれていたのでドリンク剤を買いに行ったが、そこでもいろいろあって迷った。それはそうと、ビックスドロップは1回3粒服用することになっている。パッケージを読むとこういうのがわかってくる。ガムでも意外に違うんだよね。レモンとオレンジ味があったが、レギュラーの味にした。
2004年09月07日
通勤電車でビールを飲んだ。たまに、やる。発泡酒でなく、ビールにするんだが、ぼんやりとほろ酔いで缶を見ていたら、原材料に「コーン・スターチ」だの「米」だのが含まれている。どうしたものなのか、発泡酒と大変わりしないだろと思う。ずっと昔の話だそうだが、モルト以外の原材料、具体的にはグレーンで作られた酒、あるいはそれをブレンドしたものは「ウイスキー」と呼べないという裁判があったそうだ。今はいいんだそうだが、依然としてこだわる人は「モルト」と呼んでいるようだ。ビールも厳密には、モルトとホップから作られたものを指し、その他の副原料を含んだものは、ビール飲料とでもしたらいい。あの、とても飲むに堪えない缶コーヒーでさえそうなんだから。飲んだのは、クラシックラガー。嫌いじゃないけど、これがモルトとホップだけだったらなあ、とつくづく思う。
2004年09月06日

黒部川の河原に公園があって時々に遊びに行く。春先のフライフィッシング、冬のクロスカントリースキーもあるけれど、こういう季節のコーミングもおもしろい。 で、ぼんやり歩いているとクルミが落ちていた。オニグルミとかいうらしい。お金を出せばクルミのひとつやふたつありそうだけど、実際山の観光地に行けば売っているけれど、果肉が腐って実が1年かかって露出する。そういう時間は買えない。「お金で買えないもの」ではなく、「買わないもの」なのだ。
2004年09月05日
ボクのシステム手帳は自作。名古屋のハンズで買ってきたキットを自分で作った。キャメルのもので、意外に少なく、割りに気に入っている。ところが寄る年波でだいぶ痛んできた。特に、縫い糸が解れてきた。で、そろそろPDAもいいかなと思って、PDAならCLIEだろうと調べると何と国内生産だけになっている。事実上の縮小撤退という感じ。さあて、他にどんないいものがあるのだろう。キーボードが使える方がいいんだけど、ペン付きは面倒。即起動で、スケジューラさえ付いていればいいや。探してみよう。
2004年09月02日
うちの息子たちはみんな揃いも揃ってGショックのレアものを持っている。彼らの叔父にあたる義弟が中学の入学祝いに買ってくれた。何となくアウトドア派の人も付けているGショックだが、ほぼ欲しくなったことはない。何せ丈夫が取り柄で機能的には、そう大したことがない。その点、スントは、欲しい!このたび、価格改定になったそうである。http://www.rakuten.co.jp/artodbox/101646/166763/喜ばしい。長年欲しいのだが、そして、友人もみんなこれをしているんだが、ボクはアルバのまま。しかも、一部壊れている。いよいよ欲しいな。と思ったが、どうやら価格が上がっていたらしく、前に思っていたよりも高かった(笑)高度計とコンパスを内蔵しているだけで実に便利。そのうえ、温度計もあると、きちっとはわからないまでも変化がよくわかり、活動の目安になる。スントこそ、活動する人が使うもの。「アウトドア派」(どっちかというと外が好き)という人種には価値がわからないかもしれないな。
2004年09月01日
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