全8件 (8件中 1-8件目)
1
いつも行く酒屋さんがお盆休みでした。たまたま買い物に寄った「緑井天満屋」の催し物会場で、「広島のお土産」見たいなのを「好評開催中」だったので、覗いてみた。 「!」そこで見掛けたのが、安佐北区可部にある「旭鳳酒造」のお酒「純米酒 新千本 旭鳳」。他にも何種類かありましたが、ちょっと冒険だったので、あまり「お高くない」wかんじで、行こうと。 少し荒い感じです。お値段を考えたら、良い感じですが、荒さが舌や喉に、残る感じがあります。飲みつけると癖になるかもしれませんが、前回の「美和桜 純米吟醸八反生原酒」がここまでの中では、一番好みに合っているように思いますね。
2007.08.29
コメント(0)
ウィルコム音声端末ネタです。 我が家で二台所有のW310SAの話題。機種変更をしてから約1年と半年経過して、バッテリーがヘタレ、モトイ、ヘタリ気味です。特に嫁さんは、SA一台持ちなので(普通かw)バッテリー切れを恐れ、表示が後1本になったら充電するようなので、ワシよりも充電回数が多くてヘタリが早い。外出の多いワシはSAとZERO3、さらにドコモ、と三段構えなので、完全にバッテリーを空にして充電するせいか、比較的ヘタッてない。 こういう物も持たせてはいるんですが、嫁さんはヲタではないのでw使いにくいらしい。使いにくいと言うのは、物理的に嵩が増えるのを嫌うのと、ケーブルなどを取り回すのが面倒なようだ。更に、いかにもヲタな感じがイマイチ受け入れ難い様ですね。まあ、すりゃそうだわな。 そこで、これを…と思っていたら、「┐('~`;)┌ やれやれ」のような事件があって、もうね、これがね、とってもね、「お金が掛かる」んですよ!おかげで「エントリー1経過2」なんて風の前の塵に同じ…何処かへ消し飛んで、雲散霧消四散五裂で支離滅裂。 ショウガナイノデじゃあコレをって事に、なってしまいそうだ(泣あまりの格差に衝撃を受けつつ、コレもまた運命と諦観し、日々を送って行くのが人生なりと見つけたりぃ!orz と、思ってたらuseWill.comさんがこんな事書かれてます。wktk
2007.08.26
コメント(0)
「物欲ぶろぐ」じゃないね「食欲ぶろぐ」になってる。
2007.08.24
コメント(0)
手術をしてもらったのはいいが、獣医師の先生の思うようにはならなかった様だ。 当初、折れた顎の骨に、下から金属プレートをあてて、ボルトで固定する予定で有ったが、ボルトを捻じ込むための下穴を開けようとしたら、顎の骨が割れてしまったそうだ。やむを得ず細いワイヤーで留めることにして、喉に流動食用のカテーテルを挿入し、首のところから引き出した状態で、手術は終了した。 更に「膵臓」も、状態がおもわしくない事が分かった。その上事故の影響で、鼻に異常が有って、上手く鼻呼吸が出来ないようだ。現在も膿の様な鼻水が、常に向かって左の鼻の穴から出ている感じだ。 顎の骨は、口を動かせないようにし、固定してやらないと、ワイヤーで留めただけでは付かないらしい。しかも、噛みあわせがチャンとしてないと、食べ物が噛めないのだそうだ。口を動かないように固定するには、口の周りをテーピングして固定する予定でいたが、鼻詰まりが収まらないため、なかなか出来ないでいた。 さて鼻詰まりが少し収まったので、テーピングを施してもらって、「アニマルカラー」とか言う「エリマキトカゲ」の「襟」みたいなのを装着。一件落着かと思いきや、「アニマルカラー」をしているのに、テーピングしているテープが取れてしまうと言う事態が発生。なんと、コレがまた、ウチの猫は「鼻が低い」らしいwそのために、「モゴモゴ」口を動かしていると、テープが取れてしまうのだorz 依然として鼻詰まりも完全には収まっていないため、やむなく一定の範囲以上に口が開かないように、口をワイヤーで留めることになった。 人間で言えば、唇を縫い合わせるような感じだ(>_
2007.08.24
コメント(0)
忘れ去ったかのように、放置状態のエントリー2です。実は忘れ去ってたんですけどねw やめた、やめました。movaが無くなるまで、movaで行きます。行き着く所まで行って、それで結論を出すことにします。 以上w
2007.08.18
コメント(0)
「純米吟醸 雨後の月 山田錦 無濾過 生原酒」は数量限定生産だそうで、いつもの酒屋さんにはもう有りませんでした。そこで、前回訪れた時に「次はコレにしちゃったら(なさったらw方言です)…」と言われていた美和桜酒造の「美和桜 純米吟醸八反生原酒」というお酒を買って帰りました。 いいですね~w「雄橋」「雨後の月 生原酒」「美和桜 純米吟醸八反生原酒」これらの複雑で、濃い、味わいが、なんとも言えず「好みに」合う!「雨後の月」は洗練されていてシャープな印象。それよりも「雄橋」と近い感じ、かな?どうだろwより、骨太で個性的、「広島の酒」なんて言って一括りにはできませんね!
2007.08.15
コメント(0)
ウチで飼っている猫が、事故に遭遇したらしい。「らしい」と言うのは、目撃者がいないからだ。 七月二十九日の午後、ワシの母親が気付いた時には、自宅ガレージ前で「ヘロヘロ」だったらしい。 それからと言うもの、入院だの手術だのナンだのカンだの、実にワタダシイ事オビタダシイ。 この、事故に遭った猫は、ワシが嫁さんと結婚した頃に迷い込んできた。三ヶ月もすればちょうど十年が経過する。 獣医師の話によると、どうやら車のタイヤに巻き込まれたのではないか…との事。頭蓋骨、背骨などにヒビが入っており、顎の骨も折れていた。しかも、この度の事故によって新たな問題点が発覚するという、不幸中の幸いが有った。なんと「糖尿病」だったのだ。獣医師によると、顎の骨が折れたのもそのせいではないかと言う事だ。しかも、このまま放置すると糖尿病による合併症で数ヶ月の命だそうだ。 なんてこったい=3 獣医師によると、平均的な猫の寿命は15年程度だそうで、まあ、何とかウチの猫もあと4~5年くらいは生かしてやりたいものだと、思っている。 食事療法と漢方薬による治療を、根気良く続ければ何とか平均的寿命を全うさせてやれそうなので、ワシらが気をつけてやらねばならない。追記 すいません(・_・;なんだかデカイ画像になっちゃった。修正出来ましたwウチの飼い猫「アレキサンダー」通称「アレックス」です。(事故前の写真)
2007.08.14
コメント(0)
広島市内に「イル・ガビアーノ」と言うイタリア食材と料理のお店が有ります。以前から、時々ランチなど食しに訪れていました。話はワインからは離れてしまいますが、このお店のお料理はとても美味しいのです。特に「無~類~の~ス~パ~ゲ~ティ~」好きwのワシとしては、知人に薦めない訳にはいかないお店の一つです。 で、とある日。ランチをいただきに訪れたところ、お店の奥様とオボシキ女性に「こういう事を企画してるのですけど」とワインの試飲会のチラシを見せていただいた。「お料理も特別なものをお出ししますので是非」との事。 ガチョ~ン(古ッ ワインにも以前から少しは興味があったのだけれど、如何せんマトモナ物は飲んだ事すらない。「下戸な上にワインは飲みつけないから解らないんです」と申し上げたところ。「それでもかまいませんから是非に」と仰って、これは、参加しないわけには「行かないのではないか」(何故?)と言う事になり、万難を排してお伺いする事にした。 先ずはお料理に付いて。まあ、トニカク素晴らしい。いつも美味しいお料理を提供しておられるのですが、この日のお料理は、予算も多かったにしては通常よりも格段に美味しいと感じました。後で知る事になるのですが、この日のお料理で使われたオリ-ブオイルも美味しいもので、目が飛び出そうなお値段のオイルだったようです。この日の予算でワインの試飲も付いているとなると、チョッと下世話な話ですが、利益は出てないのじゃないかと思います。 上質で美味しい前菜をいただいた後、テーブルにやって来たのは「パッサテッリ」と言うパスタ。「パッサテッリ?」帰宅して調べてみると、パン粉とチーズなどを練って、孔から押し出した、チョッとアレですがササクレた虫の幼虫のようなwこれを、魚介類のシチューと合わせたものを「ウマウマ」言いながら食す。 ここで、試飲会のワインを提供しているワイナリーの取締役登場(チョイ悪兄貴)ワイナリーと白ワインに付いての解説を、同時通訳で拝聴。この後お魚料理、そして肉料理と来て、赤ワインもお披露目。 ところで、この日のお料理に「広島牛」登場!wといっても、「比婆牛」でも「神石牛」でもなくて「芸北産」でした。 しかし、これがまた「旨い」のだ。「比婆牛」等と似た感じの脂肪で「旨み」や「甘み」「コク」が有って、尚且つ「さっぱり」としている不思議なあの味です。これ、以前に食べた「野生の猪」を食べたときにも感じたのに似ていますね。ただし、濃厚な牛肉の味を好まない方には、チョッと「クドイ」かもしれませんね。 この後は「チーズ」「ドルチェ」「コーヒー」終了。ですw 本題のワインに付いてですが。飲みつけないものは、やはり解りませんね。でも「おそらく」上質な物であろうと言うことは、解る、様な気がするwぶどうの品種や産地、土壌、仕込み方、など、様々な条件が有るみたいですが、以前にも書いた「水」が良いのだろうなと言う感じだけはします。以下に試飲させていただいたワインの銘柄などを記しておきます。 ヴェルディッキオ・デイ・カステッリ・ディ・イエージ・クラシコ “カサル・ディ・セッラ・ヴェッキエ・ヴィーニェ”ヴェルディッキオ・デイ・カステッリ・ディ・イエージ・クラシコ・スーペリオーレ “コスタモッロ”モンテプルチアーノ・ダブルッツオ・コッリーネ・テラマーネ “ペラゴ”マルケ・ロッソ以上、イタリア、ウマニ・ロンキ社 ところで!殆ど下戸に近い身分のワシが言うのもお門違いかと思いつつ、この日の「お酒」で最も印象に残ったモノを、一応、書き記しておきます。それはワインと同じウマニ・ロンキ社の「グラッパ」です。チョッとアルコール度数は失念しましたが、確か45度か47度かだったと思います。15年位前に北海道へスキーに行ったのですが、この時、同行していた知人に薦められて皆で回し飲みした「ウォッカ」が90度位で、これはマサニ「火を噴きそう」に感じたのを覚えています。それに比べると半分程度の度数ではありますが、50度近いアルコール飲料は「如何な物か」と思って試しに飲んでみたのでした。 しかし、期待に反してw「旨い」ではないの!キリッとして、それでいてまろやかな「甘み」も有ってしかも香りがトテモ良い。と言いつつ、飲み干してしまうと、オソラク帰宅不可wになってしまいそうなので、何度か口を付けただけでヤメテおきましたw 本当はこの「グラッパ」が欲しかったのですが、その度数とお値段に二の足を踏んで(嫁さんにダメだしされたw)、「“カサル・ディ・セッラ・ヴェッキエ・ヴィーニェ”ヴェルディッキオ・デイ・カステッリ・ディ・イエージ・クラシコ・スーペリオーレ」を一瓶購入して、この日の試飲会を後にしました。
2007.08.01
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1